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bunbunさんへのコメント一覧全365件

bunbunさんの掲示板にコメントを書く

  • イグアス滝(^^*)

    bunbunさん ご無沙汰しています。
    イグアス滝に行かれたのですね。地球の裏側までご苦労さまでした。
    私もちょうど20年前に✌️ 当時はサンパウロまでJALの直行便があって、さほど大変だった記憶は……
    いまだにイグアス滝を超える景色には出会えていません。ちょっと制約あってブラジル側しか見てないですが😅
    こちらの旅行記、ブラジル側を詳細に紹介していて、大変ありがたい(^o^) 懐かしく拝見しました。
    2026年08月23日08時22分返信する 関連旅行記

    RE: イグアス滝(^^*)

    ねもさん、こんにちは。

    ご無沙汰しております。

    イグアス滝は、生きているうちにどうしても見たったレンソイスのツアーに付いていたので見学してきましたが、絶景、大迫力で大満足、行って良かったと思っております。地球の裏側はさすがにきつかったですが。

    「今季も八ヶ岳(硫黄岳)」を拝読しました。あそこが私の故郷です。入笠山から八ヶ岳を望んだお写真の中に私の実家が写っております。入笠山には小学校の遠足や高校のクラス会、個人で何回も登りましたし、八ヶ岳や蓼科山にも中学校の遠足で登りました。入笠山のゴンドラは元々パノラマスキー場用に作られたものですが、赤字が続いたため、当時の町長がそれまで可能だった車での入山を禁止して、ゴンドラを使わせるようにしたため、生き返りました。
    ご存知ないかもしれませんが、1990年代末に、TBS系で放送さ入れて大ヒットした野沢尚原作・脚本のテレビドラマ「青い鳥」は富士見町を舞台に始まりますが、その中によく出てきた「乙女ヶ原」は入笠牧場です。
    母の葬儀を出して以来もう6年以上帰っていませんが懐かしいですね。

    これからもねもさんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2026年08月23日13時32分 返信する
  • 私も階段上ってよく行きました

    投票してくださった方の中にbunbunさんの名を見つけて、思わずコメントします。

    身延山には子供の頃から行っています。
    枝垂れ桜も池に花弁が落ちて、まるで絵画のようになっているときに行けたのです。
    主人とのデートでは、さらに上までロープウェイ使わずハイキングしたことも。

    はじめまして、ではないのは、私、元・elepahnatです。

    bunnbunさんが遠ーい遠ーーい憧れの素人建築ファンです。

    今回は、こんな力の入らないお気楽お散歩旅行記にしたのは、
    以前は夢中になり過ぎて、体を壊したからなのです。

    5年ほど備忘録として口コミのみにしてましたが、ここフォートラベルはSEOに強いので、検索で上位表示されるから、PRには持ってこい、という訳で。。。

    復活するに当たり、ほんの数人の方には知らせましたが、大先輩のbunbunさんには
    気が引けてしまいつい、です。

    口コミのみですが、茨木市の「光の協会」も「太陽の塔内観」と合わせて、一人で行ってきました。
    今年完成したサグラダ・ファミリアには落ち付いたら行こうと思っています、
    なんでも観光客が増えすぎて、ボイコットしてるとか。(水鉄砲で!)
    もちろんガウディ建築の全て、グエル公園なども行きます!

    憧れはゲッゲンハイム美術館!本場でCATS観劇と合わせて。
    ロシアの赤の広場はもういけないと思うので。。。

    ゆきうさぎ
    2026年08月18日11時50分返信する 関連旅行記

    RE: 私も階段上ってよく行きました

    ゆきうさぎさん、こんにちは。

    これはこれはびっくりです。私の記憶が正しければ、「元・elepahnat」さんではなくて、「元・elephant」さんですよね。お久しぶりです。とても勉強熱心な優秀な方で、新婚旅行は南アフリカだったかと。その節は大変お世話になりました。

    たしかお住まいは静岡県ですから、身延山は近いですよね。

    私の東京の住まいや故郷からも比較的近いので、富士五湖には何回も行っていますが、田貫湖とはちょっと方向が違いますし、毎回車で突っ走ってましたからら、ゆきうさぎさんのように、富士山を見たり、湖を見たり、山林の中を歩いたり、あんな優雅なお散歩はしておりません。いいですね。私も札幌ではそんな散歩をしているんですが。
    久遠寺は2017年の5月に行ってロープウェイで奥の院までいきましたが、報恩閣の前に随分立派な枝垂桜の木があって、満開の時には是非来たいと思っておりました。願いが叶って満足です。
    実は久遠寺からの帰りに白糸の滝にも寄りました。あまりいい写真が撮れなかったので旅行記には載せませんでしたが、田貫湖から近いですよね。

