Rolleiguyさんへのコメント一覧(2ページ)全299件
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エンガディンの展望台
Rolleiguyさん、こんばんは。
スイスで7年間過ごされたそうで、エンガディンの展望台から眺めた村は心が休まる場所なのですね(^_^)
今回数々の写真を紹介していただき、1993年夏のベルニナ山塊と氷河など圧巻の絶景に思いました。
けれど美しい光景が愛でられる海外での登山も、ガイドが一緒でも雪崩に巻き込まれ遭難するといったリスクも背負うのだと改めて感じました。
そして長女さまの可愛らしい1歳半のお写真、ホッコリ拝見させていただきました
と同時にご幼少の頃から貴重な経験が出来、とっても羨ましかったです。
ふわっくまRE: エンガディンの展望台
ふわっくまさん、こんにちは。
最近はクマが沢山出没していてふわっくまさんも気が気ではないでしょうね。
元のイメージが維持されるといいなと思っています。
クマも気候による影響があるようですし、スイスも間違いなく温暖化の
せいで氷河が消えつつあります。人の営みが自然界の動植物だけでなく
至る所に取り返せない傷を与えつつあることを憂います。
昔の写真を見ていると、まだあの頃はそれほど心配していなかったなと
思います。長女はどこでも珍しがられましたが、バンビーノ? バンビーナ?
と男の子なのか女の子なのか分からなかったようで、その後も何となく
男の子みたいな恰好をしていました。
私が山好きだったため、週末・休日は山歩きに家族を連れだすため、
長女は小学生になったころにはラジオの子ども相談室に電話しようとしていました。
山ではなくて公園で遊びたかったようで、親の都合で子どもを縛っては
行けないなと反省しました。
Rolleiguy
2025年10月27日21時33分 返信する -
クラープ・ダ・サス城
Rolleiguyさん、こんにちは
シルヴァプラーナ湖のほとりのお城はクラープ・ダ・サス城ですね。
20世紀初頭にプロイセンの退役軍人フォン・デア・リッペ将軍が建築、現在はMövenpickの創業家が所有しているようです。RE: クラープ・ダ・サス城
Flocons-de-neigeさん、こんにちは。
ご教示有難うございます。多分そんなところだろうと思っていました。
スイスはそうした人にはそれが可能な国ですね。
そして、それがあの場所にあって近くには他にないのを見ると、やはり何か背後に
ある、あったのでしょうね。
Rolleiguy
2025年10月27日21時22分 返信する -
スイスの美しい山風景にうっとりとびっくり!
Rolleiguyさん、こんばんは~
ヨーロッパへの旅行を再開されたとお聞きし、私も嬉しいです。長時間の運転を避け、運転をしてくださった次女のかたと、そしてご友人を交えた旅で、きっとワクワク感に満ちた素晴らしい時間をお過ごしになったのでしょうね。
かねてから注目されていたというロッホジーテへの訪問、私は聞いたことがなかったのですが、地質学を研究する方にとっては必見の地なんですね。ロッホジーテでは、地層が古いのが下で、上に行くほど新しくなるという通説が当てはまらないことが発見されたのだとか。そんなことは聞いたことがありませんでした。そして通常とは反対の構造が、アルプスの景観の多様性を生み出しているというのはとても興味深いと感じました。
また、世界遺産「テクトニック・アリーナ・サルドーナ」の見どころであるというチンゲルヘルナーとマルチンの穴のことも知りまたまたびっくり!春と秋に2日間ずつ、左奥のマルチンの穴から太陽の光がエルム村の教会の尖塔を照らすという神秘的な現象とともに、いつまでも変わらずに、この特異な景観が残って欲しいですね。
2年前に全住民が避難したブリエンツ村の事は覚えています。ブリエンツ村の背後の山は、山体崩壊を起こし全住民が避難したのですね。温暖化でもっと高い場所にある山でも氷が融けて岩が緩み、至る所で山が崩れ出しているとのことですが、どうにかして防ぎたいものですね。
そしてスイスの美しい山の風景を描くセガンティーニの絵は私も好きです。紹介してくださっている絵に描かれている山がこのPiz Toissaだったのですね!実際の山もとても素敵で、この風景も、セガンティーニの絵のように、ずっと変わらずに残って欲しいと心から願います。
エンガディンは前にも旅行記で紹介してくださっていましたね。スイスを代表するような魅力あふれる場所だと思ったのを覚えています。スイスってやっぱりいいですね~~ 今回のスイス旅はまだまだ続きそうなので、楽しみにしています。
akikoRE: スイスの美しい山風景にうっとりとびっくり!
