旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ZISAMAさんのトラベラーページ

ZISAMAさんへのコメント一覧(22ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • チーター100態

    ZISAMAさん,

    好い考えですね!! チーター100態,これはもうプロの写真集。
    4travelさんの趣旨に沿っていると私も思いますよ。

    チータの話し,たいへん面白い,含蓄の深いところが分かります。

    チーターが美しい!!
    そう言われてみて,本当にそうだと知りましたが,傑作写真と
    物語の強烈さが頭に残るから,いっそうチーターが美しく映ります。

    孤高の哀愁... という感じも写真のチーターに滲み出てきますよ。


    いやいや,ZISAMAさんの写真に対する賞賛の表現を私は持ち合わせていません。


    アフリカに行こうかと誘ったとき,妻は怖いから嫌だと言うので,
    諦めたことがあり,たまに残念に思っています。
    2005年08月06日09時22分返信する 関連旅行記

    RE: チーター100態

    fkさん

    写真へのお褒めの言葉を頂き、誠に恐縮しております。
    旅へはコンパクトなデジカメと本格的な一眼を持って行きますが、思ったように撮れずいつもストレスを感じていますね。
    知人にいくつかのメジャーな賞を取っているプロカメラマンがいますが、彼は一つの旅に最低3千枚の写真を撮ります。
    彼は私の写真を見て言いました。「自然や野生動物などの被写体はモデル料を取らない。その分だけでも別の面でコストをかけろ」
    この4Travelのトラベラーの中には素晴らしい写真を撮る方がいますが、「コストをかけて3千枚撮ったのだろう」と勝手に推測していつも自分を慰めています。

    トラベラー名のことですが、英語式(?)に読まれずfkさんの言われた最後の「ジサマ」です。
    由来を書きますと、私がfkさんのお父さん以上の歳かもしれませんのでガッカリされるでしょうが、「年齢は財産」というネイティブアメリカンの言葉をよりどころにして書きます。
    由来は古い映画「七人の侍」で、野武士の襲撃を察知した農民が困り果てた末に一人が言います「ジサマに聞くべえ」。
    ジサマとは爺様のことで、村の長老のことです。
    私もリタイアーして2年、十分に爺様の領域に入りましたのでトラベラー名としました。
    本来は「J」なのでしょうが、もう後がないという意味も含めて「Z」としたのです。
    これはヒミツですので、内緒にしてください(笑)。
    ところで、fkさんはJFKの遠縁ですか、、、?。

    それと、新たにチーターの事を書いて頂きましたが、私も野生動物ではチーターが好きです。
    肉食動物にしては小型で顔にも体型にも凄みがなく、可愛いと思えどもそれでいて素っ気ないそぶりで、冷たい美女という感じの魅力をもっていますね。
    それと、私の先のコメントでチーターの狩りの確率は10%程度と書きましたが、最近見たアニマルプラネットでは確率は50%とのことです。
    ただ、ライオンやハイエナに横取りされるので、口に出来るのはその半分だそうですが。

    では、チーター情報を(勝手に)追加させていただきます。
    チーターの狩りの時間は、獲物を横取りするライオンやハイエナなどが昼寝をする日中が多い。
    40度近くなる強い光の中で獲物を探すのに、目の下にあるクマが光を和らげてくれる。
    いったん獲物を決めると、猛烈なスピードで走り出す。
    脊髄が伸びるために歩幅が広がり、背骨がバネの役目をし、大きな鼻孔から大量の酸素を吸い込んで驚異的なスピードとなる。
    さらに、ネコ科ではチーターだけの特徴であるが、爪は引っ込まず絶えず出ているのでスパイクの役目をしその最高速度は112Kという記録があるとのこと。
    ただし、スピードが増すと呼吸が60から160となり、体温も37度から40度に上昇して脳に損傷を起こすほどとなるので、距離として300メートルまでで時間は1分以内となる。
    と言う事だそうです。

    私の妻の旅行条件は「奇麗、清潔、無臭」の三つです。しかし、強引にケニアへ連れて行って広大なサバンナを見た後は少し変わりました。
    一度、奥様と行ってみてください。必ずや、「アフリカの毒」(一度行くとその魅力に取り付かれて再度行くという意味です)に侵される事請け合いです。
    奥様は「怖い」と言う事ですが、哺乳動物の中で一番怖いのは「人間」ですから。
    因に、完全に毒に侵されてる私は11月にタンザニアへ行く予定です。

