旅するうさぎさんへのコメント一覧(20ページ)全463件
-
楽しみです!
旅するうさぎさん、こんにちは。
今月は何かとバタバタ落ち着かないので、先日は総覧だけ見せて頂きました。
今日はやっと時間が取れたので機内とホテル1日目編を拝見しています。
今年のチロルは昨年と少し趣きが違って又素敵ですね。
去年の農家民宿、とってもよかったけれど、今年のホテルもちょっとリッチでいいですね。いつもホテルのチョイスがお上手ですよね。泊まってみたいと思うところばかりです。
エティハド航空のビジネスクラスもいいですね〜。乗ってみたいです。
メニューを見て、私はどれにしようかなと乗ってる気分を味わいました(笑)
今日は機内とホテルでしたが、これからぼちぼち続きを楽しませて頂こうと思ってます。
楽しみ、楽しみ ♪
ティコママRE: 楽しみです!
ティコママさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
> 去年の農家民宿、とってもよかったけれど、今年のホテルもちょっとリッチでいいですね。いつもホテルのチョイスがお上手ですよね。泊まってみたいと思うところばかりです。
昨年も今年も、チロルの旅行記をじっくり見て下さり
ありがとうございます。
昨年のスザンナさんの農家民宿滞在は
長年の夢が叶い、とても嬉しかったです。
今回のお宿は民宿ではなくホテルでしたが
アルプスの眺めがいいというのは同じでした。
たとえ山に登らなくても、そこに泊まっているだけで
アルプスの絶景が眺められる…そんなお宿が好きです。
でも、そんなお宿はえてして辺鄙な所にあるもので、
今年泊まったホテルKaiserhofは
「もし、こんな所に泊まれたら夢のようだなぁ〜、
でもバス停から遠そうだから現実に泊まるのは無理だろうなぁ」
と数年前からホテルのHPを見ては、ため息をついて
写真を眺めているだけのお宿でした。
今年、憧れの皇帝山脈に行こうと決めた時に、
他の交通の便の良いホテルも検討したのですが、
やはりこのホテルのことが気になって仕方がなかったので、
思い切って、メールでKaiserhofに問合せてみたら
すぐに返事がきて、無料で村の中心部まで送迎してもらえることが
分かったので泊まることにしました。
とても優雅なホテルで、お料理が美味しく、
皇帝山脈の絶景が眺められたのが良かったです。
> エティハド航空のビジネスクラスもいいですね〜。乗ってみたいです。
> メニューを見て、私はどれにしようかなと乗ってる気分を味わいました(笑)
ティコママさんも、エールフランスのビジネスクラスで
フランスに行かれたのですね。
私の場合、エティハド航空の航空券がたまたま安く売っていたので
乗れました。
乗る前は、エティハド航空はディレイが凄いと聞いていたのですが、
乗ってみたら、そう気になるほどではありませんでした。
機内サービスは良かったと思います。
客室乗務員さんはどの方も英語を話すのですが、
私には機関銃のように早口に聞こえました。
> 今日は機内とホテルでしたが、これからぼちぼち続きを楽しませて頂こうと思ってます。
ありがとうございます。
私もティコママさんのフランスの旅行記拝見したのですが、
とっても良かったです。繰り返し拝見しました。
ワンちゃんに会うために旅に出たのですね。
あのワンちゃんのいるホテル、とっても素敵だと思いました。
そして、ワンちゃんが住んでいる
リニー・ル・シャテルという村も
落ち着いていて良い村だと思いました。
パリで当初、ティコママさんが泊まろうとしていた
パッサージュの中にあるホテルって、
もしかして Hotel Chopin でしょうか?
もう十数年前になりますが、パリに滞在した時に
夫とパッサージュを歩き「あんな所にホテルがあるよ。面白い!」
と思った所が Hotel Chopinでした。
パッサージュ自体がとっても趣きのある所で
そんな所にひっそりとあるホテルだったので
印象に残っていたのです。
違っていたらゴメンナサイ(^^)
ティコママさんが代わりに今回泊まったホテルも
こじんまりしていてパリらしいホテルですね。
旅するうさぎ2014年12月31日00時57分 返信するRE: RE: 楽しみです!
旅するうさぎさん、こんばんは。
パリのHotel Chopin、私も泊まってみたい憧れのホテルです。
以前パッサージュの中で見つけて、いつかは行きたいとずっと思っているのですが、
今年の春は同じパッサージュの階上にあるベストウェスタン ロンスレイホテルという
ホテルに予約しました。
でもエレベーターの工事中と知り、体調を考慮して変更しました。(腰痛あり)
パッサージュの上のホテルという事で、とても楽しみにしていたのですが、残念でした。
パッサージュって不思議の国でしょ。楽しいですよね〜。
その後見つけたホテルもこぢんまりして可愛いホテルでした。
チロルのホテルは送迎してもらって良かったですね。
個人旅行だと交通の便が悪くて、渋々諦めなくてはいけないことがありますね。
フランスの村もバスが無くタクシー代が随分かかりました。
でもタクシー代かかってもわんこに逢いたかったので、オールオッケーです(笑)
海外旅行はホテル探しも楽しみのひとつですね。
今年もありがとうございました。
もうあとわずかになりましたが、どうぞ良いお年をお迎えくださいね。
来年もよろしくお願いします。
ティコママ2014年12月31日20時55分 返信する -
壁絵\(◎o◎)/!
