night-train298さんへのコメント一覧(8ページ)全133件
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はじめまして
はじめまして。
現在、バルセロナ2年間滞在の記録(非営利blog)を作ってます。
しかし自分で撮った写真がろくなものがなく
検索をしていたところこちらに出会いました。
いくつかできればお借りしたいのですがいかがでしょうか?
もちろん、こちらからお借りしたことはきちんと謳いますし
リンクも貼らせていただきます。
もしそれは困るということでしたら申し訳ございません。
すぐに削除いたしますので。
何卒よろしくお願いいたします。
http://canacanali.exblog.jp/
追伸:現在も歩いてらっしゃるのですね?
暑い中たいへんでしょうが頑張ってください!
私は結局歩かずじまいでしたが経験した友達はすっごいよかった、と言ってました。羨ましいです。こちらへもちょくちょくお邪魔したいと思います。2005年08月01日17時56分返信するはじめましてcancanlinさん
お返事が遅くなってすみません!
一昨日帰ってきました。バルセロナに滞在していらしたのですね。大好きな都市です。
私の写真でよろしければ、どうぞお使いください!
まだブログの方は覗いていませんが、近いうちに見せていただきますね!
よろしくお願いします!
2005年08月31日20時22分 返信するRE: はじめましてcancanlinさん
こんにちは。以前、自分のblogに写真転用のお願いをしておりました。
快諾ありがとうございます。また、御礼が遅れてすみませんでした。
イマイチこのサイトがどういう構成なのかわかってなくて。。。まず最初から巡礼の旅、拝読させていただいてます。
私もスペイン在住中、巡礼やってみたかったな〜。って言ってるだけの人と実際やる人の差ですね、night-train298さんが味わいなられた醍醐味ってのは。いいな〜いいな〜っ、て楽しんで読ましていただきます。
プエンテ・デ・レイナはパンプローナの帰りに寄ろうと思ったんだけど時間がなくって諦めた街だったんです。その代わりエストリージャという近くの町に寄りました。ここもステキだったんですけど、やっぱお写真拝見すると、いいな〜いいな〜、です。
銀の道もいかれたんですね。エストゥレマデゥーラの乾いた景色が大好きです。あの景色を見ると胸がきゅんとするし、スペインを一番感じます。
またゆっくり御邪魔させて頂きますね♪2005年09月28日17時59分 返信するcancanlinさん
スペインに在住されていたのですか?場所はどちらでしょう?
巡礼は、かなりハマっちゃいます。
フランス道の巡礼路も、すばらしい街を通りますよね。
田舎の景色もいいし。
歩いているあいだに、地方が移り変わって、気候も自然も変わっていく様が見られるのも楽しみです。
銀の道も良かったですよ〜。エストゥレマデゥーラの景色がお好きですか。本当にスペインらしい道でしたね。歩くには大変でしたが。
また遊びにいらしてくださいね!2005年09月29日22時24分 返信する -
歩く、歩く、更に歩くnight trainさんへ
night trainしゃん、、熱射病などにならず、
元気にひたすらに歩いているかなぁ。
日程表を見たら、今日あたり、Fuente de Cantos → Alnazara<38K>付近かなあ
ひたすらに暑い夏のスペインを800K以上セビリアから1ヶ月以上を
徒歩で北上していくってもう尋常ではありません。
自らに課した強い使命感のようなモノが両の足を前に進ませるんだろうか?
自分は自らに課した近所の大きな公園の3.5KMのwalkingコースも
近頃はサボりがちな軟弱な日々ですねん(*^o^*)
アジアを放浪するがまだすしゃんと云い、真夏のスペインの旧街道を
徒歩で縦断するnight trainさんと云い、ひたすらに眩しいっす(#^_^#)
2005年07月29日22時05分返信する -
ガンバレ、がんばれ・・・!
ご無沙汰です。予約読者になってnight-trainさんの追っかけをしています。今回の巡礼の旅900キロ、小生には目がまわります。ヨーロッパはここのところ異常気象、酷暑のなか身体に気を付けて頑張ってください。今ごろはどこにいるのかな!帰ってからの旅行記楽しみにしています。エーゲ海、とても素敵な旅文・フォートですね。大昔に行った3泊のエーゲ海クルーズ(ジュピター号)、ミコノス、サントリー二、クレタ、ロードス島を思い出しました。kioさん、またよろしく!
kioさん、留守ちゅうに去年の巡礼記を読んでくださったのですね!
