night-train298さんへのコメント一覧(12ページ)全133件
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シオリを挟んで。。。。今夜が楽しみです(#^.^#)
night-train298さん(* ^-^)ノこんにちわ♪
魔女ランダさんがモロッコに感動してらっしゃったので
順番を変えてモロッコから読み始めました(笑)
スタートからドキドキ。。ガイドのアブラさんがこの後
どう出るか・・・モロッコのお話しは主人にも聞かせてもらったり
kioさんの旅行記でも読ませて貰ったのですが
私にとって本当に未知の世界。。
私のイメージはモロッコは紅い土と不思議な人々そして少し怖いかなぁ・・
(主人もタンジェに夜中着いた時はかなり怖かったと言っていました(笑)
ドミトリーでも貴重品が気になって熟睡できなかったらしいです)
丁度アブラガイドとのガイド料交渉が終ったところで
次になるようですので、(シオリ挟んでおこう!)主婦チビケイはこれより
夕食の買い物に行き。。。
また夜続きを読むのがとっても楽しみです(*^m^*) ムフッ
スペインのマルベーリャに宿泊した時
対岸のアフリカ大陸に消えてゆく太陽が今も記憶に
鮮やかで私自身も「いつかモロッコにも渡りたいなぁ」と
思ってました。(主人はよく「モロッコでは貴重な経験をしたもんなぁ」と言います。私も紅い土のモロッコを知りたいなぁ)
では今夜またお邪魔させて下さい<m(__)m>
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日向モノ。
スペインで露天商とは楽しい経験!
むらやんさんって、スゴイ行動力!
私もこんな楽しい経験したかったなー。
それにしてもNight−trainさんって、とても素晴らしい文才に恵まれていますねー。なかなか楽しい。ご本にしてご出版なさってみたら???私は即買いですー。
さっきの、モロッコのカサブランカのハッサンさんはその後またお会いできたんですねー。自分のことのように嬉しかったです♥
魔女ランダ
はじめまして!魔女ランダさん
モロッコという国は、謎めいているといいますか、初めて行った時は、迷子になったら売られてしまいそう・・・・
などという偏見に怯えていたのですが、あたりまえですが、我々と全く同じ人間なんですよねー。
根底の文化や宗教の違いがあるので、富める人が、貧しい人を助けるという構図なのでしょうね。
もちろん私はビンボーの代表なのですが、日本人であり、うろうろ旅行などしているものですから、そう思われても仕方ないですね。
だから、あのガイドさんたちも、悪人というわけではないのでしょうが、なかなか悩ましいものです。
あの数年後にハッサンの家を訪ねたことがあるんですね。
ただ、住所は持っていても、地図はさっぱりわからない。そばにいた男性と女性(二人は他人同士)は、私たちを連れて、1時間歩いて連れていってくれました。
あのハッサンの住んでいた地域は、カサブランカでも旧市街のようで、
とてもいい感じなんです。
それでね、その家を訪ねたら、まずお母さんが出てきたのです。
わたしと友達は、「あ〜、お母さん!」と、親しげに抱きつかんばかりなのに、
お母さんはむげにも「こんな人たち、知らない」って言うんですよ〜。
えええぇ〜〜〜〜っ?めったに来ない日本人を、お忘れですかー?
しかし、「知らない」の一点張りなので、あきらめてその集落の出口を出て、
帰ろうとしたら、見覚えのある、ハッサンの妹サミエルと、結婚したばかりのだんなさんが
追いかけてきたんです。
そして二人の新居にあらためて招待してくれたのです。
翌日はあのお母さんが、やけに親しげになっていて(?)大量のクスクスを(写真がそれです)作ってくれたんですよ。
残念ながらハッサンは、タンジェで仕事をしていて、お留守でした。
オスロで会った日本人ね・・・
いやぁ〜、ちゃんと言ってあげるのが、本当の優しさだと思いますよ。
私なんて、?と思いながらも、こうして20年後まで語り継いでいるなんて、ヒドイですよね。
うんうん、ほんと、おっしゃる通り、彼みたいなタイプには、興味が持てないですよね。
そうそう、こういうのに限って『もうヨーロッパは充分みた』とか言うんですよねー。
でも、何かのきっかけで、人間変わることもあると思うので、ちょっぴり期待したいですね!
