night-train298さんへのコメント一覧(10ページ)全133件
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巡礼が終って・・少し寂しいような気持ちもするけれど・・本当に素晴らしかった(*^。^*)
night-trainさ〜ん(*'ー'*)ノ~~
巡礼が終わり、こうしてカテドラルや夕陽をみていると
凄い満足感があっただろうなぁってチビケイも感激です。
色んな事があって、色んな人達と会えて、沢山の経験をつんで
とっても意味ある巡礼だったと思いました。
今年も出発するんですね。
また沢山の出会いと沢山の思い出が心に残る事、今から
感じられます(゚ー゚)(。_。)ウンウン
感受性の強い、意志の強いnight-trainさんだから
この巡礼を成し遂げられたんだなぁって思いました(^_-)-☆
何時だって明日があるんだな、誰にも優しく明日が
あるんだなぁって思ってしまいました。
今日はパソコンと一日向き合ってたので少し疲れてたから
癒しを貰いに4トラを旅してみました(^。^)y-.。o○
真っ赤な夕暮れが優しくしてくれて嬉しかったです('-'*)アリガト♪
また明日ねぇ(^.^)/~~~チビケイさん、ありがとう!
この長〜い旅行記を、全部読んでくれるようなチビケイさんは、本当にキトクな方だと感謝!!
いつも感想を書いていただいたり、投票もしていただいて、涙がチョチョギレル思いでした。
本当に、長い旅につきあってくれてありがとね〜〜〜〜〜!(半泣き状態・・・)
私もね、もう一度チビケイさんと一緒に歩いた気分になれて、楽しかったよ〜!
もともと密かにチビケイさんに憧れていた私は、ここに来て読んで下さるだけで
大感激でした。
ちょっとネタが切れますが、これからもどうぞよろしく!!!
今年の巡礼旅は、歩いている人がかなり少ない(去年のコースの1%だとか)ので、
人間との出会いはかなり少ないので、おもしろい人に会えないかもしれないけど、
野犬やブタに追っかけられながら、スレスレの旅行をしてきますね。
無事にたどり着けるといいなぁ〜。2005年06月24日22時40分 返信する -
楽しい旅の様子が良く解ります。
night-train298さん 1971年に行ったギリシャを思い出しながら、拝見しました。アクロポリスに白い色に統一したような民家の間を通って坂を登ったこと、アクロポリスから見たアテネの街、あまり30年前と変わっていないように感じます。ピレウス港からエジナ島に行き海水浴したことも思い出しました。エーゲ海の美しさが今も印象に残ります。
食事の写真もいいですね。ヘビーな機内食、タイの軽食、ギリシャ料理、ピザ、---楽しい旅の様子が良く解ります。さすらいおじさん、おはようございます!
1971年ですか〜。そんな昔にすでに地球をさすらっていらした『さすらいおじさん』
その頃のアテネはどんなだったのでしょうか?
・・・あまり変わっていない!?
前回私が行った19年前とも確かにあまり変わっていないですね。
思うにギリシャの人たちは、あんなにたくさんの外国人が観光に来るのに、それに
迎合しない強さがあるように思えます。
思いっきり『我が道をいく』というのでしょうか。
レストランなどは、以前からオープンカフェスタイルでしたが、今はもっとそれが
おしゃれになった感じ。
ほとんどの庶民的なレストランが、以前はお店の中に入ると、ショーケースに食べ物が
並べられていて、言葉が通じなくても、そこから選ぶことができたのですが、
そういうスタイルは少しづつ消えているようでした。
今回のギリシャ旅行は、三つの島をゆっくり回りますので、良かったらまた見てくださいね!!!2005年06月23日12時18分 返信するRE: さすらいおじさん、おはようございます!
night-train298さん
>今回のギリシャ旅行は、三つの島をゆっくり回りますので、良かったらまた見てくださいね!!!
