Rolleiguyさんへのコメント一覧(28ページ)全299件
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奥利根♪
Rolleiguyさん、おはようございます。
朝から清々しい旅行記を拝見して、爽やかな一日になりそうな予感がします*(^o^)*
日頃お世話になっている利根川水系の雪解け水(ですよね?)の放流、自然の恵みに改めて感謝しました。
村人が共同で生活していくための入会、狭い土地を有効活用する棚田、本当に昔の人の素晴らしい知恵だと改めて思います!
活き活きとした新緑の木々からは元気を貰い、そして、翌朝の霧中の散策では幻想的な世界に浸れて、1度で2通り味わえましたね。
熊に遭遇しないで良かったです。因みに私は15年ほど前、十津川温泉から玉木山にハイキングしたとき、熊に遭遇して本当に身の毛もよだつ思いをしました。あの時は猿の集団から石を投げられるなど散々でした。
きっと玉木山の神様に歓迎されていなかったのでしょう。
秋の谷川岳稜線のお写真は又々息を呑むような美しさですね。
Rolleiguyさんは、ガーデニングにカメラ、オペラもお勉強されていらっしゃるようで、とても多彩な方だとお見受けいたしました。
羨ましいです。私は何をしても三日坊主、なにひとつ会得出来た物がありません、、、^^;
素敵な旅行記を拝見させていただきありがとうございました。
次の旅行記も楽しみにお待ちしております。ドロミティ
RE: 奥利根♪
ドロミティさん
早速ご丁寧なコメントを頂き感謝です。
齢を重ねて来て近頃思うことは、地上での生とは己が主導的に送る人生の部分と、生きている環境から受け取る部分の和なのだな、ということです。
そして、若い時は前者が、老いて来ると後者の割合が多いのかもしれないと思うようになりました。奥利根の季節ごとの美しさは、専ら与えられるものであり、それを喜んで頂戴する自分が嬉しくなります。お金もかかりませんし。是非一度ご覧になって下さい。
奥利根を歩くたびに熊のことを考えます。ドロミティさんは熊に遭遇したうえに、猿に石まで投げつけられて散々でしたね。与えられる環境とは言え、これはお返ししたいですね。
昨年が山の実りの当たり年だったために、今年の春は子沢山の熊が多いとのこと。被害も目立っていますから、君子危うきに近寄らず、を実践せねばなりませんね。
私はそれほど多彩という訳ではなく、どれをやっても中途半端といったところです。カメラは高校生のころからなので、一番長いですが、歌は14年になり、今年から個人レッスンを受け始めたところです。
ところで、今年はサンモリッツにお出でになるとのことですが、穴場という訳ではありませんが、次の4つをお勧めします。
1.コルヴァッチ ロープウェイの終点駅から、雪の上を歩いてピッツ・ ムルテルまで、余裕があればその先のピッツ・コルヴァッチまで45 分。ストックがあると歩きやすいです。トレッキングシューズ必要。
2.コルヴァッチ ロープウェイ中間駅から徒歩でフォルクラ・シュルレ イへ、更にロゼックの谷に歩いて下る。馬車でポントレシーナへ戻 る。
3.フェックスの谷。シルス・マリアから馬車で終点まで行き、歩いて戻 る。私の表紙写真がそれです。
4.ディアヴォレッツァまでロープウエイで往復、またはムオタス・ム ラーユまでケーブルカーで登り、エンガディンの湖の連なりを愛で る。
どうぞ楽しい旅をご計画ください。
Rolleiguy
2016年06月01日21時40分 返信するサンモリッツ♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ご丁寧な返信、どうもありがとうございました。
オペラも14年も習われていらっしゃるとはもう驚きです。
知り合いがオペラを習い始め、サントリーホールの小ホールでの発表会に何度か招かれました。出演されてる方は知り合いみたいな経験の浅い歌手から10年〜歌手までいらして、長くなさってる方の歌には、素人耳ですが、うっとりと聴き惚れました。
熊にはくれぐれもご用心なさってくださいね。
もし山へ入られるようでしたら、鈴は忘れずにお持ちください。
私達の時は、夫と大声で話しながら歩いていたので、熊が警戒?威嚇?のうなり声をあげてくれたので難を逃れました。
その点、スイスは熊の心配がなさそうなので安心です^^
サンモリッツのお勧めコースも教えていただき、ありがとうございます。
早速で恐縮ですが、
1のコースは稜線に出ますか?