akikoさん、こんにちは。
コメント有難うございます。6年振りのスイスでしたが、それほど長い間ご無沙汰して
いたようには思えず、スイスは私が生活した場所であり、またあの時代に戻ったのかな
といった気持ちでした。外国という気がしないことも意外でした。歳をとったせいで
新鮮さへの感覚が鈍って来たのかも知れません。
ロッホジーテは行く前に文献を可能な限り読んで準備したつもりでしたが、なんという軽率な行動かと自分が情けなくなりました。
考えてみると、一番楽しいのは準備期間中で、あれこれ資料を読むことが旅行の喜びなのだなと思いました。現地に行くのはおまけのようなものかもしれません。
スイスの山崩れは非常に深刻になっています。ユーチューブで Bergstuerz Klimawandel
などと打ち込むと一杯出てきます。ちょっと書きましたが、カンデルシュテークはエシネン湖で有名ですが、Spitzsteinと呼ばれている不安定な巨岩がいずれ落ちるだろうと言われており、村のホテルが危険に晒されているそうです。有名な観光地なので、これまでの
山崩れとはインパクトが違うかもしれません。人間が自然を壊している様を目にすると
地球誕生以来の蓄積への冒涜のように思えます。
とは言え、個人で出来ることには限りがあり、諦めも半分、今のうちに見ておこうと言う
さもしさ半分。
セガンティーニの絵はいいですね。その地で暮らす人たちの生活と自然との素朴な関りが美しい筆致で描かれており、彼の生き方を表しているようです。
ところで、今回は後でアッペンツェル地方にも行きました。Seealpseeには行きませんでしたが、以前akikoさんが歩いたのはこっちだったなと思い出しました。
旅行記の2つ目が遅々として進まず、順番に拘らないでやろうかと思っています。
またお出でください。
Rolleiguy
2025年10月18日09時37分 返信する -
奥深いモノクロの世界
Rolleiguyさん、こんにちは。
海外旅行の再開、羨ましいです。
私はコロナで自粛して以来、もう6年ほど海外に行っていません。
すっかり海外欠乏症ですが、
Rolleiguyさんのお写真から伝わってくるスイスの空気。
思わず深呼吸してしまいました。
”モノクロの写真は見ていて飽きない”というRolleiguyさんのお言葉。
同感です。
カラーで撮影すると、どこか物足りない景色も
モノクロにすると、幽玄さというか奥深さが生まれる気がします。
昔、会社帰りに絵画教室へ通っていた頃、
他の方は色彩豊かな油彩画や水彩画を描かれているのに
私はひとり黒コンテを使いモノクロ絵画に熱中していました。
Rolleiguyさんのモノクロ写真も、じーっと見入ってしまいました。
また旅行記の続きを楽しみにしております。
kiyoRe: 奥深いモノクロの世界
kiyoさん、こんにちは。
海外が遠くなりましたね。行くのも帰るのも大変だし、あちらに滞在するのも一財産必要な時代になり、そうそう行けなくなりました。
あちらの物価は日本の都市部の2倍くらいの感じですね。
円安だから仕方ないですが。
モノクロの味わいは、同じシーンをカラーで撮って比べるとよく分かりますね。カラーは見た一瞬は奇麗ですが、じっと見ていると感激が薄れます。モノクロは、じっと見ていると更に味わいが増します。
最近はモノクロ専用カメラが登場し、1台欲しいなと思ってもうん十万円もするので躊躇してしまいます。アンセル・アダムスが開発したゾーンシステムの時代のように、ソフトなど使わずに時間をかけて作業することで味わいは何倍にもなるでしょうが、そこまではとても。
次の旅行記はまだ準備中ですが、またモノクロを登場させますので、どうぞまたご覧ください。
Rolleiguy2025年10月07日20時55分 返信する -
久しぶりのスイス旅、文面からワクワク感が分かりました^^
Rolleiguyさん、こんばんは
本日は久しぶりの雨になり、いよいよ本格的に秋に突入しそうですね。
果物も秋らしくなってまいりました。
お忙しい中のスイス旅を待ち望んでいらした事が、文面から伝わってきて、旅って良いものだな~と思いました。
私はRolleiguyさんの行かれた場所が全然分からないので、ただ拝見させて頂いただけですが、地質学がお好きなのですかね?