私は1971年には一番近いエジナ(エギナ?)島に日帰りで行っただけで、次回機会があればミコノス、クレタ、サントリーニ、ロドスなど回れたらいいなあと思っています。楽しみに拝見させていただきます。
2005年06月23日16時01分 返信するさすらいおじさん、ありがとうございます!!!
今回は、3島ではなく4島回っていることに気が付きました。
シフノスという、あまり観光客が行かない島、でもここがまたいいんです。
何もないのですが、キクラデス諸島特有の、真っ白い家並みと、きれいな海。
それからミロのビーナスが発見されたミロス島、サントリーニ、クレタを回ります。
歴史があるところばかりなので、海だけじゃなく、遺跡にたくさん行きます。
さすらいおじさんのお言葉は、とても励みになります。
ありがとうございます!!2005年06月23日23時17分 返信するRE: さすらいおじさん、ありがとうございます!!!
night-train298さん
>それからミロのビーナスが発見されたミロス島、サントリーニ、クレタを回ります。
歴史があるところばかりなので、海だけじゃなく、遺跡にたくさん行きます。
さすらいおじさんのお言葉は、とても励みになります
励みにしていただけるのは私のほうが嬉しいです。
エーゲ海の島は自然に加えて歴史遺産があるので魅力ですね。
楽しみに拝見します。2005年06月24日00時55分 返信する -
こんにちは。
お邪魔いたしました。周荘ツアー 懐かしいですね。night-train298さんが行かれたきっちり一年後に私も周荘にはバスツアーで行ったんですよ。残念なことにその時撮った写真を全部紛失してしまったんです。なんていうこと無くて何処にでもあるただの水郷の村なんですけど妙に懐かしくてすーっと村人の中に溶け込んでしまうような錯覚を覚えてしまう、そんな感覚だったのを今でも記憶しています。機会があったらまた行ってみたい土地ですね。
その他の旅行記にも寄らせていただきます。では。waiwaiさん、こんにちは!
waiwaiさんも、周荘に行かれたんですね。(ちょうど1年後!)
それは上海からのツアーだったのでしょうか?
私はバスのチケットを買い、何もわからずに現地へつきました。
ガイドの三輪車のおじさんと、値段交渉して、言い値よりずいぶん安くしてくれたのですが、
てっきりあの三輪車で、村じゅうを回ってくれるラクチンツアーかとおもいきや、
バス停から村の入り口までの数十メートルだけで下ろされ、あとは徒歩ツアー。
細い路地の多い場所なので、しかたありませんが。
上海の近くに、こんなに静かないいところがあるのかと、感激しました。
観光地化されていますが、それでも情緒たっぷりで、上海の喧噪をのがれて、いい思い出です。
ぜひまた遊びにいらしてくださいね!2005年06月23日12時12分 返信するこんばんは
返信おそれいります。私たちは周荘へはバスで行きました。たしか上海体育館の横、上海市免税店が目の前のターミナルからです。上海人の知り合いがいてその彼の案内で連れて行かれました。料金は市民価格なもんで日本で予約するよりはめちゃくちゃ安く行かれたと思います。ただしツアーガイドは地元の旅行社の方でしたので知り合いの通訳はありましたが名所旧跡についてはその半分ほども理解できなかったですね。周荘到着後にすぐランチ解散になったんで近くのレストランに入りましたがここで始めて中国厠所を経験することが出来ました。周荘はそんな思い出の地でもありました。地元の子供たちを撮った写真が凄く良く撮れていたのに紛失してがっかりです。そんなこともあって最近はフィルム式カメラに戻りました。それでも何百枚と撮った写真の中で気に入った写真って言うのは何枚もないんです。ではまたよろしくです。2005年06月23日21時44分 返信するRE: こんばんは
waiwaiさんも!
やはりフリーでバスで行かれたんですね。
私も同じ上海体育館の近くのバスターミナルからチケットを買ってでかけました。
お昼に連れていかれたのは、現地ガイドさんの知り合いの店なのでしょうか?!
