Rolleiguyさんへのコメント一覧(27ページ)全299件
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立派なお祭りですね。
Rolleiguyさん、こんばんは^^
台風の11年ぶりの関東上陸とかで、大荒れの一日でしたね。
中之条町の夏祭りの様子を微笑ましく拝見しました。
伝統的なお祭りが、その時代に合わせた形で連綿と受け継がれているのですね。
古き良き時代の昭和を見た気がしました。
旅館やお豆腐屋さんなど背後の町家はまさしく昭和(大正?)そのものですね。
とても懐かしかったです。(年がバレそうですね^^;)
まだまだ暑い日が続くようですから、体調管理にお気をつけてお過ごしください。
それでは、またお邪魔いたします☆ ドロミティ
RE: 立派なお祭りですね。
ドロミティさん
コメント有難うございます。古い街並に、昔はそれほど関心がなかったのですが、 よく保存されて愛情を注がれているなと思えるヨーロッパの街を見てから、日本の街並に目が行くようになりました。日本中殆どの町は、名前を聞かなければ区別出来ないほど没個性的で、空には電線が何十本もあるのを見ると、昔の日本の町はこんなではなかったはずだという思いが出て来ます。
それで豆腐屋さんや、旅籠の看板を見て、ちょっと嬉しくなったのです。
今日は、歌のレッスンで東京まで行ったのですが、全身びしょ濡れになってしまいました。台風の直撃でしたが、それ以外の被害は幸いありませんでした。
群馬のダムは空っぽでしたが、こんなに一時に降られては。自然相手に丁度良い要求は出来ませんね。
Rolleiguy2016年08月23日00時03分 返信するRE: RE: 立派なお祭りですね。
Rolleiguyさんへ
お疲れのところ、早々のご返信ありがとうございました。
このお天気でもレッスンお休みではなかったんですね!?
ご無事にご帰宅されて良かったです。
私なら軟弱なので即、自主的にお休みしてしまうところですが、さすがは何事も極めてらっしゃるRolleiguyさんです。改めて敬服いたしました。
ダムの水位が毎日下がっていたので、これでひと安心と言いたいところですが、川の増水の映像を見ていると逆に心配になりますね。
本当に自然が相手では思うようにいかないものです。
夜分、お邪魔しました。おやすみなさい☆ ドロミティ、
2016年08月23日00時37分 返信する -
Carl Orffカール・オルフ
Rolleiguyさん
ミュンヘン近郊のアンデックス修道院の旅行記を拝見しました。
Carl Orffカール・オルフの墓がここにあるのは知りませんでした。
Rolleiguyさんの旅行記でアンデックス修道院周辺の素晴らしい景観も知りました。
Oberbayernのこの辺りは湖水地方で、Starnberger Fuenf-Seen-Landシュタルンベルグの5つの湖地方と称されているようですね。
StarnbergerseeがDer Fuerstensee(領主の湖)、AmmerseeはDer Bauernsee(農民の湖)の異名で呼ばれたとか。シュタルンベルグ湖畔のBergベルクに滞在し、このあたりを走ったことがあります。
2008年の旅で、Benediktbeuernベネディクトボイエルン:ベネディクト派僧院を訪ねたことがあります。
音楽に詳しいわけでもなく、宗教にも遠い存在ですが、この僧院で発見された13世紀の中頃の詩歌集“Carmina Buranaカルミナ・ブラーナ”と、これを参考にして、ドイツ人作曲家Carl Orffカール・オルフ が作った世俗カンタータの事を知りました。
ご参考に:
黒い森とアルザス・シュヴァーベン地方の旅?ドナウ川の細流沿いを東に走る。鄙には稀なグルメレストラン。
http://4travel.jp/travelogue/11093965
お立ち寄りとご投票ありがとうございました。
jijidarumaRE: Carl Orffカール・オルフ
jijidarumaさん
コメント有難うございます。jijidarumaさんの旅行記は、見た、来た、勝った、ではないですが、埋もれた歴史(私が知らないだけかも)のポイントを搔い摘んで解説してくださるので、素人でもただああいいなと思う以上のものをもたらしてくれますね。それだけの準備をして旅行されるのでしょうが、見るだけでない感銘を残してくれていると思います。ご紹介下さった旅行記は以前訪問して似たような書きこみをしていたようです。今回、改めて拝見して、中身の濃い旅行記だなと思いました。ドイツに長く勤務されたようですが、ひょっとして私と共通の知人がいるかもしれないなと思いました。私自身はドイツ勤務はありませんでしたが、デュッセルドルフがドイツに数か所あった拠点の中心でしたので、チューリッヒとウィーンにいたときに何回も出張しました。ただ、訪問したのは主に商社でしたので、直接の共通知人はいないかもしれませんね。ベネディクトボイレンは一度行きたいと思いつつ果たせませんでした。カルミナ・ブラーナを聴く度にああもったいないことをした(しなかった)と思いだします。バイエルンは友人がいるので、これからも何度か行く機会があると思いますから、足を伸ばしてみようかと思います。
またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2016年08月18日20時52分 返信するCarl Orffカール・オルフ
Rolleiguyさん
ご丁寧にご返信ありがとうございました。
いやはや、以前に書き込みを頂いたことを忘れて、コメントしてしまいました。恐縮、恐縮です。
カール・オルフの墓がミュンヘン近郊のアンデックス修道院にあったこと・・・その一点に気がいったようです。
当方の日記をご紹介するのは余分でした。
何やら聞いたことのあるアンマー湖でしたが、南のキーム湖の方かと考えていました。そしてどの辺りかと、検索してみました。
シュタルンベルグ湖方面とは・・2008年の旅ではコメントに書きましたように日記も書いているのに、忘れていたようです。
湖も古城も、そして僧院もドイツ南部には魅力的なところが多く、まだまだ知らない場所が多いですね。
さて、チューリッヒとウィーンにご勤務されていた由、バイエルンにご友人もおられるとの事、それでドイツにもお詳しく、ドイツの田舎の良さや興趣をよくご理解されておられるのだと思いました。
私はデュッセルドルフの某商社で、財経業務をしておりましたから、多分、業務上の共通知人はいないでしょうね。
それはともかく、ドイツは商社マンとしての私の原点であり、今も感傷旅行と称して、毎年田舎を走り回っているのです。
今年は何かとバタバタして、春の旅が出来ませんでした。秋か、クリスマス時期に行くことが出来れば、嬉しいのですが。
また、訪問させていただきます。
ありがとうございました。
jijidaruma
2016年08月19日01時27分 返信する -
大きなお祭りですね
Rolleiguyさん、おはようございます(^^♪
中条町の夏祭りは、かなりの規模のお祭りですね。
子供の頃を、懐かしく思い出しました。
色んな衣装で皆さん、生き生きとしてお祭りを心より楽しまれてますね。
Rolleiguyさんの お写真素敵です。私も一緒に見学してる気になりました。
昭和の子供のような男の子は、髪型のせいでしょうか! その物ですね。
屈託のない笑顔がまた良いです。
暑くて 見てるだけでも喉が渇きますね。冷たい飲み物を頂きたかった事でしょう。
恥ずかしながら、海老名弾正さんの事は初めて知りました。福岡の
ご出身なのですね。
尊祖父さまも、ご立派な方だった事でしょう。
私の住む町内でも小さな山車で子供達が練り歩くだけのお祭りが
ありました。ずっと、ずっと残したいものですね。
この所、オリンピックで眠れぬ日が続いております。いつまで続くのか
毎日異常な暑さです。
どうぞ ご自愛の上お過ごし下さい。
cheriko330RE: 大きなお祭りですね
cheriko330さん
コメントを有難うございました。田舎のマイナーな祭りですが、観光化されていないので、昔からの素朴さを楽しむことが出来たと思います。
写真だと大規模に見えたかもしれませんが、なるべく人が沢山写るようにと思った結果で、すごく賑やかというほどではありません。今私が住んでいる千葉県の流山市というところにも、隣町にも夏祭りがありますが、どこにでもある盆踊りがメインで、山車はありませんので、故郷の祭りには新鮮さと郷愁があります。オリンピックで夜更かしをして風邪をひいてしまいました。chiriko330さんもお気を付けください。
Rolleiguy2016年08月15日11時09分 返信する -
ムルメルティーアの油とは
Rolleiguyさん、こんにちは
いつもありがとうございます。
美しい風景にうっとりしながら旅行記を拝見していたところ、
ムルメルティーアのお話のところでびっくりです。
毛皮を取るのかと思ったら油を取るのですか。
はじめて聞きました。
あんなにハイカーに愛されている動物はいないのにと思います。
6月にスイスにいらっしゃると、きりりと雪化粧の山々が美しい
ですね。
今回の私の旅でもそれと似たような体験ができました。
7月に季節外れの積雪があって、真夏でありながらも
真夏より美しい眺めが楽しめたのです。
思うようにハイキングできない日が何日かあって困りましたが、
そんな思わぬプレゼントもありました。
poodle714RE: ムルメルティーアの油とは
poodle714さん
