旅するうさぎさんへのコメント一覧(19ページ)全463件
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素晴らしい1日でしたね♪
旅するうさぎさん こんばんは!
Wilder Kaiserハイキング前後編とも拝見しました!
お天気よく素晴らしいハイキングを楽しめて
よかったですね。
やはり山には青空が似合いますね♪
山肌や登山道の感じがドロミテと似ていると思いました。
結構ざれていて滑りやすいので急坂を下るときは
腰が引けてしまいます。
それにしても、これをきっかけに日本でもハイキングに
出かけられるとは、まさに人生を変えた山ですね(^^)v
ハイキング後のお宿でのディナーも優雅でいいなぁ〜
そしてまた書きますが、お部屋からの景色!!
いつかあそこで何もせず山を見て過ごしてみたいです。
さて、翌日はどこへ出かけたのでしょう?
チロルの旅のつづきを楽しみに待っています。
batfish
RE: 素晴らしい1日でしたね♪
batfishさん、こんにちは!
コメント、ありがとうございます。
> やはり山には青空が似合いますね♪
本当にやっと晴れました。
週間天気予報では1週間ずっと雨の予報で、
いくらなんでも、あと1日くらいは良い天気であってほしいな〜
と思いつつ、Wilder Kaiserに登る日を待っていました。
この日は午後から抜けるような青空になり、
空気もカラッとして気持ちが良く、
絶好のハイキング日和になりました。
Wilder Kaiserを心から満喫することができました。
> 山肌や登山道の感じがドロミテと似ていると思いました。
> 結構ざれていて滑りやすいので急坂を下るときは
> 腰が引けてしまいます。
> それにしても、これをきっかけに日本でもハイキングに
> 出かけられるとは、まさに人生を変えた山ですね(^^)v
batfishさんのドロミテハイキングのお写真を以前見せていただいて、
私もWilder Kaiserとドロミテは似ていると思いました。
同じ石灰岩の山だからでしょうね。
ただ、麓の村の家の形などは違いますし、
Wilder Kaiserは威風堂々とした景観と優美さの両方を
兼ね備えていると思いました。
ミュンヘンからわりと近いのもいいです。
帰ってきてからのハイキングは
関東近郊の低山ばかりですが、とっても楽しいです。
ハイキングイベントにも2度参加しました。
これから季節が良くなったら、沢山行ってみたいです。
> ハイキング後のお宿でのディナーも優雅でいいなぁ〜
> そしてまた書きますが、お部屋からの景色!!
> いつかあそこで何もせず山を見て過ごしてみたいです。
batfishさんも旦那さまと是非どうぞ。
不便なところに建っていますが、
Wilder Kaiserは目の前なので
晴れれば景観は素晴らしいです。
> さて、翌日はどこへ出かけたのでしょう?
翌日はロープウェイに乗ってばかりいて、
あまり歩かなかったので、ちょっともったいなかったです。
旅するうさぎ2015年01月24日12時02分 返信する -
後編が楽しみです
旅するうさぎさん
やっぱり山はいいですね。
朝の雲の様子から晴れると確信されたのは、さすがでしたね。
Wilder Kaiser
名前から想像すると
難しそうな山道を想像してしまいましたが、
ここまでのところ何だか一緒に歩いている気分になり
満足満足です。
Hansiさんの歌声も映像とともに楽しませてもらいました。
ゆったりとした気分になります。
もっと先は険しい岩山のようですが
ここまでで十分登山気分を味わいました。
もっぱら、リフトを頼りのへなちょこハイカーですが
ドイツ詣でが終わったらチロルに戻ってきます。
いつも素敵なコースの紹介ありがとうございます。
夢がまたひとつ増えました。夢見るのは何歳になってもできますものね。
oneonekukikoRE: 後編が楽しみです
oneonekukikoさん、こんにちは。
> やっぱり山はいいですね。
> 朝の雲の様子から晴れると確信されたのは、さすがでしたね。
今回の旅は雨が多かったので、
朝起きて、あの空と皇帝山脈を見た時は本当に嬉しかったです。
> Wilder Kaiser
> 名前から想像すると
> 難しそうな山道を想像してしまいましたが、
> ここまでのところ何だか一緒に歩いている気分になり
> 満足満足です。
そうなのです。
Wilder Kaiserは頂上まで登るのは
登山上級者でないと行けませんが、
途中までなら、登山初級者でも行けることがわかりました。
この往路の道は全体的に坂道も緩やかでしたし、
ガレ場もないので、歩きやすかったです。
往復ともこの道を歩くのが、私のような初級者にとっては
無難だと感じました。
> Hansiさんの歌声も映像とともに楽しませてもらいました。
> ゆったりとした気分になります。
聴いて下さって、ありがとうございます。
あの映像もWilder Kaiserの春夏秋冬の美しさを
よく表していて好きです。
よっぽどWilder Kaiserが好きな人が作ったんだな、
と思いました(^-^*)
> もっと先は険しい岩山のようですが
> ここまでで十分登山気分を味わいました。
> もっぱら、リフトを頼りのへなちょこハイカーですが
> ドイツ詣でが終わったらチロルに戻ってきます。
oneonekukikoさんのドイツの旅行記、とても興味深く拝見しています。
ドイツの日常生活が垣間見れるような旅行記ですね。
ドイツの学校では午前10時に軽食を食べることなど、
へぇー、そうなんだ! と思いました。
ドイツの文化を知るよい機会をお持ちになり、うらやましいです。
お孫さんもこれからドイツの色々なことを吸収していかれるのでしょう。
将来が楽しみですね♪
私のほうは今年のチロルの計画をぼちぼち始めています。
旅するうさぎ2015年01月17日22時55分 返信する -
有難うございます。
旅するうさぎ様
こんばんは。
いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
なかなか旅行に行けませんので、ご投稿を拝見して楽しませて戴いております。
今後のご投稿も楽しみにしております。
また、この度は私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼致します。
jmb_sr2015年01月15日23時15分返信する -
歌声・・・素敵でした^^
旅するうさぎさん
あけまして おめでとうございます
最近PCに向かう時間が少なくて、前回の旅行記もihoneでは早めに拝見
でも、PCでしっかり見たいな〜と思っていましたら、こんなに遅く
なってしまいました。ごめんなさい・・
セル村・・・うさぎさんはベテランなので、同じチロルでも家の造りが
違うのがお分かりなんですね。
ベランダなども陽の光とかの、関係もあるのでしょうかしらね?
