menhir(メンヒル)さんのクチコミ(2ページ)全56件
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- 基本情報
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投稿日 2018年10月24日
総合評価:3.0
ゲートアウトすると、すぐにATMとSIMカード販売窓口があります。空港でのsimカードは現金販売のみなので、先に現金を下ろします。SIMカードの料金コースは5種類ほど。好きなコースを選びましょう。設定時間は3分ほどです。
- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年10月04日
総合評価:4.0
2018年9月下旬に訪問。雨季の終わりであったが、バスはふもとのキンプンまで行きます。キンプンから頂上までのトラックは2,000MMK(料金1,500+チップ500)。チップは暗黙のようで、だれもお釣りを求めていません。途中でロープウェイがありますが、乗り換える必要は有りません。ロープウェイの場合は往復で14,000MMKが別途かかります。岩を見るためには裸足になります。結構裸足で歩きます。足の裏の汚れが気なる人はウェットティシュ必須。靴はみな置きっ放しすが、携行する人はコンビニ袋が必要です。金箔購入せずとも岩に触れますが、女性はいかなる手段でも触れません。山頂なのでちょっとヒンヤリ、長袖長ズボンが過ごしやすいです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.0
DMK 06:45-RGN 07:30 RGN 21:00-DMK 22:45 にて利用。この便だと、ヤンゴンでハイウェイバスターミナルに朝8時過ぎに到着して、午後3時にはチャイティーヨーを見学できます。また帰路は、ヤンゴン市内も十分見学できる余裕があります。ただし帰国の際、ドンムアン空港ではシャトルバスに乗れません。帰国の際はタクシーを利用する必要があります。往復で15,000円ぐらいでした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 1.0
- 小さな水のペットボトルが提供されました
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 何もありません
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 1.0
- 何もありません
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投稿日 2018年10月01日
総合評価:3.0
キンプンの中心部にあるホテル。チャイティーヨーへのトラックステーションの目の前にあります。支払いは現金、しかもドルが基本で、クレジットカードは使えません。バストイレは共同利用で男女は別でした。部屋にはエアコンが有り、シーツも新しく気持ちよく熟睡できた普通のホテルです。電源プラグはヨーロッパのCタイプでしたが、なぜか上手に充電できませんでした。心配な方はあらかじめ充電したモバイルバッテリーを持参しましょう。宿の前にATMがありますが、故障していています。麓のキャイト方向に歩くとすぐに違うATMがあります。ここは24時間現金が下ろせました。早朝4時頃に、街頭説話が大音量で村中に放送されます。いやでも起きてしまいますので、注意しましょう。
- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:3.0
北九州空港と小倉を結ぶエアポートバスはSUICAが使えます。片道、700円です。所要時間は40分ほど。飛行場の乗り場は、到着ロビーの目の前です。空港建物出口手前にバス切符の自販機があります。SUICA支払いの方はバス乗り場直行です。バスの乗り降りそれぞれにSUICAをかざす必要があります。小倉では3箇所に停車、北側の「新幹線口」、南側の「小倉駅」(こちらが中心部になります)、駅からかなり離れたバス終着ターミナル駅です。バス内でWI-FIは使えません
- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年05月02日
総合評価:4.0
アゼルバイジャンへ入国するにはビザが必要です。空港から入国の場合は、入国前にアライバルビザをその場で取得できます。基本は有料なのですが、日本だけは完全無料です。ビザ発行には書類に記入するだけでOK。写真の持参も不要です。但し陸路で入国する場合は事前にビザを取得する必要が有ります。
- 旅行時期
- 2017年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2018年05月02日
総合評価:3.0
バクーからトビリシまでの寝台列車は、一日おきに運航されます。何曜日に運航しているかは定かではありません。寝台列車は混んでいますが、途中下車する人がほとんどで、トビリシまで移動する人は少ないです。寝台列車のベッドは下を選ぶと便利です。上手くゆけば個室として利用できる場合が有ります
