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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(44ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • バッハラッハの街!

    ココアさん、こんにちは!
    お久しぶりです。

    ライン川沿いにひっそりと佇むバッハラッハの街!
    窓辺に花の飾られた可愛らしい木組みの家々♪
    絵になる素敵な光景の数々。いいところですね〜!
    この家々が実際にお住いになられている一般の住居というのが
    驚きですね〜。
    学生時代にマインツのユースに泊まり、翌日ケルンまで
    車で北上したので、この街を通ったと思います。
    ライン川沿いの素晴らしい景色、今も目に浮かびます!
    2009年09月22日08時36分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: バッハラッハの街!

    おはようございます。早速お立ち寄り頂きまして、有難うございます。

    > 学生時代にマインツのユースに泊まり、翌日ケルンまで
    > 車で北上したので、この街を通ったと思います。
    凄いですね!お若い時に、日本語どころか英語も通じないドイツへ、しかもユース泊、その上自ら運転だなんて。学生の頃の自分では、国外に出るなんて考えられなかったです^_^;

    > ライン川沿いにひっそりと佇むバッハラッハの街!
    > 窓辺に花の飾られた可愛らしい木組みの家々♪
    > 絵になる素敵な光景の数々。いいところですね〜!
    ライン川沿いの村々の探訪、とても全部回りきれませんが、今まで見た限りですが、バッハラッハが抜群ではないでしょうか。
    川沿いからは、3つの塔、Kranenturm、Marktturm、Muenzturmの雄姿が見え、その下を潜って街に入ると、川に平行しての通り、Oberstr.には、お店、レストランとしての木骨組み家屋がずら〜っと並んでいて、他方で、Rosenstr.から水路沿いの小路にかけては、住居としての、とっても綺麗な木組みのお家が連なっていて、日本人好みだと思います。でも、観られるための街なので、各ご家庭は、毎日の清掃、花や庭の手入れで、時間の大部分を使う事となり、大変なご苦労を伴っていると思います。

    街を俯瞰できる場所は、葡萄畑の中にある、Postenturmという塔の所になります。是非とも、機会があれば行かれて、堪能して頂けたらなぁと思います。

    ココア
    2009年09月23日05時52分 返信する
  • 家が花器になってますね。

    ココアさん、ライン川域の素敵な田舎町にお邪魔します。

    ワインの美味しい地域は素敵な景色を見せてくれますよね。
    ヨーロッパでは朝晩はかなり冷え込むのに、どうして窓辺のお花はこぼれんばかりに咲誇るのでしょうといつも思います。
    ほんといつまでも眺めていたい絵です。
    そして、お酒といえば甘いドイツワインが好きな私。
    5月にドイツで買ったワインをいつ飲もうか悩んでおります。

    あ゙〜また行きたくなっちゃったよぉ〜

    ココアさんの旅行記にまたやられちゃいました。

    マチャ

    2009年09月18日00時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 家が花器になってますね。

    マチャさん、こんばんは。カキコ有難うございます。

    > ワインの美味しい地域は素敵な景色を見せてくれますよね。

    ラインガウのオシャレな村は、川沿いに東から、Eltiville⇒Erbach⇒Hattenheim...それらの数キロ北側をRauenthal⇒Kiedrich⇒Kloster Eberbach...と続きますが、アウトバーンでラインガウに到着して真っ先に入るのが、マチャさんがドライブ旅行で寄られたErbach村になりますが、いつもあのお泊まりになられたGasthofの横を必ず通ってから、村々探訪となります。
    実は、スーパー(ToomやREWE)でも、ヘッセン州立Kloster Eberbach醸造所のリースリングがずらっと売られていますが、やっぱりこのエリアで景色を眺めながら、ゆっくり飲んでこそ美味しさ100倍、なんか若返る感じです。

    > ヨーロッパでは朝晩はかなり冷え込むのに、どうして窓辺のお花はこぼれんばかりに咲誇るのでしょうといつも思います。

    そういえばたしかに不思議です。ゼらニウムをはじめドイツの花々は、いつまでも咲き誇っています、夜冷え込むのがいいのでしょうか?