選ぶことなく連れていかれたまま、席についてしまいました。
小さな運河ぞいの私好みのレストランで、名物の豚のローストがとてもおいしかったです。
waiwaiさんのページにお邪魔しましたが、写真が少ないということでしたが、
どの写真もすごく印象的で、すてきでしたよ〜!(なくなった写真は本当に惜しいです。)
こちらこそよろしくお願いいたします。2005年06月23日23時20分 返信する -
night-trainさーーーーん(*'ー'*)ノ~~ タダイマデ〜ス♪
チビケイ片面焼きで帰ってきましたぁ〜(^^ゞ
日本を飛び立つ時までハチャメチャでぇ
(寝坊したからなぁ・・・・2時間も・・・)
日焼け止めをするのも忘れてジンバランの夕日を見るのに
太陽がまだまだ威力を保っている状態の時から
歩き回ってたらなぜか右半分だけ日焼けが〜不思議女になって
帰ってきました( ̄ヘ ̄;)ウーンヒトニハミセラレン
スペイン巡礼のクライマックスも楽しませてもらえて
今回バリ島では本当にノッタリ、マッタリできました(*^m^*) ムフッ
って、言うか殆どホテルですごしていた
グータラ旅行でした(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
頭のボケボケが治ったら旅行記UPしま〜す(#^.^#)
night-trainさんの巡礼番外編も楽しみだし‘むらやん’さんとの
旅行記もあるし楽しみです(*^m^*) ムフッ
kioさんもやっと新しいのを書いたみたいなので
またまた図書館に行かなくても、たくさ〜〜ん楽しめるナァと
喜んでいるチビケイです(‐^▽^‐)
では明日も入館させて下さいねm(__)m2005年06月21日20時32分返信するRE: night-trainさーーーーん(*\'ー\'*)ノ~~ タダイマデ〜ス♪
待ってました!チビケイさん!!!
片面焼き?半分というと、前面?とかそういう半分かと想像していましたが、
右半分!おっと!色っぽいじゃありませんか。
右を向くと小麦色の夏女!左側は真っ白な雪のようなお肌!
チビケイさんなら何でも似合うから、だいじょうぶ!!!
(そういえば去年歩いているときもね、いつも西に向かっていたから、左ばっかり
日焼けしてました!)
出発の時はドキドキでしたね。でも、ちゃんと飛行機に間に合ったようで、
よかった!!!(午前中のフライトは、スリルがありすぎですね〜)
今思い出したけど、100日間のヨーロッパ旅行の時も、私ったら寝坊して、
むらやんを待たせて、次のバスで行ったんだ!(この時はバスで神戸、そこから
船出)
ひやひやもんですね〜。でも、終わり良ければすべて良し!
kioさんの新しい旅行記も、いい味出していましたね。
お二人の掲示板のやりとりも、すごくおもしろい!!!
どうぞkioさんがたくさん旅行記をupしてくれるよう、チビケイ編集者さんが
背中を押しまくってくださいね。
ご旅行から戻られたばかりなのに、早速の登場、ありがとうございました!!!
うれしい!
あっ、ちなみに番外編は、写真だけです〜。2005年06月22日01時24分 返信する -
こんばんは!
<移り行く上海>を拝見しました。
旅文がなかったので、アレ…?と思いましたが、素晴らしいカットの数々、楽しく鑑賞させていただきました。上海の古ぼけた年代的な風景を美しく撮る、ユトリロ的感覚に感銘しました。せめて4ッ切くらいでみたいものです。とくにヒョウタンから前3枚目の雨の下町通り、後3枚目のダウンタウンと高層ビル、最後から2枚目の街角の上海レトロはわたくしのお気に入りになりました。素人目にも、どれも観光を離れたアングルがすばらしい。瑞々しい感性をかんじます。
このところの厭らしい反日に、中国嫌いになったわたしだったのですが、
このフォートで、すこし気持ちがなごみました。
ありがとうございます。osdさん。
わぁっ、こんなに褒めていただけるなんて!!!