ムルメルティーアは本当に愛らしいですね。可愛そうなことに、冬眠に備えて皮下脂肪を貯めた秋に猟の対象になります。勝手に撃っていいのではなく、許可が必要です。油は副腎皮質ホルモンに近いものだそうで、関節の痛みや皮膚炎に効果があるとして、古くから使われているようです。一時は生息数が減少したのが、天敵が殆どいないために増えてしまい、また許可ベースで狩猟の対象になってしまったようです。
今回のご旅行では積雪があったとのことで、ハイキングには支障があったでしょうが、雪を頂いた山々をこの季節に見ることが出来たのは幸いだったと
いえるかもしれませんね。
Rolleiguy2016年07月31日16時01分 返信する -
素晴らしい景色☆
Rolleiguyさん、こんばんは^^
”エンガディン1日で駆け足絶景巡り”のアップを丁度サンモリッツに滞在している時に知ったので、小さいスマホの画面で舐めるように(表現が綺麗でなくてごめんなさい。でもこの言葉がピッタリなんです^^;)拝見しました。
一昨日家に戻り、PCの大きな画面で再見しております^^
サンモリッツに9日に入り、14日にクロスタスに移動しましたが、前半は天気、後半は崩れるとの天気予報でしたので、2日目の絶好のハイキング日和にフェックス谷、3日目にはコルバッチのムルテルからサンモリッツの街まで歩いて降りました。
どちらもとても素晴らしい所で、お勧めしてくださったことに心より感謝いたしております。本当にありがとうございました。
残念ながら天気予報が当たったので、フェックス谷に行っておいて良かった!と夫と話しておりました。
雪まで降って、山の上は30cmの積雪になったんですよ。
写真もたくさん撮りましたが、センスも腕もないのでRolleiguyさんのお写真を見ると情けなくなってしまいます。
クロスタスへ移動の列車の窓から、Zernezもしっかりマークして来ました。
次の機会がもしあったら、Zernezも歩いてみたいと思います。
旅行記への感想と言うよりも、報告になってしまいましたが、エンガディンの絶景に圧倒された旅行記でした。
暑い毎日、どうか体調管理にお気を付けてお過ごしください。ドロミティ
2016年07月21日00時36分返信するRE: 素晴らしい景色☆
ドロミティさん お帰りなさい。
雪も降った寒いスイスから暑い日本への帰国、これが旅行の醍醐味ですね。
天気だけは如何ともし難いですから、旅行にあってはその状況を楽しむしかありませんね。とは言え、天気が良いに越したことはありませんが。今年はスイスの天気が安定しないようですが、私も昔夏休みにエンガディンで雪に降られて、写真が一枚しかない経験があります。
フェックスの谷に行かれたとのこと、とても羨ましいです。
マッターホルンのような雄大な山を眺めるのも素晴らしいですが、フェックスの静かな佇まいを味わいつつ歩くのも、大きな喜びですね。
ご夫妻でハイキングをされたとのこと。語らいつつ自然に浸って歩くには打ってつけの場所だったのではないでしょうか。日本にもこうした無理のない山歩きが、気軽にできる場所が沢山あればと思います。
Zernezを通り過ぎたそうですので、スイス国立公園の感触が多少掴めたことと思います。 是非次回に訪れてみて下さい。
写真を沢山お撮りになられたようですので、旅行記が出来るのを楽しみにしています。旅行の写真は巧拙よりも、写した時の印象が写真に残っていることで、旅を2度3度と楽しむことが出来るということが大切だと思います。
私は写真が好きですが、旅行の写真は芸術作品ではないと割り切り、第一印象を残すようにしています。ドロミティさんがどんなカメラを使っておられるか存じませんが、もし、コンパクトデジカメなら、一寸奮発して小型のミラーレス一眼(数万円くらいです)に替えてみると、写真の写り具合が大分違うことに気がつくと思います。次々に新しいのが出て来ますが、新品でなく中古で試してみるのもいいですよ。
長くなってしまいました。では旅行記を楽しみにしています。
Rolleiguy
2016年07月21日21時48分 返信する -
絶景続きの五つ星写真
Rolleiguyさん、こんばんは☆
昨夜、PCを閉じようとしてタイムラインにRolleiguyさんの新作を発見しました。
少し睡魔が来てたのですが、一瞬で吹っ飛びました。エンガディン、なんてすばらしい
所ばかりでしょう♪
絶景の連続ですね。とにかくRolleiguyさんのお写真が、とても素晴らしいと思いました。
シルス湖は、ほんと絶景ですね。湖面に写りこんだ雪山の風景、牧草地に咲いてる
黄色い花が又、花を添えてますね。夜明けの写真が、また素敵。
野生のクロッカス群に、シルバプラーナのお城、美しい小川・・・自分の目で
見たいものですね。
山頂に立ってる4歳のお嬢さんや息子さん達は、やはり山がお好きですよね?
