night-train298さんへのコメント一覧(13ページ)全133件
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night-train298さんも歩かれたのですね。大きな感動があったことでしょう。
night-train298さん スペイン巡礼を拝見しました。私は昨年5月にスペイン、ポルトガルツアーでサンティアゴ・デ・コンポステーラを訪問し、ピレネーから1ヶ月かけて歩いてきたというフランス人の若者の満足感溢れる表情に私まで感激しました。night-train298さんも歩かれたのですね。大きな感動があったことでしょう。私も近いうちにスペインの旅をUPしようと思いました。感動の巡礼に1票です。RE: night-train298さんも歩かれたのですね。大きな感動があったことでしょう。:さすらいおじさんへ
さすらいおじさん、ありがとうございます!!!
あたたかい一票を、ありがとうございます!
さすらいおじさんも、サンティアゴに行かれたのですね。
私は信者でもなんでもないのですが、帰ってからは、会うひとごとに、巡礼をすすめてしまいます。
フランス国境から歩いたのですが、30日かけて歩きました。
景色やおいしいものとの出会いもうれしいけれど、やはり人との出会いが感動的でしたね。
ほんの数日しか歩かない(仕事などの都合だったり、週末のリクレーションだったり)ひとたちとも、
家族のような親近感がわいてきます。
30日間一緒だった人たちとは、時間がたっても、一生の友達でいられそうな気がします。
実は、この夏もまたサンティアゴに行こうと計画しているんです。
今度は南の方から北上する銀の道に挑戦しようかと思っています。
さすらいおじさんのスペイン旅行記も、楽しみにしていますね!
ぜひ、一度少しでも歩いてみてくださ〜い!ヤミツキになりますよ〜!2005年05月22日23時43分 返信するRE: RE: night-train298さんも歩かれたのですね。大きな感動があったことでしょう。:さすらいおじさんへ
>実は、この夏もまたサンティアゴに行こうと計画しているんです。
今度は南の方から北上する銀の道に挑戦しようかと思っています。
さすらいおじさんのスペイン旅行記も、楽しみにしていますね!
ぜひ、一度少しでも歩いてみてくださ〜い!ヤミツキになりますよ〜!
今度は銀の道ですか、すごいですね。レオンーサンチャゴ間で散歩程度はしましたが、全部歩いた人は一生の宝ですね。たいしたものです。
2005年05月23日01時41分 返信するあっ、さすらいおじさんも歩かれたのですね!
そうでしたかー!
昨年の5月のことですか?
だとしたら、去年は数年に一度のサンティアゴの年だったので、あちこちで行事があったり、
歩く人の数も多かったようですね。
おかげでサンティアゴから200km手前あたりから、ベッド争奪戦が、厳しくなり、
体育館の床で寝る・・・なんてことにもなりました。
争奪戦といっても、もちろん争いはなく、みなのんびりしたものでしたが。
暑いば場所では、まだ暗いうちから出て、午前中の涼しい時を歩いたのですが、
お昼前後に目的地に着くでしょ。以外と労働時間(?)は短く、午後は気ままに
のんびりできて、時間さえあれば、誰でもその人の体力に合わせて歩くことができるのだなぁと思いました。
それでも、足の爪は計4枚はがれ、マメだらけ。なんでこんな辛いことを・・・と
思うのですが、それでもまたあの道に帰りたい!と思えてしまう、不思議な道でした。
さすらいおじさんは、レオンのバルに行かれましたか?
ちっこいビールを頼むと、それぞれの店のお得意のタパスが無料でサービスされて、
なんていい街なんだろうと思いました。
カテドラルや、サンイシドロ教会も、すばらしかったですよね。
さすらいおじさんの旅行歴はスゴイですね。今度遊びにいきますね!2005年05月24日00時17分 返信するRE: あっ、さすらいおじさんも歩かれたのですね!
>それでも、足の爪は計4枚はがれ、マメだらけ。なんでこんな辛いことを・・・と
思うのですが、それでもまたあの道に帰りたい!と思えてしまう、不思議な道でした。
足の爪は計4枚はがれ、マメだらけは強烈ですね。でももう一度と思うのはマラソンを完走したような達成感があるからかもしれませんね。
>さすらいおじさんは、レオンのバルに行かれましたか?
