Kchanさんのクチコミ(7ページ)全138件
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投稿日 2016年02月02日
総合評価:4.5
台北周辺のバス、MRTで使えるというのは、分かっていたのですが、台南、高雄のバスでも使えました。また、台南―高雄間の台鉄でも使えました。ただ、2016年1月末現在、高雄のMRTは使用不可でした。バス料金はキリの悪い値段(例えば、9元とか16元など)のことが多く、コインだとお釣りが出ないのですが、その点でも、悠遊カードは便利です。
台北のバス(故宮博物館行きなど)では、降りるときに悠遊カードで支払いますが、台南、高雄では乗車時に支払います。台北から九分へのバスでは、乗る時と降りるときの2回支払いです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:3.0
台南のホテルから行きました。台鉄の台南駅から台鉄の新左営駅(ここは高鐵の左営駅とMRTの左営駅と隣接しています)まで普通列車で行きました。この路線はEasy Card(悠遊カード)が使えました(50元)。日本にいるときに調べた範囲では、Easy Cardは台北付近の交通機関(九分へのバスでも使えました)で主に使えるということでしたが、台南のバス、高雄のバス、上に述べたように台鉄の高雄−台南間でも使えました。ただし、2016年1月末現在、高雄のMRTではEasy Cardは使用不可でした。台鉄の新左営駅を降りると、MRTの左営駅前から紅51路バスに乗り、「蓮池潬」バス停で降りるとすぐに龍虎塔が見えます。帰りのバス停は道路の向かい側のバス停ではなく、蓮池潬に行くときに降りたバス停から同じ紅51路のバスに乗るとMRTの左営駅前に戻れます。帰りのバス停では苦労しました。地元の人に聞いても、降りたバス停からは紅51路バスでは左営駅には行かず、道路の向かい側のバス停から乗るようにと言われました。紅51路バスの運転手に聞くと(台湾では筆談が最もよく通じます)降りたバス停から乗ると左営駅に行くというので、その通りにしました。紅51路バスは、部分的に循環路線(台湾のバスは循環路線が多いようです)になっているようで、乗ってしばらくすると、行きと逆向き方向へ進んで、確かに左営駅前に着きました。なお、台南、高雄、台北のバスの中の駅名表示に関しては、出るものもありますが、全く表示されないバスの方が圧倒的に多かったです。そのため、降りるバス停が全くわかりませんので、そのためにも、行き先を漢字で書いたメモ用紙を持っていると、運転手や廻りの乗客にメモを示して教えてもらうと安心です。一般に、台湾の人は親切ですので、こういう方法で十分バスに乗ることができました。
- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年09月27日
総合評価:4.5
イスタンブールに5日ほど滞在しました。
イスタンブールの他のモスク(スュレイマニエ・ジャーミィ、ソクルル・メフメットパシャ・ジャーミィ、キュチュック・アヤソフィア・ジャーミィ、イェニ・ジャーミィ、リュステム・パシャ・ジャーミィ、ドルマバフチェ・ジャーミィなど)も見学し、ブルーモスクは前後2回見ました。
9月初めとあって、観光客も比較的多くなく、内部の絨毯に座ることもできたせいもありますが、十分時間を割いて見ることができました。
スュレイマニエ・ジャーミィやリュステム・パシャ・ジャーミィなども、それぞれ特徴があり、素晴らしいのですが、ブルーモスクは建物の規模(1番大きいドームを支える内部の4本の柱の太さには驚かされます)といい、内部の装飾の見事さといい、やはりモスクの中で最高だと思います。
ただ、6本あるミナーレの内、正面から見て右側1番手前のミナーレが修理中(工事中)で、遠くから見ると、ミナーレが5本しかないように見えたのが残念なことでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年09月27日
総合評価:4.5
カッパドキアの中心はやはりギョレメの町のような気がします。
ギョレメの町はラヴバレー(愛の谷)の端に位置しています。
したがって、街中や周辺部でキノコ岩を数多く見ることができ、日程の取れない人でもこの街を散策すれば、かなりカッパドキアの雰囲気を感じることができます。
この町は非常に小さくて、10分も歩けば中心部の端から端へ行ってしまうほどです。しかし、観光地なので、中心部のオトガル近くにはATMの機械がありますので、安心です。