あの山頂は、ちょっと怖いような気もしますね(周りにスペースがないような)。
ポントレジーナからロゼック谷へは行きました。行きは馬車で帰りは歩きです。
平坦でした。ツアーで行ったサンモリッツで半日フリーがありました。いつになるか
分かりませんが、個人で行きたいです。
スイスに住んでみたいものですね。取り留めのないコメントになってしまいすみません。
永久保存版の旅行記ですね。
暑い毎日、どうぞお気を付けてお過ごし下さい。水がめが水不足で、早く解消されると
良いですね。
cheriko330
RE: 絶景続きの五つ星写真
cheriko330さん
こんばんわ。ご覧くださり有難うございます。
昨日と今日出かけていたためお礼が遅れてしまいました。
この旅行記も殆ど山ばかりなので、出そうかどうか悩んだのですが、
今年は海外旅行の予定が今のところないので、古いものを再生してみました。
エンガディンは華やかなグリンデルワルトやツェルマットとは異なり、
どうしても表舞台に立てない、しかし他にはない、奥深い美しさを持つ
地域で、静かに楽しむのが相応しい場所に思えます。
シルスは本当に素晴らしい場所で気に入っています。
国立公園で撮った写真は、家内と長女(4歳)で、一見怖そうな場所に見えますが、そのように写るように、撮影場所を探して、2人にあそこに立って、手で森の方を指し示すように指示したものです。全く危険性のない場所でした。この写真は私もとても気に入っていて、パソコンのデスクトップの背景にしたこともあります。
ロゼックの谷の奧まで馬車で行き、歩いて帰られたとのこと。あそこは何度行ってもいいですね。私は夏と秋に行きました。次回スイスに行くときには、エンガディンでの滞在日数を増やし、ゆっくり周りたいと思っています。暑い夏を日本で過ごしていると、スイスの山に行きたくなりますね。
どうぞ暑さにめげずご自愛ください。
Rolleiguy
2016年07月15日21時20分 返信する -
清々しいです
Rolleiguyさん、こんばんは。
いつも、ありがとうございます。
シーズンになり4トラのメンバーさんも どんどん海外へ出掛けてます。
私も、Rolleiguyさんの旅行記で行った気になりたいと、リギ山へ2度目ですが、
おじゃましてます。
チューリッヒに7年半も住まれてたなんて、羨まし過ぎます。リマト川と空の色が、
一体化してきれいな街ですね。空港にしか行った事がなくて・・
ここからも、リギ山は半日あれば行けるのですね。
ツアーでルツェルンに滞在した折に、半日フリーがあり、ピラトゥスへ行きました。
船と世界一急勾配の登山電車でです。リギ山も絶景続きで良いですね。
次にチャンスがあれば、是非に行きたいです。
Rolleiguyさん、山岳ガイドが出来るのでは?山の名前もよくご存じで。
やはり、知ってる山にはテンション上がりますね。じっくり見せて頂きました。
メンヒにも2度もすごいです。
山頂に登る時、標識で若者と 老人の人形が面白いですね。真剣にどっちを
選ぼうか等と考えてました。やっぱり景色が良い方が良いですね。
夕焼けの写真も素晴らしいです。あんなにきれいな夕焼け、良く見れるのでしょうか?