    いろいろと私のことを持ち上げてくださいますが、ゆきうさぎさんに持ち上げられたんでは悪い気はしませんね。

    体を壊されたとのことですが、復活されたということはすっかりお元気になられたということですね。それは良かったです。またゆきうさぎさんの旅行記を拝読する楽しみが増えました。

    「フォートラベルはSEOに強い」とは知りませんでした。いくつか他のブログ会社を試しましたが、4traさんは写真の画素数や枚数を気にすることなくupできますし、説明文の文字数制限もゆるいので、私のような長い旅行記を書く人間にとっては非常に書きやすいです。それに写真の撮影場所がGoogle Mapに表示されるのはありがたいことです。

    7月下旬にイタリアから帰ってきましたが、その前に旅行に持って行く薬を、毎回お世話になっているかかりつけの女医先生にもらいに行ったら、先生からブラジル旅行はどうでしたか?と聞かれ、スマホで旅行記をお見せしたところ、「素晴らしいですね。帰ったら読ませてもらいます。bunbunさんですか。4traですね。」と言われ、「先生、4traをご存じなんですか?」と聞きましたら、「知ってますよ。」と言われたので有名なんですね。

    サグラダ・ファミリアは2回行きましたが、人類史上最高の建築家と崇めるガウディの作で、恐れ多くて旅行記にすることを躊躇していましたら、イエス・キリストの塔まで完成しちゃいましたね。ぜひこの目で見たいと思いますが、体力が随分衰えていますので行けるかどうか。

    ロシアはエルミタージュ美術館にずっと行きたいと思っていましたが、体力に加えてプーチンさんがとんでもないことをやらかしてしまったので、もう無理ですかねえ。

    これからもゆきうさぎさんの旅行記を「たのしみにしております。

    bunbun
    2026年08月19日13時13分 返信する

    はい、元・elephantです~

    > ゆきうさぎさん、こんにちは。

    あらためて、こんにちは。

    bunbunさんにそんなに細かく覚えていただいて本当に嬉しいです。。

    私が大病をしたことも覚えておいででしょうか?
    病後の目標作りに、と通過県・静岡の魅力と旅の備忘録にはじめたここに、はまりすぎて
    しまったのです。

    また一つ通院先が増えてしまい、周囲にも迷惑をかけたのですが、地元民ならではの、
    情報を発信なら、フォートラベルが一番なので、旅行記復活しました。

    SEOに強いというのも新たに学んだことです。
    こことは別に自宅で稼ぐ方法を学び、やっと収入を得られるようになったのですが、
    旅とは無関係なので。

    しばらくゆるーく、近場を散策、そして秋に岩手・花巻と盛岡に一人で行こうと思ったら、母も行きたい!となり、今、駅からあそこまではタクシーかな? ビジネスホテルでもツインにしないと、と親孝行の為、必死に練り直しています。

    こちらからもフォローしました。

    よろしくお願いします。

    ゆきうさぎ



    >
    2026年08月20日09時40分 返信する

    RE: はい、元・elephantです~

    ゆきうさぎさん、こんにちは。

    「elephantさん」の大事なことを忘れるはずはないんですが、大病をされたことは思い出せません。私も歳を取りましたので認知症ですかね。すみません。

    岩手県は大昔浄土ヶ浜に行ったことがありますが、他には中尊寺を知っているくらいであまり詳しくありません。

    お母さまとご一緒とは本当に親孝行ですね。お母さまもお喜びのことと思います。

    今日病院で処方された薬をもらいに薬局に行き、旅行の件で薬剤師さんと盛り上がりました。
    何でも彼女は、1週間くらいグラナダに滞在して、ガウディの作品をじっくり見学したい、10日くらいルーブル美術館の近くに滞在してじっくり鑑賞したいとのことでした。意気投合です。

    静岡や岩手を含め、ゆきうさぎさんの旅行記を楽しみにしております。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年08月21日15時44分 返信する
  • 初めまして!

