bunbunさんへのコメント一覧全359件
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初めまして
bunbunさん、こんにちは。
私の香港の旅行記にイイネを有難うございました。
bunbunさんのイタリアの旅、拝見致しました。
ミラノの壮麗なドゥオモ、素晴らしいですね。
詳しいご説明を読んで、とても勉強になりました。
自分も、もし機会があれば、フィレンツェとミラノには行ってみたいです。
ミラノのスカラ座は昔からの憧れです。
本場のオペラを是非鑑賞してみたいです。
ところで、冒頭に出てきたスフォルツェスコ城の塔に刻まれている紋章はヴィスコンティ家のものだとのことでしたが、
あの「ヴェニスに死す」の映画監督のルキノ・ヴィスコンティと関係あるのでしょうか?
ちょっと気になりました。
素晴らしい旅行記、有難うございました。
ondine24RE: 初めまして
ondine24さん、こんにちは。
ご訪問、私の拙い旅行記を丁寧にお読み頂き、まことにありがとうございました。
私は元気なうちは遠い欧米等に旅行し、東南アジアはその後のためにとっていて、その準備を進めております。
ハン・スーインは知りませんでしたが、慕情の作者でしたか。
映画を見たことはありませんが、テーマ曲は好きで今でも時々聴いております。
彼女の友人であるイーアン・モリソンが英語講師を務めたところは私が停年退職したところです。
私は偉人の伝記が好きで、小さい頃かよく読んでおりました。特に逆境に打ち勝った偉人の伝記は格別です。
フィレンツェにはミラノと同じツアーで行きました。私の最大の目的はウフィツィ美術館で、特にボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」と「プリマヴェーラ」はずーっと見たいと思っておりました。美術館は堪能できましたが、残念ながらこの年まで絵画の写真撮影は一切禁止で、写真はありません。翌年からは写真撮影がOKになったようですが。
現地ガイドのイタリア人女性があまりに流暢な日本語を話しましたので、どこで勉強したのか聞いたところ、日本に留学していたんだそうです。しかも私の街にある大学でしたので、これもまたびっくりしました。子育ても終わり、自由な時間が持てるようになったので、ガイドを始めたんだそうです。彼女とは一緒に写真を撮らせてもらいました。
オペラはドイツにいた時に何回か誘われましたが、多忙にてお断りしておりましたので、一回も行ったことがありません。冬の夜の長い季節に上演されていましたが、その間に目一杯仕事(気ままな研究職です)をして、夏の旅行に備えておりました。今考えれば惜しいことをしたと思っております。
「ヴェニスに死す」ですが、テーマ曲として使われた、悲しいほどに美しいマーラーの交響曲第5番第4楽章は大好きですし、映画のストーリーともよくマッチしていると思います。
少年の美貌はともかくとして、主人公の生き様にも、個人的には引かれるものがあります。
お問い合わせの件、ヴィスコンティ家は15世紀には途絶えていますが、ルキノ・ヴィスコンティ監督は、ミラノ公になったジャン・ガレアッツォの筋ではないものの、お察しの通り、ヴィスコンティ一族の子孫のようです。
こちらこそ、素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもondine24さんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2026年02月12日17時34分 返信するRe: 初めまして
bun bun様、
丁寧なお返事を頂きまして、恐縮です。
bun bun様は北大にお勤めだったのですね。
旅行記の説明文をとても詳しく書いていらっしゃるので、研究者さんだったという事で成程!と思いました。
イーアン・モリソンは、彼の父親で冒険家、ジャーナリストのジョージ・モリソンがとても有名な方だそうで、生前収集した書籍が「東洋文庫」として日本に残っているそうです。
フィレンツェは、
好きな作家 塩野七海さんの著作で興味を持ちました。
特にメディチ家の歴史に興味有ります。
メディチの富があってのフィレンツェとも言えますよね。
本当にいつか行ってみたいです。
マーラーの5番、私も大好きです。
第4楽章は、この世で1番美しい旋律ではないかと思います。
