T.Mさんへのコメント一覧全30件
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登山、いいですね。
T.M.さん、新しく旅行記が追加されているのを今頃知りまして。
楽しく読みました。
登山いいなぁ、と出来る人が羨ましいなと。
いや、やる気の問題なんでしょうけれど、登山って気持ちいいだろうなぁと
写真を見るたび思うわけです。歩き疲れた後の温泉とか、ぐっすりの睡眠とか
そもそも、ただ歩いている間の無心とか(いや、無心ではないかもだけど)。
外国のような風情ある字体の看板のペンションですね。
お料理が美味しそうでした。
それとやっぱり、松本城。いいですよねー。
今、広島~愛媛の旅の計画中です。“しまなみ海道“っていうのがきっかけです。
おお~しまなみ海道・・・
sallyさん。お久しぶりです。
僕も実はちょっとした旅に出ていたので(笑)気が付くのが遅れました・・・すみません。
いやいや・・・結構ブランクがあったもので・・・正直疲労困憊でした。
でも紅葉がとてもきれいで・・・行ってよかったなと思っています。
海外に行けていないのでいいか悪いかは置いといて・・・結構貯金できちゃってるのですよね・・・それでこの前は京都奈良に4泊5日で行ってまして・・・
また旅の記録をあげるつもりですので・・・そのときはまたよろしくです。
いいですね~しまなみ海道・・・
行ったことないです。尾道しか・・・原田知世ファンです・・・2021年11月28日11時54分 返信する -
表紙の写真、暑さ吹き飛ぶかも。
T.M.さん、早速、楽しく拝見拝読いたしました(!)
とても面白かったです。
や、面白いというか、なんていうか失礼かもしれないけれど
率直に言ってしまって、構図がいいなぁって。
三重の塔の屋根や、手前のお花がたっぷり入れた釈迦堂だとか、稲荷の坂道だとか。
青空に遠くの白い雲や、地面からの暑さが伝わってくるようでした。
表紙の写真の方、怖いですね。背筋ゾクって感じ。釈迦堂の破風のところのかな?と思ったりしました。
成田空港、寂しい感じですね。
ただ、、いいなぁ、発着便何本か見たんですね。
こちらも今週からまんえん防止Weeksで、ちょっと辛いなぁという感じです。
(新潟とか長野とかに行きたかったのになぁ・・・)
Re: 表紙の写真、暑さ吹き飛ぶかも。
sallyさん、ありがとうございます。
構図がいいって言ってくれてなんか嬉しいですね。スマホでテキトーに撮ってるだけなんですが…
表紙の写真は確か愛染堂の手前にある額堂っていう建物で、以下公式サイトから引用してきました…
1861(文久元)年に建立された重要文化財で、1986(昭和61)年に修復されました。ご信徒から奉納された額や絵馬などをかける建物で、江戸時代に奉納された貴重な絵馬や、様々なモチーフの彫刻は、目を見張るものがあります。また、七代目市川團十郎丈が寄進された石像があります。
ですって…
sallyさんのお住まいの都道府県もとうとう規制が…ですかね。
規制かかっても、細心の注意を払ってあまり派手に行動しなければ…マスクを外さないといけないシチュエーションの場所にはいかないとか2021年08月07日03時40分 返信する -
手水舎とアイスカフェオレから涼を感じました
T.M.さん、旅行記楽しく拝読いたしました。
過日の提示板のお話で、羽田空港に行かれたのを聞いていて、旅行記にはしないのかなぁ、とチラっと思ってたところでした。
愛宕神社、港区にあるんですね。
相当に急な階段、人の少ない境内、手水舎の涼やかな水面、青いビー玉。。
涼を頂きました。
アイスカフェオレの写真にちょこんと添えられているのは何かな、と思ったら「お守り」だったのですねぇ。都会のお守りってかわいらしい。
羽田空港の「欠航」の並ぶ発着表示板は、実際見るとやっぱり、寂しいですね。
ガランとしたロビーも。
実は、気になっていたんです、お聞きしなかったけど。
ヴロツワフ、ベルリン。
発着便の都市名、眺めちゃいました。Re: 手水舎とアイスカフェオレから涼を感じました
sallyさん、コメありがとうございます。おっしゃるとおり、こんなの旅行じゃないから…って思ってましたが、その気になって一応アップしました。
あのお守りは1日3回鳴らして幸運を受けられるものだそうで、トートバックにつけて鳴らし続けてます^_^
そうですよね~ヴロツワフ、ベルリン…
まさに今頃、出発予定で航空券とってあったのですが、羽田▶︎フランクフルトが欠航となり、その後、フランクフルト▶︎ブロツワフも欠航…今年の3月くらいにキャンセルしました。