"子供はどこの国でも可愛いが、成人すると何であれほど可愛げがなくなるのだろうか。"
同感です☆
スイス観光、ありがとうございました。色んな山を拝見しに、またおじゃまさせて下さいね。
cheriko330RE: 清々しいです
cheriko330さん
訪問有難うございます。チューリッヒは商業都市ですが、お金があるだけあって古いものがとても大事にされ、都市景観もよく保たれています。
リマト川から見た教会の景色には私自身も見とれてしまいました。
ピラトゥスは山々の奥にあるのではなく、ルツェルンの郊外にいきなり
屹立しているので、下からも上からも眺めが素晴らしいですね。今度行かれる機会がありましたら、頂上からロープウェイのひとつ下の駅まで歩くといいですよ。良い道で雪がなく、晴れていれば危険は殆どありません。
私はリギを見直しました。次回は上にあるホテルに泊まってみたいと思います。
山の名前は昔の記憶です。これもあれも登りたいと思っていたので、よく覚えています。しかし、ガイドに連れられて登るのと、自分だけの力で登るのでは大違いです。熟達した登山者でなければ、初めてのアルプス高山はガイドが一緒のほうが安心です。
メンヒは2度目には一般ルートから高校1年と3年の娘二人と一緒に、ガイド2人を頼んで登りましたが、夏の天気が良い日であれば経験がなくても
割と容易に登れます。
今年はあちこちでテロがあって旅行に行きにくくなってしまいましたね。
早く安心して旅行出来る日が来て欲しいものです。
Rolleiguy2016年07月06日20時41分 返信する -
どの写真にも惹かれます♪
Rolleiguyさん、こんばんは☆
北イタリアの最終編を御覧頂き、お付き合い下さいまして本当にありがとうございました。
感謝です。アップの時間が少し遅れて失礼致しました。
シュタイン・アム・ラインもシャウハウゼンも以前よりず〜っと、行きたいと思ってる所です。
表紙の写真の、クマちゃん可愛いですね。パッチワークのような畑、丘の上からの景色、
街の様子、ラインの滝、最後の夕焼け写真、すべてに心奪われますね。
チンクエッテレ等が載ってるサイトを貼り付けさせて頂きましたので、お時間ある時に
参考までに御覧頂けると嬉しいです。交通の事等、詳しく書いてあります。もう御存じかも?
ですが。
では、また、御自愛の上お過ごし下さいね。 cheriko330
http://www.italiaexpress.net/taiken/cinque-terre-1.htmlRE: どの写真にも惹かれます♪
cheriko330さん
何度も訪れて頂き感謝です。よくばり旅行記の最後の部分を拝見して、どのようなコメントを書こうか思案中ですので、少々お待ちください。
感激や良かったと思うコメントは、感じたままを書けばいいとは思いつつ、
多少は独自性を出したいな、という気持ちがちょっと残っていて、遅れてしまいます。
ところで、シュタイン・アム・ラインは、40年前に初めて訪れたときには、ああドイツの亜流なのかな、との印象を持ったのですが、再訪を繰り返すうちに、見える部分だけを見たのでは写真集を見て、ガイドブックの確認に行くのと変わらないではないかと思うようになり、建物やお城、ホテル、教会、そこに暮らす人達の生活の場などにどのような歴史やいわれがあり、それがどのような守られ方をして来たのかなどに興味を持つようになりました。もちろん、研究者でもない私たちには知ることの出来る範囲には限界がありますが、それを意識して見ることで、ひとつひとつのものに慈しみを感じるようになりました。cherikoさんや、ドロミティさん、poodleさんたちの旅行記には、そうした視点、訪れた場所への愛が感じられてとても嬉しく拝見しています。
お城の入り口のところで撮ったシロクマの写真は私も気に入っています。
また会いたいと思いますが、まだいるかどうか。
長くなってしまいました。これに懲りずに引き続きよろしくお願いいたします。
Rolleiguy
2016年06月26日22時21分 返信するRE: RE: どの写真にも惹かれます♪
Rolleiguyさんへ
お心遣い嬉しいです。ありがとうございます。お忙しいので、御無理なさらないように。
いつでも結構です。お待ちしてます。
懲りるなんて、とんでもないです。こちらこそ、どうぞ宜しくお願い致します。
では、また。cheriko330
2016年06月26日23時38分 返信する -
これからもどうぞよろしくお願いします
Rolleiguyさん、こんばんは
このたびはフォローをいただいてどうもありがとうございます。
