piglet2017さんのクチコミ(102ページ)全2,701件
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投稿日 2019年06月20日
総合評価:5.0
ハードボイルド探偵フィリップ・マーロウのイラスト入り耐熱ガラスビーカーに入った手焼きプリンで有名なお店です。中に入ったプリンもハードタイプで、ビーカーから抜いてお皿に移すと、ビックサイズにもかかわらず、卵の力でしっかりと立ちます。ビーカーの底にたっぷり入ったカラメルソースの苦みと卵の濃厚なコクが味わえる、昔ながらの家庭的なプリンです。さらにハードボイルドな味を求める大人の方用に、スコッチウィスキーやラム酒を使ったプリンもありますが、ベーシックなカスタードプリンが一番おいしいと思います。
ビーカーにはメモリが付いていて、計量カップとしても使えるようになっています。次回の買い物時にビーカーを返却すると、ビーカー代金が返金される仕組みなので、リユースに協力した方がお得です。- 旅行時期
- 2019年06月
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カスタードクリーム好きも満足できるシュークリームの王様 380円
投稿日 2019年06月19日
総合評価:5.0
デパートの店舗では取り扱っていない生ケーキがおすすめの、喫茶併設店舗です。
こちらのシュークリームは、直径8~10㎝のクラシックなシュー皮のなかに、隙間なくみっちりカスタードクリームが入り、外見はフランス語chouの意味する通り、まさにキャベツのような重量感、おむすびよりも重いです。クリームを落とさずにいただくには、両手に持ってかぶりつくしかない、食べ応えのあるシュークリームで、カスタードクリームを存分に堪能できます。尚、カスタードクリーム使用のケーキのテイクアウトは、17時までとのことです。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月17日
総合評価:3.5
ナント駅前のホテルに宿泊したので、市の中心までトラムで移動しようと計画していましたが、駅前が工事中でトラムの乗り場も見つからず、工事現場によくある迂回路案内看板で、市街まで歩くしかないことが判明。がっかりしながら暑い中、15分歩いて城までくると、やっと運行中のトラムが視界に入り、ほっとしました。
停留所の券売機はコインのみ、紙幣もクレジットカードも使えませんでした。5.60ユーロの24時間乗り放題の切符を購入しました。トラムの中もエアコンはなく蒸し暑い車内でしたが、炎天下、歩く距離を減らせるので、やはり便利です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2019年06月16日
総合評価:3.5
ルイ12世と結婚してフランス王妃となったアンヌ・ド・ブルターニュが生まれ育った城です。ルイ14世がヴェルサイユ宮殿を建てるきっかけを作った財務大臣フーケを逮捕するための罠を仕掛けた城でもあります。フーケを逮捕したのはダルタニャン、ドラマや物語の架空の人物だと思っていたダルタニャンが歴史上の人物だとわかり、驚きました。
亀が甲羅干しをしているお堀の石橋を渡って中に入ってみると、アンヌやダルタニャンが歩いた白亜の城がありました。城の向かいには、ペロー童話『青ひげ』のモデルとなったジル・ド・レ男爵が投獄されていた牢獄の建物が残っていましたが、なんと今は、レストランになっていました。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年09月16日
総合評価:5.0
ナント駅前にある、19世紀の教会をリノベーションしたおしゃれなブティックホテルです。2部屋しかないオリジナルの丸いステンドグラスのある部屋にチェックインできました。
部屋はスーツケース2個は広げにくい狭さですが、エアコン、エスプレッソマシンや湯沸かしポットもあり、ティーバッグはクスミティー、ナントが本社の国民的ビスケットLU、ハリボのグミキャンディと遊び心のあるセレクトです。ベッドの上には、柔道着のような短い丈の着物型バスローブが置かれていました。
共用部分のインテリアは禅の雰囲気を目指しているらしく、大吟醸も飾ってありました。フロント前には、クロワッサンや果物、ミネラルウォーターがサービスで置かれています。朝食はオーガニックで、ご当地のクレームナンテ(クレームダンジュのナント版)もありました。お茶もラブオーガニックで、可愛い朝食となりました。また初めて、自動オレンジ絞り器という便利なマシンを見ました。
駐車しやすい専用駐車場があったこともこのホテルを選んだ理由の一つで、駐車代金も10ユーロとナントのホテルの中では安くて助かりました。ホテル前には植物園があり、SFの父ジュール・ヴェルヌ像まで、気持ちのいい朝の散歩を楽しみました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2019年06月15日
総合評価:4.5
リニューアルオープン後に、新たにイートインスペースができたようなので、久しぶりに立ち寄ってみました。
5月から8月までの4か月間限定で、フランスのグラススイーツ、ヴェリーヌがいただけます。ヴェリーヌとドリンクのとてもお得なセットメニュー1512円があり、チョコレートドリンクだけでも1458円もするので、もしチョコレートドリンクを選べばわずか58円!で、ヴェリーヌが食べられることになります。とはいえ、スイーツに甘いホットドリンクという気分ではなかったので、ブルーベリーアイスティーを注文、ベリーの香りの抹茶味の緑茶にブルーベリー果汁がミックスされている不思議な味の飲み物でした。
