birdieさんのクチコミ(24ページ)全906件
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投稿日 2017年11月02日
総合評価:3.0
リュブリャーナからArrivaバスでの到着時と、リエカへBrioniバスでの出発時に利用しました。
バスターミナルは鉄道の中央駅と道路を挟んだ向かい側にあります。結構大きな建物ですが一見普通のビルのように見え、大きな看板もないので最初は少し迷うかも知れません。
中はチケット売り場以外に、インフォメーション、売店、カフェ、待合所、トイレなどが雑然と並んでいます。全体にややくたびれた感じの施設で、あまり清潔さは感じられませんでした。
バスの発着時間、乗り場の案内などは電光掲示板で確認できます。
同じ建物の中に壁を隔ててバス乗り場がある構造になっており、「AI BUS」と書かれた扉で行き来するようになっていました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月01日
総合評価:4.0
マリボルからリュブリャーナへの移動に利用しました。
チケットはマリボル駅の窓口で購入。Zidani Most駅乗り換えの普通列車LPVの2等で11.3ユーロでした。
マリボル発が09:27、Zidani Most着が10:55。乗り換え列車のZidani Most発は11:00で、乗り継ぎ時間はわずか5分。たぶん少々遅れても乗り継ぎ列車が待っているだろうと予想していたのですが、予想外の定時到着ですんなりと乗り換えできました。リュブリャーナまでは合計2時間半の行程でした。
真っ赤な新しい車体の列車も停まっていたのですが、私のホームへ来た列車は全面落書きだらけ。しかし中はまずまずの清潔さで、快適な旅でした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月01日
総合評価:3.0
国境を越えてイタリアのトリエステへ向かう際に利用しました。
鉄道駅のすぐ前にありますが、建物自体は平屋建てのプレハブのような感じです。電光掲示板もなく、売り場の係員に乗り場の番号を教えてもらいました。
建物に比べて乗り場は広く、ホームがずらっと並んでいます。あちこちの国へ向かうバスも多く、何とストックホルム行きまで見かけました。どれほど時間がかかるのか想像もつきません。トリエステ行きのArrivaバスは28番からの発車でした。
向かいの鉄道駅は無料のトイレをはじめ設備が一通り揃っているので、時間待ちが必要な場合は駅を利用するのが賢明です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月01日
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投稿日 2017年11月01日
総合評価:4.0
ウィーンからの到着時とマリボルへの出発時に利用しました。
外観は四角い箱型の平凡なデザインですが、構内の天井画には度肝を抜かれました。壁の上部から天井一面にかけて赤と白の現代アートが描かれていました。
駅舎と一体の形で、ヨーロッパではお馴染みのスーパー「Spar」があります。かなり大型の店で、日用品や食品類が豊富に揃っており、駅前のホテルに連泊したこともあって何度かお世話になりました。
駅を出て右手に行くとトラム乗り場へ降りるエスカレーターがあります。旧市街の中心部とはやや離れているので、トラムの利用が便利です・- 旅行時期
- 2017年09月
- アクセス:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:4.5
今回はブラチスラヴァからウィーンへの移動と、ウィーンからグラーツへの移動に乗車しました。
ブラチスラヴァからウィーンへは車体に「City Shuttle」と大書した普通車の自由席で約1時間の乗車。快適な旅でした。
最大の楽しみはウィーン→グラーツ間でゼメリング鉄道に乗ることだったのですが、何とゼメリングの手前のWiener Neustadt駅からゼメリングより先の Mürzzuschlag駅までは工事中で、バスの代行輸送になってしまいました(2017年9月11日からの措置。同年10月中旬の時点では元通り直通運転に戻っているようでした)。 ゼメリングは次の機会にお預けです。
ÖBBの検索・予約画面は、3~4年前のリニューアルですっかり使い勝手が悪くなったように思います。以前はDBに引けを取らない使いやすさだったのですが。当初は慣れないせいかと思っていましたが、いつまで経っても使いにくさは変わりません。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2017年10月31日
総合評価:3.0
「美女の谷」行きミニトレインの乗り場は何度か変わっているようで、ガイドブックやネット上の書き込みでもいろいろな情報が出てきます。
以下は2017年9月22日に私が経験した情報です。
エゲル大聖堂の前から東西に走るKossuth Lajos通りを300mほど東に行き、Egeszseghaz通りとの交差点を右(南方向)へ曲がる。200mほど進むとKlapka Gyorgy通りとの交差点があり、その前に乗り場があります。
エゲル駅から直接行く場合は、大聖堂に向かうDeak Ferenc通りを進み、大聖堂の200mほど手前にあるKlapka Gyorgy通りとの交差点を右折し、400mほど進めば上記の場所です。
添付した写真がミニトレインの乗り場の標識です。
