bunbunさんへのコメント一覧(10ページ)全359件
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初めまして!
bunbunさん、旧邸御室の旅行記に訪問頂き有難うございます。
座卓に映る庭園は肉眼ではっきりとは見えないのですが写真に撮ると奇麗に映し出されました。
コロナ禍で今までと違ってインバウンド観光客がいないのでゆっくり見て回る事が出来ました。
来月下旬の京都の紅葉が楽しみです。
自然を巡る一人旅が好きです。
どうぞ宜しくお願い致します。2020年10月21日15時04分返信する -
やはり、夏の北海道はいいですね。
bunbunさん、いいね!ありがとうございました。同じ場所でも夏の花畑は、ほんとうにきれいですね。機会があれば今度は春から夏にかけて行きたいと思います。RE: やはり、夏の北海道はいいですね。
あけさん、こんばんは。
私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。
私は学生時代、社会にでたらそう簡単に来れないだろうと思い、20日程かけて北海道を一周しました。ところが人生なんてわからないもので、札幌転勤となって、5年ほど前に定年となりました。その後は夏札幌、冬東京の二重生活です。この間随分いろいろな所にいって、もう行くところは無いかなと思っていましたが、皆様の旅行記を拝読しますと、まだまだ行っていない所がたくさんあります。あけさんの旅行記のアイヌコタンや知床五湖、オシコシンの滝にはまだ行ったことがありません。素敵な場所ですね。今年は寒くなって来たのでもう東京に帰りますが、来年は是非行ってみたいと思います。
富良野、美瑛は在職中に1回行きましたが、花が見頃になる7月下旬は大渋滞となるとのことで、この時期を外した週末でした。渋滞はなかったのですが、今回のように綺麗な花は見れませんでした。今は毎日日曜日ですし、コロナで国内の観光客は少なく、特に中国を含む海外からの観光客が殆どいないという事で、天気が良かった(金)(土)に行って来ました。やはり観光客は少なく、思う存分見て回ることができました。(土)の午後1時ころには富良野を出ましたが、対向車線の富良野に向かう道路は10 km程度の大渋滞が発生していて、この人達が富良野に着くのは夕方だろうな、と気の毒になりました。やはり人気があるんですね。花の季節の富良野、美瑛は車は避けた方がいいかも知れません
これからもあけさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2020年10月12日22時14分 返信する -
はじめまして
この時期の決行旅に共感してくださって、ありがとうございます。フリーマントルまで行かれている方。あああのあの街もパースからの両方沿線町も好きなんです。思い出いっぱい。10月念願二風谷を訪れます。最終泊だけ札幌。北大の構内、自由に入れるのですね。叔父といとこの母校なので貴旅行記で一層楽しみになりました。RE: はじめまして
mom Kazuko さん、こんにちは。
またのご訪問、私の拙い旅行記への投票ありがとうございました。
私はまだ佐渡に行ったことはありません。信州の山の中で育ちましたので、昭和の香りがするレトロな街並みには郷愁を覚えます。保存地区なんですね。日本はこういった点がヨーロッパに比べて遅れていると常々思っていましたが、大事なことと思います。
今世界は第二次世界大戦以降最大の危機に直面していますが、日本の地方自治体や医療関係者、介護関係者等多くの国民はルールを守って非常によくやっていると思います。国のトップは死んだふりをしているようですが。ルールを守っての行動は経済を回す上でも必要と思います。
mom Kazuko さんはパースやフリーマントルにも行かれてるんですね。私も2012年2月に行って街歩きをしてきましたが、古風な建物が美しく、地中海性気候の素敵な街ですね。
ニ風谷ですか。私はまだ行ったことはありませんが、アイヌの博物館や資料館があるところですよね。最近白老町にウポポイができましたので、まとめて見学しようと思います。アイヌ民族は琉球民族と同様古モンゴロイド(縄文人)で日本の先住民族ですから、日本人としては是非とも見ておきたいですね。
私は北大勤務で4年程前に定年退職しました。北大構内は博物館、食堂、売店等を含めて誰でも自由に入れます。楽しんで来てください。
bunbun
2020年08月14日14時05分 返信する -
きれいなお花ばかり、癒されました。
bunbunさん、こんばんは。
今頃きれいなお花を見せて貰っています。
北海道、1度は行ってみたいです、とてもきれいですね。
広々として雄大です気持ち良い風景ですね。
bunbunさんは、お花大好きですね。富良野、美瑛素敵でした。
たくさんのお花見せて貰って嬉しく思ってます。
いつも思うのですが、花の名前を知ってる方が余計に嬉しいのですが
フクシエでよかったでしょうか、このお花は最近覚えたのですが、可愛くて
きれいですね、拡大されて撮られるお気持ち分かります。
