女一人旅さんへのコメント一覧(44ページ)全568件
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ほむほむ。なんか想像と違うなぁ(・ω・)
こにちわ!ザッハトルテ・・・私めのハートをくすぐりますなぁ!
でも私めの勝手な想像とは違った食感のようですね。
なんつか、こう、あのツルンとした表面の見た目から
きっとチョコファッジのように濃厚な味わいでちょっと硬めで滑らかな舌触りのチョココーティングなのではないかと思って居りました。
むうう・・・やっぱり本物を食べてみたいが、ウィーンは遠い・・・。 -
ちょいと補足を^^
http://www.visbyhotell.se/1010
クラリオンホテル・ヴィスビーのHPで〜す。
ところで女一人旅さん、海外では昔から一人旅なのですか?
私も今回で一人旅は4回目となりました。
ではお休みなさいませ!
・・・りみ・・・2007年08月26日00時27分返信する -
エストニア(タリン) + 教会の廃墟たち = ゴットランド島(ヴィスビー) ですね!
エストニアはロシアの西はずれに位置しています。
ポーランドの北東に陸続きで、リトアニア、ラトビア、エストニアといった順にあります。エストニアのタリンは海を挟んでヘルシンキと対面しているようなかんじで位置しています。
タリンでは旅行記でも言ったとおり、日本人を全く見かけませんでした。
東洋系の人もほとんどいません。おかげで一人旅にいい意味でも悪い意味でもどっぷりつかりました^^;
老人達にもじろじろ見られましたが、実は井戸端会議をしているおば様方2人にも無視されたことがあり、かなりショックでした。
まあ今となってはいい思い出ですが、日本人って珍しいのかもね。
でも若い人達はわりと親切でしたよ!
今回スヴェーデンで訪問した町は、ストックホルム、ウプサラ、ゴットランド島にあるヴィスビーでした。
スヴェーデン旅行で
また女一人旅さんにお勧めしたいところが見つかりましたよ〜!^^
それはヴィスビーです。この雰囲気はタリンだ!と思いました。
屋根の無い屋外博物館って感じです。
ここの最大の見所はいくつか点在する教会の廃墟群です。壊れたまま残っている姿が私の心を虜にしました。もしかして女一人旅さんもお好きなのではないのでしょうか?あ〜!早くヴィスビーの写真のアップして見せて差し上げたい!
ここでは老人達も物事を尋ねられても嫌な顔せず教えてくれますよ。
のどかな時間が止まったような素敵な空間です!
ヴィスビーもタリン同様城壁で囲まれたようなところです。
やはり城壁で囲まれたこの旧市街も世界遺産です。ゴミも散らかっておらず
石畳の道も綺麗です。
日本人の観光客は皆無等しく、小学生連れた家族連れをひと組見かけた程度です。穴場なのにもったいないな〜って思うのですが。
ここヴィスビーはスウェーデン国民にも大人気の保養地でホテルの予約も
1年くらい前に入れないと泊まれないそうです。
私は半年前にネットで予約したのですが、満室が多くなっていって
頭をかなり抱えました。
その結果1泊目と2泊目は別のホテルという奇妙な感じになりました。
旅行記のコメントのネタばれになっちゃいますが・・・
嫌なことがありました。
1泊目のセントクレメンスホテルで夜電気ポットでお湯を沸かしていたら
その湯気で火災探知機が誤作動して辺り一面に鳴り響きました。
すぐさまホテルのスタッフが駆け込んでくるわ、後から消防士が点検にくるわ・・・大騒ぎでした。でも一番腹がっ立ったのは他のホテルの客が面白半分にその様子をカメラで撮影していたことです。
全く失礼な話ですよ(・へ・)
2泊目に泊まったホテルはこの町の最大のクラリオンホテルウィスビーです。スーぺりアに泊まったので多分3万5千円強はしたと思います。
カード明細が送られてくるのがちと怖い^^;
でも、さすが高級ホテル!!部屋での居心地最高でした!
こんなホテルだったら窓の外の景色を眺めながらボーとするのも
ちゃんとした旅行スタイルになります!
ここのホテルの建物も由緒ある建物みたいですので。
・・・りみ・・・
2007年08月26日00時21分返信する -
ドレスデン〜★
ドレスデンも行こうかと考えて・・・いろいろ検索中〜です。
前は南ドイツのほうばかりだったからきっと、全然違うドイツを見るような感じみたいですね。
女一人旅さんはドレスデンは泊っていないんですよね?
ドレスデンでは丸一日観光したのですか?