    千島列島へ行かれるとのこと、(fkさんのページへ書き込みさせて頂きましたが)旅行記を期待しております。

    爺様、ではなくZISAMA。やはり爺様かな?。


    2005年08月06日10時32分 返信する

    RE: RE: チーター100態

    ZISAMA様,

    やはりZISAMAがいいと思いますね。

    ご丁寧なメセッジ有り難う御座います。

    カメラマンのこだわりは聞いたことがあります。
    プロというのはどの分野でもすごい情熱を注ぐ人のことでしょうか。

    まだ元気な父が形見としてくれた高級一眼レフ一式,使おうかな
    難しそうだな,といつも迷っています。
    旅行に運ぶのは盗まれるのが心配ですしね。
    使わないと価値が出ないのですが。

    チーターの体躯がしなるのにはやはり背筋が伸びるという独特の
    機能があるというわけですか。知りませんでした。

    投稿記事を読んでいて,時々楽しく笑うのですが,
    一番恐ろしいのは 「人間」,これは実にその通りで,ただ笑って
    済ますわけにいかないのに,一朝一夕何もできない,だれにも出来ない,
    という事ですね。

    今日は広島原爆の日で考えていますが,平和の願いを世界に伝えたい広島の
    願望が世界に通じる地球ではないと,ため息が出るのです。
    「人間」...
    私は100%日本人,そして8月6日生まれ,広島にそれ程遠くない
    鳥取の疎開先で生まれたので,広島と長崎の平和への願いが理解できると
    思っています。

    ですが,世界は歩いてみるにつけても,まだまだ崇高な夢に立ち向かえる
    文化までぜんぜん達していないのではないかと,思います。

    アフリカの魅力,よく分かりました。機会がくるのを待つことにします。


    忘れるところでしたが,スラブ美人のモデル会社を紹介します。
    www.absolutemodels.cz
    コンタクトのページで左に出てくる Petrは米語が達者です。

    他にもオロモウツの広告代理店の社長と懇意にしています。
    モデルをかり出して貰えるかも知れません。

    スラブ女性はモデルによく合うそうです。スラリとしている(八頭身),
    冷たさが漂う,その他要素を備える女性が多いと聞いています。
    化粧がよく似合う様です。
    私の行くところにも美人が多いですよ。

    日本の美人とは趣がぜんぜん異なると思って,
    眺めてばかりいます。

    2005年08月06日13時50分 返信する
  • カムチャッカの記事と写真

    ZISAMAさん,

    写真みな素晴らしいですね(感嘆)
    はじめて訪問させていただいたとき,傑作の数々に驚きました。
    腕がいいのは分かりますが,カメラも相当な機種を担いでの旅ですか?

    参考にさせてもらいますね。

    「カム」と「チャツ」なども意味を知っているのと知らないのとでは
    イメージがちがいますから,
    大変参考になります。
    自然の湖が露天風呂というのも驚きです。

    月末から千島辺りに出かけますので,ことさら興味が湧いて
    読んだり眺めたりしています。


    所で,「ZISAMA]の読みは,
    「ズィサマ」,「ズィーサマ」,「ジーサマ」,「ジサマ」のうち
    どれですか?

    2005年08月05日13時12分返信する 関連旅行記
  • 18日ご出発ー♪お見送りに参りましたー。

    イッテラー( ̄ー ̄)ノ▽"フリフリ

    ZISAMAさーん、お見送りに来ましたよー(*~o~*)~~* 
    龍さんところで見ちゃったもんねー(*^m^*) ムフッ 
    明日からロシアですね!
    どうぞ、楽しんでいらしてね。

    雄大な自然の中の野生のクマちゃんたちのお写真を楽しみに
    していますねー!!


    あ、ご心配頂きましてすみません。
    ドジってガラスの大皿を床に落としまして・・・・。
    破片が瞬時に飛び、足をパックリと切ってしまいました。
    ガラスって本当に怖いですね。全治3週間でした。
    今は触ると痛みがありますが、もう大丈夫です。プールもお風呂も入っています。
    こんな傷でもとても不便でした。やっぱり健康一番ですね。
    もっと体調管理に努めなくてはと、反省いたしました。


    では、素敵な旅を!!

    魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~
    2005年07月16日03時41分返信する

    お見送り、誠に恐縮です。

    魔女ランダさん

    そうですか、龍さんの掲示板でご覧になられたのですね。龍さんにはタンザニアのことで色々とレクチャーして頂きましたので、お誕生日のお祝いを述べさせていただいたのです。
    それはともかく、お見送りに恐縮しております。
    新潟空港発ですので、明日は新潟駅周辺のホテルに泊まる予定です。
    新潟空港からハバロフスクまでは3時間ほどですが、我が家から新潟へは新幹線を使っても4時間近く掛かり「何のこっちゃ」といった感じです。

    それと、私の知人が先々週にブルージュへ行き、その足でパリのディズニーランドへ行ってきました。魔女ランダさんが行かれたすぐ後だと思いますが、広い世界の一カ所に知人が前後して行くとはちょっと奇遇を感じましたね。

    お怪我の方は安心しました。

    それでは明日カムチャッカ、ではなく新潟へ向けて出発します。
    再度、お見送りに感謝します。




    2005年07月16日14時32分 返信する
  • あれれ??? ロシア!?

    こんばんわー。ZISAMAさんー!!

    いってきまーすコーナーにZISAMAさんのお名前が!
    え??タンザニアがカムチャッカに???
    おおおー。熊ですか。
    それはそれでとても楽しみです。

    もうすぐご出発ですね。
    どうぞ気をつけて、楽しい旅を!

    魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~
    2005年06月24日03時01分返信する

    ハイ、ロシアになってしまいました。

    魔女ランダさん

    そうなのです。「冬でも暑い場所」から、急遽「夏でも涼しい場所」に変わってしまいました。
    ”美味しい物は後で食べる”主義ですので、日本の秋でもタンザニアは大きく変わらないと思い、先ずは夏の短いカムチャッカにしてしまいました。
    とにかく、やっとスーパーマーケット巡りを卒業して、魔女ランダさんの1/10程度ですが海外旅行が実現しそうです。
    楽しんできます。励ましの言葉を有り難うございました。
    2005年06月24日20時17分 返信する

    ご準備は着々と??

    涼しいロシアへの旅。旅の準備は着々とお進みですかー???

    ヨーロッパは猛暑で、毎日溶けそう。うだるような日差しですが、
    ロシアはどうかなー?
    地球は確実に温暖化されているんですねー・・・。
    ( ̄へ ̄)私達のできることはなに?良く考えなくては・・・・。


    楽しみですねー。私も楽しみです!
    ZISAMAさんの楽しい旅行記を、首をなが〜くしてお待ちしています。

    どうぞ、ご無理のない様に、旅の準備を楽しんでくださいね。

    お見送りに来ますけど、ご出発日はもうFIXですか??

    ではまたー♪

    魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~   
    2005年06月28日19時04分 返信する

    RE: ご準備は着々と??

    魔女ランダさん

    ドイツは暑いそうですが、こちら(関東地方)はご存知のごとく梅雨の季節なのに例年になく雨が少なく、暑い夏場には節水を余儀なくされそうです。
    さて、お見送りなどは誠に恐縮ですので、どうぞお気になさらないでください。

    それよりも、魔女ランダさんの掲示板に先日「書き込み」させていただきましたが、風の便りでケガをされたとのことで状態は如何でしょうか。
    どうぞお大事にしてください。そして、猛暑の折ご自愛ください。
    先ずは、おケガ見舞いと暑中見舞いというダブルのお見舞いまで。



    2005年07月01日19時18分 返信する
  • はじめまして(^.^)

    お誕生日カキコ&拙い旅行記への投票ありがとうございました。

    さて、カブト虫もそろそろ蛹から成虫に変わる時期になりました(笑)

    今の私の興味は、地元で開催されている万博とこの夏行く予定のクロアチア!
    万博は運営面で嫌気がさしていましたが、行きだすと結構よい!!
    ただ、このごろ入場者数が増えてきて平日でも混んでいるのが玉にキズです。
    クロアチアは8月上旬に行くこと決定!!
    でも、ツアーの催行状況がよろしくないので、手配旅行になりそうです。
    チョッと心配だけど・・・楽しみです。

    世界各地へ旅して見えるご様子。
    何度かおじゃまして、楽しませてもらっています。
    また、寄らせてくださいね。
    2005年06月02日23時12分返信する

    RE: はじめまして(^.^)

    カブト虫さん、ドバルダーン!

