Decoさんへのコメント一覧(50ページ)全735件
-
街道の街
Decoさん こんにちは。
ネコちゃん達の突然の訃報に、言葉がありません。
Deco家の人々に迎えられ、幸せに暮らし、
二人仲良く旅だったのですね。
Decoさんご家族の喪失感、お察しします。
ゆっくり時間を掛けて癒して下さいね。
私の実家は、父が 5年前に旅立った妹の愛犬と二人暮らしをしています。
今はもう、父の生き甲斐になってくれています。
3年前に母が旅立ったのですが、母の生き甲斐にもなっていました。
ワンコも 飼い主が変わる意味を、何となく理解しているようで
気苦労しているのか 人の顔色を見る苦労犬です。
父が健康を害したら、私たち夫婦が実家でワンコの最後を看取るつもりです。
私達家族に多くの幸せをくれています。
南関御茶屋跡、そこここに繊細な設えが施されていますね!
釘隠しは 細川氏の家紋と同じですね。
お庭も立派ですが、維持されるのは大変ですね。
どれだけの歴史上の人物がこの街道を行き来したのか
考えるだけでもワクワクします。
そして、「ビッグオーク南関ショッピングセンター」と その近くに
「馬刺の杉乃屋 」さんをGoogle mapで見つけ、
眼をキラリ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°と光らせています(*^-^*)
ポテ
Re: 街道の街
ポテさん、こんにちは。
ネコたちのことで、優しいお言葉をいただき、ありがとうございます。
ポテさん、皆さんにお言葉をいただき、心慰められるとともに、やっぱり皆さん優しい方々なんだな~と改めて思う次第です。
二匹ですが…先に白猫の方が亡くなりましたが、その最後の方、黒猫が心配そうに寄り添っていたのが心に残っています。二匹とも元気な時はあまり仲は良くなかったのですが。兄妹(姉弟?)だったので、心の中では通じるものがあったのかも知れません。
今回は体調が悪くなって亡くなるまでに時間があったので、心の準備はできていたと思いますが、やっぱり亡くなってから喪失感や悲しみが湧いてきます。やっぱり寂しいです。
ポテさんのお父様宅の愛犬、お父様の生きがいになっているのですね。やっぱり動物がいるということは、一つの命と生活を共にするということ。人と動物であっても通じ合う心があります。
亡くなられたお姉さま、お母さま、そして今はお父様、ワンコも環境は変わっても可愛がってもらっていることはよくわかっていると思います。犬も猫も人間の微妙な気持ちを理解することができると思いますから。ポテさんご夫婦のバックアップもあるし、ワンちゃんも幸せだと思います。
南関御茶屋跡、一時は空家になってかなり傷んでいたそうですが、文化財として修復されて、往時の姿を取り戻しました。ここからいろんな情報を発信したり催し物をやったり。観光客を呼び、また地元の人々の心の拠り所になるなら、意義があるだろう、と思います。
そして…早速マップで確認されたのですね。
我が家は温泉は熊本県内に行くことが多いのですが、あちこちに馬刺しの肉屋さんが見られて、なんとなくそれが当たり前の光景になっています…(^^ゞ
Deco2023年02月19日13時51分 返信する -
悲しいお知らせ
Decoさん、こんにちは。
南関というと息子がお土産で買ってきた南関あげぐらいしか知らないのですが
南関御茶屋跡紅葉が美しいところなんですね。
建物もボランティアの方の力で大切にされているのですね。
だけど最後のお話で、ショックです。
急に2匹ともいなくなってしまったのですね。
野良ちゃんとしてこの世に生まれたけど、Decoさんご家族に大切に育ててもらい
幸せに人生(猫生)が送れましたよね。
ちちぼー
Re: 悲しいお知らせ
ちちぼーさん、おはようございます。
南関町は観光的には比較的地味な町ですが、自然も豊かで農作物も豊富。気風も穏やかな印象があって、私の中では好感度が高い町です。御茶屋跡はそんな優しい雰囲気があって、心和みました。
猫たちは、野良ちゃんが我が家の敷地で出産し、放っておけないので保護しました。一緒に暮らすようになるとやっぱり可愛くて、我が家ではなくてはならない存在だったので、二匹とも同じ月に亡くなってしまってショックで寂しいですね。
あの子たちが我が家で暮らして楽しかったと思っていてくれれば、と今思います。里親としてもっとしてあげられることがあったと思いますが、あの子たちがいてくれて、Deco家は幸せでした。
優しいお言葉をいただき、ありがとうございました。
Deco2023年02月19日09時14分 返信する -
南関お茶屋跡!