旅するうさぎさん
おはようございます、ムロろ〜んです。
チロルに行かれた旅行記を拝見しました。
セルの街並みがきれいでゆっくり散策してみたいなぁと思いましたよ。
私もこのような街に行ったことがあるのですけれど、ゆっくりじゃなくってせかせか歩いちゃったので(あっちこっち詰め詰めにスケを組むのでf^_^;)。
壁絵ですけれど、本当に美しいですね。
じっくり見てみたいのですけれど、これって維持管理が大変そうって思っちゃったんです。
先日、勤め先のお寺で壁の塗装について師匠と話題になったのですけれど、こちらの建物もどのようにしてきれいに維持するんだろうってふと疑問に感じてしまいました。
それでもこのようにきれいに美しく見せてくれる芸術作品にほれぼれしちゃいます。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 壁絵\(◎o◎)/!
ムロろ〜んさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
> セルの街並みがきれいでゆっくり散策してみたいなぁと思いましたよ。
> 私もこのような街に行ったことがあるのですけれど、ゆっくりじゃなくってせかせか歩いちゃったので(あっちこっち詰め詰めにスケを組むのでf^_^;)。
ムロろ〜んさんは毎回、短期間の日程であっても
とても充実した旅をしていますね!
事前に旅先のことをよく調べているのが分かります。
私も事前に調べてから旅に出るのですが
基本、同じ宿にずっと泊まっていることもあって
何月何日にこの場所に行くと
はっきり決めておくことがあまりなくて、
事前に調べたいくつもの行きたい場所の中から
現地で天候や体調のことも考えつつ、
前日にどこに行くのかを決めることが多いです。
このセル村も、機会があったら行ってみようかな〜
と思っていた所の1つで、行ってみたら素敵な村でした。
逆に事前に結構調べたけれど、結局行けなかったところも
多々あるわけで、まあ、いつか行ければいいか、
というくらいに、のんびり考えています(笑)
旅のスタイルは人それぞれですね。
趣味の世界だから、正解というものがないし、
それでいいのだと思います。
> 壁絵ですけれど、本当に美しいですね。
> じっくり見てみたいのですけれど、これって維持管理が大変そうって思っちゃったんです。
> 先日、勤め先のお寺で壁の塗装について師匠と話題になったのですけれど、こちらの建物もどのようにしてきれいに維持するんだろうってふと疑問に感じてしまいました。
ムロろ〜んさんのお勤め先のお寺も維持管理が大変なのですね。
壁1つでも、伝統の色や装飾を維持していかなければならないし、
お金もかかることなので、ご苦労があるのだと思います。
そういえば以前、
京都の東本願寺の近くに住んでいたことがあったのですが、
お寺の御影堂の修理をしていました。
あのお寺はあまりにも巨大なので
初めて見た時には心底ビックリしましたが
(あの大きさは関東では見たことがなかった)
やはり東洋一の巨大木造建築物だけあって、
修理には5年くらいかかったそうです。
昨年、法然上人に挨拶しようかなと思って
ぶらっと知恩院に行ったら、
そこでも御影堂の修理をしていました。
2012年から修理を始めて、
終わるのがなんと2019年とのことでした。
なんだか気の遠くなるような話しだな、と思いました。
チロルの壁絵の補修については、
昨年、別の村で補修している現場を見ましたが、
足場をしっかり設置して、女性の職人さん(壁絵画家の方かな)
が描いていました。
伝統のあるものを維持するのは大変なことですね。
旅するうさぎ2014年12月28日18時30分 返信する -
こんにちは
旅するうさぎさん
エルマウ、ゴーイング、セル村とグーグルマップで位置を掴みながら
旅行記を拝見させて戴いています。
いつもながらの記載内容の深さには感銘してしまいます。
この地方からサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路が…というのも
驚くばかりできっと今も続いているのでしょうね。
昨日12月23日、新聞広告を何気なく見ていた時、ふと目に止まったのが
kneipp(クナイプ)の文字でした。
(株)クナイプ・ジャパン ドイツシェアNO.1入浴料となっており、
日本上陸30周年の広告でした。
クナイプといえば、まず最初に思い浮かぶのは旅するうさぎさんの
Maria Woldrastの旅行記でした。
そしてクナイプでいくつか検索していくと「セバスチャン・クナイプ
ドイツの自然療法生活を訪ねる」というサイトを見つけました。
セバスチャン・クナイプ神父 1821年〜1897年
肺結核を患っていたが、冷泉療法 冷水の刺激によって引き出された
自己治癒力で結核を直した 云々が記されていました。
Maria Waldrastのクナイプの前の看板に描かれていた人でした。
あの冷たかった足の間隔が蘇り、チロルへの思いがまた高まりました。
早速、「心まで暖まるクリスマス、至福のバスタイムを…」のコピーに
乗り、ドイツシェアNO1.の入浴料をアマゾンで注文してしまいました。
(笑)
コットングラス
RE: こんにちは
コットングラスさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます!
