piglet2017さんのクチコミ(47ページ)全2,701件
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投稿日 2022年09月05日
総合評価:3.5
巽橋を渡って左に曲がったところから大和橋まで、白川のせせらぎに沿って続く石畳の道です。道の両側には町家としだれ柳が並び、視界を遮る電柱もなく、まさに祇園情緒あふれる通りでした。川沿いの旅館の入口には専用の橋が架けられ、日暮れ後の川面には、窓からもれる灯りが反映して雰囲気満点でした。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年01月24日
総合評価:3.5
ヨドコウ迎賓館を見学に行くのに利用しました。阪急神戸三宮駅から岡本まで特急で行き、こちらで普通に乗り換えて、芦屋川駅下車、ヨドコウ迎賓館を訪問。落ち着いた茶色の電車で大阪梅田から神戸三宮への移動にも使いましたが、この地域の移動には欠かせない交通手段のひとつだと思います。
- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2022年09月05日
総合評価:4.0
宇治抹茶の中でも最高級の濃茶を使用したメニューが楽しめる和カフェです。検温、消毒後、席に着くと、使い捨てるのがもったいないような、かわいい柄のお手拭きが出てきました。
東武百貨店開店60周年大感謝祭で、生しぼりお濃い抹茶モンブランセットが通常価格から250円引きになっていたので、注文してみました。しぼりたてモンブランは近年人気のようですが、こちらのお店では席までモンブラン絞り機を運んできて、目の前で極細のモンブランクリームをたっぷりと何重にも絞り重ねて盛りつけてくれます。
また、注文後に練り上げるわらび餅は、出来立てで温かく、スプーンですくうととろりと伸び、新食感のおいしさでした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2022年09月05日
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投稿日 2022年09月04日
総合評価:3.5
末吉町通りから細い路地の切り通しを抜け、巽橋を渡った先の辰巳大明神から左右に伸びる新町通り、白川南通り沿いには、お茶屋になっている伝統的な町家が並び、祇園新橋伝統的建造物群保存地区に指定されています。どの家も二階に簾が下がっていて、街灯の影がまるでアラジンのランプのようなシルエットになっていました。簾の向こうがお座敷になっているらしいです。夕方はまだどこもひっそりとしていました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年09月04日
ローランズ ソーシャルアンドスムージーショップ 原宿店 信濃町・千駄ヶ谷
総合評価:4.0
花屋さんの隣のスペースにあるフラワーカフェで、天井からはドライフラワーが下がり、席のまわりには観葉植物がたくさん置かれていました。老化防止の効能付き、カーネーションをモチーフにしたピンク色のフルーツミックススムージー、エルダーフラワーソーダ、メロンのフルーツサンド、マンゴーのフルーツサンドをいただきました。リンゴ、ラズベリー、苺、バナナ、ドライマンゴーのフルーツミックススムージーは、ほのかに薔薇の香りがしました。フルーツサンドは、エディブルフラワーで飾られていて、生クリームと大きめにカットされた果物がたっぷり入っています。特にマンゴーサンドは、食パンの厚さよりも大きなサイズに分厚くカットされたマンゴーが贅沢にサンドされ、食べごたえのありました。
- 旅行時期
- 2022年08月
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投稿日 2022年09月04日
総合評価:4.0
源平一の谷合戦で、源義経の陣地が置かれたお寺です。仁王門をくぐると左側に源平の庭があり、源氏の武将だった熊谷直実が、波打ち際で逃げ遅れた17歳の敦盛に呼びかける場面が再現されています。大師堂前には、持ち帰った首を洗った池、首実検を行ったときに義経が腰かけていた松も残され、三重塔のさらに奥に首塚もありました。
宝物館には、敦盛が愛用していた2本の笛も展示されていました。そのうちの1本、青葉の笛は、唐に留学していた空海が長安のお寺の竹で作ったもので、帰国後に嵯峨天皇に献上、数百年後に皇室から平家へ、最終的に敦盛の所有となり、直実が首と共に須磨寺に持ち帰ったもので、見た目はシンプルな笛に秘められた豪華な履歴に驚かされます。宝物館には、一の谷合戦時、弁慶が長い刀の先にかけて担いできた鐘も展示されていました。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2022年09月03日
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投稿日 2022年09月03日