オトガル周辺にはレストランの他に土産物店が数多く(多分数十軒ほど)あります。そのせいか、他の観光スポット(スリーシスターズ、らくだ岩、ゼルベ野外博物館など)にある土産物屋の土産品よりも、全体的に値段が安いようです。
もし、ギョレメに宿泊されるなら、土産品はギョレメの町の土産品店で探されることをお勧めします。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
2015年8月末に3泊しました。
とにかく、ギョレメでもこのホテルからの眺めは、トップクラスだと思います。ホテルのテラスからのキノコ岩などの景観はすばらしいの一言です。また、テラスからウチヒサルの砦も見ることができます。
宿のご主人の自称「岡村さん」(確かに岡村隆史似です)は、日本語がある程度話せる人でした。ホテルには午前10時頃着いたと思うのですが、チェックインでき助かりました。
その岡村さんの話で、セマー(旋舞)を見ることができると聞きました。着いた日の夕方、彼の送り迎えで、ギョレメ野外博物館を通り過ぎたあたりの会場(洞窟だそうです)でセマーを見ること(一人25ユーロ)ができました。
セマーは、日本ではあまり知られていないかもしれませんが、非常に良かったです。
カッパドキアでは、バイクでギョレメ野外博物館、ウチヒサル、ゼルベ野外博物館、キノコ岩(スリーシスターズ、らくだ岩、パシャバー地区など)などを見て回りましたが、バイクのレンタル店も「岡村」さんに教えてもらいました。
一般的に、カッパドキアでは、ホテルの人に言えば、バルーンやツアーなどをリーズナブルな価格で参加することができるようです。
日本であらかじめ予約しなくても、現地で予約すれば安く見たり、参加できるようです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
2015年8月末現在、ギョレメからギョレメパノラマを通ってウチヒサルへ行く道は工事中のため、閉鎖されています。
それで、ギョレメからギョレメ野外博物館、オルタヒサルを通って、ずいぶんと回り道をして、ウチヒサルへバイクで行きました。多くの口コミにあるように、ギョレメからギョレメ博物館を通り抜ける道はかなりきつい曲がりくねった石畳の上り坂で、車も多く注意が必要です。
ウチヒサルの砦に登ると、周囲を一望出来て最高です。
なお、砦の入場料はガイドブックには6TLとありましたが、他の観光地と同様、6.5TLに値上がりしていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:5.0
カッパドキアに行かれたら、ぜひ体験されることをお勧めします。
2015年の8月30日にバルーンツアーを予約してありましたが、天候が悪く(快晴でしたが、風があるようで)飛ぶことはできませんでした。翌日も予約して、バルーンの現場で2時間近く待機しましたが、結局、飛行許可が下りずだめでした。
バルーン会社の現場の日本人スタッフの方の話では、最近、バルーンの飛行にはトルコ政府(航空局)の許可が必要になったとのことで、バルーン会社やバルーンのパイロットの判断で飛ぶことはできないそうです。したがって、バルーンが飛ぶときは、すべての会社のバルーンが飛び、ダメな時はバルーンは全く飛ぶことはありません。
私達は3日目(9月1日、昼頃の飛行機でイスタンブールに行く日)の朝にやっとバルーンで飛ぶことができました。その日は、ギョレメ近くの「愛の谷(ラヴバレー)」に降りて、岩すれすれや、木の梢をバルーンの籠(人が載っている所)でこすったりしました。パイロットが腕の良さを見せたいのだと思いますが、かなりスリルがありました。
ギョエレメ(カッパドキア)も4日目のため、すでに自分でカッパドキア周辺をバイクやガイドツアーで回っていました。それで、バルーン下の地形も良く分かって最高でした。当日は、チャウシン近くを通り、ギョレメの私達の泊まったホテルSOS Cave Hotel)もかなり近くから見ることができました。
バルーンは早朝に飛びますので、ホテルへは8時頃には戻れる(バルーン会社が送迎してくれます)ので、その後ホテルで朝食をとり、その日の行動をすることが可能です。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- スリル:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2015年09月24日
