ココアさんへのコメント一覧(43ページ)全467件
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Bensheim☆
ココアさん、早速お邪魔させていただきました♪
もう素敵な町並みに終始釘付け!
これだけ詳しく纏めていただいてとっても参考になります(~~)
これだけ素晴らしいお写真でご紹介くださると、
もう行った気分になってしまいました!
いやいや、自分の目で見るのが一番!!と言いきかせています(~~)
昼間とまた違った、夕闇に浮かび上がる美しい木組みのおうち☆
実際にこの目で見るのがもう待ちきれないです〜
素晴らしい旅行記を、ありがとう!!です♪
また、お邪魔させてくださいね。
デコベルクシュトラーセ地域
こんばんは、HeppenheimとBensheimで、もっとこういう事を知りたいとかのご質問があれば、何なりとお申しつけ下さい。
ミルテンベルクは、マインの真珠と謳われるだけあって美しいですが、正直、美しさと、4つの方角を囲っている建物の完成度としたら、Heppenheimの広場の方が断然勝っていると思います。
BensheimとHeppenheimは、いかにもドイツ人好みの街で、ドイツで売られているHessen州の各街紹介本には、これらをはじめとする街やその寸景の写真が必ず登場します。
デパートで売られている来年のカレンダーを観に行ったら、Heppenheimの市庁舎を入れた写真がデカデカと載っているし。日本のガイドブックの街選定と切り口が全然違うのでしょうね。(これらの街へは電車で直ぐ行けるのに。)
マイン川沿いのヴェルトハイムや、ミルテンベルクは、お城があるし、川もある点で最高ですが、実は、BensheimもHeppenheimも近くにお城があります。
先ず、Bensheimの北の丘の上に、Schloss Auerbach(本当はBurgの類ですが)があります。丘と共に夕陽を浴びている容姿は素敵です。ここには、ドイツ人の間では、とっても有名なレストランがあります。
⇒http://www.schloss-auerbach.de/
こんな格好をしたスタッフがサービスしてくれます(僕はまだ入っていません)。レストランに入らずとも、城からの下界の街の風景は堪能出来ます。
Heppenheimも、街の直ぐ北の丘の上にStarkenburgがあります。
http://www.heppenheim.de/Starkenburg.230.0.html
また、ベルクシュトラーセには、その他の有名なお城として、もうちょっと北に、フランケンシュタイン城があります。ここも、レストランがあります。
http://www.frankenstein-restaurant.de/
ベルクシュトラーセにも、色々、お城もあるでしょ!
では、川沿いはどうかというと、Bensheimのちょっと上に、Gernsheimという街があります。この街には、ドイツ人が良いと言うレストランが二つありまして、ライン川沿いのレストランのうち一つは下記のホームページがあるので、ヴァーチャル・トリップがてら、観てみて下さい。
http://www.hotel-rheingold.de/index.php/index.php?option=com_content&view=frontpage
ただ、これらお城やレストランは、車が無いと厳しいですね^_^;。
なお、BensheimやGernsheimは、日本語ではベンスハイム、ゲルンスハイムと訳されていますが、どう聴いても、ドイツ人はそう発音していないのでご注下さい。前者がベンツハイム、後者がギャ(ル)ンツハイムと聞こえます。
また、BensheimからHeppenheimの移動ですが、たったの4〜5キロですので、タクシーでMarktplatzまで行った方が時間効率が良いと思います。
デコさんのご訪問が実現する日が来ることを、心より祈念します。
ココア2009年10月30日01時18分 返信するRE: ベルクシュトラーセ地域
ココアさん、おはようございます(~~)
またまた詳しい情報を下さって、感激しています♪
さっそく、HPの方も見させていただきました。
お城にレストラン、木組みの町並みとともにとっても楽しみになりました。
1日かけてじっくりHeppenheimとBensheimを歩き廻りたい気持ちです(~~)
あ〜、運転できたら!とついつい思ってしまう今日この頃ですが、
自分の足で頑張って楽しんできたいと思います。
カタカナでの発音と、現地で聞く音声との違いも、参考になります。
またおうかがいすることがあるかと思いますが、
その時はどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
ほんとに、なにかとありがとうございます♪
デコ2009年10月30日05時34分 返信するHeppenheim
早速、推奨HP観て下さったのですね。
特にHeppenheim Home Pageの中で、街の見所の地図と写真のページ、http://www.heppenheim.de/Altstadt.87.0.html?&L=0、パノラマ画像が観れるページ、http://www.heppenheim.de/360-Panoramen.86.0.html?&L=0、で、事前ヴァーチャル・トリップ存分楽しんで下さいね。
ココア2009年10月30日07時39分 返信する -
はじめまして
ココアさん
足跡からお邪魔しました。
ドイツらしい素敵な町並みですね!