エゲルからの帰りも同じ場所に停まりました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:4.0
中央駅からSNP広場近くのホテルへの往復にトラムの1番を利用しまた。
平日はほぼ8分おき、休日は10分おきと頻発しています。
料金はゾーンと時間によって分かれていて、一番安いのは2ゾーン・15分以内で0.7ユーロ。チケットは券売機で買えました。24時間券は3.5ユーロですが、旧市街の観光はほとんど歩いて回れるのであまり必要ではないと思います。
車内での打刻などは他の都市のトラムと変わりありません。
なお、中央駅のトラム乗り場は駅前広場ではなく、出口の左側(東側)にあるエスカレーターを降りた所にあります。
最初は当然駅前広場にあるだろうと探し回ったのですが見つからず。駅に戻ると、トラム乗り場はこちらとの表示がちゃんとありました。初めての所では思い込みで行動するのではなく、標識・表示を確認することが大切だとあらためて思い知りました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:3.0
ブダペスト東駅からECで到着しました。
首都の中央駅としてはやや貧弱で地味な造りですが、まあブラチスラヴァの人口自体が40数万人程度なのでやむを得ないのでしょう。カフェやレストラン、売店などは一通り揃っています。コンコースの中央にある大きな壁画が印象的でした。
旧市街の北側に位置し、中心部へはトラムの利用が便利です。
トラムの乗り場は少し分かりづらく、結構探し回りました。駅前の広場ではなく、駅の左側(東側)にあるエスカレーターで降りると、下が乗り場になっていました。中心部へは1番で10分程度。乗り場に券売機があり、15分以内券は0.7ユーロです。- 旅行時期
- 2017年09月
- アクセス:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2017年10月30日
総合評価:4.0
ブダペストから陶磁器の町ヘレンドへバスで日帰りしました。
出発はネープリゲトの長距離バスターミナル。VOLANBUS社のバスに乗り、約2時間半でVeszpremのバスターミナルに到着。市営バスに乗り換えてヘレンドまで行きました。ユーロラインズのようなデラックスバスではなく少々窮屈でしたが、これくらいの時間ならぎりぎり許容範囲でしょう。
ハンガリーに限らず中欧・東欧では、便数や料金面で鉄道よりバスの方が人気が高いようです。確かにブダペスト~ヘレンド間でも鉄道は1~2時間おきに1便、バスはほぼ30分おきと差がありました。
旅情を楽しむなら鉄道、利便性ならバスと言ったところでしょうか。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2017年10月30日
総合評価:3.5
4度目のブダペストですが、今回はエゲルへの日帰りとブラチスラヴァへの移動に鉄道を利用しました。
ともに東駅からの出発。エゲルへはFuzesabony駅で乗り換えて片道約2時時間の行程。往復とも乗り換え時間は18分でしたが、定時に到着してすんなりと乗り換えできました。
ブラチスラヴァへはECに乗車。6人収容のコンパ―メントでした。コンパートメントは空いていればゆったり座れてよいのですが、この日は満席でやや窮屈な思いをしました。東駅を09:25発で、ほぼ定時の12:10ごろに到着。
西欧の鉄道に比べれば車両も古いハンガリー鉄道ですが、ブダペスト東駅は1884年の建造で、当時はヨーロッパで一番モダンな駅舎と言われたとか。地下鉄もロンドンに次いで世界で2番目にできたそうです。当時のハンガリーは時代の先端を行っていたのでしょう。
共産主義時代の低迷から抜け出して、早く遅れを取り戻してほしいものです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2017年10月30日
総合評価:4.0
メトロ3号線の終着駅で、空港との連絡バス200Eとの乗り継ぎ駅です。
メトロと言っても地上駅。バス乗り場は駅と連結したショッピングビルの1階にあり、大きな荷物があってもエレベーターやエスカレーターが利用できます。雨が降っても濡れる心配もありません。
メトロは頻発、200Eのバスもほぼ10分おきくらいに運行しているので非常に便利です。Single Ticketを2枚買うのではなく、Transfer Ticket(530フリント)を買えば双方に乗車できます。- 旅行時期
- 2017年09月
- アクセス:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2017年10月30日
ブダペスト東駅 (ケレティ パーイアウドゥヴァル) ブダペスト
総合評価:4.0
ブダペストで最大のターミナル駅です。もとはセルビアやルーマニアなど東側にあるバルカン諸国への出発駅として名付けられたようですが、今はオーストリアやチェコ、ポーランドなどへの長距離列車も発着しています。
建造は1884年と古く、駅舎はいかにも風格を感じさせる建物です。
今回はエゲルへの日帰りとブラチスラヴァへの移動に利用しました。
車内で食べるサンドイッチを買おうと構内にある売店を何軒か覗いたのですが、ほとんどが菓子類しか売っていず、やむなく外のスーパーへ買いに行きました。
地下鉄は2号線と4号線が連絡しており、市内各所へのアクセスも非常に良い駅です。- 旅行時期
- 2017年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.0