チョコレートケーキのパッションは、パッションフルーツのさわやかな酸味のチョコレートムースが、かりかりの香ばしい生地の上にのっているスイーツ、アイスコーヒーとともに、おいしくいただきました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年06月13日
総合評価:4.0
リビエラ東京の裏手にある、4階建てのイタリアンです。季節柄、入口のビワの木が鈴なりでした。シチリア島の観光イラストマップが飾られている1階席を利用しました。ランチは、イタリアンとは関係ないスタッフの賄い飯690円からあります。パスタとピザを注文しました。シラスとパプリカ、ほうれん草がトッピングされているピッツァ・チチニエッリは、海の香りのシラスとチーズが引き立てあって、とてもおいしいピザでした。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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『タンタンの冒険』のモデルとなったシュヴェルニー城近くにある19世紀の馬車宿
投稿日 2018年09月15日
総合評価:4.0
教会前の広場側はレストランの入口で、ホテルの入口は教会の裏側を回りこんだ所にあります。猛暑でへとへとになって辿り着いたので、エアコンで部屋が涼しいというだけで、印象はぐっと上がりました。ただレストランにはエアコンがないので、蒸し暑い中、食事をしました。食後に外でも食べられることが判明、夕方はテラス席の方が涼しくておすすめです。
部屋はとても狭いです。スーツケース2個広げるには厳しい状況でした。タオル棚を取り付けるスペースもないほどで、バスタオルはベッドに置かれていました。フランスのホテルは4つ星でもシャンプーを置かないホテルが増えたようで、このホテルにもボディシャンプーと石鹸しかありませんでした。日本からシャンプー・リンスを持参した方が安心です。湯沸かしポットもありませんでした。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雅びで美しいフランス語を話すおっとりした女性スタッフ達が優しく応対してくれます。
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- シュヴェルニー城から800m
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2019年06月10日
総合評価:3.5
シュベルニー城から2キロ離れたクール・シュベルニー村の小さな教会前広場にあるレストランです。地元の食材を使った気取らない伝統的メニューが楽しめます。室内席でシャロレー牛のステーキ、ムール貝をいただきましたが、室内はエアコンがなくて蒸し暑くて失敗しました。ヨーロッパの夏は日没が遅いので、ディナータイムでも室内よりも外のテラス席の方が明るいほどで、かつ涼しいという事実に、食後に散歩に出てみて気づきました。エアコンがない場合は、真夏日の食事はテラス席の方が快適というルールを学んだお店です。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2019年06月09日
総合評価:4.5
映画化もされたベルギーの漫画『なぞのユニコーン号』『レッドラッカムの宝』にも出てくるムーランサール城のモデルとなったお城です。ギフトショップを通り抜けた所にタンタンのミュージアムがあり、常設展「ムーランサール城の秘密」を見学できます。タンタンの部屋やビーカー教授の研究室、ムーランサール城の購入資金源となった潜水艦「サメマリン号」などが再現されていました。タンタンとハドック船長がお城に向かって歩いていくイラストを見てから、現実のシュヴェルニー城へ向かいましたが、お城の正面への道と芝生のデザインまでが、エルジェのイラストどおりでした。非常に詳細な内容の日本語のパンフレットをくれるので、それを読みながら城内の見学もしっかり楽しめます。ギフトショップではタンタングッズも充実していて、中国の観光客に人気のようでした。
明日はいよいよ、ハドック船長のセリフ「何とナントの難破船」でおなじみ、ナントへ向かいます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年06月08日
総合評価:4.0
高級フルーツパフェ店だったベリーパーラーが、2018年11月にカフェコムサとしてリニューアルして、旬の果物を使ったケーキも取り扱うようになりました。苺の季節も終盤の現在は新潟県の苺、越後姫を使ったケーキがおすすめとのことですが、3月なら徳島県の渦潮ベリーや茨城県のキングベリーなど、全国のご当地苺も味わえるようです。ベースのクリームチーズがおいしい山形さくらんぼとラズベリーゼリーのケーキと、祇園辻利とコラボした苦みのきいた抹茶といちごのケーキをいただきました。ドリンクは400円でセットできます。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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看板メニュー、大戸屋ランチがなくなっていて残念!