日向者の旅行記、実は私の一番お気に入りといいますか、大切な旅行の思い出なんですよ。
それを読んでくださったとのこと、感激です。
これをやったのは、11年前のこと、すでにそんなに若くなかったので、10年後の今も、またやれるかもしれない私です。(変なヤツなんです)
ちなみに兄夫婦が、レンタカーでスペインポルトガルを旅した時に、寄ってもらったんですよ。
肉屋さんのルカだけは、たま〜に不思議なクリスマスカード(クリスマスに届かないのですが)
を送ってくれるんです。 残念ですが、ルカはちょうど留守で、お父さんに会ったとか。
ここはド田舎なんですね、何も観光するものもない、交通の便もひどい地なのですが、
また行ってみたいんですね。今年スペインに行くので、機会があれば寄ってみたいのです。
魔女ランダさん、ぜひまた遊びにいらしてくださいね!2005年05月25日13時32分 返信する -
治安のよしあし。
オスロの旅行記拝見しました。
ちょっと困った旅人と遭遇しましたね。
私も、Night−trainさんの心の声に大きく首を立てに振って
読ませていただきました。
私もよくこういう人に出会います。でも、私はあんまり優しくないから、
そうですかー。って聞いてしまうかな。
こういう人は、後から、自分の情けなかった旅の内容を後悔するのだろうか。それとも、美化して記憶に残して、周りの人に自慢したりするのだろうか。最悪なのは、「ヨーロッパなんて大したこと無いよ。全然面白くなかった。」なんていわれることですよね。
でもね、Night−trainさん、世の中には人生を楽しめる人と、そうでない人がいると思いませんか?
人生の縮図である旅を楽しめる人は、皆さん、人生を楽しめる人だと私は思っています。だから、旅が楽しくない人は、人生も消極的で得るものが少ないのではないかと心配してしまいますよ。
この方今は何しているんでしょうね?
自分なりの楽しみ方の出来る旅を発見したかしら?
ヨーロッパバッグパッカーはもううんざりでも、ハワイでビーチリゾートとか、日本アルプスで登山とか、香港で食道楽とか・・・。
自分に向いた旅の楽しみ方、見つけているといいですね。
ま、余計なお世話ですけど・・・・・( ̄ー ̄)r
なんだか独り言が長くなりました。
魔女ランダ -
はじめまして。Night−trainさん。モロッコ編、感激しましたー(;ロ;)
本当にいい人なのか、お金のために親切にしてくれているのかを見抜くのってとってもとっても難しい。それは私も大いに同感です。
カサブランカでの心温まるハッサンさんのお宅でのお話、
Night−trainさんの勇気にも脱帽ですが、あんまりにも良いお話過ぎて、感動で涙が・・・・・。(;ロ;)マジです。
若いとき、こういう経験をするってその後の人生でどれだけの肥やしになるか知れないですよね。
こちらがこんなに感激して、お礼も言えなかったことを後悔しているの、
相手の方たちに伝わるといいのにって思いますよね。
でも、また会えることは無い、訪ねていく時間とお金が例えあっても、情報が無くってたどり着けない。そんな思い、私もしたことがあります。
Night−trainさんたち、皆さんとっても素敵な旅をなさいましたね。きっとその後の人生に大いに影響していることでしょう。
もう20年も前のお話なのに、Night−trainさんの記憶に鮮やかに残っているのですもの。きっとそうに違いありませんよね。
素敵な旅行記が沢山ですねー。
これからひとつずつ読ませてくださいね。
魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~
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驚きの中に暖かさ見つけて嬉しかったです(*'ー'*)ノ~~
