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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(42ページ)全467件

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  • ヘキストも素敵ですね!!

    こちらもぜひ行ってみたいです。フランクフルトは見るもの無いって嘘ですね!!ココアさんはどこにでも自由に行かれて良いですね〜!!遠くに行かなくても素敵な景色が一杯ですね。
    2009年11月08日13時30分返信する 関連旅行記

    RE: ヘキストも素敵ですね!!

    > こちらもぜひ行ってみたいです。フランクフルトは見るもの無いって嘘ですね!!ココアさんはどこにでも自由に行かれて良いですね〜!!遠くに行かなくても素敵な景色が一杯ですね。

    フランクフルトにあるこのAltstadt(旧市街)、Sバーンで直ぐ行けるのに、何故日本のガイドブックには載っていないのか、不思議です。フランクで販売されているフランク・ガイドブック(日本語版有り)には、当然載っていますが。
    僕は、ドイツの大型本屋さんのヘッセン州南部ガイドブックに載っている街、ドイツの方がお薦めする街に行く様にしたら、素敵な光景に巡り合える事が判りました。
    フランクフルトの近くの街々も、魅力ある木組みの街が一杯あります。何故、日本の観光ガイドには、Hanauが載っているのに、それよりも光っている各街が掲載されないのか不思議です^_^;。
    時間を掛けて、フランクフルト空港から遠くへ行かなくても、先ずはオーデンの森の各街・村、ラインガウエリアの各村々を見るだけでも、感動の建物、新鮮な出会いが一杯だと思っています。

    ココア
    2009年11月08日16時38分 返信する
  • 今日はココアさん

    ベンツハイム?ベンスハイム? 素敵で可愛い街並みですね、迷子ちゃんにヘッペンハイムを薦められましたがこちらも素敵ですね、電車が1,2時間に1本らしいですが徒歩で2ヶ所1日で行けるでしょうか?行きたいです。夜までいたら素敵でしょうね。
    2009年11月08日13時24分返信する 関連旅行記

    RE: 今日はココアさん

    ちょめたんさん、こんにちは。

    > ベンツハイム?ベンスハイム? 素敵で可愛い街並みですね、迷子ちゃんにヘッペンハイムを薦められましたがこちらも素敵ですね、

    同じベルクシュトラーセの街なのに、それぞれ大分雰囲気が違う街なので、両方同時、あるいは(夏至の陽が長い時期には)もう一か所位行って頂ければ嬉しいです。
    生まれて初めてドイツに行った25年前は、一人自由旅にしましたが、定番の街ばかり回ったので、感動を覚えませんでした。でも、その後、フランクを避けてHeppenheimに泊まったら、流石ドイツで最も美しい広場のひとつと言われるだけあって、ドイツを見る目が変わりました。その後、ドイツ人の方々評価しているこの街やヘッセン州南部の街々、日本人の方々には、サイコ〜!と宣伝しまくっているのですが、未だに日本のガイドブックに登場しなくて、まだまだ宣伝が足りないと反省しています。

    > 車が1,2時間に1本らしいですが徒歩で2ヶ所1日で行けるでしょうか?行きたいです。夜までいたら素敵でしょうね。

    Bensheimから真南5キロがHeppenheimですので、至近です。どちらの街も、駅から旧市街まで歩いて苦にならない距離ですが、電車待ちの時間を考えると、タクシー移動も効率的かもしれません。

    夜のHeppenheimの、ライトアップされた丘の上の城址は素敵です。是非見てみて下さい。

    ココア
    2009年11月08日16時25分 返信する
  • 行きたかった街ですぅ☆

    ココアさんへ♪
    こんにちは!!

    ミッヒェルシュタット/Michelstadtの街!!
    春に行きたかった街ですぅ☆

    きゃ〜!!
    やはり素敵な街♪

    ココアさん、目線のミッヒェルシュタット/Michelstadt最高!!
    次回、この街に足を運びたいですぅ☆

    すごく!
    可愛いですねぇ☆
    旅行記を拝見させて頂きながら、ドキドキしちゃいました!!
    素敵な旅行記をありがとうございます!!
    2009年11月04日13時57分返信する 関連旅行記

    RE: 行きたかった街ですぅ☆

    早速のご訪問有難うございます。

    > 春に行きたかった街ですぅ☆
    > 次回、この街に足を運びたいですぅ☆

    絶対、春がお薦めです、次回是非!
    とても小さいので、2時間もあれば十分。この珍しい形の市庁舎の前のテーブルで、お茶して見て下さいませ。

    > きゃ〜!!
    > やはり素敵な街♪

    この市庁舎の形、女性の方々には受ける筈。この日の夕方も、日本人らしき写真を撮っている女性をお二人お見かけしましたので。

    ココア
    2009年11月04日14時28分 返信する
  • 素敵です(> <)

