パルファンさんへのコメント一覧(33ページ)全503件
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はじめまして!!
ご訪問頂きありがとうございました。
表紙の写真に惹かれ拝見させて頂きました。
青の池本当にきれいですね。
あんな池があるなんて知りませんでした。すてきですね♪
またお邪魔させて頂きますね
よろしくお願い致します。 -
同時に6組挙式できる?
パルファンさん、こんばんは。
随分と立派でユニークな後陣ですね。
クレルモンフェランのノートルダム・デュ・ポールが閉まっていたので、
よく分かりませんでしたが、ここは5つのチャペルの上に、さらにもう
1個乗っかっているんですね。
そう言われてみれば、コンクのサント・フォワ教会の後陣も何となく
そんな感じだったような…。
内部は仰る通り、どこかアラビックで、コルドバのメスキータを彷彿と
させる感じがします。ホントに高いですね。
他のロマネスク教会の様子をお待ちしてまーす。
ももであRE: 同時に6組挙式できる?
ももであさん、
あぁ〜 すれ違い!(とは、言わない?)
今、旅行記にコメント入れてきたところです〜
こちらへのコメントタイトルみてビックリ! ユニーク過ぎる!
こんな発想できる人って、きっとお話聞いていたら
(会話にはならない、多分テンポについていけないから)楽しいだろうなぁ〜
きっと、職業(何か知らないけど)間違ったと思いますよ。
上空写真、ブリウードの教会の特徴を捉えやすいでしょう?
で、後陣のそれぞれの祭室は写真に撮ってないんですよ。
周歩廊も歩いたかなぁって・・他のロマネスク教会と混乱状態。
ももであさんの期待を叶えるのは、かなり難しいと思いますが、
あと、数カ所、がんばってみますね。
パルファン
2011年11月23日23時15分 返信する -
素朴な村いいですね。
パルファンさん
素晴らしい田舎の風景にうっとりします。スケッチも素敵ですね。
以前、体力のあるうちに、ヴェズレーからサンディアゴ巡礼の道を歩こうか・・・等と計画したことがありましたが、相方が気力なくて保留中です。そこまで歩かなくとも、この地方の美しい村々をゆっくり廻るのもありかな・・・とパルファンさんの旅行記とスケッチ見て思っています。
続編楽しみにしています。
RE: 素朴な村いいですね。
youさん、
旅行記へのコメントありがとうございます。
スケッチも見て下さって・・
あの石畳、描いている時は思わなかったけど、アップしてみたら、
まるで、川原の石ころになっていて・・
でも、色をつけながら村を思い出して・・なんて、とっても好きな時間です。
結局“美しい村”と呼ばれる所は、スケッチポイントが多いので、
旅行のルートに入れてしまうんでしょうね。
ま、スケッチブックを手にしながら、のんびり回るには、いいですよ〜
この様な村を回っていた頃 youさんは、ポーランド列車の旅に出かけたのですね。
ワルシャワとクラコフ位しか町の名は知らなかったけれど・・
グダニスク、トルンと魅力いっぱいですね。何と知らない町の多いことか・・
また、じっくり見にまいります。スケッチもアップしてくださいね!
パルファン
2011年11月14日17時29分 返信する -
サン・ジャックへの道、スタート
パルファンさん、こんにちは。
いよいよル・ピュイに入りましたね。
何年か前、ル・ピュイに行こうと思って「教えて!トラベラー」でも質問したりしていたのになかなか行けないままです。
家族の中でル・ピュイに行ったことないのは私だけなんですよ。
息子なんて高校生の時初フランス一人旅した時にル・ピュイに3泊もしたんですから!
夫に「半日で十分なのに」と呆れられていました。
サン・ローラン教会というあまり有名でもない教会が気に入って数時間いたとか言ってましたけど。
写真もあまり撮ってなかったので、パルファンさんの旅行記でじっくり街並みやカテドラルを拝見させていただきました。
街並みは、いかにも観光地、というカラフルな可愛らしい木組みの家などではなく、カラフルではあるけれど気取りがない、でもバラバラでもない、といった不思議で普通な感じ(表現力不足のため変な感想)ですね。
表紙のカテドラルを背景にした景色の写真、表紙を飾るにふさわしい写真ですね。
私の好きなショットです。
さあ!サン・ジャックへ!