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:3.0
2015年9月初め現在、本館の大部分が工事中でした。したがって、ガイドブックに示されている、アレキサンダー大王の石棺など全て見ることができなかったので、展示内容を2.5としました。本館は一部のみ見ること(仮展示?)ができました。
他の装飾タイル博物館などは良かったです。
博物館への行き方は、トプカプ宮殿からは分かりにくいかもしれませんが、トラムT1のギュルハーネ駅からトラム沿いにスルタンアフメット駅に向かって歩くと、左側に「トプカプ宮殿、国立考古学博物館」へ行く表示板がありますので、簡単に行くことができます。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
口コミやガイドブックではジャーミィに上がる入口が分かりにくいとあって心配しました。しかし、入口の上には「ジュステム・パシャ・ジャーミィ」の表示がありすぐわかりました。入り口は3ヶ所ほど(少なくとも2か所は確認しました)あるようで、確認した2か所とも入口の上のジャーミィ名の表示がありました。
トラムのエミノニュ駅付近から見ると、ジャーミィのドームやミナーレが見えるので、まず、それを目指して問屋街に入り、入口の表示を探せばいいと思います。
ジャーミィはきれいで、あまり観光客もおらず、一見の価値があります。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
2015年9月初めにイスタンブールに行きました。国鉄が工事のためか利用できず、エミノニュから市内バスBN1(BN2)で行きました。降車バス停は「イエディクレ」です。バスの内部に液晶の表示板があり、バス停の名前幾つか表示されます(太陽の位置によっては見にくいことがあります)。バス停を降りて少し歩くと、城門がありますが、現在閉鎖中で内部に入ることはできませんでした。
イスタンブールの城塞の様子を知るにはいい場所です。
エミノニュから乗るBN1、BN2のバス停はバスが多く集まっている広場(船乗り場側)にはありません。船乗り場とは道路を挟んだイェニ・ジャーミイ側の広場(リュステム・パシャ・ジャーミィに近い方)側に屋根のついたバス停があります。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
トラムT1の終点であるカバタシ駅からバス25Eに乗り、ファーティフ・スルタン・メフメト橋(第2ボスフォラス大橋)の手前のルーメル・ヒサールというバス停で降りました。今来たバス道を少し戻ると、ルーメル・ヒサール・カリの入り口があります。
要塞の内部は一部修復工事をしていて、すべては見ることができないようでした。
また、要塞の塔も危険のため内部に入ることはできませんでしたが、要塞の上の方からの眺めは良くて、最高でした。ボスフォラスクルーズで眺めたルーメル・ヒサール・カリも良いのですが、出来れば、ここに来られることをお勧めします。
トラムのカタバシ駅からのバスの乗車場所も分かりやすいです。また、バスの内部に液晶の表示板があり(日光の差し具合で見にくい時あるが)、降車バス停も名前が分かっていれば、初めてでも心配ありません。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年09月24日
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:2.0
2013年9月初めにバルセロナを見てきました。
カサミラは2013年からこれまで使えたArticketが使えなくなりました。
カサミラは外部からの景観が非常に印象的です。ここは、入場料を払って中に入っても、建物内部はほとんど見ることができず、屋上部分がほとんどです。したがって、料金を払ってまでも内部を見る価値はないように思えます。建物内部を見るならば、グエル邸とカサバトリョがお勧めです。
カサミラの見学料金もガイドブックでは15ユーロとなっていますが、2013年9月初めでは16ユーロになっていました。
カサミラに限らず、バルセロナではガイドブックに記載してある料金は、ほとんどが値上がりしていました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 1.5
-
投稿日 2013年09月16日
総合評価:5.0
ここはバルセロナでも、見る価値のあるところでした。