ロンドンに次ぎ世界で2番目に古い地下鉄であったとは驚きです(イスタンブールを2番目とする説もあるようですが)。旧共産圏の時代がなければ、この国はもっと早くに発展していたのでしょう。
2017年9月現在、1回券は350Ft、24時間券は1,650Ft。私の経験では3回くらい乗れば24時間券の方が得をする都市が多かったように思うのですが、ここでは5回以上乗らなければ安くならないのが微妙なところです。
これまでM1~M4の車両はそれぞれのラインカラーと同色の車両が走っていると思い込んでいたのですが、今年の9月にM3でオフホワイトの車両に遭遇しました。
コンコースとホームとを結ぶエスカレーターはほぼ完備していますが、地上とコンコースとの間が階段しかない駅が多いのが旅行者にとっては厄介です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.0
イェラチッチ広場から南へ少し下り、レストランやカフェが密集した地域にある郷土料理の店です。
店内はかなり広いのですが、予約をしていた8時前に訪れるとほぼ満席に近い盛況でした。
2人で前菜のサラダ、鯛のグリル、ザグレブステーキを注文。ザグレブステーキはハムとチーズを挟んだビーフカツ。オープンボトルのハウスワイン1Lを合わせて390クーナでした。味はまずまずと言ったところでしょう。
地元の常連さんらしき人たちも含めて大賑わいの中を、スタッフが要領よくてきぱきと応対していたのが印象に残っています。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.0
イェラチッチ広場からGajeva通りを南へ200mほど行った所にあります。ガイドブックにも紹介されていたので昼食に利用しました。
店の前と中庭にもテラス席のあるイタリアンレストランです。
シーフードスパゲッティが79クーナ。細い麺ではなく、平たい麺でした。中身はエビやサーモンなどシーフードの具がたくさん入っていて満足。ただし、量が多くソースも濃い目の味だったので、食後しばらくは胃にもたれました。
グラスワインはボトルの1/6で34クーナとやや高めです。
ガイドブックにある「ザグレブでも1,2の人気を誇る…」ほどには思えませんでしたが、まずまずの店でしょう。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年10月29日
総合評価:3.5
エントランス2のすぐ近くにあるレストラン。他に選択肢がほとんどないので、2日続けて夕食に利用しました。
店内はパブスペース、セルフサービスの食堂、普通のレストランの3つに分かれています。
初日はセルフサービスで名物のマスのグリルを注文。オーダー後に焼いてくれるのかと思ったら、作り置きの分がすぐに出てきたのにはがっくりしました。まあ40クーナ(約700円)ならそんなものでしょう。サラダやワインと合わせて2人でちょうど200クーナ。
2日目はレストランで肉料理。店の名を冠したPoljanaステーキ(豚のグリル)は結構いけました。こちらのワインはボトルで120クーナ。2人合わせて381クーナでした。
行く前は団体客でいっぱいかなと案じていたのですが、9月の終わりから10月初めと言うこともあり広い店内はガラガラで寂しいほどでした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2017年10月28日
総合評価:2.5
街の目抜き通りであるコルゾ通りを一筋北へ入った所にあるシーフードレストランです。ガイドブックにも載っていたので昼食に寄ってみました。
2人でトリュフのパスタ(65クーナ)、エビのリゾット(80クーナ)、グラスワイン(8クーナ)を1杯ずつ注文。
晴天のテラス席は快適でしたが、料理の出てくるのが遅すぎるのとスタッフの愛想のなさが大きな欠点。味はまずまずでしたが、あまり楽しい食事ではありませんでした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2017年10月28日
総合評価:4.0
ガイドブックでは「1階がパブ部門、2階がレストラン部門」となっていましたが、私が訪れた日は2階がクローズしており、1階の入口に近い部分がパブ、奥がテーブル席のレストランになっていました。それでも100人くらいは入りそうな広さです。
入口にはピッツェリアの看板がかかっていましたが、ピザやパスタ以外にも肉や魚のメニューも豊富にありました。英語メニューもあります。
2人でハウスワイン1リットル、イカのグリル、小魚のフライ、シーフードリゾットなどを注文して31.4ユーロ。全体に塩味が強すぎるような気がしましたが、値段はとてもリーズナブルです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2017年10月27日
総合評価:4.0
ムーア川のほとりにあるレストラン。日本のガイドブックにも紹介されている、ワインショップなどを併設した店です。
午後6時半ごろと比較的早い時間に行ったのですが、地元の人らしき客でいっぱいでした。もう少し遅かったら満席で入れなかったかも知れません。
料理はタパスがすべて3ユーロ、名物のクリスピー・フライドチキンが9.8ユーロとリーズナブルな値段。
フライドチキンは美味しかったのですが、日本のそれと比べると衣の部分がやや硬すぎたのが難点でした。
併設のショップでワインを買えば、持ち込み料をプラスしてその場で飲める仕組みのようです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0





