パルファンさんはコンクにも、トゥールーズにもいらしたからそろそろサン・ティアゴ入りを考えてらっしゃるのでは?
もしかしたらもう既に行ってたかしら?
ジョルジュ・ブラッサンスの『オーヴェルニュの人』を聴きながらこれからの旅行記も拝見させていただきますね。
パルファンさんが管理人されているコミュ見に行きました。
4トラベラーさんで絵を描かれる方こんなにいらっしゃるとは思いませんでした。
私はパルファンさんとオリーブさんしか知りませんでした・・・あっそうだ唐辛子婆さん4トラにはUPしていないと思いますが上手に絵(スケッチ)を描きますよ!
RE: サン・ジャックへの道、スタート
コクリコさん
高校生の息子さんが、フランス1人旅?
さすが、コクリコさんご夫妻の子供さんですね。
で、彼は父の日にブルゴーニュのシャブリをプレゼントされた子?
それにしても3泊はすごい〜 この事を知っていたら
サン・ローラン教会に寄ってみたかったなぁ〜
ル・ピュイの町の感想、決して表現不足でないですよ。
パルファンが伝えたかったことがわかって頂けたみたいで感激です!
コクリコさんなら、窓を一つずつ写真に撮りたくなりますよ。
そして、物語をつけて・・
いつか、そんな日を楽しみにしています♪
コミュをみて下さりありがとう〜
パルファンは、反対に、絵を描かれる方、もっといらっしゃると思っているのに・・
でも、“唐辛子婆さん”がスケッチをされるとは知らなかった〜 お誘いしてみます。
パルファン
2011年11月07日22時14分 返信するRE: RE: サン・ジャックへの道、スタート
> 高校生の息子さんが、フランス1人旅?
> さすが、コクリコさんご夫妻の子供さんですね。
でもその後全然フランス語上達しないのよ。
フランス関係の仕事はしてないし・・・ボランティアはしてましたが今忙しくてなかなかできないみたいです。
> で、彼は父の日にブルゴーニュのシャブリをプレゼントされた子?
当たり!
最近夫が「僕のブログに拍手があったよ。誰がしたんだろう?」
と言ってたので
「パルファンさんかもしれないわよ」
と言っておきました。
> それにしても3泊はすごい〜 この事を知っていたら
> サン・ローラン教会に寄ってみたかったなぁ〜
それに、ル・ピュイに行くまではYHの朝食以外はバゲットしか食べてなかったので、ル・ピュイで決心して初めてレストランに入ってフルコースを頼んだそうなの(彼にとっては素晴らしいレストランだったそう)。
「巡礼者」とか言うコースだったらしいです。
美味しかったけどお腹パンパンになったと言ってました。
そのレストランも聞けば良かったなあ。
> コミュをみて下さりありがとう〜
> パルファンは、反対に、絵を描かれる方、もっといらっしゃると思っているのに・・
> でも、“唐辛子婆さん”がスケッチをされるとは知らなかった〜 お誘いしてみます。
唐辛子婆さん、恥ずかしがるかしら。
スリランカの風景の絵を見たことありますが上手でした。
妹さんは漫画っぽい絵を描かれるようで、それは旅行記になってるみたいです。
まだ見ていないけれど、妹さん御夫妻が最近パリに旅行されたそうなのですが、妹さんが描いた漫画(挿絵?)を旅行記にUPしたのではないかな。2011年11月08日19時14分 返信する -
フランスの魅力は・・・
パルファンさん
こんばんは♪
今回の旅も晴天に恵まれて…パルファンさんは晴れ女さんですね。
ル・ピュイってこんなに素敵な町並みなんですね。
イメージと全然違いました。
フランスの魅力は果てしないですね。
地域ごと、こんなに趣きが多様な国も珍しいかと思います。
行きたい所が増えるばかりで、パニックになりそうです(笑)
パルファンさんのガーミンもやんちゃに成長中ですね。
私のも同じくで〜す。
巡礼道、私は自転車で行こうかな〜
続きも楽しみにしています。
yunRE: フランスの魅力は・・・
yunさん、
いらっしゃ〜い・・お久しぶりです。
晴れ女かしらね。確かに10日強の旅行で、雨というのは1日
ある位だから・・ そう言えるのかしら?