> この地方からサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路が…というのも
> 驚くばかりできっと今も続いているのでしょうね。
そうですね。
YouTubeに「Auf dem Jakobsweg durch Tirol」という動画があり、
ホタテを帽子に付け、杖をついてチロルの区間を歩く男性の姿を見ました。
今でも巡礼の道を歩く人がいるからこそ、
こういった標識が各所に分かりやすく掲示されているのでしょね。
その動画の男性は過去6年間に4回歩いたそうなので
凄いものだなぁ…と思いました。
それに、コットングラスさんの撮ったお写真にも
Jakobswegのホタテマークがありますね!
以前、コットングラスさんのレアモースの旅行記を拝見した時に
見つけました。ここも巡礼路なんだなあと思ったんです。
このお写真です↓
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=34799922
他のトラベラーさんのフランスの旅行記でも
ホタテマークを見つけたことがあります。
今回の旅で、ホタテ印の意味がよく分かったので
今後、ヨーロッパを旅する時には
このマークにも注目していこうと思いました。
> 昨日12月23日、新聞広告を何気なく見ていた時、ふと目に止まったのが
> kneipp(クナイプ)の文字でした。
> (株)クナイプ・ジャパン ドイツシェアNO.1入浴料となっており、
> 日本上陸30周年の広告でした。
> クナイプといえば、まず最初に思い浮かぶのは旅するうさぎさんの
> Maria Woldrastの旅行記でした。
> そしてクナイプでいくつか検索していくと「セバスチャン・クナイプ
> ドイツの自然療法生活を訪ねる」というサイトを見つけました。
> セバスチャン・クナイプ神父 1821年〜1897年
> 肺結核を患っていたが、冷泉療法 冷水の刺激によって引き出された
> 自己治癒力で結核を直した 云々が記されていました。
> Maria Waldrastのクナイプの前の看板に描かれていた人でした。
> あの冷たかった足の間隔が蘇り、チロルへの思いがまた高まりました。
>
> 早速、「心まで暖まるクリスマス、至福のバスタイムを…」のコピーに
> 乗り、ドイツシェアNO1.の入浴料をアマゾンで注文してしまいました。
> (笑)
クナイプの広告を見て、私の旅行記を思い出して下さったのですね。
Maria Waldrastというアルプスの巡礼地は、
今まで訪ねたチロルの中でも特に好きな場所です。
あのような清々しい体験は初めてでした。
修道院や周りの自然美が素晴らしく、
おまけにクナイプ体験もできて良かったです。
山の中で、水に足を浸して歩いただけなのに、
宿に戻ったら足の痛みがとれて
体が軽くなっていたのは本当に不思議でした。
美味しいお水が飲めたことも良かったです。
あの旅行記を書いた時に「クナイプってなんだろな?」
と少し調べたことがあったのですが、
セバスチャン・クナイプ神父のことまでは
詳しく調べていなかったので、
教えて下さりありがとうございます。
教えていただいたサイト、見てみました。
とても分かりやすくクナイプのことが書いてありました。
クナイプ自然療法は最初はなかなか理解されなかったけれど、
ついにはローマ法王庁公認の治療法となった経緯など、
とても興味深かったです。
ドイツの町にはクアオルトという療養の町が多数存在していますが
そのきっかけはクナイプ神父が提唱した
クナイプ自然療法によるものだったのですね。
コットングラスさんがお好きな
ガルミッシュ-パルテンキルヘンの町もクアオルトですよね♪
クアオルトについて興味が出てきたので
それについて書いてある本を読んでみることにしました。
(Amazonで2冊注文しました。)
クアオルトでゆっくり保養というのもいいですね〜。
チロルのホテルでもクナイプがある所は多く、
一昨年泊まったVitalhotel Edelweissにもあったのですが、
当時はやり方がよくわからなかったので、やりませんでした。
もし次に泊まるチロルのホテルにクナイプがあったら
やってみたいです。
旅するうさぎ2014年12月27日18時11分 返信する -
セル村も素敵!
旅するうさぎさん
今まで訪れられた村も素敵でしたが、セル村も負けず劣らず、本当に素敵な村ですね〜 2012年に「オーストリアで一番美しい花の村」に選ばれ、2013年には「ヨーロッパで一番美しい花の村」に選ばれたんですって?"一番美しい花の村"というフレーズ、とっても魅力的です!