ちっこいビールを頼むと、それぞれの店のお得意のタパスが無料でサービスされて、
なんていい街なんだろうと思いました。
カテドラルや、サンイシドロ教会も、すばらしかったですよね。
レオンのバルは行ってません。ツアーだったので自由時間はほとんどありませんでした。次回はゆっくり歩きたいです。
>さすらいおじさんの旅行歴はスゴイですね。今度遊びにいきますね!
旅行中毒患者なのです。どうぞ遊びにおいでください。
2005年05月24日01時23分 返信する -
気が付くと一気読み!!イタリアのパン屋さん!変わりに蹴飛ばそうかと思いきやo(〃^▽^〃)o♪
night-train298さん!
もう一気に読んじゃいました!
いやぁ〜本当にkioさんと同様グングン引きこまれてしまう
ストーリー展開にチョコチップ食べながらユッタリと
読ませて頂こうと準備してたのに食べ忘れてた〜
やっぱり実体験だからこその臨場感が凄く面白くって
思わず自分に置き換えて怒ったりしてしまいますねぇ( ̄ヘ ̄;)ウーン
しかし〜イタリアのパン屋嘘つきオジサン!
最初はムカツク親父だぁ〜(スミマセンm(__)mチト下品に言いました)
でも読み進むと何だか最後は笑えてしまいましたぁ〜
night-train298さんの一本気なところが
イタリア人も脱帽だったのかな(*^m^*) ムフッ良かったね♪
そう言えば私も初めてナポリに行く時に
「ナポリの海を見てから死ね」←私のは間違ってるかも(笑)死ねとは。。
う〜ん。。実際に見たら死ねん!死ぬほど綺麗ではないなぁ〜と
母と二人で文句いったりしてた。
街中は歩かなかったので知らなかったんですが・・
そうかぁ〜汚いですかぁ〜。。グフ行ってみたい(へそ曲がり?)
そうそうチビケイのベトナム見て下さって('-'*)アリガト♪
ホント!バイクは怖い!実は旅行記にはないんですが
以前バリ島の暴動時にやっぱりバイクを皆で拾って逃げたのですが
途中かなり怖かったぁ〜と、その時もその友人が一緒だったんだぁ(笑)
お互いにメゲナイなぁと。。。しかし2度とバイクは乗らないよぉ〜(>_<)
night-train298さん、とても楽しい時間を有難うございましたm(__)m
次回も新しいのが出ましたら是非、ご一報願います(*^m^*) ムフッ
これからkioさんがちゃんと執筆してるかチェックしてこよう!
ありがとう チビケイさん!
あのパン屋さんの話、リラの時代で、ほんとうにレベルが低い値段のなかでのやりとりなのだけど、
値段がややこしいので、わかりにくかったと思うのですが、読解してくださったようで、うれしいです。
>night-train298さんの一本気なところが
気をつかっていただいて、ありがとうございます。いやぁ〜、単にしつこい(普段はぜんぜんしつこくないので、ご安心を!)
だけなの〜〜〜!執念深いというか。(同じく普段はあきらめが早いです)
セビリアのひったくりといい、このおつりといい、ちょっと勝利気分で、自慢にも何にもならない話なのに、
褒めていただくと、うれしい!(ちなみに普段は、スキあらば自慢しようとしています!)
この数年後にね、伯母とナポリの下町を歩いていたら、白昼バイクで伯母のバッグをひったくろうとする男がきたの。
私は日本語で、「な〜にやってんのよぉ〜!」と凄みをきかせたら、逃げていきました。
(あ〜、普段から、ガラが悪いんです。いい人なんですけど!)
バリ島の暴動時!?!?!?!
こっ、こわい!そこでまたバイクに乗っちゃったんですかぁ〜!
なんかすごい映像が、私の頭の中で出来上がっています。
ぜひ、そのお話も聞きたいなぁ!
2005年05月22日23時17分 返信するRE: ありがとう チビケイさん!
night-train298さ〜ん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
ホントに面白かったんですよぉ〜!もう最高!
