bunbunさんへのコメント一覧(13ページ)全359件
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僕も同じところを見てきました。
アンテロープ。
今は正確なGPSナビがあるので迷いませんが、当時はネバーロスト(笑)程度しかなく迷って探しました。
見つけたときは感動モノでしたが、その後団体様が来てえらい目にあった記憶があります。
今は金もうけでガイド必須なんでしょうね。
休みが出来たらもう一度訪れてみたいものです。
bunbunさんの旅行記を見て懐かしく思いました。RE: 僕も同じところを見てきました。
nikさん、こんばんは。
ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
アンテロープに行かれたのは「GPSナビ」が無い頃、ということは、その頃は比較的すいていたんでしょうね。今は観光客が多くて峡谷内ですれ違うのも大変です。
先住民の観光事業は米国政府の罪滅ぼしですね。なんせアメリカ大陸に移住したコーカソイドは、私達と同じモンゴロイドの先住民を差別・虐待・人権無視して、仕事もない不毛の地へ強制移住させた訳ですから。
ガイドが必要なもう一つの理由は、洪水から観光客を守ることだそうです。
「吹割の滝」拝読しました。私も随分前にやはり社員旅行で行ったことがあります。ナイアガラにはとても及ばないでしょうが、豪快で素敵な滝ですね。
イワナの塩焼きは大好きで、昇仙峡に行ったときも、袋田の滝に行ったときも食べて来ました。
これからもnikさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年12月12日18時10分 返信する -
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日光、素敵ですね。
こんにちは。
滝と紅葉が合わさると、ホントに素敵ですね。
同じ紅葉でも、滝と一緒だと迫力があり、湖と一緒だととても穏やか。
いろいろな紅葉が見られて、楽しませていただきました。
ありがとうございます。
美しい景色を見ると癒されます。RE: 日光、素敵ですね。
なつあささん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記への投票ありがとうございます。
紅葉の季節になり、紅葉の状況を観光課に問い合わせたり、天気予報や天気図、衛星画像を見ながら毎日ソワソワしております。
日光は人気の観光地ですので、あらかじめ日をずらしてホテルを2つ予約し、近くになって天気が悪くなりそうな日のホテルをキャンセルして行ってきました。
華厳の滝は東向きですので、方向からして順光で見えるのは朝だろうと思い、ホテルを8時ごろに出て9時には滝が見える展望台に着きましたが、時間が早かったのか遅かったのか、滝は山の陰でちょっと残念でした。他の2つの滝は想定通り順光でその美しい姿を見ることができ、大満足でした。
今日は快晴でしたので、ずっと狙っていた昇仙峡に行って来ました。巨石の絶壁からなる峡谷の紅葉もなかなかのもので、こちらも満足して帰って来ました。
紅葉といいますと、やはり京都の神社仏閣との組み合わせは日本一、いえ世界一でどこも勝てませんね。
私も京都には何回も行っておりますが、紅葉の時期に行ったことはありません。どうも京都の格式ある神社仏閣は敷居が高い気がして、踏み出せないでおりますが、勇気を出して一度は行ってみたいと思っております。
これからもなつあささんの旅行記を楽しみしております。
bunbun
2019年11月20日21時16分 返信する -
トルコ式
bunbunさん
こんにちは。先日は詳細なお返事をいただきありがとうございました。
もっと会話を続けたいほどですが、長々とご迷惑になるかと遠慮しております。
こちらも相変わらず素晴らしい旅行記で見応え読み応えのずっしりとある大作ですね。いろいろと勉強できて大変うれしいです。
そしてやはり神谷武夫氏に反応してしまいました。私も初めてきちんとイスラム建築を知ろうと思ったときに出会った記述でした。改めてまた興味を掻き立てられました。
あの記述にでてくる建築を全部見たいものだと思っています。
そのトルコ式の原型、アヤソフィアに先週末2度目の訪問をしましたが、内部が新しく塗り替えられているようで、なんだかぴかぴかしてきていて風情が減じており、個人的に残念というか心配というか、そんな気持ちになりました。スルタンアフメトモスクも大改修まっただ中であの素晴らしいドームは全く見られず。本当にがっかりしました。
次はいつどこでイスラム建築に会えるかを楽しみとしています。