どのお宅も花いっぱいで美しいですが、特につるバラが綺麗な貸しアパートや旅するうさぎさんの言葉を借りると"お花だらけの家"だという大きな農家民宿の家なんかは、もう今すぐにでも見に行きたくなるような素敵な家ですね(*^_^*) この村を歩いているだけで幸せ気分になるのが想像できます。
バロック・ロココ様式の村の教会は、アルプスで最も美しい教会の一つと言われるだけあって、優美な装飾が教会内いっぱいに施されていていますね。マリア様の胸に7本もの剣が刺さっている像はちょっとビックリでしたが、「聖母マリアの7つの悲しみ」を表した像だと聞き、納得です。表現の仕方も所変われば品変わると言いますが、いろいろあって面白いですね。
セル村の旅行記を見せていただき、チロル地方の新たな魅力が加わりました♪ 行ってみたい〜〜
akikoRE: セル村も素敵!
akikoさん、こんにちは♪
実はセル村では当初、壁絵が見たいと思っていただけ
だったのですが、現地でもらったパンフレットに
「セルは2012年にオーストリアで一番美しい花の村に選ばれました。
そして今、ヨーロッパで一番美しい花の村へ。」
みたいなことが書いてあったので、調べてみたら
去年すでに「ヨーロッパで一番美しい花の村」を
受賞していたことがネットで調べたら分かったのです。
YouTubeに授賞式の様子がバッチリ出ていました。
花が好きなので、これはもう絶対に行かなければ!
と思いました。ですので、雨にもかからわず、
心はウキウキしてセル村に向かいました。
しかし、写真ではあまり雨は目立ちませんが、
実際には雨が結構ザーザー降っていて
傘さしながら片手で写したので、
なにか寂しげな感じに写ってしまい
セルには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
本当は人間の目で見ると
もっとお花の色がはっきりしていたんです。
晴れの日にもう一度行って
一眼レフで撮ってくれば良かったと思いました。
今回の件で、雨の日は壁絵を撮るのはOKだけれど、
お花の家はあまり綺麗に写らないことがよく分かりました。
いつか、盛夏の青空の日にセル村を撮ってみたいです。
セルの魅力って、こんなものじゃないと思うんです。
とっても可能性を秘めた村だと思いました。
> バロック・ロココ様式の村の教会は、アルプスで最も美しい教会の一つと言われるだけあって、優美な装飾が教会内いっぱいに施されていていますね。マリア様の胸に7本もの剣が刺さっている像はちょっとビックリでしたが、「聖母マリアの7つの悲しみ」を表した像だと聞き、納得です。表現の仕方も所変われば品変わると言いますが、いろいろあって面白いですね。
「アルプスで最も美しい教会の一つ」という表現は
wikipediaでこの教会について調べたら
そう書いてあったので引用したのですが、
本当に美しくて、教会の中に入ってしばらくは
ポカンと口あけて見てました…(笑)
「聖母マリアの7つの悲しみ」の像は、現地で見た時に
かなりギョッとしたのですが、家に帰って調べたら
ヨーロッパではよくある像だということが分かりました。
一度見たら忘れられないです。
お忙しい年の瀬に、旅行記を見て下さって
コメントもありがとうございます!
旅するうさぎ2014年12月24日20時54分 返信する -
晩秋の京
旅するうさぎさん こんにちは。
紅葉の時期の京都。
観光客でいつもイッパイ…なのかと思いきや、この様な静寂の地もあるのですね。
京都は、若かった時に2回行っただけ。
いつかゆっくりと再訪したいと思いつつ、未だ思いが達せられてはいない場所です。
社家の町を流れる明神川、西村家別邸…風情がありますね。
落ち着いた旅が出来る様になったら行ってみたいです。
ウェンディ
RE: 晩秋の京
ウェンディさん、こんにちは
コメント、ありがとうございます。
> 紅葉の時期の京都。
> 観光客でいつもイッパイ…なのかと思いきや、この様な静寂の地もあるのですね。
> 京都は、若かった時に2回行っただけ。
> いつかゆっくりと再訪したいと思いつつ、未だ思いが達せられてはいない場所です。
私も初めて京都に行ったのは中学生の時の修学旅行で
ウェンディさんと同じく、
それ以来ずっと行く機会がなかったのですが、
夫の仕事の関係で京都にちょっと住めるかもしれないと分かった時に
夫に単身赴任してもらうこともできたのですが、
私も京都に行きたいと強く思いました。
こんなチャンス、一生に一度だけだと思ったからです。
それで京都にちょっとの間ですが住むことができ、
その間、数多くの神社仏閣を訪ね、
季節感のある景色を眺めて、
美味しいお料理を味わうことができました。
