きっちーさんへのコメント一覧(46ページ)全498件
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漢字
きっちーさんへ
このページ、唐辛子婆好みな写真の数々。
コメントが楽しみです。
それにしても難しい中国漢字をどうやって書いてるの?
ソウルにも期待してま〜〜〜す。
〜唐辛子婆〜
RE: 漢字
パソコンを利用していると、漢字を忘れます(笑)。
IMEパッドの「手書き入力」機能を利用しているのですが、同じ漢字でも表記が変わってしまっているのは、出てきませんでした。
ただ、おなじ「中国」でも、香港は古い字体を使っているので、見つけやすいんですけれども。
台湾まで行ってしまうと、もっと古い字体なので、母は読めますが私はさっぱりです。
唐辛子婆さんは、文字の苦労はありませんか?
海外へ行くと、読めるトコと読めないところでは、気楽さが違うんですけど。
韓国もはじめていった時は、文字のカルチャーショックでしたが、2回目になると、利用している駅の名前くらいは見つけられるようになったので、やはり慣れなんだな〜と、実感してきました。
そちらは何語表記なんでしょうか?
やっぱり同じ国内でも違う文字を使っていたりするんでしょうか?
続きを楽しみにしています。
失礼します。
2006年09月02日22時12分 返信するRE: RE: 漢字
きっちーさんへ
>パソコンを利用していると、漢字を忘れます(笑)。
もちろんですとも!!
そして自分の書く字も汚くなったことといったら!
きっちりした活字体のような字を書いていた唐辛子婆なのに
今じゃ自分の字が読めない。
とほほほほ。
>IMEパッドの「手書き入力」機能を利用
そうか。その手があったのでしたね。
あまり利用してないので忘れていました。
中国本土のはずいぶんかわってますね。
台湾のはだいぶ意味がわかりました。お母様と同じ年代だからかな?
台北でのトランジットで壁に書かれた注意書きが
とても面白かったのを思い出しました。
「大陸のわけのわからない痩せ薬を飲んだりしたら
とんでもないことになって財産をなくすことになるよ。」
「生ものを食べたら食あたりするよ。」
>唐辛子婆さんは、文字の苦労はありませんか?
あるともさ〜〜〜〜!!!
ニカラグアでは一切がスペイン語表示。
肉屋、ケーキ屋でも英語は通じないし。
スペイン語の個人レッスンを週2回とって
宿題を毎日5時間ぐらいやってましたよ。
それでやっと半年後ぐらいに
なんとか会話らしいことができるようになりました。
カラチではウルドゥ語なので一切読めません。
英国の植民地だったので道路標識が英語併記だし
市場にいっても値段表はウルドゥ語の数字ですが
英語で言ってくれるのでニカラグアほどの苦労はありません。
でも外出にレンタカーを雇うので来る運転手さんが毎回違う。
行きたいところをウルドゥ語で説明しなければならないので
習う必要にせまられています。
>韓国もはじめていった時は、文字のカルチャーショックでしたが、2回目に>なると、利用している駅の名前くらいは見つけられるようになったので
きっちーさんはやっぱりすごい!2回目ですでにわかるとは!
これからも楽しみにしてまっす。
〜唐辛子婆〜
2006年09月04日15時29分 返信するRE: RE: 漢字
きっちーさんへ
>パソコンを利用していると、漢字を忘れます(笑)。
もちろんですとも!!
そして自分の書く字も汚くなったことといったら!
きっちりした活字体のような字を書いていた唐辛子婆なのに
今じゃ自分の字が読めない。
とほほほほ。
>IMEパッドの「手書き入力」機能を利用
そうか。その手があったのでしたね。
あまり利用してないので忘れていました。
中国本土のはずいぶんかわってますね。
台湾のはだいぶ意味がわかりました。お母様と同じ年代だからかな?
台北でのトランジットで壁に書かれた注意書きが
とても面白かったのを思い出しました。
「大陸のわけのわからない痩せ薬を飲んだりしたら
とんでもないことになって財産をなくすことになるよ。」
「生ものを食べたら食あたりするよ。」
>唐辛子婆さんは、文字の苦労はありませんか?
