birdieさんのクチコミ(31ページ)全906件
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投稿日 2017年05月27日
総合評価:4.0
Appulo Lucane鉄道のマテーラ中央駅からローマ通りを歩いて7~8分。旧市街のサッシ地区への入口に当たる広場です。
広場の先端にあるテラスからはサッシ地区が一望でき、絶好のビューポイントとなっています。写真を撮ろうとする人たちで押し合いへし合いの状態でした。
広場の中央には大きな噴水(私が行った時は水は出ていませんでしたが)、周りに聖ドメニコ教会や聖スプリト教会があり、観光客で賑わっていました。
サッシ地区の全体像を把握するには、まずこの広場から始めることになります。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2017年05月26日
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投稿日 2017年05月26日
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投稿日 2017年05月26日
総合評価:3.5
レッチェ旧市街の中心サントロンツォ広場の西側にあります。
もとは16世紀の終わりごろに建てられた小さな宮殿「Il Palazzo del Seggio」。
今は壁面もガラス張りとなり、インフォメーションセンターとして使われていました。
さすがはバロック様式の町レッチェと感心したのですが、無料の地図を置いていなかったのが残念でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2017年05月26日
総合評価:3.0
サントロンツォ広場の真ん中に建っています。円柱の上にレッチェの守護聖人である聖オロンツォの像が載せられています。
もとはレッチェから少し北へ離れた都市ブリンンディジにあった2本の円柱のうちの一つ。17世紀にペストが大流行したとき、聖オロンツォのおかげで治まったことを感謝して、レッチェへ贈られたそうです。
今はレッチェのランドマークの一つになっています。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年05月26日
総合評価:4.0
サントロンツォ広場から南へ4~5分くらい。狭い路地のような道を行くのでやや分かりづらい場所にあります。
レッチェに数多いバロック様式の教会はみな美しいファサードを持っていますが、中でもこの教会のファサードは外壁の優美な曲線が独特の美しさで、見ごたえがありました。
内部はそれほど広くありません。壁面に彫像や宗教画が所狭しと並べられ、それぞれの周りに細かな彫刻がびっしりと飾られていたのは、やや装飾過剰な印象を受けました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月25日
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投稿日 2017年05月25日
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投稿日 2017年05月23日
総合評価:3.5
レッチェ旧市街の中心部サントロンツォ広場の南側にある古代遺跡です。
ローマ帝国時代の西暦2世紀に造られ、当時は何と25,000人が収容可能であったという大闘技場。
20世紀になって発掘され、全体の3分の1から4分の1くらいが、姿を現しています。残りの部分は教会などがその上に建ってしまっているため、発掘は不可能とか。
現在は音楽や演劇などのイベントに使われているようで、隅の方にライトやスピーカーなどの資材が置いてありました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年05月23日
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投稿日 2017年05月22日
総合評価:4.5
レッチェ駅から旧市街へ10分ほど歩くと、右手にローマ劇場、左手にドゥオーモの鐘楼が見えてきます。ドゥオーモは、もとは1144年に建造された教会で、17世紀中頃に再建されたそうです。鐘楼は5層醸造で高さ70メートル。
レッチェの他の教会と同じように、バロック様式の細かな彫刻が施されたファサードと内装が見事な建物でした。サンタ・クローチェ聖堂に比べると豪華さでは一歩譲りますが、レッチェではやはり必見です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月21日
総合評価:3.0
Trenitaliaのレッチェ駅を背にしてまっすぐ進むと、10分ほどでドゥオーモの建つ広場に到着します。
東側にドゥオーモと高さ70メートルの鐘楼。西側には神学校と司教の館。
近くのサントロンツォ広場が観光客で賑わっていたのに比べ、こちらはカフェや土産物屋などもなく、いたって地味な印象でした。噴水や銅像などのモニュメントもありません。