    bunbun様

    こんにちは ako-satiと申します
    大変ご挨拶が遅くなってしまいました
    私の拙い旅行記へのいいね フォローまでありがとうございました

    島根城の旅行記 とても興味深く読ませていただきました
    私が行った時は大雪でしたので 
    お城の周りは見れなかったところも多かったので・・

    またゆっくりみせていただきたいので
    フォローさせていただいています
    今後ともよろしくお願いします

    ako-sati
    2026年08月03日21時30分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして!

    ako-satiさん、初めまして。こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記に投票、フォローありがとうございます。
    城はこれまで松江城の他、私の故郷にある松本城数回、やはり故郷にある高島城数回、島原城、城跡は徳島城、沖縄の今帰仁城等に行ったことがあります。
    城は時代背景から日本が世界に誇る独特な建築様式に至るまで非常に興味深くて大好きです。
    私は好奇心旺盛で、細かいことまで調べ上げて旅行記に書き込みますので、ご覧になる方にはご迷惑と思っておりますが、確信犯です。このような旅行記をお読みいただけるとは光栄の至りです。

    ako-satiさんが投稿されている身延山久遠寺にはこれまで2回行きましたが、体力がないため本堂に至る長い階段は2回とも避けました。南無妙法蓮華経の7文字に合わせて 7区画に分かれていることは初めて知りました。勉強になります。

    同くako-satiさんが投稿されている掛川・森町の旅行記に出てくるような、花やダムや神社も大好きでこれまでいろいろなところに行っていますが、昨春山陰で日本神を話辿る神社巡りをしてきましたので、遅ればせながら、投稿しようと思っております。

    こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年08月05日14時43分 返信する
  • こんにちは。

    bunbunさま

    史料に基づいた詳しい解説がとても勉強になりました。
    松江城の成り立ちや保存の経緯まで知ることができ、旅の記録というより一つの読み物として楽しませていただきました。
    次の記事も楽しみにしています。
    2026年05月04日14時24分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは。

    Tripにこちゃんさん、こんにちは。

    またのご訪問、たくさんの投票ありがとうございました。

    私の長い旅行記をお読み頂いたとのこと、心より感謝いたします。
    私は何でも知らないと気が済まない質でして、事前にガイドブックやTV番組、4traトラベラーさんの旅行記を含むネットやYouTube等で予習をし、海外ツアーの場合は旅行先で不明点を現地ガイドさんに聞きまくり、販売されているガイドブックを買って帰ります。旅行記を記述するときはさらに、ネット、書籍、最近はAIで調べます。それでも不明な点は、書籍の著者や現地観光協会にメールや電話で問い合わせております。

    こういったことを続けると、点が線に、線が面にと様々なことがらが有機的に結びついて、世の中を大局的に見ることができるようになり、すっきりします。これが私のライフワークでもありますが。

    旅行記を書き始めた頃は、今回のような書き方をしていましたが、あるフォロワーさんから、必要以上なことが書かれていて、長くて読みにくい、とお叱りを受けまして、以降余分な事は付録として旅行記の最後に付け加えるようにしておりました。
    しかし、後からこのような旅行記を読み直してみますと、私自身としてはどうも読みにくいので、付録は止めにして最初の記載法に戻した次第です。

    Tripにこちゃんさんのような方がいらっしゃるのは嬉しいかぎりです。

    Tripにこちゃんさんがいらっしゃった東欧やアフリカは、私の行ったことのない国々ばかりです。私もいつまで海外に行けるかわかりませんが、その節はTripにこちゃんさんの旅行記で改めて勉強させて頂きます。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    bunbun
    2026年05月05日13時51分 返信する
  • お城大好きです。

    bunbunさん、こんばんは。

    拙い思い出記にありがとうございます。
    恥ずかしいですが、思い切って自分の思い出にと。
    主人も今まで、杖ついてなんとか歩けてましたが、もう少し安全を考えて
    ハンドルを両手に持つ歩行器に変えました。
    最近は、歩くとしんどいようで、段々、歩かない状態です。
    週1回、半日のリハビリこは楽しみにして行ってます。


