茶柱タツ子さんへのコメント一覧(15ページ)全1,234件
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そろそろバック担ぐ旅も終わりにします・・・・・かも?
昨年10月から明け2月まで、タイのチェンマイからインドのチェンナイへ(紛らわらしい!!笑)。
その後しばらくしてブータンまで遡上(魚か!)ミャンマー、チェンマイ、バンコクへ。100日ばかり旅でした。
いつもそうなんですが、暑い国から涼しい国への移動です。
バックパックだけでは足らず、半分をチェンマイの友達んちに預けまして、放浪旅のスタートです。
南インドのチェンナイの見所は大しては有りませんでしたが、海辺のど田舎の町プリーは、いつもそうですが感動と再発見があります。
「旅そらカメラマン」三井さんもここを基点に、バイクで写真の撮影旅をしています。
ご存知でしょうが、インドは、素敵な顔した人物写真が撮れるからだと思います。
バックパッカーの聖地コルカタのサダルストリート。
数年前から旅行者の姿がめっきり減っております。あの伝説のパラゴンGHも閉鎖されて一抹の寂しも。サダル名物の「さとし」も嘆いておりました。
今回はコルカタからブータンまで列車で旅しております。
インドの列車は1等車両でも腹立つくらいオンボロすぎます。駅名の放送も無いし、車窓からの眺めは何の変哲もない。インド旅はこれにて卒業!!?
不潔で暑苦しく喧噪も半端でないなインドから、ブータンのプンツリオンのイミグレを通り過ぎた途端に、塵さえ一つもない公園がありました。
緑も多いことから空気もヒンヤリしており、趣のある建物も絵葉書通り健在でした。
まっどっちかと言えば、何もかも変ちくりんで不潔感極まりの無いインドの方が激写向きかも?(笑)
ミャンマーはヤンゴンから西へインレー湖付近の山岳都市タウンジ―に10日滞在しました。こちらでは日本語が出来る方とお会いして、日々親切をお受けしております。
まだまだ未開放と未開地あるミャンマーですが、旅で感じたのは、目を見張る文化遺産もさるとこながら、人も自然も素朴さも多く残る素敵な国でした。
ごめんなさい、長文になり過ぎました。2019年06月27日11時41分返信するRE: そろそろバック担ぐ旅も終わりにします・・・・・かも?
がまだすさん
100日の旅はいまだかつて出たことがありません。羨ましいです。出たが最後、到底会社に戻る気にはなれないと思います。笑
去年は久々にインドに二週間行く予定でしたが、色々あって頓挫。来年以降に期待。コルカタはいまだに行ったことがないのですが、旅行者が減ってる理由は何なのでしょうか?発展しはじめて、以前ほど魅力が失せてきているのでしょうか・・・?
コルカタからブータンというルートも凄いですね。陸続きで入ると、ブータンではガイド&ドライバーを雇う必要がないんでしょうか?ブータンでは、インドからの旅行者がフリーで行動しているのを何度も見ました。
ミャンマーは一度っきりしか行ったことがないのですが、あまりの暑さにヤンゴンの路上で気を失いました。笑・・・・ 昔の飲み友達が一人、現地で働いているので、その内会いに行こうかと思ってますが、ヤンゴン&ヤンゴン周辺ぐらいしか廻る余裕はないでしょうねぇ、、、残念。
そういえば、この旅そらさんの三井さんとは同年齢なんです。笑 以前ブログを拝見した際、色々な意味で感動と親近感を感じました。大大好きな冒険家の八幡暁さんとも同年齢。お二人の潔い人生を目の当たりにすると、夢が広がっていって、「徹底的に楽しもう!」みないな気になります。^^
いよいよ明日から7月。残り半年楽しみましょう♪
2019年06月30日22時29分 返信する -
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どれもバラエティーに溢れた秀作、脱帽です。
ご無沙汰しております。
最近になって皆さんの旅記を拝見させて頂くようになりました。
茶柱さんの作品(写真)は一枚一枚が手に取るように伝わってきますから、とても感心しております。
あのドリアンもそう、香りが伝わって・・・食べず嫌いから脱却しなくっちゃ(笑)
マレーシア行きたくなりました。
とはいうものの未踏の国、門戸を叩こうかな!!と。
急ぎませんが長期でいい宿をご存知でしたら、是非ともお教えくださいませんか?
現在まだ計画の段階ではありませんけど。
RE: どれもバラエティーに溢れた秀作、脱帽です。
こちらこそ、ご無沙汰しております!