色んな体験をしているんだなぁ〜と、そして
真っ直ぐに突き進む感覚が大好きです(*'ー'*)ノ~~
しか〜し
>伯母とナポリの下町を歩いていたら、白昼バイクで伯母のバッグをひったくろうとする男がきたの。
私は日本語で、「な〜にやってんのよぉ〜!」と凄みをきかせたら、逃げていきました。<
こ、これはまた一段と凄い!
その旅行記も是非見たいなぁ〜(好奇心のかたまり状態になっている
チビケイです(^^ゞゴメンネ)
そうそう私もパリのホテルで凄くいやな目にあった事が
あります(-"-)それもまだゼンゼン旅慣れていない頃に
↑今も変わらずトンチンカンな旅行してるんだけどぉ〜(笑)
やっぱり両親と一緒だったんですが、私だけシングルルームに
宿泊しててパリ出発の朝、バゲッジアウトの為に
ドアの外にバゲッジ出していたらイキナリ背の高い
フランス人(多分。。フランス語喋ってたからメイビー(・・?)
が、押し入って来ようとして。。。まぁ無事だったんですが
掴った時のそいつの言訳が「彼女に誘われたから」って、
警備の人に言ったらしいのよねぇ
(ガイドさんが訳してくれた。。)
父は怒り出すし母はオロオロするしで
思い出すと゛(`ヘ´#) ムッキー状態です。←今怒ってどうするって(笑)
でも不思議な事に旅って何かアクシデントがあると
後々想い出になってて面白いですねぇ(*^m^*) ムフッ
バリ島の暴動の時もその時点では「ヤバー!」って
(私達夫婦&夫の母とその友人、私の学生時代の友人親子)
これから皆を無事にホテルに先導しなくちゃあって
焦りましたが今思い出すと「馬鹿だなぁ〜あの時、こうしてれば
ああしてれば」って
反省点を見出します(^^ゞ←遅いって(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
と、言うわけでnight-train298さんの旅行記、
本当に楽しく読ませて頂き感謝!
帰りにお勧め旅行記にお邪魔して帰りま〜す♪
長々とゴメンネ(* ^-^)
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪2005年05月23日01時49分 返信するRE: RE: ありがとう チビケイさん!
ナポリのひったくり事件簿は、ネタにならないの〜。
あれで終わっちゃったからね。
白昼でも、ひとけのない場所は危険ですね〜。
それより、チビケイさんのパリの押し入れ事件(意味が通じてないね!)
かなりのすごいネタ!旅行記に書いてあるんですか?読んでみたいなぁ。
何も被害がなかったから良かったけど、・・・でもどうやって追い出したの?
やっぱりスゴミを効かせた?
それにしても、あったまくるよねーっ!「彼女に誘われたから」ひっど〜い!
私だったら、こてんぱんにノシちゃうかも。
う〜ん、でも、彼もチビケイさんの魅力に負けてしまったのか・・・。
ふたたび私の頭の中は、いろんなこと想像しちゃって、混乱してきちゃった。
確かに不思議な人との出会いは、思い出になるよねっ!
でも危険とも隣り合わせだから、気をつけないとね。私なんて、いまに痛い目にあうのかも。
まあいいやね、こんなに楽しんだのだから!
私もいろんなことで、後悔や反省がいっぱい。旅行中って、限られた時間の中で
判断していかなきゃならないから、頭使うよね。
でも、どんな判断もいい経験になること間違いなし。これからもお互いくじけずに、がんばろうね!2005年05月24日00時28分 返信する -
オスロとムンク
ひえ〜〜 自分も生ムンクを観たいが為だけの目的で
オスロまでコペンハーゲンから夜行列車に乗って
向かったものでした。
これがホントに首都の中央駅かと思うほどに華やかさの欠片も感じられぬ
駅舎が印象に残っています。ムンクの<叫び>盗まれてしまったという
ニュースを聞いたことがあるけど、、その後はどうなったんだろ?
ヒットラーがムンクの描くところの絵画をヒドク忌み嫌ったという
エピソードを昔、五木寛之の著作で読んだ覚えがあります
オスロは水が冷たくて美味しかった事も記憶に残っています。
RE: オスロとムンク:kioさん
早速読んでいただいて、ありがとうございます!
これ、まさにkioさんの旅行記を読んで思い出した人物のお話です。
きゃ〜っ!もしかしてあの人がkioさんだったの???