うれしいです。励みになります。ありがとうございます。
この上海の写真、もっとたくさんあるのですが、当時の保存方法が悪かった
みたいで、半分以上が軽〜い画像、おかげでモザイク状態になってしまい、
ボツにしなくてはならず、ちょっと残念でした。
ちゃんと文章を書いていなくてすみません。
実は何も日記をつけていなかったので、忘れているんですね。
この時の旅行は、今から19年前に行った上海の面影を求めてさまよっています。
そして、この2002年の上海の風景も、どんどんなくなっていくんですねぇ。
(しみじみ)
昔の日本と同じく、どんどん古いものを壊しています。汚いものを排除しようと
しているようですが、決して汚いのではなく、古いだけなのに。
屋台などが追いやられていくのも、本当にさみしい思いです。2005年06月20日01時48分 返信する -
折り鶴で思い出した事・・
ミコノス編 ただいま読ませて頂きました。
6人でミコノスに上陸すると客引きの超人気者に
為り得ませんでしたか? きっと今も船が到着する都度に
客引きがお客の争奪戦を繰り広げているんでしょうねええ・・・
雄大で美しいsunsetを今もミコノスの夕暮れ時に
観る事が出来るんでしょうねえ、、懐かしい・・・
私のようにゲイビーチへ続く道に紛れ込む事もなく、
快適なミコノスの日々だったようですね。
折鶴に息吹を吹きこむ為にホテルに戻った場面、
見つめる子供の瞳が輝きはじめるシーンが目に浮かびます。
自分はスペインで行商をしていたとき、手作りジュエリーを
購入してくれた客に折鶴を販促用に提供していました(*^。^*)
作り置きもあったのですが、客が他に居ない時は、折り紙の色のリクエストを
聞いて、更に客の目の前で折鶴を作ってあげて最後に息を吹き込み膨らませると
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- といった様子を客が見せるのが嬉しくて(笑)
客より自分の目の方がよっぽど輝いていたかもしれません(爆)
そんな事をnight trainさんのミコノス記が思い出させてくれました。
折り鶴で・・・kioさんへ
ミコノスを読んでくださって、ありがとうございます。
うんうん、ミコノスに上陸した時、大変な騒ぎでしたよ〜。
私たちは、いったい何を目安に決めたのかわかりませんが、町の中心からはけっこう遠い
ところの民宿を選びました。
本当にノンキで、誰かがここにしようと言うと、みんなそれがいい!と思っちゃうような
何のこだわりもないというか、くったくのない時代でした。
そうそう、面白かった別の客引きの話。
kioさんはギリシャにはどうやって入りました?
私たちは、イタリアのブリンディシから船でパトラス(だっけ?いや、調べないと!)に着き、
そこからおんぼろ列車でアテネまで行ったのですが、そのおんぼろ列車、夜の6時ころから
10時ころまで乗ったような感じ。
ほとんどのお客がビンボーそうなバックパッカーでした。
その列車がアテネに着く、30分くらい前の駅からどっと乗り込んできたのが、アテネの
ホテルの客引きたち。
最初にどどっと入ってきて、それぞれのパンフレットを配り、そこへそれぞれ目をつけた
客引きが座りこみ、説明が始まるんです。
私たちは、ポルトガル人のペドロ。(この列車の客引きは、すべて各国の学生。こうして
バイトしながら無料の宿泊施設に寝泊まりして、やはり旅行をしている人たちでした。)
ペドロの持っていたパンフレットは、吹けば飛ぶような薄っぺらい紙っきれで、ホテルの
写真はなく、絵だけ!なぜかキツネが旅行者になっているような・・・。(今も持っていますが・・・変なの!)
怪しいね・・・とは言いながらも、格安のそのホテルに結局泊まったのでした。
その時に、かなりおんぼろホテルもユースも泊まっていた私でしたが、その中でも
群を抜いて、ボロボロのホテルだったのですが、この頃って、そういうのちっとも
苦じゃなかったんですよね。
ところで、kioさんの、スペイン行商のお話は、まだ書かないのでしょうか?