地下鉄のレセップス駅で降りて行くと、坂の上りがきつくて大変ということと、地下鉄の隣駅であるバイカルカ駅からグエル公園の裏側から行くと良いという情報をネットで得ていたので、バイカルカ駅で降りてグエル公園に入りました。ネットの情報同様、バイカルカ駅で降りて、レセップス駅の方向へ戻ると、3つ目くらいの交差点で左側へ行く道路(交差点からおよそ50mほどの所)にエスカレーターが見えます。上り坂の急な所にはエスカレーターが数か所あり、苦労せずにグエル公園の裏口(横口)から公園内に入ることができます。公園入口から下を見ると登ってきた高さにビックリするほどです。
公園の正門へは坂を下ればいいので、楽です。公園内の有名な道路や中央広場を見ながら、正門へと下って行くことができます。
公園からの帰りは地下鉄レセップス駅を目指しましたが、正門前からレセップス駅まで1220mとありましたので、1.2kmかと思いましたが、2km位に感じたので、「m」はマイルの略かもしれません。公園正門からレセップス駅までの半分位の距離は下り坂で。坂が終わり、右に曲がって平地になってからも、同程度の距離がありました。もし、レセップス駅から公園正門へ歩いていくとなると、どの方の投稿にもあるように、きつくて大変だと感じました。
ネットにはレセップス駅から116番の小さいバスで行く方法も示されていました(多分この方法が一番いいかもしれません)が、言葉の通じない場所でバスに乗るのに抵抗のある方には(バスから降りる停留所がわからないので)、地下鉄バイカルカ駅から行く方法をお勧めします。このルートは日本人以外の観光客も大勢使っていたので、グエル公園への良いアクセス方法として広く知られているのかもしれません。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月16日
総合評価:5.0
ここは、建物内部に入るには、演奏会に行くか、ガイドツアーに参加するしかありません。ネットでもガイドツアーの予約券を購入可能になっていましたが、私のパソコンではどうしても、ネット予約ができず、当日9時半過ぎに行って10時からのガイドツアーのチケットを購入することができました。
ガイドツアーは時間帯によって、言語がことなり、幸い10時からのものは英語で助かりました。種々の言語のツアーがあるため、英語のツアーはあまりなかったように思います。
ツアーでは、コンサートホールの椅子にしばらく座ることもできました。ネットでは内部は撮影禁止との情報がありましたが、フラッシュをたかなければ、写真撮影可能でした。
建物外部もすばらしいのですが、それと同様、内部もすばらしいので、ツアーをお勧めします。
ネットでは、カタルーニャ音楽堂を見つけるのが難しいとの投稿もありましたが、ライエタナ通りを南側から北へ歩きながら、右へ曲がる道路を見ながら行くと容易にそれらしき建物を見つけることができました。
ここもガイドブックでは料金が15ユーロとなっていますが、実際は17ユーロと値上がりしていました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年09月16日
総合評価:5.0
建築物に興味のある方には一見の価値があります。
地下鉄サン・パウ・ドス・デ・マッチ駅で降りて探しましたが、わかりにくく、地元の人に聞いて何とかたどり着けました(一般にスペイン人はスリを除いて親切です)。ガイドブックにあったように、正門部分は工事中で入れず、正門に向かって右側の壁伝いの道路をしばらく行くと、病院構内に入る所があります。
そこから、構内に入って外部から建物群を見ることができました。
ガイドブックにはツアーガイドもあるように書いてありましたが、チケット売り場を見つけることができず、無料で建物群を外から見ましたが、見る価値は十分あります。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月17日
総合評価:1.0
2012年9月にプラハとチェスキー・クルムロフへ行った際に、利用しました。
旅行ガイドにもこの店が掲載されていたので、安心していたのですが、支払いを依頼すると、メモに手書きした料金を示しました。レシートを要求したら、勝手にチップを上乗せしたトータルの料金を手書きで書きつけたものを高圧的に要求してきました。
こんな「ぼったくりバー」のような店はチェコで初めて経験しました。
こんな悪質な店が旅行ガイドブックに掲載されているのは理解できません。
絶対に、行くべき店ではありません。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.5