ブロツワフに行くのにいい感じのスケジュールで組めたので、心ウキウキだったんですが、今後はどうなることかと…
ボレスワヴィエツへ行くのが主目的なので、まぁ単純にベルリン往復で考えれば予約はしやすいかなと思っております。
sallyさんは、今後のご予定はありますか?以前はキューバとかモロッコとかのワードを聞いたような…
国内ならとりあえずは大丈夫かな…2021年08月02日05時24分 返信するもう、国内ですよ、これは、、
> そうですよね?ヴロツワフ、ベルリン…
・・何か人ごとのようで、かえって、伝わる、、
> ブロツワフに行くのにいい感じのスケジュールで組めたので、心ウキウキだったんですが、今後はどうなることかと…
ですよね? ほんとヴロツワフに行けるルートだったんですもんね。私も聞いたとき、ウキウキしましたもん。
> ボレスワヴィエツへ行くのが主目的なので、まぁ単純にベルリン往復で考えれば予約はしやすいかなと思っております。
うむ、そうですね。陶器を調達、旅って目的があるといいですよね。ベルリン単純往復、、そう、それなら取れそうですよね、新しい空港でしたし、で。
(・・・はぁ、ベルリン、行きたいなぁ。また行けるのかなぁ。)
> sallyさんは、今後のご予定はありますか?以前はキューバとかモロッコとかのワードを聞いたような…
> 国内ならとりあえずは大丈夫かな…
もうそんな事言ってたかな? って感じですよ、や、覚えてるんですけれど、
「1年経って、2年経って、、」ってなるのかなと、、、
外国旅は思考にフタをしてあんまり考えないようにしてる気がします。
今はですね、鹿児島に行ってみたいです。
幕末もののドラマや映画で触発されてしまい「薩摩」を歩いてみたいな、って。
木々なんかもヤシみたいなのが多かったりして、景色も食べ物も言葉も、関東人の自分にとっては
エキゾチックに映るだろうな、などとと想像しています。
2021年08月02日20時27分 返信する鹿児島、薩摩ですか…
行きたいところは相変わらず多すぎて困ってますが、ベルリン、リスボン、それから世界遺産になっちゃって混んじゃうとはおもいますが、イタリア??のラヴェンナに行ってみたいです。
そしてそして、鹿児島、薩摩ですね。
いいですね。何回か行きましたけど、桜島の雄大さに圧倒されっぱなしでした。映画やドラマ、文学に影響されてゆかりの地を訪れるのは、僕も結構ありますね。行ったら行ったでがっかりすることもあれば、逆にテンションが高くなって自分自身がそのドラマとかの主役の気分になったり…
原田知世さんってご存知ですか?
時をかける少女…
原作はSF作家の眉村卓さんで、本で読んだのが最初でしたが、その後の映画で好きな原田知世が出るので…
尾道…よく行きました。
今、通勤で使っているトートバッグも尾道で作られているハンドメイドのものを使ってます。
尾道…なんか好きなんですよね。2021年08月03日21時12分 返信する尾道、広島ですよね。
> 今、通勤で使っているトートバッグも尾道で作られているハンドメイドのものを使ってます。
> 尾道…なんか好きなんですよね。
あー、いいですよね。行ったことはないけれど、もちろん「時をかける少女」も原田知世さんも知っています。
あの映画を観て、こんなに坂だらけのところあるんだなぁ、、って
あ、その映画は石田ひかりさんの方の尾道だったかも、ですが。
・・・それはいいとして。
尾道帆布のバック、“ハンプ“って読むんですね。この間のお守りがそこについているのかな。
>行ったら行ったでがっかりすることもあれば、逆にテンションが高くなって
自分自身がそのドラマとかの主役の気分になったり…
そーですかー。“行ったら行ったでがっかり“、って気になります(そっちかーい!?ですが)
行ってがっかりした、、、うーん、私にもあるのかな。
みょーに暗い土地だなって思ったところは、いくつかあるなぁ。。ただ、歴史に疎いからか
期待値が小さいのか、こんなかい?ってなったこと、、今は思い当たらないよーな。
外国だと、がっかりではないけれど、記憶が薄いのは、何故かクアラルンプールです。
スルスルと問題ない旅すぎて記憶が薄いです。
あ、すみません、話ズレました。
2021年08月04日20時48分 返信する何故かクアラルンプール
あ~
そうなんですか…シンガポールとかだとなんとなくわかりそうな気がしますが、マレーシア、クアラルンプールが旅の印象としては薄い…
なんか勝手なイメージなんですけど、東南アジアって、とてもエキサイティングで常にトラブルと隣り合わせみたいな感じがしてました。やはり行かないとダメですね。イメージ先行ってよくないな…
sallyさん、尾道頒布ってご存知でしたか?