    クロアチアは行ったことがなく、ちょっとネットで調べてみて「コンニチハ」のクロアチア語が「ドバルダーン」であると知り早速使わせていただきました。キザをご容赦。

    まだ眉とのことですが、それでアチコチ行かれていて、このペースだと成虫になったらば世界制覇といったところですね。

    では、楽しい旅を、、。クロアチアの旅行記を期待しています。

    2005年06月04日10時52分 返信する
  • ケニア素晴らしいところでした!

    ZISAMAさん こんにちは!

    書き込みありがとう御座いました。
    ケニアに行って来ました。2年前にボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、南アに行きましたが、チョベ国立公園では象の大群は見ましたが、シマウマやバッファローやライオンなどが少なく見ることが出来なかったので、やはりこれらの動物はケニアに行かなければと云うことで出掛けました。

    やはり見る場所によって動物たちが違いますから・・
    チョベも陸と川と両方サファリが出来るので面白いですが、ケニアの広さ、大草原はまた素晴らしいですね・・野生動物は一度見るとその素晴らしさに病みつきになりますね・・まだフラミンゴとかヌーの大群などを見たいですね・・
    マリ共和国の象ですか・・そんなに凶暴なんですかね・・本来象はおとなしい性質なのですが・・敵対的な行動をとるにはそれなりに理由があったのでしょう・・やはりチョベやケニアの象の方が微笑ましいですね・・

    もうHPは見ていただきましたか?いかがでした?
    やはり動物は望遠が要りますね・・しかし明るい望遠を持っていないので余りよい写真が撮れませんでした・・

    ZISAMAさんはアラスカにも何度か行かれてますね。アラスカの動物は如何ですか?アフリカとまた違うでしょうね・・

    では、また・・・noriさん

    2005年06月01日17時56分返信する

    RE: ケニア素晴らしいところでした!

    noriさん、ジャンボ!

    思わずジャンボと書いてしまいましたが、ケニアへ行ったときにこの言葉は「コンニチハ」の他にもいろいろな意味があることを知りましたね。
    ロッジでトイレが故障してケニア人が修理にきましたが、しばらくすると彼は「ジャンボ」と私を呼び、行ってみて試すと完全でなく再度修理してまた「ジャンボ」と私を呼びました。
    また、ロッジ内を散歩していて奇麗な鳥の羽を拾い、近くにいたケニア人に聞くと「カンガーの羽だ」と言い、私が「カンガー」と繰り返すと彼は「ジャンボ」と返事をしました。
    日本語の「ドーモ」のように、いろいろな意味に使える言葉なのかも知れませんね。

    もう一つ、執拗に売り込みに寄ってきたケニアの若い女性に、「ノーサンキューのスワヒリ語は何と言うのだ」と聞いたところ「アサンテ」だと言いました。
    「アリガトウ」だけの意味だと思っていましたが、それからは私は「アサンテ」を連発し、その度に彼らは笑っていましたので「要らない」と言う意味もあることを確認しましたね。

    それと、マサイ族のジャンプにも、単に飛ぶだけでなくいろいろな意味があるそうで、家族の平和や部族の平和を祈ったり最近起きた不幸な出来事への哀悼などもあるそうですね。
    私もせいぜい数センチのジャンプに挑戦しましたが、終わってから「お前は何を祈ったのだ」と聞かれましたよ。(いい加減なジャンプに反省)。

    このようなことは、実際に行ってみないと分からないことだと思いました。

    さて、スワヒリ語などの前置きが長くなってしまいましたが、HPをジックリと拝見しました。
    すばらしい写真ばかりで、音楽もさることながらケニアの臭いさえ感じましたよ。
    また、キリンの写真の入賞おめでとうございます。確かにすばらしい写真ですね。
    野生動物写真では権威のある、(私の愛読雑誌でもある)ナショナル/ジオグラフィックに応募してみては如何ですか。
    一昨年だったか入賞した写真は、シマウマの群れが夕日を浴びて沼地を疾走する場面で、泥水を跳ね上げて走る躍動感ある写真でした。
    noriさんの写真も十分対抗できる傑作であり、入賞も限りなく可能性大と思います。