    旅にはもう行けないです。皆さんの旅行記を楽しみに変えるのも近いかも
    しれませんが、頑張ってほしいです。

    松江城ですが、主人の弟宅からよくみえるのですよ。
    粕渕という所から引っ越してきたのですが、もう15年位前でしょうか。
    良い眺めです。1度だけお邪魔しました。
    bunbunさんのお城の説明で興味深く見せて頂きました。がもう少し時間かけて
    読ませてもらいますね。
    書きたい残りに姫路城ありますが、とても時間経過してるのでパスします。

    高校1年生の時に初めて姫路城に家族で行き、その後、娘とでした2度混雑で
    入門も出来ずでした。ツアーでした。
    岡山勤務時代にゆっくり見れて良かったです。

    丁寧な旅行記をいつも書かれて、雑な私にはとてもできません。
    ありがとうございました。

        toraobasan
    2026年05月02日19時04分返信する

    RE: お城大好きです。

    toraobasanさん、こんにちは。

    お久しぶりです。
    いつも私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。

    私は高いところ大好き人間で、階段を上ってでも高い所に行きましたが、今はもうきつくて無理ですね。
    大昔東京タワーの第2展望台までエレベーターで上って、そこから見える東京の街に感動しましたが、あべのハルカスはそれ以上ですね。素晴らしい眺めです。

    ご主人のリハビリはお医者様とのご相談の上でのこととお察しします。
    私も結構な年齢で満身創痍の状態にも拘わらず、旅行に備えて隔日約4 km、高低差約40 mのウォーキング、腕立て伏せ、腹筋運動をして、プロテインも摂取しております。
    その甲斐あってか、悪いなりにも体調はかろうじて維持できているようです。

    昨年のブラジル旅行は極めてハードで、帰国後1ヶ月程体調不良が続きましたが、まだやり残したことがあり、性懲りもなくヨーロッパ旅行を計画しております。飛行機が飛べばいいんですが。

    私もいよいよ旅行に行けなくなりましたら、皆様の旅行記の拝読と、これまで行ってまだ投稿してない旅行記を完成させて、思い出として投稿しようと思っております。

    城は好きであちこち行ってますが、旅行記として投稿した城は、松江城と島原城だけです。
    ご主人の弟さんのご自宅から松江城が見えるとは羨ましい限りですね。
    姫路城は昔新幹線の窓からちらっと見ただけで行ったことはありません。日本の城で唯一ユネスコの世界遺産に登録されていて、最も人気のある城ですので、ぜひ旅行記を投稿してください。

    だんだん昔のお馴染みさんが減っているようで、寂しい思いをしております。
    私はまだ三重県にいったことがありません。お住まいになっておられる方には見慣れた風景でも、離れたところに住むものにとっては立派な旅行先です。
    近所のお散歩でも結構ですので、是非旅行記として投稿してくださいませ。
    楽しみにしております。

    bunbun
    2026年05月03日18時07分 返信する
  • 綺麗ですね~

    bunbunさん
    こんにちは、
    いつも「いいね」ありがとうございます。

    偕楽園は昨年3月上旬に訪れたこともあり、夫婦でbunbunさん の旅行記を拝見しました。
    隅から隅までじっくり丁寧に巡っていらっしゃいますね。
    色々勉強にもなりました。
    私共が訪れた時より梅が多く咲いているように思えます。
    好文亭はあまりの長い行列だったので入るのを諦めた所です。
    中はこんな感じなのですね。
    襖絵が素敵なのと、転記された説明文をじっくり読んじゃいました。
    羽衣の松の説明文の興味深いですね。
    そして楽寿楼の2階からの景色も素敵です!

    偕楽園の細かい所を色々教えて頂きありがとうございました。
    2026年03月21日17時35分返信する 関連旅行記

    RE: 綺麗ですね~

    nichiさん、こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。

    私は何でも知らないと気に食わない質で、こまごまとしたことまで旅行記に書いてしまいます。読んでくださる方々にはいい迷惑だろうと思っていますが、確信犯です。

    そんな私の旅行記を丁寧にお読み頂いき、少しでもお役にたてたようでしたら、まことに光栄で嬉しく、心より感謝いたします。

    遠隔地の花を見に行くには、花の開花状況、天気、ホテルの部屋の空き具合のマッチングを取らなければならないのでいつも苦労しています。今回はこの日にしましたがちょっとだけ遅かったかな、という気がしました。特急電車やホテルを予約したあと天気予報が変わり、4日前の3月4日が快晴となりましたので、この日がベストだったのではないかという気がしております。それでも綺麗な梅をたくさん見ることができましたので、満足はしております。