その中で一つだけ、すごく興味深かったのは「マルチンの穴が出来る過程の説明版」で
説明だけではチンプンカンプンですが、図での説明で何となくわかりました^^;
そんな風に穴ができるんだな~と。。
そして太陽の光が春と秋の2日間ずつ、教会の尖塔を照らすなんって、なんとも素敵な現象なんでしょうね~
それは偶然なのか?その現象に合わせて尖塔を建てたのか?興味が沸きました^^
後、一つ質問ですが、私が訪問したラウターブルネンの滝の反対側の岩肌も、石灰岩なんでしょうか?ゴツゴツはしていましたが、気になったのです。
「セガンティー二」の絵画はお好きな方が多いですよね。
大原美術館にも1年後に描かれた「アルプスの真昼」が収蔵されていますし・・
次も楽しみにお待ちしております。
rinnmam
RE: 久しぶりのスイス旅、文面からワクワク感が分かりました^^
rinnmamさん、こんにちは。
仰せの通り、今回は6年振りであったことと、山で見るものを決めていた
こともあって、楽しい旅になりました。
スイスの山が好きで、どのようにアルプスが造られたのかに興味がわき、
その歴史と現在の構造に関する資料をいろいろ読み始めました。
あの狭いスイスでも、いくつもの岩石の種類による山の特徴が
あって、それを知ると益々興味が増して来たものです。
ご質問ですが、ラウターブルンネンの谷を挟んで、下流に向かって右側に
ユングフラウやメンヒがあり、これらの山は中央山塊という花崗岩などの硬い石で
出来ており、他方、左側のシルトホルンなどはヘルベチア帯という柔らかい石灰岩
で出来ています。なので、シュタウプバッハの滝などは石灰岩の岩から流れ落ちています。この帯は北東方向に伸びて、マルチンの穴があるチンゲルヘルナーにも繋がり、更に細くなって、オーストリアの方にまで伸びています。
面白いのは、グリンデルワルトがちょうどこうした帯の境にあるため、アイガーやヴェッターホルンは、すぐ隣のユングフラウやメンヒとは違い、石灰岩で出来ていることです。岩の種類は沢山ありますが、岩壁登攀では岩の種類が何であるかは技術面で
非常に重要で、スイス山岳会はそうした岩の種類を示す地図などを提供しています。
セガンティーニの絵はいいですね。山国の厳しい環境に生きる人たちを描いた絵は、
表面的な美しさだけではない、人々とその背後にある人生を想像してしまう
奥深さを持っていると思います。金持ちの肖像画には貧乏人としては余り同化
したいという気持ちは持てませんが、セガンティーニの世界には誘い込まれるような
魅力があります。
次の旅行記は準備中ですが、山ばかりになりそうでちょっと困っています。
Rolleiguy
2025年10月04日22時27分 返信する -
スイスにこんなところがあるのを知りませんでした
Rolleiguyさん
今回のご旅行の運転手さんは、ザイルでつないでホーアー・ダッハシュタインにご一緒に登られたあのお嬢様でしょうか。もしそうでしたら、頼もしくなられたお嬢様に万感の思いだったかもしれませんね。
ロッホジーテに着いたRolleiguyさんは、まるで少年のように感激されていましたね。
私も、いくつになっても熱中できるものを持っていたいです。
8~9月にNHK「鶴瓶の家族に乾杯」海外スペシャルとしてスイスが取り上げられていました。同じように「ブラタモリ」海外ロケで世界遺産のロッホジーテを取材してもらいたいなと思いました。地質学についてど素人の私でも分かりやすく解説くれるので、「ブラタモリ」は好きな番組です。
poodle714RE: スイスにこんなところがあるのを知りませんでした
poodle714さん、こんにちは。
ご覧いただき有難うございます。
仰せの通りホーアーダッハシュタインで私がアンザイレンした娘二人のうち
下の次女が運転手になりました。ダッハシュタインでは頂上から下降中に
次女は滑落し、私が絞っていたザイルで止めましたので、命拾いしました。
落ちたら終わりというような場所では基本(常に滑落に備える)がとても大切だと改めて実感しました。
今回は登山は無しになったので、少し残念でしたが、ロッホジーテを訪れて満足しています。少年のよう、と言われましたが、その通りです。身体は老けても少年・青年のような
気持ちを持ち続けることで、いつも新鮮な刺激を感じています。
同時に、それがいい歳をしてと言われないように、体力と脳力を維持する努力が必要です。こちらはちょっと問題がありますが。
NHKの放送は私も見ました。ずうずうしい鶴瓶さんを現地の人たちが暖かく
受け入れていましたね。ブラタモリのスイス版ですか。それは面白いかも
しれませんね。費用の点がネックになるほどのことでもなさそうなので、
NHKに売り込んでみたらいいかもしれませんね。
地学は一般の人にはあまり関心を持たれない分野ですが、スイスの美しい
アルプスと組み合わせて理論的な説明をすると受けるかもしれませんね。
どうぞまたご覧ください。
Rolleiguy
2025年10月02日22時45分 返信する -
祝☆ヨーロッパ旅再開!