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2018年05月02日
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投稿日 2018年05月02日
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投稿日 2018年05月02日
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投稿日 2018年05月02日
総合評価:2.0
ジョージアの玄関となる空港です。現地でも直行便は少なく、ハブ空港から他国にトランジットしながらたどりつきます。空港は信じられないくらい何もありません。免税店が有りますがジョージア定番のお土産が買えます。ワインもありますが、定番4社のラインナップしか手に入りません。市内からのアクセスは良好です。
- 旅行時期
- 2017年12月
- アクセス:
- 4.0
- 市内から37番バスが空港まで行きます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年10月26日
ヴェゼール渓谷の先史時代史跡群と洞窟壁画群 モンティニャック
総合評価:3.0
先史時代の動物描写ラスコーの壁画を体験しましょう。現物の「ラスコー1」は現在入場が規制され、一般人は入れません。そのすぐ近くに出来た、本物に近い洞窟にダミーの画を描いた「ラスコー2」も規制対象となっており入場できません。ということで、「ラスコー4」が2016年に出来ました。
「ラスコー4」は入場量16ユーロ。自由に見学できる仕組みではなく、20名程度のツアーで会場を回る形式です。説明はフランス語が中心ですが英語の説明ツアーも1日数回あるようです。
但し、入場すると解説用タブレットが全員に渡されます。日本語にも対応しているため、結果的にどの言語のツアーに参加しても大丈夫です。
作品は、すべてイミテーションです。しかしながら、演出や質感に工夫を凝らしているため、すばらしい出来です。
全体的には大人のアトラクションツアー、という感じ。子どもも多いですが、洞穴という演出上声が響く為、注意されます。ツアーは約2時間。後半は自由閲覧コーナーとなり、ツアー形式は前半のみです。
見学には、レンタカーなどの交通がお勧めです- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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新しくなった Lascaux Center International (Lascaux 4)
投稿日 2017年10月24日
総合評価:3.0
モントマールのラスコー洞窟は入場規制で一般人は入れません。そのかわり、最近ラスコー4という施設が新しくメナルディーに出来ました。入場料は16ユーロ。見学はツアー方式で、自由見学は出来ません。ツアーは15分間隔で行われ、正味90分程度の内容。ツアーはフランス語と英語の2方式で実施。
ツアー開始と共に、入口でタブレットが配布されます。日本語対応のため、主要の展示物に関しては日本語で案内されます。展示物は完全イミテーションですが、リアル感はフランス国のお墨付き(らしいです)。残念ながら、展示物はイミテーションですが、撮影不可です(但し、フラッシュを点けなければ、あまり煩くは言われません)- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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仏帰国便 QR812 Dream Liner は、使えるか?
投稿日 2016年11月17日
総合評価:3.0
欧州への任期航路である中東地区。カタール航空は安価筆頭だ。フランスから日本へ帰国する場合、最安価のコースは QR038 22:35-06:10(CDG-DOH) QR812 07:05-22:45(DOH-HND)である。
フランスでの最終日を夕食時間まで満喫し、就寝しながらドーハに入る。映画などを楽しみながら帰国し、夜間に羽田到着、というベストな流れだが、留意点は沢山ある。
物理的には、フランス預けた荷物は、ドーハでトランジットされ、羽田まで届きます。人間もドーハのトランジットを越えて、無事に羽田へ到着できます。
留意点1:預ける荷物に、ショートトランジットタグを付与してもらう。申請すれば受付者が付与します。赤い札です。これがある荷物は優先されるようですが、詳細は怪しいです。ちなみにQR812便で届く荷物のほとんどに、このタグが付いていました。
留意点2:フランスードーハのQR038便は、前方シートに着座します。少しでも早く降りるためです。QR038便はグランド到着ではなくゲート到着です。
留意点3:トランジットゲートは専用ゲートで通過します。朝6時のドーハのトランジットゲートは悲しいくらいの長蛇の列です。そのゲートのセンター部分に係員が誘導するショートパスゲートが有ります。係員にチケットを見せ、そのゲートでトランジットします。ただし、このゲートもかなりの混雑。40分未満者を対象としていますが、駆け込んでくる人が沢山いて、少し怖いくらいです。
