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bunbunさんのトラベラーページ

bunbunさんへのコメント一覧全362件

bunbunさんの掲示板にコメントを書く

  • こんにちは。

    bunbunさま

    史料に基づいた詳しい解説がとても勉強になりました。
    松江城の成り立ちや保存の経緯まで知ることができ、旅の記録というより一つの読み物として楽しませていただきました。
    次の記事も楽しみにしています。
    2026年05月04日14時24分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは。

    Tripにこちゃんさん、こんにちは。

    またのご訪問、たくさんの投票ありがとうございました。

    私の長い旅行記をお読み頂いたとのこと、心より感謝いたします。
    私は何でも知らないと気が済まない質でして、事前にガイドブックやTV番組、4traトラベラーさんの旅行記を含むネットやYouTube等で予習をし、海外ツアーの場合は旅行先で不明点を現地ガイドさんに聞きまくり、販売されているガイドブックを買って帰ります。旅行記を記述するときはさらに、ネット、書籍、最近はAIで調べます。それでも不明な点は、書籍の著者や現地観光協会にメールや電話で問い合わせております。

    こういったことを続けると、点が線に、線が面にと様々なことがらが有機的に結びついて、世の中を大局的に見ることができるようになり、すっきりします。これが私のライフワークでもありますが。

    旅行記を書き始めた頃は、今回のような書き方をしていましたが、あるフォロワーさんから、必要以上なことが書かれていて、長くて読みにくい、とお叱りを受けまして、以降余分な事は付録として旅行記の最後に付け加えるようにしておりました。
    しかし、後からこのような旅行記を読み直してみますと、私自身としてはどうも読みにくいので、付録は止めにして最初の記載法に戻した次第です。

    Tripにこちゃんさんのような方がいらっしゃるのは嬉しいかぎりです。

    Tripにこちゃんさんがいらっしゃった東欧やアフリカは、私の行ったことのない国々ばかりです。私もいつまで海外に行けるかわかりませんが、その節はTripにこちゃんさんの旅行記で改めて勉強させて頂きます。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    bunbun
    2026年05月05日13時51分 返信する
  • お城大好きです。

    bunbunさん、こんばんは。

    拙い思い出記にありがとうございます。
    恥ずかしいですが、思い切って自分の思い出にと。
    主人も今まで、杖ついてなんとか歩けてましたが、もう少し安全を考えて
    ハンドルを両手に持つ歩行器に変えました。
    最近は、歩くとしんどいようで、段々、歩かない状態です。
    週1回、半日のリハビリこは楽しみにして行ってます。


    旅にはもう行けないです。皆さんの旅行記を楽しみに変えるのも近いかも
    しれませんが、頑張ってほしいです。

    松江城ですが、主人の弟宅からよくみえるのですよ。
    粕渕という所から引っ越してきたのですが、もう15年位前でしょうか。
    良い眺めです。1度だけお邪魔しました。
    bunbunさんのお城の説明で興味深く見せて頂きました。がもう少し時間かけて
    読ませてもらいますね。
    書きたい残りに姫路城ありますが、とても時間経過してるのでパスします。

    高校1年生の時に初めて姫路城に家族で行き、その後、娘とでした2度混雑で
    入門も出来ずでした。ツアーでした。
    岡山勤務時代にゆっくり見れて良かったです。

    丁寧な旅行記をいつも書かれて、雑な私にはとてもできません。
    ありがとうございました。

        toraobasan
    2026年05月02日19時04分返信する

    RE: お城大好きです。

    toraobasanさん、こんにちは。

    お久しぶりです。
    いつも私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。

    私は高いところ大好き人間で、階段を上ってでも高い所に行きましたが、今はもうきつくて無理ですね。
    大昔東京タワーの第2展望台までエレベーターで上って、そこから見える東京の街に感動しましたが、あべのハルカスはそれ以上ですね。素晴らしい眺めです。

    ご主人のリハビリはお医者様とのご相談の上でのこととお察しします。
    私も結構な年齢で満身創痍の状態にも拘わらず、旅行に備えて隔日約4 km、高低差約40 mのウォーキング、腕立て伏せ、腹筋運動をして、プロテインも摂取しております。
    その甲斐あってか、悪いなりにも体調はかろうじて維持できているようです。