投稿日 2019年06月07日
総合評価:3.5
池袋東口の町の定食屋さんが、小綺麗な定食屋チェーン店となって以来、愛用しています。ニューヨークにまで出店するほどの変貌ぶりにはびっくりです。家庭料理がお手頃価格でいただけるので、一人暮らしを始めた方にはお勧めです。ただ昨今の物価高の影響がついに大戸屋にも表れ、伝統の人気メニュー、大戸屋ランチ720円がなくなり、代わりに大戸屋おうちごはん定食870円に差し替えられていました。Lineの特典を使って、ほうれん草のお浸しも追加、削りたての鰹節がトッピングされるのが大戸屋らしさ、創業時の基本を今後も受け継いでいってほしいものです。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年06月02日
総合評価:4.0
コルン川に架かる橋を渡って、世界遺産のお城の全景を眺めてから、城内を見学しました。有名な二重らせん階段を上って屋上テラスに出ましたが、円天井はもちろん、屋上の塔の外壁、フランソワ1世の部屋の扉など、お城全体が数えきれないほどのサラマンダーの彫刻と頭文字のFで飾られていて、圧倒されました。大勢の名もなき職人達の個性が、それぞれのサラマンダーの表現に反映されているかのようで、見比べてみるとおもしろいと思います。
駐車場は6ユーロ、エアコンのある涼しいチケット売り場の建物内にも駐車券支払機があり、空いているので、こちらで清算した方が便利です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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五百年の歴史ある寺の若手副住職が手がける、ぼうず'n coffee
投稿日 2019年06月01日
総合評価:4.0
1532年創建の、曹洞宗のお寺です。ずっと葬祭関係者しか入れない雰囲気の寺院で、前を通るだけでしたが、最近になって不定期にお寺カフェとして一般に開放されるようになり、初めてお邪魔しました。龍の飾り物のある本堂前が花見も楽しめるテラス席に、紅葉が美しい日本庭園に面した書院は畳の上にずらりと並んだテーブル席になっていました。平日にもかかわらず、縁側に座布団を敷いて庭を眺めているお客さんでにぎわっていました。
靴を脱いで入った玄関先で注文、支払いをし、番号札をもらって席で待つシステムです。醤油だれと胡麻だれの自家製串団子、練乳ソースでいただくほうじ茶ゼリー、抹茶をいただきました。明治から昭和にかけての祖父母の家を訪れた思い出が蘇る、レトロな古民家カフェでした。週に一日程度の営業なので、フェイスブックやインスタで営業日を確認してください。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年05月31日
総合評価:4.0
鮮度にこだわったシーフードを盛り合わせた海鮮丼やお刺身定食がお手頃価格でいただけるお店です。海鮮丼の中身は、ねぎとろ、まぐろ、天然ヒラメ、カツオ、ずわいがに、モンゴイカ、マダコ、水タコ、ホタテ、甘エビ、コチ、サーモンづけ炙りから、お好みのものを6種類選べます。刺身定食も好みの刺身を2種+焼き魚や肉料理などのバラエティ豊かなメニューから一つ選ぶシステムで、魚が苦手なら肉のおかずを2種選んでいただくことができます。天然ヒラメとまぐろのお刺身、豚しゃぶサラダをいただきました。近隣で働く会社員に人気のお店のようで、焼き魚など既に売り切れてしまったおかずも少なくなかったです。魚好きの方は、早めの時間帯に訪れた方がいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年05月27日
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投稿日 2019年05月26日
総合評価:5.0
丘の上にあるヴァロワ王家の居城で、ルイ12世が城門の上から出迎えてくれます。