    こんにちは、よっしーと申します。

    ログインしていないのであしあとは残っていないかもしれませんが、
    ドイツが大好きなので、ココアさんの旅行記の更新を、いつも楽しみにしています。
    最近の「オーデンの森」シリーズ(?)を拝見して、
    またドイツに行きたくてうずうずしてきてしまいました(^^;)
    今度行けたら、ココアさんおすすめのガイドブックを、書店で探して
    みるつもりです!

    これからますます日が短くなりますね。
    これらの小さな町をめぐるなら…ココアさんのおすすめの季節はいつ
    でしょうか?

    これからも、旅行記楽しみにしています☆
    2009年11月03日11時13分返信する 関連旅行記

    おはようございます

    よっしーさん、お立ち寄り下さいまして有難うございます。

    急ぎ足で申し訳ありませんが、よっしーさんのドイツご旅行記拝見させて頂きました。完全にドイツにハマっていらっしゃいますね(*^_^*)。
    ドイツの方々は、大方、ヴァケーションは、兎に角南へ行く(イタリア、や海の島々など)、そして何もしない、我々日本人みたいに歩き回らない。他方で、ドイツ国内での日曜日などの日帰りお散歩は、「オーデンの森」シリーズ(^_^;)みたいな、歴史的に価値のあるスポットを、ゆっくり散策する(日本人、中国人が溢れる観光地には行かれません)、カメラは持っておらず、ファインダー越しではなく、ただ肉眼で観ているだけ、みたいな傾向です。出来るだけ見習いたいと思うのですが、どうしても撮りまくって目立っています。

    > 今度行けたら、ココアさんおすすめのガイドブックを、書店で探して
    > みるつもりです!
    ここでご紹介したヘッセン州の各街のガイドブックは、見つけ難いかもしれません。「ラインガウの村々【続編】」の旅行記でご紹介した、SUDHESSENという、Heppenheimの市庁舎が表紙の本は最高です。ヘッセン南部のガレリアカウホフの様なデパート地下の大型書店ならあると思いますが。
    一番良いのは、各これらの街のお土産屋さんで、必ず売っている地元エリアのガイドブックです。古城街道には古城街道、ライン川エリアにはライン川のガイドブックが、英語版、日本人が多い所(ロマンチック街道)では日本語版があります。
    Michelstadtでは、旅行記に載せたお土産屋さんで、周辺エリアの各村を載せたガイドブックが売られていました。(ドイツ語だけですが、写真は沢山。)これらガイドブックで、次回行くべき街をマークするのがベターかと。

    > これらの小さな町をめぐるなら…ココアさんのおすすめの季節はいつ
    > でしょうか?
    断然春です。ドイツ南部は、これらの街自体より、目的地へと行く道中の、ぶどう畑の丘と、谷間に点在する、小さなワインの村を通り過ぎていくのが最高なのです。春4月は、菜の花の黄色よりも、大抵の丘の斜面一面に咲く桜などの花が最高です。ただ、まだ、村々の木組みの家の窓の、花鉢を置くケースには、花が飾られていません。5月は桜は残っていませんが、まだ、至る所、丘の斜面、平地の畑には菜の花が咲き乱れています。私の、5月のヴィッサンブールへの旅行記の冒頭の数枚が、そういったドイツの風景がハリコしています。新緑と併せて、5月は西欧は最高の季節です。陽も長くなったので、散歩・撮影可能時間もぐっと長くなります。6月は、夏至なので、夜遅くまで撮影可能です。各お家の窓は、花で一杯。
    よっしーさんのご旅行記は、屋外でのテーブルでのお食事の季節以外のものが多かったので、是非とも次回は、屋外テーブルで、夜でも太陽が出ている下で、新緑や木組みの家の景観を楽しみながらお食事やお茶をされるという、ドイツのならではの過ごし方をされてみては如何でしょうか。

    ココア
    2009年11月04日14時21分 返信する
  • Michelstadt☆

    ココアさん、おはようございます(~~)

    このMichelstadtも素敵な木組みのおうちが並んでいるのですね♪
    ♡マークのついた木の扉も可愛い!!
    寒い中で懸命に咲いているお花達にも惹かれます!
    時間があれば寄って見たいと思っていたのですが
    冬は日暮れが早いんですね〜
    2009年11月03日07時43分返信する 関連旅行記

