ココアさんへのコメント一覧(45ページ)全467件
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やっと見れた(^^)
こんばんは!
グランプラスの細かい所を見せて頂いてありがとうございます!!
私は通路代わり(苦笑)にグランプラスを通っていたので、
夜しかゆっくりできず、細かい所が全く見れてないんです(T_T)
こちらで見せて頂いて、すっきりしました\(^o^)/
ありがとうございます☆RE: やっと見れた(^^)
こんな、ショッピング日記みたいな旅行記(?)ですが、見ていただき、コメントまで下さって、ありがとうございます。
確かに、ヴォルさんの旅行記にある様に、あれだけ要所を観て回るというのは、かなりの機動力発揮ですね。それでも、どれも、美しく撮れていて、じっくり腰を据えての写真にしか見えませんが。
ミュンヘンの新市庁舎は、いつも引いて見て、すごいなぁ、と観ていただけだったのが、過日、しげしげと、くっついているオブジェをひとつづつ観ると、とても奥深く(奇妙なのが多い!)、ここグラン・プラスも、じっくり観て、撮るべきだと思って、今回こうなってます。建物横にくっついている彫像だけでも、猛烈な数ですので、これを一つずつ観て、撮影したら良いのでしょうが、流石に、きりが無いので、そこまでは出来ませんです。
ヴォルさんは、イロ・サクレ地区のレストランに入ったのですね、凄い!自分は冷やかしで、客引きとは会話を楽しんだだけで、入る度胸はありませんでした。
> 私は通路代わり(苦笑)にグランプラスを通っていたので、
⇒あの町は、普通ならそうなりますよね、あちこち見て回りたいし、甘いものを食べたいし、お土産屋も回りたいし、と飽きる事の無い町ですよね。それにしても、世界遺産が、通路代わりとは、なんという贅沢な事でしょうか!
実は、わたしは、お土産屋で買う度に、ホテルへ持ってかえり、またグラン・プラスへ行ったり来たりで、この時は結構ロスタイム沢山です。2009年08月06日02時27分 返信する -
足跡からこんにちは。
はじめまして。ココアさん。
素敵過ぎる旅行記にビックリ。
そしてとんちゃんのコメントもあったりしてビックリ。
とんちゃんとも私は4トラベルで知り合っております。
人のご縁ですね。ありがたや・・・
さてさて旅行記、どれもこれも写真集のようで素晴らしいです。
1枚1枚のお写真が生きてるような・・・そんな感じです。
水面に反転する建物なんてもう感動です。
お城やおうち、お店、レストラン、ホテル・・・
ヨーロッパのたたずまいはお国ごと若干違いますが私たち日本人からすると
もう夢の世界みたいです。
またお邪魔させていただきますね。
素敵な旅行記をありがとうございます。
candycandy
RE: 足跡からこんにちは。
candycandyさん、観て下さって、有難うございます。ドイツ南の地域からフランスのアルザスに掛けての、こじんまりとした街の旅行記ばかりで、お恥ずかしい限りですが(^_^;)。
華やかな欧州の顔、豪華絢爛な欧州の顔、ドイツやフランスアルザスの小さな田舎の可愛い木組みの街、イタリア南部の(カアプ島や今日本で話題のアマルフィー海岸)輝く海の青とレモンの黄色の自然と可愛い街とのコントラストなどなど、欧州と言っても、いろんな表情がありますが、どれも日本人の心を捉えて離さないですよね。
とんちゃんさんの旅行記、僕も大好きです。観ていて、読んでいて、とにかく、楽しいですね、みんなをハッピーにさせる魔法の力を持っていますよね。そんな旅行記って、まず、なかなかないですよね。
人を幸せにする力を持っている素敵なトラベラーの皆さんを有する、この4トラって、凄いですよね。
ココア2009年08月02日07時40分 返信する -
そうそう!
ココアさんへ♪
わぁ〜!!
ミルテンベルクに行かれたんですねぇ☆
私もこのお家撮りました!!
素敵な建物ですよねぇ〜♪
私が行った時のミルテンベルクは
どしゃぶりだったので、ココアさんの旅行記を見たら、
また、行きたくなっちゃいました!!
またゆっくりお邪魔させて頂きますぅ☆
RE: そうそう!
