まままあささんのQ&A
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transavia航空の受託手荷物 スーツケースサイズについて
- 質問日時:2024/08/29 02:38:07
- 締切:2024/09/10
- 緊急度:いつでも
- 回答数:0件
transavia航空の受託手荷物のサイズが独特です。
Maximum size (including wheels): 70 x 60 x 30 cm.
実際にtransavia航空で100L程度(沢山のエアラインで規定されている合計157センチでなるべく多く荷物が入る、と思って用意するようなサイズ感のスーツケース)を預けた経験のある方にお尋ねします。
スーツケースのメーカーとリットルまたは、製品名、もしくは預け入れに成功したスーツケースの高さ(一番長い辺の長さ)を教えてください。
スキーや自転車、ベビーカーなど特別な荷物は除きます。
webで検索して、受託手荷物が映っていてtransaviaを利用している方のページを見たりしているとリモワLサイズが結構写っているのです。
リモワのLは高さが70センチ以下の物はないと思うのですが、これはいったいどういうことなんだろう?
また、男性の股下いっぱいもしくは腰骨あたりまでのスーツケースも写っています。
一応規定はあるけどまだ厳しく運用していないか、最近規定が変更になったので私が見ているのは過去の規定での出来事なのでしょうか?
エールフランスとKLMが出資している航空会社で安くてちょうど良いタイムテーブルだったので利用してみようと思いました。
私のスーツケースは、一番長い部分が75センチと77センチなのです。
重量で料金は決まり、数量は5つまでOKなので分けるのが簡単な解決策です。
でも体の不調があるので、大きくて軽いスーツケース一つで移動したいのです。
今回はタイトなスケジュールなので積めずに乗れないという可能性を排除するため利用しない予定です。
皆様の体験をお聞きするのが楽しみです。
経験者の方、または身近に経験された方がいらっしゃる方、どうかよろしくお願いいたします。 -
害虫が苦手ですが台北でゴキブリ・小黒蚊等を避けて旅行したいです
- エリア: 台湾
- 質問日時:2023/04/30 06:53:38
- 締切:2023/05/10
- 緊急度:早めに!
- 回答数:11件
以前から台湾に行ってみたかったのですが、害虫が苦手なのに虫に遭遇しやすい質で、躊躇していました。(動体視力が良いみたいです)
でも5月下旬に特典航空券が取れたので台北に行く予定です。
が、中止しようかと悩んでいます。
一人旅なんです…。
文字を見ていても気持ちが悪くなるので「ゴキブリ→G」に略します。
回答も「G」で記載お願いします。
どのくらい虫が苦手かお伝えします。
不動産屋でも開口一番、Gの話を聞いたことがあるところは紹介不要と言います。
また自宅の整理整頓掃除に関しても害虫対策が最優先で毎日生きているような人間です。
自宅で1度だけGが出たことがあるのですが、その際は即座に母親にタクシー代(片道5000円位)を出して駆けつけてもらい、退治するまで在宅要請。
その際退治したごみは持って帰ってもらいました。(同室で存在するのが無理です)
見かけた部屋と玄関からその部屋までは、すべての荷物・家具を移動したうえで、除菌できる素材はし、できないものでも拭き掃除を行いました。(翌日までにやり切りました。)
台北のハードリピーターや住んだことのある方の回答だとなおうれしいです。
質問ですが、大きく分けて3つです。
1.Gを見て失神したことのある人でも安心できそうなホテル・飲食店・観光地
2.蚊や小黒蚊、飛ぶ虫・Gも含め、3~4泊予定の旅行者ならどんな対策が有効か。
3.ホテル・飲食店で害虫の有無を見分けるコツ(特に現地特有のポイントがあれば)
ホテルに関しては5つ星ホテル等でも、web上でGを見かけた・遭遇したとの記載があり、かなりショックを受けています。
とりあえず築年数が浅いところを選ぶ必要があるなと思っています。
行きたいと思った観光地ですが、初台湾なのに調べてゆくうちに街中より郊外に興味がわいてしまい、行きたい順で、北海岸・故宮博物院・淡水・九份・北投温泉です。
当初は周遊を考えていましたが荷物が多いので無理だと判断し、台北泊で考えています。
マイペースでまわりたかったので、公共交通機関利用の予定でしたが害虫でパニックになることが心配になってきて頼れる人がいる現地ツアーやタクシーチャーターも検討しています…。