(すっかり疑惑・・・!)
いえいえ、kioさんは前向きな冒険家だと思っておりますので、全く違うタイプですね。
いや〜、今ならあんまり反応しないかもしれないけど、血の気の多い若者だった私は、
なんだ???と思ってしまった次第です。
もちろん、いいじゃあありませんか!『叫び』だけを見たって。ねぇ。
心が狭かった・・・。
しかも相手は一人旅だし。
オスロの思い出は、彼のことしかないんですよ。
ノルウェイは、ソグネフィヨルドに行き、船でめぐりました。
村は、何キロも遠くの車のエンジン音が聞こえるような静けさでした。
私もkioさんの週末アップの旅行記を、楽しみにしています。
聞こえましたかー?チビケイさ〜〜〜ん!
2005年05月22日01時20分 返信する -
良かった!怪我しなくて(*´ρ`*)ホッ〜ディバックも無事で何よりでした(*^_^*)
night_train298さん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
ディバック事件大変でしたね(*^_^*)
怪我しなくて本当に良かった!(後遺症は可哀想。。。)
スペイン、マドリードでたまたま同じホテルに滞在していた
日本人女性がやっぱり街角でネックレスを引きちぎられたと
言っていました(^^ゞ(被害はネックレスだけだったから一安心)
しかし綱引き力自慢のnight_train298さんを相手に
してしまったオマヌケ泥棒さんも笑えました〜(^。^)y-.。o○
相棒さんが助けに来てくれて良かったぁ〜
読ませて頂きながらドキドキものでした(笑)
いつもkioさんの旅行記を読んではドキドキしていましたが
night_train298さんの旅行記もドキドキでした〜
今後の旅の教訓に( ̄ω ̄;)エートォ...メモメモです♪
('-'*)アリガト♪
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪
きゃーっ、チビケイさん!
ようこそ!
いつもお写真を拝見して、なんて美しい方!スタイルのいい方!
ひそかに憧れておりました。(!)
結婚前かしら?ご両親とのヨーロッパ旅行記など、特に楽しませてもらっています。
kioさんの掲示板でも拾い読みさせていただいていて、「ふんふん、なるほど・・・チビケイさんの旦那さまは○○世代の方で、元バックパッカー・・・」など、こちらもひそかに情報をストックしておりました!(!!!)
さて、ひったくり事件、本当にいい思い出になりました!(???)
最終的に取られなかった!という達成感も、けっこう自信になりましたね。(なんの自信!?)
私はけっこう海外で痛い目に遭っている方かもしれません。
多分理由は、ぼけ〜っとしているからでしょうね。
スペインは、今でこそ大好きな国なのですが、最初の頃は、ふんだりけったり!の連続。
この手の事件の他、ホテルの予約手違い、チケット売り場のノロマぶりのせいで、マヨルカ島で3日間足止めされたり、突然大雨が降ったり。今思えば、たいしたことでもなく、
まだ私がけっこう普通の日本人だった頃、スペインは相性が悪い国と決め込んでいたのでした。
その後何度かスペインを経由してポルトガルやモロッコに行くにしたがって、ある時から
スペインていい国なんじゃない?と思いはじめ、今や私はスペイン人と豪語(?)するまでになってしまいました。
うんうん、ネックレスをひきちぎられるという話、以前良く聞きましたが、最近もあるのですね。
ちなみにわたしの旅行中の姿と言ったら、ビンボーそのものなので、その心配はないようです。
また近いうちにイタリアの事件簿も書きますので読んでみてくださいね〜!
ぜひまた遊びにきてくださいね〜!
私も近いうち、チビケイさんのところにお邪魔します。
2005年05月20日23時43分 返信するRE: きゃーっ、チビケイさん!
night_train298さん(*'ー'*)ノ~~
褒め言葉にピョコピョコ
舞い上がっているチビケイですU\(●~▽~●)Уイェーイ!