ドリアンは新鮮でさえあれば、殆ど匂いは気になりません。少し鮮度が落ちると臭くなります。高級チーズを食べてる感覚です。今年はあともう一回、ドリアンを食べに行く予定です。( ^ω^ )
がまだすさんがマレーシア未踏というのが、ちょっと信じがたいです。何度も行かれてるものかと。むかーし、高校生くらいの時にマレーシアを初訪問した時はこれ程退屈な国は無いという印象でした。
インドは撮れ高がありすぎて取捨選択しないといけないですが、マレーシアは真逆。一見地味な色の一見魅力のなさそうな町に潜伏して、他人が見落としてるものを虎視眈々と狙い撃ちする感じですかね。マニアックな楽しみです。でも失礼ながら?がまだすさんにはとても向いている?プロセスかと、、、笑笑
タイに比べて全体的にめっちゃグルメって訳でもないだけに、たまに美味しいものに辿り着くと、「ヤダ、これ作った人、天才?」って感動が二倍になります。笑
毎回宿をかえているので常宿がありません。これはやっぱり、ナカマサナニワ隊長のお知恵を拝借しないといけません。笑
茶
> ご無沙汰しております。
> 最近になって皆さんの旅記を拝見させて頂くようになりました。
>
> 茶柱さんの作品(写真)は一枚一枚が手に取るように伝わってきますから、とても感心しております。
> あのドリアンもそう、香りが伝わって・・・食べず嫌いから脱却しなくっちゃ(笑)
>
> マレーシア行きたくなりました。
> とはいうものの未踏の国、門戸を叩こうかな!!と。
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> 急ぎませんが長期でいい宿をご存知でしたら、是非ともお教えくださいませんか?
> 現在まだ計画の段階ではありませんけど。
>
>
>2019年06月26日22時25分 返信する -
お土産
タツねえさんは色々な物良く知ってるねぇ。
お菓子やら化粧品やら・・・・・
話は変わって、返品したブーツ大きいねえ。
噂には聞いていたが余程の大柄か??→ただ単に写真を拡大したから大きく見えただけならゴメンなさい。
うら若き女性に失礼な事を言ってしまったかもしれない(__)
空飛犬quill -
うけるw
こんにちは!
それぞれのモノ自体の面白さも相当なものですが、タツ子さんの表現力が可笑しさを絶妙に引き立ててますね!
読みながらどこか懐かしい気持ちになったので、何故なんだーーーって考えてみたら。。
そう!タツ子さんの感性、あの文豪、鴨志田くんに似ているのです!! -
お久です
こんにちわ。
オーストラリアですか。
わたしゃ未だ行った事無いですが、丁度今ガールフレンドがエアーズロックに登りに行ってます。
毎日肉とワイン漬けだって言ってましたが・・・・・・(ーー;)
タツねえさんも御同輩???
空飛犬quill -
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茶柱女史、お久でござる。 (*_ _)ペコリ
桜木町の立ち食い蕎麦の川村屋とパーラー花壇は最強ですな!
素晴らしいお値段で花壇は関東最強かも知れません。
お元気にしていらした様で何よりです。 <(_ _*)> 多謝
hidezouRE: 茶柱女史、お久でござる。 (*_ _)ペコリ
hidezouさん、
お久です。
去年からずっと病院通いです。早く病院とは縁を切りたいですな。旅ができるようになるのは来年からですかねぇ。あと数週間でまたヨコハマの病院です。^^;
茶柱タツ子
2019年02月26日10時16分 返信するRE: RE: 茶柱女史、お久でござる。 (*_ _)ペコリ
茶柱さん、こんにちは。
> 去年からずっと病院通いです。早く病院とは縁を切りたいですな。旅ができるようになるのは来年からですかねぇ。あと数週間でまたヨコハマの病院です。^^;
そうでしたか・・・配慮の無い書き込みをしてすいませんでした。
お体のメンテナンスが終わって本調子に戻られますように、
お大事になさって下さいませ。
hidezou2019年02月26日15時30分 返信するRE: RE: RE: 茶柱女史、お久でござる。 (*_ _)ペコリ
追伸、又不注意が出ってしまいました。 (;^_^A
他の方の書き込みを拝見するとお母さんですね、失礼致しました。
改めて、お大事にと申し上げます。
hidezou2019年02月26日15時40分 返信する -
おおお茶柱さん お久しぶり
ミャンマーの骨董店巡りで、お世話になったイコンです。
イスラム興味がないけどアルメニア建築だけは見たいのでタブリーズ 行ってみるか!と8月の計画 迷走中でサーフィンしてたら 茶柱さんに遭遇 もう、相変わらずユーモアとボケ(写真のことです)と子供への視線に感嘆、、でも痴漢 どうしちゃったのでしょう? 昔の事にいまさらながら心配です。 あっ もう真夜中 これで読了 他の街の部分は明日 読みます。 とりあえず再会の喜びと敬意を評して投稿しました。RE: おおお茶柱さん お久しぶり
bloom3476さん
こんにちは、お久しぶりです。いつもありがとうございます。
このところすっかり引きこもりになって旅行から遠ざかっています。イランは懐かしくなると時々自分の写真をみては楽しい妄想。次旅行に行けるのはいつの日かしらと・・
そうなんです、イランの痴漢だけは余計でした。しかもあの街だけでした。いまでもあのときのスリリングなチェースを思い出すとぞっとします。男性はまず問題ないと思いますが、何かあったら、現地の警察よりも銀行に駆け込んだほうがいいですね。必ずガードマンがいますし、女性も男性もいる。警察はきっと男性メインだと思うので、助けてくれるかというと定かではありません。でもおかげでイスファハンに到着したときに感じた開放感は今でも思い出すと気持ちがよいです。☺
イランの骨董品は素敵ですよ!でも何より現地のメロンジュースがまた飲みたいです。
茶2019年02月19日12時24分 返信する