こんばんは、Deco さん。
熊本県、
すごいなあ、
紅葉、武家屋敷、お抹茶とお菓子
さらには、DVDまで見せてくださる、
210円?(←食いつく)桁、間違ってないですか?
今さらですが、
12月でも、このように
美しい紅葉楽しめるスポット、ありますよね。
わたしなら、毎週行っちゃうな!
ところで、Decoさん、
長年、愛情を注がれてお世話をされて、
本当に本当に幸せな白と黒のお猫様達。
Decoさんファミリーのおかげで
良い猫生だった、と、
誇らしく、虹の架け橋を渡って行かれましたよ、
百万回生きた猫のお話を、思い出しました。
我が家にも、大事にしているお爺ワンが、
おります。
Decoさんに倣い、お世話する所存です。
ありがとうございました。
コトラマダム
Re: 南関お茶屋跡!
マダム、こんにちは。
南関お茶屋跡は、それほど大がかりな施設でもないので、見学料は抑えめですが、あの料金ですから抹茶のサービスはスタッフの皆さまの心づくしかと思います。
抹茶だけでなく温かいおもてなしが素晴らしく、それはスタッフの皆さまがあの施設を大切にしているからだと感じました。
スタッフの方は、「紅葉は上の方は終わっているけど…」とおっしゃっていて、多分裏側の城址でも紅葉が見られるのだと思います。来年は少し早めに行ったみるつもりです。
猫たちですが、温かいお言葉をありがとうございます。
できるだけのことはしてあげたい、と思って接していましたが、今から思えば「ああしてやればよかった、こうしてやればよかった」と思うことばかりです。
また白猫は体が弱く定期的に通院していて、こちらに気を取られて黒猫の体調の変化に気が付くのが遅れたのが心残りです。
マダムのお宅もワンちゃんがいらっしゃるのですね。我が家もお猫様の前はアイコンの写真の犬がいて、17歳まで生きました。マダムの「お爺ワン」ちゃんがいつまでも元気で過ごせることを願っています。
お言葉、ありがとうございました。
Deco2023年02月18日10時35分 返信する -
迫力あります!
Decoさん こんばんは。
昨年末に たたら製鉄で玉鋼を作っている様子をTV番組で放送され、
ビデオに録って 時間のある時に観ようとしたのですが、
これから! という時に消えてしまいました(T_T)
時間の設定を間違えてしまったのです。
それは、次の世代に玉鋼を作る方を育てる 技の伝承の記録でもありました。
それまでは、たたら製鉄に興味が無かったのですが
凄まじい火と戦う人々を観て、画像に引き付けられました。
ただ単に、生活する術として お給料を頂く為の職業とは
かけ離れたもので、神様に近づく決意が無いと出来ないと思いました。
そんな尊い技術が、大牟田に残されているのですね。
どの工程も力を抜けず、命を削って作業されているように感じ、
刀に命が宿ると言うのもオーバーではない大変さ。
豪姫の病気が回復し 刀を返すとまた病がぶりかえす。。。
そんな力が刀に込められていても不思議ではない気持ちになります。
夫の本家にも一本の日本刀が有り、子供の頃に 鞘から抜こうとしたそうなのですが、キラリと光るものを見て、怖くなって抜けなかったそうです。
自分から 刀に吸い寄せられて切られに行くような気持になったそうです。
その時点で、刀に負けているのですね。
大人になって、再度試したら、しっかり刀を鞘から抜いたそうです。
それでも名のある刀なら、鈍い光に負けて抜けないかも知れません。
刀自体が人によって 何か変わるわけでもないのに、手にする人の心が
強くなければ 勝手に刀に負けてしまうのかも知れないと感じました。
なかなか良い場所をキープ出来なかったとの事ですが、
ふいごの作業や 鉄を何度も鍛錬される迫力さが伝わって来ます。
きっとまた、公開鍛錬の機会があると思います。
日本の根底にある技術ですものね。
貴重な画像を見せて頂き、ありがとうございました(*^-^*)
ポテ
Re: 迫力あります!