フランスに入る前2週間パリ、リヨンは晴天で、もう崩れるだろうと
思われがっかりしていたのですが、まあまあでした。
ル・ピュイは 今まで余りみた事がない家々の町。
ちょっと不思議な気がしました。
ブルゴーニュ、アルザス、ノルマンディ、勿論南仏でもない・・
確かに、“フランスの魅力は果てしない”といえますね。
やんちゃガーミン君を操るのはだいぶ上手になりましたよ。
ここ!というところでガーミンを入れるタイミングが・・
巡礼路、ももであさんによ〜くお願いしておきますね。
パルファン2011年11月07日22時11分 返信する -
好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
パルファンさん
オーベルニュ地方は未開の地
ロマネスクと美しい村好きの私にとって
ドキドキ!ワクワクする旅行記がいよいよ始まった!!と
ちょっと興奮気味で拝見しています!!
トップの写真
カテドラルから広がる世界の光景いいですね!
そして、やはりカテドラルは高い場所に作られる...
そしてホテルからの夜景もとても素敵です!
ももであさんの書込み同様に
私もいつの日か
ホタテの貝殻をもって
『サン・ジャックへの道』を経験してみたい!
そんな気分にさせられる旅行記でした。
続きも楽しみにしています。
yquem
RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
こんばんは〜
Yquemさん、もう一つ忘れてますよ。ワイン好きが!
ロマネスク&美しい村、そしてワインがあれば、でしょう?
オーベルニュ地方で頂いたワインは(ドゥミ、テーブルですが)
いずれも外れって感じはなかったと、
ただ、洗練さには欠けるけど・・と夫曰く。
今はその意味で醸造術があがったということかな、とも。
ホタテの貝殻をもって・・はいいですね。
今回、たった一人しか見かけなかったのは残念でした〜
クレルモン・フェランの近くでは、ジェルゴヴィーに寄ったんですよ。
来年はアレジア攻めです!
パルファン2011年11月07日22時07分 返信するRE: RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
yuquemさん、パルファンさん、突然横から入ってすみません。
> 来年はアレジア攻めです!
パルファンさん、来年はアレジア攻めの予定なのですか!
パルファンさんもyuquemさんもガリアの歴史に興味があるのですね!
実はひょんなことから今年ビブラクトに行ってきました。
今年もブルゴーニュのM氏のお宅に2泊したのですが、2日目の日に車でどこへ連れて行ってくださるかかわらいままビブラクトの遺跡と考古学博物館に着きました。
海抜800メートルのブーヴレー山(ブヴレ山?)からのガリアの風景は素晴らしかったです!
わかっていれば行く前に勉強したのにと口惜しい思いです。
アレジアにいらっしゃるならビブラクトの要塞にも是非!
美しい村やお城、教会も良いですが、太古の空気を吸うのもまた違う魅力がありますね。
ブーヴレー山頂から遥か彼方にオータンが見えました。
そこから車で30分くらいだったか、小さな何でもない村の小さなホテルのレストランでいただいたフランス料理(なんとコースで13ユーロ)はしっかりどっしりしたいかにもフランス料理でした。2011年11月11日17時49分 返信するRE: RE: RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
コクリコさん
アレジアは、yquemさんのブルゴーニュ旅行記で紹介されていて・・
夫が(ガリア戦記が大好きでフランス旅行の度にお供の本)
一度行きたいと言っていながら、まだ果たせていない、って
コメントを入れたという経過があったんですよ。
来年、絵友だちとブルゴーニュに寄ろうと計画しているので、その時には
フラヴィニー・シュル・オズランの側でもあるし、アレジアに行こうと
コースに入れていた訳でして。
ビブラクトの遺跡と考古学博物館の話しを夫にしたら、
おぉ、そこも是非行きたい所だ!だって。
山の上にあがり、自然にふれ、地形をみると、歴史的場所というのは
それなりの理由があるものですね。正にその時代の空気を吸う気分・・
是非、寄り道したい所、ありがとうございました。
まだ、来年の話しですので、それまでにはM氏の話しと、この要塞のお話は
旅行記に現れますよね!