木組みの家々や路地から生活感を感じました。
住宅街にひっそり佇むカフェ・・・。
いいですね、憧れます。
またお邪魔します。
これからもよろしくお願い致します。
ippuniRE: はじめまして
ippuniさん、わざわざ足跡から辿って下さいまして、本当に有難うございました。また、カメレス、大変申し訳ありません。
(普段はログイン状態でないため、足跡が残り難いでしょうが)ippuniさんのご旅行記は、豊富な量ですので、少しずつですが、頻繁にアクセスさせて頂いています。
ippuniさんの、特にとっても洗練された欧州記、まさにSophisticatedという表現がぴったりだと思っています。
さすがに、欧州でも垢抜けた大都市、チューリヒ、パリにお住まいなだけあって、田舎の木組みの街の旅行記をメインにした弊旅行記に比べてとても対称的ですね。チューリヒとパリは、出張でしか行く機会が無い為、未だに待ち歩き・観光の視線で観た事がございません(ToT)。
うちのママ、娘からは、(片田舎ばかりじゃなくて)オシャレなパリに行きたい、と言われていますが、遠くて観光ではなかなか行けないのですが、行くと決めたら、とても情報豊富な、ippuniさんのパリの街のご紹介を、大いに参考にさせて下さいませ。フランス歩きは、毎度自分の至近のアルザスばかりですが、まだ、4トラに入会して半年ちょっとなので、色々とippuniさんのご旅行記を参考にさせて、欧州を深く掘り下げてみたいと思います。
ココア2009年10月10日02時05分 返信する -
ツタと花々の家素敵です!
ココアさん今晩は♪
写真のツタと花々☆
計画的に作られたのでしょうね〜!
これぞ職人技って感じがしました。
大変良い意味で
絶句です〜(^o^)/
りみRE: ツタと花々の家素敵です!
りみさん、おはようございます。
観て下さってありがとうございます。
キートリッヒの広場の、ニ面が蔦の葉に覆われた建屋、葉っぱがもじゃもじゃな様子は、ちょっぴり、「愛・地球博」のキャラ「モリゾー」と「キッコロ」のイラストの様でした(着ぐるみはツルテンでしたが)。
その葉っぱの中から覗く窓と、その窓辺の花は、ちょっぴり不思議な感じで、4トラの皆さまにも、実際に観察して貰いたい程です。
本当は、どういう風に上手く、花をアレンジしているのか確認してみたくて、思いっきり覗き込みたかったのですが、窓の向こうから覗きかえされたらまずいと思って(小心者ですので ^_^;)、しげしげと顔を近づけて観察出来なかったです。
いつも思うのですが、ドイツやフランスは、どこもかしこも、花が見事にアレンジされていますが、プロに任せるのではなく、結構自分で飾っているケースが多いのではないかと想像しています。
日本人は、盆栽とかが得意ですし、その手のものは、ドイツ人には負けないかと思います。
そして、日本人も、自宅の庭をアレンジするのは当然上手だと思います。ドイツ人の場合は、何と表現したら良いのでしょうか、自宅の玄関先と、窓辺やお庭の、フラワーアレンジメントやガーデニングは、自宅のためでありながら、街全体を見事に華やかに演出するための一部、つまり「全体調和」を無意識のうちに表現する天才ではないのかと思っています。
ドイツの各家々は、自己主張に走ったり、浮いたりしないで、その街、その広場に、見事に一体化していて、嫌味なところがないのが、いつも感心させられるのです。
ココア2009年10月06日06時34分 返信する -
かわいい街並!!
ココアさま
この街はまるで、絵本ですね・・・
何もかもが可愛い!!!行ってみたいです。
しかも色合いがとても上品で、素敵ですね〜。
ワンちゃんは、このご夫婦のワンちゃんではないのですか?
後ろ姿がたまりません^m^
きっと、無人で動き続ける鉄道模型に心奪われてしまったんですね(笑)
まりのRE: かわいい街並!!