何故かお気に入りなのですよ…自分…
オーダーメイドなので値段もまあまあお高めかなと思うんですが、結構長持ちしてます。ここもちょっと恥ずかしいのですが、女子受けしそうなデザインのものが多い気がします。例の…ボレスワヴィエツ陶器に近いものがありますね。
あ、そうそう、昨日実は成田山新勝寺と空港へ行ってきました。しょぼい旅の記録をあげましたので、よろしかったらのぞいてみてくださいね。2021年08月05日20時42分 返信する -
ご無沙汰しております
T.M.さん、こんばんわ
雑な私の旅行記に訪れていただきましたようで.恥ずかしいですが、嬉しいです.
いかがお過ごしでしょうか.
私は電話英会話を開始したんですが、「外国の旅先で起こったちょっと変な話」とか
「また訪れたい建物は?」とかそんなトピックで話してます.
英語を使うことも、外国にまた行けることも、来るのかなって感じの虚しさから
絞り出して、日常からの非日常的なことへの逃避? そんな切実さかも知れません.
ご近況 (近況、に「ご」をつけるのはありなのか?)や、感慨など
よろしければうかがいたく.・・・候、、なんて.
ではでは.2021年07月30日19時14分返信するRE: ご無沙汰しております
sallyさん、ご無沙汰しております。お元気ですか?
旅行記・・・読みっぱなしで感想も寄せず申し訳ございませんでした。相変わらずアグレッシブに行動されていらっしゃるなぁ・・・って・・・うらやましい限りです・・・桃の買い付けとか・・・恒例行事なのね・・・って感想持ちました・・・食べ物の感想しかなくてごめんなさい。
自分は相変わらずですが、この前たまたま平日の休みがあったので、緊急事態宣言が気にはなりましたが、平日の日中のみだからいいでしょ・・・って自分に無理やり言い聞かせて神社にお参りに行ってまいりました。都心の小高い山の上に鎮座する愛宕神社という神社です。お参りというか、特にお願い事はなかったので、神々へお礼という感じで・・・
で、このまま帰るのもまだ早かったので、よせばいいのに羽田空港国際線ターミナルへ足を延ばしてまいりまして・・・
第3ターミナルは・・・
もう見ていられないほどの閑古鳥が泣いている感じで、軒並みお店は閉店、カウンターもちらほらオープンしている感じでした。出発の電光掲示板も次々に「欠航」の文字が並び、改めてこの感染症が与える航空業界、旅行業界への影響の深さを身にしみて感じましたね。
そうですか・・・英会話を・・・
sallyさんとはこの4トラで知り合えて、ずっと前から感じておりましたが、ホントに勉強家ですよね・・・
英語は勉強しないよりしておいたほうがいいのでしょうね・・・そう感じてはいても、なんだかんだ仕事のせいとかにして逃げてます(笑)ダメですね・・・いつまでたっても外国での会話はできそうにありません・・・
今はお互い我慢の時ですかね・・・
自分は職域接種ということで、おととい第一回目の注射を受けてまいりました。おかげさまで何も症状がなく元気です。喜んでいいのかどうか・・・
こういうことの積み重ねが、時を経てだんだん世の中が落ち着いてきて、さあ行くか・・・ってなったとき、航空券がとりずらい・・・ってなっちゃいそうですが、気長に待つのもいいのかなって今は思っています。
メールいただけてすごくうれしかったです。
sallyさんも、お体に十分気をつけて、旅を続けてくださいね。
bon voyage!2021年08月01日11時10分 返信する -
お寺さんの旅行記、よいですね。
T.M.さん、こんにちは。今頃、2月の旅行記に気付きましたが、楽しく読ませて頂きました。
わぁ、いいなぁ、と思ったのは、この一枚
>唐門から振り返ってみたら・・・お日さまに照らされた法堂と仏殿がこういう感じで見える・・・絵になりますよね
西日でしょうか、シルエットと、人の小ささから、建物の大きさがわかる具合とか。
建長寺、いつか行ってみたいと思いました。
室町時代?!からの地蔵菩薩さんを拝顔したいし、格子天井の花鳥図もみたいです。折り上げて真ん中が高くなってるのが、いいなぁ、と。
図も菩薩様も修復されてない、風雨に、、や、雨には晒されてないかもしれないけど、表面がパサっと渇いた感じの時代を経た感じの凄みが写真からも感じられました。
「方丈」「山門」(三門)、お寺をまわられるなかで、お寺敷地内に配置される共通する建物の名前が出てきました。そういうのも覚えられたら、面白いだろうなと思いました。
旅行記のプロローグから、行き先決定までの逡巡が垣間見えました。「いまどきの旅」は、、お互いに、、、というか世界の皆さんが、、、かな。こういう状況下で日本回帰というか、近場にあるものに気づいて楽しめるようになったなぁ、と思ったりしてるこの頃です。
Re: お寺さんの旅行記、よいですね。
sallyさん、お久しぶりです。お元気ですか?