    > そして、お酒といえば甘いドイツワインが好きな私。
    そうなんですか!それでは、ラインガウのリースリングがバッチリですよね。名門の甘口は、ベタ〜ッとしてなくて、口に含むと舌がピリピリする位の酸が効いたアクセントと濃厚なコクには参ります。

    > あ゙〜また行きたくなっちゃったよぉ〜

    という訳で、絶対、また行っちゃいますよね。自称!ラインガウ・エリア宣伝担当としては(^_^)、これからも機会があれば、魅惑の村の様子をレポートし続けますので、是非とも感化されて、マチャさん、また直ぐに最高の甘口ワインを飲みに行かれて下さいませ。お食事にも合うのなら、シュペトレーゼの甘口ならぴったりですよね。
    そうそう、8月末から今だけ、至る所、スーパーなどでもフェーダーヴァイザーが売られいますが、発砲葡萄ジュース感覚なので、ついグビグビ飲んじゃうと、酔っ払っちゃいますが、是非、また、この季節にも行かれてみて下さい。

    ココア
    2009年09月20日23時23分 返信する
  • 素敵♪

    ココアさんへ!!
    お邪魔しますぅ☆

    ラインガウ!!素敵ですぅ☆
    ガイド本に載っていない街がたくさん!!
    もう!もう!ココアさん素敵すぎますぅ☆
    旅行記を拝見させてもらいながら、テンション上がりまくりです♪

    >Eltville(エルトヴィレ)
    この街良いですねぇ!
    木組みのお家も可愛い!

    >シュぺトレーゼ&シュペートブルグンダーを購入。
    わぁ〜!!美味しそう♪

    >Erbach(エアバッハ)
    こちらの街も私好みですぅ☆
    あぁ〜。ドイツに住みたいですぅ。

    >巨大イチゴ看板。
    おぉ〜!超インパクトありますねぇ!!

    >赤「シュペートブルグンダー」
    たまりません。

    ココアさんは辛口嗜好なんですね。
    私はどちらかというと甘口が好きです。

    >ガイゼンハイム Geisenheim
    こちらも素敵♪
    来年の春、ドイツに行くことが出来たら、
    ココアさんのコースをトライしてみたいですぅ☆

    素敵な旅行記を拝見させて頂きました!
    2009年09月11日09時43分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵♪

    こんばんは♪

    > ラインガウ!!素敵ですぅ☆
    > ガイド本に載っていない街がたくさん!!

    ライン川流域では、一面葡萄畑の中に、ワイナリーのお城や、畑の主らしい邸宅が点在する、この『ラインガウ』地域が一番好きなので、この魅力にとんちゃんさんが惹かれて下さって、嬉しい限りです!
    あと、別のコーナーで、ドイツに行かれた際に、買って欲しいガイドブックをアップしてみます。

    > >Erbach(エアバッハ)
    > こちらの街も私好みですぅ☆
    > あぁ〜。ドイツに住みたいですぅ。
    ヴィースバーデンからリューデスハイムに掛けてが、素晴らしく葡萄畑がひらけていますから、とんちゃんさんのマインツ移住の夢が叶えば、毎日午後、仕事はさっさとあがって、ラインガウの対岸のこれまた魅力の町「ビンゲン」経由で、リューデスハイムに船で渡って(あぁ、それだけでも素敵な夕景でしょうね)、その日、好きな村に行って、レストランでライン川を眺めながらワインと夕食を堪能して、帰宅する、という夢の様な生活が出来ますね(想像しただけで、凄過ぎ)。

    > >赤「シュペートブルグンダー」
    > たまりません。
    > ココアさんは辛口嗜好なんですね。
    > 私はどちらかというと甘口が好きです。
    わたしは、甘口も超OKです(家内は辛口しか駄目ですが)。ラインガウのリースリングを飲んじゃうと、あのコクと香りに舌が慣れると、他国や他の地域の白ワインが飲めなくなるほど、中毒症状に陥っちゃいます(^_^;)。
    ここでご紹介している醸造所の白の甘口は、リューデスハイムの街のワイン屋さんで売っているシュぺトレーゼや、アウスレーゼや、アイスワインなどと比して、そのトロッとした舌触りや、濃厚さなどで、もう、格が違うと思います。
    シュペートブルグンダーは、極甘から、木酢の様な相当クセのあるもの(ワインは詳しくないもので、説明が下手でごめんなさい)(ただ強烈な味と香りのもの程、値段が高い)まで、あまりにも味がそれぞれ違うので、テイスティングは必須かと。