ハイキング大好きなのですが、高所恐怖症で稜線を歩くことができないのです。
また、ストック使わなくても大丈夫でしょうか?(不器用でストックを使うと上手く歩けません^^;)
2のコースは去年歩いてとても楽しかったです。夫は捻挫して大変でしたが、、、、。
3のフェックス谷のコースは是非行ってみますね!
4のムオタス・ムラーユも去年歩いたのですが、夫が捻挫していたので、平坦なコースを選んだので、今年は上の方まで行きたいと思います。
今年はサンモリッツに5泊、クロスタスに3泊の予定です。
頂いたアドバイスを参考に、計画を立てるのが楽しみです。
ではおやすみなさい☆ ドロミティ
2016年06月02日00時50分 返信するRE: サンモリッツ♪
ドロミティさん
1のコースは稜線というよりも、幅のある斜面です。ムルテルまでは
危険性はありません。ここまで行くだけでも眼下の景色が雄大です。
ストックはなくても行けますが、ストックがあると4本足になって安定します。アルプスの動物は皆4本足ですが、崖のような人なら手を使うところでも、4本足が安定して早く走れるようですよ。クライミングは人間の方が上手ですけれど。
2と4は既にお出でになったそうですので、それならイン川に沿って下流に下り、ZernezからOfenpass(峠)方向に行くと、スイス国立公園に入り、ハイキングコースがいくつもあります。ここは全く自然のままになっているので、ロープウェイはありませんが、それほどの急な坂でもないので、2−3時間歩くには丁度いいかもしれません。峠を越えると有名なミュスタイアです。
クロスタースはスキーで有名で、チャールズ皇太子が毎年冬に行っていました。今はもう忙しくて行ってないかもしれませんが。
夏に行ったことはありませんので、お教えできる場所はありませんが、
もしレンタカーでしたら、少しチューッヒ方面へ戻り、Wangsという町から
5湖巡りのよく知られたコースPizol 5 Seenwanderungというのがあります。全部周ると1日がかりになるので、リフトの終点から上り始めて、1時間くらい登ったところにある湖まででも楽しめます。小さい氷河がありましたが、もう消えてしまったかもしれません。ご無理なさらず。
Rolleiguy
2016年06月02日14時20分 返信するおはようございます♪
Rolleiguyさん、おはようございます。
恐縮ですが、またまたお邪魔いたします。
> 1のコースは稜線というよりも、幅のある斜面です。ムルテルまでは
> 危険性はありません。ここまで行くだけでも眼下の景色が雄大です。
安心しました。サンモリッツでの予定リストにマークいたします^^
Zernez、地図で確認しました!
アルプギュルムから先は行ったことがないので、こちらもリストにマークさせていただきますね。
Mustairも気になっていました。
美しい山々を眺めながら、自然の中を歩くと、心が洗われたようで満ち足りた気分になります。
あとは、お天気にさえ恵まれたらもう言うことナシ!です^^
楽しいスイスの山歩きを報告できたら良いと思います。
ご丁寧なアドバイスをいただきまして、本当にありがとうございました。
それでは楽しい週末をお過ごしください♪ ドロミティ
2016年06月04日11時26分 返信する -
ローヌ氷河
Rolleiguyさん、こんにちは♪
良いお天気が続いてます。暑い位ですね。
先日から、私の旅行記に投票下さり大変嬉しく思ってます。
でも拙すぎて申し訳ないです。
Rolleiguyさんのは、何度見ても素晴らしいです。
ゲッシェナーアルプの写真は、ひょっとしてご家族ですか?