聞きたいなぁ。
販促用に折り鶴なんて、商売上手!!!
ほんと、鶴のすごさは、あの平面な物体が、立体になる瞬間なんですね!
子供って純粋で、心が洗われる思いがしますね!
kioさんも、同じ顔を見ていたんですね。2005年06月18日22時48分 返信する -
モナコ!やっぱり素敵なモナコ♪(⌒ー⌒)o∠★:゚*'
night-trainさ〜ん♪(* ^-^)ノこんちわぁ♪
スペイン巡礼6まで歩いたところで、チト寄り道です(笑)
(7,8,9,10を是非ともバリ島へ持参したいので〜す)
モナコを見たくってスペインから飛んできました!
モナコへは随分前に1回行っただけですが
(それも両親とだからシャシャシャっと見ただけ(-"-))
子供の頃から憧れていたグレースケリー王妃が住んでいたという
宮殿の周りをチョロチョロした事があります(゚ー゚)(。_。)ウンウン
こうしてnight-trainさんのモナコ写真を拝見させて
頂けると、、、あ〜ぁまた行きたいなぁと、、、
小さな公国なのに夢がいっぱい詰まった、なんて魅力的な国でしょう!
night-trainさんは3回も行ったのねぇ(*'ー'*)ノ~~ ウラヤマシイ
行っていないところが沢山ありました(チビケイ、カジノには
いったんだけど。。。)
街の景色がやっぱりお洒落♪
実はプロバンスもさっきお邪魔したんです(*^m^*) ムフッ
南仏って、、いいなぁ(o^∇^o)ノ
そうそうアビニヨンはフランスでも一番好きなところです♪
修道院を改装したホテルに両親と((-"-)またしても両親、、色気ないでしょう(^^ゞ)宿泊しました。アビニヨンの夜の空の色が今でも
印象的で忘れられません(*^。^*)
今夜もお邪魔させて下さいね〜♪
neght-trainさんの旅行記まだまだ行って見たいところが
沢山!!!!楽しみです(*^m^*) ムフッ
南仏っていいよね〜、チビケイさん!
高級っていうイメージもあるかもしれないけど、やっぱり南は明るくて、開放的で好きです。
そう、ほんとおしゃれね〜。何度も何度も行きたい場所です。
モナコの写真は、ほとんど文もなく、解説もなくごめんねー。
最初の方のが、王宮ですね。カジノも写っているのだけど、書いておかなくちゃね〜。
チビケイさんもアビニヨンがすき!?わかるわかる!
きれいな街だし、手ごろな大きさで、住んでみたいと私は思いました。
その時、空を見上げていたチビケイさんてすてきだわ!
私もこの地方ではよく夜空を眺めていました。(私もいい感じだわ!)
アルルのゴッホの絵に出てくるような群青色。なぜかとってもきれいで深いのよね〜。
南仏の写真は、けっこうきれいだと思うので、お暇なときに見てくださいね。
でも、文はマジ眠くなることウケアイですので、飛ばしてくださいね。
夕べはこれを書いて、投稿しいようとしたら、1時をほんの少し回っていて、
メンテナンスでしたっけ?投稿できなかったの〜〜〜!
遅くなってごめんね!