    RE: Michelstadt☆

    おはようございます。
    まだこちらは真っ暗、朝7時でも暗い季節になってしまいました。
    ドイツの花は寒さでも強い品種なのでしょうね、いまだ、農場では、各種花の鉢植えが店頭で売られております。
    ハートマークの雨戸は、黒い森地方や、バーバリアンといった、南部特有のデザインだそうです。元々はヘッセン州には無かったデザインですので、後からそちらのデザインを真似した筈とドイツの方々から教えてもらいました。そういったドイツ人に聞かないと判らない、ちょっとした点を気に留めるのも面白いです。

    ココア
    2009年11月04日13時48分 返信する

    RE: RE: Michelstadt☆

    そうだったのですか〜
    いやぁ、ほんとにドイツ人ならではのお話を
    こうやって伝えていただけるのもココアさんのおかげです♪
    同じドイツの中でも、デザイン一つでどの地方かがわかるのって
    ホントにおもしろいものですね♪
    2009年11月04日18時39分 返信する
  • 木組みのお家の面白さ!

    ココアさん、こんばんは♪

    素晴らしい街並みに魅了されてます。
    こんな美しく可愛らしい街があるのですね!
    バート・ヴィンブフェン、知らないかったです。

    木組みのお家って、何ともいえない魅力がありますね。
    イギリスにチェスターって町があるのですが、そこも木組みのお家が並ぶ、こじんまりした美しい街で、ココアさんの旅行記を拝見して、ふと昔訪れたチェスターを思い出しました。
    でも色合いといい、街全体から伝わってくるやわらかい印象が素敵!(でも春だとまた違うのでしょうね)ここは少し重厚な印象のイギリスとは違う魅力ですね。

    自分の知らない素敵な場所がまたひとつ増えました(^。^)
    どうもありがとうございます♪


    Michy

    2009年10月30日18時38分返信する 関連旅行記

    RE: 木組みのお家の面白さ!

    Michyさん、カキコ有難うございます。

    そうですね、英国も木組みのお家が残っていますよね。

    特に、『木組み+茅葺の屋根』というのが残っていて、“凄さ”という意味では、ドイツやフランスの木組み家屋の上をいっていますよね!!

    例えば、Oxford 郊外にも結構沢山有って、次の、The Plough At Clifton Hampden なんかは、食事、結構美味しかったし、雰囲気最高でした。
    http://www.wheresbest.co.uk/venue/198778/The-Plough-Inn/
    http://www.bedandbreakfast-directory.co.uk/uploads/estate/hotels/hotels39719.htm

    また、Thealeの街にも、茅葺屋根の、ちっちゃなホテルがあります。ここで、低い昔の天井の下で食べる朝食は最高です。
    ただ、残念なのは、この茅葺屋根の建屋は、フロントとレストランの機能だけで、寝室は、背後にあるただの長屋なのが欠点。
    http://www.booking.com/hotel/gb/old-lamb.html?aid=319169&label=hotel_old-lamb-hotel_photo&tab=2
    http://freespace.virgin.net/oldlamb.hotel/

    英国は、こういう古い建屋がPubとして重宝されていますよね。
    だから、このガイドブック↓を手に入れたいなぁ、と。
    http://www.amazon.co.uk/dp/0091922518?tag=wwwpubsulcouk-21&camp=1406&creative=6394&linkCode=as1&creativeASIN=0091922518&adid=1DYEN638VHKAE0HKB1F9&

    英国の茅葺屋根を以前撮った写真は幾つか手持ちであるのですが、いつも最新の画像で旅行記を作って行きたいので、このガイドブックの各お店を新たに制覇して、4トラに載せられたらなぁ、と思いますが。。。
    (なんだか、どんどんマニアックな方向に行っちゃっていますね^_^;)

    ココア
    2009年11月04日02時22分 返信する
  • 可愛い街ですね☆

    バート・ヴィンプフェンの街歩きをした気分にさせて頂きました(^^)

    なんて可愛らしい街なんでしょう!絵本から抜け出したみたい。
    彩りも鮮やかで。これはカメラマンの腕の成せる技ですね!

