piglet2017さんのクチコミ(101ページ)全2,701件
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投稿日 2019年07月15日
総合評価:3.5
民族衣装博物館で、8月のロマリア祭りのパレードで着用される豪華な民族衣装を見学後、お祭りの巡礼の聖地になっているアゴニア教会まで行ってみました。教会の入口まで階段でアプローチするようになっていましたが、意外にもとても小さなかわいい教会でした。中に入ってみると、お祭りの主人公、漁師の安全を守護してきた「嘆きの聖母」が祀られていて、室内は豪華なバロック彫刻で装飾されていました。お祭りの4日間、ポルトガル全土から巡礼者が集結するということが信じられないほど、とても静かな空間でした。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2019年07月14日
総合評価:3.5
キベロンの缶詰工場で、創業当時の製法を守ってつくられた魚介缶詰専門店のナント支店です。人気商品はドラゴン退治の伝説で人気の聖ジョルジュが描かれたイワシの缶詰で、創業当時から鮮度を守るため手作りで作られているそうです。クラシックなイワシ缶以外にも、様々な味付けのイワシ缶がありましたが、ばら売りではなく、すべて5缶セットでしか販売されていないのが難点です。仕方なく1種類選んで購入、お土産で持ち帰るものをのぞいて、道中のホテルでのおつまみにして消費しました。
- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2019年07月13日
総合評価:3.5
熊が大好きな蜂蜜を使ったメニューが自慢の、北欧風カフェです。奥のカウンターで注文、支払いをすませ、番号札を受け取り席で待つセルフサービスのお店です。ドリンクは必ず頼まなければなりません。紅茶風味のかりっとした紅茶のハニーフレンチトースト、14時から提供される、マスカルポーネクリームをはさんだはちくまティラミスをいただきました。フレンチトーストのパンは、一口サイズの蜂の巣をイメージした形で提供されるところが、このお店の特徴です。たっぷりの自家製蜂蜜をかけていただきました。インテリアも徹底的に蜜蜂と熊にこだわっていて、洗面所の鏡でさえ蜂の巣の形、ペーパーも蜜蜂のイラストで装飾されていました。
- 旅行時期
- 2019年07月
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投稿日 2019年07月11日
総合評価:3.5
北参道交差点近くにある、こじんまりとしたビストロです。お店の前がフランス風のテラス席になっていました。ランチは、お肉ランチ、サラダランチ、スープランチの3種類。ローストポークのワンプレートランチには、カップスープ、オードブル、サラダ、パンが付きます。本日のスープランチはピストゥスープで、南仏ニースで食べて以来の懐かしいメニューだったので、思わず注文しました。トマト味の具沢山スープの上に、バジルペーストがトッピングされているものでした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
キベロンに本店がある、コンフィチュール専門店のナント支店です。銅鍋と木のスプーンという昔ながらの製法で作られるジャムは、砂糖も最小限しか加えられていないので、素材の味が楽しめるラインナップです。ブルターニュ地方らしい、塩バターキャラメル味のコンフィチュール3種を購入しました。果物ジャムなら、110g入りからありました。
- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2019年07月06日
総合評価:4.5
『レ・ミゼラブル』の著者ヴィクトル・ユーゴーの名を冠した、パリ発、高級菓子店の日本支店です。白と黒のモダンなインテリアの店内奥にあるイートイン席で、ケーキセット1400円を注文、ケーキはショーウィンドーから選びます。今が旬の桃を使ったお菓子がいろいろ並んでいました。桃のミルフィーユと、パッションフルーツのタルトをいただきました。会計伝票も、本を模した箱の中に入っていて、その遊び心がエレガントです。
高級チョコレートを扱っているからか、エアコン設定温度が低めで寒いほどですが、かき氷のメニューもありました。このお店のビターチョコレートソフトクリームも、大人向けの洗練された味でおすすめです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年07月05日
総合評価:3.0
京急EXホテル品川の裏手にある、小さな山のようになっている公園です。今は丘に木々が生えているだけの、人けのないひっそりとした小さな森で、ベンチもありましたが、蚊もいるのでゆっくり座るという場所ではありませんでした。公園の説明板によると、驚いたことに、かつては東久邇宮邸があり、小山の地形を利用した庭園だったそうです。今は全く雅な雰囲気は残っていませんでした。
ご近所には北白川宮邸や竹田宮邸もあり、皇族が住むエリアだったようです。竹田宮邸だった洋館だけ残されているというので、ついでにさくら坂を上がって見てきました。さくら坂の途中にプリンスホテル高輪の庭園入口があります。庭園散策なら、こちらの日本庭園の方をお勧めします。- 旅行時期
- 2019年07月
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投稿日 2019年07月04日
総合評価:3.5
シンガポールの人気レストラン4店舗のメニューが楽しめるお店で、入口でマーライオンがお出迎え、コロニアル様式の建物、入ってすぐのところにお店自慢のマッドクラブの水槽があり、バカンス気分が味わえます。広い店内にもかかわらず、平日でも予約がないと、12時前の来店でも20分待ちでした。予約なしだと入口近くのバーエリアに、予約している人は奥の方の広い席に案内されるようでした。マッドクラブには興味があったものの、唐辛子マークがついていたので断念、エビチャーハンの上に蟹ミソスープをかけていただくシーフードリパブリックフライドライスと、肉骨茶ランチをいただきました。パクチーの香りがするビーフンサラダが付いてきます。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年06月30日
総合評価:3.5