    昨年のブラジル旅行は極めてハードで、帰国後1ヶ月程体調不良が続きましたが、まだやり残したことがあり、性懲りもなくヨーロッパ旅行を計画しております。飛行機が飛べばいいんですが。

    私もいよいよ旅行に行けなくなりましたら、皆様の旅行記の拝読と、これまで行ってまだ投稿してない旅行記を完成させて、思い出として投稿しようと思っております。

    城は好きであちこち行ってますが、旅行記として投稿した城は、松江城と島原城だけです。
    ご主人の弟さんのご自宅から松江城が見えるとは羨ましい限りですね。
    姫路城は昔新幹線の窓からちらっと見ただけで行ったことはありません。日本の城で唯一ユネスコの世界遺産に登録されていて、最も人気のある城ですので、ぜひ旅行記を投稿してください。

    だんだん昔のお馴染みさんが減っているようで、寂しい思いをしております。
    私はまだ三重県にいったことがありません。お住まいになっておられる方には見慣れた風景でも、離れたところに住むものにとっては立派な旅行先です。
    近所のお散歩でも結構ですので、是非旅行記として投稿してくださいませ。
    楽しみにしております。

    bunbun
    2026年05月03日18時07分 返信する
  • 綺麗ですね~

    bunbunさん
    こんにちは、
    いつも「いいね」ありがとうございます。

    偕楽園は昨年3月上旬に訪れたこともあり、夫婦でbunbunさん の旅行記を拝見しました。
    隅から隅までじっくり丁寧に巡っていらっしゃいますね。
    色々勉強にもなりました。
    私共が訪れた時より梅が多く咲いているように思えます。
    好文亭はあまりの長い行列だったので入るのを諦めた所です。
    中はこんな感じなのですね。
    襖絵が素敵なのと、転記された説明文をじっくり読んじゃいました。
    羽衣の松の説明文の興味深いですね。
    そして楽寿楼の2階からの景色も素敵です!

    偕楽園の細かい所を色々教えて頂きありがとうございました。
    2026年03月21日17時35分返信する 関連旅行記

    RE: 綺麗ですね~

    nichiさん、こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。

    私は何でも知らないと気に食わない質で、こまごまとしたことまで旅行記に書いてしまいます。読んでくださる方々にはいい迷惑だろうと思っていますが、確信犯です。

    そんな私の旅行記を丁寧にお読み頂いき、少しでもお役にたてたようでしたら、まことに光栄で嬉しく、心より感謝いたします。

    遠隔地の花を見に行くには、花の開花状況、天気、ホテルの部屋の空き具合のマッチングを取らなければならないのでいつも苦労しています。今回はこの日にしましたがちょっとだけ遅かったかな、という気がしました。特急電車やホテルを予約したあと天気予報が変わり、4日前の3月4日が快晴となりましたので、この日がベストだったのではないかという気がしております。それでも綺麗な梅をたくさん見ることができましたので、満足はしております。

    伊豆の旅行記拝読いたしました。
    伊豆は大好きで札幌に転職する前は、東も西も中央もよく行きました。温泉、食事、眺望は言うことなしですね。特に東京より一足早い春は大好きです。

    これからもnichiさんの旅行記を楽しみにしております。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年03月22日13時44分 返信する
  • こんにちは。

    bunbunさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    こんな素敵な場所を毎日歩けるなんて羨ましいです。
    お花がとてもきれいで、気持ちが和みました。
    2026年03月20日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは。

    Tripにこちゃんさん、こんばんは。

    またのご訪問、たくさんの投票ありがとうございました。

    北大植物園は6月~10月の間開園していますが、この間様々な花が入れ替わり立ち代わり咲いていますので、いつ行っても飽きません。
    そのすぐ東にあって2022年から修復工事を行っていた国重要文化財「北海道庁赤れんが庁舎」が昨年7月に修復を終えて再オープンしましたので、ご興味がおありでしたら一緒にご覧になるとよろしいかもしれません。

