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おみやって・・。<br />早くないっすか?<br />これから、山西省まで行くってのに。<br />そのうえ、またどうせ帰りの飛行機に乗るために、北京へは戻ってくるでしょう。<br />そのときで、良いじゃない。<br />荷物、増えちゃうでしょう。<br />まあね、まあね。<br /><br />いや、というのも。<br />以前こっちにきた時に、北京で厨房道具が売ってるところを、きいてたんですが忘れちゃって、本棚を探したら、そのとき教えてもらった場所の地図が出てきたんですよ。<br />ラッキー。<br />地安門外大街に、厨房道具を扱うお店がけっこうあるって。<br />だから行ってみようかなあ、と。<br />前海はさんですぐだから、恭王府からなら、歩いていけるでしょ?<br />見るだけでも見に行きたいんすよ!<br /><br />そんなわけで、とことこ歩き始めます。<br />ところが、これがけっこう大変。<br />どこにいても、地元くさい顔をしているので、観光客って、普段はめったなことじゃバレないんですが、ここらは胡同巡りの輪タクの激戦区。<br />仕事以外で歩いてる人を目ざとく見つけちゃ、「乗りんさい。乗りんさい」と、声をかけてきます。<br />わたしは、まだ3人で済みましたが、2人連れや、欧米系の人は、つかまりまくっていました。<br />おそるべし。<br />輪タク、です。<br />でも、日本人には見られんかった。<br />言葉がしゃべれないとわかると、<br />「上海人?」<br />「ハンゴォ?」(←コリアンですな)<br />「ハロー」(←ええっ??)<br /><br />「上海人」は嬉しかったな(笑)。<br />だって、上海はダオダオ(陳道明)の出身地のそばではないですかー!(←紹興は戸籍地なだけで、出身は天津だ)<br />きゃあ、きゃあ。<br />ダオダオと似た系の顔ってことぉ〜?<br />キミ、いい人だね。<br />エへへへ。(似ていませんが)<br /><br />さて、地安門外大街に到着します。<br />ここらは、地元の人が多く歩いていて、小さいお店がひしめいている様子です。<br />団体さんも、見かけはしますが、お目当ては「鐘楼」「鼓楼」らしく、お店の方は一瞥もせずに通り過ぎていきます。<br />そんな団体さんとは逆方向、つまり南の方へ歩き始めます。<br />うーん。<br />お店はいっぱいあるんだけど、どちらかといえば、衣料品が全然多いな。<br />原宿の竹下通りみたい。<br />しかも、けっこう安く売ってる・・。<br />あら、これ可愛いなあ・・。<br />当初の目的を忘れて、ついつい足が止まってしまいます。<br />着替え買ってこうかなあ・・。←おいっ。<br />ついに一着、手にとってしまい、店員さんに「これください(北京語)」と頼むと、しゃべりで地元じゃないとわかり、「ハンゴォ?」ときかれます。<br />いや、ルィーベンレンなんすけど。<br />かなり意外そうな顔をされます。<br /><br />北京の人の、日本人像とそんなにかけ離れてるのかしら(笑)。<br />結局、厨房用品のお店は2件しかなく、しかも、けっこう大き目の品揃えだったので、おみやは断念しました。<br />買ったのは、TシャツとCD一枚(アヴィレル・ラヴィーン)。<br />何しに行ったんだ。

どこまでいく?中国へ?(おみやを買おう!)

3いいね!

2006/06/18 - 2006/06/27

3054位(同エリア5341件中)

2

10

きっちー

きっちーさん

おみやって・・。
早くないっすか?
これから、山西省まで行くってのに。
そのうえ、またどうせ帰りの飛行機に乗るために、北京へは戻ってくるでしょう。
そのときで、良いじゃない。
荷物、増えちゃうでしょう。
まあね、まあね。

いや、というのも。
以前こっちにきた時に、北京で厨房道具が売ってるところを、きいてたんですが忘れちゃって、本棚を探したら、そのとき教えてもらった場所の地図が出てきたんですよ。
ラッキー。
地安門外大街に、厨房道具を扱うお店がけっこうあるって。
だから行ってみようかなあ、と。
前海はさんですぐだから、恭王府からなら、歩いていけるでしょ?
見るだけでも見に行きたいんすよ!