2012年に放送された「世界ふしぎ発見!」で見た巨大象に会うために、訪れました。係の人に聞いても、象が今どこを歩いているかはわからないとのことで、先に『海底二万里』をモチーフにした高さ25メートルもある3階建ての海洋世界メリーゴーランドを、ライド付きチケットで見学しました。1階が海底世界、2階が深海、3階が海面で、一寸法師のお椀の船のようなくるみの殻のボートまでありました。メリーゴーランドの乗車が終わった頃、象の姿を発見!間近に見る象は、鼻から水を吹き出しながらゆっくり歩いていて、大変迫力がありました。
- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2019年06月29日
総合評価:4.5
ヨックモック本店に併設のカフェレストランで、スイーツだけでなく、ランチやディナーも楽しめるお店です。メープル風味のマスカルポーネといちごクリームを組み合わせたフレーズ・エラブル、レモンの酸味と濃厚なピスタチオの組み合わせがおいしいシトロン・ピスターシュをいただきました。ドリンクは、540円でセットできます。ヨックモックを代表するお菓子シガールもサービスで付いてきます。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年06月28日
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投稿日 2019年06月28日
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北の丸公園内に残る明治時代の洋館
投稿日 2019年06月27日
総合評価:4.0
北の丸公園に、明治時代の赤煉瓦の洋館があると知り、立ち寄ってみました。公園内の森の木陰の散歩道を歩いていくと、左側に騎馬像があり、右手に赤い洋館が見えてきました。元は近衛隊の司令部(今の皇宮警察?)として使われていたそうです。現在は工芸館になっていますが、東京オリンピックに時期を合わせて、石川県に移転する予定で、既に図書室は閉館していました。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月27日
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投稿日 2019年06月27日
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投稿日 2019年06月26日
総合評価:4.0
ホテルグランドパレスから、飯田橋方面に歩いていると、普通のアスファルトの道に「東京のお伊勢さま」東京大神宮参道との案内標識が出ていたので、どんな神社なのか立ち寄ってみました。
平日にもかかわらず、鳥居の前の道路にまで参拝客の列がありました。正月でもないのにどうしてと思い、中に入ってみると、不思議な結界の輪が!6月30日までの1週間は、夏越大祓Weekで、作法にしたがって茅の輪を3回くぐると、半年分の穢れが清められるそうです。夏至の日のストーンヘンジのように、日本にも古代の神秘的な風習が伝承されていることを、初めて知りました。茅の輪が設置されていると、都会の神社もパワースポットっぽく見えるので、この時期の訪問はおすすめです。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月24日
総合評価:4.0
ピンク色のストライプが愛らしい、ドイツの黒い森地方にある老舗菓子店の東京店です。黒い森名物のさくらんぼのボンボンが一番のおすすめのようですが、バウムクーヘンからチョコレートまで品ぞろえは豊富です。ドイツ伝統のクッキーが10種類楽しめる詰め合わせを購入、ほろほろやわらかく、コーティングのチョコレートもおいしく、見た目もキュートなので、世代を問わずお勧めできる手土産です。
温泉地バーデン・バーデンのショッピングストリート沿いに、Cafe Konig(王様カフェ)として出店していて、店内で日本にはないお菓子がいただけるようです。旅行時に知っていたら、立ち寄ったのに…と残念な思いです。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月23日
総合評価:3.5
ジュール・ヴェルヌが生みだした世界を再現した遊園地、マシーン・ド・リルに行く前の下準備として、訪れました。トラムのGare Maritime停留所から徒歩10分の距離にあります。Rue de l'Hermitageの坂道を歩いていくと、途中にロワール川を眺めているネモ船長と、海の向こうの世界に憧れたヴェルヌ少年の像がありました。さらに進むと、左側に博物館が見えてきます。
ヴェルヌの遺品や、『海底二万里』『月世界旅行』『八十日間世界一周』などの著作に関する展示が楽しめます。150年以上前に出版された『月世界旅行』では、北朝鮮が打ち上げているような発射体自体が人間の乗り物になって、月へ向かって発射!という物語のようで、未来を予見したかのようなヴェルヌの空想力に驚きました。
「人間が想像することは、必ず実現できる」(by ジュール・ヴェルヌ)- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年06月22日
総合評価:3.5
シュニッツェルが食べたくなったので、こちらのドイツ料理店を訪れました。ドイツ直送のカレー風味のソーセージランチと、シュニッツェルプレートを注文、豚肉とジャガイモの組み合わせがいかにもドイツです。お代わり自由のもちっとしたパン、サラダ、ドリンクがセットされます。ドイツ直送のシュパーテンの樽生ビールは、ランチタイムなら500円で飲めます。店内には、2014年以降のミュンヘン、オクトーバーフェストのジョッキコレクションが飾られ、照明からはハートのレープクーヘンが吊り下げられていました。オクトーバーフェストの思い出が蘇るレストランでした。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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半期に一度、お茶の福袋が狙い目
投稿日 2019年06月21日
総合評価:4.0
紅茶、緑茶、烏龍茶、ルイボスティー、フルーツティー、ハーブティーなど様々な世界中のお茶を取り扱う専門店です。
通常価格の半額で、いろいろなお茶が詰め合わされているお茶の福袋がおすすめです。福袋の販売は、新年はもちろん、6月下旬にも売り出されます。5000円以上の福袋を購入すると、更に一箱、お茶のセットがおまけで付いてきます。今年のおまけのアイスティーセットは、アールグレイ、白桃煎茶、香ばし黒豆麦茶でした。- 旅行時期
- 2019年06月















































