    私は夏札幌、冬東京の二重生活で、東京でもウォーキングをしていますが、このような楽しみはありません。

    イスタンブールとフランクフルトの旅行記拝読いたしました。
    ボスポラス海峡クルーズのYouTubeも拝見しましたが、私は2012年にイスタンブールに行きました。多分Tripにこちゃんさんと同じ航路でクルーズを行っており、1時間以上のビデオ撮影もしております。さすが、ヨーロッパとアジアにまたがる歴史的にも重要な都市で、海峡両岸に見える多数の宮殿、モスク等は素晴らしいですね。

    詐欺にあわれたそうですが、私も流暢な日本語を話す現地の青年と楽しく話をしていたら、現地ガイドさんから、「危ないから相手にしない方がいい」と言われて止めました。日本と違って海外は治安が悪いので気をつけ方がいいですね。パリではいま一歩のところまでいきました。

    ドイツに住んでおしましたので、フランクフルトには何回も行っておりますが、空港のラウンジに行ったことはありません。ブラジルへはエミレーツ航空で行きましたが、今度成田、ドバイ、サンパウロのラウンジを旅行記にしようかと考えております。

    これからもTripにこちゃんさんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2026年03月21日20時04分 返信する
  • 初めまして

    bunbunさん、こんにちは。
    私の香港の旅行記にイイネを有難うございました。

    bunbunさんのイタリアの旅、拝見致しました。
    ミラノの壮麗なドゥオモ、素晴らしいですね。
    詳しいご説明を読んで、とても勉強になりました。

    自分も、もし機会があれば、フィレンツェとミラノには行ってみたいです。
    ミラノのスカラ座は昔からの憧れです。
    本場のオペラを是非鑑賞してみたいです。

    ところで、冒頭に出てきたスフォルツェスコ城の塔に刻まれている紋章はヴィスコンティ家のものだとのことでしたが、
    あの「ヴェニスに死す」の映画監督のルキノ・ヴィスコンティと関係あるのでしょうか?
    ちょっと気になりました。

    素晴らしい旅行記、有難うございました。

    ondine24
    2026年02月11日20時55分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    ondine24さん、こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記を丁寧にお読み頂き、まことにありがとうございました。

    私は元気なうちは遠い欧米等に旅行し、東南アジアはその後のためにとっていて、その準備を進めております。
    ハン・スーインは知りませんでしたが、慕情の作者でしたか。
    映画を見たことはありませんが、テーマ曲は好きで今でも時々聴いております。
    彼女の友人であるイーアン・モリソンが英語講師を務めたところは私が停年退職したところです。
    私は偉人の伝記が好きで、小さい頃かよく読んでおりました。特に逆境に打ち勝った偉人の伝記は格別です。

    フィレンツェにはミラノと同じツアーで行きました。私の最大の目的はウフィツィ美術館で、特にボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」と「プリマヴェーラ」はずーっと見たいと思っておりました。美術館は堪能できましたが、残念ながらこの年まで絵画の写真撮影は一切禁止で、写真はありません。翌年からは写真撮影がOKになったようですが。

    現地ガイドのイタリア人女性があまりに流暢な日本語を話しましたので、どこで勉強したのか聞いたところ、日本に留学していたんだそうです。しかも私の街にある大学でしたので、これもまたびっくりしました。子育ても終わり、自由な時間が持てるようになったので、ガイドを始めたんだそうです。彼女とは一緒に写真を撮らせてもらいました。

    オペラはドイツにいた時に何回か誘われましたが、多忙にてお断りしておりましたので、一回も行ったことがありません。冬の夜の長い季節に上演されていましたが、その間に目一杯仕事(気ままな研究職です)をして、夏の旅行に備えておりました。今考えれば惜しいことをしたと思っております。

    「ヴェニスに死す」ですが、テーマ曲として使われた、悲しいほどに美しいマーラーの交響曲第5番第4楽章は大好きですし、映画のストーリーともよくマッチしていると思います。
    少年の美貌はともかくとして、主人公の生き様にも、個人的には引かれるものがあります。

    お問い合わせの件、ヴィスコンティ家は15世紀には途絶えていますが、ルキノ・ヴィスコンティ監督は、ミラノ公になったジャン・ガレアッツォの筋ではないものの、お察しの通り、ヴィスコンティ一族の子孫のようです。

    こちらこそ、素敵な旅行記をありがとうございました。

    これからもondine24さんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2026年02月12日17時34分 返信する