そんなわけで、とことこ歩き始めます。
ところが、これがけっこう大変。
どこにいても、地元くさい顔をしているので、観光客って、普段はめったなことじゃバレないんですが、ここらは胡同巡りの輪タクの激戦区。
仕事以外で歩いてる人を目ざとく見つけちゃ、「乗りんさい。乗りんさい」と、声をかけてきます。
わたしは、まだ3人で済みましたが、2人連れや、欧米系の人は、つかまりまくっていました。
おそるべし。
輪タク、です。
でも、日本人には見られんかった。
言葉がしゃべれないとわかると、
「上海人?」
「ハンゴォ?」(←コリアンですな)
「ハロー」(←ええっ??)

「上海人」は嬉しかったな(笑)。
だって、上海はダオダオ(陳道明)の出身地のそばではないですかー!(←紹興は戸籍地なだけで、出身は天津だ)
きゃあ、きゃあ。
ダオダオと似た系の顔ってことぉ〜?
キミ、いい人だね。
エへへへ。(似ていませんが)

さて、地安門外大街に到着します。
ここらは、地元の人が多く歩いていて、小さいお店がひしめいている様子です。
団体さんも、見かけはしますが、お目当ては「鐘楼」「鼓楼」らしく、お店の方は一瞥もせずに通り過ぎていきます。
そんな団体さんとは逆方向、つまり南の方へ歩き始めます。
うーん。
お店はいっぱいあるんだけど、どちらかといえば、衣料品が全然多いな。
原宿の竹下通りみたい。
しかも、けっこう安く売ってる・・。
あら、これ可愛いなあ・・。
当初の目的を忘れて、ついつい足が止まってしまいます。
着替え買ってこうかなあ・・。←おいっ。
ついに一着、手にとってしまい、店員さんに「これください(北京語)」と頼むと、しゃべりで地元じゃないとわかり、「ハンゴォ?」ときかれます。
いや、ルィーベンレンなんすけど。
かなり意外そうな顔をされます。

北京の人の、日本人像とそんなにかけ離れてるのかしら(笑)。
結局、厨房用品のお店は2件しかなく、しかも、けっこう大き目の品揃えだったので、おみやは断念しました。
買ったのは、TシャツとCD一枚(アヴィレル・ラヴィーン)。
何しに行ったんだ。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
航空会社
中国東方航空
  • まだ、宿にもどる気がせず、バスで「雍和宮」へむかいます。<br />日差しがめっぽう強いんですが、それでいて、湿気はないので、意外と動きやすかも。<br /><br />以前も来たけど、チベットのお寺さんです。<br />でたぞ!<br />お坊さんの観光ツアー!!<br />あ。<br />お坊さんが、デジカメ持ってる!<br />しかもめっちゃ笑顔で、カメラ回しまくってるぞ。<br />日傘が、どピンクでフリフリだー。<br />やめてー!<br />イメージがっ。<br />イメージが崩れるーっ。<br /><br />なんか、宗教関係者の人には、ストイックでいてほしいというような、勝手な願望があるのですが。<br />まあ、中華街にも袈裟スタイルの観光坊さんはたくさん来てるしな。<br />宗教者に観光するなってのも(ましてやお寺に来てる訳だし)、人権侵害か。<br />楽しそうだし。<br />いっか。<br /><br />

    まだ、宿にもどる気がせず、バスで「雍和宮」へむかいます。
    日差しがめっぽう強いんですが、それでいて、湿気はないので、意外と動きやすかも。

    以前も来たけど、チベットのお寺さんです。
    でたぞ!
    お坊さんの観光ツアー!!
    あ。
    お坊さんが、デジカメ持ってる!
    しかもめっちゃ笑顔で、カメラ回しまくってるぞ。
    日傘が、どピンクでフリフリだー。
    やめてー!
    イメージがっ。
    イメージが崩れるーっ。

    なんか、宗教関係者の人には、ストイックでいてほしいというような、勝手な願望があるのですが。
    まあ、中華街にも袈裟スタイルの観光坊さんはたくさん来てるしな。
    宗教者に観光するなってのも(ましてやお寺に来てる訳だし)、人権侵害か。
    楽しそうだし。
    いっか。

  • ああ、ここも入場券が、変わってる。<br />まえ来たときは、紙のチケットだったのに。<br />すごいな。<br />これふつーに、パソコンに入れちゃっていいのかな?

