2011/10/07 - 2011/10/08
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パルファンさん
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オーベルニュ地方の南東に位置するルピュイは、
サンチャゴ・デ・コンポステーラ巡礼の出立地の一つとしてある町。
フランス人にとっては、郷愁を憶える町らしい・・
<今回のドライブコース>
1日目 リヨン空港 → ルピュイ(泊)
2日目 ルピュイ → (♪)ラボーデュー → (*)ブリウド → (♪)ブレル(泊)
3日目 ブレル → サン・フルール → (♪)サレール(泊)
4日目 サレール → (♪)トゥルヌミ-ル → サレール(泊)
5日目 サレール → (*)オルシヴァル → ミュロル → (*)サン・ネクテール(泊)
6日目 サン・ネクテール → (♪)サン・フルーレ → (*)イソワール →
(♪)モンペ-ル- → (*)(♪)サン・サトゥルナン(泊)
7日目 サン・サトゥルナン → ジェルゴビー → リオン(Riom)(泊)
8日目 リオン → クレルモン=フェラン空港
(*) クレルモン=フェラン(泊)
(*)は、ロマネスク寺院
(♪)は、「フランスの美しい村」認定箇所 (♪)
- 交通手段
- レンタカー
-
オーベルニュ地方
フランス中南部に広がる地方で、その大部分は
400年前の火山活動でできた標高500メートルから
1000メートルの大地からなり、牧草地や雑木林が続く。
古くからル・ピュイとスペインのサンティアゴ・
デ・コンポステーラを結ぶ巡礼路として多くの
巡礼者を集め、11世紀から12世紀に建てられた
ロマネスク様式の教会建築が点在。
オーヴェルニュ出身の人は働き者で実直といわれ、
パリのカフェのほとんどがオーヴェルニュ出身者
によって営まれている。
(フランス観光開発機構サイトより) -
ドライブコース
トータル、500キロ弱のドライブ
(一番長く走った、リヨンからルピュイまでの
約160キロを除いて)
詳細は旅行記の中で・・
丸で囲ったのは、ロマネスク寺院のある町
下線のあるのは、フランスの美しい村 -
リヨンのサンテグジュベリ空港で、
車を借り、まずはナショナルルートで
ル・ピュイに向けスタート -
リヨンから10キロ程のサン・テチエンヌ
に寄り道&休憩。
この町は、サッカー好きなら知っている、
松井大輔が所属していたチームがあるところ。 -
サロン・ド・テにはご年配の一人マダムが数人。
これには、目をみはる!
どこにも女性の高齢者が多いってことか・・ -
比較的新しそうにみえる教会
青空に映えて・・
幸先のいい天気に感謝 -
GPSカーナビ、ガーミンは順調にルピュイの町に
導いてくれたが・・
ホテルを目的地に設定していたのに、途中から
何故か町の裏山に、連れてこられて・・ -
畑と農家がある台地から下に町をみて。
完全に違った道に連れてこられたけど
思わぬ眺望が得れて・・ラッキー -
「聖母像」と
「サン・ミッシェル・デギレ礼拝堂」
もよく眺められる高さ。
山道を引き返し、大きな道に出たところで
もう一度設定しなおし。
ガーミンは、時々こんなわけ分からぬ
誘導をすることも・・ -
ホテル、駐車場を見つけチェックインなど
していたら、もう夕方。
カテドラルの開いている内にと、町に飛び出す。
でも、いいコーナーだね、とぱちり。
急がなきゃぁ〜 -
落ち着いた建物。入り口、窓の作りが
思い思いに。 -
この奥は又違う通りにでるよう〜
-
とっても小奇麗な町並み・路地。
ルピュイの見所はカテドラル、奇岩に立つ教会、
聖母像のみかと思っていたが
町並みがこじんまりと整っており
建物の表情が豊か! -
石のどっしり感、建物の縦線に対して、
これら曲線は、柔らかさを演出していい感じ♪ -
夕方、もう家に帰る時間ですね。
上り、くだりのある道って、魅力的! -
ルピュイの町だから、もっともっと貝殻マークが
あちこちにあるかと思ったが・・
これしか見かけなかったかな? -
中世衣装をレイアウトにしつらえたお店
布・小物のお店でしょう〜 -
やってきました!
石積みが配色豊かなモザイク模様を成している
ノートルダム大聖堂。
実物は、写真よりず〜と重厚!