    アー、早くタンザニアへ行きたい!(失礼、これは独り言です)。

    では、またネット上でお会いするまでクワヘリ。

    2005年06月02日12時26分 返信する

    アラスカ

    norさん、アラスカのことが抜けていましたので追記させていただきます。

    とは言うものの、デナリ国立公園でも四国の面積に匹敵するという広大なアラスカの、そのほんの片隅へ行っただけですので知ったかぶらないように慎重に書きます(笑)。

    アラスカの野生動物といえば、やはり体重400キロというクマでは最大のグリズリー(灰色グマ)でしょうね。
    その他にも、これも体重700キロを超すと言われるムース、それにカリブー、山の遥か彼方にいるドールシープやマウンテンゴートなどがいます。
    それと、オオカミもいるそうですが滅多に見られないそうですよ。(実際に見られませんでした)。
    あとは、氷河見物に行く時の湖などに、アメリカの国鳥であるハクトウワシもいますね。

    いい写真を撮るには(どこへ行っても同じですが)、もう少し時間に余裕のある旅であったらと思いますね。
    国立公園では「人間は大自然にとって闖入者である」が基本的な考えとのことで、我々はシャトルバスにしましたが、観光客のなかにはガイド付きの車をチャーターしてパークロードに三脚を立て、目の前で食事中の黒クマが顔を上げるまでジーっと待っている人たちがいました。

    真っ白に輝くマッキンリーをバックに、巨大な角を誇示するようにして四方を睥睨するムースなどは、カメラアングルとしては最高です。
    とても私には無理ですが、noriさんならば必ずや感動ものの写真が撮れると思いますね。

    また、私はアラスカ鉄道に乗りたかったのでアンカッレジからデナリは往復とも鉄道でしたが、距離は400キロですので行動派のnoriさんならば「行きはレンタカー帰りは鉄道」という手もあると思いますね。

    私が行ったとき、デナリの駅で待っていたくれた北海道生まれのガイドの青年と妙に気が合いホテルのバーで飲みましたが、そのとき彼が「リタイアーしたら来てよ。2週間くらいキャンプをしましょうや」と言いました。
    リタイアーはしましたが、彼との約束はまだ実行していません。

    nori さん、私の代わりに(?)アラスカへ行ってきてください。

    2005年06月02日14時23分 返信する

    情報ありがとう御座いました!

    ZISAMAさん ジャンボ!

    再々ご返事ありがとう御座いました。
    ケニアのこともよくご存じで・・ほんとに面白いですね!現地の言葉を勉強しておくのは片言でも心が通じてよいものですね。

    マサイ族のジャンプにもお祈りの意味があったのですね!勉強になりました。

    >HPをジックリと拝見しました。すばらしい写真ばかりで、音楽もさることながらケニアの臭いさえ感じましたよ。また、キリンの写真の入賞おめでとうございます。確かにすばらしい写真ですね。
    →ありがとう御座います。ZISAMAさんからケニアの臭いさえ感じましたよ・・と云われるととても嬉しいですね!今後の励みになります。

    >野生動物写真では権威のある、(私の愛読雑誌でもある)ナショナル/ジオグラフィックに応募してみては如何ですか。
    →おそれ多いことで、私なんぞまだまだそんなレベルではありません・・

    一昨年だったか入賞した写真は、シマウマの群れが夕日を浴びて沼地を疾走する場面で、泥水を跳ね上げて走る躍動感ある写真でした。
    noriさんの写真も十分対抗できる傑作であり、入賞も限りなく可能性大と思います。

    アラスカの情報ありがとうございました。
    こちらはアフリカとはまた違った動物ですね!マッキンレーも写真に撮って見たいですね・・チャンスがあれば行きたいですね・・

    では、また・・・いろいろありがとう御座いました。

    noriさん
    2005年06月02日17時06分 返信する
  • マラ川での釣り

    ZISAMAさん、こんにちは!
    この7月、以前より興味のあった念願のアフリカの旅行に行くことが決定しました!!!ただ今プランニングの最中で、主人が「マラ川で釣りをしたい!」と言っているのですが(ツアーなどではなく個人で)、ZISAMAさまのご友人が経験済みとのこと。
    ZISAMAさんは何かご存知ですか?
    保護区内は無理でも、外にでれば可能なんですよね?
    その場合、レンジャーの方に同行していただかないといけないのでしょうか?その場合はお幾ら位チップとして(?)お渡しするものなのでしょう。レンタカーなどを借りて、動くこともできるのでしょうか。。。
    ちなみにケニアの宿泊先はアンボセリ(セレナ)とマサイマラ(ガバナーズ)です。近くにマラ川がありますが、どうなのでしょう?
    質問ばかり並べてしまい、すみません。もし何かご存知でしたら、どうか教えてください。宜しくお願い致します!
    2005年05月28日12時11分返信する

    RE: マラ川での釣り


    しど子さんコンニチハ。いや、ジャンボ!かな?