    ああ、ここも入場券が、変わってる。
    まえ来たときは、紙のチケットだったのに。
    すごいな。
    これふつーに、パソコンに入れちゃっていいのかな?

  • この、オレンジ色の屋根が、チベットぽくないですか?<br />行ったこと無いけど。<br />ここではやたら欧米系の人が多くて、なかなかの人気施設のようです。<br />カラフルな彩色が綺麗です。<br /><br />入り口近くのお土産屋さんでは、英語圏のおじさんがしつこくチャイナ服を値切っていました。<br />「そんな安い服はないです!」(英語の会話だったので、すこしならわかる)<br />と、断る店員さんに<br />「うんにゃ、もっと安くなるはずだ!」<br />と詰め寄ってました。<br />値段が交渉次第とはいえ、あんまりしつこくするのも、スマートじゃないような気が・・。<br />

    この、オレンジ色の屋根が、チベットぽくないですか?
    行ったこと無いけど。
    ここではやたら欧米系の人が多くて、なかなかの人気施設のようです。
    カラフルな彩色が綺麗です。

    入り口近くのお土産屋さんでは、英語圏のおじさんがしつこくチャイナ服を値切っていました。
    「そんな安い服はないです!」(英語の会話だったので、すこしならわかる)
    と、断る店員さんに
    「うんにゃ、もっと安くなるはずだ!」
    と詰め寄ってました。
    値段が交渉次第とはいえ、あんまりしつこくするのも、スマートじゃないような気が・・。

  • さて、ここできっちーおすすめの、おみや情報!<br />雍和宮のなかを奥に進むと、左右にちっちゃいお守り屋さんがあります。<br />そこでは、玉(ギョク)も扱っているのですが、定番の観音様とかだけじゃなくて、「アケビと蝙蝠」とか「小鳥と花」といった、ちょっと手の込んだ細工の玉石が売られています。<br />香港とか西安などの、玉石ショップをのぞいても、デザイン的にここのお店より、凝った細工のは見つかりませんでした。<br />もちろんメインは、仏様の方なので、数は少ないんですけど、だからこそ穴場なわけで。<br />もし、興味のある方がいらっしゃったら、行かれた際には、チェックしてみてください。<br />

    さて、ここできっちーおすすめの、おみや情報!
    雍和宮のなかを奥に進むと、左右にちっちゃいお守り屋さんがあります。
    そこでは、玉(ギョク)も扱っているのですが、定番の観音様とかだけじゃなくて、「アケビと蝙蝠」とか「小鳥と花」といった、ちょっと手の込んだ細工の玉石が売られています。
    香港とか西安などの、玉石ショップをのぞいても、デザイン的にここのお店より、凝った細工のは見つかりませんでした。
    もちろんメインは、仏様の方なので、数は少ないんですけど、だからこそ穴場なわけで。
    もし、興味のある方がいらっしゃったら、行かれた際には、チェックしてみてください。

  • ん〜。<br />ピンボケっちゃうな。<br />これは、以前私が雍和宮の奥のお店で買ったもの。<br />ちゃんといつも付けてます(笑)。<br />デザインが(コレだとまったくわかりませんが)、綺麗で気に入ってます。<br />

    ん〜。
    ピンボケっちゃうな。
    これは、以前私が雍和宮の奥のお店で買ったもの。
    ちゃんといつも付けてます(笑)。
    デザインが(コレだとまったくわかりませんが)、綺麗で気に入ってます。

  • そんで、コレが今回母上へのおみや用に買ったもの。<br />透かし彫りみたいになってて、手が込んでます。<br />日本に帰国した翌日が、母の誕生日なので。<br />良いのがあったらここで買おうと思ってました。<br />糸がちょっとな。<br />店員さんがサービスで通してくれるんですが、基本赤だと、ちょっとな。<br />派手すぎるので、私は糸だけ付け替えちゃってますが。<br /><br />こういう所で売ってるやつだから、石の価値自体はそんな高くないと思うんですが、やっぱり凝った細工だよなあ。<br /><br />ちなみに、6分の1は余裕でまけてくれました。<br />遠慮がちに「このくらい安くしてくれる?」ってきいたら、「あ、いいよ」ってあっさりOKしてくれました。<br />交渉が得意な方は、もっとがんばってくだされ。