その時に、しみじみ、ここが一番好きだなぁ…
と思った場所がこの上賀茂で、よく一人で行っていました。
他にもいくつか好きな場所があり、フラフラ出かけていたのですが
そういう所は、たいていあまり観光客がいない静かな所でした。
> 社家の町を流れる明神川、西村家別邸…風情がありますね。
>
> 落ち着いた旅が出来る様になったら行ってみたいです。
私もこのような風情のある町並が好きです。
駆け足ではなく、のんびり訪ねると
より、しみじみとした気持ちになれるではないかと思います。
ウェンディさんはご家族で妙義山に行かれたのですね。
沢山鎖場があるのですね。
私は学生時代に、確か伊豆ヶ岳の鎖場で
先輩に下からお尻を押してもらいながら
やっと登った記憶があり、
それ以来、鎖がある所はほとんど登ったことがないので
本当に凄いなぁと拝見しました。
私は近々、夫と箱根に行くのですが、
天気が良ければハイキングをしたいと思っています。
旅するうさぎ2014年11月28日23時14分 返信する -
社家の街並み、いいですね。
旅するうさぎさん、今晩は。
上賀茂神社の紅葉写真、本当にいいですね。
紅葉時の京都は混む、混むと言われますが、上賀茂神社のようにまるっきり混まない場所があるのが京都の凄さですよね。
ならの小川も素晴らしいですが、自分は社家の街並みが大好きです。
こんな家並みが他の場所にあったら、観光客がどっと押し寄せるのですが、ほとんど観光客がいないというのがいいですね。
自分が最初にこの場所を訪れたのは11月の勤労感謝の日の次の日曜日で、京都中大変な人出だったのですが、ここだけはまるっきり人がいなかったのを懐かしく思い出します。
西村家別邸には入口にブザーがあって、「拝観希望の方は押してください」と書いてありました(笑)。
でも、いずれ「そうだ京都、行こう」のポスターに使われてしまいそうな気もいたします。
あれに使われるとその年は団体客がわんさと押し掛けるんですよね。
「真如堂」「毘沙門堂」などは静かなお寺だったんですが、あれ以降毎年団体客が訪れるようになってしまいました。
今年は鷹ヶ峰の「源光庵」だそうで、ただでさえ狭い道の鷹ヶ峰が観光バスで大渋滞になりそうで、非常に怖いです。
と全然関係ない話を書いてしまいました(笑)。
チロルの旅行記のほうも楽しみにしております。
またよろしくお願いいたします。
ken-kenRE: 社家の街並み、いいですね。
ken-kenさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
> 上賀茂神社の紅葉写真、本当にいいですね。
> 紅葉時の京都は混む、混むと言われますが、上賀茂神社のようにまるっきり混まない場所があるのが京都の凄さですよね。
> ならの小川も素晴らしいですが、自分は社家の街並みが大好きです。
> こんな家並みが他の場所にあったら、観光客がどっと押し寄せるのですが、ほとんど観光客がいないというのがいいですね。
社家の町並は落ち着いていて、静かで美しいですね。
上賀茂神社に行く時には、社家の町も必ず立ち寄ります。
私は人混みが苦手なのですが、ここは本当に静かですね。
> 自分が最初にこの場所を訪れたのは11月の勤労感謝の日の次の日曜日で、京都中大変な人出だったのですが、ここだけはまるっきり人がいなかったのを懐かしく思い出します。
> 西村家別邸には入口にブザーがあって、「拝観希望の方は押してください」と書いてありました(笑)。
そうなんです。西村家では、まるっきり人がいないことが多いです。
9回くらい行っていますが、そのほとんどが一人で鑑賞しています。
とてもこじんまりとしたお家ですけれど、
お座敷に座らせていただき、お庭を拝見するのが好きです。
考えることは何もなくて、ただボケーっとするだけなんですが
これがとても心地良くて。
> でも、いずれ「そうだ京都、行こう」のポスターに使われてしまいそうな気もいたします。
> あれに使われるとその年は団体客がわんさと押し掛けるんですよね。
> 「真如堂」「毘沙門堂」などは静かなお寺だったんですが、あれ以降毎年団体客が訪れるようになってしまいました。
>
> 今年は鷹ヶ峰の「源光庵」だそうで、ただでさえ狭い道の鷹ヶ峰が観光バスで大渋滞になりそうで、非常に怖いです。
上賀茂神社は、以前、JR東海の「そうだ京都、行こう」の
春の桜のキャンペーンで使われましたね。
あれをCMで見た時はギョッとしましたが、
敷地も広いですし、これで少しはお客さんが
増えるのかな、と思いました。
上賀茂神社は歴史が非常に古く、世界文化遺産で、
国宝もあり、格式の高い美しい神社なのに、
なんでこんなに普段の日は参拝する人が少ないのかな?