ポテさん、こんにちは。
たたら製鉄から始まる日本刀作り、まさしく全身全霊を込めて行うもののようですね。以前読んだある小説で刀匠が出てきましたが、気力体力が充実しないとできない。命がけと言ってもよい作業なのではないかと思います。
公開鍛錬を見ても、体力に加えて技術や集中力が必要で、それを統合する精神力が必要だと感じました。
旅行記には書きませんでしたが、初代三池典太光世にはある伝説があります。
初代が作った鎌で農作業をしていたお百姓さんが作業に疲れて昼寝していたら、大蛇が忍びよりましたが、鎌が一人で立ち上がって蛇を退治したとか。鎌であっても、心を込めて鍛えたものなら、そこに精神が宿る。伝説ではありますが、そこに世の人々の三池典太光世への尊崇の思いをうかがい知ることができます。
源実朝や足利将軍家、秀吉に家康などの天下人、前田家の姫にして宇喜田秀家への愛を貫き通した豪姫。強い気持ちを持った人々は名刀に吸い寄せられ、また名刀もそれに応えるのかも知れませんね。
四郎國光、有料で工房を見学できるそうですが、今回のように日本刀の製作過程の要点をわかりやすく見せてもらえる機会は本当に貴重だったと思います。また機会があったら、是非場所をキープして全部見たいと思います。
Deco2023年02月08日15時25分 返信する -
こんばんは
こんばんはDecoさん
少し前に刀剣乱舞がブームになり、
それでご興味を持ったのかしらと
思ったら...。
なんと三池が有名な作刀の地だとは。
名だたる将軍に献上され広まった名刀は
ここからだったのでしね。
刀もお酒も水が命とは...
豊富な水で、めぐまれた地帯なのですね。
炭鉱での水のお話は覚えていますが。
お母様に椅子をご準備の上お出かけ
されたのですね。
ご高齢の方を連れてお出かけするには
ご苦労もありますね。
でも幸せなお母様ですよね。
いつも思います。
時々Decoさんの性格から、振り回されている
ように見える時があり、それがまた
可愛くて笑えます。
そして優しさが伝わってきます。
鉄を取り出して鍛錬する匠の真剣な目
いいですね。
今度お子ちゃまが見ていた
ベストポジションでご覧になってください。
Re: こんばんは
チーママ散歩さん、こんにちは。
三池典太光世、私も名前は知ってはいましたが、今回の展覧会を機に調べてみたら…おーっと、こんなに凄い刀匠だったのかとびっくり。天下五剣に家康の愛刀ですからね。
刀には水も必要ですが、良い土と鉄も必要ということです。三池山の南には小岱山があり、ここは小代焼で有名ですし、たたら製鉄も行われていました。三池山にも少ないながら小代焼窯元がありますし、作刀の条件が整っていたのでしょうね。
椅子ですが、この時の前に三池港光の航路で小さな脚立が椅子として大活躍して苦情も出なかった(笑)ので、コールマンの椅子を購入しました。これが軽くて持ち運びしやすく、お安い優れもの。今回は時間が延びて途中で帰りましたが、それでも随分助かりました。
公開鍛錬、刀匠の皆さんには刀作りの長い過程のごく一部だったのかも知れませんが、それでも緊張感が伝わってきました。特に炉の前の刀匠は真剣そのものでしたね。
また機会があれば、あのお坊ちゃまのポジションを狙ってみます(笑)
Deco2023年02月08日14時51分 返信する -
田原坂…
おはようございます!Decoさん!!