night-train298さんとムラやんさんの名コンビに
今回もハラハラしながら、とても心地よい気分で
読み終える事ができました。
今日中関係が決して良い状態とは言えず
知らず知らずのうちに中国を敬遠していましたが
個人、個人はまた違った感覚で日本人に接してくれるんですね〜
なんだか暖かい気持ちになれました(*'ー'*)ノ~~
最初から最後まで一気に読まずにいられませんでしたm(__)m
お二人に2票としたいところですが規定どおり1票になってしまいます(笑)
この後のお二人の旅がどうなって行くかを想像しながら
帰りま〜す♪
RE: 驚きの中に暖かさ見つけて嬉しかったです(*\'ー\'*)ノ~~;チビケイさん
順序が逆になってしまいましたが、例のイタリアやモロッコなどの旅は、ここから
始まったのでございます。
(最初の一か月は、むらやんと、そのあと3人の友達と合流しました)
ほんと、最近の日中関係は、残念ですね。
逆に日本に留学している中国人のみなさんに、いい思い出を作って帰ってもらいたいとも思いますねー。
ところで自惚れやのパリジャンの話、ほんとうにムカツクねー。
しかし一人芝居しちゃうチビケイさんも、機転がきくなぁ。
しかも『ダーリン!・・・』って・・・・!やるなぁ!!!
でも、バレバレだったの!?
ドアが鼻面に当たった!!!やったー!すっきり!!!
明日このお話を求めて、チビケイさんの世界に旅行してきますね。
あっ、貴重な一票をいただき、ありがとうございます!!
あんど『お気に入り』の件もありがとね〜。涙、涙・・・
すてきな文章までいただき、もぉー感謝感激!
しかしチビケイさんの4travelでの貢献度って偉大です!
2005年05月25日01時31分 返信する -
すこしホットしました…。
ぶっつけ本番の不安のなか前向き思考で、中国の旅を明るく、ほのぼのとしていった勇気に感心いたしました。平易な読みやすい文章に一気に楽しく読ませていただきました。最近の反日に、嫌いになりかけている中国ですが、おかげさまで、すこしホットした気分になりました。ありがとうございます。RE: すこしホットしました…。;osdさん
コメントをありがとうございます!
下調べをしなかったというのが事実ですが、先入観なしの中国の旅でした。
中国に着いた当初は、旅行記にも書いた通り、なんでこんなところに来ちゃったの?
と後悔しましたが、すぐに真夏の上海の、汗でドロドロ、ヌルヌルふれ合いに
興奮してきて、ノリノリになっちゃいました。
残念ながら、ここ10年くらいの教育のせいか、若い人を中心に、反日感情があるのを、残念に思います。
ほかの国もそうですが、双方の誤解が解けて、仲良くなるといいですね。2005年05月25日01時30分 返信する -
night-train298さん 体当たりの民間外交ですね。迫力があります。
night-train298さん 体当たりの民間外交ですね。迫力があります。
それにしてもすぐに病気を治してしまう中国の気功はたいしたものですね。覚悟を決めて藁にもすがる思いで病院を訪ねて普通なら、直った喜びでチップをはずむところなのに120円を100円に値切ってくる友人は大物であすね。文章がうまいので引き込まれました。1票です。RE: 体当たりの民間外交ですね。:さすらいおじさんへ
あはは!すごいでしょ、友人のむらやん。
彼女は最高!なんです。ほんと、大物!20年来の大切なともだちです。
彼女と旅をすると、いつも楽しいハプニングがあるんです。
残念ながら、今彼女は子育て真っ最中で、旅行につきあってくれないのが残念!
あっ、また暖かい一票を、ありがとうございました。(うれしい!)
話かわってレオンの話。
さすらいおじさ〜ん、レオンでパブに行かなかったのですかー。残念だー!