小さくて良く分からないのですが。
子供の頃からスイスで、良いですね。きっと今でもスイスが
大好きな事でしょうね。
グレッチュホテル近くの ローヌ氷河、すごいですね。
あれは写真ですよね?19世紀としてあったので…。
迫力あり過ぎです。最近の(同じような構図でした)を見たら、ホテルの裏手、
見える範囲では氷河は全くなくなり、かなりの後退ですね。びっくりです。
ゲッシュネン、アルトドルフは、スイスらしい小さな可愛い街ですね。
行ってみたくなりました。
後、以前どこかで"シャーフブルグ山"を見たのですが、ザルツカンマーグートの分しか
知りません。スイスにもあるのでしょうか? 旅行記をいくつか再度、探してみたのですが
分かりませんでした。
"フルカ峠と悪魔の橋へ"を再度、読ませて頂きました。
また、スイスに会いに来ますね。ありがとうございました。
cheriko330
RE: ローヌ氷河
cheriko330さん
コメントを有難うございます。
ゲッシェナーアルプに写っているのは家族です。当時、娘2人が4歳から6歳くらいだったと思います。秋の山にはハイデルベーアという山ぶどうが沢山あり、それを探しながら歩いていたものです。時間があると家族を山に連れ出したので私の評判は悪く、上の娘はラジオの子供相談に投稿しようかと考えていたと後で聞きました。
グレッチュの写真は絵葉書ですが、多分写真に彩色したものだと思います。
あるいは、スイスで良く見かけるエッチングかもしれません。
こうした景色が完全に失われるかもしれないのはとても残念ですね。
シャーフベルクという名前の山はスイス、オーストリアに沢山ありますが、
一番有名なのはザルツカンマーグトでしょう。Schaf(羊)berg (山)です。
何とかコーゲル(Kogel)あるいはコーフェル(Kofel)とついた山も、上が丸い山によくある名前です。こんなことを書いているとまた行きたくなって来ます。
Rolleiguy
2016年05月22日16時24分 返信するRE: RE: ローヌ氷河
Rolleiguyさんへ、こんにちは。
お返事ありがとうございました。
シャーフベルクって山は、やはりザルツカンマーグートだけじゃなかったのですね。
意味も教えて頂き、良かったです。羊の山だったのですね。
> ゲッシェナーアルプに写っているのは家族です。当時、娘2人が4歳から6歳>くらいだったと思います。秋の山にはハイデルベーアという山ぶどうが沢山>あり、それを探しながら歩いていたものです。時間があると家族を山に連れ>出したので私の評判は悪く、上の娘はラジオの子供相談に投稿しようかと考>えていたと後で聞きました。
やはりそうだったのですね。可愛いですね〜☆ 山ぶどう狩りとは、何とも優雅で羨ましい限り
ですが、親の心、子知らずで… しっかりしたお嬢さんで何よりです。頼もしくも
お淑やかに御成長されてる事でしょう。
Rolleiguyさんにとってスイスは、第二の故郷ですね。
いつの日か、行けるようになれば、Rolleiguyさんのを参考にして行きたいと思ってます。
いつもお寄り頂き、ありがとうございます。私も、何度でも拝読したいRolleiguyさんの旅行記に、
またおじゃまさせて頂きます。ありがとうございました。cheriko3302016年05月24日11時54分 返信する -
スイスが恋しくなります
Rolleiguyさん、いつもありがとうございます。
ティトリスに世界中の観光客、特に暑い国からいらっしゃる人が
多いのもうなずけます。
さわやかなスイスのイメージそのものですものね。
Rolleiguyさんが紹介されているティトリスのパノラマトレールも
またスイスの魅力にあふれています。
「何とも素晴らしい、歩く気持ちを高ぶらせてくれる山道」と
書いておられるのにも全く同感です!