大好きなスイスやオーストリアにお詳しいRolleiguyさんと
お近づきになれてとてもうれしいです。
私がRolleiguyさんに教えていただくばかりになるかもしれません
が、お互いに楽しく旅の情報交換ができればと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
poodle714
追伸
Rolleiguyさんの最新旅行記を拝見しました。
私の住んでいる関西ではあまり見かけないからでしょうか、
白樺の木って涼しげで美しい木ですね。
どこか外国の森のようにおしゃれに見えます。
同級生の皆様と久しぶりの再会はいかがでしたでしょうか?RE: これからもどうぞよろしくお願いします
Poodle714さん
フォローは済んでいると思っていたため、今頃になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。
私の知識などは限られたものですし、Poodle714さんのような人の余り行かない地方への旅が新鮮な驚きをもたらしてくれると思っています。
去年は大学の卒業45年、今年は高校の50年ということで、この数十年間を違った世界で生きて来た旧友たちと会って、自分の経験した世界の狭さを
改めて感じました。フォートラベルの旅行記も同じように受け止めています。
自分では実際に経験していない旅の記録を拝見することで世界が広がって楽しいと思います。今年は孫の世話でちょっと海外に行けないかもしれませんので、皆さまの旅行記を楽しく読みたいと思います。
Poodle714さんの新しい旅行記を楽しみにしています。
Rolleiguy2016年06月15日23時00分 返信する -
新緑と青空
Rolleiguyさん、こんばんは☆
ドロミティさんに続き、書き込みさせて頂きます。素敵な旅行記ですね。
奈良俣ダムの放流試験はグッドタイミングでしたね。
水が流れる様子は、素晴らしいです。鳥も気持ちよさそう♪
20秒間の放流ショー是非、この目で見たいものです。
日本の原風景の棚田もきれいですね。維持するのが大変でしょう。
上の原の新緑は青空と相まって、日本ではないような感じです。
ヨーロッパに行くと、空が真っ青で本当にきれいですが、ここもそのような感じですね。
四季折々に楽しめそうです。白樺が、また良いですね。
ご宿泊の シャレー・ラ・ネージュは、ロックガーデンのようなお庭も素敵です。
何と言っても ロブスターにビーフステーキそれだけでも惹かれます。
幻想的な朝の風景にもうっとりです。熊の心配がなければ どこまでも歩きたい気分ですね。
同窓会も、さぞ盛り上がった事でしょう。
素敵な場所と素敵なお宿をご紹介下さり、ありがとうがざいました。
セットで行きたい場所が増えました。
cheriko330RE: 新緑と青空
cheriko330さん
ご覧下って有難うございます。
奈良俣ダムは上まで自動車でも行けます。紅葉がとても美しいところです。
棚田のある場所は、なんでこんなところにと言うような、山の深い場所にある数軒の人家しかない地域です。残念な表現ですが限界集落といえるかもしれません。しかし傍から口をさしはさむことではありませんね。静かでいいところです。裏見の滝は、熊出没注意という標識があり、駐車場から20分くらい歩くようなので、まだ行ったことはありません。
シャレー・ラ・ネージュは、カテゴリーとしてはペンションのようですが、ヨーロッパの家族経営の小さなホテルといったところです。バス・トイレが室内にないのが、ペンションになった理由かもしれません。
www.la-neige.comでご覧になれます。
群馬は温泉、山、湖、熊、猿、カモシカなどなんでもあって良いところだと思います。地震がない(震源地にならない)のも安心です。
ドロミティさんが仰るように、熊よけの鈴が必要ですけれどもね。一度お出掛ください。
Rolleiguy
2016年06月02日14時36分 返信するRE: RE: 新緑と青空
Rolleiguyさん
早速、情報を下さり、ありがとうございました。
群馬は富岡製糸から、ほんの数分の所に友人が住んでます。世界遺産に登録されてからは
行ってませんが、水上温泉や 尾瀬へも何度か行きました。良い所ですね。
情報は、しっかりメモらせて頂きました。今度、東京へ行く時には計画したいです。
いつも色々詳しく教えて頂き感謝です。
Rolleiguyさんの旅行記は、本当は誰にも教えたくない素敵な所ばかりですね。
cheriko3302016年06月03日00時53分 返信する