    そんで、コレが今回母上へのおみや用に買ったもの。
    透かし彫りみたいになってて、手が込んでます。
    日本に帰国した翌日が、母の誕生日なので。
    良いのがあったらここで買おうと思ってました。
    糸がちょっとな。
    店員さんがサービスで通してくれるんですが、基本赤だと、ちょっとな。
    派手すぎるので、私は糸だけ付け替えちゃってますが。

    こういう所で売ってるやつだから、石の価値自体はそんな高くないと思うんですが、やっぱり凝った細工だよなあ。

    ちなみに、6分の1は余裕でまけてくれました。
    遠慮がちに「このくらい安くしてくれる?」ってきいたら、「あ、いいよ」ってあっさりOKしてくれました。
    交渉が得意な方は、もっとがんばってくだされ。

  • 母上へのおみや兼バースデイプレゼントを購入し、雍和宮を出ます。<br />すぐそばに孔廟があるので、行ってみることに。<br />ホントに通りを渡ってすぐだったんですが、工事中で立ち入り禁止。<br />ぶー。<br />ぶー。<br />そんじゃあ、しょうがないから、ご飯にするべえ。<br />大通りに戻り、まわりを見渡すと、「西安料理」の看板が。<br />お坊さんも入っていく。<br />西安料理かー。<br />美味しかったよなあ。<br />ここにしよう。<br /><br /><br />

    母上へのおみや兼バースデイプレゼントを購入し、雍和宮を出ます。
    すぐそばに孔廟があるので、行ってみることに。
    ホントに通りを渡ってすぐだったんですが、工事中で立ち入り禁止。
    ぶー。
    ぶー。
    そんじゃあ、しょうがないから、ご飯にするべえ。
    大通りに戻り、まわりを見渡すと、「西安料理」の看板が。
    お坊さんも入っていく。
    西安料理かー。
    美味しかったよなあ。
    ここにしよう。


  • さっそく、お店に入って席につきます。<br />なかは6割ぐらいうまっいて、先ほど入っていったお坊さんたちのほかに、親子連れの方たちも食事を楽しんでいます。<br />店内は明るい感じで、ウエートレスさんが、すぐにメニューを持ってきてくれます。<br />なんにしようかなー。<br /><br />「えーと、これ、イーグァ。それからこっちを、イーグァ」<br /><br />とたんにウエートレスさんの、顔が固まります。<br /><br />「が、外人だ・・」<br /><br />と思ってるのが、ありありの表情で、あわてて何か話しかけてきます。<br />いや、すみません。<br />わかんないんですけど。<br />これが食べたいんですけど。<br />するとそばの客席で、帳簿らしきものをつけていた男性がすっと立ち上がって、ウエートレスさんと交代します。<br />「これと、これね?」<br />メニューを指で確認してくれます。<br />「うん、うん」<br />と頷くと、<br />「このスープは、大と小があるんだけど、どっちにします?」<br />そう言って(いると思われます)、商品名の横に書かれた『小・大』を指差します。<br /><br />「シャオで」<br /><br />と答えると、おじさんは頷いて、さらさらと伝票を書いて、厨房へ渡します。<br />うーん。<br />店長さんかな。<br />言葉の通じない客でも、あしらいが完ぺきだわ。<br /><br />そんでもって、頼んだのがこの羊のスープ。<br />薬味に、ニンニクとパクチーがついてきます。<br />羊のお肉はちょっと硬かったけど、スープ自体は出汁がきいててとっても美味しい。<br />オジヤにしたら、もっと好きかも。<br /><br />

    さっそく、お店に入って席につきます。
    なかは6割ぐらいうまっいて、先ほど入っていったお坊さんたちのほかに、親子連れの方たちも食事を楽しんでいます。
    店内は明るい感じで、ウエートレスさんが、すぐにメニューを持ってきてくれます。
    なんにしようかなー。