と常々疑問に思っていたので、これで行く人が増えたら
それはそれでいいのかも、と逆に思いました。
鷹峯は独特の雰囲気を持った場所で私も好きです。
光悦寺は文化の香りがしますし、
常照寺は境内がどこか色っぽく、
源光庵は、悟りの窓と迷いの窓もいいけれど
血天井にかなり強烈な印象を受けました。
あの辺りに観光バスが押し寄せても大丈夫なのかと
私も今年のCMを見て思いました(^_^;)
> チロルの旅行記のほうも楽しみにしております。
> またよろしくお願いいたします。
チロルの旅行記、少しづつ書いているのですが、
また別の村の教会でつっかかっています(笑)
教会の写真を沢山見ていると、
チロルの人たちが旅人にとても親切なのは、
もしかして宗教と、どこかで関わりがあるのではないかと
ふと思いました。今はよく分からないけれど、
これから先、旅をしたり本を読んでいけば
分かってくるのかもしれません。
ken-kenさんが毎年行かれる京都紅葉の旅、
今年も行かれたのでしょうか?
それともこれから行くのでしょうか?
旅するうさぎ2014年11月26日20時42分 返信する -
穏やかな風景ですね
旅するうさぎさん、こんにちは
娘宅で夕食を一緒にする事にしましたので、PCに向かう時間が少なくなりまして、書き込みも制限されてしまいました。そこでiPhoneから失礼致しますね。
京都で最も古い神社ですので、やはり落ち着きもあり、風情もありますね。献茶式で中に入らせて頂いた事があります。
王朝絵巻の葵祭りの斎王代が誰なのか?が京都では話題になりますね。
私も、ならの小川の佇まいが好きです。落ち着きます。
焼きもちを購入しませんでした?
私は必ずお土産に買ってきます^ ^
最近の京都の紅葉は、人混みを見にいく感じで行きませんが、このような風情ある雰囲気はいいですね!
チロルの旅行記も大作なので、お疲れなんでしょうか?
今年は里芋と人参と牛蒡を作ってくれましたが、ふわふわで極上です
(^_^)本日、煮物を炊き上げました。
一雨ごとに寒さが増しますので、
ご自愛くださいませ。
rinnmama
RE: 穏やかな風景ですね
rinnmamaさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
> 京都で最も古い神社ですので、やはり落ち着きもあり、風情もありますね。献茶式で中に入らせて頂いた事があります。
> 王朝絵巻の葵祭りの斎王代が誰なのか?が京都では話題になりますね。
>
> 私も、ならの小川の佇まいが好きです。落ち着きます。
上賀茂神社での献茶式ですか。
きっと厳かなお式なのでしょうね。
斎王代は美しいですね。
以前、この神社の曲水の宴を見学した時に
斎王代を間近に見ました。
美しいグラデーションの十二単に、
おすべらかしの黒髪、
平安時代にタイムスリップしたかのようだと思いました。
盃が流れてくる間に、歌を短冊にしたためるという
曲水の宴も、なんて風流で知的な遊びなのだろうと思いました。
この神社の境内を流れる小川は清々しいです。
rinnmamaさんも、ならの小川がお好きなのですね。
> 焼きもちを購入しませんでした?
> 私は必ずお土産に買ってきます^ ^
それが、私はあんこが入ったお餅には興味がなくて
一度も買ったことがないんです。
すぐきは何度か買ったことがあります。
> 最近の京都の紅葉は、人混みを見にいく感じで行きませんが、このような風情ある雰囲気はいいですね!
この時は京都を3日間歩いたのですが、
この上賀茂と、嵯峨野の大沢池と、東山の知恩院は
人もそんなにはいませんでした。
天龍寺は激混みで、予約した精進料理を境内で食べた後は
お庭も拝見せず、すぐに退散しました(笑)
本当に何というか、殺人的な混み具合でした。
それもこれも、紅葉がまるで錦の着物のように
美しいからなのですが、あんなに人がいては!
私は静かに鑑賞するのが好きです。
> チロルの旅行記も大作なので、お疲れなんでしょうか?
いえいえ、大作なんかじゃないんですが、
9月から度々近場の低山に夫婦でトレッキングに行っていて
書く時間がなかなか取れないのです。
一昨日も山に行き、紅葉を楽しみました。
来週も、温泉と山登りに行く予定です。
来年は結婚20周年で、夫婦でチロルの山に登りたいと
考えていて、今秋から練習をしているんです。
山って、危険な部分が多々あると思いますし、
初心者レベルですし、練習したいんです。
真冬になれば、雪や地面の凍結でトレッキングもなかなか
行きにくくなると思うので、そうしたら
続きをのんびりと書こうと思います。
特に、皇帝山脈のトレッキングと
カンディンスキーの絵については
旅行記にするのが自分でも楽しみです。
> 今年は里芋と人参と牛蒡を作ってくれましたが、ふわふわで極上です
> (^_^)本日、煮物を炊き上げました。
冬野菜ですね。煮物、美味しそう〜!
おせち料理も旦那さまが作ったお野菜で作るのでしょうか。
さぞかし美味しいでしょうね!
旅するうさぎ2014年11月25日21時04分 返信する -
静かな京都、いいですね!