    しど子さんの、「アフリカ旅行に決定!!!」とう文字を見て(一度行っているものの)羨ましいという気持ちでいっぱいです(笑)。
    7月に行かれるそうですが、肉食動物が子育てのために一番多くハンティングをするベストシーズンですね。

    さて、マラ川の釣りですが、トライした友人に昨日から連絡を取っているものの音沙汰がなく、しど子さんへの返信が遅くなってしまいました。
    スナフキンというニックネームがあるほどのヤツなので、また何処かへフラッと出かけてしまっているのかもしれません。
    そこで、浅学ですが私の知識の範囲で記させていただきます。

    旅行はツアーで釣りだけが個人なのか、それとも旅行そのものが個人旅行なのか分かりませんが、もしツアーでしたらコンダクターに言えば良いと思いますし、個人旅行でしたらガバナーズに申し込めばOKだと思います。
    基本的にサファリは朝と夕方なので、必然的に日中はフリーとなり釣りをする時間は十分あると思います。もっとも、サファリに代えて釣りをすることも可能でしょう。

    私は釣りをしませんでしたのでハッキリとした料金は分かりませんが、3時間ほどのバルーンサファリは10名ほどの乗合でさえ1人4万円ですから、先ずチップという感覚の料金範囲は軽く超えると思います。
    アンボセリのセレナにはマサイの戦士がいて「コンニチハ」と挨拶しますが、気軽な気持ちで一緒にスナップ写真と思っても300円から500円は取られほどですから(笑)。

    それと、動物保護区内は個人で行動することはできません。すべて、レンジャーが運転する車で移動することになります。
    「保護区内の外」という意味が分かりませんが、すべてのロッジやホテルは囲われていて外に出ることはできませんし、基本的にマサイの土地ですからそれ相当の許可を得てからではないと行動は無理だと思います。
    また、ナイロビからアンボセリまでは250キロで道路は一応舗装されてはいるもののあちこちにデコボコがあり、そこを現地の人たちがポンコツ車で100キロ以上のスピードで走っています。
    さらに、ガソリンスタンドで補給するときなどは、マサイの人たちの土産売りが執拗に攻めてきます。ライオンほど危険ではありませんが(笑)、数十人が群がって車の中まで侵入してきますから可成りの手強い相手となります。

    ま、この辺はすべて研究済みと思いますが、アフリカはまだいろいろな意味でリスクが伴う地ですので安全を第一に行動された方が良いと思います。

    しど子さんのご質問に答えられたかどうか不安ですが、私の経験から書かせていただきました。
    では、have a nice trip !



    2005年05月30日12時13分 返信する

    RE: RE: マラ川での釣り

    ZISAMAさん、早速の書き込み有難う御座いました!
    大変貴重な情報を戴き、とても感謝しております。頂戴したご意見を念頭に入れて又計画を練り直してみます。。。
    2005年06月01日21時49分 返信する

    RE: RE: RE: マラ川での釣り

    しど子さん

    ご丁寧な返信に、こちらこそ感謝します。
    それと、もしお時間がありましたら、この4travelのトラベラーであるnoriさんという人のケニアのHPをご覧になってください。きっと参考になると思います。

    では、再度 Have a nice trip!。





    2005年06月02日14時44分 返信する
  • いいですね、長距離サイクリング。

    ZISAMAさん、こんにちは。
    私も5年くらい前に安物のMTBを購入しまして、
    片道10キロくらいなら電車・バスは使わないようにしています。
    主に運動不足解消が目的でしたが、
    行動範囲も広がって楽しいですね!
    それだけに、今回のZISAMAさんのページは参考になりました。
    我が家から江ノ島・鎌倉まで直線距離で約50キロですから、
    頑張れば日帰りも可能でしょうが、
    ゆっくり向こうで撮影&散策もしたいので
    やっぱり一泊しようかな、と思います。
    ではまた〜。
    2005年05月28日12時00分返信する 関連旅行記