    Re: 初めまして

    bun bun様、
    丁寧なお返事を頂きまして、恐縮です。

    bun bun様は北大にお勤めだったのですね。
    旅行記の説明文をとても詳しく書いていらっしゃるので、研究者さんだったという事で成程!と思いました。

    イーアン・モリソンは、彼の父親で冒険家、ジャーナリストのジョージ・モリソンがとても有名な方だそうで、生前収集した書籍が「東洋文庫」として日本に残っているそうです。

    フィレンツェは、
    好きな作家 塩野七海さんの著作で興味を持ちました。
    特にメディチ家の歴史に興味有ります。
    メディチの富があってのフィレンツェとも言えますよね。
    本当にいつか行ってみたいです。

    マーラーの5番、私も大好きです。
    第4楽章は、この世で1番美しい旋律ではないかと思います。
    ヴィスコンティ家の事も教えて頂きありがとうございました。

    私の香港旅行記の続き、今頑張って作成中です。
    お時間があれば、また是非お越しくださいませ。

    それでは失礼致します。
    ondine24
    2026年02月14日10時22分 返信する

    RE: Re: 初めまして

    ondine24さん、こんにちは。

    ご返信、まことにありがとうございました。

    メディチ家はルネサンス期の芸術家の偉大な支援者であるとともに、ヨーロッパの文化、政治、経済に多大な影響を与えた一族ですので、昔ちょっと勉強したことがあります。

    この一族についてはondine24さんの方がお詳しいと思いますが、私の記憶に間違いがなければ、メディチ家のルーツは医療・薬業者だったと思います。メディチはイタリア語でMediciと書きますが(ciの発音は日本語のチとなります。)、医師・薬は単数でmedico(英語のmedicine)、複数でmediciとなり、メディチ家のスペルと一致しますので、もっともらしいと思います。この商売である程度の財をなしたメディチ家は、14世紀になると銀行業を営み、大財閥になったようです。

    一般に、特にルネサンス期の芸術家は、支援者なしでは生活さえ立ち行きませんから、メディチ家の存在は現在に至るまでの芸術の発展に於いて極めて重要だったものと思います。

    メディチ家の紋章はピサの大聖堂にもありましたが、これは火災で被害を受けた大聖堂を再建させたのが、メディチ家で、ここからもメディチ家の偉大さがわかります。

    メディチ家の歴史についてはそれ程詳しくありませんが、塩野七海さんがどのように記述されていたのか、イタリアに行かれたら旅行記にお書きいただきますと幸いです。

    香港旅行記の続きを楽しみにしております。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年02月15日17時37分 返信する
  • あけましておめでとうございます。

    bunbunさま

    以前から行ってみたいと思っていた足立美術館の庭を、写真と解説で楽しませてもらえて嬉しいです。ありがとうございました。
    TVでも、ここの庭師さんの仕事ぶりをみていたので、ますます行きたくなりました。
    楽しい旅行記を、ありがとうございました。
    2026年01月07日22時05分返信する 関連旅行記

    RE: あけましておめでとうございます。

    Tripにこちゃんさん

    あけましておめでとうございます。

    またのご訪問ありがとうございます。

    私は石や岩が大好きで、そこに緑や水が加われば言うことありません。

    私の実家は信州の田舎で、私が家を出た後、今は亡き父が庭に艶のある緑がかった大きな石をいくつか並べ、半球状に刈り込んだサツキや門かぶりの松等様々な木々や花々を植えて、日本庭園もどきを造りました。
    実家に帰るたびにその庭を見て、楽しんでいましたが、足立美術館庭園はその何百何千倍もスケールが大きく、圧倒されました。

    日本庭園はこれまでいくつか見ていますが、足立美術館庭園は日本一になるだけあって最高です。

    日本画や陶芸にご興味がお有りでしたら、なおよろしいかと思います。

    是非いらっしゃってください。

    今年もよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年01月08日17時50分 返信する
  • レンソイス

    bunbunさん お久しぶりです。
    レンソイスというのですか、あまりの絶景に何とコメントしてよいやら……
    ブラジルにはこんなレアは場所もあるのですね(゚-゚) 知りませんでした😅