大きな建物は維持管理が大変でしょうね〜
Wilder Kaiserへのハイキング・・山歩きのガイドブックを購入して
下調べも手抜かりなしですね^^
でも、よくお一人で登られました・・・
天候に恵まれて、一歩一歩ですね。
でも、途中の山道も緑が多いのがいいですね!
そして、時々見晴らしがよくなって、一服・・・
しばらくしたらWilder Kaiserが見えてくるんですね。
本当に整備されたハイキングコースですね。気持ち良かったことでしょう。
私もひたすら頂上を目指す登山は苦手なのですが、このような感じの
山道なら、歩いてみたくなりました。
当然、日々鍛錬はしないとですが^^
今年はご主人様とご一緒ですので、心強いですね!
鹿・・NZでも牧草地で飼育されていますよ。
やはり、食用になるんだと聞きました・・
マトンも本場で食すると美味しいんですよね。
ただ、日本では積極的には頂きませんが^^
Hansi Hinterseerさんの歌声も素敵でした。
ご紹介ありがとうございました。
本日、大根切干2回目・・風と寒さで上手にできるといいのですが・・
寒さの折、お気をつけてくださいね
rinnmama
RE: 歌声・・・素敵でした^^
rinnmamaさん、こんにちは!
今年もよろしくお願いいたします。
> 最近PCに向かう時間が少なくて、前回の旅行記もihoneでは早めに拝見
> でも、PCでしっかり見たいな〜と思っていましたら、こんなに遅く
> なってしまいました。ごめんなさい・・
> セル村・・・うさぎさんはベテランなので、同じチロルでも家の造りが
> 違うのがお分かりなんですね。
> ベランダなども陽の光とかの、関係もあるのでしょうかしらね?
> 大きな建物は維持管理が大変でしょうね〜
旅行記を2度も見て下さって、恐縮しています。
もっと写真を少なめにしたかったのですが、
今までセルの旅行記は他で見たことがなかったですし、
自分の歩いた流れを大切にしたかったので
100枚以上の写真になってしまいました。
家の造りは、以前行ったシュトゥバイタールとは
ぜんぜん違うので、面白いなぁと思いました。
壁絵は思ったよりも少なかったですが、
一番見たかったポストホテルの壁絵が本当に立派だったので
見ることができ、良かったです。
> 本当に整備されたハイキングコースですね。気持ち良かったことでしょう。
> 私もひたすら頂上を目指す登山は苦手なのですが、このような感じの
> 山道なら、歩いてみたくなりました。
> 当然、日々鍛錬はしないとですが^^
ガイドブックに載っていた、Leicht(=easy)なコースを
参考に歩いたのですが、往路はなだらかな坂道が続いていたので
無理なく登ることができました。
日差しが強くて、途中で何度か日焼け止めを塗り直して
歩きました。
今回の旅は天気の悪い日が多かったのですが、
この日は登っているうちにどんどん青空になってきて、
気持ちの良いハイキングをすることができました。
> 今年はご主人様とご一緒ですので、心強いですね!
はい。
あんなにぐうたらしていた夫が、山登りに適性があるとは
意外だったのですが、元々、里山で育った人だったので
山道を歩くのに、実は慣れているということが分かりました。
一人も気楽でいいですが、山登りとなると自然相手で
危険なこともありますので、やはりいてくれると心強いです。
> 鹿・・NZでも牧草地で飼育されていますよ。
> やはり、食用になるんだと聞きました・・
> マトンも本場で食すると美味しいんですよね。
> ただ、日本では積極的には頂きませんが^^
やはり、そうなのですか。私は鹿牧場を初めて見ました。
結局、翌日の夕食は鹿さんもアヒルさんも嫌だったので
どうしよう、食べるものがない!と困ったのですが、
よくよくメニューを見たら、ヘルシーメニューという欄に
シーフードパスタがあったので、それを選びました。
山に来て、そんなもの選んでいるのは私だけだろうと思って
周りを見たら、意外にもシーフードを選んでいる常連さんが
結構いました。ずっと肉ばかり食べていては体に良くないと
考えたのでしょうか(^^)?