    まだ、ここには『五山』のSchloss VollradsとSchloss Schoenborn、また、超有名なRober Weil(高くて手が出ませんが甘味・果実味の凝縮は半端じゃないらしいですね)と、その付近の村々を紹介しておりませんので、その2で追ってアップ申し上げます。

    > ココアさんのコースをトライしてみたいですぅ☆
    これらを一日とか半日で欲張って全部効率良く廻って試飲して、かつ、のんびり過ごすには、車が必須かと思います。そしてドイツ人の様にオシャレな、オープンカーだったら、パーフェクトですね。

    ココア
    2009年09月12日04時08分 返信する
  • 絶景!カプリ☆

    ココアさん、おはようございます♪

    すっかり、カプリの絶景に魅入ってしまいました(~~)
    「一度しか投票できません」とまたまた表示が出てしまいました…
    見るたんびに、投票してしまう、一枚一枚に投票出来たらいいのに〜
    私が行った時は、冬の波の高い時だったので、
    青の洞窟は残念ながらお預け!ココアさんのお写真が慰めてくれてます。
    ボートの一番前に乗らないとあの写真は撮れないのですね〜
    夜景も素晴らしいし、ソラーロ山からの眺めも最高!
    素晴らしい旅行記、ありがとうございました(~~)
    2009年09月10日07時56分返信する 関連旅行記

    RE: 絶景!カプリ☆

    デコさん、本当に有難うございますm(__)m。

    以前、デコさんの、冬のカプリ島ご旅行記2部作、楽しく、懐かしく拝見させて頂いていますよ〜。
    わたくしめも、冬場にカプリを訪問経験しています! 冬場であろうと洞窟に入れなくても、十分に各絶景ポイントは楽しめ、いかにも南イタリアという街歩きも堪能できて、申し分無い島と思っております。
    そして、ご旅行記で、印象的だったのが、トラガラ展望台からのハイキングをされていたり、また、天然アーチにも行かれていましたよね。
    むしろ、泳がない冬場には、そういった、絶景ポイント・ハイキングが出来る、格好の島かもしれませんね。(こういった所をくまなく廻っておられる観光客も稀かと思いますが(^_^;)、でも、魅力ポイントだらけの島ですよね。)

    デコさんの、ご旅行記は、カプリに限らず、とっても丁寧に、豊富な写真に溢れていて、とっても親切なご旅行記です。いかなるガイドブックも太刀打ちできないですよね。カプリに初めて行かれる方のみならず、リピーターの方の初ハイキングのご参考のためにも、デコさんのカプリ島編は、是非とも読んで頂ければいいなぁ、と思っております。

    ココア
    2009年09月12日02時57分 返信する
  • カプリ大好き♪

    ココアさん、お邪魔しまぁ〜す。
    アマルフィ、カプリとイタリアの夏、本当に素晴らしいですね!
    絶景の写真が次々と、ため息の嵐です。

    特にカプリ島、ずっと前に旅して忘れられない大好きな場所です。
    狭い路地の写真、貝殻、みんな絵になりますねぇ〜。

    私は綺麗な青の洞窟の写真がひとつも残っていないので、ココアさんの写真を拝見しながら、海上での船から船への移動、そうそう寝っころがった!と、あれこれ当時のことを思い出しました。

    ローマに住んでいた時に日帰りで行ったカプリ島だったので、やはりこんな素敵な場所には最低3〜4日は滞在したいっ!
    また新たな旅の候補地が増えてしまいました。


    Michy
    2009年09月08日18時47分返信する 関連旅行記

    RE: カプリ大好き♪

    Michyさん、こんばんは。
    カプリは、ローマやナポリから日帰りの観光の方が多いと思いますが、やっぱり泊まって、夕方の路地や広場の喧騒、そして満員レストランでの夕食、最後に夜景、といった雰囲気も、決して損はしませんので、是非とも3泊4日で!! 青の洞窟、一発で入れたのは凄いですね。わたしは、過去、2回も入れなかった経験をしています(何しに遥々イタリアへ来たんだ、という感ですが)。でも、カプリの街歩きや、ソラーロ山に行くと、それだけで大満足でしたが。