↑かなりマヌケかなぁ(^^ゞ
>kioさんの掲示板でも拾い読みさせていただいていて、「ふんふん、なるほど・・・チビケイさんの旦那さまは○○世代の方で、元バックパッカー・・・<
ギャハハハ夫君の年バレバレで〜すぅ(*^m^*) ムフッ
って、kioさんにはとっくにバレてるかぁ( ̄ヘ ̄;)ウーン
night_train298さん、かなり危ない体験旅行者だ( ̄ー ̄)ニヤリ
やっぱりドキドキ旅行ですね〜(*^m^*) グフ
こういう旅行記を見せて頂けるって本当嬉しいです。
kioさんったら最近中々新しいの執筆してくれないのよねぇ〜
毎日チェックに行ってるんだけど〜<`ヘ´>プンプン
(kioさ〜ん↑もし見たらヨロシクゥ〜次の待ってるよぉ〜)
>マヨルカ島で3日間足止めされたり<
マヨルカ島〜ウワァ〜いいなぁ!以前バルセロナからパリに向かう
飛行機で知り合ったスペイン人の女性が
マヨルカを絶賛していたんですよ〜
行きたいなぁと。。。海があるところが特に好きだから。。
未だに行けない〜(/ヘ ̄、)グスン
kioさんやnight_train298さん、我が夫君3人して凄く
興味深い旅行をしてて羨ましいーーーーですよ(*^。^*)
イタリアの事件物〜滅茶苦茶楽しみに待ってます!
食事を抜いても本の虫チビケイですo(〃^▽^〃)oあははっ♪
UPしたら教えてくださいね!
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪2005年05月21日00時29分 返信するチビケイさん!
>kioさんやnight_train298さん、我が夫君3人して凄く
興味深い旅行をしてて羨ましいーーーーですよ(*^。^*)
いやぁ〜、そう言っていただけると、うれしいです。えへへ!(って、喜んでいいのですよね?)
でもね、けっこう後ろめたい気もするんでうよ〜。
実は、バックパッカーに入門したのは、去年なの。
背中にパックを背負うという意味では。
確かに若い頃の旅行は特に、内容はバックパッカーだったかもしれないけど、一度も
荷物を担いだことがない。
しかも寝袋も持っていなかった・・・。
今は3ウェイバッグとかあって、背負う、持つ、引く(キャリア付き)がありますが、当時は
2ウェイしかなくって、背負う、持つ・・・だけ。そこであみ出した知恵は、そのバッグにキャリーをくっつけて引く方法。
チビでか細い(後半はウソ!)私は、そのバッグを背負うことはなく、いつもガラガラ引いていたの。
その頃は何でも詰め込んでいたから、自宅から最寄り駅までの坂を登るだけでフウフウ言っておりました。
あ〜っ、お恥ずかしい・・・。
でもね、今年の夏も、ちゃんとリュックを担いで旅に出ますよ。寝袋も、持ってね!
マヨルカ島、きれいな島でした。特に印象的だったのは、ショパンとジョルジュ・サンドが過ごした、バルデモサという小さな村です。
私も海が大好き!海をそばに感じる地域を旅行するのが好きです。2005年05月22日00時47分 返信する -
モロッコは今も昔も・・・
おはようございます! そして、はじめまして〜
最近、モロッコの旅行記をアップしたばかりで
なにげに4travelの他の皆様の旅行記を観て廻っていました。
いやはや〜 今も昔も彼の地の怪しげガイドとの付き合い方に
難儀してる様子がどのモロッコ旅行記からも窺えます。
night-train298さん達は5人で旅されていたのですね
海千山千のガイドに対して、圧力団体に成り得ませんでしたか?(笑)
ガイドにガイド料の支払い交渉で対峙するときの様子が目に浮かびます。
せっかく大事に愛用してきたジャケットを差し出したというのに
ケンモホロロな相手の態度、、がっかりしてしまいますよね(#^_^#)
2005年05月18日07時26分返信するRE: モロッコは今も昔も・・・kioさんへ
掲示板への書き込みを、ありがとうございます!
みなさんに、なかなか書いていただけず、さみしい思いをしていたので、嬉しい!です。
(自分のことは棚にあげて・・・)
kioさんのリュックの写真を拝見した時から、興味津々だったのです。
私が初めて地球の歩き方を持って旅行したのが、1981年。その頃やっと
本ができた頃で、その内容の怪しさ!ったら!!!
でもkioさんは、その何年も前から旅行していらしていたのですね。
kioさんのモロッコのページも、新着紹介の日に読ませていただきました。
ちょうど私も同じ頃に、モロッコをアップしていたのですが、内容が同じ!じゃない!!!