> Hansi Hinterseerさんの歌声も素敵でした。
> ご紹介ありがとうございました。
いつも聴いて下さってありがとうございます。
このハイキングの帰りに、Hansi HinterseerさんのCDを
お土産に買いました。素敵な曲が沢山入っていましたが、
それ以上に面白かったのはCDの作りでした。
CDを開けると、Wilder Kaiserが飛び出す仕組みだったんです。
まるで飛び出す絵本みたいに。これにはびっくりしました。
> 本日、大根切干2回目・・風と寒さで上手にできるといいのですが・・
rinnmamaさんは家庭菜園で作っている大根を
切り干し大根にもしているのですね!
この寒さでよりいっそう、美味しくなりますね♪
旅するうさぎ2015年01月14日00時45分 返信する -
こんにちわ
旅するうさぎさん
ヴォッヘンブルナーアルム(1085m)からグリュッテンヒュッテ(1620m)
までのハイキング旅行記(前篇)をグーグルマップとグーグルアースの3D
で確認しながら拝見させてもらいました。
グリュッテンヒュッテは今回の旅行記の総覧の迫力のある風景の表紙の写真ですね。
(グーグルアースにもグリュッテンヒュッテの写真が多く掲載されていますね)
ハイキングルートのことも大変に詳しく記載されているので大いに参考になします。
ハイキングマップで登りを825ルート、下りを822ルートとされていたのはきっと登りに迫ってくる山並みを感じさせることと、登山における事故が下りに多いため下りを緩やかなルートになるようにしたのでは?と思います。
標高差が535m、これがさらに800m、1,000mとなっていくときっとまた新しい
発見があるのではと思います。
後編を楽しみにしています。
本日の日本経済新聞に山林や温泉などの自然資源を活用して健康増進を目指すドイツ発祥の健康法「クアオルト」が掲載されていました。
山形県上山市、和歌山県の熊野古道、大分県由布院市に専用のコースがあるようですね。
そろそろ今年の計画?を考え始めるころでしょうか?
それではまた
コットングラス
RE: こんにちわ
コットングラスさん、こんにちは。
今年もよろしくお願いいたします。
> ヴォッヘンブルナーアルム(1085m)からグリュッテンヒュッテ(1620m)
> までのハイキング旅行記(前篇)をグーグルマップとグーグルアースの3D
> で確認しながら拝見させてもらいました。
> グリュッテンヒュッテは今回の旅行記の総覧の迫力のある風景の表紙の写真ですね。
> (グーグルアースにもグリュッテンヒュッテの写真が多く掲載されていますね)
> ハイキングルートのことも大変に詳しく記載されているので大いに参考になします。
グーグルマップとグーグルアースを見ながら旅行記を見て下さり、
ありがとうございます。
撮ってきた写真がハイキングルートのどの地点なのかというのは
GPSを持っていったわけではないので、
後で写真とグーグルマップを最大に拡大したものをつき合わせてみて
たぶんこの地点だろうと見当を付けて表示してみました。
この写真の地点表示は初めてやってみたのですが、
とっても面白くて、他の旅行記でも少しづつやってみようと思いました。
ただ、往路は余裕があったので、写真の地点はほぼ合っていると
思うのですが、復路は歩きに余裕がなかったので、
ちゃんと表示できる自信がありません。もしかしたら、
グリュッテンヒュッテと ヴォッヘンブルナーアルムの表示だけで
終わってしまうかもしれません(笑)
> ハイキングマップで登りを825ルート、下りを822ルートとされていたのはきっと登りに迫ってくる山並みを感じさせることと、登山における事故が下りに多いため下りを緩やかなルートになるようにしたのでは?と思います。
私もそうだと思いました。
私のような初級者ですと、下りが急坂は危ないと思いましたし、
登山事故のほとんどが下山時に起きていると聞いています。
とにかく滑らないように、ゆっくりゆっくり下りました。
ヴォッヘンブルナーアルムが見えた時には、心底ホッとしました。
> 標高差が535m、これがさらに800m、1,000mとなっていくときっとまた新しい
> 発見があるのではと思います。
はい。私は535mしか登っていませんが、
もしコットングラスさんでしたらもっと上まで行けて、
さらに素晴らしい景色を眺めることが
できるのではないでしょうか。
YouTubeの映像を見て、凄いなぁと思っています。
Ellmauer Halt(2344m)
https://www.youtube.com/watch?v=Axc2vlK4TY0
Goinger Halt(2111m)
https://www.youtube.com/watch?v=iafmPpNXgGM
> 本日の日本経済新聞に山林や温泉などの自然資源を活用して健康増進を目指すドイツ発祥の健康法「クアオルト」が掲載されていました。
> 山形県上山市、和歌山県の熊野古道、大分県由布院市に専用のコースがあるようですね。
あれからクアオルトの本を買って、まだ読んでいる最中なのですが、
上山市、由布市の例が出ていました。
日本でも取り組み始めているようですね。
ちょっとどんなものなのか、行ってみたくなりました。
> そろそろ今年の計画?を考え始めるころでしょうか?