神学校と中庭のバロック様式の井戸は必見とガイドブックにはあったのですが、私が訪れた金曜日の13時頃は、残念ながら鍵が固く閉まって入れませんでした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.5
Trenitaliaのレッチェ駅から旧市街の入口までは10分ほど。左右に無機質な建物が並ぶ味気ない通りを歩きます。
旧市街に入りると雰囲気は一変します。レッチェ独特の石灰岩で造られ、バロック様式の彫刻を施した優美な建物が建ち並んでいました。
旧市街の中心はサントロンツォ広場。北へ行けばサンタ・クローチェ聖堂、南にはドゥオーモやサンタ・キアラ教会など、見ごたえのある歴史的建造物が目白押しです。
バーリを起点にすれば、アルベロベッロやマテーラなどと同じく日帰り圏内にあるので、効率よく回ることができると思います。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
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投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.5
バーリを出てレッチェの駅に着いたのが11:30。ガイドブックではサンタ・クローチェ聖堂の開館時間が09:00~12:00、17:00~20:00となっていたので、駅前からタクシーに飛び乗りました。
結果的には午前中の開館は12:30までだったので少し余裕はあったのですが。
外壁は修復工事中で、ファサードは全面がパネルで覆われていました(2017年4月14日現在)。
内部の見学には問題ありません。
レッチェ・バロックの荘厳さに圧倒されました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年05月19日
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投稿日 2017年05月19日
サンティ メディチ コズマ エ ダミアーノの聖所記念堂 アルベロベッロ
総合評価:4.0
アルベロベッロの守護殉教者であり、医師(Medici)でもあった聖コズマと聖ダミアーノの2人が祀る教会です。Sud-est鉄道のアルベロベッロ駅からマルゲリータ通りを500~600m歩き、ヴィットリオ・エマヌエーレ大通りとの交差点を右へ曲がると大きな教会が見えます。トゥルッロ・ソヴラーノへ行く道の途中です。
左右に2つの塔と鐘楼を持ち、非常に存在感のある教会でした。
聖堂の内部に2人の彫像が飾られていました。
アルベロベッロの旧市街とは方角違いのためか訪れる人も少なく、ゆっくりと観賞できました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年05月18日
総合評価:3.0
Sud-est鉄道のアルベロベッロ駅から歩いて10分ほどで、トゥルッリの集落が広がる旧市街に到着します。
旧市街の西側はリオーネ・モンテ地区。観光客めあての店が集中している地域です。
東側は規模は小さいのですが、一般的な住居として使われているアイア・ピッコラ地区。
白い壁に灰色のとんがり屋根の家が建ち並ぶトゥルッリの集落は見応えのある光景です。ただ残念なのはあまりにも観光地化が進みすぎなこと。通りを歩いていると、左右の店から片言の日本語での呼び込みが絶えませんでした。
バーリからの日帰りだったので日中しか滞在できませんでしたが、早朝や夕暮れ時の閑静な時間帯なら、もっと素晴らしかったかも知れません。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2017年05月18日
総合評価:4.0
石灰岩で造られた円筒形の壁に円錐形のとんがり屋根をのせた住居。単数形はトゥルッロ(Trullo)で、複数形がトゥルッリ(Trulli)です。
イタリア南部のプーリア州では所々に現存しており、列車の窓から見えたりもしますが、アルベロベッロでは集落全体が保存されて残り、貴重な観光資源となっています。
一つの部屋に一つの屋根をのせるため、大きな家は部屋の数だけの屋根を持っており、町全体では無数のとんがり屋根が連なっているように見えました。
アルベロベッロでしか見ることのできない独特の光景です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年05月17日
総合評価:5.0
マルテロッタ広場から、トゥルッリが建ち並ぶリオーネ・モンテ地区の坂道を上がる道路が何本かあり、それぞれに「モンテ・○○○通り」と名前が付けられています。
なかでもメインになるのはモンテ・サン・ミケーレ通りでしょう。左右に土産物屋が連なり、日中は多くの観光客で賑わっていました。
他の通りはサン・ミケーレほど賑やかではありませんが、トゥルッリの街並みをゆっくりと散策するのなら、そちらの方が良いかもしれません。
どの通りも、白い壁に木々の緑と鮮やかな花の色が映え、景色を堪能できました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年05月17日




























