motogenさんへのコメント一覧(11ページ)全319件
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こんにちは
Motogenさん、こんにちは。
半分ニンビンに住んでいます。
ハノイからバスでニンビンとはチャレンジャーですね。
旧ニンビン駅は、工事中だったんですね。
今、旧駅舎は立派なバックパッカーホテルに様変わりしていますよ。
旧ニンビン駅周辺の小さなバックパッカー街では、私はいつもビール休憩してバックパッカー気分を味わうだけです。
同じお店かどうかわかりませんが、見ていると確かに、デカ盛りですね。
ちょっ前、隣にフランス人家族、大人2人、10歳以下の子供が4人座っていました。
次々と運ばれてくるデカ盛り。。。
両親二人は目が点。。。
子供たちは、デカ盛り料理が運ばれてくるたびに、またでかいのが来たぁぁぁと、大はしゃぎでした。
デカ盛りが6,7皿。。。
みんな楽しそうでしたよ!
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タイ国鉄
楽しく拝見しました。
すごく詳しい説明があって勉強になりました。
わたしもバンコクからウボンラチャタニーまで鈍行列車で行きました。
(口コミアップしてます)
のどかな旅でとても楽しかったです。
いまから思うと、もっと車内販売の弁当を買えばよかったと(笑)
わたしは3等車に乗ったので
向かい合わせの席で、しかもプラスチックの椅子だったので
途中から座布団がわりにタオルを敷いていました(笑) -
はじめまして(*^^*)
新着旅行記のところで、珍しく乳岩の旅行記がある!と見つけてさっそく読ませていただきました。
私、乳岩大好きなんです~(*^^*)
乳岩の探検、途中リタイアだったのですねー。残念。
あのハシゴは怖いですよね。
私も最初に行った時、まさかこんなにすごいところとは知らず、1人で行ってしまい、ヒーヒー震えながら登ったんですよ(笑)
鳳来寺山の階段は25年前くらいに、下から登ったことがありますが、階段の幅も狭くて急で大変でした。
今じゃとても歩く気にはなれません~。
駐車場まで直行です(^o^)b
紅葉まつりの時期になったら、久しぶりに乳岩と鳳来寺山、新城市へ遊びに行こうかなと思いました。
「車中泊」も好きなので、前の旅行記も読ませていただきますね~。
*ちょこ*
RE: はじめまして(*^^*)
ありがとうございます。
あの(最後?)の、巨岩が立ちはだかっているはしごを登り切ったのですね。
すごい。
降りる時は、もっと恐ろしかったことでしょう。
で、最後はどうなっているのてしょうか。
平らな頂上に、展望台でもあるのかな?
それとも特別な乳岩があるのでしょうか?
ちょこさんの旅行記を探しましたが、乳岩峡についてはないのですね。
見落としているのかな。
来週から2週間、ミャンマーに行ってきますので、次の車中泊旅行は11月になりそうです。2017年09月22日19時01分 返信するRE: RE: はじめまして(*^^*)
乳岩の旅行記、ありますよ〜(*^¬^*)
良かったら読んでみてください。
『新城のまち探索1日目』(2013.11)が初めて乳岩を登った時の旅行記です。
探索2日目、3日目、と続きますが、motogenさんとだいたい同じような所を回ってます(*^^*)
もうひとつ、『アラフォー女子旅〜食べて買って運動する〜』(2015.11)は確か3回目に登った時の旅行記。
頂上に平らな所はひとつもないです。広さもありません。アーチ型の岩を見上げて、その辺の岩に腰かけて少し休憩する感じです。
でも気持ちがいいですよ〜(*^^*)
来週からミャンマーなんですね〜。
しかも2週間って!長旅!すごい!
海外旅行なんてとてもいけないので、私は車で近場を走り回ってます(o≧▽゜)o
*ちょこ*
2017年09月22日21時15分 返信する -
一部手植えで一部耕運機だね、、、、、稲刈りも手間だろうなぁ、、、、
悠久の時を持つアジアの田舎ならともかく日本の棚田は今じゃあ採算度外視で維持されているのでしょうねぇ、、、、
これから国内の旅も新ジャンルで幅広い楽しみが待っていますね。
Ps.いきなり馴染んでない車で知らない所に連れていかれてクロちゃんビビりまくり!本来ネコは縄張り内しか移動しないもんね。 -
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ちょっとトラウマを背負っちゃったかな。
タイの田舎での在住者でないmotogenさんが経験できたのはまさに稀有だったと思います、特に10年前だと経済的には厳しい時期だったでしょう。
当時のヒラ公務員の月給が7000バーツ程度だったでしょう、この先警官のお父さんに頑張って(ワイロ)貰うか誰かがバンコクの風俗に働く事になるかもしれません、ボッタくりと評判の悪いタクシー運転手でも事情が有るかもね、、、、RE: ちょっとトラウマを背負っちゃったかな。
毎回のコメント、ありがとうございました。
この葬儀から5年後、ランパーン周辺を巡り回っていました。
パヤオに行った時、偶然にもザックさんの長女のルンちゃんが、パヤオの大学にいると聞き、一緒に食事をしました。
中学生だったルンちゃんは、はつらつとした大学生になっていました。
ザックさんは半年ほど台湾で研修中だとか・・・
お母さんのイェンさんは、闇の宝くじに当たって大もうけしたけど、ポリスの奥さんが闇の宝くじをしているとは公にできず、内緒らしい。
例のペアちゃんは、高校を卒業してバンコク周辺の工場勤め。
しかしあの葬儀の1年後、病弱だったお爺さんも亡くなって、みんなお金に困窮したそうです。
それでもなんとか元気に暮らしていける、タイの田舎なようで、懐かしくなりました。
2017年09月01日22時08分 返信する -
最後まで取材したmotogenさんに感服、むしろ出来た事が幸運かも。
相当に盛大なお葬式ですね、お姉さんは幸せな生まれ変わりを果たすでしょう。
彼女の人徳だけでなく上級警察官を夫に持つ妹さんの力に拠るところが有るかも知れません、お姉さんにHIVを感染させた男性は仏門へ入る事で総てを許されていると思います。
お葬式は一生一度の消費イベントで地域経済に寄与してると思います、1万7千バーツのお棺の台車はお寺がお清めをして次の死者のために保管するのじゃあないかしら、レンタルと云うよりもお寺への供養料でしょう。
このレベルだと推定10万バーツ以上でしょうから、後から兄弟で不足分を負担するかもしれません。
Ps.僕のG.Fの父親が死んだ時は11人兄弟の末っ子だった彼女は1万8千バーツ負担しました、相続人たる長女が貧乏なので僕が費用の一部を貸し付けましたが未だに返却はありません、その代わりに彼女は長女(父親)の家に同居する権利を得てます(^o^)