ヴィスコンティ家の事も教えて頂きありがとうございました。
私の香港旅行記の続き、今頑張って作成中です。
お時間があれば、また是非お越しくださいませ。
それでは失礼致します。
ondine242026年02月14日10時22分 返信するRE: Re: 初めまして
ondine24さん、こんにちは。
ご返信、まことにありがとうございました。
メディチ家はルネサンス期の芸術家の偉大な支援者であるとともに、ヨーロッパの文化、政治、経済に多大な影響を与えた一族ですので、昔ちょっと勉強したことがあります。
この一族についてはondine24さんの方がお詳しいと思いますが、私の記憶に間違いがなければ、メディチ家のルーツは医療・薬業者だったと思います。メディチはイタリア語でMediciと書きますが(ciの発音は日本語のチとなります。)、医師・薬は単数でmedico(英語のmedicine)、複数でmediciとなり、メディチ家のスペルと一致しますので、もっともらしいと思います。この商売である程度の財をなしたメディチ家は、14世紀になると銀行業を営み、大財閥になったようです。
一般に、特にルネサンス期の芸術家は、支援者なしでは生活さえ立ち行きませんから、メディチ家の存在は現在に至るまでの芸術の発展に於いて極めて重要だったものと思います。
メディチ家の紋章はピサの大聖堂にもありましたが、これは火災で被害を受けた大聖堂を再建させたのが、メディチ家で、ここからもメディチ家の偉大さがわかります。
メディチ家の歴史についてはそれ程詳しくありませんが、塩野七海さんがどのように記述されていたのか、イタリアに行かれたら旅行記にお書きいただきますと幸いです。
香港旅行記の続きを楽しみにしております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
bunbun
2026年02月15日17時37分 返信する -
あけましておめでとうございます。
bunbunさま
以前から行ってみたいと思っていた足立美術館の庭を、写真と解説で楽しませてもらえて嬉しいです。ありがとうございました。
TVでも、ここの庭師さんの仕事ぶりをみていたので、ますます行きたくなりました。
楽しい旅行記を、ありがとうございました。RE: あけましておめでとうございます。
Tripにこちゃんさん
あけましておめでとうございます。
またのご訪問ありがとうございます。
私は石や岩が大好きで、そこに緑や水が加われば言うことありません。
私の実家は信州の田舎で、私が家を出た後、今は亡き父が庭に艶のある緑がかった大きな石をいくつか並べ、半球状に刈り込んだサツキや門かぶりの松等様々な木々や花々を植えて、日本庭園もどきを造りました。
実家に帰るたびにその庭を見て、楽しんでいましたが、足立美術館庭園はその何百何千倍もスケールが大きく、圧倒されました。
日本庭園はこれまでいくつか見ていますが、足立美術館庭園は日本一になるだけあって最高です。
日本画や陶芸にご興味がお有りでしたら、なおよろしいかと思います。
是非いらっしゃってください。
今年もよろしくお願いいたします。
bunbun
2026年01月08日17時50分 返信する -
レンソイス
bunbunさん お久しぶりです。
レンソイスというのですか、あまりの絶景に何とコメントしてよいやら……
ブラジルにはこんなレアは場所もあるのですね(゚-゚) 知りませんでした😅
20年近く前に、サンパウロとイグアス滝だけは訪ねました✌️ イグアス滝には特に感動しました。
またブラジルや近隣諸国に行ってみたいと思いますが、地球の裏側はさすがに(-_-;)
素晴らしいものを拝見しました。続編も期待しています。RE: レンソイス
ねもさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
レンソイスは生きているうちにどうしても行きたい所でしたが、コロナ禍で海外旅行はもう諦めておりました。
コロナは収まりましたが、最後の海外旅行から5年たち、年齢的にもう無理かな、と諦めておりましたが、未練を断ち切ることが出来ず、ウォーキングや筋トレで体をつくって何とか行って来ました。
おっしゃる通り、ブラジルは日本から最も遠い国で、行くだけでも大変です。私はドバイ、サンパウロ経由で、まずねもさんも行かれたイグアスに入りましたが、それだけで37時間もかかりました。