旅するうさぎさん、こんにちは〜
紅葉の美しい時期になりましたね。京都はこの時期すごい人です。
でも、去年行かれたという上賀茂神社あたりは、穴場かもしれませんね。
私は上賀茂神社には行ったことがないのですが、百人一首にも詠まれたという「ならの小川」付近は風情のある素敵な場所でいいですね。「ならの小川」に続く「明神川」に架かる石橋のある景色も旅するうさぎさんさんが書いておられるようにとても趣があって素敵だと思いました。
西村家別邸も美しい"曲水"のある庭園があり、静かにゆっくりと秋色の景色を眺めることができるのですね。お気に入りだという理由が分かるような気がします。京都にはまだまだ名前は聞いたことがあるけれど、行ったことがない素敵な場所がありますね〜 今度また行ってみようと思います♪
akikoRE: 静かな京都、いいですね!
akikoさん、こんにちは。
旅行記を見ていただき、コメントもありがとうございます。
チロルの旅行記を書いている途中ですが、
今、時期がちょうど晩秋なので、
昨年作った京都の旅行記をUPしてみることにしました。
今日、akikoさんの京都の旅行記を2つ拝見しました。
しみじみとした、素敵な秋の京都の旅ですね。
写真もとても綺麗でした。
私にとって上賀茂神社や社家の町並みは
なぜだか分からないけれど、とても惹かれる場所です。
初めて行った時から、とても懐かしい気持ちが込み上げてきて
なんだか妙に心地良かったのです。
落ち着いていて、風情があって。
行事がなければ人が少なめで、のんびりできます。
紅葉の時期の京都は確かに凄い人ですね。
この時も、次の日に嵐山方面に行ったら
紅葉は綺麗でしたが、もの凄い人でした。
大沢池に逃げてほっとしました。
旅するうさぎ2014年11月24日23時23分 返信する -
素晴らしい思い出が出来たのですね
旅するうさぎさんの今年の旅行記を拝見したいと何度か見ていたのですが、なかなか見ることが出来すなるほどこれだけの素晴らしい日記を掲載されるのには時間もかかる訳だと思いました。
私も8月から9月にかけての旅行を終えてバタバタとしているうちにもう11月、久しぶりに訪問させて頂き今年の、4回目のチロルの旅で、とうとう憧れの皇帝山脈を旅されたすばらしい日記を拝見しています。
この皇帝山脈のあたりのWilder Kaiser地方はチロルの中でも大変風光明媚な所として知られている、まさに素晴らしい体験でしたね。
そして何よりもここに素晴らしいホテルKaiserhofがあるのですね。
グリュッテンヒュッテでのビールの味はさぞかし・・・と想像できました。RE: 素晴らしい思い出が出来たのですね
cypresscanadaさん
> 旅するうさぎさんの今年の旅行記を拝見したいと何度か見ていたのですが、なかなか見ることが出来すなるほどこれだけの素晴らしい日記を掲載されるのには時間もかかる訳だと思いました。
私は毎回、旅行記を作るのが非常に遅くて、
写真を選ぶのだけでも一苦労しています。
そこにコメントも書くとなると、さらに難儀なことで
帰ってすぐに旅行記を書ける方は本当に凄いな、
と思っています。
最近は休みのたびに夫とトレッキングに行っているので
さらに書くのが遅くなり、なかなか旅行記作成も
先に進んでいません。
(今日も近場の山に行き9?くらい歩いてきました。)
でも大好きなチロルの旅についての記録なので
時間はかかるかもしれませんが
最後まで書きたいです。
> 私も8月から9月にかけての旅行を終えてバタバタとしているうちにもう11月、久しぶりに訪問させて頂き今年の、4回目のチロルの旅で、とうとう憧れの皇帝山脈を旅されたすばらしい日記を拝見しています。
>
> この皇帝山脈のあたりのWilder Kaiser地方はチロルの中でも大変風光明媚な所として知られている、まさに素晴らしい体験でしたね。
>
> そして何よりもここに素晴らしいホテルKaiserhofがあるのですね。
>
> グリュッテンヒュッテでのビールの味はさぞかし・・・と想像できました。
cypresscanadaさんのフランスの旅行記を拝見しました。
今年も奥様と一緒に充実した旅をされたのですね。
cypresscanadaさんは昨年、
インスブルックの由緒ある5つ星ホテル
Grand Hotel Europaに8泊され、
そこから色々な場所を巡られて。
今回、私はチロルで初めて5つ星のお宿に泊まったのですが
5つ星だからKaiserhofを選んだわけではなくて、
まずお宿から眺める皇帝山脈の景色の良さが一番の決め手で、
次に食事が美味しそうだから選んだのですが、
このKaiserhofは、その予想通りのホテルでした。
チロルには他にも様々なタイプのお宿があるので
これからも色々なお宿に泊まってみたいです。
グルッテンヒュッテは、ご飯も食べられるのかもしれませんが
外のテーブルはビールを飲んでいる人ばかりで満席でした。
私は飲めないので、こんな景色の中で、もし飲めたら
さぞかし美味しいのだろうな!と思いました。
旅するうさぎ2014年11月16日23時17分 返信するRE: RE: 素晴らしい思い出が出来たのですね
