白熊爺さんのクチコミ(5ページ)全1,032件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年11月17日
総合評価:5.0
JR線と地下鉄有楽町線の駅があります。
JR線は山手線が停車するのと京浜東北線は日中は通過しますがその時間以外の電車が停車します。
JR線の駅は乗降客が多い割に手狭な印象があります。
地下鉄有楽町駅は地下鉄日比谷駅と隣接していて一旦改札は出ますが地下通路で乗り換えられます。
地下鉄有楽町駅は東京国際フォーラムに直結なのでこちらで開催されるイベントを見る方にはとても便利な駅です。- 旅行時期
- 2022年07月
- 施設の快適度:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:4.0
最寄駅はゆりかもめの竹芝駅。
このエリアはバブル期に東京都出資した第三セクター開発したエリアです。
よくある第三セクターの事業のようにここも経営破綻しました。
現在は持ち株会社の傘下で運営されています。
バブル期に建てられたという事もあって現在はあちこちで改修作業がなされています。
訪問日も中央広場も工事中で入れない感じでした。
ただ訪問日はかなりの人がここに来ていてこの施設を利用している人はかなりの数がいると思います。
ここから見るレインボーブリッジの夜景や停泊中の船などなかなかにロマンチックな気持ちになる場所だと思います。
東京の新しい魅力を形作っている場所だとも思います。
そういった意味ではこの開発は無駄ではなかったと思います。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:5.0
交通機関はゆりかもめの竹芝駅下車。
竹芝駅に直結の竹芝客船ターミナルの建物の中にあります。
建物に入って広い待ち合いスペースの一画にあるお店がこのお店です。
中は思ったよりも広くて東海汽船の就航している島々の特産品が売られています。
いわゆるお土産品といったものが多いのですが、
島の特産のものも売られていて調味料や瓶詰め類、海産物など普段の生活でも使えるものも扱っています。
私はマーマレード類や干物系の海産物などを求めに普段から時々こちらに来ています。
ただし入荷数はそれほど多くないのであまり知られたくないなぁというのが正直なところです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:5.0
今回はゆりかもめの竹芝駅から竹芝客船ターミナルまで行き東京湾納涼船に乗船しました。
とても楽しいイベント船なのでちょくちょく利用しています。
現在このイベントに就航している船は3代目のさるびあ丸。
とても大きな船です。
6階のステージ周辺がメイン会場ですが3階から7階まで開放されているので船内探検も楽しいです。
そのほかの思い出では東海汽船と言えば
今よりも若い頃は大島、新島などの離島には東海汽船でよく訪れていました。
船はいつも満席という時代でした。
それにつけても思い出すのは
特に新島は今思うと異常なくらいブームになっていた時期がありました。
あの新島の騒ぎは今思うとなんだったんでしょうね?
東海汽船の中ですでにナンパが始まっていた感じでしたから今とは全然違った船内の雰囲気でした。
もうずいぶん昔の話ですが。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:5.0
場所はゆりかもめの竹芝駅から竹芝客船ターミナル経由で来ることができます。
私は友人と東京湾納涼船の利用のために訪問しました。
竹芝客船ターミナルに接続しているので、不足物の調達や乗船の案内などの施設面でも充実度はかなりありました。
乗船口も上にある広場が天井がわりになっているので天候が悪くても雨風の影響は船を待つ人にはそれほど影響がない構造になっていました。
船に乗り込む時もそのまま乗船ブリッジが飛行機の搭乗通路ように接続しているので難なく乗船できました。
下船時も混雑しないように乗船口以外の出入り口も解放されていて混雑なく船を出ることができました。
人の動線をよく考えられている桟橋だと思います。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:5.0
ゆりかもめの竹芝駅から直結で来られます。
ここは以前は魚市場のような感じの船着場といった風情の場所でした。
だだっ広いコンクリートの広場の奥にいかにも待合室といった感じの施設があるくらいなものでした。
最寄駅は浜松町駅でそこから歩いてくるしかありませんでした。
バブル期にこの一帯が開発されて現在のような快適なエリアに変わったという流れがあります。
現在は待合室も明るく快適でコンビニもある便利なビルになりました。
待合室の一画にある東海汽船が就航している離島の物産を売っているショップ「特産品販売所愛らんど」があります。
実は私はときどきマーマレードや干物などを購入しに普段からここに来ています。
普段食べても美味しいと感じるものが割と売られているんです。
でも入荷数が少ないので内緒にしたい場所です。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月16日
総合評価:5.0
ゆりかもめの竹芝駅下車で直結の竹芝客船ターミナルからの乗車になります。
昔の竹芝桟橋はさながら魚市場のような寒々しい感じの船着場でしたが、バブル期に一帯が開発されてとても綺麗になっています。
この東京湾納涼船は夏季限定で運行されている納涼船で東海汽船が運行しています。
1950年7月25日からある歴史のある納涼船です。
最初の頃はここからではない別の場所からの出航だったようです。