あるともさ〜〜〜〜!!!
ニカラグアでは一切がスペイン語表示。
肉屋、ケーキ屋でも英語は通じないし。
スペイン語の個人レッスンを週2回とって
宿題を毎日5時間ぐらいやってましたよ。
それでやっと半年後ぐらいに
なんとか会話らしいことができるようになりました。
カラチではウルドゥ語なので一切読めません。
英国の植民地だったので道路標識が英語併記だし
市場にいっても値段表はウルドゥ語の数字ですが
英語で言ってくれるのでニカラグアほどの苦労はありません。
でも外出にレンタカーを雇うので来る運転手さんが毎回違う。
行きたいところをウルドゥ語で説明しなければならないので
習う必要にせまられています。
>韓国もはじめていった時は、文字のカルチャーショックでしたが、2回目に>なると、利用している駅の名前くらいは見つけられるようになったので
きっちーさんはやっぱりすごい!2回目ですでにわかるとは!
これからも楽しみにしてまっす。
〜唐辛子婆〜
2006年09月04日15時31分 返信する -
時代劇の中に迷い込んだような...
きっちーさん、こんにちは。
久しぶりにお邪魔してみたら、
中国旅行記、続々アップされてますね?
平遥の客桟、いい雰囲気ですね。
いいなー。私も泊まってみたい!
続きの旅行記のコメントも楽しみにしています。 -
おひさ
きっちーさん、こんばんは。
きっちーさんて、ホントに頭とカンがいいのねえ。
運転手の書いたことがこんなにわかるなんて。
そして勇気には感心してしまいます。
とっても一人では行けそうもない・・・。
またお邪魔しますね。
明後日からまたカラチです。
〜唐辛子婆〜
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一人歩き
きっちーさんへ
きっちーさんの一人歩きを一緒に歩いてる気分で楽しみました。
って変か?
一票でっす。
厨房用品店が少なかったのは残念でしたね。
私はそういうのを見て歩いて
用途以外の用途に応用するのが楽しみのひとつ。
って、コンジョが捻じ曲がってるかしらん?
タイ人の友人が素焼きの土鍋の取っ手に麻縄を通して
羊歯を植えて軒先につるしてたのが
とっても素敵だったので。
それ以来の楽しみです。
中国旅行の次のコメントも楽しみにしてます。
って、自分のもはよ書かんかいって?
へーへー。
〜唐辛子婆〜 -
aru
きっちーさん、メールボックスにメールにお帰りメールいただいてたのに、連絡が遅くなってごめんなさい。
上海で数日遊んだ後、先日日本に帰ってきました。
しばらく札幌で生活するつもりなので、中国ローカル情報はお伝えできませんが、北海道情報なら多少はお役に立てるかもです。
で、”異物混入”、、、でしょ!!
もち、わたしも避けて食べてます。
ボロいローカル食堂なら言ってもたぶん相手にされないでしょう。
髪の毛ならまだいいけど、金だわし、困る!
健康に影響が・・・。
中国でがっつく前に、よく食べ物の中身を観察する習慣が出来てしまいました。
ついでに、日本に帰ってきても、トイレットペーパーを捨てるクズカゴを思わずキョロキョロ探してしまう私って・・・。
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おひさしぶりデス
きっちーさん。
1ヵ月前は職場でのきっちーさんを心配していたのに。
1か月後の今、きっちーさんの中国一人旅の旅行記を読んでいる。
早いな〜。
気持ちの切り替えも、行動力も。
感心してます。
すんごい遅レスですが(汗)、私の好きな国は、ほのぼのした国、かな。
イスラム圏でもUAEとか。
ヨーロッパ圏ならオランダとか。
一見まったりしてそうで、実は賢いがゆえの平和と繁栄、みたいな国。
ジェームズボンドさんのカキコされてた意見に同意デス。
「こいつらこんなに安い」みたいな、物価や人件費の安さに手放しで喜んでいる、「まさかの上から目線」には気をつけたいものです。
きっちーさんの中国旅行記にはそれがない。
それも感心してるんです。
旅行記の全編完成が楽しみデス。
がんばってupしてくださいネ(・∀・)/~~2006年07月09日11時43分返信するRE: おひさしぶりデス
どもども。
ご心配をおかけしております。
いまは、のんびりした職場で、可愛がってもらっておりますので、当分、愚痴っぽい旅行記はなりを潜めると思います。
物価の安い国・・。
わりと大好きなんですけど(笑)。
命の値段は、こわいですけどね。
ヨーロッパに比べると、ラブ中国なんかは低予算で行けますけど、命の危険を感じるような所は・・・あるのかなあ?
