ZISAMAさんへのコメント一覧(25ページ)全257件
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お誕生日おめでとうございます。
突然の祝辞本当に嬉しかったです!
旅に出ていない私ですがこれからはZISAMAさんの所に遊びに来させてもらします。
もちろん迷惑でなければ・・・。
本当に感動しました♪
有難う御座いました!!2004年12月10日19時50分返信する -
奥様に自分も1票
誕生日おめでとうございます
魔女に先を越されてしまった!
世界中
女性の旅行者のが多いのでは?
男性は車のローンと酒代に給料が消えていって
なかなか海外に出られないのかも?
チーターの写真綺麗ですね
次回ゆっくり眺めに来ますね!
(^_^)v
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Ziamaさーん、お誕生日おめでとうございます!!\(^O^)/
今日はZISAMAさんのお誕生日ではないですか!
おめでとうございます!
素敵な一年の始まりになりますように、ドイツよりお祈り申し上げます!!
さて、お気に入りへのご指名ありがとうございました!
こちらこそ、プレッシャーでございます・・・・。
ともあれ、どうぞよろしくお願いいたしますー♪
ドイツは今日は寒いです。
クリスマスマーケットの写真を撮りに出かけたら、思いがけず普段は上れない教会の屋根まで登れました。
こんなちょっとしたことでもよい気分になれますね(o^-^o)
では、楽しい一日を!
魔女ランダ
2004年12月10日00時55分返信するRE: Ziamaさーん、お誕生日おめでとうございます!!\(^O^)/
魔女ランダさん
既にン十年生きておりますので、自分で自分の誕生日などは半分忘れております。しかし、こうして祝詞を頂いて嬉しくそして恐縮しております。
ただ、今日の誕生日は日本国から数日前に通知がありましたので、珍しく承知しておりました。
それは、徴兵の赤紙(古いですね)ではなく、車の免許証更新です。
そこで、先ほどケーサツへ行って参りました。
しかし、いつもは控除対象配偶者(簡単に申せば「妻」ですが)だけが「オメデトー」と言ってくれるだけです。でも、魔女ランダさんからも祝詞を頂いた今日は印象に残る誕生日となりそうです。
因みに、今夜の出名は、いやディナーは銀座ソニービルにある「マキスム・ド・ナントカ」というレストランへ行こうか、それとも常連となっている近くの「焼き鳥屋」へ行くか思案中です。
2004年12月10日17時19分 返信する -
ブルーの扉と黄金の砂漠
こんばんは、ZISAMAさま
このたびはお誕生日おめでとうございます。
チュニジアの旅行記を初めて拝見しました。
白とブルーのお家の写真に見入ってしまいましたが
法律で定められた配色なのですね!
これでこそ景観を保てるのだなあと感心しました。
それから、黄金の砂漠の写真に驚きました。
漣のような黄金色の砂地に、
小さく見えるらくだと人の列。
まるで芸術のようです!RE: ブルーの扉と黄金の砂漠
sitejmさん
誕生日の祝詞を有難う御座いました。恐縮しております。
この様なメールが入って、実は驚いているところです。どうして分かるのかとイロイロ見て回った結果、「トラベラー」のコーナーに有ったのですね。まだまだ、研究が足りないと反省した次第です。
また、チュニジアへのご感想を記して頂いて有難う御座いました。
お褒め頂いた「サハラ」の写真は、ヘリをチャーターして上空から撮ったものです。
いえ、そんなことはありません。
実は、テントロッジの中央に20メートルほどの塔があり、その上からのものです。
朝陽に輝く砂漠は素晴らしく、カメラアングルとしては最高なので、カメラを持った皆さんがたくさん居ました。
自然と順番になり、撮り終えた人が次の人に「メルシー」とか「ダンケ」とか母国語で言って場所を換わります。色々な国の人がいるのだと分かって、私は撮り終えてから次の人にハッキリと言いました「アリガトー!」と。
それと、 ビールのお好きなsitejmさんに申し上げておきます。砂漠でのビールはサイコーでした!。
2004年12月10日16時26分 返信する -
ちゅにじあ・・・(^-^;) チュニジアは全然知りませんでした。
思わず地図でチェックしてしまいました(恥)地中海のマルタ島に近いんですね。XISAMAさんの詳しい旅行記のおかげでチュニジアに興味を持ちました。塩の湖とか、砂漠のテント宿泊とか、憧れます(*^0^*) サソリと毒蛇は怖いけど・・・ぜひ将来行ってみたいです。ああ、行きたい所だらけでこまります(悩)RE: ちゅにじあ・・・(^-^;) チュニジアは全然知りませんでした。
桜桜さん、おいで頂きケニアとチュニジアへの書き込みを有難う御座います。
ところで、アフリカは(桜桜さんの旅行記のように)刑務所の脱走犯はいませんが、恐ろしい「アフリカの毒」があります。
いや、ご心配ご無用。それは、「一度アフリカの大地を踏んだ人は(毒に侵されてしまい)必ず戻ってくる」という意味だそうです。
私も見事に侵されてしまい、結果的に今年はアフリカへ二度行ってしまいましたが、両方とも(プロフィールの如く)初恋のような興奮と感動を受けました。
しかし、この毒の解毒剤はないらしく、今の時点で来年はタンザニアを考えてしまっています。
では、桜桜さんの次の旅行記を楽しみにしております。
2004年11月29日19時10分 返信する -
サトノギリノハハニ!?