    こういう街なら、何時間でも歩けてしまいそうです♪
    2009年10月29日23時05分返信する 関連旅行記

    RE: 可愛い街ですね☆

    早速ご訪問下さいまして有難うございます。

    > こういう街なら、何時間でも歩けてしまいそうです♪

    日本のガイドブックには、古城街道で最も美しい街と謳われていますが、決して大袈裟な宣伝ではなく、そうだと思います。
    ちっちゃな街なので、さっさと歩くと2時間で終わっちゃいますが、そうだと勿体無い街。のんびりと、リラックスしながらゆっくり歩くに相応しい街なのです。
    そうそう、ドイツのデパート売り場で来年のカレンダー(当然ドイツ人向け)を観ていたら、その中の大形タイプの一つが、この街の木組みの家を採用していました。その他、ひっそりとしたメスペルブルン城や、人の少ないヘッペンハイムが掲載されていました。で、外人向け(日本人などの観光客向け)だと、掲載されている写真はいきなり違うもの(ノイシュバンシュタイン城など)です。最近、ドイツ人の嗜好する街や城がだんだん理解出来てきた様な気がします。というよりも、ドイツ発行の街案内の本を観ているから、感化されちゃうんですが。

    ココア
    2009年10月30日02時13分 返信する
  • 塔からの眺め

    ココアさん、こんにちわ。

    今年のドイツは早々と冬になってしまったようですね。
    私が行った10月早々でも木枯らしが吹いて冬模様でした。
    ところで塔からの眺め、なんだかロイクのライトハウスが並んでるよう!
    おもちゃの町のようなステキな景色ですね。

    ステキな町に今度はぜひ!と願ってます。

    maki
    2009年10月29日13時12分返信する 関連旅行記

    RE: 塔からの眺め

    こんばんは!

    > 今年のドイツは早々と冬になってしまったようですね。

    そんなんです。昨年の10月は、紅葉の色がとても綺麗だったと強い印象が残っています。ところが、今年は、夏は異常に暑くて、暑さでかれた葉っぱが多く、また、9月頭にいきなり10℃以下、10月前半に氷点下、と、秋が無くて急に冬に突入で、木々は紅葉にならずにいきなり枯葉です。夕方、陽が当たると、黄色く見えはしますが、葉を手に取ると、やっぱり色が違うんですよね。

    Bad Wimpfenの街は、一年に一回は訪問し、近況報告と街の宣伝が続けられたらなぁと思っています。
    また、結構オシャレなものを売っているお店がありましたので、穴場の木組みの家の街歩きとは異なって、観光客にもフレンドリーな街だと思います。治安もめちゃくちゃ良いですし(ぽやちんとしていても、多分、スリに出会わないでしょう)。

    ココア
    2009年10月30日01時58分 返信する
  • はじめまして

    ココアさま

     はじめまして。

     素晴らしい木組みの家並みに感激しました。知れれざるこんな素敵な街があるんですね。

     私事ですが老齢ゆえもうヨーロッパはムリかなと思っていますが、この旅行記を拝見して、また行きたいと思うようになりました。

     まだまだ、こういう知られざる素晴らしい所が他にもあるのかもしれませんね。

     素敵な街の紹介を有難う御座いました。
    2009年10月28日18時21分返信する 関連旅行記

    こちらこそ、はじめまして

    たぽじいさん、ご訪問、カキコ、有難うございます。

    >  素晴らしい木組みの家並みに感激しました。知れれざるこんな素敵な街があるんですね。

    ドイツの場合、ドレスデン、ヴュルツブルク、フランクフルトをはじめ、大きな有名な街は、大戦で木組みの家や、古い建物はことごとく破壊されてしまっているので、それ以外の小さな街、村、は大抵、木組みの家が立ち並ぶ、いかにもドイツという風景です。木々で基礎枠組みを作り、モルタルを塗っている構造でして、建築費が安くあがった為、中世、至る所で採用された様です。
    木組みのお家以外に、モーゼル川の付近の名も無い村々には、何て表現したらいいのか、大きなサイズの石(岩よりちょっと小さい)が、モルタルに埋め込まれた家々も乱立していてビックリしましたが、それも風情を感じました。
    木組みの街は、ドイツ国内の街ガイドブックには、ちゃんと、沢山の街が紹介されていて、充実の内容です。ドイツの方は、こういう村々で静かに休日を過ごされたいのでしょうね。(オートキャンプの方が結構多いです。)

    >  私事ですが老齢ゆえもうヨーロッパはムリかなと思っていますが、この旅行記を拝見して、また行きたいと思うようになりました。

    フランクフルト空港から比較的近場で行きやすい、木組み住宅の街としては(ちゃんとお手洗いを使えるレストランがあり、英語も多少ならOKの観光客向けの場所が良いと思うので)、マイン川沿いのヴェルトハイムかその西隣のミルテンベルク、あるいはライン川沿いのバッハラッハが、駅もあって、お手軽ポイントとしてお薦めします。是非とも、ドイツならではの、木組みの家や塔からなる街めぐりをされては如何でしょうか。