模様の方に目がいき過ぎるのですね。 -
長い坂道を上がり、最後は階段が続く・・
両側にはびっしり家が迫って。
ローマ時代の神殿跡に建った教会は
数世紀に渡って拡大し、高低ある斜面に
変則的に広がったらしい。 -
内部は、「黒い聖母像」
十字軍遠征から持ち帰ったといわれているが、
オリジナルは革命で燃やされたとか。 -
カテドラルを背に
門を枠にした向こうの風景写真
“いざ、荒野に出ん”・・の感あり・・
映画“サン・ジャックへの道”では
兄弟3人が意を決してここからスタート〜
お勧めの映画 -
カテドラルから出てきたところの
建物の出入り口にも、聖母子像
で、とっても変わったデザインの窓 -
カテドラルの続きで、右側は施療院、
左側は巡礼者の宿泊所 -
10世紀頃から、聖母マリア信仰で
栄えた巡礼の町というのが、よく伺える -
丸い石で敷きつめられた、なが〜い階段
この町の石畳は、小さな丸っこい石・・ -
ホテルの部屋から臨む
ノートルダム大聖堂の尖塔 -
ホテルの外は広場で、
地下駐車場にもなっている。
ホテルの契約駐車場だが・・
地下駐車場は階段のみ! -
翌朝、車を出して市庁舎横の駐車場に移動。
花で飾った市庁舎前で、衣類の朝市♪ -
食料品は大きな道を隔てた旧市街の中で。
顔を合わせた人々の会話ははずむ。 -
やっと見かけました〜
巡礼とおぼしき人に。
もっと、巡礼者がうようよとしていると
思っていたので拍子抜けだったんだよなぁ〜 -
栗、くるみの季節ですね。
町の建物が入り組んでおり、その分
店も思い思いのところに・・ -
建物の窓がどれ一つとして
同じ形がないのが、とっても奇異。
でも、不調和ではないんだよね。
10月初めでも、この辺はもう冬装束 -
朝市の買い物を終え家路に。
ほら、また目がいっちゃう・・
建物の色、扉・窓の形が
バラバラでしょ。 -
我々も次ぎの目的地めざして
いそがなきゃぁ〜
衣類のお店を掻き分け駐車場に。
それにしても、このベビー服
人形に着せ、木にぶら下げるなんて不気味 -
町を回りこんで走っていて、出合った橋
14世紀に、ボルヌ川に架けられ
石は火山岩で6個のアーチがあり、
強度維持のため、橋脚には三角柱の防護壁が
ついていると記されている。
更に、1820年の洪水で破壊され、
その後、再建されたとも。 -
こんな屈強そうな橋でも洪水で
破壊されるんですねー -
オーベルニュの他の場所にも、
このような形の橋があった・・
川床の変化にともない
水の流れに垂直になるように
考えられたという。 -
ル・ピュイの町、畑を通りすぎて
また、山へ・・
次ぎの、”美しい村”ラボーデユーに向かって・・
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この旅行記へのコメント (11)
-
- コクリコさん 2011/11/07 16:10:39
- サン・ジャックへの道、スタート
- パルファンさん、こんにちは。
いよいよル・ピュイに入りましたね。
何年か前、ル・ピュイに行こうと思って「教えて!トラベラー」でも質問したりしていたのになかなか行けないままです。
家族の中でル・ピュイに行ったことないのは私だけなんですよ。
息子なんて高校生の時初フランス一人旅した時にル・ピュイに3泊もしたんですから!
夫に「半日で十分なのに」と呆れられていました。
サン・ローラン教会というあまり有名でもない教会が気に入って数時間いたとか言ってましたけど。
写真もあまり撮ってなかったので、パルファンさんの旅行記でじっくり街並みやカテドラルを拝見させていただきました。
街並みは、いかにも観光地、というカラフルな可愛らしい木組みの家などではなく、カラフルではあるけれど気取りがない、でもバラバラでもない、といった不思議で普通な感じ(表現力不足のため変な感想)ですね。
表紙のカテドラルを背景にした景色の写真、表紙を飾るにふさわしい写真ですね。
私の好きなショットです。
さあ!サン・ジャックへ!
パルファンさんはコンクにも、トゥールーズにもいらしたからそろそろサン・ティアゴ入りを考えてらっしゃるのでは?
もしかしたらもう既に行ってたかしら?
ジョルジュ・ブラッサンスの『オーヴェルニュの人』を聴きながらこれからの旅行記も拝見させていただきますね。
パルファンさんが管理人されているコミュ見に行きました。
4トラベラーさんで絵を描かれる方こんなにいらっしゃるとは思いませんでした。
私はパルファンさんとオリーブさんしか知りませんでした・・・あっそうだ唐辛子婆さん4トラにはUPしていないと思いますが上手に絵(スケッチ)を描きますよ!
- パルファンさん からの返信 2011/11/07 22:14:45
- RE: サン・ジャックへの道、スタート
- コクリコさん
高校生の息子さんが、フランス1人旅?
さすが、コクリコさんご夫妻の子供さんですね。
で、彼は父の日にブルゴーニュのシャブリをプレゼントされた子?