(おかげで昨日は、他の寄り道もできなかった〜!)2005年06月09日22時18分 返信する今日は巡礼8,9,10のプリントアウトさせて頂きにお邪魔虫しました<(_ _*)> フカブカ
night-trainさ〜ん♪こんばんわぁです(#^.^#)
プロバンスに寄り道しながら今日はいよいよバリ島用に
巡礼をプリントアウトさせて頂きにお邪魔しましたm(__)m
でも、ついついプリントしながら読んでしまいそうで^^;
読まないように気をつけてたんだぁ←なんかマヌケな事書いてるチビケイ^^;
そうそうプロバンスのゴッホの入院していた精神病院へは
チビケイも行きました。名前はなんだったかなぁと思ってたら
ちゃんとnight-trainさんのに書いてあった(*^m^*)
‘サン・ポール・ド・モーゾール病院’そうでしたぁ♪
沢山の絵が、不思議な絵を見たのに忘れてた、、、
ここで‘ひまわり’のポストカードを買ったのが未だに
小さな額縁(・・?に入れて私の机の前に飾ってあるのですよぉ〜
考えたら10年以上前に買ったのに小さなポストカードが
未だ飾ってあるのが不思議(#^.^#)
心を病んでしまったゴッホの絵にはどこか常軌を逸した
魅力があって絵が良くわからないなりに行ってみて良かったと
思いました( ̄ω ̄;)エートォ...
さっきkioさんとこに行ってきたんですが
kioさんも仰ってるように800kを歩いたnight-trainさんの
旅行記!凄いなぁとシミジミ感じてます。
因みにチビケイ、パキさんやアンジェラさんのファンに
なってしまいました(笑)でも他の皆も人間的魅力に溢れてる!
アンヘルさんもいいしぃ、、アレハンドルさんも〜〜って、
気が付いたらやっぱり皆、それぞれの魅力があるんだわぁ(^^ゞ
巡礼でnight-trainさんが触れ合った方達皆さんに
チビケイも会って見たいなあと厚かましい事を思ってしまいました(*^。^*)
では明日もお邪魔させて下さいね<(_ _*)>
2005年06月10日20時30分 返信する私も忘れてたよ〜!チビケイさん
サン・ポール・ド・モーゾール病院っていうんだったよね。私は横文字カタカナに弱いんです。
漢字だと、目で覚えていられるのだけど、カタカナの名前は全く苦手。
チビケイさんもそこに行ったのね!いいところだったよね〜。
今もそこで買ったひまわりのポストカードが飾ってあるんですね〜。
関係ないけど、今pc使っている部屋に本物のミニひまわりが咲いています。
kioさんのとこ、先日寄るつもりが、例のメンテナンスで入ることができなかったままなの。
きっと週末に新しい旅行記が入っているよね!!!
それを訪ねて遊びにいくつもりで〜す。
巡礼仲間のファンになっていただいて、うれしいです。
ぜひぜひチビケイさんにみんなを紹介したいなぁ。
きっと気が合うと思いますよ〜。
今も時々になってしまいましたが、メール交換をしています。
パキは6月に大切な試験(先生になる)を控えているので遠慮していたのですが、そろそろメールを書かなくちゃ。
年に一度の試験になるのですが、これが落ちても受かっても、実家のあるセビリアから
自転車で
北上し、再びサンティアゴを目指し、その後自転車でそこから東に走り、ローマまで行くと
言っておりました。
今はまた気が変わったかもしれませんが、確認しなくては!
アンジェラは、メールアドレスがなかったので、手紙を書きましたが、何しろ共通の言語がないので、難しい!
去年の様子だと、彼女も去年リタイア(というか、時間切れで帰らざるをえませんでした)した
場所からまた歩きはじめるのかもしれません。
パキの弟アンヘルは、大学生になって初めての夏休み。どう過ごすのかな?
アレハンドロの、不思議さは、私の文章では伝えきれないものがありまして、ぜひぜひ本物に
会ってお話してほしいなぁ。しゃべり方とか考えとか、スペイン人も理解に苦しんでいましたが、
いい人なんです。
あ〜、明日も仕事なので、そろそろ寝ますね〜。(明日もって、みんなが働いているときに
休んでいることが多い私なのですが)
そうそう、たいへんおこがましいのですが、ぜひバリからお帰りになったら『むらやんとのハプニング旅行』を読んでみてくださいね!