まとめて3冊になり申し訳ありません。
今、母の入院もあり、一時パソコン開いて無い時がありまして
今頃で本当に申し訳ありません。
最近は、時間あるときに開いて見せて貰って楽しませて貰っています。
気分転換にもなりますから。ありがとうございました。
toraobasan
2020年08月03日21時01分返信するRE: きれいなお花ばかり、癒されました。
toraobasanさん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
お母さまがご入院とはお辛いですね。早く回復されてご退院されることをお祈り申し上げます。
私の花好きは多分今は亡き父の影響と思います。田舎の家の前には広い花壇があって、いつもいろいろな花が咲き乱れていましたから。
富良野、美瑛は在職中に1回行きましたが、花が見頃になる7月下旬は大渋滞となるとのことで、この時期を外した週末でした。渋滞はなかったのですが、今回のように綺麗な花は見れませんでした。今は毎日日曜日ですし、コロナで国内の観光客は少なく、特に中国を含む海外からの観光客が殆どいないという事で、天気が良かった(金)(土)に行って来ました。やはり観光客は少なく、思う存分見て回ることができました。(土)の午後1時ころには富良野を出ましたが、帰りの道路は10 km程度の大渋滞が発生していて、この人達が富良野に着くのは夕方だろうな、と気の毒になりました。やはり人気があるんですね。
あの小さくて可憐な花は日本では一般に「フクシア」と呼ばれていますが、人によっては「ホクシャ」と呼ぶ場合もあります。アルファベットで書くと学名(ラテン語)も英語名も”fuchsia”となりますので、「フクシア」はこの名前のローマ字読みです。ちなみにラテン語、英語名をあえてカタカナで書くとそれぞれ「フクスィア」、「フューシャ」となります。
昔金沢に住んでいたころ東海北陸道を走ったことがあります。郡上市では下りていませんが、モネの池あり、鍾乳洞あり、古い町並みあり、いい所ですね。吉田川の新橋からの眺めはモスタルを思い出させます。それにしても12 mの高さからの飛び込みはびっくりです。ビルの4階の床の高さですから。
東尋坊は金沢に住んでいた頃何回か行きました。あのような岩は大好きです。カニには目がありません。金沢でも食べていましたし札幌でも食べていますし、アメリカ西海岸に行けば必ずと言っていいほど市場で買って食べます。韓国で知人に山の中のレストランに連れていかれて珍しいカニを食べたこともあります。
素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもtoraobasanさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2020年08月06日19時53分 返信する -
ホクシャの花々
bunbunさん、初めまして
百合が原公園の花の歳時記、素敵ですね。
天使の涙と言われる「ホクシャ」、いろいろな種類があるのですね。
私は昨年、アイルランドで自然のホクシャ(赤いもの)を見てきましたが、こんなに色のバリエーションがあるとは思っていませんでした。
↓
https://4travel.jp/travelogue/11613897
これからも札幌周辺の「花旅行記」を楽しみにしています。
れいろん
RE: ホクシャの花々
れいろんさん、こんにちは。はじめまして。
ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
フクシア(ホクシャ)は百合が原公園で初めて見ましたが、あまりの美しさに腰を抜かしました。約100種類はあるそうですが、れいろんさんがアイルランドで撮られたフクシアは多分ピクシーと思います。高い木に沢山咲き誇って豪華ですね。私はその後ニュージーランドのバラ園の片隅で見ましたが、地面を這うように咲いていて可哀そうでした。
私はまだアイルランドに行ったことはありません。ダイアモンドヒルはいいですね。私はあのような岩が(も)大好きです。
海外にも行きたいのですが、こんな状態では無理ですね。しばらくは近場で我慢です。
先週富良野と美瑛のお花畑を見学してきましたので、近いうちに投稿しようと思っています。
よろしかったらご覧いただけますと幸いです。
これからもれいろんさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2020年07月24日14時22分 返信する -
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ライラックの森
bunbunさん こんにちは
ライラックの森を初めて知ったのですが、本当に沢山の種類のライラックが咲いているんですね。ライラックについての説明もあり、勉強になりました
実は5月にライラックが見たくて札幌行きの航空券を取っていたのですが、コロナのせいで行けなかったので、bunbunさんの旅行記を通して拝見することができて嬉しかったです!