イグアスの滝見学後、夜遅くまたサンパウロ経由でサンルイスに入り、バスでレンソイスの観光拠点となる街の1つ、バヘイリーニャスに行きましが、この移動に13時間もかかりました。
このような移動は、老体にはとてもきつかったです。
しかし、レンソイスを見たとたんに疲れも吹っ飛びました。
それにしてもレンソイスはこの世の風景とは思えないくらい凄いところです。
ねもさんはまだ現役でご活躍のご様子ですし、スキーもしっかりされていらっしゃるので、レンソイスも含めたブラジルや近隣諸国にいらっしゃることは余裕で可能と思います。
是非楽しんで来てください。
続編はこれからマイペースで書いて行きたいと思います。
毎回拙い旅行記で恐縮ですが、お読み頂けますと幸いです。
これからもよろしくお願いします。
bunbun
2025年12月30日13時01分 返信する -
こんばんは。
bunbunさま
ブラジルへは、行ったことがありません。
今回の旅行で知り合った方が、ブラジルの方です。
来てくださいと言われているので、是非行きたいと思っていました。
ブラジルに、こんな素敵な世界遺産があることを、知りませんでした。
実際に見ると、もっと感動するでしょうね。
レンソイス是非行きたいです。
これからもよろしくお願いします。RE: こんばんは。
Tripにこちゃんさん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
レンソイスは生きているうちに絶対行きたいと思っていた場所で、今回ようやく行くことができました。
レンソイスまでは成田から飛行機とバスで40時間以上かかりましたから、なかなか大変です。
そんなこともあって日本ではまだメジャーな観光地になっていないのではないでしょうか。
この後砂丘上から見たレンソイスの旅行記も投稿しようと思っていますが、それはまあ物凄い絶景でこの世の風景とは思えません。このような風景は地球上でもレンソイスだけだそうです。
ここを見ましたので、もういつ死んでもいい、と思っているくらいです。
Tripにこちゃんさんもそうだと思いますが、絶景好きの方にはたまらないと思います。
私は旅行会社の極めてハードなスケジュールで行ってきましたが、ブラジル人のご友人がいらっしゃるようでしたら、もっと楽に回れるのではないでしょうか。
絶対お薦めです。
是非お楽しみください。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
bunbun
2025年12月13日12時18分 返信する -
いつもいいね!ありがとうございます。
bunbunさん こんばんは!
暑中お見舞い申し上げます。
北海道も今年も暑いようですね。
ウォーキング頑張ってますか?
山形は冬はストーブで、石油と電気代、夏はエアコン各部屋にあったりして、お金がかかる所だとつくづく思います。
ドライブも4駆なので、ガソリンも食うのです(涙)
山形も毎日35度越えです。
朝早く出掛けたり、工夫していますが、7時になったらもう暑いんです。
また北海道の花の旅行記見せて頂きますね。
今年は異常な暑さですので、お身体ご自愛くださいませ。
いつも私の拙い旅行記にいいね!ありがとうございます。
ムーア2025年07月30日23時08分返信するRE: いつもいいね!ありがとうございます。
ムーアさん、こんにちは。
暑中お見舞い申し上げます。
実は7月下旬に、どうしても行きたかったブラジルに行ってきました。
ものすごくタイトな日程で、旅行中は気が張っていたのか、大きな問題もなく無事東京に帰って来ましたが(冬東京、夏札幌の二重生活です。)、帰国後4日目くらいから体調不良になって寝込んでいました。しばらく東京にいましたが酷暑に耐えきれず、先週初めに札幌へやってきました。
札幌は暑くても30℃程度で快適ですが、体調はなかなか回復せず、病院通いをして、最近ようやくウォーキングもできるようになりました。
山形はまだ猛暑が続いているご様子、お体を大切になさってくださいませ。
こちらこそ、いつも私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。
これからもムーアさんの花の旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2025年08月14日17時42分 返信する -
私も同日に行きました
bunbunさん、こんにちは。アイガーです。