総合評価:4.0
ようやく涼しくなってきたので、アリスのへんてこりんな世界展に行ってきました。クライストチャーチ学寮内のルイス・キャロルの書斎の暖炉に貼られていた動物のタイル、『指輪物語』の作者トールキンの大おじさんが作曲した『不思議の国のワルツ』の楽譜、ダリが描いたアリスなど、珍しい展示もありました。アリスのように、身体が引き延ばされて細長くなったり、圧縮されて太って見えたりする鏡もあり、アリスの世界を追体験できました。
- 旅行時期
- 2022年09月
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投稿日 2022年09月02日
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投稿日 2022年09月01日
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投稿日 2021年01月30日
総合評価:3.5
道修町通りと堺筋の交差点に、ひときわ目立っている古い日本家屋が残されていました。何かと思って後で調べてみると、工作に使った赤と黄色の木工用ボンドでおなじみの会社コニシの創業の地に残された重要文化財にもなっている小西家のお屋敷でした。今は史料館になっていて、予約すれば無料で見学もできるそうです。旅行後に谷崎潤一郎の『細雪』を読みましたが、四姉妹が子供時代を過ごした「土蔵造りの船場の旧家」というものが、どのようなものであったのかが追体験できそうなスポットなので、機会があればいつかぜひ内部も見学したいものです。
- 旅行時期
- 2020年11月
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投稿日 2022年08月31日
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投稿日 2021年01月29日
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投稿日 2022年08月29日
総合評価:3.5
大丸心斎橋店を、心斎橋筋側の出入口から出ると、目の前にあるレトロなカステラ屋さんです。店員さんのおすすめは直営店限定の窯出しカステラでしたが、賞味期限が短かったので、卵黄を贅沢に使った「カステラ明日香」を購入しました。最初からスライスされている商品なので、旅先での試食にも便利でした。焼きたての窯出しカステラは、二階の喫茶でもいただけるようです。
- 旅行時期
- 2020年11月
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投稿日 2021年02月14日
総合評価:3.5
心斎橋で1986年に創業したというチョコレート専門店で、店名はマヤ文明のチョコレートの神様に由来しているそうです。大阪でしか展開していないので、塩アーモンドチョコレートを大阪土産として購入しました。お土産にしやすいように、1,080円の商品がいろいろ揃っていました。
- 旅行時期
- 2020年11月
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投稿日 2022年08月25日
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投稿日 2022年08月31日
総合評価:3.5
1938年創業、自由が丘に本店がある老舗菓子店です。東京メトロに乗り入れている東横線の車両でよく広告を目にするお菓子「ナボナ」を購入してみました。創業者がイタリア旅行先で食べた洋菓子に感激して帰国後開発したお菓子で、ローマのナヴォーナ広場が菓子名の由来となっているそうです。ふわふわ軽い食感の生地にクリームをサンドしたお菓子でした。
- 旅行時期
- 2022年08月
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橋のスロープからグリコ
投稿日 2021年07月19日
総合評価:3.5
初めての道頓堀で戎(えびす)橋に到着。後ろを振り向くと、テレビでよく見るグリコの看板を発見。戎橋のスロープからポーズと取って記念撮影がお約束のようです。戎橋のデザインも、円形を基本とした橋上広場で劇場性を表現しつつ、広場に沿ってスロープを取り入れることで、水辺へ降りながら移りゆく景色を眺める楽しさなどを考慮しているとのことで見所と思います。
- 旅行時期
- 2020年11月
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投稿日 2022年08月30日



































