    伊豆の旅行記拝読いたしました。
    伊豆は大好きで札幌に転職する前は、東も西も中央もよく行きました。温泉、食事、眺望は言うことなしですね。特に東京より一足早い春は大好きです。

    これからもnichiさんの旅行記を楽しみにしております。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年03月22日13時44分 返信する
  • こんにちは。

    bunbunさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    こんな素敵な場所を毎日歩けるなんて羨ましいです。
    お花がとてもきれいで、気持ちが和みました。
    2026年03月20日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは。

    Tripにこちゃんさん、こんばんは。

    またのご訪問、たくさんの投票ありがとうございました。

    北大植物園は6月~10月の間開園していますが、この間様々な花が入れ替わり立ち代わり咲いていますので、いつ行っても飽きません。
    そのすぐ東にあって2022年から修復工事を行っていた国重要文化財「北海道庁赤れんが庁舎」が昨年7月に修復を終えて再オープンしましたので、ご興味がおありでしたら一緒にご覧になるとよろしいかもしれません。

    私は夏札幌、冬東京の二重生活で、東京でもウォーキングをしていますが、このような楽しみはありません。

    イスタンブールとフランクフルトの旅行記拝読いたしました。
    ボスポラス海峡クルーズのYouTubeも拝見しましたが、私は2012年にイスタンブールに行きました。多分Tripにこちゃんさんと同じ航路でクルーズを行っており、1時間以上のビデオ撮影もしております。さすが、ヨーロッパとアジアにまたがる歴史的にも重要な都市で、海峡両岸に見える多数の宮殿、モスク等は素晴らしいですね。

    詐欺にあわれたそうですが、私も流暢な日本語を話す現地の青年と楽しく話をしていたら、現地ガイドさんから、「危ないから相手にしない方がいい」と言われて止めました。日本と違って海外は治安が悪いので気をつけ方がいいですね。パリではいま一歩のところまでいきました。

    ドイツに住んでおしましたので、フランクフルトには何回も行っておりますが、空港のラウンジに行ったことはありません。ブラジルへはエミレーツ航空で行きましたが、今度成田、ドバイ、サンパウロのラウンジを旅行記にしようかと考えております。

    これからもTripにこちゃんさんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2026年03月21日20時04分 返信する
  • 初めまして

    bunbunさん、こんにちは。
    私の香港の旅行記にイイネを有難うございました。

    bunbunさんのイタリアの旅、拝見致しました。
    ミラノの壮麗なドゥオモ、素晴らしいですね。
    詳しいご説明を読んで、とても勉強になりました。

    自分も、もし機会があれば、フィレンツェとミラノには行ってみたいです。
    ミラノのスカラ座は昔からの憧れです。
    本場のオペラを是非鑑賞してみたいです。

    ところで、冒頭に出てきたスフォルツェスコ城の塔に刻まれている紋章はヴィスコンティ家のものだとのことでしたが、
    あの「ヴェニスに死す」の映画監督のルキノ・ヴィスコンティと関係あるのでしょうか?
    ちょっと気になりました。

    素晴らしい旅行記、有難うございました。

    ondine24
    2026年02月11日20時55分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    ondine24さん、こんにちは。

    ご訪問、私の拙い旅行記を丁寧にお読み頂き、まことにありがとうございました。

    私は元気なうちは遠い欧米等に旅行し、東南アジアはその後のためにとっていて、その準備を進めております。
    ハン・スーインは知りませんでしたが、慕情の作者でしたか。
    映画を見たことはありませんが、テーマ曲は好きで今でも時々聴いております。
    彼女の友人であるイーアン・モリソンが英語講師を務めたところは私が停年退職したところです。
    私は偉人の伝記が好きで、小さい頃かよく読んでおりました。特に逆境に打ち勝った偉人の伝記は格別です。

    フィレンツェにはミラノと同じツアーで行きました。私の最大の目的はウフィツィ美術館で、特にボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」と「プリマヴェーラ」はずーっと見たいと思っておりました。美術館は堪能できましたが、残念ながらこの年まで絵画の写真撮影は一切禁止で、写真はありません。翌年からは写真撮影がOKになったようですが。