それにしても3泊はすごい〜 この事を知っていたら
サン・ローラン教会に寄ってみたかったなぁ〜
ル・ピュイの町の感想、決して表現不足でないですよ。
パルファンが伝えたかったことがわかって頂けたみたいで感激です!
コクリコさんなら、窓を一つずつ写真に撮りたくなりますよ。
そして、物語をつけて・・
いつか、そんな日を楽しみにしています♪
コミュをみて下さりありがとう〜
パルファンは、反対に、絵を描かれる方、もっといらっしゃると思っているのに・・
でも、“唐辛子婆さん”がスケッチをされるとは知らなかった〜 お誘いしてみます。
パルファン
- コクリコさん からの返信 2011/11/08 19:14:53
- RE: RE: サン・ジャックへの道、スタート
- > 高校生の息子さんが、フランス1人旅?
> さすが、コクリコさんご夫妻の子供さんですね。
でもその後全然フランス語上達しないのよ。
フランス関係の仕事はしてないし・・・ボランティアはしてましたが今忙しくてなかなかできないみたいです。
> で、彼は父の日にブルゴーニュのシャブリをプレゼントされた子?
当たり!
最近夫が「僕のブログに拍手があったよ。誰がしたんだろう?」
と言ってたので
「パルファンさんかもしれないわよ」
と言っておきました。
> それにしても3泊はすごい〜 この事を知っていたら
> サン・ローラン教会に寄ってみたかったなぁ〜
それに、ル・ピュイに行くまではYHの朝食以外はバゲットしか食べてなかったので、ル・ピュイで決心して初めてレストランに入ってフルコースを頼んだそうなの(彼にとっては素晴らしいレストランだったそう)。
「巡礼者」とか言うコースだったらしいです。
美味しかったけどお腹パンパンになったと言ってました。
そのレストランも聞けば良かったなあ。
> コミュをみて下さりありがとう〜
> パルファンは、反対に、絵を描かれる方、もっといらっしゃると思っているのに・・
> でも、“唐辛子婆さん”がスケッチをされるとは知らなかった〜 お誘いしてみます。
唐辛子婆さん、恥ずかしがるかしら。
スリランカの風景の絵を見たことありますが上手でした。
妹さんは漫画っぽい絵を描かれるようで、それは旅行記になってるみたいです。
まだ見ていないけれど、妹さん御夫妻が最近パリに旅行されたそうなのですが、妹さんが描いた漫画(挿絵?)を旅行記にUPしたのではないかな。
-
- yunさん 2011/11/07 00:56:04
- フランスの魅力は・・・
- パルファンさん
こんばんは♪
今回の旅も晴天に恵まれて…パルファンさんは晴れ女さんですね。
ル・ピュイってこんなに素敵な町並みなんですね。
イメージと全然違いました。
フランスの魅力は果てしないですね。
地域ごと、こんなに趣きが多様な国も珍しいかと思います。
行きたい所が増えるばかりで、パニックになりそうです(笑)
パルファンさんのガーミンもやんちゃに成長中ですね。
私のも同じくで〜す。
巡礼道、私は自転車で行こうかな〜
続きも楽しみにしています。
yun
- パルファンさん からの返信 2011/11/07 22:11:16
- RE: フランスの魅力は・・・
- yunさん、
いらっしゃ〜い・・お久しぶりです。
晴れ女かしらね。確かに10日強の旅行で、雨というのは1日
ある位だから・・ そう言えるのかしら?
フランスに入る前2週間パリ、リヨンは晴天で、もう崩れるだろうと
思われがっかりしていたのですが、まあまあでした。
ル・ピュイは 今まで余りみた事がない家々の町。
ちょっと不思議な気がしました。
ブルゴーニュ、アルザス、ノルマンディ、勿論南仏でもない・・
確かに、“フランスの魅力は果てしない”といえますね。
やんちゃガーミン君を操るのはだいぶ上手になりましたよ。
ここ!というところでガーミンを入れるタイミングが・・
巡礼路、ももであさんによ〜くお願いしておきますね。
パルファン
-
- yquemさん 2011/11/06 23:55:40
- 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
- パルファンさん
オーベルニュ地方は未開の地
ロマネスクと美しい村好きの私にとって
ドキドキ!ワクワクする旅行記がいよいよ始まった!!と
ちょっと興奮気味で拝見しています!!
トップの写真
カテドラルから広がる世界の光景いいですね!
そして、やはりカテドラルは高い場所に作られる...
そしてホテルからの夜景もとても素敵です!
ももであさんの書込み同様に
私もいつの日か
ホタテの貝殻をもって
『サン・ジャックへの道』を経験してみたい!
そんな気分にさせられる旅行記でした。
続きも楽しみにしています。
yquem
- パルファンさん からの返信 2011/11/07 22:07:54
- RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
- こんばんは〜
Yquemさん、もう一つ忘れてますよ。ワイン好きが!