お写真を拝見するに、
大変のどかな、美しい所、
しかし、
西南戦争の
激戦地だった場所なんですね、
勝てば、官軍。
となり得たかもしれない、西郷隆盛。
両軍で4,000人もの命を散らしたなんて、
なんとか争いを止めることができなかったのか、
と、思ってしまいますよ、
今は平和を愛する国になり、良かった…
それにしても、
あのお饅頭、素晴らしい(笑)
箱ごと買って冷凍しときたいですわね(ФωФ)ムフフ
カフェのお食事も、お洒落で美味しそう!!
お邪魔したいです~
ありがとうございました!!
コトラマダム
Re: 田原坂…
マダム、こんにちは。
返信が遅くなり失礼致しました。
田原坂、今はごく普通の緑豊かな小山なのですが、大激戦地で当時は大変だったことでしょう。田原坂だけでなく、玉名近郊や周辺の地域でも戦闘があって、熊本から筑後地区あたりまで、当時の人々は相当動揺したと思います。
明治維新は日本の歴史の中でも一大転換点で、当然軋轢もあったと思います。戊辰戦争、西南戦争をはじめとする士族の蜂起。話し合いで済めばと思いますが、そいういう状況でもなかったのでしょうね。
田原坂の饅頭は大人気で、あのシブいお店にお客さんが絶えることがなくて、しかも皆饅頭を大人買いしていました…。
コノ・カフェは、カフェのお洒落さもありますが、価格的にはリーズナブルで来やすくて入りやすいお店を目指しているのかな、と思います。食材にもこだわっていて、多分これからもリピートすると思います。
今回の旅行記、我ながら後から見直して、きれいな写真があるわけでもなく、今一つだったかな~と思いますが、コメントをいただいきありがとうございました。田原坂は桜や梅、ツツジもあるようなので、春ごろまた再訪してみたいと思いました。
Deco2023年01月31日15時56分 返信する -
アーケード街・・・
Decoさん、こんにちは。
大牟田の商店街は、とても郷愁を誘うレトロな商店街ですね。
西日本には このようなアーケード街がとてもたくさんあり、
枝分かれした小路にまで アーケードが完備されているようですが、
私の住む横浜だと、アーケードのあるところは本当に少なく、
大昔の商店街に、少し残っているくらいです。
私は近所にほとんどアーケード無いので、
西日本に行くと とても珍しくて、
テンションが上がります。
松屋が撤退してしまったからは、いっそう大牟田のアーケード街も
経営が厳しくなったのでしょうね。
人と会話をしながら 買い物をする時代は、
もう終わったのだろうかと感じます。
ネットで買い物をすると、種類も豊富で
値段も安く、何でも手に入るけれど、
昭和の昔 八百屋さんで、これはこんな料理法にすると美味しいよとか、
お魚屋さんが魚をさばきながら 日常のことを話ししたりとか
そんな時代を懐かしく思い出しました。
商店街の良さ、まだまだ残っていると思うんですが、
地方の商店街は どこも厳しそうですね。
でも頑張ってほしいと思います!