うんうん、去年はオリンピック見れなかったけど、もしかしたら、マラソンの時間に私も歩いていたのかもしれません。
そうそう、同じ目的で・・・というのがポイントかもしれません。同じ方向に毎日歩いていくので、本当に家族のようになるんですよね。
今年は最初、その歩いている人がいない!!!という事態が!
去年会った人たちとも電話で話したり、いまだにその時の絆は薄まっていない気がします。
私は忘れ物が多いのですが、今年は去年より小物が初期の段階から、ポロポロなくなりました。腕時計にはじまって、小さなものが...。
どかっと忘れものはなかったけど、カメラが後半壊れたのがショックでした。
気をとりなおして携帯で撮りましたが、画像が・・・。
またkioさんのお話もいろいろ聞かせてくださいね!2005年08月31日20時05分 返信するosdさん、ご声援ありがとうございます!
留守中にも遊びにきてくださって、ありがとうございます!
日本は酷暑だったようですね。スペインもしかり。しかし湿度が少ない分マシかもしれませんが、
その温度は40度。かなりすごかったです。いつもは涼しいと言われる北部ガリシア地方も暑かった!
暑いと、歩ける時間が短いし、足にマメはできやすいし、水を大量に持ち歩かなければならないし、もうた〜いへん!
エーゲ海の旅は一昨年の夏でした。あそこも暑かったですが、どれも夏の大切な思い出です。またよろしくお願いいたします!2005年08月31日20時10分 返信するお疲れさま…!
無事生還\(^o^)/おめでとうございます。
酷暑のなか、偉業というほかありません。帰国後1週間、すこしは疲れはとれましたか…いずれにしても、達成感と充実感に伴う脱力感もあることでしょうし、身体もだいぶ痛めつけたことでしょう、すこし休養したほうがよろしいかと思います。
秋風も立ち、だいぶすごし易くなってきていますが、まだまだ残暑!巡礼の旅文も急ぐことありません。年内予約くらいの気持ちで待っています。
2005年09月05日13時38分 返信するあ〜、よくわかります、organicさん
巡礼手帳はサンジャンの巡礼オフィスでもらってください!
そこで一つ目のスタンプ、二つ目はサンジャンのアルベルゲで。
巡礼オフィスはサンジャンの駅を降りてどんどん坂を上っていった左側。こんな説明じゃわからないと思いますので、現地で聞いてくださいね!
早くスタート地点に立ちたいですよね。そこに立ったとたん、きっとorganicさんだけの素敵な物語が始まると思います。
私も楽しみなので、帰ったら知らせてくださいね!2005年09月05日23時08分 返信するosdさん、ありがとうございます!
今年はほんと〜〜〜〜に!大変でした。
暑さは半端じゃありません。今年はアフリカからの熱波が来て、例年よりも暑かったということでした。
歩いているときはマメだらけ。筋肉痛も足の裏も炎症していたはずなのですが、
なのに去年よりも現在の足の調子がいいんです。多分毎日ケアしていたからでしょうね。
はい、ゆっくり書かせていただきます。
(でも近いうち、書いたものからアップしますね!)
2005年09月06日01時57分 返信する昨日、帰国しました!!!
歩いてきましたよーーーーー!!!Camino de Santiago!!!
まずは、感想のまとめ。
→「最高!!!!!!」の一言。これに尽きます。
サンジャンから出発し、初日から家族みたいな仲間ができ、最後までみんなと一緒に歩いてました。アイルランド人やスペイン人、イタリア人やドイツ人、たまにはイスラエル人やハンガリー人、南アフリカ人やフランス人が加わったりして・・・。
なんなんすかね、あの道は。ところどころに道半ばで息絶えたピルグリムのお墓があって、ピレネーを越える途中には日本人の方のお墓もありました。世界中から来たピルグリム達が、敬意を払い、お墓の前で立ち止まり、帽子を取り、小石を積み上げてあげる。冥福を祈る。なんか、いいですね。
とにかく、サンチャゴやフィニステーラに着いたときの感動は、言葉では表現できません。
アルベルゲのゲストブックにこういう言葉が書き綴られていました。
"If I had no pain on my feet, I doubt even if I am walking. I have pain on my feet, that's why, I walk."