とんちゃんさん、当旅行記完成前早々にカキコ頂き有難うございます(というか、完成に時間が掛かり過ぎでした^_^;)。
今年、ミルテンベルクに行かれた時は、雨で残念でしたね。でも、雨でも十分、良い感じの街ですよね。
このあたりで、川沿いの、木組みのお家からなる、私好みの魅力の街としては、やっぱり、バート・ヴィンプフェン(可愛さでNo.1)、ミルテンベルク(雰囲気No.1)、ヴェルトハイム(お城の形の良さでNo.1)、川が無いけれど、お城が見える綺麗な広場のヘッペンハイム(雰囲気No.1)の4つの所です。どれも、フランクフルト空港から近くの、そしてドイツ人の方々がゆっくり時を過ごされていて、それに見習いたい街です。
ミルテンベルク、とんちゃんさんは、また、快晴の時に(秋?)多分再訪される事でしょうね。午前がここ、もし可能なら、マイン川沿いに東へ20km位の夕方の陽がお城に当たるヴェルトハイムにも是非行かれてみられては如何でしょうか。
最後に、ミルテンベルクのお土産ぶぅ〜ちゃん貯金箱のスナップも添付しました。
ココア2009年08月02日07時10分 返信する -
一瞬の出会い
こんばんは はじめまして♪^^
ドイツのライン川沿いの街にお住まいかな?
周辺には、有名観光地をはじめ、名も無い村でも
思わずカメラを向けたくなる個所ばかりでしょうね。
これからも、そんな所も紹介して下さいね。
ストラスブールの早朝写真、陽の射してきた写真など
こだわるだけあって素晴らしいですね。
中々、その瞬間に出会えないものなのに・・・
カテドラルの夜景も・・写真をとる心構えが違いますね!
「ずーと眺めていたい」と着席し、食事したお店・・
パルファンも「ナイスアングル」とスケッチのため座って食事。。
そう、余り美味しくなかったですよね。
でも、場所代と考えて・・そんな事結構多いんですよ。
懐かしい場所が沢山のライン川沿い・・又、楽しみにしております♪
これからも、よろしく〜
RE: 一瞬の出会い
ハイセンスな、海外バカンスのスタイルですね。気に入った場所、惹かれた風景があったなら、そこでずっと時間を過ごす、美術館で気に入った絵があれば、それだけを観続ける、あるいは模写したりする、そういった時間の過ごし方、人生の味わい方には、とても賛同いたします。
それにしても、私めの嗜好をよくご理解頂きまして、本当に有難うございます。有名観光地は、有名なだけあって、当然魅力的ですが、その周囲の小さな田舎の村々も、結構素敵なのです。
地球の歩き方などに出てくる街は、鉄道かバスで行ける所を前提にピックアップされているようなので、とても公共交通機関では行けなさそうな所は掲載されないでしょうが、そのうち、お気に入りのスポットもアップしていければと思います。2009年07月17日07時09分 返信する -
素敵過ぎます!!!
ココアさん、こんばんは(^^)
春一杯のストラスブールにお邪魔しています。
クライマックスのお写真、ホントに素晴らしい☆☆☆☆☆ ディスプレイを前にして「うわ〜(はあと)」と声を出してしまいました(笑) クリスマスシーズンもいいですが、やっぱり春の日差しはいいですね(^^)
どのお写真もストラスブールへの愛に溢れていて、街を知り尽くしている方だからこそのベストショットがたくさん。人のいないプティット・フランスなんて、不可能だと思ってましたもの。
夜間の大聖堂のズームショットは迫力いっぱい!外壁の色が鮮やかに再現されていますね。レース状の外壁の細部まで見ることができて嬉しいです(^^)
再訪した自分が街歩きをしている気分で見せて頂きました!楽しい時間をありがとうございます♪
RE: 素敵過ぎます!!!