    現地ガイドのイタリア人女性があまりに流暢な日本語を話しましたので、どこで勉強したのか聞いたところ、日本に留学していたんだそうです。しかも私の街にある大学でしたので、これもまたびっくりしました。子育ても終わり、自由な時間が持てるようになったので、ガイドを始めたんだそうです。彼女とは一緒に写真を撮らせてもらいました。

    オペラはドイツにいた時に何回か誘われましたが、多忙にてお断りしておりましたので、一回も行ったことがありません。冬の夜の長い季節に上演されていましたが、その間に目一杯仕事(気ままな研究職です)をして、夏の旅行に備えておりました。今考えれば惜しいことをしたと思っております。

    「ヴェニスに死す」ですが、テーマ曲として使われた、悲しいほどに美しいマーラーの交響曲第5番第4楽章は大好きですし、映画のストーリーともよくマッチしていると思います。
    少年の美貌はともかくとして、主人公の生き様にも、個人的には引かれるものがあります。

    お問い合わせの件、ヴィスコンティ家は15世紀には途絶えていますが、ルキノ・ヴィスコンティ監督は、ミラノ公になったジャン・ガレアッツォの筋ではないものの、お察しの通り、ヴィスコンティ一族の子孫のようです。

    こちらこそ、素敵な旅行記をありがとうございました。

    これからもondine24さんの旅行記を楽しみにしております。

    bunbun
    2026年02月12日17時34分 返信する

    Re: 初めまして

    bun bun様、
    丁寧なお返事を頂きまして、恐縮です。

    bun bun様は北大にお勤めだったのですね。
    旅行記の説明文をとても詳しく書いていらっしゃるので、研究者さんだったという事で成程!と思いました。

    イーアン・モリソンは、彼の父親で冒険家、ジャーナリストのジョージ・モリソンがとても有名な方だそうで、生前収集した書籍が「東洋文庫」として日本に残っているそうです。

    フィレンツェは、
    好きな作家 塩野七海さんの著作で興味を持ちました。
    特にメディチ家の歴史に興味有ります。
    メディチの富があってのフィレンツェとも言えますよね。
    本当にいつか行ってみたいです。

    マーラーの5番、私も大好きです。
    第4楽章は、この世で1番美しい旋律ではないかと思います。
    ヴィスコンティ家の事も教えて頂きありがとうございました。

    私の香港旅行記の続き、今頑張って作成中です。
    お時間があれば、また是非お越しくださいませ。

    それでは失礼致します。
    ondine24
    2026年02月14日10時22分 返信する

    RE: Re: 初めまして

    ondine24さん、こんにちは。

    ご返信、まことにありがとうございました。

    メディチ家はルネサンス期の芸術家の偉大な支援者であるとともに、ヨーロッパの文化、政治、経済に多大な影響を与えた一族ですので、昔ちょっと勉強したことがあります。

    この一族についてはondine24さんの方がお詳しいと思いますが、私の記憶に間違いがなければ、メディチ家のルーツは医療・薬業者だったと思います。メディチはイタリア語でMediciと書きますが(ciの発音は日本語のチとなります。)、医師・薬は単数でmedico(英語のmedicine)、複数でmediciとなり、メディチ家のスペルと一致しますので、もっともらしいと思います。この商売である程度の財をなしたメディチ家は、14世紀になると銀行業を営み、大財閥になったようです。

    一般に、特にルネサンス期の芸術家は、支援者なしでは生活さえ立ち行きませんから、メディチ家の存在は現在に至るまでの芸術の発展に於いて極めて重要だったものと思います。

    メディチ家の紋章はピサの大聖堂にもありましたが、これは火災で被害を受けた大聖堂を再建させたのが、メディチ家で、ここからもメディチ家の偉大さがわかります。

    メディチ家の歴史についてはそれ程詳しくありませんが、塩野七海さんがどのように記述されていたのか、イタリアに行かれたら旅行記にお書きいただきますと幸いです。

    香港旅行記の続きを楽しみにしております。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年02月15日17時37分 返信する
  • あけましておめでとうございます。

    bunbunさま

    以前から行ってみたいと思っていた足立美術館の庭を、写真と解説で楽しませてもらえて嬉しいです。ありがとうございました。
    TVでも、ここの庭師さんの仕事ぶりをみていたので、ますます行きたくなりました。
    楽しい旅行記を、ありがとうございました。
    2026年01月07日22時05分返信する 関連旅行記