酒好き、肴好きの私には、住んでしまいそうなくらい、いいところです。
今年は南から歩き、レオンの先から合流なので、コースにはありませんが、
バルのためだけにも行きたいなぁ。
巡礼は、確かに達成感がありますね。
それを感じたのは、サンティアゴに着いた時より、むしろその後に、仲間になった面々と、ご褒美旅行のような、フェニステレという、やはりサンティアゴゆかりの
海に面した町に行った時ですね。
さすらいおじさんは、次の旅行の予定とかありますか?2005年05月25日01時24分 返信するRE: RE: 体当たりの民間外交ですね。:さすらいおじさんへ
>さすらいおじさんは、次の旅行の予定とかありますか?
6/1-7日、中国の旧満州に行きます。日本占領時代の遺産や現地の人の日本への評価を見て、聞ければいいなと思ってます。2005年05月25日07時21分 返信するさすらいおじさんへ
満州に行かれるんですね!
もうすぐではありませんか。
満州は北だから、涼しいのかしら?おそらく親日的な人が多い地域ではないかと思います。
中国は、長い歴史と幅広い文化、そしておいしいお料理もあるので、できればどんどん行き来したいですよね。
写真や旅行記を、楽しみにしていますね!
どうぞいい旅を!
2005年05月25日13時47分 返信する -
night-train298さん((((((ノ゚?゚)ノヌオォォォやっぱり凄い!バスと船で中国。。。そして〜
night-train298さん妙な時間にお邪魔してます(*^m^*) ムフッ
今日はバス、船を乗り継ぎ上海、香港への序曲を
驚きの中で拝見しましたぁ〜
流石!凄い!お友達の村やんも凄い!
ところでチビケイのパリで襲われかかったホテルの
アホ男最後までニヤニヤ笑ってたんだよぉ〜(-"-)
ムカツク!!確か旅行記にもチョコット書いてた気がする(・・?
(最近物忘れが激しい〜(^^ゞ)
>何も被害がなかったから良かったけど、・・・でもどうやって追い出したの?
やっぱりスゴミを効かせた?<
アハハハハ凄み利かしたかったぁ(>_<)
実はnight-train298さんもご存知かと思いますが
パリのホテルって2重ドアになっているところが多いでしょう
私が宿泊したホテル・サンラザールも2重ドアだったんですよね。
だから男の前で一人芝居をしながら
(部屋に向かって「ダーリン!ユア・ゲスト カミング」(・・?殆ど
まともな英語ではない(^^ゞようするに、主人がお部屋にいるような
フリをして室内に向かい一人で喋って誤魔化そうとしたマヌケな私)
しかしアホ男はゼンゼン騙されない。。が、少し油断した隙をついて
2番目のドアを思いっきり鼻面に叩きつけるように閉めたのでしたぁ〜(笑)
その後すぐにフロントとガイドさんに電話して来てもらったんですよぉ。。
ったくフランス男の自惚れの強さには驚きましたヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ
night-train298さんの旅行記は今後、旅をする上で
参考にさせて頂きたい事も満載です(*^_^*)
後、村やんとの珍道中これからも楽しみにしています。
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪
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黄金街道
>神戸に着いた翌日12時に、《鑑真号》は港を出、48時間かけて上海
に着く。上海より南下して香港でロンドン行きのチケットを買い、ヨー
ロッパに向う。合計104日間の旅となる。
東京駅からバスを乗り継ぎ、そして神戸♪に到着・・
神戸から船に二昼夜揺られ、何故か上海♪
更に上海から沢木氏も熱狂した香港へ・・
さらにその行く先は欧州とは・・いやはや〜(・・;)
こんなコース取りで欧州に行く旅行者、まず居ません(笑)
見事なコースどりじゃありませんか!! 黄金街道ですねん〜
もうパッカーの王道ですねん(*^。^*)
大正時代に洋行された人は案外こんなコースだったんじゃないかな?
中国では次々とヘルプしてくれる人達がまるでバトンタッチの如く
お二人の前に現れては消えアテンドしてくれるという旅の神様が
微笑みかける日々...