はい。そろそろお宿も予約しないといけないなと思っています。
コットングラスさんが行かれたレアモースにも行きたいのですが、
昨年が雪のない岩山だったので、今年は雪のある所、
氷河の近くに行ってみたい気持ちになりました。
たぶん、ZillertalやTuxertal方面になると思います。
見てみたい風景があるのです。
山奥に以前から憧れているお宿があるので、
おそらくそこに1週間泊まることになると思います。
そのお宿には1週間に5〜7回ほどハイキングプログラムがあるので
それに参加してみたいです。
Zillertalは世界的に有名な登山家、Peter Habelerさんの出身地で、
ハイキングが盛んなところのようで、
Peter Habelerさんの名前がついたルートもあるようです。
また、できれば足を伸ばして昔から一度見てみたかった
クリムルの滝に行ったり、
できればノトブルガさんの教会の方にも行ってみたいです。
(これはちょっと遠いので努力目標です。)
旅するうさぎ2015年01月12日20時40分 返信する -
標高差535mの登り!
旅するうさぎさん、おはようございます
Wilder Kaiserへのハイキング(前編)を楽しく拝見しました。
旅するうさぎさんはハイキング初心者とご謙遜されますが、
この標高差を登られるのですから、私よりずっと健脚です。
私なら地図で見て標高差が300m以上あると考えてしまいます。
それに、お一人で歩かれたのですからなおさらです。
きっとハイキングでの素晴らしい眺めで、疲れも吹き飛んだ
のしょうね。
いつも準備を入念になさっているのも印象的です。
長いこと温めてこられた夢を叶えられて、大満足のハイキング
だったのではないでしょうか?
ごあいさつが最後になりましたが、本年もどうぞよろしく
お願いいたします。
poodle7142015年01月11日09時24分返信するRE: 標高差535mの登り!
poodle714さん、こんにちは。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
私は本当に山登り初級者もいいところなので、
Leicht(=easy 青色表示)のコースだけを、
登山ガイド本の中から抜き出してチェックしました。
(赤色表示の中級コースや、黒色の上級コースは
最初から無理だと思い、見ませんでした 笑)
この旅行記のコースもLeichtなコースの一つなのですが
Leichtの割りには、登山道からの眺めが良くて
白い岩肌のすぐ近くにまで行けたのが良かったです。
初めてWilder Kaiserに憧れた時には
麓の村からただ眺めるだけで十分だと思っていたのですが、
ガイド本のLeichtの青色マークに勇気付けられて
自分でもWilder Kaiserに近づけるのかもしれないと思い
行きました。
結果的には、往路のこのコースは本当にLeichtなコースでした。
復路はこれとはまったく様子が異なる登山道なので
私にとっては、ぜんぜんLeichtではなかったのですが、
山登りに慣れている方なら帰りの道も
ごく普通の道なのだろうな、と思いました。
poodle714さんは、ご夫婦で健脚でいらっしゃるので、
シュトゥバイタールの
Fernau→Sulzenauhuette→Grawa Almを歩かれて
素晴らしいなぁと思いました。
特にFernau→Sulzenauhuette間は、schwierig(=difficult)と
シュトゥバイタールで買った地図には書いてあったので、
旅行記を拝見しながら、凄いなぁと思ったのです。
今年poodle714さんは、どちらに行かれるのでしょうか?
やはりヨーロッパアルプスですか?
旅するうさぎ2015年01月11日22時29分 返信する下りでは大変だったのですね
旅するうさぎさん、おはようございます
早速のご返信ありがとうございました。
私たち夫婦はゴンドラやチェアリフトの乗り物に乗るのがメインで
ハイキングはおまけ程度なので、健脚と言われると
ものすごく恥ずかしいです(^^ゞ
そんな私でも、FernauからPeiljochへの上りは標高差・距離も
適当でそれでいて多少スリルもあって、歩いてみると好みのコース
でした。
一歩一歩進むごとに眺めが変わっていくような楽しさがありました。
PeiljochからGrawa Almまでは下りが多いごく普通のハイキング
コースで、時間さえあれば滝を楽しみつつ安心して歩ける道です。
ハイキングレベルは低いくせに、ちょっと難しい道を歩きたがる
困り者です(^^ゞ
2015年の予定は今夫と考え中なのですが、必ず行きたいのは
やはりシュトゥバイタールですね。
去年お天気が悪くて歩けなかったElferhuetteからKaralmの
コースをリベンジしてみたいです。
それから、旅するうさぎさんが詳しく紹介してくださった
Grawa滝の前でゆっくり滝見物がしたいです。
去年は時間がなくて素通りでしたので…。
まだ行けるかどうかも分かりませんが、行先を考えるのを楽しんで
いるこのときから、もう旅が始まっているような気がします。
旅するうさぎさんも、今年の夏はだんな様とご一緒にチロルに
いらっしゃるようですね!