ロマネスク&美しい村、そしてワインがあれば、でしょう?
オーベルニュ地方で頂いたワインは(ドゥミ、テーブルですが)
いずれも外れって感じはなかったと、
ただ、洗練さには欠けるけど・・と夫曰く。
今はその意味で醸造術があがったということかな、とも。
ホタテの貝殻をもって・・はいいですね。
今回、たった一人しか見かけなかったのは残念でした〜
クレルモン・フェランの近くでは、ジェルゴヴィーに寄ったんですよ。
来年はアレジア攻めです!
パルファン
- コクリコさん からの返信 2011/11/11 17:49:46
- RE: RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
- yuquemさん、パルファンさん、突然横から入ってすみません。
> 来年はアレジア攻めです!
パルファンさん、来年はアレジア攻めの予定なのですか!
パルファンさんもyuquemさんもガリアの歴史に興味があるのですね!
実はひょんなことから今年ビブラクトに行ってきました。
今年もブルゴーニュのM氏のお宅に2泊したのですが、2日目の日に車でどこへ連れて行ってくださるかかわらいままビブラクトの遺跡と考古学博物館に着きました。
海抜800メートルのブーヴレー山(ブヴレ山?)からのガリアの風景は素晴らしかったです!
わかっていれば行く前に勉強したのにと口惜しい思いです。
アレジアにいらっしゃるならビブラクトの要塞にも是非!
美しい村やお城、教会も良いですが、太古の空気を吸うのもまた違う魅力がありますね。
ブーヴレー山頂から遥か彼方にオータンが見えました。
そこから車で30分くらいだったか、小さな何でもない村の小さなホテルのレストランでいただいたフランス料理(なんとコースで13ユーロ)はしっかりどっしりしたいかにもフランス料理でした。
- パルファンさん からの返信 2011/11/11 23:27:42
- RE: RE: RE: 好きものづくし(ロマネスク&美しい村)
- コクリコさん
アレジアは、yquemさんのブルゴーニュ旅行記で紹介されていて・・
夫が(ガリア戦記が大好きでフランス旅行の度にお供の本)
一度行きたいと言っていながら、まだ果たせていない、って
コメントを入れたという経過があったんですよ。
来年、絵友だちとブルゴーニュに寄ろうと計画しているので、その時には
フラヴィニー・シュル・オズランの側でもあるし、アレジアに行こうと
コースに入れていた訳でして。
ビブラクトの遺跡と考古学博物館の話しを夫にしたら、
おぉ、そこも是非行きたい所だ!だって。
山の上にあがり、自然にふれ、地形をみると、歴史的場所というのは
それなりの理由があるものですね。正にその時代の空気を吸う気分・・
是非、寄り道したい所、ありがとうございました。
まだ、来年の話しですので、それまでにはM氏の話しと、この要塞のお話は
旅行記に現れますよね!
13ユーロのフルコースのレストランも・・楽しみにしております。
*ポチッと拍手しているのはパルファンですよ〜
パルファン
-
- ももであさん 2011/11/06 22:19:22
- まずは、高野山への道から?
- パルファンさん
おっ。やはり登場しましたね。ル・ピュイ。
ぼくは行ったことないのですが、興味津々です。
「聖母像」と「サン・ミッシェル・デギレ礼拝堂」が同時に見られるなんて、
ガーミン君やりますね〜。ナビゲーションの鑑
ルピュイ・アン・バレーが、こんなにしっかりした街並みになっており、
巡礼者をあまり見かけないのは、ホントちょっと意外です。
ノートルダム大聖堂。ここから巡礼がスタートするんですね。
歩くのはとても大好きなので、サンティアゴ・デ・コンポステーラの
巡礼路は、いずれ歩こうと思ってます。
「サン・ジャックへの道」をしっかり観とかないといけませんね。
ラボーデユーって知らないので、楽しみにしてます♪
ももであ
- パルファンさん からの返信 2011/11/07 22:04:49
- RE: まずは、高野山への道から?
- ももであさん
アップをしたとたんのコメントありがとうございます。
〜タイトルがいいなぁ〜
ブレルで、記したようにクレルモン・フェランから入らず
リヨンから入ると決め、ル・ピュイに寄ることができました。
そのため、西に行って、東に戻ってというジグザグにコースをとるはめに。
でも、寄ってみてよかった!って心から思える町・・
ももであさん、皆さんひきつれて↑ “巡礼路を歩く“ なんて
企画してくださいよ〜〜
yunさんは自転車だそう・・
パルファンは? もう車椅子になってたりして!
では、決して美しくなかった(?) ラボーデューをまた覗いてください。
パルファン
コメントを投稿する前に
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