    RE: あけましておめでとうございます。

    Tripにこちゃんさん

    あけましておめでとうございます。

    またのご訪問ありがとうございます。

    私は石や岩が大好きで、そこに緑や水が加われば言うことありません。

    私の実家は信州の田舎で、私が家を出た後、今は亡き父が庭に艶のある緑がかった大きな石をいくつか並べ、半球状に刈り込んだサツキや門かぶりの松等様々な木々や花々を植えて、日本庭園もどきを造りました。
    実家に帰るたびにその庭を見て、楽しんでいましたが、足立美術館庭園はその何百何千倍もスケールが大きく、圧倒されました。

    日本庭園はこれまでいくつか見ていますが、足立美術館庭園は日本一になるだけあって最高です。

    日本画や陶芸にご興味がお有りでしたら、なおよろしいかと思います。

    是非いらっしゃってください。

    今年もよろしくお願いいたします。

    bunbun
    2026年01月08日17時50分 返信する
  • レンソイス

    bunbunさん お久しぶりです。
    レンソイスというのですか、あまりの絶景に何とコメントしてよいやら……
    ブラジルにはこんなレアは場所もあるのですね(゚-゚) 知りませんでした😅

    20年近く前に、サンパウロとイグアス滝だけは訪ねました✌️ イグアス滝には特に感動しました。
    またブラジルや近隣諸国に行ってみたいと思いますが、地球の裏側はさすがに(-_-;)
    素晴らしいものを拝見しました。続編も期待しています。
    2025年12月29日14時03分返信する 関連旅行記

    RE: レンソイス

    ねもさん、こんにちは。

    ご無沙汰しております。

    レンソイスは生きているうちにどうしても行きたい所でしたが、コロナ禍で海外旅行はもう諦めておりました。
    コロナは収まりましたが、最後の海外旅行から5年たち、年齢的にもう無理かな、と諦めておりましたが、未練を断ち切ることが出来ず、ウォーキングや筋トレで体をつくって何とか行って来ました。

    おっしゃる通り、ブラジルは日本から最も遠い国で、行くだけでも大変です。私はドバイ、サンパウロ経由で、まずねもさんも行かれたイグアスに入りましたが、それだけで37時間もかかりました。
    イグアスの滝見学後、夜遅くまたサンパウロ経由でサンルイスに入り、バスでレンソイスの観光拠点となる街の1つ、バヘイリーニャスに行きましが、この移動に13時間もかかりました。
    このような移動は、老体にはとてもきつかったです。