なんか、しびれました。2005年11月06日16時37分 返信する -
buen camino!!
night-trainさん(*^_^*)
すでにご出発されたと思います(^_-)-☆
今頃はロンドンへ向かう飛行機の中かなぁ(*^_^*)
パキさんと、連絡つくといいですね。
今年も天使のようなアンジェリカさんにも会えるのかなぁ?
セビリアから900キロ(^^ゞ
長い道のりですね・・nightさんは経験者だから
きっと大丈夫と信じていますが
途中アルベルゲが昨年より少ないとの事・・
決してご無理されずに休める時にはシッカリ休んで
明日への道へ向かって下さいねーーーー!
遠い日本から応援しています(^。^)y-.。o○
サンティアゴに到着した時の喜び今から楽しみにしています(^_-)-☆
本当に元気で帰って来て下さい(ToT)/~~~
チビケイさん、ありがとう!!!
留守中に、何度も投稿をありがとうございました!
残念ながら一切途中でpcをいじることなく、帰ってからまとめて見させていただいたのですが、そのお気持ちがすごくうれしかったです。
うん、ロンドンのテロはね、私が出た日か、その次の日だったようで、家族は心配していたようでした。
私が滞在中は何もなく、平和で私が一番好きな7月の美しいロンドンでした。
セビリアではすぐにパキが来てくれ、またまた笑いっぱなしの楽しい時間でした。
その日の夜の7時から10kmだけ歩きはじめたんですよ。
パキは教員試験の一次は受かったものの、二次は落ちてしまいちょっぴり傷心。二年に一度しかない試験だけど、またチャレンジするそうです。
今回は想像以上に大変でしたが、その分ずっしりとした思い出ができました。
早く書きたいなぁ〜!
またよろしくお願いいたします!!!2005年08月31日20時00分 返信する -
巡礼!!行ってらっしゃーーい(ToT)/~~~大きな旗振るからネェーー(*'ー'*)ノ~~
night-trainさ〜ん(*^_^*)
明日いよいよご出発ですね(*^。^*)
旅先では決して無理されずにユッタリと
絶対に危ないところには近づかないで下さいねぇ!
また足が痛くなったらユックリ休んで
飲み物もちゃんと飲んで睡眠もキチンと取って
ホント!無理しない巡礼して帰ってきてねぇ(#^.^#)
↑ゴメン!口煩い母親状態です(^^ゞ
沢山色んな人達に会って、優しい思い出も作って
自分癒しもシッカリして・・バルで美味しい物食べて
決して無茶しないで無事に帰ってきてネェーーー
お出掛け中も時々勝手にお邪魔虫してるよぉ〜(ToT)/~~~
2005年07月16日22時56分返信する -
夏のエーゲ海、小さな事件簿島:サントリーニ島♪恐るべしギリシャ人o(〃^▽^〃)oあははっ♪
お母様のスリ事件(^^ゞそのものよりも(ゴメンネ)
night−trainさんの警察でのやりとりが凄くユニークでした。
(nightさんがじゃなくてぇブラピ警察官とかですよぉ(^^ゞ)
しかしギリシャの人ってある意味面白いんですねぇ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
明日になれば出てくるぞぉーーーって思ってるのかな(・・?
それでも異国の地で頑張ったnightさん偉い!