まりのさん、おはようございます。
> この街はまるで、絵本ですね・・・
> 何もかもが可愛い!!!行ってみたいです。
> しかも色合いがとても上品で、素敵ですね〜。
そうなんです、アルザスのお家とは異なる色遣いでありながら、可愛い街です。
この旅行記には、僅か一時間でささっと撮った最近画像しかアップしていませんので、もっと、この街の違う時間帯や、違う場所の写真を紹介したいです。
4月頭の桜の季節は、シュタルケンブルク城の山の斜面には花が咲き、素敵です。
夜は、城址と教会がライトアップされ、誰も居ない夜の静寂の街を独り占めした気分が味わえて、そのライトアップされた姿が、これまた幻想的なのです。個人的には、夜のここが好きです。
ヘッペンハイムをお城の山の斜面から葡萄畑を入れた写真もそのうちアップしたいなぁと思います。
Wikipediaの次に掲載されている写真をご参考下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0
その他、こんな参考サイトもありました。
http://www.bergstraesser-wein.de/
> ワンちゃんは、このご夫婦のワンちゃんではないのですか?
> 後ろ姿がたまりません^m^
どこからか、やってきました。ワンちゃんは人間大好きなので、本当は、みんなのまねをしたかったのかも(^^)。
ココア2009年10月02日11時47分 返信する -
ヘッペンハイム♪
ココアさんへ♪
お邪魔しますぅ☆
素敵な街ですねぇ〜。
ココアさんの旅行記はガイドブックに掲載されていない街が
たくさんなので、レアな情報が満載でとっても嬉しいですぅ!!
木組みの建物を見ただけでワクワクしちゃいます。
>広場の中心にある、シンボル。
花が飾られているところがドイツらしいですねぇ。
ココアさんの旅行記、丁寧でわかりやすくて、とても参考になります。
素敵な旅行記を拝見させて頂きました!!
ありがとうございます!
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます☆RE: ヘッペンハイム♪
とんちゃんさん、おはようございます。
> ココアさんの旅行記、丁寧でわかりやすくて、とても参考になります。
実は、この最近の旅行記の構成は、とんちゃんさんの、てくてくと街歩きをされている、(ガイドブックよりも遥かに役立つ)スタイルに影響されています。多分、とんちゃんさんのを見ると、初めての方でも迷わず、街歩きが出来る様になっていますよね。
なので、街の写真も、ある距離ごとに撮っていく様になりました^_^;
> また、ゆっくりお邪魔させて頂きます☆
わたくしめも、週末に、ゆっくりと、とんちゃんさんの最新ご旅行記で、バーチャル・トリップしますね。
葡萄畑・ワイン地域は、魅力の街が沢山ありますが、ここ『ベルクシュトラーセ郡』もそうでして、Wikipediaを読むと、幾つかためになりました。
1.ダルムシュタットからバーデン=ヴュルテンベルク州ヴィースロッホまで通るドイツ観光街道の一つ「ベルクシュトラーセ」が名前の元。
2.1945年までは、バーデン=ヴュルテンベルクの(みんなに人気の)バート・ヴィンプフェンがベルクシュトラーセ郡の飛び地であった。
3.1945年以後、ヴォルムス郡とヴォルムス市のライン川右岸地域がベルクシュトラーセ郡に編入されたので、今はライン川左岸は郡独立市のヴォルムス市となっている。
次回は、ベンスハイムなどの写真をアップしたいと思っています。
ココア2009年10月02日11時14分 返信する -
バッハラッハの街に魅了されました☆
ココアさん、
バッハラッハの古い街並み、格調ある木骨組みの家素晴らしいですね!!!
中でも、ココアさんのお好きなこの建物の凝った造り私も大好きです☆
また、窓辺に飾られた紫のサフィニアとピンクのゼラニューム圧巻です(◎_◎)
その横にある、色とりどりのペチュニアのハンジングもとっても可愛い(*_*)♪
一時ガーデニングに夢中になっていてどの花もチャレンジしましたが、
こんなに形を美しく整えるのはウルトラCに難しいのです〜(~_~);
次のお写真を拡大させて頂いて暫し見惚れていました!☆!
赤いクラシックオープンカーバッハラッハの街に似合っていて素敵!!!
ヨーロッパならではのお写真で、お気に入りの一枚です☆
最後に立ち寄られたリューデスハイムも大好きな街で懐かしく拝見しました♪
ライン川沿いの村々をもう一度花の美しい時期に訪れてみたくなりました!
何時も素敵なお写真を沢山アップして下さって有難うございます!!!