鎌倉の旅行記コメントありがとうございます。
お気に入りの写真は実は南からの日の光なんです。なんか黄昏時のような感じですよね。建長寺はなかなか奥が深いお寺さんでした。山の上の方まで境内が続いてて、伽藍や仏像などの厳かな雰囲気と、山の自然が同時に楽しめて、なかなかな寺院かと…
是非ぜひお越しくださいね。
sallyさんの白河などの旅行記も読ませていただきました。相変わらず細かい部分の描写が緻密で、うーん…感心しきりです。
海外に行けず、悶々としている日々が続きますが、必ず行ける日が来ると信じて、暫くは近場で楽しもうかなと思います。2021年04月10日20時27分 返信する -
懐かしい!
T.M様
私も 同じ頃ヨーロッパを めぐる旅に出ていました。色々な事が ものすごく懐かしく 楽しく読ませていただきました。綺麗にキチンと整理されてたんですね。この6年ほど ヨーロッパに行き 昔泊まったホテルや カフェやレストランを 見に行ったり 子供〔成人〕に見せて 昔話をしたり…懐かしい旅を しています。ネットで なんでも 予約したり 調べたりできる時代になり 便利になりましたね。でも 昔の少し不便な 旅が とても 懐かしく思い出されます。コロナが早く終わりまた 旅行に行きたいですね。ありがとうございました -
良い時代ですね
多分、世代的に同じぐらいかと思います。私もこのころから一人旅をはじめてすごい緊張とワクワクと初めて見る景色に感動を超えるような感覚がありました。パタパタの掲示板は本当に懐かしく日々の忙しさから思い出すこともなかったけれど、楽しかった感覚が戻ってきました。私も30年前のアルバムを見てみようと思います。ありがとうございました。Re: 良い時代ですね
ちょび さま。
メッセージいただきありがとうございました。
そうですね・・・パタパタの掲示板・・・
成田空港の「あるある」ってやつですね。他に思いつくものとしては、当時はとっても煩わしくて面倒くさかった印象があるのが「空港施設利用料」というもの。
確か2,000円払わされました。忘れると困るから自宅を出る際、わざわざその分として千円札2枚をズボンのポケットにしまい込んで成田へ向かったことが多かった気がします。
それなのに、いざ空港に着いたら搭乗手続きやら両替やらで無駄に緊張しているから、ポケットの2千円の存在をすっかり忘れ、空港税支払いの自動券売機の前で、カバンの底をひっかきまわして日本円を探したり・・・
懐かしい思い出です・・・2020年07月30日20時22分 返信する -
旅客サービス施設利用料!
T.M.さん、新しくて昔の時間の旅行記、たのしく拝見しました。
ちょっと興奮した(?)一枚のは、旅客サービス施設利用料のチケット! ありました、ありました。成田空港の、降りていくエスカレーターの前の自動販売機で購入したのではなかったでしたっけ?
成田空港を利用する度、あれがなんとも不思議で。や、チケットのタイトル見れば意味はわかるんでしょうけれど、なぜに、いろいろ荷物を預けて、両替(昔は必要でしたよね)済んだあとに、もう一度日本円使うんだろ?くらいに思ってました。日本円を用意しておくのを忘れて「し、しまった。ここで日本円使うんだった」ってなった事もありました。
航空券代に含まれるようになったとニュースを見たときは「そうだろう、そうだろう」と妙に納得したことも思い出しました。あ、、、免税店で何か買うことなど思いもよらない学生時代の貧乏旅行のときの感想です。予算ピタピタで旅していたから悔しかったんでしょうね、この料金が。(笑) 長く書いてすみません。
スイスの地名がわからないので、地図を見ながら拝見しました。
”アイガー”と手前に写る山小屋(?)の一枚、すごいですね。なんか遠近感間違ってる?っていう迫力。Eigerってブランドありますよね。そっちを先に思い出しちゃうお名前でしたが、そうか、こちらがアイガーか、と知りました
マッターホルンの方は、途中カーブした独特の稜線は小さな頃に家の台所にあった大きなポスターでおなじみでした。その頃はいつかこの山を見ることがあるのだろう、と漠然と思っていました。なんでだろう。子供って根拠ないことを思うものですね。
あそこに実際行かれたんですねー、時間もたっぷりだし、良い旅だったのでしょうね。
レストランのランチョンマット、およそそれとは思えない便利そうなマップになっていましたね。これは現物を保管していたものでしょうか。
紙ものの思い出、、、取っておいて良い感じですよね。紙の風合いとか思い出の含み方が違いますよね
Re: 旅客サービス施設利用料!