同じようなご苦労をされたのだと、うれしくなりました。
ジュラバ姿も良くお似合いですね!
私も一着買ったのですが、袖を通さずじまいでした。
なんといっても、絨毯をかついで旅行されたくだり、とても微笑ましく思いました。
おもしろすぎる!
また続編を書かれるということでしたので、またお邪魔いたします。
今後もよろしくお願いします。2005年05月18日22時45分 返信するRE: RE: モロッコは今も昔も・・・
>私が初めて地球の歩き方を持って旅行したのが、1981年。その頃やっと
本ができた頃で、その内容の怪しさ!ったら!!!
でもkioさんは、その何年も前から旅行していらしていたのですね。
私の長い旅は1978年の事でした。勿論、<地球の歩き方>などという
手引き本なぞありませんでした。バックパッカー同士の怪しげな口コミが
一番の情報元でしたね。
>kioさんのモロッコのページも、新着紹介の日に読ませていただきました。
ちょうど私も同じ頃に、モロッコをアップしていたのですが、内容が同じ!じゃない!!!同じようなご苦労をされたのだと、うれしくなりました。
ジュラバ姿も良くお似合いですね!
私も一着買ったのですが、袖を通さずじまいでした。
がはは〜 タンジェで感じる事は誰もが同じようで・・・(笑)
4travelのモロッコ旅行記を読むとガイドの存在に触れている旅行記が
多いですね。
>なんといっても、絨毯をかついで旅行されたくだり、
とても微笑ましく思いました。おもしろすぎる!
何で後生大事に絨毯を担いで何ヶ月も旅を続けたのかなぁと・・・
結論はやはり 間抜けなお馬鹿・・の一言に尽きますね(・・;)
また続編を書かれるということでしたので、またお邪魔いたします。
今後もよろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
私の方の板にも是非、書き込みに来てください。
きっと、night trainさんの板にも書き込みの輪が
広がっていくと思いますよ
night trainさんのHNってもしかして沢木氏の<深夜特急>から
きているのですか?2005年05月19日07時13分 返信するkioさん
お返事をありがとうございます。
では、これからkioさんの掲示板に殴り込み(!?)に行ってきますね〜!
HNの由来は・・・、もちろん沢木氏の深夜特急は読んでいますが、そちら方向から決めたのではなく、別のところのHNが、nightbus298。それをちょっと変えただけなんです。
nightbusの方は、夜行バスという意味ではなく、地下鉄などの終電に乗り遅れた人が乗る、深夜バス。あんまりロマンチックじゃないでしょ?!
ちなみに私は、夜行列車が大好きです。寝ているあいだに目的地に着くし、揺れて眠るのが気持ちいいので。
2005年05月19日20時44分 返信するスペインの記憶 多々ありて・・
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- チビケイさん〜めっけ〜たもんねえ(#^_^#)
>nightbusの方は、夜行バスという意味ではなく、地下鉄などの終電に乗り遅れた人が乗る、深夜バス。あんまりロマンチックじゃないでしょ?!
そういえば沢木さんもアジア・欧州の移動はほとんどバスを使っていましたね
>ちなみに私は、夜行列車が大好きです。寝ているあいだに目的地に着くし、揺れて眠るのが気持ちいいので
自分はパリからマドリードへ列車で向かう時に初めて夜行寝台列車を
利用しました。ピレーネを超えてスペインに入ってからの月明かりに
照らされたスペインの大地のアフリカ的な荒涼を寝台ベッドにうつ伏せに
なりながら飽きせず眺めていたものです。
初めてスペインに行った時は1976年、フランコが存命していました。
駅や人の集まる場所では自動小銃を持った兵士が睨みを効かせていた
ものでした。そういう意味で逆に治安は良かったのです。
当時のスペインの印象は<眼の国>だったという感慨と印象を持っています。
毎晩午前様のような旅の日々の自分は恐い目に遭ったという経験は当時
無かったですね
今は睨みも効かず、失業者も街に溢れているのか荒んでいるような雰囲気?
だから荒っぽい首絞め強盗が横行してしまうのかなあ
今でも宿泊する時はパスポートを宿に預けるのかなぁ?