非常に親しまれている船なので東京近郊にお住いの方なら1度は乗っているのではないかと思います。
竹芝桟橋19時15分出航で21時に竹芝桟橋に戻ってくるコースです。
料金は大人1500円で浴衣で来ると500円引きという嬉しい値段設定。
私たちが乗船した7月の前半は大人1000円という激安価格でした。
船のコースは竹芝桟橋→レインボーブリッジ→羽田空港沖→来たコースを戻るというコースです。
コンテナの積載クレーンの照明や夜の空の飛行機の離発着など夜見て映えるものばかりで楽しいです。
船も大きな船なので船内探検も楽しいですし買い食い出来る売店もあり事前予約すればレストランもあります。生演奏もあって大にぎわいのお祭り気分の船です。
当日は空席があれば乗船できますが週末や暑い盛りはは恐らく無理でしょう。
事前にウェッブ予約した方が無難です。
ウェッブ予約した方は事前にお近くのコンビニ支払いで予約発券できるのでそちらの方がオススメです。
コンビニ支払いができるのはセブンイレブンとローソンです。
とても混んでいますが洋上のお祭りという感じでとても楽しいのでまた乗船したいという気になる船です。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月15日
総合評価:5.0
ゆりかもめの竹芝駅からは歩行者専用の歩道橋で繋がっています。
都立産業貿易センターなどがあった都有地を70年間定期借地して民間の開発でできたエリアです。
エリア内は40階建てのオフィスビルと18階建てのレジデンスビルで構成されています。
オフィスビルにはソフトバンクが入ってるようです。
オフィスビルの中には飲食店がまとまったエリアがあって
比較的手頃な価格帯のお店で構成されていて使いやすくて便利でした。
私は友人と串カツ田中を利用しました。
お手頃価格で良かったです。
帰りは浜松町駅まで歩きましたが竹芝駅に比べて少し距離はありましたが徒歩圏ではありました。
雨の日はちょっと嫌かなという感じの距離感ですが十分歩ける距離です。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月15日
-
投稿日 2023年11月15日
総合評価:3.0
最寄駅はいくつかあります。
JRは浜松町駅。地下鉄は大門駅、御成門駅、芝公園駅。
立派な三解脱門は迫力があり大寺院の風格を感じさせてくれます。
第二次大戦の時にアメリカ軍の空爆で全焼するまでは
さながら日光のような壮麗な建物がここに立ち並んでいました。
日本人の精神的象徴という事であえて攻撃対象にして
狙って焼いたアメリカにも腹が立ちます。
死してもなお江戸の防衛という使命で装束に身を包んで埋葬されていた将軍達の遺骸は
焦土の中から掘り起こされて荼毘に付されたそうです。
なんとも腹立たしいかぎりです。
そんな増上寺は年にいくつかの一般市民が大挙して集まるイベントがありその時はとても混雑します。
例えば初詣、節分の豆まき、七夕祭り、除夜の鐘などなど。
その時は気合を入れて来なければ大変な事になりますので覚悟の上お越しください。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月15日
-
投稿日 2023年11月15日
総合評価:5.0
JR村上駅からはけっこう距離があります。
路線バスもありますが1時間に1本あるかないかといった本数です。
あまり便利ではありませんがバスで行くことも可能です。
現実的には村上駅からタクシーで行くか
宿泊施設によっては村上駅まで送迎してくれるところも多いと思いますので利用するのがいいと思います。
瀬波温泉は日本海に沿って旅館やホテルが建っているので施設によっては日本海が見える宿泊施設もあると思います。
私が泊まった大清荘は設備は古かったですが部屋からも大浴場からも日本海が見えました。
圧巻だったのは自分の部屋の窓から日本海に沈む夕陽を見られたことです。
これほど見事な夕日を見たのは久しぶりでした。
しかも部屋のソファに座ったままで見られたんです。
この時の光景は今だに記憶に鮮明に残っています。
これを書いていて
また日本海に沈む夕日を見に行きたくなりました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:3.5
JRの村上駅からだと少し距離があります。
旧市街の村上市役所の横の通りで開催されている市です。
私は四十年くらい前に来た事があってたいそう賑わっていた記憶がありました。
それで今回村上駅からタクシーで来たのですが、
タクシーの運転手さんがびっくりするほど六斎市の範囲が小さくなっていました。
この六斎市は毎月2と7のつく日(2日・7日・12日・17日・22日・27日の月6回)に行われているようです。
時間は午前8時頃から11時過ぎまでのようです。
この六斎市は、大正8年(1919年)から続く伝統の市場で、平成31年(2019年)で100周年を迎えたそうです。
近郷の生産者さんが作物を持ち寄って販売している感じですね。
昔来た時は洋服とか普通のお店で売っているようなものも売っていましたが今回見ていたら農産物とかが多い感じでした。
赤シソがものすごい束で売られていたりして、旬のものは安く売られているような市でした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:5.0
JR村上駅からは距離がある旧市街地の中心部にあります。
千年鮭きっかわの流れのお店なので村上の郷土料理の店でさらに鮭の専門料理店です。
私は鮭料理22品コースを注文しました。
訪問した時点では満席だったので指定できる時間まで間がありました。
その間は観光しました。