sallyさん、お久しぶりです。感想聞かせていただきありがとうございました😊
空港税、ホントに面倒くさかったですね。自分はいつも、税額分をポケットに忍ばせてました。ただ、いざ出発って日はやたら緊張してますから、いよいよ成田を出国ってなったとき、使用料のチケット買う時、ポケットに入れておいた現金の存在を忘れてしまって、またカバンの中とか引っ掻きまわして日本円探したり…いい思い出❓ですかね。
でも、いま思うと、この時代でこの金額って…高くないですか⁉️
今回は、屋根裏部屋にしまってあった古いアルバムを整理していたら、懐かしい写真が沢山出てきて、昨今の感染症で出かけられないし、いい機会なので旅記録まとめてみようかなと思いましたが、改めて時代を感じさせられたのが、いろいろな紙の資料…
あのランチョンマットもそうですが、結構捨てずに残しておくタイプでして、乗り物のきっぷやら、博物館美術館のチケット、スーパーのレシート、搭乗券…
挙げ出したらキリがないくらい沢山出てきました。
25歳で会社を辞めたときに出かけた、ひとり旅のスイスや、結婚前のカナダ??ひとり旅など、この後も旅記録を作成していこうと思います。
sallyさんも、近場を愛車で楽しんでいらっしゃるようですね。那須高原など、ホントにここ暫く行ってないですねぇ…山歩きしたいです。2020年07月26日22時17分 返信する -
遅延しそうとドキドキしたりするのさえ、今は
T.M.さん、こんにちは。いかがお過ごしですか。
旅思い出し期間(と勝手に呼ぶことにします)に入って長い気がします。というか、次の旅が決まってないし、決めることが出来るのはいつになるかなぁ、という今だから長く感じるのでしょうけれど、それでも思い出せる旅がこれまで出来たことに感謝だなぁと思う時々です。
前置きが長いですね、すみません。
トルコからの帰国便のくだり、ドキドキしながら読みました。以前にも読んだのですが、また読み返して楽しみました。
遅延したら乗り換え大丈夫かな?と乗り換え案内の画面と時計をにらめっこするドキドキ感とかさえ、それが旅っぽくていいんだよなぁと思っちゃってる自分がいました。
搭乗する機材に期待したり落胆したり、そういう一つ一つが本当に楽しいし、旅だよなぁと。
わざわざ知らない国に行って、ゴリゴリと好きなやり方で時を過ごして帰ってくるって、つくづく贅沢なことですよね。あれは貴重な時間だったなぁって振り返るのも悪くないですね。。。まとまらないですが、失礼します。
旅 思い出し期間
sallyさん、お久しぶりです。コメントを寄せていただき、ありがとうございました。
旅思い出し期間…
なるほどー
いい響きですね。
そのように言われたので、これまでの自分の旅の記録を見返してみました。
そして…複雑な気分です。
おっしゃる通り、好きな旅を続けられ、なんて自分は幸せ者なんだって思う反面、せっかく貴重な記録を残しておくチャンスだったのに、文面表現の稚拙なこと…
前にも書いた記憶がありますが、出発時の成田での憂鬱感、現地入国審査時のドキドキ感、旅期間全体的な緊張感、後からこうして思い返してみると、全てが満たされた気持ちでいられ、また行くぞ!って気になるんですね。
不思議なことです。
ちなみに…
次回は、未定でしょうか?
自分は、実は、既に航空券、とっちゃってます。憧れのポルトガルです。
ただ、こればかりはどうにも…
2020年06月03日22時02分 返信する夢のある買い物。
> 前にも書いた記憶がありますが、出発時の成田での憂鬱感、現地入国審査時のドキドキ感、旅期間全体的な緊張感、後からこうして思い返してみると、全てが満たされた気持ちでいられ、また行くぞ!って気になるんですね。
不思議なことです。
ほんとに。マラソンや山登りする人もそうなのかもしれないですが、そのさなかはそんなに楽しくないこともあるんですよね、きっと。でも、思い起こせば、ここをこうするともっと良くて気分いいかもっとかって思うんでしょうかね。旅もそんな感じで、ある種の中毒なんでしょうか。
>ちなみに…
次回は、未定でしょうか?
自分は、実は、既に航空券、とっちゃってます。憧れのポルトガルです。
わ!マジっすかー?!