13ユーロのフルコースのレストランも・・楽しみにしております。
*ポチッと拍手しているのはパルファンですよ〜
パルファン
2011年11月11日23時27分 返信する -
まずは、高野山への道から?
パルファンさん
おっ。やはり登場しましたね。ル・ピュイ。
ぼくは行ったことないのですが、興味津々です。
「聖母像」と「サン・ミッシェル・デギレ礼拝堂」が同時に見られるなんて、
ガーミン君やりますね〜。ナビゲーションの鑑
ルピュイ・アン・バレーが、こんなにしっかりした街並みになっており、
巡礼者をあまり見かけないのは、ホントちょっと意外です。
ノートルダム大聖堂。ここから巡礼がスタートするんですね。
歩くのはとても大好きなので、サンティアゴ・デ・コンポステーラの
巡礼路は、いずれ歩こうと思ってます。
「サン・ジャックへの道」をしっかり観とかないといけませんね。
ラボーデユーって知らないので、楽しみにしてます♪
ももであRE: まずは、高野山への道から?
ももであさん
アップをしたとたんのコメントありがとうございます。
〜タイトルがいいなぁ〜
ブレルで、記したようにクレルモン・フェランから入らず
リヨンから入ると決め、ル・ピュイに寄ることができました。
そのため、西に行って、東に戻ってというジグザグにコースをとるはめに。
でも、寄ってみてよかった!って心から思える町・・
ももであさん、皆さんひきつれて↑ “巡礼路を歩く“ なんて
企画してくださいよ〜〜
yunさんは自転車だそう・・
パルファンは? もう車椅子になってたりして!
では、決して美しくなかった(?) ラボーデューをまた覗いてください。
パルファン
2011年11月07日22時04分 返信する -
トラブール
パルファンさん
ここがリヨンですか。近くを走っただけで、寄ったことがありません。
フランス第2の都市だけあって、大きそうですね。そしてその割に、歴史と落ち着きを
感じます。ルパン3世の銭形警部が勤務するICPOの本拠地ですね。
「トラブール」って初めて知りました。
なる程、元々は避難やレジスタンス活動のために発達して来たんですか。
今では街を演出する立派な空間ですね。家の中の部屋だけでなく、通路や中庭を
第2の居住空間として利用する、そんな感覚が大好きです。
人は「家ではなく、街に住む」
セップ茸が立派で美味しそうですね〜。オムレツにして食べるのが大好きです♪
この後も、楽しみにしています。
ももであRE: トラブール
ももであさん、真夜中の返信です〜
リヨンで、ルパン3世の銭形警部が結びつく・・
発想豊かなももであさんは何処を旅行しても楽しいでしょうね。
また、一緒に旅行する人も・・
「トラブール」は、いろんな想像を駆り立てる興味深いところ。
でも、住人を見かけないというのは淋しい。やはり観光用なのかでしょうか。
> 通路や中庭を第2の居住空間として利用する、そんな感覚が大好きです。
パッサージュ、日本の坪庭、路地などもその部類なわけですね!
ニュータウンになってしまうと、その辺が失われる?
セップ茸は、春のトスカーナ旅行の時、乾燥のを買ってきて。(イタリアはボルチーノ)
もどしたら、香り・味も最高。 もどし汁を煮物(和の)に入れたら、これまた奥深い味!
それで、今回は大量に購入。
あぁ、お近くなんだし、分けてあげたいなぁ〜 では、おやすみ
パルファン2011年10月30日01時46分 返信するRE: RE: トラブール
> あぁ、お近くなんだし、分けてあげたいなぁ〜
一号線のあの辺りを走る度に、パルファンさ〜んって呼んでますよ。
今度、声が聞こえたら上から放り投げて下さい♪2011年10月30日04時22分 返信する -
旧市街
パルファンさん
フランスにいかれていたのですね。
旧市街では、昨年訪れたワイン屋さんが写っていて
懐かしく拝見いたしました!!