    20年近く前に、サンパウロとイグアス滝だけは訪ねました✌️ イグアス滝には特に感動しました。
    またブラジルや近隣諸国に行ってみたいと思いますが、地球の裏側はさすがに(-_-;)
    素晴らしいものを拝見しました。続編も期待しています。
    2025年12月29日14時03分返信する 関連旅行記

    RE: レンソイス

    ねもさん、こんにちは。

    ご無沙汰しております。

    レンソイスは生きているうちにどうしても行きたい所でしたが、コロナ禍で海外旅行はもう諦めておりました。
    コロナは収まりましたが、最後の海外旅行から5年たち、年齢的にもう無理かな、と諦めておりましたが、未練を断ち切ることが出来ず、ウォーキングや筋トレで体をつくって何とか行って来ました。

    おっしゃる通り、ブラジルは日本から最も遠い国で、行くだけでも大変です。私はドバイ、サンパウロ経由で、まずねもさんも行かれたイグアスに入りましたが、それだけで37時間もかかりました。
    イグアスの滝見学後、夜遅くまたサンパウロ経由でサンルイスに入り、バスでレンソイスの観光拠点となる街の1つ、バヘイリーニャスに行きましが、この移動に13時間もかかりました。
    このような移動は、老体にはとてもきつかったです。

    しかし、レンソイスを見たとたんに疲れも吹っ飛びました。
    それにしてもレンソイスはこの世の風景とは思えないくらい凄いところです。

    ねもさんはまだ現役でご活躍のご様子ですし、スキーもしっかりされていらっしゃるので、レンソイスも含めたブラジルや近隣諸国にいらっしゃることは余裕で可能と思います。

    是非楽しんで来てください。

    続編はこれからマイペースで書いて行きたいと思います。
    毎回拙い旅行記で恐縮ですが、お読み頂けますと幸いです。

    これからもよろしくお願いします。

    bunbun
    2025年12月30日13時01分 返信する
  • こんばんは。

    bunbunさま

    ブラジルへは、行ったことがありません。
    今回の旅行で知り合った方が、ブラジルの方です。
    来てくださいと言われているので、是非行きたいと思っていました。

    ブラジルに、こんな素敵な世界遺産があることを、知りませんでした。
    実際に見ると、もっと感動するでしょうね。
    レンソイス是非行きたいです。

    これからもよろしくお願いします。
    2025年12月08日19時43分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。

    Tripにこちゃんさん、こんにちは。

    ご訪問ありがとうございます。

    レンソイスは生きているうちに絶対行きたいと思っていた場所で、今回ようやく行くことができました。

    レンソイスまでは成田から飛行機とバスで40時間以上かかりましたから、なかなか大変です。
    そんなこともあって日本ではまだメジャーな観光地になっていないのではないでしょうか。

    この後砂丘上から見たレンソイスの旅行記も投稿しようと思っていますが、それはまあ物凄い絶景でこの世の風景とは思えません。このような風景は地球上でもレンソイスだけだそうです。
    ここを見ましたので、もういつ死んでもいい、と思っているくらいです。

    Tripにこちゃんさんもそうだと思いますが、絶景好きの方にはたまらないと思います。

    私は旅行会社の極めてハードなスケジュールで行ってきましたが、ブラジル人のご友人がいらっしゃるようでしたら、もっと楽に回れるのではないでしょうか。
    絶対お薦めです。
    是非お楽しみください。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2025年12月13日12時18分 返信する
  • いつもいいね!ありがとうございます。

    bunbunさん   こんばんは!

    暑中お見舞い申し上げます。
    北海道も今年も暑いようですね。
    ウォーキング頑張ってますか?
    山形は冬はストーブで、石油と電気代、夏はエアコン各部屋にあったりして、お金がかかる所だとつくづく思います。
    ドライブも4駆なので、ガソリンも食うのです(涙)
    山形も毎日35度越えです。
    朝早く出掛けたり、工夫していますが、7時になったらもう暑いんです。
    また北海道の花の旅行記見せて頂きますね。
    今年は異常な暑さですので、お身体ご自愛くださいませ。
    いつも私の拙い旅行記にいいね!ありがとうございます。