そう言えば、つつきさんもベニスで大金をスラれてしまった
旅行記がありましたが、nightさんも、つつきさんも
キチンと最後まで努力をする所って見習わなくちゃあとシミジミ( ̄ヘ ̄;)
(チビケイ変なところで諦め良すぎる・・・)
言葉が出来ないと不安だけど自分でやれる限りの
努力は必要ですよねぇ(*'ー'*)ノ~~
以前シャルルドゴール空港で
見ず知らずの日本人女性(チビケイよりずっと若い人)が
イキナリ「すいません。私ヒースロー空港のDFSにクレジットカード
忘れて来たんだけど、どうしたら良いかわからなくて、助けてくれませんか」って、唐突に言われたの。
私も英語はかなーーーーりの片言(^^ゞ
でも泣きそうな彼女を見てると仕方なくてシドロモドロノ英語で
同じくシャルルドゴールのDFSの人に話しをして
カード会社には使用不可にして貰ったりしましたぁ
私の連れは凄く不機嫌になりましたが
(自分でヤレーーーと思ったみたい^^;)無事連絡ついたら
その若い女性「なんだぁ意外と簡単に出来るのネェ」
(≧ヘ≦)ムカ〜〜〜ジブンデヤレェ〜 って、
思った私は人間出来てないなぁ ̄m ̄) ウププッ
そんな事もありましたが海外に出て何かが起こった時って
最後まで諦めずキチンと処理すると次の自信に繋がりますね(#^.^#)
結果〜お母様のお財布は出てこなかったかなぁ( ̄ヘ ̄;)ドコイッタカナァ
何だか長々とゴメンナサイm(__)m
海外でのアクシデントに、どう対処するか、とても勉強になります。
何でも知らないより知っていた方が選択肢も増えるから(‐^▽^‐)
('-'*)アリガト♪nightさん♪
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪ -
スペイン巡礼10>> もう一度読んじゃったぁ(*^m^*) ムフッ
スペイン巡礼10完読して約1ヶ月たってみて
もう一度最後の章を読みたくなりました。
不思議ですね・・バリ島のビーチで読んでいるのとは
また違った感覚になってしまいます。
長い間皆で歩いた巡礼・・・最後の日に皆で
何か不思議な儀式!パキさんがトランス状態になったのも
バリ島で読んでいる時は「そうなんだぁ〜」と、全然当たり前に
読んでたけれど今読んでると「ど、どうしたんだろう〜」
自分の置かれた環境でまるで違った見方になってしまってる(・・?
nightさんのスペイン巡礼は沢山の事を教えてくれました(#^.^#)
この巡礼をきっかけに今まで目を向けなかったものにも
目を向ける自分がいたのが嬉しかったですよぉ〜
例えば学生時代に仕方なく勉強してた世界史の一部にも興味が
持てて・・・↓
ここ数日前までベッドにいたのでパソコン読書が出来ず
主人に頼み、図書館でルイ14世の事を書いた本を借りてきて
貰ったのです(ルイ14世の体にはスペイン人の血が流れていて
后もスペイン人と言うところなど興味深く(笑))
(人を信頼できず愛せない人の孤独が太陽王と言われた
ルイ14世・・孤独感ゆえにあんなに華美な宮殿を作らせたんですかねぇ)
次のnightさんの巡礼も楽しみにしています♪
ご出発前に教えてくださいね<(_ _)>
PS:最後の祭り、最後の写真・・真ん中の方が
イエスキリストに似ていましたぁ〜何となくパステル画のような
あの写真・・お気に入りです(*^m^*) ムフッチビケイさ〜〜〜ん!
ほんと、ギリシャ人もおもしろいですよ〜。
道を聞いてもね、すごくアバウトなの。「その辺だよ」ていうのがいったいどこなのか?半径数百メートルって感じなので、自分のカンが大切でした。
スペイン人も、ソウトウだと思っていたのですが、いまやそのスペイン人の常識や感覚もズレがなくなってきた私なのですが、そんな私にもギリシャ人のパワーはすごかったです。
ブラピね、ほんと〜〜〜にカッコヨカッタのです。本物のブラピよりかっこいいんじゃないのかな?と思うくらい!!
でも、立場上は敵のような(いや、警察は見方のはずだよね?!)関係だったので、写真を撮れなくて残念だったー!
母の財布は最後まで出てきませんでした。
実は私はよく被害に遭うタイプ?なので、いつもおこられているのですが、さすがにこの時は本人もしょげていました。
シャルルドゴールでの女性、もう少し誠意のある一言が欲しかったよね。
でも、チビケイさんの存在に、安心したことでしょうね。
ところで再び巡礼の旅行記を読んでくださったのですね。
ほんとうにありがたいことです。
写真はパキの弟アンヘルでしょうか!?