スペインでの楽しいハプニングが書いてあります。
おすすめです!!(最後に宣伝しちゃった〜)2005年06月11日01時12分 返信するあの、‘むらやん’さん♪楽しみです!night-trainさ〜ん('-'*)アリガト♪
night-trainさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪のチビケイです(笑)
嬉しいです(゚ー゚)(。_。)ウンウン!あの、むらやんさんとの
旅!とても楽しみです〜(*^m^*) ムフッ
night-trainさんの旅に‘むらやん’さんがご一緒だと
またしても何かあるのではと、ドキドキしてきます(〃^▽^〃)♪
今、巡礼の7を歩き始めているので(やっぱり堪え性のないチビケイは
8,9,10をバリ島に持って行き7は、やっぱり読まずにいられず
折角プリントしたのに読んでしまいつつあります(^^ゞ続きって気になるものですよねぇ(笑))
後、数日で出発ですが8〜10までは取っておこうと誘惑に
負けないようにしています( ̄ヘ ̄;)ウ〜ン,ヨマナイゾ
むらやんさんとの旅行記、、バリ島へ行く前に読んでしまうかも(#^.^#)
最近は本屋さんや図書館に行かなくても、こうして
楽しめてしまうなんて〜ホントシアワセ(*^m^*) ムフッ
night-trainさ〜ん♪お時間がある限り
書き続けて下さいねーーーーー<(_ _*)>オネガイシマス
ではまた夜お邪魔させて頂きますm(__)m2005年06月11日20時10分 返信するチビケイさん、楽しんできてね!
もう明日ご出発ですね。お忙しいと思いますので、お返事のご心配なく!
(かえってきたら、また来てくださいね!)
むらやんとのハプニング旅行は、後半からがオススメですが、もう内容が
これ以上のビンボー自慢はないようなものでして・・・。
でも、これが私の中のスペインの座を不動にした、楽しい思い出なんです。
そうそう、今朝のメールでうれしいお知らせがパキからありました。
彼女は今月の大切な試験を控え、ここ二か月静かだったのですが、チビケイさんと
お話していたら、そろそろメールを書く時期かと思って書いたのでした。
そしたら早速お返事が。
試験はまだ今月の末なので、結果はわからないのですが、彼女は今年の夏は、試験の結果がどうであれ、自宅のあるセビリアからサンティアゴまで、そしてそのあとローマまで自転車で行くと
言っていたのですが、その計画はみんなにクレージーだと言われ、誰も一緒に
行ってくれる人がいないから、私と同じコースで一緒に歩こうと言ってくれたの。
もちろん、べったり一緒でもないと思うけど、心強いし、うれしいなぁ!
そんなこんなですが、まだ出発までは試練の時(?)。
その前にチビケイさんのバリ旅行記で癒されたいわぁ〜〜〜!2005年06月14日19時07分 返信するRE: チビケイさん、楽しんできてね! ←A(^-^)R(-^ )I(^ )G( )A( ^)T( ^-)O(^-^)~♪で〜す♪
night-train298さ------ん♪
やっぱり行ってきますのゴ挨拶に伺いましたo(〃^▽^〃)o♪
今回、巡礼持参で楽しんできますね〜〜〜(*^m^*) ムフッ
帰って来たら、むらやんさん♪とのスッゴイ面白そうな
旅行記も見たいし〜巡礼の番外編も見たいし〜
沢山読ませて頂きたいのがあって嬉しいです(゚ー゚)(。_。)ウンウン
これからお風呂に入って
残りの荷物詰め(^^ゞをしますねぇーー
あっと言う間に行って〜あっと言う間に帰ってきま〜す(*^^)v
(ToT)/~~~チョイサビシイヨウナ・・でもすぐ帰ってくるし〜(#^.^#)
もっかい行ってきまーす♪
2005年06月14日20時48分 返信する -
牧歌的な朗らかさ
こんばんは。はじめまして(ですよね?(^^;。night-train298
さんの旅行記はよく見かけるので、もう書き込んでいるのでは、
という不安があります(汗)。)。
お写真拝見致します。海に面した町なんだけど、牧歌的な、朗
らかな柔らかい空気が伝わってきますね。
モナコの人々の生活が創造されます。きっと平穏に毎日を過ご
しているのでしょうね。きゃんさん、はじめまして!