できるなら来年ライラックの咲く頃にまた訪れたいと思いました
素敵な写真をありがとうございました^ ^RE: ライラックの森
あけちさん、こんにちは。
ご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
小樽に行かれたんですね。飛行機からブロッケン現象をご覧になれたのはすごいですね。私はこれまで60万km(地球15周)程飛行機に乗っていますが、一回も見たことがありません。
小樽は札幌から車で40分程で行けますので、これまで何回も行っておりますが、小樽住吉神社、小樽公園、顕誠塔は知りませんでした。今度行ってみたいと思います。
素敵な旅行記をありがとうございました。
今年はにしん御殿小樽貴賓館の牡丹を見にいこうと思っておりましたが、札幌市民の市外移動自粛要請で断念しました。来年行けたら行こうと思っております。
ライラックの花はあの時期札幌の街の中のあちこちで高さ3〜4 mの木に咲きますが、これまでは綺麗な花くらいにしか思っていませんでした。でも今回川下公園に行ってみて、色や形の多さと豪華さ、何よりもバラよりも強めの芳香にびっくりしました。背を低くして比較的密に植えてあるせいかもしれませんが。バラと同じように先人達が随分苦労して多くの品種を生み出したことを知りました。
札幌駅から路線バスを利用すると30分くらいで行けますので、是非足を延ばしてみてください。お勧めです。
これからもあけちさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2020年06月22日12時55分 返信する -
はじめまして
bunbun さん
「イタリア年越し」旅行記を見て下さり、いいね!ありがとうございます。
bunbunさんはいろんなところに行かれてるんですね!スゴイです!
ドイツにお住まいだったこともあるのですね。素敵!お仕事でしょうか?
私はイタリアが大好きで、イタリアに毎年通っています。(笑)
今年は難しいかもしれませんね。。。
今後とも、よろしくお願い致します。
by Satomi2020年06月09日00時06分返信するRE: はじめまして
Satomi さん、こんばんは。はじめまして。
ご訪問ありがとうございます。
プロフィールのところに書いた海外の旅行先のことに関しては、よくコメントを頂くんですが、実は返信に困るコメントを頂いたことがありまして、めいっぱい書いております。これを読まれた方は引くと思いますが、確信犯です。訪問観光地の数だけはそこそこありますが、多くはドイツからですので国内旅行のようなものです。
ドイツは東西冷戦時代に仕事でオランダやベルギーとの国境近くにある、神聖ローマ帝国のカール5世が戴冠式を行ったアーヘンの近くの小さな街に住んでおりました。
私はスペイン大好き人間ですが、同じラテン系の国であるイタリアも含め、世界中どこへでも行きたいと思っております。
イタリアは3回行っていますが、最初はドイツからのギリシャ・イタリアツアーでイタリアはローマとポンペイ、2回目はやはりドイツからですが、この時は車でスイスを一周して時間があったのでミラノに行こうとシンプロン峠を超えて、マッジョーレ湖、ルガノ湖、コモ湖あたりを見て、ミラノの一歩手前まで行きましたが時間切れで戻りました。3回目は日本からのツアーでミラノ、ベローナ、ベネチア、フィレンツェ、ピサ、ローマ、カプリ島に行きました。
子供のころから、ヨーロッパのポップスが好きで、イタリアのカンツォーネではジリオラ・チンクェッティ、ボビー・ソロ、ミーナ、ウイルマ・ゴイクあたりをよく聴いていましたし、今でも時々聴きます。
ローマのレストランでプロの歌手に「何か希望の歌は無いか?」と聞かれたので、とっさに“Napoli, Fortuna Mia”と言い、せかされて一緒に歌ってきました。
Satomi さんはイタリア語が堪能なんですね。たしかベネチアだったと思いますが、レストランの隣のテーブルのイタリア人と話をして、出るときに ” Arrivederci” と言ったら、「あんたのイタリア語は完璧だ。」と褒められました。わざわざ言うくらいだからお世辞なんでしょうが、”r” の巻き舌はいいようです。
イタリアの小さな村は好きで、いつか車で回ろうとBS日テレの「小さな村の物語イタリア」は殆ど録画してBDに落としてあります。
早く治療薬やワクチンが開発されてコロナが収束するといいですね。
これからもSatomi さんの旅行記を楽しみにしております。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
bunbun
2020年06月09日17時58分 返信するRE: 素晴らしいです
bunbun さん、こんばんは。
早速のご返信ありがとうございます。
たくさんの旅行先はドイツからの国内旅行ですか。納得です。
それにしても多すぎです(笑)
ドイツは初めてヨーロッパに行った時に、フランクフルトとローテンブルク、
ノイシュバンシュタイン城に行きました。とっても素敵でした。
ドイツワインがあまりにも美味しくて、重いのにワインを買って帰りました。
スペインがお好きなんですね。
実は私もスペインには行ってみたいと思っているのですが、
海外は年に1回しか行けないので、ついついイタリアに行ってしまいます。
そう、ラテン系のイタリア人とのコミュニケーションが面白すぎて
なかなか他の国まで行きつかない、というところでしょうか。(笑)
bunbun さんは語学も堪能ということは、海外、楽しいですよね!