赤いお城がルイ12世のお城で、サン・カレー礼拝堂の入口の上に、お互い二度目の結婚でやっと結ばれたというルイ12世とアンヌ・ド・ブルターニュのイニシャルが仲よく刻まれていました。螺旋階段で有名なフランソワ1世のお城とルイ12世のお城に挟まれた三角屋根の地味な建物が、フランス最古のゴシック建築のブロワ伯時代のホールで、ここから城内の見学が始まります。
2階はカトリーヌ・ド・メディチの居室で、カトリーヌが亡くなった寝室には、コクトーの映画『美女と野獣』で野獣のモデルとなった狼男症候群のペドロの娘の肖像画があります。美しく彫刻された羽目板で装飾された執務室には、アレクサンドル・デュマが、毒薬を隠していたと描写したカトリーヌの隠し戸棚があります。また、カトリーヌの長男フランソワ2世と結婚していた、後のスコットランド女王メアリーの肖像画や、女の子のようなドレスを着たルイ13世とマリー・ド・メディチの肖像画もありました。ブロワ城に幽閉されたマリー・ド・メディチが、真夜中に城を脱出してルイ13世に戦いを挑むエピソードをBBC『マスケティアーズ パリの四銃士』で見たばかりなので、肖像画も興味深く鑑賞しました。
3階はカトリーヌが溺愛した息子アンリ3世の居室で、王の寝室で暗殺されたギーズ公関連の絵画がいろいろ展示されていました。数々の歴史画で有名なドラローシュが描いた『ギーズ公の暗殺』が必見です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年05月25日
総合評価:3.5
グラッセリア青山の前を通りかかると、ベンチに白衣を着こんだ恐竜が座っていました。片手に化石となった骨格を持ち、本で調査中の恐竜博士の正体は、福井県のアンテナショップの客寄せの像でした。恐竜に導かれてふらふらと店内に入ってみました。福井県では恐竜の化石が発掘されるほか、蟹や鯖寿しに代表されるグルメな海産物、永平寺のごま豆腐、梅やなつめ、霊芝、黒ニンニクなどのスーパーフード等、おいしいものであふれているようでした。人気の品、「ヨーロッパンキムラヤ」の大福あんぱんと、羽二重餅を購入、大福あんぱんは、パンの中に餡子とお餅が入っている変わったあんぱんでした。イートイン席もあるので、その場でいただくこともできます。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年05月24日
総合評価:3.5
従来の照明を落とした薄暗い珈琲店のカフェ・ラ・ミルとは違い、サンシャインシティにあるニュースタイルのカフェ・ラ・ミルは、明るくオープンなお店で入りやすいので、平日でもにぎわっていました。ハーフサイズのケーキが二種類選べるセットを注文、ミルフィーユのパイ生地もちゃんとパイの香ばしさがあり、苺と練乳のマーブルシフォンもおいしくいただきました。ただ分煙のお店なので、禁煙席に煙が流れてこなくとも、店内に煙草の香りが漂っているのが難点です。
レジ横に、1672年創業、ヴェルサイユ宮殿の王の菜園で栽培された果物や花で香りづけした紅茶ブランド、ニナスのマリー・アントワネットティーが並んでいました。マリー・アントワネットが食べたであろうりんご、好きだった薔薇の花を使って香りづけされている正真正銘、本物のマリー・アントワネットティーは、ピンク色の缶に入った商品で、特におすすめです。- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年05月23日
総合評価:4.0
丸亀製麺の会社が運営する天ぷら屋さんです。揚げたての天ぷら定食が、1000円前後のお手頃価格で味わえます。お店のおすすめは卵の天ぷらのようで、どの定食にも100円追加でセットできます。ごはんの上にのせて、特製のたれと黒薬味をかけ、卵かけご飯のようにいただく天ぷらです。ごはんの大盛りも無料なので、おなかの空き具合に応じて注文するといいでしょう。ホタルイカの寄せ揚げのような珍しいものも味わえ、季節の野菜のアスパラも食べ応えがありました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ


























































