下り方向限定ですが、私もとても歩いてみたい気分になりました。
いらっしゃる季節とお天気に恵まれると、こんなふうに大満足の
ハイキングになるのですね。
私もティトリスには2009年に行き、Truebsee→Melchseeの
コースも歩いたことがあるのですが、霧が深くて残念でした。
おまけに9月だったからなのかBalmeregghornのチェアリフト
が営業しておらず、Planplattenまで歩くことができません
でした。
そんな良い思い出のないエンゲルベルクですが、TITLIS Cliff
Walkという吊り橋もできているようですし、ぜひ再訪したいです。
poodle714RE: スイスが恋しくなります
poodle714さん
コメントを有難うございました。2009年にお出でになったとのこと、秋は秋でアルプスの寂しい静けさを味わうことが出来ますね。天候のことは
運任せですから仕方ありませんが、それでも山では晴れていた方が楽しく歩けるのは間違いありません。私は、2009年の時(7月から8月にかけて)は良い天気だったのですが、2013年のときには、ドイツとスイスで2週間いて、晴れたのはわずか3−4日でした。ミュンヘンでは5泊して毎日大雨でしたが、ドイツ中が洪水になった年でした。昨年は18日間で雨はゼロ、連日30度を超える
暑さでしたが、それでも山は見えないより見えた方が楽しいので、大変満足しました。今年は行けるかどうか分かりませんが、久し振りに秋のアルプスも行ってみたい気がします。どうなりますか。
Rolleiguy2016年05月22日16時07分 返信する -
パノラマトレイル♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
沖縄の旅行記をご覧下さり、どうもありがとうございました。
ティトリス山のハイキングコース、何度拝見しても魅力的です。
のこぎりの歯のような迫力がある山々とトリーュプゼー付近のお花畑、本当にパノラマトレイルです☆☆☆
エンゲルベルクの修道院の内部も是非見学してみたいです。
いつか、訪問するときの参考にお伺いしたいのですが、エンゲルベルグまで鉄道かポストバスで行くことは可能でしょうか?
それとも車で回った方がよろしいでしょうか?
お時間のお有りになる時に教えていただけましたら幸いです。
宜しくお願いいたします。
それでは、夜分お邪魔いたしました。ドロミティ
RE: パノラマトレイル♪
ドロミティさん
何度もご覧頂いたようで、有難うございます。若いころは、こうした山歩きよりも、険しい山登りが断然好きだったのですが、齢を重ねるうちに、体力と意欲の変化で、ティトリスのような静かな山歩きが性に合うようになりました。素晴らしい景色の場所でも、人が一杯では静かな山を楽しむことが出来ず、そのためもあって、マイナーなところにも惹かれるようになりました。 エンゲルベルクはスイスやドイツでも有名な観光地で、ルツェルンから日帰りが可能なので、山を歩くのが好きな人にはちょくちょく出かけたくなる場所のようです。 エンゲルベルクからは鉄道で1時間くらいだと思います。ここのような谷のどんづまりにある場所には、車よりも鉄道やバスが便利だと思います。車の場合は、この旅行記にも触れたメルヒゼー(Melchsee)にも行けますが、両方を一日では忙しすぎますね。
行きたいところが出来ると、いろいろ情報収集するのが楽しいですね。
Rolleiguy
2016年05月17日11時02分 返信するありがとうございまいした。
Rolleiguyさん、こんにちは。
お忙しいところ、さっそくのお返事ありがとうございます。
> 何度もご覧頂いたようで、有難うございます。
はい、しつこく拝見させて頂いております^^;
今年の夏休みはすでにサンモリッツ方面と固まっているので、無理そうですが、来年か再来年(随分と先になりますが)には、是非訪問したいと思います。
クーアフィルステンも同時期に組み込めたら最高です。
なんて、気の長い話しですが、仰られるとおり、こうして情報収集したりコースを考えるところから、楽しい旅の一歩が始まっていますね。
また、Rolleiguyさんがご存知のマイナーなお勧めな所がありましたら、旅行記のアップを是非お願いしたいです。
旅行記を拝見しに度々あしあとを残してしまいますが、ご容赦くださいね。
どうもありがとうございました。ドロミティ
2016年05月17日17時23分 返信する -
改めて登ってみたくなりました
Rolleiguyさん、こんばんは
クーアフィルステンのそれぞれの山について詳しく紹介して
くださったので、とても楽しく拝見しました。
Rolleiguyさんのお写真と地図を見比べながら、どの山なら私でも
登れるかしら…と勝手に妄想しています。
写真で見ると簡単に登れそうに見えますが、標高差も距離もあって
実際に登るのはかなり大変なのでしょうね。
Chaeserruggまで乗り物で上がり、そのままHinterruggへの稜線を
歩いたあと、下りだけ歩くのが私にはあっているかなと地図を見て
考えました。
今朝のテレビ番組「旅サラダ」で、ちょうどシュタイン・アム
・ラインやシャフハウゼン、ラインの滝等が取り上げられて
いました。
Rolleiguyさんは、今年の夏もスイスへいらっしゃるのでしょうか?