ワイン屋さんでかなりな時間、道草したせいで
トラブールを経験することなく
リヨンを後にしたのが心残りだったので、
パルファンさんの旅行記
ありがたく拝見いたしました。
ロマネスクのほうも
楽しみにしています!!
yquem
RE: 旧市街
yquemさん
ブルゴーニュのボージョレヌボー解禁の旅行記は覚えていたけど、
リヨン旧市街のワイン屋さんのコメントあたりは忘れていて・・
あらためて読ませて頂くと、 失敗!お店に入ってみるべきだった!と。
(パルファンはよく分からないけど夫がね)
yquemさんの興奮がコメント記事を読むと伝わってきましたよ!
あのお店、日本語で書いているのがいけませんよね!
いかにも、観光客を相手にしている、 うむ〜〜 としり込みさせる・・
旧市街のトラブール歩きは、できれば地図をあらかじめ
手に入れておくべきだったと思いました。
狭い領域を歩くだけですし、そんなに時間はとらないでしょうしね。
オーベルニュのロマネスク、これからアップですが、
大きな違いがないのが、オーベルニュの特徴といわれていて・・
確かに、混乱ぎみかな?
余り記憶が薄れないうちにアップしていこうと思っていますが・・
これからも覗いてみて下さい!
パルファン
2011年10月26日13時13分 返信する -
お帰りなさーい!
パルファンさん、お帰りなさいませ♪
出発はリヨンからですか。
オーベルニュの旅行記とっても期待しています。
だって、私たち車ないから行けそうもないんですもの。
オーベルニュ地方で唯一行ったのは去年行ったムーランだけです(旅行記表紙だけなのでまだ非公開)。
ベルクール広場の感想、私もだだっぴろいなーでした!
あっけにとられて星の王子様の像見忘れましたよ・・
フルヴィエールの丘はノートルダム・ド・フルヴィエールそのものよりも丘からの景色が良いと思いました。
丘からパルファンさんが下ったあの階段の道、私たちも降りたような気がして懐かしかったです。
そしてトラブール、パルファンさんの写真にあるあの高い塔、見てないです。
残念見たかったわ。
リヨンの街歩きは楽しいですよね〜
きのこをたくさん召し上がったとか。
良いですね〜美味しかったことでしょうね!
私たちは8月末だったので、せっかくM氏とブルゴーニュの森へきのこ狩に行ったのに見つからず、きのこ大好きなM氏は残念がっていました。
日本語の「きのこ」と言う名前を気に入ってメモして忘れないようにしていました。
夫が「木の子供という意味」だと教えたら、えらく感動していました。
「おー、日本人はなんて詩的なんだ!」と。
家に帰ってマダムに話すとマダムも「木の子供、なんて素敵なの!」
と感動するし、
バカンスで帰省していた長女も長女のダンナさまのアメリカ人も
「なんて詩的!」
と溜息ついていました。
ちょっと誇らしかったですよ。
でも採れたてのきのこ食べたかった。
私の旅行記、まだブルターニュで止まっています。行ってきましたよ!
コクリコさん
ご挨拶ありがとう〜
行ってきましたよ、パリのレストラン&ロマン派美術館。
今回、パリは特に見るところを決めていなく、でも、この2箇所は是非ということで。
コクリコさんご夫妻の感激を思い描いて・・・
レストランの内装には、目をみはりました〜 食べ物よりも惹かれたかな〜
あ、フランボワーズのケーキは最高だったよ!
ランチで、2,3組しかいなかったのですが、反対側の部屋には
10人位の日本人団体が入ってきました〜
結構クチコミの力って大きいのかなぁ〜
さて、リヨン。
コクリコさんは、前半は雨だったのですね。
丘から降りる階段からの眺めもくすぶってましたものね。
今回はクレルモン・フェランを発着と思ったのに
クレルモンには、オートマレンタカーの手配がなく、出発はリヨンにしたのですよ。
リヨンの旧市街は見てみたいと思っていたので、ま、ちょうど良かったのかな。
“きのこ”のお話は面白いね。
一家で感激してくれるなんて〜〜
言葉って、音と共に意味が入ると、より魅力的になることありますよね。
外国人が時にはもっとも敏感に感じるのかな?
昭和公演のオフ会いつか参加できること、楽しみにしてます♪
その時は、何のお花が盛りなのかは別として・・
では、ブルターニュと同じペースになりそうですが、また覗いてください!
パルファン
2011年10月26日13時10分 返信する