Rolleiguyさん、おはようございます。
満を持してのヨーロッパ旅再開ですね。
お目付け役のお嬢様の運転で今回は車窓の風景も楽しまれた
Rolleiguyさんのご様子を「LOCHSITE」の大きな表示のお写真が
象徴していると思いました^^
ロッホジーテはヨーロッパ大陸の地層の上にアフリカ大陸の古い地層が
乗り上げている岩山だということが一目瞭然ですね。
マルチンの穴を見上げることの出来るエルム村も興味深いです。
クーアフィルスティンやユリア峠のお写真も懐かしくて嬉しくなりました。
エンガディンにも再訪したいです。
セガンティーニの「アルプスの真昼」、青空と女性の碧い服がとても
印象的で好きな作品です。この雪山がPiz Toissaだったのですね。
皆が憬れる牧歌的なスイスの村々にも温暖化の影響で山崩れの危険が
迫っている現実には本当に胸が痛みます。
続きも楽しみにお待ちしていますね♪
ドロミティRE: 祝☆ヨーロッパ旅再開!
ドロミティさん、こんにちは。
すっかりご無沙汰しております。
今回も訪問頂き有難うございます。
注意散漫な私のドジ旅行をこのように見て頂き感謝です。
> ロッホジーテはヨーロッパ大陸の地層の上にアフリカ大陸の古い地層が
> 乗り上げている岩山だということが一目瞭然ですね。
あ、これはロッホジーテでは反対になっています。ヨーロッパアルプスでは、
一般的には古い地層(基盤)の上に新しいの(アフリカ由来の石灰岩など)
が乗っているのですが、ロッホジーテでは、古い基盤(ベルッカーノ)が上になっています。でも場所によっていろいろで、古い基盤が強固で、アフリカはそれ以上進めなかった
ところとか、それがアルプスの景観の多様性を生み、面白くしていると思います。
> マルチンの穴を見上げることの出来るエルム村も興味深いです。
> クーアフィルスティンやユリア峠のお写真も懐かしくて嬉しくなりました。
> エンガディンにも再訪したいです。
ドロミティさんが行かれたのはもう随分前になりますね。
クーアフィルステンを湖側から見た時に、ドロミティさんや
他の方たちもここを愛でておられたなと思いながら見ていました。
エンガディンに再訪の機会がありますように。
いつ行っても来てよかったと思える場所ですからね。
> セガンティーニの「アルプスの真昼」、青空と女性の碧い服がとても
> 印象的で好きな作品です。この雪山がPiz Toissaだったのですね。
> 皆が憬れる牧歌的なスイスの村々にも温暖化の影響で山崩れの危険が
> 迫っている現実には本当に胸が痛みます。
あと2,30年でスイスの景観は随分変わるような気がします。
今のアルプスの姿は、将来写真でしか見られなくなるのではないかと
思います。それまでは生きていられそうもありませんが、
将来の世代に残ればいいなと思います。丁度セガンティーニの絵のように。
どうぞまたお出で下さい。
Rolleiguy
2025年10月01日14時44分 返信する -
チンゲルヘルナーとマルチンの穴にビックリ!!