    Michyさんは、ロンドンだけでなく、ローマにもお住まいだったのですね!!いかにも、ヨーロッパたる荘厳で風格のある各都市に住んでおられたとは、凄いです、おそれいりますm(__)m。ヨーロッパはバッチリですね(いろいろ教えて下さい。)で、他方で日本の藁ぼっち君にも惹かれたり(^^)と(わたしも大好きですが)、旅のオールラウンドプレーヤーですね。あぁ、でも、ローマ、ずっと行けてないけれど、トラステベレ、とても味のある街ですよね。味噌汁や白米ひとつで和食店のレベルがわかりますが、イタリアのお店は、何も入っていないシンプルなトマトソースだけのパスタで、レベルが判ると思うのですが、トラステベレで入った、有名でもないお店のトマトパスタの味を越えられるお店に未だ出会えていません(ToT)。 ローマという事で、ちょっと脱線してしまいました。

    ココア
    2009年09月10日00時43分 返信する
  • 出掛けた気分になりました。

    こんばんは。
    ココアさんの写真はいつもキレイで出掛けた気分になります。
    日本の絶景番組を見ているようでした。
    またいつもご馳走盛りだくさんですよね〜。
    イタリアも是非出掛けてみたいところですが、
    我が家はまだ先の話になりそうです。
    2009年09月07日23時40分返信する 関連旅行記

    RE: 出掛けた気分になりました。

    こんばんは、いつも観て下さって有難うございます。

    旅行も、とにかく行った事の無いところを回り続けるか、わたくしめみたいに、気に入った所へリピートで、ゆったりと訪れ、のんびりする、という二種類があるのでしょうが、後者だと、いろんな所へ行けないというディメリットも大きいです。

    南イタリアも、ハズレはない風景ですので、そのうちの候補に入れて頂ければ幸いです。
    いつもご自分で運転でしたよね。
    ナポリからポジターノまでは、道は比較的道が広くて問題なさそうですが、ポジターノから先は、相当運転が難しいと思います(ちんたら自分のペースで走れなさそう)。なので、わたしはアマルフィ海岸道路は、自分で運転できません

    ここにアップしているのは、すべてデジタルカメラです。
    本当は、もっともっと綺麗に撮りたく、中判銀塩カメラや35?+白レンズを持っていきたいのですが、どうもイタリアは怖くて、命の次に大切なそれらを持って出掛ける勇気がございません。本当は、富士のベルビア100というフィルムを使うと、見た目より遥かに赤色と青色がとても濃く発色して、素晴らしい風景が撮れ、それを、超光沢という印画紙にダイレクト・プリントで注文すると、溜息が出る位の仕上がりになるのですが。。。
    いつの日か、イタリアへちゃんとしたカメラを持って行く勇気が持てる日がくればなぁ、そして、フィルム撮影分をここにアップ出来たらなぁ、と思っています。

    ココア
    2009年09月10日00時19分 返信する
  • 素敵なバカンス〜!

    ココアさま

    アマルフィ海岸、カプリ島・・・
    陽光溢れる街並、パステルカラーの家々、真っ青な空と海。
    最高の夏休みですね〜〜♪

    シトロン柄のお皿がとっても素敵。私も欲しい〜!!
    形もお洒落ですし、大胆なデザインながら、色合いが爽やかで上品ですね。
    飾っておいたらそれだけで、お部屋全体が明るくなりそうです。

    来年の夏は、イタリアのどこか海辺か、島へ行きたいと思い
    今からあれこれ考えたり、悩んだりしています。(←早すぎ?!)
    欧米型のぼんやりバカンスに憧れつつも、
    ついつい目いっぱい、街歩きしてしまうタチなのですが(笑)

    シーフードのお食事も、とっても美味しそうですね。
    新鮮な魚介とパスタを、海に沈む夕日を眺めながらいただけたら・・・
    至福の時ですね。

    また色々教えてください^^*

    まりの
    2009年09月02日14時01分返信する 関連旅行記

    早くご予約を〜!

    まりのさん、こんばんは、観て下さって、有難うございます。

    > 来年の夏は、イタリアのどこか海辺か、島へ行きたいと思い
    > 今からあれこれ考えたり、悩んだりしています。(←早すぎ?!)