        ムーア
    2025年07月30日23時08分返信する

    RE: いつもいいね!ありがとうございます。

    ムーアさん、こんにちは。

    暑中お見舞い申し上げます。

    実は7月下旬に、どうしても行きたかったブラジルに行ってきました。

    ものすごくタイトな日程で、旅行中は気が張っていたのか、大きな問題もなく無事東京に帰って来ましたが(冬東京、夏札幌の二重生活です。)、帰国後4日目くらいから体調不良になって寝込んでいました。しばらく東京にいましたが酷暑に耐えきれず、先週初めに札幌へやってきました。
    札幌は暑くても30℃程度で快適ですが、体調はなかなか回復せず、病院通いをして、最近ようやくウォーキングもできるようになりました。

    山形はまだ猛暑が続いているご様子、お体を大切になさってくださいませ。

    こちらこそ、いつも私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。

    これからもムーアさんの花の旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2025年08月14日17時42分 返信する

    あらあら・・・

    bunbunさん  おはようございます。

    お身体大丈夫ですか?
    bunbunさんの様にお身体鍛えていらっしゃるので、元気に歩いていると思っていました。
    旅行行ってるかもなあとも思いましたが。

    今日は雨ですが、むしむしは全然変わらずで、エアコン付けています。
    夜もエアコン付けっぱなしで体がおかしくなるのは当然かとは思いますが、調子悪いです。
    花もひまわり撮ったら終わってますが…(熊が出るので怖い今日この頃)

    本当に本当にお身体大切に・・・
    返信ありがとうございました。
    ブラジルの旅行記楽しみにしています。

         ムーア


    2025年08月15日08時55分 返信する
  • 私も同日に行きました

    bunbunさん、こんにちは。アイガーです。
    いつも旅行記へご訪問、投票ありがとうございます。

    私も同日に井の頭公園に行きました。bunbunさんとちょうど入れ替わりのようです。朝よりもbunbunさんが訪れた昼前後の時間帯の方が桜の逆光が少なく良いようですね。
    久しぶりに井の頭公園を訪れました。井の頭公園や都心の桜はここ近年枝が伐採されて木が低く花びらも少なくなりましたが、それでも池沿いの桜並木は美しいですね。

    今後もよろしくお願い致します。
    2025年05月31日00時06分返信する 関連旅行記

    RE: 私も同日に行きました

    アイガーさん、こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票して頂き、まことにありがとうございます。

    そうでしたか。もうちょっと遅いかなと思いましたが、天気が良かったので行ってきました。たくさんのボートが浮かぶ池の周りの綺麗な桜がたくさん見れてよかったです。桜がちょっと少ないかな、という印象でしたが、枝が伐採されたんですね。

    実はあの近くの会社に就職して15年程おりましたが、当時は猛烈に忙しく、井の頭公園も桜も全く知りませんでした。その後転勤、転職が続き最後は札幌に15年程いて、定年退職となって戻ってきました。

    やはり日本の春は桜ということで、あちこち出かけております。

    こちらこそ、今後もよろしくお願い致します。

    これからもアイガーさんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2025年06月05日12時29分 返信する

bunbunさん

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  • クチコミ

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  • アクセス数(2016年09月29日登録)