    RE: 長距離サイクリング。

    Morikonさん、コンニチハ。

    今日も30キロほど走ってきました。
    風向きが北風で、藤沢方面へ向かう行きは快適でしたが帰りは苦労しました。
    まさに「行きはヨイヨイ帰りはコワイ」でしたね。
    私の平均速度は(とてもツールドフランスの80キロにはほど遠く)15キロ程度なので、約2時間でした。

    仮に私と同程度の速度とすると、Morikonさんはご自宅から往復100キロなので6〜7時間は掛かりますから、大好きな猫を撮るには1泊となってしまいますね。
    私の「変な旅行記」での走行距離90キロは、最初からあれほど走るつもりはなく実は路地から路地を走っていて道に迷ってしまった結果なのです(メンボクない!)。

    旅も自転車もノンビリがいいですね。
    Morikonさんの「これでも旅か?』ではない、「これこそ自転車の旅編」を期待しています。
    2005年05月29日19時09分 返信する
  • チュニジア、行ってきました。

    ZISAMAさん、早速見に来てくださってありがとうございました。

    このGW、チュニジアに行って、楽しんできました。
    出発前にはZISAMAさんの旅行記もずいぶんと参考にさせていただきました。
    ZISAMAさんはクサールギレンやクサールハッタダの方も行かれたんですよね。
    羨ましいです。もっと休みが取れれば・・・とは思いますが、会社員の辛いところです。
    チュニジアは砂漠に遺跡に地中海、と色々な顔を持つ国で本当に楽しかったです。

    旅行記はいずれ地道に書いていくつもりですので、また遊びに来てください。
    2005年05月24日17時10分返信する 関連旅行記

    RE: チュニジア、行ってきました。

    Aliceさん

    チュニジアの旅をエンジョイされたご様子、何よりでしたね。
    私も数少ない海外旅行ですが、今のところチュニジアはベストワンの旅だと思っています。

    そこで自慢話を一つ。
    この4travelで私のサハラ砂漠の写真を見たある教材を作る会社から、「地球探検ナビ」とかいう教材に使いたいと言ってきました。
    私は喜んで承諾しました。
    そして、カメラ気違いの友人の一人に経緯を言いましたところ、「そいつはスゲー!」と言うと思ったのですが「ヘー、この程度の写真が?」と一蹴されました。
    ちなみに、コイツとのその後は絶交状態です(笑)。

    AliceさんのHP期待しています。
    2005年05月24日19時01分 返信する
  • ご訪問ありがとうございます

    ZISAMAさん

    ご訪問ありがとうございます。
    実は私も女性同士が多いなーと思って妻と話をしていました。
    妻いわく、「欧米と違ってカップル文化が成熟していないからじゃない」
    と言っていましたが、確かに、オロナナはカップルとファミリーだけでした。

    ZISAMAさんはムパタに泊まられたのですか?
    あの丘から眺める朝日は最高でしょうね。
    丘の下の方に泊まっていると、あの丘からの眺めは、
    あこがれるものがあります。

    チュニジアも拝見しました。
    行きたいと思っていた場所でしたので、とても参考になりました。
    ありがとうございます。

    2005年05月23日19時44分返信する 関連旅行記

    RE: taku24さん、こちらこそ訪問ありがとうございます


    taku24さんはムパタを見上げ、私はオロナナに泊まりたかった。やはり「隣の芝生」ですかね。

    それと海外旅行に女性が多いのは(奥様の言葉も至言ですが)、「戦後強くなったのは靴下と女性」の影響かもしれませんね。
    ドロミテへ行った時に、同行の1人参加のあるご夫人は「うちの人は今頃パチンコをやっています」と言っていましたが、世のオトーサン方はパチンコ店から外へ出なくてはいけないと思いましたね。

    肉のことですが、シマウマはナイロビのレストランで食べました。
    店の人に「ライオンの肉はないのか」と聞きましたら、「ライオンは食う物ではなく食われる物だ」と言われました。これも至言だ。

    私もオロナナへ行きますので、taku24さんもチュニジアへ行ってみてください。
    2005年05月24日17時51分 返信する

ZISAMAさん

ZISAMAさん 写真

26国・地域渡航

2都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ZISAMAさんにとって旅行とは

百聞は一見にしかず。

特に野生動物。

自分を客観的にみた第一印象

日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

大好きな場所

アフリカ。

大好きな理由

野生動物。
彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

行ってみたい場所

野生動物の生息地。

現在26の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在2都道府県に訪問しています