いつも旅行記へご訪問、投票ありがとうございます。
私も同日に井の頭公園に行きました。bunbunさんとちょうど入れ替わりのようです。朝よりもbunbunさんが訪れた昼前後の時間帯の方が桜の逆光が少なく良いようですね。
久しぶりに井の頭公園を訪れました。井の頭公園や都心の桜はここ近年枝が伐採されて木が低く花びらも少なくなりましたが、それでも池沿いの桜並木は美しいですね。
今後もよろしくお願い致します。RE: 私も同日に行きました
アイガーさん、こんにちは。
ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票して頂き、まことにありがとうございます。
そうでしたか。もうちょっと遅いかなと思いましたが、天気が良かったので行ってきました。たくさんのボートが浮かぶ池の周りの綺麗な桜がたくさん見れてよかったです。桜がちょっと少ないかな、という印象でしたが、枝が伐採されたんですね。
実はあの近くの会社に就職して15年程おりましたが、当時は猛烈に忙しく、井の頭公園も桜も全く知りませんでした。その後転勤、転職が続き最後は札幌に15年程いて、定年退職となって戻ってきました。
やはり日本の春は桜ということで、あちこち出かけております。
こちらこそ、今後もよろしくお願い致します。
これからもアイガーさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2025年06月05日12時29分 返信する -
ありがとうございます
bunbunさん こんにちは!
いつも拙い私の旅行記にいいね!ありがとうございます。
主人が、仕事リタイヤしてから、出掛けることが多くなりました。(去年からまた週2回の仕事始めてますが…)
恋人の聖地は、ご近所みたいなものでbunbunさんのように、遠くへ行ったりはしておりません。
私が膝の調子が悪く、山登りも階段も苦手になってますので、車でちょこっと行って来ました。これからもこんな感じの旅行記になると思います。
bunbunさんのこの旅行記を見ていると、植物の先生?という感じなのですが・・・
私は今時のTikTokとか、インスタでは花の名前がわからず、そのまま出したりしています。牧野富太郎博士に教えて貰いたいぐらいです。
バラの花も、山形にありますが、写真で撮ってくれば名前もわかるとは思いますが、bunbunさんのように詳しく説明までは出来ません。
北海道らしい植物もいっぱい見れて、楽しい旅行記でした。(当然名前も知ることが出来て)
この度はどうもありがとうございました。
ムーア
RE: ありがとうございます
ムーアさん、こんにちは。
ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票して頂き、まことにありがとうございます。
私もよく出かけるようになったのは定年退職してからです。
私の故郷は信州の山の中ですので、「恋人の聖地」の風景や草花は大好きです。有名な観光地なんですね。
私の実家近くの山にも似たような観光地があって、4traにも時々投稿されておりますが、懐かしく拝読しております。
私も歳を取って満身創痍状態で、最近はそう頻繁に遠出はしておりません。少し前までは挨拶として「お体をお大切に」などと、手紙やメールに書いておりましたが、この歳になって健康の大切さがしみじみとわかってきました。
私は植物の専門家ではありませんが、性格上何でも知らないと気が済みませんので、旅行記を書く場合は本やネット等で徹底的に調べ上げます。
花の名前ですが、植物園や公園等にある花は、その近くに名前等を記載した説明板がありますので、花とは別にその説明板も撮影してきます。北大植物園もそうですが、花のパンフレットがある場合はそれを頂いて来ます。
説明板が無い場合、スマフォをお持ちでしたらGoogleのアプリを開いてかざせば名前もしくは候補名が表示されます。私の場合、その場でやるのは面倒くさいので、帰ってから撮影した画像をPCのGoogle検索にかけています。
こちらこそ、素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもムーアさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2025年06月05日12時19分 返信する返信ありがとうございます。
bunbunさん こんにちは!