    616,702アクセス

14国・地域渡航

13都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

bunbunさんにとって旅行とは

これまで訪問した国は29ヶ国、国内は39都道府県です。
国外の都市・観光地は、5回以上行った場合を「複数回」として、スウェーデン(ストックホルム)、デンマーク(コペンハーゲン)、イギリス(ロンドン、カンタベリー、ブライトン等)、オランダ(複数回)(アムステルダム、ハーグ、キューケンホフ、マドローダム、大堤防、キンデルダイク、マーストリヒト等、)ベルギー(複数回)(ブリュッセル、ブリュージュ、ゲント、リエージュ、ナミュール等)、フランス(3回)(パリ、シャルトル、ベルサイユ、モンサンミシェル、ロワール渓谷、モンブラン等)、スペイン(3回)(マドリード(3回)、アビラ、セゴビア、アランフェス、トレド(2回)、クエンカ、コンスエグラ、バルセロナ(2回)、タラゴナ、バレンシア(2回)、アリカンテ、ムルシア、モトリル、マラガ、グラナダ(2回)、ロンダ、ミハス、セビーリャ等)、イタリア(3回)(マッジョーレ湖、ルガノ湖、コモ湖、ミラノ、ベローナ、ベネチア、フィレンツェ、ピサ、ローマ(2回)、ナポリ、ポンペイ、カプリ島等)、バチカン市国、ルクセンブルク、ドイツ(定住+複数回)(ベルリン、ミュンスター、デュッセルドルフ、ケルン、アーヘン、トリール、マインツ、フランクフルト、マンハイム、ハイデルベルク、カールスルーエ、ヴュルツブルク、ローテンブルク、アウクスブルク、ウルム、フライブルク、フュッセン、ミュンヘン、ニュルンブルク等)、リヒテンシュタイン、オーストリア(ザルツブルク、ウィーン)、スイス(2回)(ベルン、ジュネーブ、ローザンヌ、モントルー、ボデン湖、チューリッヒ、ルツェルン、インターラーケン、グリンデルヴァルト、アイガー、メンヒ、ユングフラウ、ラウターブルネン、シルトホルン、ミューレン、ツェルマット、マッターホルン、ゴルナーグラド、シンプロン峠、サンモリッツ、マロヤ峠等)、ポーランド(ワルシャワ)、スロベニア(ポストイナ、ブレッド)、クロアチア(ポレチ、ロビニ、プーラ、オパティア、シベニク、スプリット、ドゥブロヴニク、プリトビチェ湖群国立公園)、ボスニアヘルツェゴビナ(モスタル)、モンテネグロ(コトル)、ギリシャ(アテネ、コリントス、ミュケーナイ、エーゲ海の島々)、トルコ(イスタンブール、トロイ遺跡、エフェス遺跡、パムッカレ、カッパドキア、ヒエラポリス遺跡等)、韓国(複数回)(ソウル、デジャン、プサン等)、オーストラリア(ケアンズ、グリーンアイランド、ゴールドコースト、シドニー、パース、フリーマントル、ロットネスト島、ピナクルズ等)ニュージーランド(ハミルトン、ロトルア、クライストチャーチ、マウントクック、クイーンズタウン、ミルフォードサウンド等)、ハワイ(マウイ島(2回))、カナダ(バンクーバー、ウィスラー、ジャスパー、ジャスパー国立公園、コロンビア大氷原、バンフ、バンフ国立公園、ヨーホー国立公園、クートネー国立公園、グレーシャー国立公園、マウントレベルストーク国立公園、ケロウナ、オカナガン地方)、アメリカ本土(複数回)(シアトル、サンフランシスコ、パロアルト、ロサンゼルス、サンディエゴ、ニューオリンズ、ワシントンDC、タスカル―サ、グランド・ティトン国立公園、イエローストーン国立公園、ボンネビル・ソルトフラッツ、キャニオンランズ国立公園、アーチーズ国立公園、メサ・ヴェルデ国立公園、フォーコーナーズ、モニュメント・バレー、グランド・キャニオン国立公園、ウィリアムズ、セドナ、アリゾナ隕石孔、ブライス・キャニオン国立公園、アンテロープ・キャニオン、ホースシューベンド、ザイオン国立公園、ラスベガス、デスバレー国立公園、セコイア国立公園、ヨセミテ国立公園等)、マダガスカル(アンタナナリボ、バオバブ並木、ツィンギー、アンダヴァドアカ、イサロ国立公園、ポネ・ド・パップ、ラヌマファナ国立公園等)、ブラジル(レンソイス・マラニャンセス国立公園、小レンソイス、サンルイス、イグアスの滝)、アルゼンチン(イグアスの滝)です。

自分を客観的にみた第一印象

理不尽を嫌う博愛主義者です。
好奇心旺盛で、国内外を問わず、建築、絵画、風景、地理、歴史、政治、経済、物理、化学、生物、医学、数学、宗教、言語等、何にでも興味を示します。
皆様の旅行記はこのような観点も含めて、大変楽しく拝見・拝読させて頂いております。また私の旅行記もできるだけこのような観点も取り入れて、記述するようにしています。
行った先に美術館・博物館があれば必ず入り、帰りにはカタログを買って出ます。高い所があれば、時間が許す限り上ります。スピード狂で、これまで出した最高速度はドイツのアウトバーンで245 km/h です。
外国語は英語、ドイツ語の他に、旅行程度でしたら、スペイン語、イタリア語、フランス語、韓国語を話します。

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