お褒めのお言葉を賜り、なんだか穴があったら入りたい程恐縮ですが、有難うございます。
でも、ストラスブールの街の堪能の仕方というか、撮り方を、よくご理解くださっていて感激です。本文で書いたら、なんか理屈っぽくなるので書きませんでしたが、嫌というほど大聖堂を撮った経験から判ったのは、大聖堂を単独で撮るのは、昼間の順光で撮っても面白くなくて、夜のライトアップのものを撮ると、説得力があるのです。では、日中の大聖堂を撮るにはどうしたらよいかというと、(ドイツやフランス・アルザスでは、建物の屋根裏部屋の、様々な形の窓がズラッと並ぶ屋根が魅力的なのですが)周辺の建物の屋根(屋根裏部屋のたくさんの窓)を写しこんだフレームワーク、構図で撮ると、大聖堂が引き立つのです。一押しが、ここにもアップした、クレーベル広場からの、やや望遠での構図です。手前の建物と、背後に大聖堂も含めた、2種類の尖塔を入れると絵になるのです。
もっとも、もっと修行を積んで^_^;、ストラスブールの良さを宣伝出来る写真を多く撮り続けていきたいです。2009年07月17日06時48分 返信する -
このレストラン♪
ココアさんへ♪
このレストラン(Café Restaurant Stadt Frankfurt)!!
大好きで毎回足を運びます!!
今年の5月も足を運び、ここの叔母さんと昨年一緒に写真を撮ってもらったので現像して渡そうと思い持って行ったのですが、お休みで会う事が出来ず、他のウェイターの方に写真を渡してもらえるよう頼み、ワインだけ飲んで帰りました♪
わぁ〜!!
このショット個人的にすごく嬉しいですぅ☆
また、お邪魔させて頂きます!!
RE: このレストラン♪
リューデスハイムでは、このお店のお花の装飾が断トツだったので、ここでも、しつこくも、5枚もアップしちゃっています(*^_^*)。
お隣のお店の建屋もまとめて、ここが最も絵はがき的な場所ではないでしょうか(私めも、とんちゃんさん同様、毎度飽きずにここで撮ってしまいます)。
お食事も良いのですね、お写真から、魚のフライを食べたくなりました。リューデスハイムの如何にも観光客相手の大抵のレストランでは、全く同じメニュー写真とポスターを使っていますね。あれが、観光料金の割りにはあまり美味しくないので、意図的に避けていましたが、とんちゃんさんのお口に適う、このレストランで、お薦めを食べると良さそうなので、次回入ってみますね。
お店の おば様には、とんちゃんさんのお薦めで来ました、と言えば喜んで頂けるでしょうか(^^)。
このレストランからつぐみ横丁入り口へと通じる通りですが、リフト乗り場手前のおしゃれな看板のワイン屋さんで、今度の日曜日、試飲会があるみたいです。2009年07月14日01時18分 返信する -
見上げる角度も圧巻ですね
ココアさん、こんばんは。
ディナンの旅行記にお邪魔させていただきました。
年末年始で珍しくヨーロッパへ向かったのですが、
その時はブリュッセルのグランプラスが見たくて、
その次の候補として、ディナンをあげていました。
ディナンといっても、そうは見所が多いわけではないのですが、
あの景色に惹かれてしまい。
結局は滅多に行かれないヨーロッパで色々と心配もあり、
断念してしまいました。
旅行記で色々な角度で見させていただき、
ベルギーが懐かしくもあり、とても楽しめました。
RE: 見上げる角度も圧巻ですね
Komuさん こんにちは。
Komuさんのブリュッセルの旅行記、拝見しました。私は実はまだ、夜のライトアップのグランプラスは観た事が無いので、楽しませて頂きました。
ディナンかブリュセルどちらを選ぶかとなると、あまりにも違う街なので、選択は難しいですよね。
ディナンは、観光バスで多数の客が押し寄せている(東洋人はまず見かけませんが)、いかにも典型的な地方観光街なのに対して、ブリュセルは大都会、オシャレ、ショッピング、あかぬけた食事、そしてグランプラス周辺は何もかも高いイメージです。
私めは、田舎の、花でみちあふれた欧州らしい可愛らしい街、出来れば川がある所が好きなので、個人的にはディナンの方に魅力を感じますが、ここもちゃんと街歩きするには、小さくても一日掛かるかと思います。城砦と教会以外にも、欧州らしい可愛らしい建屋が続いていて、いかにも観光客目当てのお土産屋もあり、川では遊覧船にも乗ってみたいし、結構楽しめるのではないかと思います。
ベルギーも、各街の郊外にある、いかにも欧州らしい容姿をした数々のお城や、ワロン地方の田舎にある『ワロンの最も美しい村』として登録されている22の村も制覇してみたいし...と考えていますが、とても全て回りきるには、相当暇でないと難しいですね。
ココア2009年07月03日12時33分 返信する -
再びお邪魔しますぅ☆
ココアさんへ♪
嬉しいぃ〜☆
私の大好きなSCHWEINE-MUSEUM!!