丁寧なご返信感謝いたします。
私もスマホで、写真グーグル検索しますが、いまいち、これが正解なのかってなっています。
今回の芍薬もあまりにも種類がおおく、花もそんなに咲いてないので、看板も撮ることもあまりしませんでした。
健康大事ですね。去年母を亡くしてから、一年ボケーっと過ごしていました。歩けなくなっています。今、プロテイン飲んだりして、運動して、筋肉付けている最中です(付くのかしら)
歩かないとますますダメになりますよね。
お互い健康に留意して、頑張りましょう!
ムーア2025年06月05日14時01分 返信するRE: 返信ありがとうございます。
ムーアさん、こんにちは。
早速のご返信ありがとうございます。
そうですね、Google検索はたくさんの候補名が出て来ることが多いので私も苦労しております。
その場合、私は自分の写真に近いと思われる写真の花名をネット検索にかけ、その花の特徴(花弁の数や形、大きさ、花の付き方、葉の形状や付き方等)を調べて名前を特定し、その名前で再度画像検索して写真と同じことが確認できましたら、その名前を旅行記に記載しております。芍薬のような園芸品種は人工交配によって膨大な種類が作出されていますので、その名前まで特定するのは難しいかも知れません。そういった場合私は形容詞+品種名(例えば「赤い芍薬」等)だけ記載することにしています。
お母様がお亡くなりになったとのこと。心よりお悔やみ申し上げます。
健康年齢を延ばすには筋肉が欠かせないとのこと。私は約4 km、高低差12階分程あるコースを隔日でウォーキングしており、この数ヶ月は帰ってからプロテイン20 mgを摂取しております。お陰様でそれまで息切れがした坂道でもスイスイと上れるようになりました。筋肉は触っても分かるほど確実についております。ムーアさんも是非お続けください。
ムーアさんも頑張っていらっしゃると思うと、私も励みになります。
bunbun
2025年06月05日17時51分 返信する -
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大沼公園
bunbunさん ご無沙汰しています。
いやぁこれほど見事な大沼公園と駒ヶ岳は珍しいのでは? 良いものを見せていただきました👍
コロナ元年・2020年8月に、訪ねました。娘2人と楽しい旅でしたが……
こんなふうに見えた時間帯もありましたが、夏は曇がかかりやすくて(-_-;) 9月に入ると空気が澄むのでしょうか?RE: 大沼公園
ねもさん、こんにちは。
お久しぶりです。
海外旅行だとそうはいかないと思いますが、近場(夏は札幌在住です。)の場合、私は毎日天気予報とにらめっこで、快晴を狙って直前に旅行日程を決めます。
今回は運よく天気予報が当たって快晴でしたが、そうですか、秋になって空気が澄む、というのはもっともかもしれません。
ねもさんのスキー旅行記拝読しました。
以前も書きましたが、私もスキー大好き人間で、関東にいた頃、上信越のスキー場は大部分制覇しました。いいですね、雄大な景色、急斜面を滑るスピード感、ホテルの食事や温泉、懐かしいです。
今はもう体が動かないので、諦めております。この歳になって健康の大切さを思い知らされている次第です。
ねもさんにおかれましては、お体を大切にして、いつまでもスキーを楽しんでくださいませ。
旅行記、楽しみにしております。
bunbun
2025年02月20日11時45分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
QEのGWクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
去年のクルーズで「もういいかな」なんて言ってたのに結局乗っちゃいました。
そしてとっても楽しく過ごせちゃいました。
クルーズって不思議です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2024年08月26日17時16分返信するRE: ご投票ありがとうございました。
KRNさん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
クイーンエリザベスでクルーズなんて私にとっては夢のまた夢で、うらやましい限りです。
クルーズと言えば昔ギリシャに行ったとき、エーゲ海の1日クルーズに参加したことがあります。素晴らしい景色や歴史的建造物、船内でのショーが懐かしい思い出として残っておりますが、豪華客船で何日もかけてのクルーズは随分ちがうのでしょうね。
青森は仏ケ浦と白神山地に行ったときにホテルをとったぐらいで、重要無形民俗文化財で東北三大祭りの一つとされるねぶた祭は残念ながら見たことはありません。
これからもKRNさんの旅行記をたのしみにしております。
bunbun
2024年08月27日17時53分 返信する