ルイ14世を読んでいるんですね!旅行をしていると、歴史にも目がいきますよね。
どんどん広がる世界。どうぞしばらくは静かに、本の中で素敵なトリップをしてくださいね!
そして次の旅の計画を立てて、おでかけください!
では、いよいよ私も明日、行ってきますね〜!2005年07月16日22時57分 返信する -
巡礼記 1ヶ月ぶりに・・第四巻〜第七巻まで読ませて頂きました。
夕食を終えてから読み始め。いつの間にか二時以上が経っていました(^_^;)
4トラの旅行記の中でも比類なき程に見事な旅行記だと改めて感じました。
night trainさんの息吹や歩く後姿、他の巡礼者との会話の様が
見えるような、或いは感じる事の出来る文章力と高いテーマ性を
読み進む都度に感じました。
決して軽くないであろうザックを背負い毎日、毎日20K以上を
それも平坦ではない山あり、谷ありな小道をひたすらに歩き続ければ
他の巡礼者達とシンパシーを感じあったり深い仲間意識や同志という気持ちが
芽生えてくるのは、たぶん必然なのだと思う。
そして文字通りに旅の道連れ的な巡礼者達の一人一人のキャラクターや
表情、佇まいもどんどんと読み進むうちに刷り込まれていきました。
もう見事としか云い様がありません。
>カミーノでは、会いたい人には必ずまた会える!
うんうん(^-^) きっとそうなんだろうね
巡礼者達とは<袖触れ合うも多少の縁>な日々に為り得るのみならず
更に濃密な年代物の<芳醇で美味しいワイン>な如くな
人間関係が醸成されて、おそらく国籍違えど共通体験を持った生涯の友にさえ
為り得るかもしれませんね。何だか羨ましいなぁ、、と感じますよ
そして実に価値のある巡礼だと思いますよ・・
やっぱnight trainさん、<knight walker>が相応しいと思うがなぁ(*^o^*)
自分はこ〜ゆ〜体験をした事が無かったなぁ・・・
うちの板へのnight trainさんの書き込みで1週間後に再び
スペインへの巡礼の旅へ行かれることを知りました。
彼の地は酷暑みたいなようで、人里離れたコースゆえ脱水症状にならぬよう
ホントにマメな水分補給を怠らぬように気をつけて
旅を愉しんでいってらっしゃ〜〜いい〜〜♪
2005年07月10日22時48分返信するkioさん、ありがとう!
すてきな感想をありがとうございました!
もぉ〜、kioさんにあの旅行記を読んでいただくだけでも、大感激です。
しかもお褒めいただいて、ええぇ〜〜〜?うれしいやら恥ずかしいやらです。
この旅行記は、肩ひじ張らずに、ありのままを順序通り書いただけなのですが、
そのように読んでいただけて、うれしいなぁ。
この旅行記、当然ながら長いじゃないですか。それほど観光地を回るわけではなく、
あるものは、自分の前に『道』があるだけ。
そんな旅の中で、やはり人との出会いが大きなものでしたので、それは書こうと
日記のように書いたもの。
そんなおそらく退屈な話を聞いてくださる・・・キトクな方はいないだろうと
思っていました。
kioさんといい、チビケイさんといい、大好きなお二人に、読んでいただけるだけで
光栄で、
思ってもみなかった収穫でもあります。
今度の巡礼は、銀の道といいまして、ローマ時代から北部でとれた金、銀などをローマへの玄関口であるセビリアへ運ぶ道だったそうです。
去年の道は世界遺産の道でもあり、たまたま去年が聖年(サンティアゴの年)だったため、
相当の数の人が歩いていましたが、今回の道はその百分の一の数だそうです。
きっと去年とは全く違う、孤独も味わうかもしれません。
はい、お水が大切ですね。たっぷり持って歩きます!
まだ続きの章がありますが、どうぞゆっくり読んでくださいね!
night walker より2005年07月14日00時29分 返信する