    決して早過ぎないです!! 例えば、ポジターノなど、閑散期はホテルはそもそも開いていませんので、どうしても繁忙期に集中しますので、人気のホテルなぞは、Booking.comなどで、今のうちからおさえて下さいね。
    ポジターノの花火祭りの、イブ14日と、当日15日などは、ホテルから、海上の花火を是非観て頂きたいのですが、世界中の方が、この日を狙っています。ためしに、両日宿泊で、Booking.comで検索したら、例えば、自分が泊まった、Hotel Eden Roc Suitesでしたら、今の段階で、もう、それぞれ二部屋しか空がありませんよ〜っ!! 4ッ星クラスだと、他のホテルも、数部屋だとか、あと一部屋!だとか、結構逼迫した状況です(海を臨む屋外プール付きがお薦め、理由は、部屋のバルコニーからずっと海を眺める事よりも、屋上で、プールに入りながらだとか、食事をしながら、海を眺める時間の方が、圧倒的に多い筈ですので)。また、ホテルの屋上レストランにせよ、普通のレストランにせよ、花火がある日は、早めにオーシャンビューの予約を入れておくのもポイントです。

    わたくしめは、仕事の目処がつかず、実は、カプリ、ポジターノ共に、一週間以内に決めて、予約したので(それぞれ一箇所しか空がありませんでした!)、カプリ、ポジターノ共に、よく花火大会の時期に獲れたものだと、ビックリされました。

    それからなんといっても、今からの方が価格はダントツやすいですねっ!直前だったので、カプリは一泊420ユーロ、ポジターノは、一泊450ユーロ位しましたが、今の段だと、断然安い価格になっていますね。 『返金不可』ではない条件で予約しておけば、一週間前までのキャンセルは無料なので、まずはパァ〜と見て、良さそうな所にとりあえず予約を入れ、後からもっと良い所を見つけられたら変更する、などしておくのをお薦めします。

    > シトロン柄のお皿がとっても素敵。私も欲しい〜!!
    > 形もお洒落ですし、大胆なデザインながら、色合いが爽やかで上品ですね。
    > 飾っておいたらそれだけで、お部屋全体が明るくなりそうです。

    フツ〜の絵皿は、お値段も手頃だし、昔、いくつも買ってしまいました。でも、飽きちゃうんです。お店みたいに、もう、無数の絵皿を貼り付けておけば飽きないでしょうが。。。
    やっぱり、多少、高くても(でもマイセンなんかに比したら二桁位違うほど安いです)、上品で、飽きのこないものを選ばれる事をお薦めします。


    > シーフードのお食事も、とっても美味しそうですね。
    > 新鮮な魚介とパスタを、海に沈む夕日を眺めながらいただけたら・・・
    > 至福の時ですね。

    正直、食事そのものは、その瞬間は美味しい筈ですが、すぐに味は忘れてしまいます。でも、その時に眺めた夕景は(お昼の海もですが)、脳裏に焼きついたままですね。 いつも思うのですが、欧州でお魚を食べる時に、御醤油を持って来れば良かった、と。魚の形をした、お鮨の箱に入っている、小さいのパックを持って良くといいのかも。


    ココア
    2009年09月04日02時38分 返信する
  • 素敵なバカンス!☆!

    ココアさん、こんにちは♪

    魅惑の断崖にへばりつくような街ポタジーノは、お昼は勿論ですが、夜も絶景ですね!
    そこに花火なんて・・、最高ですね(@_@)♪

    また、「エメラルドの洞窟」の青の美しいこと!!!

    お店のディスプレイもイタリアっぽくて明るくてインパクトのある色合いで元気がでます(*^o^*)

    私がイタリアに行ったのも8月でした。
    移動中の車の中でズーっとカンツォーネが流れていて、太陽の似合うイタリアの風景と
    よくマッチしていて感動したのを思い出しました!
    ココアさんのどのお写真からもカンツォーネが聴こえてきそうです(^^♪

    イタリアの素敵なバカンス気分を楽しませていただき有難うございました!

    オリーブ




    2009年09月01日22時13分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵なバカンス!☆!

    南イタリアを表現する、いい言葉を模索していたのですが、結局旅行記を書いている時に、うまく思い浮かばなくて。。。

    そうです!「元気」!! ぴったりの表現です。夏だけでなく、冬でも、快晴の南イタリアの青い海を観ていると、元気が出ます。

    地元のMALLERAさんのポジターノ訪問のお薦めは5月でした。もっとも西欧はどこでも5月ですよね。また、ソレント出身の方は、9月は空いていて良いよ、と。夏の輝きを失わず、かといって人が押し寄せていない9月もいいでしょう。