お互いお天気に恵まれ良い旅になりますように。
poodle7142015年01月12日10時00分 返信する -
フィリテヨ いいですね♪
旅するうさぎさん
初めましてigamaru と申します。
昨年初めてモルディブに行き、モルディブ流贅沢を満喫しました。
今年も行きたくなってしまい好みのリゾートを探して旅するうさぎさんにたどりつきました。
求めるリゾートがピッタリで嬉しくなってしまいました。
フィリテヨも候補リゾートの一つなんです。
楽しませていただきました♪
あとは予算の問題でしょうか。
リゾート手配の会社を是非教えて頂けませんでしょうか。
宜しくお願い致します。
igamaru
RE: フィリテヨ いいですね♪
igamaruさん、こんにちは。はじめまして。
モルディブの旅行記を見て下さり、
投票も沢山して下さり、ありがとうございます。
igamaruさんは南の島がお好きなのですね。
色々な南の島に定期的に行かれていて。
そして今回はイフルに行って、
めでたくモルディブ病にかかって帰ってきたのですか。
それは今後が大変ですねぇ!(笑)
> 求めるリゾートがピッタリで嬉しくなってしまいました。
> フィリテヨも候補リゾートの一つなんです。
私もigamaruさんの旅行記を拝見して、
南の島に求めるものが似ているなと思いました。
イフル、私も昔から行ってみたいと思っている島です。
実は新婚旅行のモルディブの第一希望がイフルだったんです。
まだアンサナではなくて、イフルツーリストリゾートという
名前の頃でした。各コテージにオンドーリがあって、
素朴な、緑がこんもりとした、丸い小さな島、
ドロップオフが近くて、珊瑚が綺麗で、
シュノーケリングが良いと評判の島でした。
南の島の雑誌を眺めては、とてもとても憧れました。
でも、予約でいっぱいで取れなかったのです。
それで、できたばかりのパラダイスアイランドだったら
まだ空いていて綺麗な島ですよ、と旅行会社の人に言われて
えっ、パラダイスって元はダイバーさん達がマンタを見に行く
ランカンフィノールという島だったけれど、
私達が行っても大丈夫なのかな?と思いつつ、
新婚旅行はパラダイスに行きました。
もう20年前のことです。
イフルはまだオンドーリがあるんですね。
igamaruさんのお写真でわかりました。
今でもとてもフォトジェニックな島ですね!
レストランもサンドカーペットで良い雰囲気で。
それに魚影も濃いし。
パウダーブルーがあんなにいるのですか。
ハウスリーフで沢山会えるのは、なんとも贅沢なことですね。
igamaruさんも水上コテージには興味がないのですか。
私もモルディブでは水上コテには泊まりたくないです。
綺麗な白砂が見れないから。
いきなり窓開けたら海だなんて、そんなのは絶対嫌だもの。
モルディブの魅力の1つは
あの美しいサラサラの砂だと思っています。
タヒチだったら窓開けて、海の向こうに見える山を眺める
水上コテージもいいけれど、
モルディブは陸のコテージがいいです。
> リゾート手配の会社を是非教えて頂けませんでしょうか。
現地の手配をお願いしたのは、
STW(エス・ティー・ワールド)です。
昔からこの会社がモルディブに沢山のお客さまを
運んでいたことは知っていましたし、
電話に出てくれた若い男性が私の話しをちゃんと
聞いてくれて、親切だったので決めました。
それに、他社にも問い合わせたのですが、
ここが一番安かったのです。
マーレのホテル1泊
フィリティヨ 朝・夕食付きで5泊
往復の水上飛行機代
空港⇔マーレのホテル間の付き添い(男性1人)
これらを合計して、
当時、一人ちょうど10万円くらいでした。
難点と言えば、安いせいだと思いますが、
お支払いにクレジットカードが使えなかったことです。
2009年は世界的にインフルエンザが流行っていたせいで
飛行機代がかなり安かったです。それとドッキングさせたら
かなりお徳な旅が出来上がりました。
フィリティヨを選んで本当に良かったです。
理想どおりの島でした。ハウスリーフには
イフルのように沢山ブルーサージョンは
いませんでした。でもハムザ島には沢山いて、
生きている珊瑚がびっしりでした。
igamaruさんはワコーにお願いしたのですか。
ワコーも昔からあるモルディブの老舗ですね。
私は最近、チロルに行っていますが、
現地の過し方はモルディブと同じように過しています。
とっても似ているんです、モルディブとチロルのリゾートって。
海行って潜るか、山行ってハイキングするかの違いだけで。
チロルもモルディブと同じように
スタッフの方がフレンドリーで、2食か3食付で気楽だし、
アクティビティーの週間スケジュールも
モルディブと同じようにあるんですよ。
だから、初めてチロルのリゾートに1週間泊まった時も
まごつくことはなかったです。
モルディブと同じように過せばよいだけなので。
また南の島の旅行記、拝見させていただきますね。
旅するうさぎ2015年01月10日00時44分 返信するRE: RE: フィリテヨ いいですね♪
旅するうさぎさん
丁寧な返信本当にありがとうございました。
ハネムーンがモルディブだったんですね。
当時はもう少しナチュラル志向のリゾートが多かったんでしょうか。
イフルは理想に近い島でした。
目の前の海がお魚の宝庫♪
シュノーケルの醍醐味を味わいました。
もう少しお安いといいんですけどね(^^;
。
> モルディブの魅力の1つは
> あの美しいサラサラの砂だと思っています。
■そうなんです!!