    貴ご旅行記の、イタリアの超大作、追って、ゆっくり拝見させて頂きます。

    ココア
    2009年10月30日01時48分 返信する

    RE: 数々のご教示ありがとうございます

    ココアさま

     ご丁寧なお返事をありがとうございました。さらには大変参考になるご教示をいただき感謝いたします。


    > ドイツの場合、ドレスデン、ヴュルツブルク、フランクフルトをはじめ、大きな有名な街は、大戦で木組みの家や、古い建物はことごとく破壊されてしまっているので、それ以外の小さな街、村、は大抵、木組みの家が立ち並ぶ、いかにもドイツという風景です。木々で基礎枠組みを作り、モルタルを塗っている構造でして、建築費が安くあがった為、中世、至る所で採用された様です。

     
     初海外旅行で帰国途上に、フランクフルトの街を散策でき、レーマー広場の木組みの家を見て、それまでの観光地イタリアの石造りの建築に魅せられていましたが、何故か木組みの家を見て親しみを感じました。あとで復元したものと知りましたが、それで良さがマイナスされること感じませんでした。


    > フランクフルト空港から比較的近場で行きやすい、木組み住宅の街としては(ちゃんとお手洗いを使えるレストランがあり、英語も多少ならOKの観光客向けの場所が良いと思うので)、マイン川沿いのヴェルトハイムかその西隣のミルテンベルク、あるいはライン川沿いのバッハラッハが、駅もあって、お手軽ポイントとしてお薦めします。是非とも、ドイツならではの、木組みの家や塔からなる街めぐりをされては如何でしょうか。

     是非、行ってみたくなりました。実現の可能性は低いのですが、何とか実現させたいと思っております。


    > 貴ご旅行記の、イタリアの超大作、追って、ゆっくり拝見させて頂きます。

     ありがとうございます。やたら長い表紙の分は無視して下さいね。

     ココアさまの貴重な時間を奪ってしまっては申し訳ありませんので。


                           たぽじい
    2009年10月30日14時57分 返信する
  • 美味しいですよねぇ☆

    ココアさんへ♪

    お邪魔しますぅ!!
    ここのチキン!!
    本当に美味しいですよねぇ!!
    大好きです♪

    来年、ドイツに行ければ、
    青の塔に登りたいと思います。(ドキドキ)

    秋のバートヴィンプフェンも素敵ですねぇ!!
    ココアさん、目線のバートヴィンピフェン!!
    最高です♪

    あぁ〜。
    ドイツへ行きたいですぅ!!

    昨日は嬉しいメッセージありがとうございます!!
    タオルの件は、私達ではないと思われす。
    何度か日本の品をお渡ししましたが・・・ぶぅ〜ちゃんのタオルは一度お渡ししましただけで・・・後は違う品をお渡ししました。
    あの博物館にたくさんの日本人の方に足を運んでもらいたいですぅ☆

    ココアさんの旅行記楽しみにしておりますぅ☆









    2009年10月28日09時30分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 美味しいですよねぇ☆

    とんちゃんさん、毎度カキコありがとうございます。

    > ここのチキン!!
    > 本当に美味しいですよねぇ!!

    このお店のメニュー観ても、このチキンが太文字になってますよね。
    欧州のなかで、ドイツのチキンは断然美味しいと思っています。そしてこのお店がダントツ。

    > 来年、ドイツに行ければ、
    > 青の塔に登りたいと思います。(ドキドキ)

    塔には、番人さんが、600年も住み続けているんですってね。毎日あの街の景色を上から眺められるなんて、羨ましい。1ヶ月位なら、アルバイトで住み込みしちゃいたいですね。(一生はちょっと^_^;)
    塔の上は、塀があるので怖くない筈です。ただ、下りの階段、木製で滑りそうで怖いので、ご注意下さいませ。

    > あぁ〜。
    > ドイツへ行きたいですぅ!!

    なんと!帰国早々ですか!(◎o◎)
    やっぱり、ご移住されるしかありませんね(^_^;)。

    > あの博物館にたくさんの日本人の方に足を運んでもらいたいですぅ☆

    これだけ、ぶぅ〜ちゃん博物館を宣伝されているご実績から、将来、(ご移住実現後)あの博物館の女性の方に代わって、とんちゃんさんがあの座に座っていたら最高ですね。うん、そうしましょう。

    ココア
    2009年10月30日01時30分 返信する

ココアさん

ココアさん 写真

8国・地域渡航

0都道府県訪問

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ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

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