    でも、オリーブさんも行かれている8月は、暑さに負けず、何といってもバカンスには最も輝いている季節で、街も、活気に溢れていますよね。

    お盆休みは、映画の効果もあって、日本人で相当混んでいると思ったのに、意外に、カプリもポジターノでもホテルでは不思議に日本人がおられず、カプリの夏のハイライトのマリーナ・ピッコラでも日本の方には誰にも会わず、アマルフィ海岸の最大の目玉、エメラルドの洞窟でもお会いするチャンスが無かったです。いずれにしても、カプリとポジターノの入江で、海上花火が見れた、このお盆休みは、個人的には訪問季節の一押し、と言いたいところです。

    オリーブさんの、アマルフィ海岸の種々スケッチ、是非とも拝見したいです。

    ココア
    2009年09月02日04時00分 返信する
  • 真っ青な海と空☆

    ココアさん、こんにちは♪

    ポジターノの真夏の素晴らしさを楽しませていただきました(~~)
    こんなに素晴らしいのですね!
    崖に張り付くように建っている家々がかわいらしいし、
    海と空の青さが抜群ですね!!
    美味しそうなお料理に大きなスイカにも惹かれちゃいました。
    真夏は暑すぎてきっと・・・と敬遠していたけれど
    この素晴らしさは、やはり行ってみたくなりますね(~~)
    いつか私も・・・
    素晴らしい風景をありがとうございました♪
    2009年08月22日16時19分返信する 関連旅行記

    RE: 真っ青な海と空☆

    お早うございます。早速のぞいて頂きまして、有難うございます。
    今回の旅行記は、帰宅日から、初日へ遡って、旅行記をアップしていきますので、懲りずにまたみに来てください。
    夏のカプリ、ポジターノ、アマルフィ、は、海と空の青を求めての人には最高です。
    ただ、相当蒸し暑いので、どこにも行かず、プールでぽやち〜んと過ごすに限ります。街歩き派には、涼しくて、人の少ないオフシーズンがいいのではないかと思います。

    また、この季節は蚊が多くて不評のイタリアですが、今回の滞在場所には、不思議と、一匹たりとも居ませんでした。それも、重要なポイントです。

    ココア
    2009年08月23日08時27分 返信する
  • ココアさんこんにちは。

    ココアさんの前回のドイツ メスプルブルン城のブログと、このベルギーブリュセルのブログも歴史的な建物ばかり?ですがブリュッセルは今も市庁舎とかホテル等の現役施設なのでそれ程古くない建物なのかと疑問が湧きました、古い建築物であればそれを使う場合はそれなりに手入れが大変だと思います、こんな街であれば一日中ブリュッセルの街を見学していても飽きないでしょうね、La Brouetteの2Fは凄く綺麗に手入れされていて素晴らしですね、ココアさんの写真が素晴らしいので何枚かコピーさせて頂きましたので時々見させて頂きますね、最後のピカチューをいっぱい乗せた車よく気が付かれましたね、ピカチューはベルギーでも人気が有るのですね、最後に私のブログお褒め頂いてありがとうございました、これからも宜しくお願い申し上げます。
    2009年08月06日15時48分返信する 関連旅行記

    RE: ココアさんこんにちは。

    カキコ頂きまして、ありがとうございます。
    書かれていて、気が付きましたが、たしかに、なんでグラン・プラスの建物の表面は、あんなに綺麗なのでしょうか。やはり、世界遺産だと、それだけ予算がつくのでしょうか?欧州も、酸性雨で放っておくと、建物。彫像は直ぐにうすら汚れてしまいますよね。(だから、歴史的建造物は、足場を組まれた工事中に出くわす機会が多いのでしょうが。)
    なぜ、この旅行記では、『聖カトリーヌ教会』は、夜の撮影分をハリコしたのかは、実は理由があります。多分、経時変化と酸性雨のせいだと思うのですが、表面全体が、特に裏側があまりにも汚いのです。日中に撮影すると、とても見るに耐えません。ブリュッセルのイメージ・ダウンにもなります。(十分な寄付金が得られないのでしょうか。)

    ポケモンですが、毎年の映画も心奪われますが、世界中で大人気なのはとても頷けますし、心和むアニメなので大好きです。出来れば、ANAは、Domestic Contractではなくて、Global Contractにして欲しかったです。ポケモンジェットが、欧州に飛んで来たら、欧州の人達の度肝を抜くでしょうし、大人気でしょうね。

    ココア
    2009年08月08日01時56分 返信する

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8国・地域渡航

0都道府県訪問

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ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

現在8の国と地域に訪問しています

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