RE: トルコ式
willyさん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記への投票ありがとうございます。
お褒め頂いてお世辞でも大変嬉しいです。
それに迷惑なんてとんでもございません。私は何でも知りたい質で、いろいろと調べて旅行記にも載せますが、多くの方にはこの部分は興味を持って頂けないようで、私自身のメモとして多くは付録に載せております。こういった部分までお読み頂き、コメントまで頂けるのは光栄の至りです。
私が初めてイスラム建築に興味を持ったのは、多分ドイツにいた時1週間の休暇をとってバルセロナから地中海沿岸をグラナダまでレンタカーで観光旅行した時だと思います。ただその頃はいろいろと忙しくて勉強どころではなく、まともにイスラム建築の勉強を始めたのは、定年近くになって比較的時間に余裕が出来てきた頃から定年後の現在に至るここ7〜8年です。ハディースまでを含むイスラム教とその歴史やイスラム建築・美術の本を山ほど図書館で借りたり自分で買ったりして読みふけりました。イスラム建築に関しては早大の深見奈緒子先生の著書をメインに、不明な点や私の意見を直接深見先生とメールでやり取りして勉強しました。
アヤソフィアやスルタンアフメトモスクは2012年に見学しましたが、その壮大で華麗な建築には打ちのめされる程魅了されました。そうですか、アヤソフィアは修復され、スルタンアフメトモスクも大改修中でしたか。どんなものでも経年劣化は避けられない運命にありますが、修復は本来の姿が忠実に再現されるように行ってほしいものですね。
私もまだまだ見たい建築は山ほどありますが、体がもつかどうか。
これからもwillyさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年11月14日21時46分 返信する -
いいね!ありがとうございました。
bunbunさん、今後ともよろしくお願いいたします。2019年11月10日11時51分返信する -
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そのうちに
bunbunさん
こんにちは。引き続いてたくさんの素敵な旅行記を拝見しています。
(当方のしがない記事にもさらなるご訪問ありがとうございます)
スキーが大好きな我が家でもウィスラー、ブラックコムはずっと前から憧れで、海外はまだイタリアとシャモニしかないのですが、いずれ行きたいと思っております。初夏もまた素晴らしい景色でうっとりさせていただきました。
その他のカナダ記も、造山活動や地層の知識を得られてとても勉強になり、わくわくと読ませていただきました。ありがとうございます。
カナダはリフトの椅子が高くて、日本人にはつらいと聞きましたが本当でしょうか(笑)
この冬は家族でドロミテの予定でとても楽しみにしていますが、雪があるとよいのですが・・。
willyRE: そのうちに
willyさん、こんにちは。
またのご訪問、私の拙い旅行記へいつも投票ありがとうございましす。
そうでしたか。私もスキー大好き人間で、関東にいた頃は冬になると金曜の夜から車でスキーに出かけ、日曜の晩に戻るといった生活を送っていました。上信越のスキー場にはだいたい行っていると思います。札幌に転職が決まった時は嬉しくて、スキー用具一式抱えて転居しましたが、薄い雪を被った氷の道路を滑って転びながら通勤しているうちに雪を見るのも嫌になり、以来一回もスキーはしておりません。
日本のスキー場は規模が小さく、頂上まで行ってもあっという間に下りて、またゴンドラやリフトの長い行列に並ばなければならず、一度海外の大スキー場に行ってみたいと思っておりましたが、叶いませんでした。
東京に戻った今、またスキーをやってみたい気もしますが、もう体がついて行かない気がしております。
willyさんはシャモニに行かれ、今度はドロミテ、さらにはウィスラーですか。羨ましい限りです。
カナダのリフトにそのような話があるとは知りませんでした(笑)。全く気にならなかったので、リフトの椅子が高すぎると言うことは無いと思います。
私はスペイン大好き人間で、イスラム建築を含めたイスラム文化にも非常に興味があります。スペインのイスラム支配の礎となったモロッコにはずっと行きたいと思っていますが、willyさんの旅行記を拝読してその思いを強くしました。いつか行けるといいのですが。
素敵な旅行記をありがとうございました。
ドロミテのスキー、楽しんで来てくださいませ。
bunbun
2019年10月18日12時40分 返信するRE: RE: そのうちに
bunbunさん
こんにちは。お返事ありがとうございます。共通点も見つかってうれしく拝読しました。