イタリアのカンツォーネまで歌えるなんて素晴らしいです!
話は変わりますが、bunbun さんは札幌にお住まいなんですね。
実は、私、若いころにツアーコンダクターをしていまして、
北海道には100回位行きました。それで北海道大好きになって
プライベートでもニセコとかに良くスキーに行ってました。
そんなんで bunbun さんにとても親近感を感じてしまいました〜。(^^)/
ほんとに、早くコロナが収束するといいですね。。。
by Satomi
2020年06月09日19時28分 返信するRE: RE: 素晴らしいです
Satomi さん、こんばんは。
またのご返信ありがとうございます。
私もノイシュバンシュタイン城に行ってその美しさに感激して帰ってきましたが、ドイツ人のボスからすると、いろいろ言い分があるようでして・・・。長くなるのでまたの機会にしますね。ドイツワインですか。私も大好きでよく飲んでおりました。フランス同様ドイツもワインはきちんと国で管理してランク付けをしております。一番下はテーブルワインでこのクラスはスーパーでも買えますが、なかなか美味しいものにあたりません。そこで私は専門店でシュペートレーゼかアウスレーゼを買っておりました。ドイツの各家庭にはひいきのワイナリーがありまして、年に1回まとめ買いをします。私もボスに連れて行ってもらったことがあります。
都会や観光地、世界を回るようなヨーロッパ人は大体流暢な英語を話しますので、英語が話せれば楽しく会話ができます。ただ田舎にいくとそうでもありませんので、Satomi さんのようにその国の言葉が必要になりますよね。私自身はどこかに一人でほっぽり出されても、時に談笑し、時に喧嘩をしながらも楽しくやっていけると思っています。ドイツ警察から呼び出しをくらったこともありましたが、楽しく帰ってきました。これも長くなりますので、機会があったらお話しします。
私は今は札幌ですが、札幌で定年を迎えてからは札幌と東京の二重生活です。例年ですと海外旅行をして7月頃やって来ますが、今年はコロナで海外旅行もできず、コロナ疎開で3月末にやって来ました。しかしながら札幌も感染が収まらず、あまり意味がなかったようです。
Satomi さんは添乗員さんをされていたんですか。海外旅行ではいろいろな添乗員さんに随分お世話になりましたが、その重労働ぶりを見ていると頭が下がります。私のようにやっかいな旅行者もいますからね。感謝々々です。
私もスキー大好き人間で、関東にいたころは毎週末のようにスキーに出かけ、上信越のスキー場は殆ど制覇したと思いますし、ニセコを含めて北海道にも何回か来ております。北海道は学生時代に20日ほどかけて一周しましたが、札幌に来てからまた一周してメジャーな観光地は行きつくし、今はマイナーな所に行っております。ただSatomi さんは私よりずっと詳しくて、いい穴場をご存知なんでしょうね。
私もSatomi さんには親近感を感じま〜す。
bunbun
2020年06月10日19時05分 返信する -
お礼
bunbun様
いつも「いいね」を頂戴し、ありがとうございます。リタイアしてボケ封じにと始めた4トラ旅行記ですが読んでいただけている事が励みになっています。感謝、感謝です。
仙人のようなお籠り生活中もボケないように過去の写真を整理しながら思い出の旅シリーズを当時の旅行プランメモを頼りに記憶をたどりながら書いています。笑
今年は新型コロナウィルスのため、旅行好きで自由人の私にとって大変辛い年になってしまいました。残念ですが年内に予定していた海外旅行は全てキャンセルしました。4トラの旅行記を拝読しながら仮想旅行を楽しんでいる日々です。
当分の間は、近場のドライブでストレス発散し、他県への旅行が可能になったら国内旅行に勤しみたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。2020年06月03日19時22分返信する -