yamayuri2001Re: アーケード街・・・
yamayuri2001さん、こんにちは。
大牟田のアーケード街、かつての賑わいを知っているだけに、久しぶりに訪れてみてかなり複雑な気持ちになりました。
松屋の撤退は商店街には大打撃だったと思いますが、それに先立つショッピングモール(ゆめタウン)の進出が決定的だったと思います。それまでは郊外型のスーパーに客を奪われながらも、アパレルや高級とまではいかなくてもちょっと良い食料品などの顧客があったと思います。でもやっぱり核店舗があるのとないのとではこんなに違ってしまうのか、というのが正直な感想です。
yamayuriさんが書かれたように昭和の商店街は人との関わりがありました。商店街には人の体温のようなものが感じられましたよね。ただ…手っ取り早く安いスーパーに流れるのは時代の必然かも知れません。
私もネット販売はよく利用していますが、最近、ネットでもいろいろ問題もあるみたいだし、信頼できるお店で対面して実際に商品を見て買うことも大切かな、とも思います。またお値段がちょっと高くてもアフターケアがしっかりしている所の方が安心でもありますし。
商店街、厳しい状況ではありますが、大牟田に限らずどの町も頑張ってもらいたいです。
Deco2023年01月27日15時44分 返信する -
頑張れ!日本の商店街。
こんばんはDecoさん
昔は皆の笑顔が集まった笑店街。
どこも同じ問題を抱えてますね。
イベントで賑やかに見えるけど、
別の日の写真が寂しそうですね。
駅も近いのにもったいないですね。
意外と穴場で掘り出しものがあったり
美味しい手作りお惣菜があったり。
衣類詰め放題100円って(*゚▽゚*)
大型店は車で乗り付けて
たしかにら帰りは荷物の
心配ないからいいですね。
重くないし
便利ですが、一番違うのは
人との距離感。
だから私も商店街好きですよ。
頑張れ~商店街! 押忍Re: 頑張れ!日本の商店街。
チーママ散歩さん、押忍!&おはようございます。
商店街から郊外スーパーやショッピングモールへの流れは全国的なもので、避けられかったと思います。大牟田市の中心商店街も、普段はあまり人通りがありません。ただ、笑店街イベントだけでなく、定期的に市も催されているので、その日は人出もあるようです。
商店街にはぶらぶら歩く楽しさ、規格化されない面白さがありますが、やっぱり駐車場の問題がありますね。本文中の松屋デパートでも「駐車場はなんとかしなければ」という意識は随分前からあったそうですが、再開発が絡むので、最後まで手を付けられなかったようです。
商店街や個人商店、会話があったり、顔見知りになって親しくなったりで、これからの時代、こうした部分が大切になっていくかも知れませんね。それに大型店のそばで頑張っている個人商店、品ぞろえだったり価格だったりで、個性があって、営業が続けられるにはそれなりの理由があるようです。
商店街、頑張ってもらいたいです。
Deco2023年01月17日09時10分 返信する -
いろんな工夫されて、
おはようございます!Decoさん!!
昭和、平成、令和を生き抜く
私達とおんなじですよね、
こういう商店街って!!
だから、なんと言うか愛着や、切なさ
感じますよ。
私の近所の商店街も、廃れていましたが、
SNSを上手く使い、
新しい世代の発想を用いた、面白いショップや
イベントを開催中。
少しずつ息を吹き返しています。
何回か、拙旅行記でも紹介しています(^.^)
こういう紹介は、
とても意味のあることだ!と、
私は強く思いますよ、
ありがとうございました!!
コトラマダム
Re: いろんな工夫されて、
マダム、こんばんは。
マニアックな旅行記にコメントをいただき、ありがとうございます。
今回の旅行記、ランチや100円グルメなどの楽しい旅行記にしたかったのですが、いざ訪れてみると、かつての賑わいを知っているだけに切なくなってしまいました。
地域の経済力も低下しており、中心商店街はかなり厳しい状況だと実感しました。イベントが賑わいを取り戻す、何かのきっかけになれば…と思います。まず多くの人に足を運んでもらうことが大切だと思います。
マダムがおっしゃるように、SNSなどの活用も一つの方法ですね。他所にない店、個性的なものを売る店ならば、ネットの力で人を集めることができます。
フォートラでも、ショッピングモールに行っても旅行記にはしにくいけど、商店街なら、その個性を掘り下げれば旅行記になると思います。
老舗の昔ながらのレトロ感を出しつつ、新しいお店が出てきて、新旧の組み合わせで魅力を出せればと思います。
今でも人気の飲食店などは多いようなので、頑張ってほしいな~と思います。
Deco2023年01月16日20時24分 返信する