指定時間に再度訪問。
お店の中はテーブルもお座敷も2階も満席でした。
私の席だけセットされていました。
コースの説明があり料理スタート。
どれも熟成などの工程が必要な時間と手のかかる料理ばかりで
自炊している私でもこれは素人が気軽には作れないなぁーと思いながら食べていました。
私はかなりの大食いなのですがこの22品は流石の私も手に余るくらいの品数でした、、、
とほほです、、
普通の方はこれの半分くらいでも良いかも、、、
でもどれもこれも熟成の味がたまらなく美味しいです。
これはお家で作るのは相当大変かも。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月14日
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:5.0
笹川流れの遊覧船乗り場にある干物屋さんです。
私が訪問したときは網に乗せた生魚をせっせと干しているところでした。
こちらで実際に作られているようでした。
売られているものを見てて見たらどれも肉厚でふっくらしていて美味しそう。
カペカペに乾いて固そうな干物は全然ありませんでしたw
自家製塩辛はすぐに売れてしまうようで籠は空っぽでした。
やはろ港の奥さん達がやられているお店なので
魚にはうるさそうですね。
ここは外から仕入れているもの以外は間違い無いと思います。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:5.0
桑川駅に隣接している道の駅笹川流れの2階にあるレストランです。
観光地にあるレストランという位置付けですが価格は割とお手頃でした。
その上新鮮で美味しい。
漁師はらこ飯と別注文で期間限定アオサの味噌汁を食べましたがどちらも普段食べられないくらいの新鮮さでとても美味しかったです。
そしてこのレストランは2階にあるので店内にいながら夕日が見られるのがいいですね。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:4.0
笹川流れ観光の最寄駅です。
桑川駅自体は無人駅ですが道の駅笹川流れと一体化しているので無人駅という寂しい感じがしません。
ただ駅の施設といえる部分はホームの上にあるものがほとんどという感じで、ホームを出ると出口横にベンチがあるくらいです。
ホーム内には立派というか綺麗な待合所はあります。
ただこの待合所の中は日中は暑くていられる感じでは無いです。
駅員さんはいなのですが遠隔放送で列車の遅れとかの放送は流れてきます。
この駅を出て道を渡ったとこの階段から見る夕日は素晴らしいです。
ここで夕日を見てすぐに新潟方面の電車が出るタイムテーブルはなかなか素晴らしいです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:5.0
最寄駅は桑川駅になります。
船の乗り場の桑川港は桑川駅からは歩けないことも無いですが少し距離はあります。
私が訪問したときは桑川駅にタクシーはいませんでした。
遊覧船を予約する時に遊覧船の会社に問い合わせると送迎の案内があるようです。
私は知りませんでしたが。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁に見とれてのクルーズは大変気持ちが良かったです。
コースの終点から港に戻るタイミングで船内でかっぱえびせんの販売があります。
1袋100円。
これは近所のスーパーの価格とほぼ同じの良心価格でした。
私は5袋購入。
これを窓から摘んで出すとカモメちゃんが次々とやって来てくわえていきます。
これが予想以上に楽しくてあっという間に3袋あげてしまいました。
あと2袋は後ろに座っていた子連れの若夫婦に差し上げました。
喜んでいたようで良かったです。
楽しかったのでまた来たいですね。
気になったのは船内から流れる景色の案内が聞き取りにくくて何を言ってるのかよくわからなかった。
ここは要検討ですね。
それを差し引いても久しぶりに心の底から楽しめました。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月14日
総合評価:5.0
イヨボヤ会館の隣に建っていました。
大きな建物の2階で、1階は大きなお土産物屋さんでした。
2階のこのお店も驚くほど広くて恐らくは団体客も受けているお店なのでしょう。
広い座席の部分もさることながら、その広い座席部分をぐるりと取り巻くように広い個室がたくさんありました。
いったいどれくらいの人数を収容できるかちょっと想像できないくらいの規模です。
そんな団体向けのお店なので味に関しては期待するのは諦めていたのですが、
出てきた鮭の親子丼はすごく美味しかったです。
さらに驚いたのが小鉢で付いていた煮物が団体専門の食事屋さんで出るレベルではなく、料亭で出される煮物のレベルだったんです。
これにはびっくりしました。
レジに方に聞いたところによると横浜の料理屋屋さんで包丁を振るっていた方が作っているそうでした。
なるほどねーと合点がいった次第です。
どうりで味が私に合うわけです。
なかなか侮れないお店でした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0


























































































































































