poodle714RE: 改めて登ってみたくなりました
poodle714さん
コメント有難うございました。 クーアフィルステンは見るだけでも十分楽しめる山ですし、周囲を気楽に歩くのもとても気持ちの良い所です。
時間に追われずに、ゆっくりと散策するのが贅沢な旅行なのでしょうね。
乗り物のあるところはそれを利用するというのは、私もそうですが、体力ととの相談ですから、それがベストチョイスになる人には、利用すべきでしょう。私の知人のガイドは、山の全てを楽しむという主義で、難しい岩壁登攀だけが登山ではないと言っていました。私もそう思います。
ケーセルルックもヒンタールックも上からの眺めが良いですから、次回は行くつもりです。前回は6月初旬で、まだロープウェイが運行されていませんでした。今年スイスに行くかどうかまだ考えていませんが、行きたいものです。
またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2016年05月07日21時24分 返信する -
アッペンツェル地方♪
Rolleiguyさん、こんにちは^^
素晴らしいお写真でクーアフィルステン連山を拝見させていただきました。
クーアフィルステン連山、そして牧歌的な緑の谷トッゲンブルグ、とても魅力的で、益々自分の足で歩きたくなりました。
アッペンツェルチーズの名前は知っていましたが、この地方のことはRolleiguyさんの旅行記を拝見するまで何も知りませんでした。
ウンターヴァッサーとヴィルトハウス、どちらも滞在してみたい村です。
最後のとっておきのお写真、息を呑む美しさでまさに奇跡の1枚ですね☆☆☆
素敵な旅行記をどうもありがとうございました。ドロミティRE: アッペンツェル地方♪
ドロミティさん
コメントを有難うございます。
結構長い人生を送ってくると、感心は自然の造形か、人の営みか、に2分されるように思います。
私はそのどちらも好きですが、スイスではやはり自然だと思います。
余り知られていないトッゲンブルクのような場所の美しさは、若さがあふれる世代よりも、しみじみとした美を愛でる世代に好かれると思います。
一つの場所でさえ、何十回と訪問してさえ、まだ極めたと言えないこの場所はこれからも訪問を続けたいと思っています。
またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2016年05月06日18時04分 返信する -
素晴らしいクーアフィルステン連山 ☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
クーアフィルステン連山のご紹介ありがとうございます。スイスの地理は、全部頭に入ってはないのですが、
チューリッヒから1時間半なら 行けますね。牧草地が本当に綺麗です。スイスへ行くといつも感心します。
トッケンブルクの紋章から、ご紹介して下さり楽しめました。基はハンカチか何かですか?
紋章を見るだけでも楽しめますね。
フリュムセルはミニマッターホルンのようで、ブリーシなら登れそうな感じです。
シュヴェンディ湖の写真には、またまた心奪われます。山に水の風景は、何故かマッチして
オアシスに感じるのでしょうか。行けるものなら、直ぐに行きたい感じです。
最後の フェーレン湖の写真は、奇跡の1枚としか言い様がないですね。素晴らしいです。
ウェブカムも何度でも見たくなります。
Rolleiguyさんの旅行記で、今後、行く方が急増ですね。素敵な景色をありがとうございました。
cheriko330RE: 素晴らしいクーアフィルステン連山 ☆
cheriko330 さん
早速ご覧くださいまして有難うございます。
今回は、全部山ばかりの写真なので、どのようにお見せしようか悩みました。それで、紋章や、ウェッブでの拝借を加えた次第です。
紋章は、○○家だけでなく、市町村にもあるので、ひとつひとつが見て楽しいものなので、これもウェッブで探したものです。
スイスは、マッターホルンやアイガーなどの圧倒的な景観だけでなく、地味ですが味わいのある自然が沢山ありますので、普段あまり目にする機会のない場所を紹介したいと思って来ました。
オーストリアにもそうした場所があるのですが、どうしてもあそこは文化に目が行ってしまいます。
またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2016年05月06日17時58分 返信する -
再び、菜の花と空の青ー流山天国 へ
Rolleiguyさん、おはようございます♪
今日は再度、"菜の花と空の青ー流山天国 へ"を見せて頂きました。
一面の菜の花畑は、ヨーロッパでも良く見かけますよね。大好きなんです。
空の青と菜の花の黄色のコントラストは、本当に綺麗です。
天国って、こんな所なら良いなぁ〜って思いますね。
富士山も見えて素敵です。
25年位前に 千葉に近い東京に住んでた事もあります。
ここからなら近いけどこの頃は、なかったのでしょうね。
一昨日、久々に900mの山登りをしたら ふくらはぎの筋肉痛で昨日は、動けませんでした。
さてさて、今日はお天気も良く、溜まった家事をしなくては…。
その前に良い物を見せて頂きました。ありがとうございます。
では、また。cheriko330
RE: 再び、菜の花と空の青ー流山天国 へ
cheriko330さん
再訪頂き有難うございます。流山は都心から最も近い森の街というのが、
10年くらい前までの謳い文句でしたが、近年は子育てのしやすい街というのが浸透し、千葉県では最も人口増加率が高い市になりました。そのため、自然の維持が心配なところですが、自然を破壊してまで都市化を進めることはしないようで、ちょっと郊外に出ると緑の多いところです。
今日は夏のように暑く、風も強かったので外出はせず、次の旅行記を考えていました。最近旅行していないので、古いのを新しく見せる工夫をしなければなりません。そこで、余りポピュラーではない、ローカルなものをと考えていたら、数年前にスイスに行ったときのもので、まだ出していないのがあったため、それにすることにしました。写真を選んでコメントを考えています。 最新旅行事情が本当はこのサイトのメインなのでしょうが、一方で多少の独自性を持たせて、古いものでも他に情報がなければ新しいと言えるはずだ、と勝手に考えています。近日中にアップしますので、また目を通して頂ければ幸いです。
Rolleiguy2016年05月04日16時59分 返信するRE: RE: 再び、菜の花と空の青ー流山天国 へ
Rolleiguyさん、こんにちは。
返信ありがとうございます。
以前の旅行で新作を作って下さるとお聞きして、とても嬉しいです。
私も昨年より海外へ行けない状況が続いてます。
前世はヨーロッパ人だったと勝手に思い込んでて行けないのは、かなりストレスです。
それで、私も古い分を作成しています。しかもツアーなのでありきたりです。
Rolleiguyさんのは、私も行った事がない所が多く個人で行かれてて、新鮮です。
ヨーロッパの街は時が経っても変わらないですよね。是非に♪♪
楽しみにしています。
統一感のあるヨーロッパの街って 本当に素敵です。
街並みも好きですが、山、湖、川と自然も良いですね。
では、UPされれば、直ぐに飛んできます。
残りの連休も楽しくお過ごし下さい。
cheriko3302016年05月05日15時49分 返信するRE: RE: RE: 再び、菜の花と空の青ー流山天国 へ
cheriko330さん
コメント有難うございます。ご期待に沿えるかどうか不安ですが、明日アップします。今回は山ばかりで町が出て来ません。ご容赦くださいますよう。
山の写真は誰が撮ってもそれなりに美しくなるのですが、町や人は生活と
直結していて、表面的な美しさだけでなく、人間臭さを感じさせる部分を写すのがとても難しく、私は諦めています。4travelで皆さんの写真を拝見して、うらやましくなることがあります。しかし、何方かが書いておられましたが、自分のための旅行記録と割り切って作るというのも、肩の荷が下りていいかもしれませんね。と思いつつも、やはり多少なりとも進歩がないと、いずれ飽きてしまいますから、何でも見る目を養わねばと自分に言い聞かせています。
Rolleiguy
2016年05月05日22時54分 返信する -
いつまでも変わらぬ美しさ
Rolleiguyさん、こんにちは
引き続きRolleiguyさんの昨夏の旅行記へおじゃましています。
私も2009年にシュタイン・アム・ライン、シャフハウゼン、ライン
の滝へ行ったことがありましたので、懐かしく拝見しました。