まるで見えざる手に導かれるが如くな文字通りの<たびゆき>ですね
2005年05月23日22時59分返信するRE: 黄金街道
またまたお褒め頂いた上、黄金街道なんて名付けていただいて、ありがとうございます。
先日タイガーバームの話関連で、この旅行記をアップしたのですが、早々に読んでいただけてうれしいです。
黄金街道は、新幹線とか使っちゃだめなの。バスじゃないとね〜。
あ〜でも、バックパッカーの王道とか言われると、ほんと、後ろめたい。
逃げたくなるわ〜。
(なにしろ軟弱で、荷物を背負わず旅は終わったし、バックパッカーの必需品の寝袋も持っていなかったからねー)
>中国では次々とヘルプしてくれる人達がまるでバトンタッチの如く
お二人の前に現れては消えアテンドしてくれるという旅の神様が
微笑みかける日々...
そうそう、kioさんによく通じていてびっくり!そうなんです。
なるほど、『旅の神様』がついていたのでですね。いいなぁ。『旅の神様』って。
ところで、ほんのちょこっと覗くだけのつもりの中国が、すご〜くエキサイティングで、
印象的過ぎて、ヨーロッパに入ってから、ロンドン、オランダ、ベルギー、北欧と、このあたりまで、
ちっともノリノリになれなかったんです。何もかもが、絵はがきみたいで、自分はそれを見ているだけ、
その額縁の中に入れない。しかし、南下していくにつれ、またノリノリになったのでした。
2005年05月24日00時30分 返信する -
night-trainさん あなたは偉いっ!!
ナポリのパン屋さんとの遣り取り拝見しました。
もう金額云々の問題じゃないんだよね・・
舐められてたまるかという気持ちと後に続く日本人の為にも
黙って引き下がるものかという矜持みたいなものが湧き上がってくるんだよね。
自分もそういう時は背後に<日の丸>がメラメラと上がってくるのを感じます。
そして、すんげえ よく判ります。しかし女性でここまで頑張るって凄い事。
きっとこのパン屋の親父はそうやって今まで誤魔化して商売をして
来たんだろうし、これからもそうやって生きていくんだろうと思う。
もう実にイタリア的で私はこのイタリア人のいい加減さが嫌いではありませんし
憎めません。
しかし、この親父さん、、まさか起き上がりこぼしの様に、何度もリベンジに
東洋の小娘<失礼m(__)m>に来られたのは初めての事かも・・
最後はさすがのナポリオヤジも根負けしてしまったんだね(笑)
もう ホントに大したもんだと・・これは偉業ですぜ(#^_^#)
海千山千のナポリのオヤジを根負けさせてしまった日本人旅行者、
イタリアに渡る日本人旅行者、多々あれど何人も居ませんよ〜
もう花丸で五重丸差し上げましょ〜♪
RE: night-trainさん あなたは偉いっ!!:kioさん
kioさんもありがとうございます!(今日はペコペコお礼の連続!)
こんなにお褒めの言葉をいただいて、たいへん光栄でございます!
って、喜んでいいんですよね?自慢になるかな!?
いや、私のイメージを、壊してしまったかも!
まっ、それより褒められた方がいいか!(独り言です)
そして、よ〜くご理解いただいているようで、うれしいです。
そう、ささいなことだけど、こんな目にあう日本人が哀れです。
泣き寝入りはいけません!
でも、最後にパン屋に飛び込んだときは、かなりドキドキだったのです。
だって、生々しい血がぽたぽた。おじさんの白衣には返り血が。そしてやじ馬。
その中に入っていくのってけっこうドキドキだったのだけど、なにしろ出発の時間がせまっていたもので・・・。
kioさんも書いていらしたけど、旅行後何年もたって、こんな風に世界中に発信できる日がくるとはね!
そのうえ、読んでいただいて、お褒め(?)いただくとは!
良かった〜、あの時頑張って。
うんうん、あのおじさんも、他の苦労させられた人々も、決して憎めない。
なんか人間的とさえ見えてしまうのね〜。2005年05月22日23時41分 返信する