    「えーと、これ、イーグァ。それからこっちを、イーグァ」

    とたんにウエートレスさんの、顔が固まります。

    「が、外人だ・・」

    と思ってるのが、ありありの表情で、あわてて何か話しかけてきます。
    いや、すみません。
    わかんないんですけど。
    これが食べたいんですけど。
    するとそばの客席で、帳簿らしきものをつけていた男性がすっと立ち上がって、ウエートレスさんと交代します。
    「これと、これね?」
    メニューを指で確認してくれます。
    「うん、うん」
    と頷くと、
    「このスープは、大と小があるんだけど、どっちにします?」
    そう言って(いると思われます)、商品名の横に書かれた『小・大』を指差します。

    「シャオで」

    と答えると、おじさんは頷いて、さらさらと伝票を書いて、厨房へ渡します。
    うーん。
    店長さんかな。
    言葉の通じない客でも、あしらいが完ぺきだわ。

    そんでもって、頼んだのがこの羊のスープ。
    薬味に、ニンニクとパクチーがついてきます。
    羊のお肉はちょっと硬かったけど、スープ自体は出汁がきいててとっても美味しい。
    オジヤにしたら、もっと好きかも。

  • 主食のなんとか面(笑)。<br />名前忘れました。<br />美味しいんだけど、わたしには辛い。<br />甘党なので、辛味のあるものを主食にするのは、苦手です。<br />味はいいです。<br />けっこう、庶民的な良いお店だと思うので、おすすめです。<br />雍和宮前の大通りを、南へ徒歩0〜1分。<br />雍和宮のならびにあります。

    主食のなんとか面(笑)。
    名前忘れました。
    美味しいんだけど、わたしには辛い。
    甘党なので、辛味のあるものを主食にするのは、苦手です。
    味はいいです。
    けっこう、庶民的な良いお店だと思うので、おすすめです。
    雍和宮前の大通りを、南へ徒歩0〜1分。
    雍和宮のならびにあります。

  • 雍和宮から、そのまま116路バスで、宿まで戻ります。<br /><br />ん〜。<br />けっこう、まわれたな。<br />あしたは、「盧溝橋」と「中国人民抗日戦争記念館」へ行くぞー!<br /><br />そして、この宿はチェックアウトだな。<br />はあ〜。<br />また、あのシャワールームか。<br />わたし、バックパッカーとかは無理だなあ。<br />バストイレは、部屋になきゃヤダもん。<br /><br />

    雍和宮から、そのまま116路バスで、宿まで戻ります。

    ん〜。
    けっこう、まわれたな。
    あしたは、「盧溝橋」と「中国人民抗日戦争記念館」へ行くぞー!

    そして、この宿はチェックアウトだな。
    はあ〜。
    また、あのシャワールームか。
    わたし、バックパッカーとかは無理だなあ。
    バストイレは、部屋になきゃヤダもん。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 唐辛子婆さん 2006/07/15 12:55:32
    一人歩き
    きっちーさんへ

    きっちーさんの一人歩きを一緒に歩いてる気分で楽しみました。
    って変か?

    一票でっす。

    厨房用品店が少なかったのは残念でしたね。
    私はそういうのを見て歩いて
    用途以外の用途に応用するのが楽しみのひとつ。

    って、コンジョが捻じ曲がってるかしらん?

    タイ人の友人が素焼きの土鍋の取っ手に麻縄を通して
    羊歯を植えて軒先につるしてたのが
    とっても素敵だったので。

    それ以来の楽しみです。

    中国旅行の次のコメントも楽しみにしてます。
    って、自分のもはよ書かんかいって?
    へーへー。

      〜唐辛子婆〜

    きっちー

    きっちーさん からの返信 2006/07/17 21:02:36
    RE: 一人歩き
    ありがとうございます。

    想像力が乏しいので、道具は用途以外にはあんまし使えず、うらやましいです(笑)。
    唐辛子婆さんの旅行記の、続きを楽しみにしてます!
    なんか4トラはどんどん進化していて、管理画面で、唐辛子婆さんが旅行記を更新されたりすると、すぐ見に行けてラクチンです。
    なので、こまめにチェックしておりますので、早く書いてくださいね〜。

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