留意点4:QR318便の出発ゲート確認は、一つ下のフロアで実施します。トランジットゲート付近の案内板も激混みです。ここは落ち着いてエスカレータで一つ下のフロアに移動し、そこで確認すると良いです。
留意点5:QR318便の搭乗ゲートまでは早歩き、もしくは走りましょう。5~10分程度の移動ですから、小走りで進めば大丈夫です
QR038の機内での到着チャイムが鳴ってから、QR318の搭乗口まで約30分程度で通過できました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 2.5
- 日本語対応:
- 2.0
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投稿日 2016年10月06日
総合評価:3.0
私が宿泊したのは「B&B」ではなく、隣接の「Premiere Classe」です。
隣接の情報としてお役立て下さい。
NETの予約で日本円6,000円程度でした。
利便性は十分ですが、それ以上のものは有りません
CDGへの移動性重視で宿泊願います
朝食は別料金であります。
部屋への入出はカードキーです。
近隣にレストランなどは無く、他ホテルに併設のレストランを利用します
近隣エリアの中で最安価のホテルの為、最低限の設備です。
個室シャワートイレ有り、個別エアコンは有りませんが全館空調有り
電気ポットや常備茶セットなどは有りません
CDG空港から、共同シャトルバスが有ります。
朝5時~23時まで30分間隔で無料運行中です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2016年09月26日
総合評価:3.0
羽田発深夜便カタール航空QR813は別名Dream Linerと呼ばれている航空機を用います。仕事を終え、一旦帰宅し食事を済ませ荷物を持ち、羽田23時半にチャックインできる便利な便です。
食事は2回、機上後1時間程度で夕食、着陸2時間前に軽食が提供されます。可もなく不可もなく普通の食事です。
エンタメはカタール航空共通のエンタメ設備ですが、日本語対応していません。従って英語で操作することになり、少々面倒です。それを除けば、日本語対応した映画や邦画、J-POPなどが提供されるので、暇を持て余すことは無いでしょう(音声のレベルが大き過ぎるため、少々耳鳴り状態になります)。USB充電も出来ます。
到着はエプロンの為、バスでターミナルへ移動します。ターミナルでの荷物検査は、かなり渋滞していますが、我慢できないほどでは有りません(30分程度)。ドーハ発7時台の飛行機に余裕でアクセスできるので、トランジット便としては最適です。
結論=結構使い勝手が良いです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 座席・機内設備:
- 2.0
- 日本語対応:
- 2.0
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投稿日 2016年01月08日
Premier Inn Manchester M56/J6 Runger Lane South マンチェスター
総合評価:3.0
チープホテルの筆頭premier innですが、とてもきれいで驚き。但し歩いては行けず、交通の利便性も良いとは言えないため、割り切った利用がおすすめ。同じ敷地に北館と南館があるので予約時は注意。ホテル間は歩いて移動できます。空港からは有料の送迎バスになります。往路復路共に6ポンド掛かります。ホテルは30分無料のwifiがあります。
- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2016年01月06日
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投稿日 2015年09月17日
総合評価:3.0
アジア方面の出発ターミナルはゲートEに集約
ベトナムや中国などアジア圏に出発する深夜便は
ほとんどゲートEから出発
メインの免税コーナーがある中心部からは一番離れており
歩いて20分は見た方が良い
但し案内がでているので安心して良い
ゲートには小さなカフェと免税店がある
仮眠室も男女別で設定されているので
ここで仮眠して待つと良い
但し仮眠室に電源はない
wifiも繋がり難い- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年12月23日
総合評価:3.0
SIMカードは空港ゲートを出た脇にあるコンビニで購入できます。メーカーとチャージ料金を述べるとSIMカードとレシートが発行されます。現金でもクレジットカードでも購入できます。
SIMカードは普通/ミニ/ナノいずれにも対応のもので、自分で折り曲げて使います。
カードを差し込み、指定された場所に電話を掛け、指示されたバウチャーナンバーを入力して完了です- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0




