こわい話は、噂では聞きますけど、実体験は幸せなことにありません。
そもそも、どこら辺が危険なのか、素人なのでつかめません。
よく「海外・危険地帯を行く!」みたいな本が出てますけど、目を通すと、自分が行ったことのある地域でも、この人から見るとこんな酷い所にしか見えないのかと、ガッカリします。
「え〜、こんなやばいトコなかったよぉ。通りすがりの人だって、親切だし!つくってない?」
と、言い返してやりたくなります。
物価が安いのが、良いか悪いかはともかく、しばらくそこで過ごすと、不思議なことに「安さ」を、感じなくなるんですよね〜。
「地下鉄だと?3元もするじゃないか!バスでしょ、バス。1元でいけるじゃないの」
「なに〜!マックが、セット26元!3食、食べられんでしょ!北京ダック半羽だって、24元だよー」
「え?フツーは外食って2元くらいなの?じゃあもうあそこで食べんのやめる。みんなどこで食べてんですか??」
(メシのことばっかだな)
って、そこの物価に、感覚があってきてしまいます。
ビンボー症ですかね。
2006年07月10日19時46分 返信する -
カッモ〜ン!
きっちーさん、おひさしぶり。
自分のも人のも見るのが時間かかるんだけど
「カモン!」がすっごく見たくなってがんばりました。
楽しんでるねー!
筆談ができるって嬉しいことだねー。
続きは一時帰国してから見るからねー。
こっちもちょっぴりUPしました。
みてちょ。
〜唐辛子婆〜
RE: カッモ〜ン!
ただいまかえりました!
ビールのやつ、読まさしてもらいました。
アルコール飲まれる方には、大変な国だなあ、と興味深く見せていただきました。
パキスタンだと、接続とかに時間がかかるんですね。
パソコンで時間かかるやつってイヤです(笑)。
読んで頂いてありがとうございました。
まだ、北京を一歩も出ていないどころか、盧溝橋にすらいたっておらず、のろまな旅行記なので、味噌のようにしばらく寝かしといてください。
パキスタンは、暑いですか?
今回中国で初めて、砂漠性の気候というものを体験して、日本の蒸し暑さがこたえます。
それより、新聞が鬼のようにたまっていて、どっから手をつけていいのやら・・。
お帰りお待ちしていますね!
失礼します。
2006年06月30日16時17分 返信する -
おひさしぶりです
ここには行った事がありませんが、世界各地には戦争当時や人種・国籍によって同じ人類を隔離・虐待した時代の、こうした施設が多くありますね。
今も同じような事態があるとかないとかと言うニュースを聞くたびに、これらの歴史が教訓になっていないことを感じます。
同じ人類なのに、これは一体どういうことなのか…。
というのを切実に感じさせてくれる旅行記ですね。
楽しいだけの旅行ではなく、何かを考えさせてくれる所も回ってみるべきと思っています。
ご紹介くださって、ありがとうございます。
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ビキニ環礁でしたね。
そう考えると、ビキニという名前も罪深いですね。
そうそう、ありましたね、原水禁と原水協。
私も核兵器は廃絶しなければならないと思ってますが、日本の運動は胡散臭いのが多くて。
以前、フランスの核実験の時にワイン不買などの反対運動があったけど、いつのまにか消えてしまいました、あれは、どいう結果になったのでしょう。
広島の平和公園にも何度か行きましたが「日本は核兵器廃絶イコール戦争反対だが、諸外国では核兵器廃絶運動と反戦は別物だ」や「原爆被害の資料を見て、その凄まじい破壊力に感動し、雑草の根を喰ってでも核兵器開発をしなければならないと決心する連中が居る」という話を聞いて、廃絶の困難さを改めて認識しました。
初めての海外旅行(香港)の印象が最悪だったせいか、あまり中国は好きではありません。
現在、かの地の貧富の差は理解不能の域にまで来ています。
以前、密入国の中国人に関わった事がありますが、その人物の国での暮らしというのが、想像を絶する悲惨さでした。
通訳が「中国人と自称しているが、言葉が中国語ではない、カンボジアかベトナムではないか」言ったほどの、田舎出身者(村独自の言語が生まれてしまった程の田舎)だったのですよ。
そして、一番に腹立たしいのは、そういった人々を食い物にしている中国人斡旋業者が居る事です。
それに、私は中国に限らず貧しい国には行きたくありません。
理由は、カネを持ってる者が貧乏人の中に入ってゆくのはイヤラシイと思う事と(コレが一番ですが)「物価の安い所は命の値段も安い」からです。
RE: ビキニ環礁でしたね。
ただいまもどりました!