スペインはまだ行ったことがなく、高校生のころからワシントン・アービングの「アルハンブラ物語」で夢に描いていたあの宮殿だけは何としても行かねばと思っています。それとメスキータ(bunbunさんの記事もこれから)。わたしもアルハンブラ宮殿がきっかけと思われ、イスラム建築に不思議なほど興味があります。いくつかの国を訪ねましたが、それぞれ独特の特徴がありました。まだまだ探訪途中です。
ダイビングでちょっとかすめたメキシコを除き、スペイン語圏は未踏なので、来年グアテマラに行くことにして、そのためにこれまで何度も途中で放棄してきたスペイン語を再開したので、ある程度までがんばってからスペイン訪問と思っています。
bunbunさんもぜひモロッコの旅が実現しますように。いろいろと面白い国でした。
そして。北海道にお住まいだったんですね。私も行く度に、「住みたい!ただし雪がなければ・・・」と毎度思います(笑)。ドイツにもお住まいだったということですが、冬はオーストリアのスキーリゾートが近いのでは。
私も34年前、初めてスキーを経験してあまりに楽しくてそのために長野に古い山小屋まで買うことになりました。東京にいる週は群馬や日光へ日帰りで、リフト開始前から並びパトロールに追い立てられるまでご飯も食べずに滑っていました。息子二人も3歳から板をはかせ、今では到底かないませんが4人で滑るのは毎年楽しみです。イタリアは私を除いた3人は2度目ですが、ご飯もおいしいのでカナダより軍配があがったという次第です。ですので次があればカナダ、ということに決まっております(笑)。心配していたリフトも問題なさそうで安心しました。
ではまた旅行記拝見に戻ります。ありがとうございました。
willy2019年10月18日14時07分 返信するRE: RE: RE: そのうちに
willyさん、こんにちは。
すみません。ご返信を見逃しておりました。
ワシントンアービングの「アルハンブラ物語」ですか。私はアルハンブラ宮殿には2回行っており、2015年に行った2回目の旅行記を投稿しようと準備しましたが、「アルハンブラ物語」を読んでからにしようと思い、岩波文庫の(上)(下)2冊を買って読み始めました。しかし、なかなか読み終わらず、投稿のタイミングを逸してしまいました。非常に面白い内容で、今でもどこかに出かける時はポケットに入れて、電車や飛行機の中で読んでいます。
私もスペイン語をかじっています。私は海外旅行に行くとき、その国の言葉をNHKのラジオ講座で勉強することにしており、スペイン語も多分それがきっかけだったと思います。スペインの建築や絵画、スペインも含めラテン系の音楽や舞踏は好きで、仕事でスペイン人と会うこともありましたので、受講料の安いNHK文化センターのスペイン語教室に通いました。私が勉強したNHKのラジオ講座は、アシスタントにスペイン人とペルー人がおり、スペイン本国と中南米で使われる単語が異なる場合は説明がありました。ところが、NHK文化センターの先生はメキシコ人で、スペイン本国のスペイン語の知識がなく、異なる単語が出てくる度にその点を確認しまたが、受け入れてもらえませんでした。事務所に文句をいったところ、事務所の方から、先生も「私にはあの生徒(私のこと)の面倒はみきれない」と言っていると言われ、入会金と受講料を返されてやめてしまいました。
体調がよければ来年南米の人気観光地に行くつもりでおりますので、またスペイン語の勉強をしようかと考えております。
私がドイツで住んでいた場所は、ベルギーやオランダとの国境の街アーヘンから東へ約30 kmの田舎町です。当時私が知っていたドイツの大スキー場はガルミッシュパルテンキルヘンで南東に約700 kmです。行けない距離ではありませんが、当時はスキーより西欧諸国(まだ東西冷戦時代でした)の観光に休暇を使っていました。私のプロフィールに書いてある訪問国のうち、旅行記のない国や複数回と書いた国はドイツ在住時代に行った国です。メンバーさんから時々「沢山の国を旅行されてますね。」といったコメントを頂きますが、「ドイツから行った国が多いので、国内旅行のようなものです。」と返信しております。
私の故郷は信州の山の中で、高校までの同級生も多く、母がまだ健在ですので年に3〜4回は帰っております。「山小屋を買う」なんて富裕層なんですね。
若い人の旅行先としてはヨーロッパ、とくに地中海沿岸の国に人気があるみたいですね。私も若い頃はそうでしたので、その気持ちはよく分かります。
これからもwillyさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年11月09日13時14分 返信する -