って言っちゃいます。そう、即決のおヒトだったでしたか。
いいなぁ、素晴らしい。この全てを保留にしてしまうような状況下にあって。夢のある買い物ですね、聞いて思わず興奮の内容です。
よろしければ、どこのエアで、ポルトガルのどこ着なんでしょう? よかったらでよいので、教えてください。
2020年06月04日13時10分 返信する安定のQRです。
自分でもどうかしてるなあ・・・って感じです。トルコ帰国後の約1か月後くらいだったか・・・リスボン往復で7万円台のものを見つけてしまったんです。これまでどうしても比較的高めのイメージだったポルトガル往復航空券で、7万円台はなかなかないかなと思い、今年の11月下旬出発で予約しちゃいました。またまたカタール航空です。
ただこの状況下ではどうなるかわからず・・・半分以上はあきらめモードでいますが、カタール航空はさすがにお金持ちだからか、これまで東京~ドーハ便を全く運休させずに飛ばし続けているんですね。しかもこの先12月31日までの予約客に対して、自社の運行見通しや考え方をメールで配信、予約済み航空券の柔軟な対応オファーなど、頭が下がる思いです。
sallyさんも例年は9月ごろにお出かけされてますが、今年はこの状況でなかったとしたらどちら方面を計画されておられましたか??2020年06月04日21時12分 返信するQRですか、リスボンですか、いーですねー
T.M.さんありがとうございます。
そーでしたかー、トルコ旅のあとに既に購入されていたんですねー。今調べたら、やはり10万はしちゃいますもん、その時期、そのルート、QRで。それにその真摯で細やかな情報発信、いいですね。わたしも昨年乗って、あの一見地味目だけれど、やるべき事をきちんとスムーズにやる姿勢が良いなとお気に入りのエアになりそうでした。
じゃあ、ポルトガルのニュース、外務省情報、気になりますね。わたしがリスボンで滞在した部屋の家主さんは、3月には郊外に避難していました。1日1回スーパーに行くだけしか外出できないと書いてましたが。
スペインと長い国境で接しているわりにはスペインよりも早い対策と、医療資源の充当され方が良かったとかで、数は抑え込んでたというニュースを4月に読みました。そして今に至るもヨーロッパでは感染率が低いままのようですね。
11月、案外いけるんじゃないでしょうか。もしダメでも、カタール航空なら延期してくれそう。
今、こういう状況にあっても、何故か、パッとキリが晴れるときが来るんじゃないかと楽観してます、旅好きの人はみんなそうかな、「来年の今頃は」とか考えてそう。
わたしの方は、行けるとしたらポーランドに行きたかったです、ワルシャワで5年に一度開催のショパンコンクールも延期になっちゃいましたね。
2020年06月05日20時03分 返信するリスボンの家主さん
なるほど・・・家主さんの生活状況がなかなか厳しいことが伝わりました。貴重な情報ありがとうございます。おっしゃるとおり、ポルトガルの現地情報をぽつりぽつりとチェックし始めてはおりましたが、従来から持っていた国のイメージとはちょっと違い、わりと健全に?といいますか、非楽天的なイメージに変わりました。もっと(言葉悪いですが・・・)いい加減なイメージを持っていたもので・・・
早期に緊急事態宣言発令(ウイルスの発見からわずか2週間・・・)学校閉鎖等の措置を講じた結果と各国の評価が高いですよね。まぁ見方を変えれば隣国スペインの教訓をうまく利用したようにも見えますが・・・
ポーランドですか。ぜひぜひ行っていただきたいです。自分もまたいつか必ず行くつもりです。
音楽ショパンが目的であれば、開催延期・・・チャンスが増えたようにも思えるのですが、それはあまりにも楽天的すぎますかね?5年に1度のチャンスですもんね。チケット競争率が高いような気もします・・・
首都ワルシャワは近代的な街並みも見られますが、旧市街や新市街のエリアはしっとりと落ち着いた雰囲気で滞在中は何度もぶらぶらしました。今でも忘れられないのが旧市街の広場に面したお土産屋さんのおじいさんとおばあさん・・・全く言葉がわかりませんでしたが、いろいろ品物を見せてくれ、でも決してぐいぐい買わせようとはしない・・・
また行きたいです。2020年06月06日18時49分 返信するポーランドの旅行記、読み返してみました
> 今でも忘れられないのが旧市街の広場に面したお土産屋さんのおじいさんとおばあさん・・・全く言葉がわかりませんでしたが、いろいろ品物を見せてくれ、でも決してぐいぐい買わせようとはしない・・・
地元の人しか行かないのかもしれない市場でのやりとりのくだりも暖かいですね。寒い冬の、旅行者が少ない季節の街歩きとは思えなくて、羨ましいです。わたしもそんな風にやりとり出来ると良いな。
> 音楽ショパンが目的であれば、開催延期・・・チャンスが増えたようにも思えるのですが、
ですよねー、わたしも密かにそう思いました、ラッキーなのかも、と。が、ちらっと調べたら最終のオーケストラとあわせる本選なんてビックリするくらい高いんですよ、チケットが。
じゃぁ、本選までの予選なら、となるとコンクールだからきっと同じ曲を何度も聴くわけで。
ただ、それでも、間違いなく演者によって違いがあって、心囚われちゃう演奏者に出会っちゃうんでしょうねー。地元のひとは毎日通っちゃったりするんだろうなぁ。贅沢だなぁ。
> 従来から持っていた国のイメージとはちょっと違い、わりと健全に?といいますか、非楽天的なイメージに変わりました。もっと(言葉悪いですが・・・)いい加減なイメージを持っていたもので・・・
わたしもそれ、ありました、もっと楽天的かと。でも、慎重さがあるんだな、とり
ちょっと例えが極端かもしれませんが、歴史的にあれだけ"イケイケ"のスペインに飲み込まれずに、あの長い国境線を接していても、ポルトガルとしてやってくるだけの工夫があったのかもと考えることがあります。まぁ、スペイン自体がいまでこそひとつの国だけど、もともとバラバラの国民だったからとかもあるのかもしれないですが。
リスボンの家主さんの話に戻ると、既にリスボンに戻ったそうで、"だんだん状況は良くなってきている"とだけの、フワっとした返信でした。(ちょっともどかしい)
2020年06月06日21時27分 返信するウィーン・フィル再開のニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200606/k10012460771000.html
こちらはご覧になられましたか?