Rolleiguyさん、
今晩は。コロナ以来の宿願であったでしょうか、久しぶりの海外、
頼りになるお嬢さんの運転で、トラブルも無く、旅を満喫されたこと、
まずは良かったですね。
スイス、ドイツ、オーストリアの2週間の旅、楽しまれた様子が
写真のそれぞれにうかがう事が出来ました。
なにやら、生き生きとして、写真の納まり具合が良いですよ。
久しぶりに良い写真の数々を拝見!!モノクロの写真も実によく、
色付きも良いですが、モノクロ写真がいやに落ち付いた感じに見えて
素晴らしい。
それにしても大兄の学究精神は衰え知らずで、ビックリしました。
アルプスの山々の山容、初めて見たグラールスの盟主Toedi(テーディ)
の独特さも良く見え、また崩壊の恐ろしさも知り、如何にアルプスの
山々が年期がいったもので、すごすぎるなと思ったものです。
とりわけ表紙の写真、「チンゲルヘルナーとマルチンの穴」を見るのは
初めてで、このような事があるのかと驚きました。
次のご投稿がまた楽しみです。
それではまた。
jijidarumaRE: チンゲルヘルナーとマルチンの穴にビックリ!!
jijidarumaさん、こんにちは。
ご覧いただき有難うございます。
6年振りとなるヨーロッパでしたが、印象としてはどこも
外国人と思われる定住者が増えているのではないかという
ことです。あそこにも、ここにも、というよりもどこにも
見られる、それが日常になっているという感じでした。
今や人の移動は特別のことではなくなりましたね。
それが移住先の文化にどう影響するのかが部外者としても気になる
ところです。長いスパンで見れば移住者の多かった国は文化にも
影響が見られるところで、現状も必ず影響が出て来ると思います。
それが新しい文化の創造になるとも言えますが、これまでの文化の
継承の観点からは、やはり気になります。
今回の旅は山が少なく、これまでの私の旅行とは違ったものに
なりました。アルプスの造山運動は、その歴史を現在見ることが出来る
ということが私にはとても興味深いところです。
それにしては軽率だったなと思いますが。
モノクロ写真は見ていて本当に引き込まれます。フィルム時代は暗室作業で
整えたのが、いまやソフトで現実世界とは違うものが出来てしまい、
これでは写真ではなくグラフィックだと思うのですが。
AIの作った写真と区別するのは非常に難しくなりました。
AIではない写真だと分かるようなのが撮りたいです。
次の旅行記まで時間がかかりそうですが、どうぞまたご覧ください。
Rolleiguy
>2025年10月01日14時18分 返信する -
ヨーロッパ旅行 再開
Rolleiguyさん、おはようございます。
ヨーロッパ旅行を、再開されたのですね(^_^)
次女さまの運転でスイスを巡り、チューリッヒ湖の景色など晴天に恵まれて
とても羨ましく、拝見させていただきました。
エルムの村では教会堂とチンゲルヘルナーの山や、赤い花で飾られた窓など
とても絵になる光景で、やっぱり本場スイスだなぁと思いました(*^_^*)
下校中の子供達と遭遇して、また可愛らしかったですね♪
エルガデインの優しい風景に、心が和まれて
ご宿泊はサンモリッツのホテルだったそうですが、続きも楽しみにしています。
ふわっくま
Re: ヨーロッパ旅行 再開
ふわっくまさん、こんにちは。
ご覧いただき有難うございます。スイスの美しさには慣れていて大きな感激はなかなか得られませんが、目立たない美しさや気持ちよさがあちこちにあって飽きません。
クマさんとドライブしている人を見て、ふわっくまさんみたいだなと思ったのですよ。アルプスにはクマはいませんが、最近は狼が増えているそうです。30年ほど前に意図的に定住させたのですが、あちこちの国で家畜が襲われて牧畜農家は怒っているようです。自然との共生などと心地よい言葉ですが、何をするにも覚悟が必要ですね。
今回は写真の枚数が少なく、旅行記の作成に苦労しそうですが、またお出でください。
Rolleiguy
2025年09月30日22時40分 返信する -
エンガディンはいいですね
はじめまして
春のトレッキングと冬のスキーで訪れたので、懐かしく拝見しました。夏に訪れてみたいです。Re: エンガディンはいいですね
toroppeさん、こんにちは。
ご訪問頂き有難うございます。
随分何度もスイスに行かれたようですね。エンガディンにスキーで行く人は日本には少ないので驚きました。
次回機会がありましたら是非秋に行かれると感激します。
今年は9月にスイスに行く予定ですが、エンガディンに行こうかどうか思案中です。toroppeさんの旅行記は沢山ありますので、少しずつ拝見したいと思います。
Rolleiguy2025年06月08日21時46分 返信するRe: エンガディンはいいですね
返信ありがとうございました。
スイスのは訪れたことがないので、行ってみたいですね。
私の旅行記は4トラベルでは2012年より前はないので、エンガディン分はないのですよ。
以前のHPは、プロバイダーが閉鎖されたので消滅してしまいました😅2025年06月09日09時16分 返信する