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お花見れて嬉しいです。
bunbunさん、こんばんは。
広い公園にお花の種類が多くて楽しませていただきました。
ひまわりもまだ咲いていますね。
ダリアもたくさん品種がありますね。少し花が違ってみえると
これも、ダリアなんて思うほど、なかなかお花の名前が覚えられませんが
見て、可愛いと思えば道で撮って楽しんでいます。
広い公園で、長い時間見て楽しめますね。もみじの紅葉がきれいでしたね。
サルビアをはっきり覚えられました。道端で何かしらと思っていたのです。
長いカタカナ名で書かれていても覚えれなくて。歳のせいにすることに
しましたが、あれは~が多くなってくると心配でもあります。
きれいなお花、ありがとうございました。
toraobasanRE: お花見れて嬉しいです。
toraobasanさん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
天気が良く、コスモスが見頃とのことで行ってきました。行って見ると花の密度が低く、ちょっとがっかりしました。その点、toraobasanさんのいなべ公園のコスモスの方が密度が高くてずっと綺麗です。蕾が沢山ありますから確かに五分咲きなんですね。toraobasanさんの写真の撮り方もとてもお上手です。これが満開になったら圧巻でしょうね。
私のコスモスはあんなもんでしたが、ダリアは種類が多くて感激しました。名前は花の根元の名板に書かれていましたが、花とその名前の関係をみますと、花の特徴を実によくとらえた詩的な名前を付けたものだと感心します。
私も白っぽい彼岸花は初めて見ました。ピンクがかった上品な色合いですね。シロバナマンジュシャゲという名前がついてるようです。
素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもtoraobasanさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年10月17日22時27分 返信する -
素晴らしい景観、ありがとうございます
bunbunさん
初めまして。willyと申します。へたくそな旅行記にご訪問と投票をいただきありがとうございました。アメリカシリーズのみ拝見したところですが、非常に感銘をうけました。見ごたえのある写真の数々とともに、大自然と野生動物が興味の方向性のわたしにとって、大変ありがたい資料を拝見できてとても嬉しい気持ちです。地球が様々に見せる顔に感動するとき、その成り立ちやなぜそうなたっかいつも知りたく思い、自分でも調べますが、これほどわかりやすく詳細に知ることができて本当にありがたく、勉強させてもらえて感謝しています。
イラン渡航歴があるため米国査証取得が面倒で、当面あきらめていますが、イエローストーンとヨセミテだけはいつかきっと訪れたいと思っています。すばらしいお天気の元での絶景の数々、ありがとうございました。引き続き旅行記を拝見させていただきます。
willyRE: 素晴らしい景観、ありがとうございます
willyさん、こんにちは。はじめまして。
ご訪問、私の拙い旅行記へたくさんの投票ありがとうございましす。
私は何でも知りたがり屋で、日本で売られているガイドブックやネットの解説では飽き足らず、あらゆる情報をかき集めて勉強しております。最初の頃は旅行記の本文中にその内容を書き込んでいましたが、ある時メンバーさんから、細か過ぎて読みにくいとのご指摘を頂きましたので、それ以来付録となりました。willyさんのようにこの部分までお読み頂けますと、ちょっと恥ずかしくもありますが本当に嬉しく思います。
今回のツアーの最大の目的はイエローストーンのカラフルな池でしたが、他も皆素晴らしく、行って良かったと思っております。ヨセミテもツアーの中に入っていましたが、あまりに有名なので、誰もが行く平凡は観光地だろうと思っていましたが、行ってその絶景にびっくり、やはり有名なだけあると思いました。
willyさんは世界中のいろいろな所に行かれてるんですね。自然の風景、歴史的建造物、日常の街並み、人々の暮らし等、綺麗なお写真と丁寧なご説明で綴られる旅行記はとても勉強になります。
「天空のラダック 〜レーとパンゴンツォ編〜」の表紙のお写真には腰を抜かしました。地球上にはあのような絶景もあるんですね。
また行きたいところが増えました。
素敵な旅行記をありがとうございます。
これからもwillyさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年10月12日12時27分 返信する