昨日のニュースでオーストリアのウィーン・フィルが3か月ぶりの公演再開となり、観客の女性が講演終了後の街角インタビューで、涙ながらに感想を述べておりました。
これを見て、その国その国民における音楽の偉大さといいますか、国民一人一人のDNAに刷り込まれた文化的な何かが、これほどの影響力を持つものなんだなあ・・・と、改めて音楽を心の拠り所として生きている人たちが住む国がまさしく欧州なんだと思いなおしました。
ウィーンには、まだ20歳代のころに行ったことがあり、当時知り合いが住んでいたので、ヨーロッパのツアー参加途中、ローマから日帰りで訪れました。自然史美術史博物館くらいしか印象に残っていませんが、今思うと「なんで日帰り・・・」もったいなかった・・・またゆっくり行ってみたいと思います。
ポーランドは「ショパン」が有名ですが、国民的にショパンを押してくるような雰囲気はあまり感じられず、お土産屋さんにも「ショパンコーナー」みたいなものはなかったし、どうしてかな?って思って調べたら、ほとんど活動拠点をフランスで過ごしていたんですね。でも5年に1度のピアノコンクールが行われるというのは、やっぱりそれだけの品格が感じられ、日本からの鑑賞ツアーも組まれているようで、その価格にまずびっくりしました。本選までのチケット代がびっくりって書かれていたことにちょっと納得でした。
ワルシャワ・フィルハーモニーホールも調べたら、施設が重厚なつくりで、時代を感じさせる雰囲気で、アムスのコンセルトヘボウを思い出しました。市内の本当に中心的な場所にあるんですね。あのあたり、ふらふら歩いてました・・・そういえば・・・
2020年06月07日17時25分 返信するショパンとモーツァルト
ウィーンフィル再開のニュース、貼り付けて頂いたのを観ました。モーツァルトのピアノ曲もやったようですが、ベートーベンの運命の方を使うって"NHKったら、"とツッコミました。指揮のバレンボイムさんの鋭い眼光も健在を確認いたしました。
この豪華な演奏、素晴らしいホールにパラパラと観客が座る、座らなきゃいけない光景、なかなかショッキングな映像で。音の響きが変わっちゃうんじゃないかとか、演奏する方も景色がずいぶん変わるんだな、とか。
思わず涙した観客の心中はいかばかりだったのでしょう。
さて、ウィーンへローマからの日帰りで行っちゃうなんて行動的ですね、しかもツアー中。鉄道?や、飛行機ですか? 美術史美術館はいいですよね。丸い吹き抜け、黒や緑の大理石のロビー空間を覚えていますか。相当前に行きましたが素晴らしくて今でも覚えています。
> どうしてかな?って思って調べたら、ほとんど活動拠点をフランスで過ごしていたんですね。
フランスへ出たあと革命が起きて国が混乱して亡くなるまで帰れなかったというのを"名曲アルバム"で知りました。ただ、だからって死後、心臓だけ取り出してワルシャワの教会へ(行かれてましたね)って遺言する発想がなんとも西洋人っぽい肉体の捉え方だなと度肝を抜かれてしまいました。
ちなみに、さらにパリの寺院で開かれたお葬式の葬送の音楽は、本人の遺言でモーツァルトのレクイエムでした。(おそらくT.M.さんがオランダのコンセルトヘボウで鑑賞された曲だと記憶しております。) ってわけで、モツレク(略です)フリークのわたしは、久しぶりに漁り聴きしています。
2020年06月08日19時01分 返信するウィーン日帰り
> さて、ウィーンへローマからの日帰りで行っちゃうなんて行動的ですね、しかもツアー中。鉄道?や、飛行機ですか? 美術史美術館はいいですよね。丸い吹き抜け、黒や緑の大理石のロビー空間を覚えていますか。相当前に行きましたが素晴らしくて今でも覚えています。
前にもお話した記憶がありますが、23歳くらいの時、初めて欧州3都市周遊ツアーに参加し、ローマ滞在中の1日をウィーンへ日帰りしました。ローマを早朝の飛行機で出発し、ウィーンを夜の便でとんぼ返りしました。ウィーン在住の知人に市内を案内してもらいましたが、一番印象に残っているのが美術史博物館でした。豪奢なゴシック建築の建物もそうですが、内部も荘厳なつくりで、絵画や彫刻と相まって圧倒された記憶があります。ただ自分が一番印象に残っているのは・・・併設されたカフェでザッハトルテとエスプレッソを楽しむ一人のおじいちゃんの姿・・・すごく「絵」になっていたんですよね。いまでも脳裏によみがえります。