いつもご訪問いただき、ありがとうございました!
はい、初めてお話します。・・・けど、私もなんか初めてという気がしないです。
お声をかけていただいて、うれしいです!!
さて、モナコ。フランスの中に間借りしているかのようにある国ですが、
海の色がひときわ濃いような気がします。
カジノに代表されるような、高級リゾートのイメージの反面、下町もあり、
オープンな雰囲気ですね。
南仏の空気は、特別なものがありますね〜!
これからもよろしくお願いいたします。2005年06月08日00時18分 返信する -
なんだかじわーっと
night-train298さん、こんにちは
ステキな旅行記満載ですね。
モナコ旅行記を今日は拝見しました。
自分はこの地を学生時代に訪れたのですが(もう、十年前です)
写真を拝見していたら、じわじわーっと10年前の記憶が
さまざまに蘇ってきました。
あんまり当時と変わっていないような雰囲気であることにも
なんだか感激しました。
sitejmさん、こんばんは!
以前にお邪魔したときに、sitejmが大学生の時にお友達と行かれた旅行記を、
見せていただいたことがあります。
そうなんですよ〜、ちっとも変わっていなかったです。
お土産屋さんで売っているものが、少し変わったかもしれません。
大きく変わったのは、モナコ駅くらいですね。とても近代的なモダンな駅になっていました。
以前ののどかな駅も好きだったのですが・・・。
写真を見ていただけて、うれしかったですよ〜!
sitejmさんは熊野古道に詳しいのですね。
今、ちょこっとのぞかせていただきましたが、またゆっくり訪問したいと思います。
私も去年、ほんのサワリだけですが、歩いたんですよ。
石畳や、杉並木、苔とかとてもきれいでした。
海岸を歩く道もあるんですね。
2005年06月06日00時44分 返信する -
アントルヴォー、素敵!
南仏に言った時はヴァンスとトゥーレット、サンポールとビオット、アンテーブだけしか-行っていてないの。
アントルヴォーって知らなかったわ〜。
どこにあるのかしら、すっごく好みの村なんですけど〜。
ほんと素敵な村だわァ〜。
2005年06月05日20時44分返信するRE: アントルヴォー、素敵!
実は南仏は大好きで何度も行っているのだけど(スペインの次にね!)、
この時初めてプロバンス鉄道を知ったの。(インフォメーションで教えてもらったのだけど、あとで見たら地球の歩き方にも書いてあったよー)
この路線、途中の駅、もう宝物をみ〜つけた!という感じでした。
私にとって、南仏は、キラキラ光る宝物の村が密集しているのね、その意味では
そんなすてきな(普通の)村の一つにすぎないのだけど。
南仏は、そんなわけで一度に行くのは無理。何十回も行かなくちゃ見きれないし、
何度訪れてもいい!
だから、いつも少しづつ、制覇しているの。
だけど、一緒に行くメンバーはそれぞれ違うから、何度も同じとことに行ってます。
アントルボーは、あまり日本人は行かないかもしれないなぁ。
とにかく何も見るものはないの。でもすっごいんだ〜〜〜!
いきなり川にかかる橋に村の門があるんだもん。
そして離れてみると、バベルの塔のように、上に行く道がついているの。
今は上には特に見るものはなにのだけど。
でも、小さな教会があったでしょ、あれは頂上にあるのです。
小さな窓が壁の上の方にあって、ステンドグラスになっていて、なにか敬虔な
気持ちになります。
最初に降りた駅も、それこそ誰もいなかったけれど、山が見えてきれいだったよ〜!
ふるちゃんにはこの鉄道の終点まで行ってみてほしいです。
2005年06月05日22時00分 返信する