旅するうさぎさんの日記はほんとに丁寧な日記で素晴らしいですね。
旅するうさぎさんのものと比較してみると私は自分用のメモリーのような日記ではしょったものになっています。
従って、帰国して記憶があるうちに急ぎ自分の予定リストなどを見ながら記録していますので適当なものになっていますね。
言わずもがなだとは思いますが、素晴らしい日記を4travelに乗せるだけでなくUSBなどの記録媒体で残されることをお勧めします。(多分そうされているとは思っていますが・・・)
又適宜日記を拝見させて頂きます。
> cypresscanadaさん
>
>
> > 旅するうさぎさんの今年の旅行記を拝見したいと何度か見ていたのですが、なかなか見ることが出来すなるほどこれだけの素晴らしい日記を掲載されるのには時間もかかる訳だと思いました。
>
> 私は毎回、旅行記を作るのが非常に遅くて、
> 写真を選ぶのだけでも一苦労しています。
> そこにコメントも書くとなると、さらに難儀なことで
> 帰ってすぐに旅行記を書ける方は本当に凄いな、
> と思っています。
> 最近は休みのたびに夫とトレッキングに行っているので
> さらに書くのが遅くなり、なかなか旅行記作成も
> 先に進んでいません。
> (今日も近場の山に行き9?くらい歩いてきました。)
> でも大好きなチロルの旅についての記録なので
> 時間はかかるかもしれませんが
> 最後まで書きたいです。
>
>
> > 私も8月から9月にかけての旅行を終えてバタバタとしているうちにもう11月、久しぶりに訪問させて頂き今年の、4回目のチロルの旅で、とうとう憧れの皇帝山脈を旅されたすばらしい日記を拝見しています。
> >
> > この皇帝山脈のあたりのWilder Kaiser地方はチロルの中でも大変風光明媚な所として知られている、まさに素晴らしい体験でしたね。
> >
> > そして何よりもここに素晴らしいホテルKaiserhofがあるのですね。
> >
> > グリュッテンヒュッテでのビールの味はさぞかし・・・と想像できました。
>
>
> cypresscanadaさんのフランスの旅行記を拝見しました。
> 今年も奥様と一緒に充実した旅をされたのですね。
> cypresscanadaさんは昨年、
> インスブルックの由緒ある5つ星ホテル
> Grand Hotel Europaに8泊され、
> そこから色々な場所を巡られて。
>
> 今回、私はチロルで初めて5つ星のお宿に泊まったのですが
> 5つ星だからKaiserhofを選んだわけではなくて、
> まずお宿から眺める皇帝山脈の景色の良さが一番の決め手で、
> 次に食事が美味しそうだから選んだのですが、
> このKaiserhofは、その予想通りのホテルでした。
> チロルには他にも様々なタイプのお宿があるので
> これからも色々なお宿に泊まってみたいです。
>
> グルッテンヒュッテは、ご飯も食べられるのかもしれませんが
> 外のテーブルはビールを飲んでいる人ばかりで満席でした。
> 私は飲めないので、こんな景色の中で、もし飲めたら
> さぞかし美味しいのだろうな!と思いました。
>
>
> 旅するうさぎ2014年11月17日08時49分 返信する -
お久しぶりです
旅するうさぎさんの旅行記を拝見に久しぶりに訪問させて頂きました。
そしてチターを弾いている青年の写真があり、その楽器がすぐにチターだと分りましたが解説もみて間違いないことが分りました。
と言うのもわが家にもチターがあり、連れ合いがピアノを弾いているのですが、随分前になりますが何かの関係でチターに興味を持ったとかでチターを購入してしばらく弾いていましたので良く知っているのです。
今も居間の片隅にそのチターがあり、懐かしく感じた次第でした。
旅するうさぎさんの旅のスタイルがとても良く伝わってきます。
RE: お久しぶりです
cypresscanadaさん、こんにちは。
今年もチロルの旅行記も見て下さり、
コメントもありがとうございます。
> そしてチターを弾いている青年の写真があり、その楽器がすぐにチターだと分りましたが解説もみて間違いないことが分りました。
> と言うのもわが家にもチターがあり、連れ合いがピアノを弾いているのですが、随分前になりますが何かの関係でチターに興味を持ったとかでチターを購入してしばらく弾いていましたので良く知っているのです。
>
> 今も居間の片隅にそのチターがあり、懐かしく感じた次第でした。
そうなのですか。
奥様もチターを弾いていらしたのですね。
今もその楽器がご自宅にあるのですか。
それは素晴らしいです!
チターって、その形も美しいですね。
そこでちょっと調べてみたのですが、
日本でもチターを習えるお教室があるようですね。
習えるところがあるとは知りませんでした。
なかなか日本ではチターの演奏を聴く機会はありませんので、
素晴らしい演奏をチターの本場、チロルで聴くことができ
とても嬉しかったです。
旅するうさぎ2014年11月15日23時39分 返信する