この次の旅行記も、楽しみにしています♪
オリーブRE: バッハラッハの街に魅了されました☆
オリーブさん、おはようございます。
亀レス、ごめんさない。そして、いろいろと、造詣に溢れるコメントを頂き、有難うございます。
> また、窓辺に飾られた紫のサフィニアとピンクのゼラニューム圧巻です(◎_◎)
> その横にある、色とりどりのペチュニアのハンジングもとっても可愛い(*_*)♪
> 一時ガーデニングに夢中になっていてどの花もチャレンジしましたが、
> こんなに形を美しく整えるのはウルトラCに難しいのです〜(~_~);
やっぱり、このアレンジは、(日本だったら)ただモノではない、相当の兵(ツワモノ)の成せる技なのですね!それを、さらりとこなすドイツの方って、やっぱり凄い!!
今度行く機会には、もっと真剣に、落ち着いて撮影しなくちゃ^_^;。
> 赤いクラシックオープンカーバッハラッハの街に似合っていて素敵!!!
> ヨーロッパならではのお写真で、お気に入りの一枚です☆
ほんと、この日は、次からつぎへと、やって来るのをみて、オープンカーはこういう景観の中で乗ってこそ、意味があるに違いない、と思いました(もっとも、実際に乗れる事は、一生叶いませんが)。
> 最後に立ち寄られたリューデスハイムも大好きな街で懐かしく拝見しました♪
> ライン川沿いの村々をもう一度花の美しい時期に訪れてみたくなりました!
ライン川の村々は、幾度訪れても飽きない不思議な力を持っていますよね。どれも同じ木組みのお家から成る村なのに、それぞれ少しずつ表情が違うから、移動しながらずっと観ていて、いつも新鮮な輝きを伴っているのだと思います。
ココア2009年09月30日07時17分 返信する -
ステキ!
この花いっぱいの窓きれいですねー
さすがヨーロッパって感じ・・・(w
ドイツはロマンチック街道をバスで移動したぐらいで
移動がつらくて寝てばっかいたのを思い出します。
時期も2月で寒かったし・・・
こんな快適な時期に旅行できたらいいなぁ〜
ジュリままRE: ステキ!
ジュリままさん、こんにちは、お立ち寄り下さいまして有難うございます。
> この花いっぱいの窓きれいですねー
> さすがヨーロッパって感じ・・・(w
綺麗な窓辺を見つけると、つい気合を入れて撮りまくってしまいます。(周りの人がみたら、オーラを感じるかも。)ちょい撮り程度なら、撮られているお家の方は、自慢気で嬉しいかも。でも、テンションあがって、ここまで撮りまくると、失礼だったかもm(__)m。でも、なんだか、すてきな光景に惹き寄せられて、つい夢中になっちゃいます。
> ドイツはロマンチック街道をバスで移動したぐらいで
> 移動がつらくて寝てばっかいたのを思い出します。
> 時期も2月で寒かったし・・・
> こんな快適な時期に旅行できたらいいなぁ〜
ロマンチック街道の中を行くバス旅、わたしはまだ経験した事が無いので(アウトバーン経由の風景しか知らないのですが)、一度は街道経由での、バスのなかでゆっくりとくつろぎの車窓を経験してみたいなぁと思います。2月は確かにちょっと寂しい景色かも。4月なら、ロマンチック街道沿いも、菜の花や、さくらんぼとりんごの花で満ち溢れていて、綺麗なんでしょうね。
皆さん、欧州は5月が最高の季節と言われていますし、わたくしめもそう思います。次回は是非とも春に行かれてみてください。
ココア2009年09月26日12時19分 返信する -
美しい〜!!
ココアさま
す・ステキ過ぎます・・・どのお写真も・・・!!
蔦のからまる壁、木組みのかわいらしい建物。
そして、窓辺を飾る美しい花々!
ヨーロッパの窓辺って大好きなんです。
とても自然なのに、計算しつくされているかのような色合い、バランス。
日本でも、ベランダや窓辺を飾っているおうちは沢山あるけど
なんとなく違うんですよねーー。
フランスの田舎が好きなので、今までそちらばかり目がいっていましたが
ドイツの小さな村々も、とーーーーーっても素敵ですね。
訪ねてみたいなぁ〜。まるで絵本のようです。
そ・し・て・・・^m^ 大きなエビのお料理の、なんと美味しそうなこと♪
爽やかなリースリングと一緒に、いただきたいです〜!
(と言っても、私はあまり飲めるほうではないのですが^^;)
まりのRE: 美しい〜!!