裸足でさらさらの砂浜を歩く、白い砂浜と海は1セット(笑)
私が変わり者かと思ってました(^^;
> 現地の手配をお願いしたのは、
> STW(エス・ティー・ワールド)です。
■ありがとうございました。
確かにお安いです。
見積りをとってみます。
>
> フィリティヨを選んで本当に良かったです。
> 理想どおりの島でした。ハウスリーフには
> イフルのように沢山ブルーサージョンは
> いませんでした。でもハムザ島には沢山いて、
> 生きている珊瑚がびっしりでした。
■今年の候補はフィリティヨかマヤフシ。
現在情報収集中です。
ハムザ島も魅力的ですね(^^)
貴重なアドバイス本当にありがとうございました。
> 海行って潜るか、山行ってハイキングするかの違いだけで。
> チロルもモルディブと同じように
■これからゆっくりとチロル旅を拝見させていただきます。
これからも宜しくお願いします。
igamaru2015年01月14日12時52分 返信する -
2014年チロル
旅するうさぎさん
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いしたします。
窓辺に、ベランダに、お庭に・・・と
美しいお花で飾られたチロル村々を楽しまれていらっしゃって
なんと、素敵でしょう。
花に飾られた家って、それだけでメルヘンの世界に入ったような・・
幸せな気分になって、うっとりしてしまいますね〜。
チャンスがあれば、エルマウ村、行ってみたいです。
セル村の家で、まるで小人さんの家・・との言葉に
階段横に置かれたオートバイの大きさと容易に比較でき・・
ほんとだ!!っとビックリしました。
同じ地域でも村によって作りがちがったりするって面白いですね!
まだまだ知らないところがたくさんあるんだ・・っと
美しく雄大で透明感溢れるお写真の数々、癒されました。
まるで目の前に景色をみているようで、楽しくなりました。
素敵な旅行記をありがとうございました。
ではまた!
ちゃおちゃお
キャッツアイ╰(*´︶`*)╯♡RE: 2014年チロル
キャッツアイさん、こんにちは。
今度は皇帝山脈の旅行記を見て下さったのですね。
ありがとうございます。
> 窓辺に、ベランダに、お庭に・・・と
> 美しいお花で飾られたチロル村々を楽しまれていらっしゃって
> なんと、素敵でしょう。
> 花に飾られた家って、それだけでメルヘンの世界に入ったような・・
> 幸せな気分になって、うっとりしてしまいますね〜。
私はお花が大好きで、フラワーアレンジメントを習ったり、
庭やプランターにお花を植えたりして楽しんでいます。
元々チロルに興味を持ったきっかけは、山登りではなくて、
家々のベランダを飾るお花に興味があって、
「一体、チロルのお花のベランダって、近くで見ると
どういう構造になっているのだろうか?」と思ったことが
きっかけでした。
お花のお宿に泊まって、プランターを見ることで、
どんな種類のお花を育てているのかが分かりますし、
小さな村を歩けば、そこらじゅうにお花の家があるので
そんなベランダのお花を見て周るのが好きです。
もし、チロルにお花のベランダがなかったとしたら、
チロルの魅力は半減するのではないかと思っています。
お花をベランダに一つも飾っていないお宿には
絶対に泊まりたくありません!(笑)
> チャンスがあれば、エルマウ村、行ってみたいです。
> セル村の家で、まるで小人さんの家・・との言葉に
> 階段横に置かれたオートバイの大きさと容易に比較でき・・
> ほんとだ!!っとビックリしました。
セルの家は全部が全部、小さい家とうわけではないのですが、
村の中心部から少し外れた丘のほうに
小さな家が所々に建っていました。
本当に可愛くて、小さくて、ビックリしました。
コメント、ありがとうございます。
また旅行記を拝見させていただきます。
旅するうさぎ2015年01月04日23時55分 返信する -
雨模様の一日なのに
旅するうさぎさん
こんばんは。
お久しぶりです。
お花でいっぱいのセル村の紹介ありがとうございます。
冒頭に雨模様とありましたのに
とっても綺麗に花たちが写真に収まっているのにびっくりしています。
たとえ雨でも、チロルの7月はお花が楽しめますね。
こちらは、しばらくドイツ詣でが続きそうです。
チロルはお預けかな。
でも、なんとか孫達を連れて
スザンナさんのお宿を再訪できたらと思っています。
来年もチロルですか?