お返事ができてなくて、申し訳ありません。
「草の根を食べても開発」ってのは、きついですね(笑)。
どうせ、開発している人たちはしっかり食べて、草の根を食べなきゃいけないのは、そういう主張をする人たちのしわ寄せを食っちゃう、庶民のような気がしますが・・。
「反戦と核兵器は別物」という考えには、そもそも核兵器が何のために作られたかという、視点がかけていると思います。
兵器として作られているものが、戦争と関係ないなんて、つじつまが合わないみょ〜なごまかしだよなあ、とウケてしまいました。
核の「平和利用」にしても、原子力発電は、廃棄物処理のできないままため込むしかなく、破綻しているとしか思えませんし、「核の抑止力」「武装平和」についても、かつての仮想敵国だったソ連は崩壊しちゃうし、しこたまため込んだアメリカの首都が、アタックされ、諸外国を巻き込んでの戦場が出現しているわけですから、この理屈も、覆されているわけです。
今回は、中国の思いっきり首都である北京と、田舎とまではいきませんが、地方都市である地域に行ってきました。
なんとなく先入観があって、目も眩むような大都会との格差を、目の当たりにしてしまうのではなかろうか。
などという、不安も若干あったのですが。NHKスペシャルなんかの影響で(笑)。
すくなくとも、私が行った場所は首都と比べれば流通商品の多い少ないはあっても、少しずつ、都市化が進んでいるな、という印象を強く受けました。
駅前がにぎわい、少し離れると小さな家と畑が連なる、みたいな。
以前行った所もすっかり様変わりしていて、オリンピックが終わったころには、また全然変わっちゃうような気がしました。
ジェームズ・ボンドさんがおっしゃるとおり、私も、金持ちがちゃらちゃらした格好で、そこに生活している人たちを見下したような旅をするのは、気持ち悪いと感じます。
自分で働いて貯めたお金で、行ける範囲のところまで行ってみる、がモットーなので、豪遊したことも無いですし、とてもできません。とほほ。
中国が好きなのは、侵略戦争の歴史と政治上のしがらみが、現在にわたってある中で、日本国籍者だとわかっても、やっぱり仲良くしてくれるところです。
一人旅で、まして初めての場所ですから状況が読めませんし、鴨ネギ状態なんですけど、金銭抜きで親切にしてくれるし、筆談というツールがあればお互いに意思疎通ができちゃうので、なおさら親近感がもてます。
同じ世代の同性同士だと、よけい盛り上がっちゃって、どこでもそうなのかもしれませんが、私はわりと中国やアジア圏でそういう体験ができることが多いので、
「また、行っちゃおうかな〜」
と、こりずに貯金を始めてしまいます。
ジェームズ・ボンドさんも、日本を含めて、行きやすい場所ってあると思うんですけど、どこへ行くにしても、旅行なら無理に嫌なところへ行かなくても、ふつーに楽しく過ごせるトコでいいんじゃないかな、と思いました。
どっか、おすすめのところがあったら、今度ぜひ教えてください。
長々と失礼しました!
2006年06月28日18時03分 返信する