> パリの寺院で開かれたお葬式の葬送の音楽は、本人の遺言でモーツァルトのレクイエムでした。(おそらくT.M.さんがオランダのコンセルトヘボウで鑑賞された曲だと記憶しております。) ってわけで、モツレク(略です)フリークのわたしは、久しぶりに漁り聴きしています。
そうだったんですね。遺言もそうですが、自分たちもコンセルトヘボウでその曲を・・・なんて名誉なこと・・・もう少し音楽の知識を入れないとダメですね。(聞くのは好きなんですが、知識がついていかなくて・・・)
2020年06月10日21時01分 返信する美術史美術館
T.M,さんこんばんわ。
>ただ自分が一番印象に残っているのは・・・併設されたカフェでザッハトルテとエスプレッソを楽しむ一人のおじいちゃんの姿・・・すごく「絵」になっていたんですよね。いまでも脳裏によみがえります。
そうでした、美術史美術館、ウィーンのお話でした。覚えています。
都内で山手線などの電車にのると、、いや、外国でも電車にのっているときは無意識に人間観察しちゃうんですが、記憶で残っているようなことって、あるかなぁ。それをこの「旅思い出し期間」の次の課題にしよう。
>・・・もう少し音楽の知識を入れないとダメですね。
そんなことないです。音楽を聴いて良い時間を過ごせればいいわけですから。うんちく書き過ぎだなと思ったのですが、つい自分が好きな曲だったもので力が入り・・・(コリコリ)。失礼致しました。笑ってお許してくださいませ。
先日、”寝る前に羊を数える、、”ではないですけれども、うまく寝付けないときに、やったことがあります。
それは、旅の記憶を遡って、「あの国はそもそも何が見たくて行ったのか?」を、つらつらと思い出してみました。そしたら、行く前に目的としていたものは、行ってみて一番記憶に残っていることとは全然違いました。
そんなものでしょうかね ^^
2020年06月12日19時31分 返信する「旅思い出し期間」の次の課題
人間観察って色々な意味があるなと思いますね。
人には行動パターンがあって、自分がこんなシチュエーションに置かれたとき、どのパターンに該当するのかなとか考えると非常に勉強になったり、また恥ずかしく思ったり、また変に緊張したり自信につながったり・・・
でも、外国行って、人の観察・・・例えば空港から始まり、トラムやメトロ、バス車内とか、カフェやレストランのなか、路上のベンチなどなど、いろんな人の行動や言動を見ていると、やっぱり日本人って・・・って思ってしまいます。日本人・・・ホントに誠実ですよね。
>音楽を聴いて良い時間を過ごせればいいわけですから。
はい・・・そう言っていただけると助かります。今これを書きながら、この前亡くなった「服部克久」のCD聴いてます。「音楽畑」というタイトルシリーズ・・・ご存じですか?今日は「Special Edition」という別冊っぽいアルバムを聴いています。もう廃盤になっちゃっているみたいで、この前メルカリでたまたま出品されていたものを購入しました。最初の曲・・・「Prelude」がお気に入りです。
>旅の記憶を遡って、「あの国はそもそも何が見たくて行ったのか?」を、つらつらと思い出してみました。
なるほど・・・当初の旅の目的に対する結果がどうだったか・・・ということですかね。
なんかいろいろ行きましたが、そのように考えてみると、今でもそうですが、全体的に「ぼんやりしているなあ」と思ってしまいます。あの国へ行くからこれとこれを見て、あれとあれを食べて・・・というよりは、とりあえず行きたい国や見たい都市等がいっぱいあるから、お手頃な航空券が見つかり次第予約を入れて、ガイドブック買って、サイトを調べて・・・
今まで行った国で、行く前から明確な目的を定めて計画したのは「スイス」と「カナダ」が登山・・・「ニュージーランド」が新婚旅行・・・ポーランドが負の遺産・・・そんなもんでしょうか・・・ただ、帰ってきてから「あぁ、また行きたいな・・・そうしたらこれとこれをしよう」って思うことは毎回ありますね。不思議なもんで。
ローマとイスタンブール、ワルシャワは死ぬ前にもう一回くらい、行っておきたいなって思います。2020年06月13日11時59分 返信する