いよいよ今年も残り少なくなってきました。
oneonekukikoRE: 雨模様の一日なのに
oneonekukikoさん、
あけましておめでとうございます。
コメント、ありがとうございます。
> お花でいっぱいのセル村の紹介ありがとうございます。
> 冒頭に雨模様とありましたのに
> とっても綺麗に花たちが写真に収まっているのにびっくりしています。
いえいえ、なにか寂しい感じに写っていて
セルには申し訳ないことをしたなと思っています。
よく、お花の写真は曇りの日が撮りやすいというけれど、
私の実感では、お花のある家は青空の日に撮ったほうが
断然美しいと思いました。
でも、村歩きは楽しかったです。
やっぱり花の村は歩いているとウキウキしてきます。
> こちらは、しばらくドイツ詣でが続きそうです。
> チロルはお預けかな。
> でも、なんとか孫達を連れて
> スザンナさんのお宿を再訪できたらと思っています。
ドイツの旅行記を拝見したのですが、とても素敵でした。
娘さんのご家族がドイツに住んでいらっしゃる間、
ドイツをいろいろ周ってみるのは
とても素晴らしいことだと思いました。
スザンナさんの農家民宿は、私もまた行きたいと思っています。
とてもチロルらしい滞在ができましたし、
沢山の思い出ができました。
次にシュトゥバイタールに行く時には
もう少しちゃんと山を登れるようになっていたいです。
> 来年もチロルですか?
はい。今年もチロルに行く予定です。
チロルには行きたい谷が沢山ありすぎて
どこから訪ねればいいのか、大いに迷うところなのですが、
今のところ、ZillertalやTuxertalに行こうかと思っています。
oneonekukikoさんも行かれた、Maria Waldrast、
あの修道院の背後に青く見えていた山々がZillertal Alpsだと
Maria Waldrastでいただいたパンフレットに書いてありましたが
あの山々の方に行ってみたいのです。
氷河の山々と湖の織りなす風景を見てみたいです。
お宿は5年くらい前から
素敵だなあと思っているところがあるので
そこに泊まろうかと思っています。今度は夫も一緒です。
旅するうさぎ2015年01月02日17時39分 返信するRE: RE: 雨模様の一日なのに
来年はご主人様とチロルですか。
お二人でチロルはお久しぶりですね。
お時間が取れて良かったこと。
計画の楽しみが増えますね。
ツィラータール
聞き覚えのある地名でしたので、記憶を思い起こしてみたら
ザルツブルクからインスブルックへの帰り道に
1泊して寄り道しようかと思ったところでした。
いつも素敵な風景の紹介をありがとうございます。
いつも参考にさせてもらってます。
今年もどうぞよろしくね。
oneonekukiko
2015年01月02日20時39分 返信する -
2012年夏 チロル?
旅するうさぎさん
こんにちは
ポチをいただきありがとうございました。
表紙の猫ちゃんのお顔、めちゃ可愛いですね〜♪
ご自宅で飼われていらっしゃる猫ちゃんでしょうか
しかし・・チロル
いいですね〜!!!!
自然の中で心も魂もくつろがせるおだやかな旅も素敵ですよね
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな憧れを抱かせてくださいます。
ドロミテ・・トレチーメハイキング、サンダマッダレーナ・・ツアーで行っただけですが、あの雄大な自然が忘れられなくて
4月からのタリア縦断のたびの最後ほうでボルツアーノからバスで訪れたいと思っていたのですが、戦争記念日や土日などでバスの運行が1日1本のみだったり走っていなかったり度々の乗換えが必要で、ドロミテの村村の周遊を断念しました。
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私に最高の情報を与えてくださいました。チロル・・すてきな農家民宿、美味しいミルクやチーズ、美しい花々、緑の草原に聞こえる牛のカウベルの音、美しい山々・・1週間2週間とそこで住むように過ごしてみたいと、熱望してしまいました。
次はこの民宿とおっしゃったその民宿のお名前を教えていただけると嬉しいです。
私は語学力が無いので不安でなかなか行動できないのですが
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私の不安もぬぐってくださるほど
丁寧にご親切に情報や様子など載せてくださっていて、ほんとうにありがたかったです。
主人が退職した記念に
何処に行こうかと摸索しておりましたが・・
チロル、いいですね!!
夫婦で訪れて
ここで美しい自然のなかで呼吸し食事して
長年の「お疲れ様でした」会をしたいです
長々と書き込みしてしまいすみません。
これからもどうぞ、宜しくお願いいたします。
どうぞ、良いお年をおむかえくださいますように!・(*´エ`*)・:*
ちゃおちゃお〜
キャツアイ╰(*´︶`*)╯♡RE: 2012年夏 チロル?