    しかし、レンソイスを見たとたんに疲れも吹っ飛びました。
    それにしてもレンソイスはこの世の風景とは思えないくらい凄いところです。

    ねもさんはまだ現役でご活躍のご様子ですし、スキーもしっかりされていらっしゃるので、レンソイスも含めたブラジルや近隣諸国にいらっしゃることは余裕で可能と思います。

    是非楽しんで来てください。

    続編はこれからマイペースで書いて行きたいと思います。
    毎回拙い旅行記で恐縮ですが、お読み頂けますと幸いです。

    これからもよろしくお願いします。

    bunbun
    2025年12月30日13時01分 返信する

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14国・地域渡航

13都道府県訪問

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bunbunさんにとって旅行とは

これまで訪問した国は29ヶ国、国内は39都道府県です。
国外の都市・観光地は、5回以上行った場合を「複数回」として、スウェーデン(ストックホルム)、デンマーク(コペンハーゲン)、イギリス(ロンドン、カンタベリー、ブライトン等)、オランダ(複数回)(アムステルダム、ハーグ、キューケンホフ、マドローダム、大堤防、キンデルダイク、マーストリヒト等、)ベルギー(複数回)(ブリュッセル、ブリュージュ、ゲント、リエージュ、ナミュール等)、フランス(3回)(パリ、シャルトル、ベルサイユ、モンサンミシェル、ロワール渓谷、モンブラン等)、スペイン(3回)(マドリード(3回)、アビラ、セゴビア、アランフェス、トレド(2回)、クエンカ、コンスエグラ、バルセロナ(2回)、タラゴナ、バレンシア(2回)、アリカンテ、ムルシア、モトリル、マラガ、グラナダ(2回)、ロンダ、ミハス、セビーリャ等)、イタリア(3回)(マッジョーレ湖、ルガノ湖、コモ湖、ミラノ、ベローナ、ベネチア、フィレンツェ、ピサ、ローマ(2回)、ナポリ、ポンペイ、カプリ島等)、バチカン市国、ルクセンブルク、ドイツ(定住+複数回)(ベルリン、ミュンスター、デュッセルドルフ、ケルン、アーヘン、トリール、マインツ、フランクフルト、マンハイム、ハイデルベルク、カールスルーエ、ヴュルツブルク、ローテンブルク、アウクスブルク、ウルム、フライブルク、フュッセン、ミュンヘン、ニュルンブルク等)、リヒテンシュタイン、オーストリア(ザルツブルク、ウィーン)、スイス(2回)(ベルン、ジュネーブ、ローザンヌ、モントルー、ボデン湖、チューリッヒ、ルツェルン、インターラーケン、グリンデルヴァルト、アイガー、メンヒ、ユングフラウ、ラウターブルネン、シルトホルン、ミューレン、ツェルマット、マッターホルン、ゴルナーグラド、シンプロン峠、サンモリッツ、マロヤ峠等)、ポーランド(ワルシャワ)、スロベニア(ポストイナ、ブレッド)、クロアチア(ポレチ、ロビニ、プーラ、オパティア、シベニク、スプリット、ドゥブロヴニク、プリトビチェ湖群国立公園)、ボスニアヘルツェゴビナ(モスタル)、モンテネグロ(コトル)、ギリシャ(アテネ、コリントス、ミュケーナイ、エーゲ海の島々)、トルコ(イスタンブール、トロイ遺跡、エフェス遺跡、パムッカレ、カッパドキア、ヒエラポリス遺跡等)、韓国(複数回)(ソウル、デジャン、プサン等)、オーストラリア(ケアンズ、グリーンアイランド、ゴールドコースト、シドニー、パース、フリーマントル、ロットネスト島、ピナクルズ等)ニュージーランド(ハミルトン、ロトルア、クライストチャーチ、マウントクック、クイーンズタウン、ミルフォードサウンド等)、ハワイ(マウイ島(2回))、カナダ(バンクーバー、ウィスラー、ジャスパー、ジャスパー国立公園、コロンビア大氷原、バンフ、バンフ国立公園、ヨーホー国立公園、クートネー国立公園、グレーシャー国立公園、マウントレベルストーク国立公園、ケロウナ、オカナガン地方)、アメリカ本土(複数回)(シアトル、サンフランシスコ、パロアルト、ロサンゼルス、サンディエゴ、ニューオリンズ、ワシントンDC、タスカル―サ、グランド・ティトン国立公園、イエローストーン国立公園、ボンネビル・ソルトフラッツ、キャニオンランズ国立公園、アーチーズ国立公園、メサ・ヴェルデ国立公園、フォーコーナーズ、モニュメント・バレー、グランド・キャニオン国立公園、ウィリアムズ、セドナ、アリゾナ隕石孔、ブライス・キャニオン国立公園、アンテロープ・キャニオン、ホースシューベンド、ザイオン国立公園、ラスベガス、デスバレー国立公園、セコイア国立公園、ヨセミテ国立公園等)、マダガスカル(アンタナナリボ、バオバブ並木、ツィンギー、アンダヴァドアカ、イサロ国立公園、ポネ・ド・パップ、ラヌマファナ国立公園等)、ブラジル(レンソイス・マラニャンセス国立公園、小レンソイス、サンルイス、イグアスの滝)、アルゼンチン(イグアスの滝)です。

自分を客観的にみた第一印象

理不尽を嫌う博愛主義者です。
好奇心旺盛で、国内外を問わず、建築、絵画、風景、地理、歴史、政治、経済、物理、化学、生物、医学、数学、宗教、言語等、何にでも興味を示します。
皆様の旅行記はこのような観点も含めて、大変楽しく拝見・拝読させて頂いております。また私の旅行記もできるだけこのような観点も取り入れて、記述するようにしています。
行った先に美術館・博物館があれば必ず入り、帰りにはカタログを買って出ます。高い所があれば、時間が許す限り上ります。スピード狂で、これまで出した最高速度はドイツのアウトバーンで245 km/h です。
外国語は英語、ドイツ語の他に、旅行程度でしたら、スペイン語、イタリア語、フランス語、韓国語を話します。

大好きな場所

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