警察が名前やパスポートナンバーをチェックするらしいけど・・2005年05月20日21時56分 返信するkioさん
フランコが存命中だったとは!
kioさんて・・・・・・???
確かお隣のポルトガルのカーネーション革命は1975年。
フランコはそのあとでしたよね。
かえって安全だったとは!スペイン人はどうでした?
おとなしかった?!なんてことはないですよね!?
あ〜、そうそう、今でもホテルなどに泊まると、パスポートのチェックがありますね。
ほかの国もそうだけど、とにかくまずパスポート。
やけにうるさいと思ったら、そのなごりかもしれませんね。
>ピレネーを超えてスペインに入ってからの月明かりに
照らされたスペインの大地のアフリカ的な荒涼を寝台ベッドにうつ伏せに
なりながら飽きせず眺めていたものです。
kioさんの文を読んでいると、いつも光景がナマナマしく浮かんできます。
kioさんの思いが伝わります。
今もマドリードやバルセロナに行くと、少々緊張します。
バルセロナでもパスポート紛失事件を起こしているからなぁ。
(紛失なのか、スラれたのかは不明)
その時、バルセロナの領事館(今は大使館があるのかな)に行くと、同じような
マヌケな人がたくさんいて、ランブラス通りを歩いていたら、突然男が斜めがけにしていたバッグをひきちぎり、気がついたら紐だけが残っていた・・・とか、被害自慢の人々が
わんさといました。
でもでも、ちょっと田舎に行けば、ぜ〜んぜん安全なんですよ〜。
2005年05月20日23時48分 返信する -
チューリップ
オランダの田園風景は欧州でも
少し独特でしょうね。
今は5月に入ったのでチューリップは終わりでしょうか?
オランダに行ったのは35年前 前後に3回ぐらい仕事で...
アントワープも訪問したのでしょうが,まったく覚えていません。
記録が大切だといまになって思いますよ。fkczさん
チェコにお住まいだったのですね。
オロモウツ・・・はじめて名前を聞いて、fkczさんのページを訪問したのですが、
プラハに劣らぬ古い都のようですね。
私はプラハと、地方に行ったことがあるのですが、もう11年前のことになります。
その地方都市の一つは、ええと〜〜〜温泉で有名な保養地です。名前が出てこないな。
そしてもう一つの場所は、バスで連れていかれたので、全く名前を知らない町なんです。
3月の終わりだったのですが、そこは大雪。山に近いか、北部だったのでしょう。
ガラスが専門の大学(?)があり、そこを訪問、その時にそこから遠くない場所のビーズ工場にも立ち寄っています。(やっぱりガラスですね)
もし、何か思い当たる名前があれば、ぜひ教えて下さいね!
その頃はまだチェコとスロバキアが別々になったばかりの頃でした。
たぶん全部で二週間近くいたのだと思います。
チェコはビールがおいしくて、毎日飲み歩いていた思い出が・・・。
そうですね、チューリップ中旬くらいまでは、はまだあるのではないでしょうか。
もしなければ、キューケンホフ公園に行かれれば、たくさん見れるでしょうね。
でも、公園ではなく、本物の畑のまわりをドライブしたり、サイクリングできたら楽しいでしょうね。
35年前に行かれたんですね。その頃はまだあまり日本人旅行者はいなかったでしょうね。
そうですね、アムステルダムの駅舎を東京駅はお手本にしたんですよね。
今ではその東京駅も、風格が出てきましたが。2005年05月04日22時21分 返信する -
アムステルダム
鉄道駅の写真をみて懐かしさがこみ上げて来ました。
美術館にはいまでも歩いて行けるのでしょうね,
移転してなければ...
週末にでも行こうかと考えているところです。
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いよいよ!
いよいよ始まったね!
ナイリンが、旅で受け取ったたくさんの感動やメッセージを共有できることをとっても嬉しく思います。それではよませていただきま〜す!のんびり更新していきます
ふるちゃんが一言入れてくれると、俄然やる気が出るから不思議だわ!
ゴールのサンティアゴまで、ゆっくりおつきあい下さいね!
もう一度振り返ってこのページを作るのって、案外楽しいの!2005年05月03日23時54分 返信する