まりのさん、こんにちは。
> ヨーロッパの窓辺って大好きなんです。
> とても自然なのに、計算しつくされているかのような色合い、バランス。
> 日本でも、ベランダや窓辺を飾っているおうちは沢山あるけど
> なんとなく違うんですよねーー。
たしかに、おっしゃられる通りですね、斬新なデザインではなくて、昔っから、変わらないアレンジだと思うのですが(数百年前を観てないですが<m(__)m>)、なんででしょう。子供の頃からこの情景の中で育って、自然にアレンジとバランス感覚を身につけているのかもしれませんね。
ならば、日本人は、盆栽では勝てるかも(^_^;)。
> フランスの田舎が好きなので、今までそちらばかり目がいっていましたが
> ドイツの小さな村々も、とーーーーーっても素敵ですね。
> 訪ねてみたいなぁ〜。まるで絵本のようです。
まりのさんの素敵な各ご旅行記には、フランスのアルザスが載っていないのですが、まだ行かれてませんか?フランスがお好きならば、ドイツよりもアルザスの片田舎へ行かれてみてはどうでしょうか。葡萄畑の丘が続く風景は、ドイツと何ら変わらない一方で(特にヴィッサンブール近辺は)、各木組みのお家が、ドイツよりも色遣いが、もっと可愛らしく、お伽噺の世界のです。
> そ・し・て・・・^m^ 大きなエビのお料理の、なんと美味しそうなこと♪
> 爽やかなリースリングと一緒に、いただきたいです〜!
> (と言っても、私はあまり飲めるほうではないのですが^^;)
今の季節なら、ワインになる前のどぶろく(というよりも、もっとジュースに近くて、甘い)が楽しめますので、これならグビグビ飲めますよね。ただ、日本では、フェダーヴァイザーはみたことがないのですが。。。あれ、少しでもゆれると瓶から溢れてくるし、要冷蔵だから、取り扱いはかなり難しそう。
ココア2009年09月26日11時56分 返信する -
木組みのお家☆
ココアさん、ヘキストという所、とっても素敵な町なんですね♪
可愛い感じのおうちが建ち並んでいて、
是非是非行ってみたくなりました♪
フランクフルトからは、どのようにして行けるのか
もしよかったらお教えいただけないでしょうか?
デコRE: 木組みのお家☆
デコさん、こんにちは。
親戚・家族でドイツ料理を食べに行った時の、記録・日記感覚のページなのですが、観て下さって有難うございます。
デコさんの様な、海外旅行の達人が行かれるには、ちょっと勿体無いかも(決して観光地ではないし、風光明媚な田舎の景観はここには無く、中世のままの木組みのお家からなる住宅街ですので)。(フランクフルトから一日かけて日帰り圏内なら、やっぱり個人的にはアルザス北部が一番のお気に入りなもので。)
ただ、フランクフルト駅や空港で、2〜3時間待ち時間があって、かといって、戦後再建された木組み家屋のレーマー広場に行くのはちょっと物足りないし、という時にはお薦めです。
まだ、電車で行った事は無いのですが、調べると、フランクフルト中央駅からは、Sバーンで10分、街の中心ハウプトヴァッへからも10数分、空港からだと30分程度ですね。Hoechstの駅から、南へ歩いて、マイン川沿いの広場あたりまでは、徒歩で15分位だと思います。
ココア
2009年09月26日12時38分 返信するRE: RE: 木組みのお家☆
ココアさん、ご丁寧にお答え下さってありがとうございます。
実は、この年末にフランクフルト3泊する機会があるので、
その時に訪問できれば嬉しいかなと思っていました。
私もアルザス地方も大好きなのですが、今どこを訪れるか
検討中でして、とってもありがたい情報で感謝!です。
お手を煩わせてしまって申し訳ありませんでした。
デコ
2009年09月26日13時41分 返信するRE: RE: RE: 木組みのお家☆
デコさん、そういうご計画なのですね。
フランクフルトからの近場でも、ドイツ人には名が通っている(人気?)幾つもの街がありますよね。
Gelunhausen(HanauやFrankfurtから北東の位置)、Idstein(Killinger Haus、Unionskirche、Koenig-Adolph Platzなど)やBad Cambergといった、Frankfurtの北西Limburgへの手前の街、Frankfurt至近のTauns丘陵のEppstein、Koenigstein、Kronbergなどの街、BergstrasseエリアならBensheimとその4キロ南のHeppenheimなど、Hoechst以外、色々候補もあります。
判る範囲でしたらお答えしますので、いつでもお聞きください(ただ、フランクフルトは正直詳しくなくて、まだ、ザクセンハウゼンすら行った事がございませんm(__)m)。2009年09月30日08時17分 返信する