こんにちわー。Zisamaさんのチュニジア、楽しませてもらっています!
メディナのスーク、「サトノギリノハハニ?」という掛け声でしたか?
昨年、私が行ったときは、「ギリノハハニサソリ!義理の母にサソリ」で、
サソリの剥製の入った額縁を熱心に売り込まれました。
1年経って、少しトーンダウンしたのでしょうか?
それとも、サソリはだれも買ってくれなかったから、
他のものを売りつけるために別フレーズを勉強したのでしょうか???
私は、色んなスークや、バザールに行きましたが、
「義理の母にサソリ!」はかなりウケました。
でも、実際、サソリは買わんでしょう????
魔女ランダ
RE: サトノギリノハハニ!?
魔女ランダさん、サバーハルヒール(お早うございます。日本は朝なので、、、)。
そうですか、「サトノギリノハハニ」は言い伝えのある伝統的(?)な呼び込みの言葉だったのですね。本当に、誰が教えるのでしょうか。
ケニアへ行ったときに、「カタナ!」と言いながら土産物を持って寄ってきた人がいました。持っている物は刀ではないので不思議な顔をしましたら、彼は「これは最低の値段で、これ以上安くすると店の主人にカタナで殺される」と流暢な英語で言いました。
ことによりますと、来年あたりはチュニジアでも「カタナ!」が流行るかもしれませんね。
では、魔女ランダさんの「チュニジア旅行記」にも、「大国」チュニジアのために清き(?)一票を投じさせて頂きます。
2004年11月22日08時48分 返信する -
ショット・エル・ジェリドの塩の像!!!
アッサラーム アライクム!
チュニジアは私も5年前に行きましたが、
その時はショット・エル・ジェリドにあんな塩の像はありませんでした。
あの間抜けなラクダとそのコブのてっぺんに不安定に乗っている
オジサン?の写真を見て大爆笑でした。
私もこの目で見たかったです…。RE: ショット・エル・ジェリドの塩の像!!!
これは、これは、ムパタのナランハさん。アッサラームではなくジャンボ!。
そうですか、5年前はあの神々しいほど(?)の「塩の像」はありませんでしたか。
やはり私が思っていたとおり、ローマ時代の遺跡ではなかったのですね。安心しました。
今回の、変化に富んだ旅はエンジョイしました。ナランハのチュニジア旅行記を拝見したいものです。先ずは、書き込みをありがとう御座いました。
2004年11月20日17時36分 返信するRE: ショット・エル・ジェリドの塩の像!!!
ナランハさん
追伸
読み返してみましたら「ナランハのチュニジア旅行記を、、、」となっており、「さん」が抜けておりました。大変失礼致しました。サマハニ(ごめんなさい)。
2004年11月21日08時43分 返信するRE: RE: ショット・エル・ジェリドの塩の像!!!
こんばんは。
わざわざ追伸を書いてくださいましてどうもです。
私は気にしてませんのでZISAMAさんも気になさらないでください。
私も頑張ってチュニジアの旅行記作りま〜す。2004年11月22日01時01分 返信するチュニジア旅行記、やっとできました。
アッサラーム!
私の旅行記にもついにチュニジアを追加出来ましたので
お知らせの書き込みしてしまいました。
先日5年前と言いましたが、数えてみたら6年前ですね。
1年サバよんでました…早いものです。
アルバムや日記とにらめっこしながら旅行記作っていたら、
写真には残していない細かい事まで思い出されて、
なんだかトクした気分になりました。
2004年11月30日01時45分 返信する