キャツアイさん、あけましておめでとうございます。
この度は、コメントと投票をありがとうございました。
キャツアイさんの旅行記を拝見していますが、
とても面白いです♪
> 表紙の猫ちゃんのお顔、めちゃ可愛いですね〜♪
> ご自宅で飼われていらっしゃる猫ちゃんでしょうか
ありがとうございます。
表紙の猫は、元は外を歩いていた迷い猫(オス)で、
保護した方からもらい受けました。
この写真は、もらってから数日後に撮った写真で
この頃はまだ体重が1.5キロくらいしかなく
痩せていたのですが、あれから4年経ち、
今では6キロくらいになってがっちりした体格になりました。
元々、山の方から来た野生的な猫なので
頻繁に家を脱走しては外を走り回り
泥だらけで帰ってきます。
その度ごとにシャワーで洗っているので、おそらく日本一
お風呂に入っているネコだと思います(笑)
その後、別の迷い猫(黒猫のメス)に夫が声をかけたら、
夫の後をついてきて、何度も家に入れてくださいと
玄関先で鳴くので、根負けして
その黒猫も飼うようになりました。
キャツアイさんも表紙が猫のお写真ですね。
猫がお好きなのでしょうか。
> ドロミテ・・トレチーメハイキング、サンダマッダレーナ・・ツアーで行っただけですが、あの雄大な自然が忘れられなくて
> 4月からのタリア縦断のたびの最後ほうでボルツアーノからバスで訪れたいと思っていたのですが、戦争記念日や土日などでバスの運行が1日1本のみだったり走っていなかったり度々の乗換えが必要で、ドロミテの村村の周遊を断念しました。
キャッツアイさんのメインページの一番上の横長の写真が
ツアーに行った際のドロミテの写真でしょうか。
今回の旅でも、ボーツェンからドロミテの村々に
行こうとしたのですね。
バスの本数が少なかったのは残念でしたね。
でもボーツェンだって素敵な街なのではないでしょうか。
私はまだ南チロルには行ったことがないのですが、
いつか行きたいと思っています。
> 旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私に最高の情報を与えてくださいました。チロル・・すてきな農家民宿、美味しいミルクやチーズ、美しい花々、緑の草原に聞こえる牛のカウベルの音、美しい山々・・1週間2週間とそこで住むように過ごしてみたいと、熱望してしまいました。
> 次はこの民宿とおっしゃったその民宿のお名前を教えていただけると嬉しいです。
この農家民宿は、Schottenhofといいます。
オーストリアのチロル州、
シュトゥバイタール(Stubaital)という谷の
フルプメス村(Fulpmes)にあります。
この2012年の旅行記の1年後に、
この農家民宿に実際に泊まりました。
私の2013年のチロルの旅行記は、
この農家民宿Schottenhofに泊まった時の記録なんです。
Schottenhofについては、そちらの旅行記に詳しく
数回に別けて書いていますので、
よろしければご覧下さい。とっても素敵なお宿でした。
Schottenhofについては、クチコミにも別に書いています。
http://4travel.jp/os_hotel_tips_each-11054555.html#each_tab
SchottenhofのHPはこちらです(英語バージョンです)
http://schottenhof.eu/en.html
また、2014年にトラベラーのoneonekukikoさんも
Schottenhofに滞在されたので、そちらの旅行記も
見てみたらいかがでしょうか。
2014年から、Schottenhofを始めとする、
Stubaitalの指定宿泊施設に泊まると
Stubaitalのリフト、バス、シュトゥバイタール鉄道、
リュージュなどが乗り放題になる、Stubai Super Cardを
無料で発行してくれるようになったので、
さらにリーズナブルに滞在が楽しめるようになったと思います。
ネットで検索するとシュトゥバイタール観光局のサイトがあって
そこに詳しくカードの説明が出ています。
また、シュトゥバイタールの観光局のサイトは
昨年大幅にリニューアルされて、詳しく色々な観光情報や
ハイキングの情報が得られます。
特に山登りの情報が大幅に増えました。
山の様子を美しい映像で見ることができ、
見ていると、また行きたくなってしまいます。
(英語バージョンは下記です)
https://www.stubai.at/en/activities/hiking/
> 私は語学力が無いので不安でなかなか行動できないのですが
> 旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私の不安もぬぐってくださるほど
> 丁寧にご親切に情報や様子など載せてくださっていて、ほんとうにありがたかったです。
私も、語学力がないです!
だから週に1回、イギリス人の先生から英会話を習っています。
外国に行くと、冷や汗をかきつつ、話しをしています(^^;)
また、チロルが好きなのに、ドイツ語ができないのが大問題で
それは分かっているのですが、なかなか習う機会がなく
今日に至っているという…とっても情けない状態です。
> 主人が退職した記念に
> 何処に行こうかと摸索しておりましたが・・
> チロル、いいですね!!
> 夫婦で訪れて
> ここで美しい自然のなかで呼吸し食事して
> 長年の「お疲れ様でした」会をしたいです。
ご主人の退職記念旅行ですか。素晴らしいですね!
どこに行かれるにしても、キャツアイさんでしたら、
きっと充実した旅になるのではないでしょうか。
今、書いていらっしゃる旅行記、
初めての一人旅で、いきなりイタリアを2ヶ月半も
周られたという、そのバイタリティーは凄いと思いました。
これからもよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2015年01月02日00時13分 返信する



