のこさんのクチコミ(65ページ)全2,390件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
中国銀行。
麗江旧市街 東大街にあります。
朝の8時半~午後五時まで。
外貨はここで両替できます。
カードでなどは、できるか不明です。現金は大丈夫でした。
銀行とは思えない、外見です。
麗江にちゃんと、とけ込んでいます。とけ込んでいて銀行って分かりにくいので、通りすぎないように・・・- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:2.0
真牛坊という名前の、ヤクグッツのお店。
英語名は、GOLDEN YAK SHOP。
麗江では、ヤクのミルク・ヤクのヨーグルトなどが、売っています。
ヤクはこの地方では、欠かせない動物のようです。
皮のバックや、手袋、帽子などが売られていました。
値段は交渉制。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
先鋒※點屋
※は、こめへんに羔です。
麗江では、ほとんど見かけなかった、ケーキとパン屋さん。
ケーキは、ちゃんとショーケースの中に入って売られていました。でも、私は食べてないので、味はわかりません。
パンは、昆明で売られているパンと大差ないように思いました。
「自分は、パン派!」って言う人は、覚えておくと、便利なお店かも。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.0
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
ナシ賽蔵。
中国人のツアー客の方が、ガイドさんに連れられて、頻繁に出入りしていたお店。混んでいました。
きっと、ツアーの行程に入ってるのだと思います。
ここは、値段が張ってある商品がありました。
言葉も、英語が少し通じました。
中国の縁起物の置物とか、風水のグッツとかが、目に留まりました。
品揃えも豊富なおみやげ屋さんでした。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
トンパ葯桟。
漢方と、お茶のお店です。
麗江の中では、売り場が大きいお店で、広々としています。
色んな漢方が店内にありました。興味深かったです。
でも、漢方は、日本に持ち込めない種類もあるそうなので、購入の際は注意した方が良いです。
私はここでは、漢方は買わず、椀型のプーアール茶を購入しました。45元でした。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
「北京故事」
布製品が多いお店。他にバックとかもありました。
でも、こちらの商品は、ラメを使っていたり、シワ加工されていたり、他のお店とはひと味違った商品がありました。
値段も、高めに設定されていました。
麗江では、商品を買うと、向こうが透ける程うすーい不織布のバックに入れてくれるのですが、ここは自分の紙バックを用意しているお店でした。ちょっと高級な雰囲気を出しているお店でした。
- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月24日
総合評価:3.0
「経典飾」
布製品を多く扱っているお店です。
ストールとか、スカーフとか、ウールのポンチョみたいな物とかが、多かったです。
一番店頭に並んでいる物は、セール品なのか、10元~で、とても安かったです。少し薄いつくりだった。
でも、店の奥の方にある、質良さそうな物を選んで、お姉さんに値段を聞くと、かなりの値段を言われました。ピンキリなのですね。
女性に配る、お土産などを買うのに、適しているかも。ストールとかなら、サイズも関係ないですしね。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月23日
総合評価:3.0
中国人のツアーの方が、ゾロゾロ入ってました。
お粥と、米線のお店です。
雲南の料理は、唐辛子が強いので、胃腸が疲れちゃうかもしれないので、ランチはお粥とかがお奨めです。
値段は、安いです。
ただ、中国語オンリーでした。カウンターみたいなところがあるので、そこで注文しましょう。メモに漢字でオーダーする物を書いて渡すのが、中国語がハテナの場合は、楽だと思います。
過橋米線もありました。 三種類あり値段によって、具が変わります。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2009年01月23日
総合評価:4.0
木府の目の前の「一品香」というこのお店にしてみよう。
お店の女将さんが、元気よく接客してくれました。私が外国人だとわかると、すごくうれしそうにしてくださいました。
麗江名物 黄豆麺をオーダー。
値段はたしか15元でした。卵入りだと少し高いんです。卵なしだと、もっと安かったです。
黄豆麺という名前だけあり、豆が上にちりばめられていました。あっさりしてて美味しいです。
辛くなく、優しい味ですので、誰が食べても大丈夫そうでした。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2009年01月21日
総合評価:2.0
麗江は、標高2400メートルの所にあります。
そこから万古楼までは、階段を上っていくことになります。日本で考えると、大したことのない階段なのですが、標高が高いので、疲れやすいと思ってください。
私はあんまり肺が元気ではないので、息苦しかったです。万古楼までは、急な階段があり、休み休み行かないと、息切れしてしまいます。
あまりムリをせず、休みながら行くことをお奨めします。