の写真がアップされてますぅ!!
今日も一日幸せになれそうですぅ☆
ココアさん、ありがとうございます!!
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ココアさん素敵な古城ですね。
ココアさん今晩は♪
先週お陰様で無事帰国しました。
素敵な町と素敵な古城ホテルですね。
この古城は上の部分が廃墟に見えますね。
こういった趣☆私も好きです。
ところで
この街の風景の近くには線路がありましたぁ?
もしあるのならば
列車から私、見たのかも(*^_^*)
りみRE: ココアさん素敵な古城ですね。
> ココアさん今晩は♪
> 先週お陰様で無事帰国しました。
こん晩は、りみさんの旅行記、拝見しました。大作シリーズになりそうですね、日々、アップされていくお写真が増えていくのでしょうから、これからも楽しみにしております。
> こういった趣☆私も好きです。
ドイツは、川の無いスポットも入れると、丘の上のお城とその下に広がる木組みの街という魅惑の街は、たくさん、たくさんある筈ですから、このヴェルトハイムに限らず、日本のガイドブックに乗っていない、お城の街をどこもかしこも訪問し尽せたらいいなぁ、と思います。
これからも、そういう街をアップし続けられたらいいなぁと思っていますので、時々見て頂けたら嬉しい限りです。
お手軽な丘の上のお城で、一点、ご紹介したいのが、シュロス・モンテバウアーです。普通、シュロスは、平野の低地にありますが、ここは何故かしら、ブルクではなく、シュロスが丘の上にあるのです。黄色い色が素敵なのです。夕方の光で順光となり、ヴェルトハイムのお城の様に、遠方から観ての容姿がたまらないものがあります。
フランクフルト空港からケルン方向へアウトバーン33を走っていると、先ず、素敵なリンブルクの街に目が行っちゃいますが、そのままさらに進むと、ICEの大きな駅、Montabaurがありますが、丘の上の輝くお城が電車からも見える筈です。ICEにお乗りになる機会があれば、観てみて下さい。
ご参考Websiteが幾つかありました。
http://de.wikipedia.org/wiki/Schloss_Montabaur
http://www.montabaur.de/haupt/index.html?ionasFrameCheckName=frmInhalt&ionasFrameCheckUrl=http%3A%2F%2Fwww.montabaur.de%2Fhaupt%2Fbuerger%2Foeffentl_einrichtungen_a_z%2Fschloss_montabaur%2F%3Freferrer%3Dhttp%253A%252F%252Fsearch.yahoo.co.jp%252Fsearch%253Fp%253DSchloss%252BMontabaur%2526search_x%253D1%2526tid%253Dtop_ga1_sa%2526ei%253DUTF-8%2526pstart%253D1%2526fr%253Dtop_ga1_sa%2526b%253D11%2526qrw%253D0
http://www.adgonline.de/hotel_schloss_montabaur/haupt/index.phtml?PHPSESSID=0528e5a8d6f955a859b6b1b1ae5fb16c&ionasFrameCheckName=ADGmain&ionasFrameCheckUrl=http%3A%2F%2Fwww.adgonline.de%2Fhotel_schloss_montabaur%2Fhaupt%2Fhotel%2Finhalt%2Findex.phtml%3FPHPSESSID%3D0528e5a8d6f955a859b6b1b1ae5fb16c%26referrer%3D
> ところで
> この街の風景の近くには線路がありましたぁ?
> もしあるのならば
> 列車から私、見たのかも(*^_^*)
うわっ!凄いです、もしかしたら、フランクフルトから、ハーナウ経由の、マイン川沿いを走る列車にご乗車されたのですか?羨ましい限りです。マイン川に沿っての線路が南下し始めていくと、しばらく、ずっと、ヴェルトハイム城が見えている筈です。道路からも同様、お城の景観が暫く見えています。そのまま、Ulmへ向かわれた列車だとしたら、間違い無いです。
線路は、タウバー川が分岐するところで、タウバー川に沿って走るので、マイン川と共にヴェルトハイムの街に接するタウバー川の対岸に、線路があります。
いつか、列車にも乗ってみたくなります。
これからも、色々と情報など宜しくお願いします。
ココア2009年06月19日00時59分 返信する