やっぱりドイツにいくのなら一度はルフトハンザに乗りたいって考えてます・・
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女一人旅さんありがとうございました。
先日私の紹介文を書いてくださったようでm(__)m
確かに女一人旅さんと好みが似ているところがあるかもしれません。
カメラのお話しですが今回の旅行の10日位に迷った挙句デジカメを購入しました。スェーデンでぶっつけ本番でデジカメ初体験いたしました。
なので至らない不器用そうな写真もあるかと思いますがお許しを〜(苦笑)
前の旅行記は(御殿場&エストニア&フィンランド)は性能のいいカシオ製携帯電話のカメラ機能を利用して撮影したんです。
ちょっと話がずれましたが。
やはりどんなカメラでもその人の気持ち次第で
その写真の良し悪しが決まるのではと基本的には考えています。
例えばぶれていたり逆光の入ってしまった写真を目にすると
自分のこのときの心情や不器用さが思い出として甦って
逆にいい勉強にもなりますから。
スウェーデン旅行記を完成させたら、女一人旅さんの紹介文も書かせていただきます。
次のメーセージでエストニアと今回魅了されたゴットランド島ヴィスビーのことをお話しいたします。
・・・りみ・・・2007年08月25日23時28分返信する -
チップは悩みのタネだよねぇ。(−−;
こういう基準の無い支払いって、日本人は戸惑うよね。
私めもいつも困っていたんですけど、面倒なんで「自分の基準」を作ってます。
5ドル以下はドル未満の端数、10ドルまでは1ドル、20ドルまでは2ドル、それ以上は3ドルにしてます。もっとビッグなチップはお金持ちのみなさまにおまかせいたしております。(爆)
ケチるわけではないんですが、最近ではチップの習慣の無いはずのアジアの国々でまでチップを要求されることがあるのには困ったものだと感じてしまいますね。
チップはあくまでも受けたサービスへの感謝の気持ち。払いたくないときには「NO」というのも必要なことだと思うのですが・・・。RE: チップは悩みのタネだよねぇ。(−−;
何だか私は、
支払いの時にスマートにチップが払える様に…
それで居て、チップが多額にならない様に…なんて考えて
注文する時から計算しちゃう、ケチンボです。。。
トータル18ユーロが理想です。。。(^-^;)
うーん、ケチンボだ。。。2007年08月25日14時08分 返信する -
日本人はチップに馴れないからね〜
朝からお邪魔してまーす(^0^)/
>お客様が店を出てからテーブルに来て
>そのファイルを黙って持って行くーーっ!
>中身の確認なんてしないんです!!!
これは、ウェイターがあとでこっそり見てるから大丈夫!
>ファイルに適当なコインをはさんで
>黙ってその場を立ち去る。
コ、コインなの?!
まあ、普通は、食事代の10%〜15%をチップとしてと言われているけど、
基本は、その国の最小紙幣をチップの最小単位とするマナーもあるのよ。
例えば、請求金額合計が7ユーロなどの時は、10ユーロ紙幣を挟んで置いておくわけよ。さりげなく、お釣りはいらないよと言う態度。
大きな紙幣しかない場合は、お釣りを受け取り、小銭をチップで残しておくとか...
チップは多大にサービスを受けたときは、一杯あげても問題ないし、サービスが悪ければ、チップをあげなくても良い。
言うなれば、成果報酬よ!
以前、ホテルのベッドメーキングに枕銭を置いておくのに、紙幣がなかったのでコインを積み重ねて置いておいたら、持って行ってなかった。
やっぱ、同じ金額でも紙幣じゃないとダメなのね。
mom_mom
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暑中お見舞い申し上げます
女一人旅さん 今日はアクセス数凄いですね・・・50505・・・いい番号の時に訪れて何か此方も良い事が起きそうです・・・
それにしても暑いですね・・・来年は北海どーの釧路あたりに涼みに行きたいなーなんて考えています・・・
でもそのためにはもう少し稼がなくてはならないし・・・サラリーマンの時は何もしなくて会社がお金くれましたが・・・嘆かずに頑張ります・・・
でも天井にどのようにしてコンナニ綺麗に絵を書いたり出来るのでしょうね???RE: 暑中お見舞い申し上げます
暑いっすねー!
昨日の夜東京は一時的な大雨が降りましたが、今はもう暑いっすっ。
北海道かぁ。行きたいなー。でも、私海外旅行でお金使うので、国内でお金通買うわけにはいかんのです。。。
アクセス数…タマーにやけにカウンターが回る日がある。。。
サイトリニューアルしてからは、みんなが見てそうな時簡に更新すると
(トップページに上がるからか?)カウンターがからから音を立ててまわってました(^-^)
ついでに、わたしの「緊張のインペリアル」でのどきどき体験をのぞいてってやって下さい。
ミルク珈琲の所です。
http://4travel.jp/traveler/onnahitoritabi/album/10160888/2007年08月25日14時00分 返信する -
温泉街の雰囲気
女一人旅さん、こんにちは。
温泉街の雰囲気、私もそう感じました。
建物、灯り、土産物屋さん、そして通りの雰囲気が日本の温泉街の味わいと共通するものを持っていました。
私の始めての海外出張がスイスでした。
バーゼル・ベルン・インターラーケン・ツェルマット・ズーリック・リヒテェンシュタインを回りました。
ツェルマットは宿泊しただけだったように覚えています。
夕暮れ時(と言っても、5月下旬でしたから夜と言ったほうが良いかも)の灯りがついた街を少し散策しました。
この写真の雰囲気はまだ記憶しています。
夜に街を散歩して、ビリヤード場に入って少し遊んでいました。
デジタルカメラのない大昔の話です。
お邪魔しました。