また、履き物も、ピンヒールなどは辛いかも・・・- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2009年01月16日
総合評価:2.0
麗江の金星巷で、ギャラリーに立ち寄りました。
お店の名前は、土+申 派藝屋です。
絵は、セピアカラーで、写真のような絵のようなふしぎでした。
値段は、きいてみませんでしたので、分かりません。
麗江には、絵を扱っているお店が数軒合ったので、絵画好きの方はギャラリーなどに、立ち寄ってみるといいかもしれません。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:3.0
中国のカジュアルな洋服ブランドです。
紳士服も、婦人服も扱っています。
ターゲットの年齢は、20~40代くらいかな?HPのモデルはジェイ・チュウというアイドル。
少しジョルダーノとかに似ている雰囲気です。
価格は手を伸ばしやすい価格で、スカート類は日本円で、3000円弱。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:3.0
百信商場にやってきました。
スーパーマーケットです。
売り場は、麗江の中では広めなんじゃないかと思います。お菓子の品揃えと、乾物景の品揃えがよかったと思います。生鮮食品は少ない。
お土産に使えそうなプーアール茶も、数種類売られていました。
店員さんは英語が通じません。
レジ袋はくれないので、エコバックを持って行くことをお奨めします。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:3.0
土衣部落。
婦人服と、雑貨(布でできたバック・ブローチなど)を扱っていました。
スタッフのお姉さんは英語がつうじませんでした。
玉河広場にあります。
よくよく見てみると、安い物はメイドインタイランドでした。物価がタイの方が安いのかな?
中国で作った服のほうが高かったです。
私のお薦めはバック。刺繍が沢山ついていたして、可愛かったです。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:2.0
戈莎 kozzaという洋服屋さん。
民族衣装っぽい、テイストの洋服が多かったです。
個性的なプリント柄の服が多く、誰かと、かぶるみたいなファッションにはならないと思います。
スタッフは英語はつうじませんでした。
玉河広場の中にあります。
お値段は、正直お高いと思いました。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:3.0
ここは、BBQのお店。
ちょっと小腹がへったときにもいいし、ちゃんとした料理も扱っていたので、ゆっくりお夕食にも向いてるお店です。
肉なども、色々。海鮮物が少なかったです。
横には野菜が山になっていて、好きな野菜と調理方法を自分で選んで注文できました。
注文が入ると、バーナーで、お兄さんが焼いてくれます。
串焼きは、値段も安いです。一品料理は、材料によって値段が変わるようなので、注文の際に、値段を聞いてからオーダーする方が良いです。
あと、お肉などは、新鮮かどうかは、微妙です。
冷蔵庫に保存されているわけではないので、お腹が心配という方はやめておいた方が良いです。火を通すので、心配しすぎることはないでしょうが、念のため。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2008年12月17日
総合評価:3.0
361°というスポーツ用品店。
今年は北京オリンピックイヤーで、昆明や麗江でも、ジャージで歩いている人が沢山いました。
セールを行っていました。
店員さんは、中国語オンリーでした。
このブランドは、中国のブランドだそうです。
北京オリンピックなどに出た、バトミントンの選手などを応援しているみたいです。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月16日
総合評価:3.0
麗江の大石橋の付近で体験できるのは、放生です。
金魚が、桶に入れられていて、係のお姉さんがたっていました。お金を払って、金魚を川に放します。
放生とは、宗教の儀式で、中国やタイなどでは、仏教を信じている人などが行うようです。日本でも、お祭りの一部で行っている神社があると聞いたことがあります。
(宗教に、私は、詳しくないので、曖昧な説明になり、すみません。)
捕まってしまっている生き物を(鳥・亀・魚など)を自然に帰してあげるというものです。そうすると、徳を積むことができると信じられています。
経験のひとつに、体験してみても良いかもしれません。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月12日
総合評価:3.0
一面湖水という綺麗な名前のお店。
麗江の古城内、五一街という道沿いにあります。
英語はつうじませんでした。
店内は、女性客が多かったです。
私はコサージュブローチを購入。
1こ28元。一応値切ってみたのだけど、失敗。
まぁ、気に入ったから良いか。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年12月12日
総合評価:4.0
日本でいうと、土鍋ご飯。
ナシ料理を出す、麗江の中にある店なら、食べれません。
ご飯に、伝統的なハム、豆がのっていて、炊いてあります。
ハムの味がご飯にしみて美味しいです。
おこげもおいしいですよ。
値段も食べるお店の立地などによって変わりますが、10~20元ほどです。
私はさくらカフェで食べました。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0