Rolleiguyさんもおっしゃるとおり、街並みの美しさは何年たっても
全く変わらないですね。
日本と違ってこんなふうに古い街並みがいつまでもきちんと保存
されているのも、ヨーロッパに惹かれる一因になっています。
ひとつだけ変わるのは、訪れる観光客がどこの国からやって来る
のかということでしょうか。
その時代を映し出す鏡のようで興味深いです。
弁護士さんのご友人が飾って?くれた蚊取り線香、おもしろくて
笑ってしまいました。
6年も大切にしまっておいてくださったのですね。
蚊取り線香のいらないヨーロッパの夏が実にうらやましいです。
poodle714RE: いつまでも変わらぬ美しさ
poodle714さん
ご覧頂きありがとうございます。本当にヨーロッパの町や村は変わらぬ美しさを保っています。日本もかつては美しい村々が沢山あったのでしょうが、残念ながら画一化されてしまいました。これは、全体としての町の景観を考える人がいなかったということでしょうね。故郷再生と言いながら、どこも似たようなことをして、自分たちの町の歴史的遺産を、観光資源として大切に活用しようという発想が、少ないのかもしれませんね。これは、文化の蓄積の価値を考えるだけのゆとりが、日本にはなかったのかもしれません。
蚊のことですが、弁護士さんの別荘には手で振り払うとバチバチ当たるほど沢山の蚊がいてびっくりしました。数年前はそんなことはなかったのに、気候変動なのかもしれません。弁護士さんは、ウナギを日本から輸入したときに一緒に来たのではないかと言っていましたが、そんなことはありえない、と思います。不思議なことに、西洋人はあまり刺されないようで、私たちだけがワーワーと騒いでいました。日本人の方が、蚊を引き寄せる炭酸ガスを沢山発生させるのかもしれませんね。
Rolleiguy2016年05月03日14時53分 返信する -
はじめまして
Rolleiguyさん、はじめまして
ご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。
魅かれる旅行記ばかりでしたが、まずヴァッハウ渓谷の旅行記を
拝読させていただきました。
ヴァッハウ渓谷へは2011年の秋に、久々の再訪をいたしました。
ハルシュタットから、壮麗な図書室で有名なアドモントの修道院に立ち寄り
(以前、閉館時刻に間に合いませんでした)、その後アウトバーンではなく
田舎道をトコトコと進みヴァイセンキルヒェンに3泊いたしました。
ヴァイセンキルヒェンが登場する旅行記は初めてでしたので、
とても懐かしく嬉しい思いで拝見いたしました。
あの周辺は杏が名産でリキュールやジャムなどたくさん売られていましたので、
ご覧になった木はやはり桃ではなく杏だったのでしょうね。
Rolleiguyさんは、かつてウィーンにお住まいでらしたのですね。
オーストリアは大好きな国で、かつては住んでみたいヨーロッパの都市
ダントツ一位がウィーンでしたので、とても羨ましいです^^
(今はフィレンツェでもいいかな、とあくまで妄想の世界のお話ですが。笑)
美しいお写真と興味深い記述が満載のRolleiguyさんの旅行記に
また楽しみにお邪魔させていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
sanabo
RE: はじめまして
sanaboさん
初めまして。ご訪問とコメントを有難うございました。
アドモントに立ち寄られたり、ヴァイセンキルヒェンに3泊されたりと、
ツアーでは味わえない、中身の濃い旅行をされているのですね。
ウィーンには仕事で6年住みました。ヴァッハウは近いので何度も出かけ、ヴァイセンキルヒェンの辺りも自転車で走ったことがあります。
いいところですね。もう体力気力に任せて長距離を自動車で走るのは躊躇しますので、最近は宿泊先の近場を見るだけになりました。オーストリアのいいところは、どこでも大抵ホイリゲのような、庶民が楽しめる場所があることです。日常から離れて、旅情に浸ることが出来ますからね。
アンダルシアの旅行記を興味深く拝見しました。スペインには数度行ったのですが、旅行では1度だけで、アンダルシアはいつかはと思いつつ、果たしていません。また他の旅行記も拝見させていただきます。よろしくお願いいたします。
Rolleiguy
2016年04月29日22時23分 返信する



