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バウトさんへのコメント一覧全16件

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  • 色が凄い……

    マンゴースティーキーライス……インパクト凄い。確かにこれをオレらが食うのは……(^∇^)アハハハ ちょっと気が引けるけど、旅の思い出としては最高でしたね。

    それから日本語が国際語として機能しているのをみたことがないので……それはちょっと衝撃的かも知れない。
    因みに見た目はどんなカップル(人種的な意味)だったのでしょうか?
    気になります。
    2026年06月14日19時53分返信する 関連旅行記

    Re: 色が凄い……

    ほんとはオーセンティックなマンゴーライスが食べたかったのですが、あの時間にはあの店しかなかったのです、、丘の上のカップルはイギリス人と中国人の組み合わせでした。そして近くに住んでるみたいだからばったり会うこともあるかもしれません!
    いつも楽しいのですが、今回は特に楽しかったです。でも若いうちに行ってたら、本当にダメ人間になる場所だなと思いました。
    2026年06月14日20時29分 返信する
  • やはり俺には無理な旅だな……って(笑)

    なんて言うか……そのバイタリティが羨ましいくらいガンガンに進んでいく感じがとてもいいです。
    文章に関しては……(あくまでも個人的な意見ですが、僕は)AIなしの方が引き込まれ感が強かったように思います。

    それにしても……なんだか交渉したりチャレンジしてみたり、豊かな人生のほとばしる感じがワクワクします。
    2026年06月14日19時40分返信する 関連旅行記

    Re: やはり俺には無理な旅だな……って(笑)

    AIを使ってみた感想は、割とパターン化されてしまいがちだなと思いました。でも、自分で思い付かなかった表現が出てくるところが面白かったです!
    2026年06月14日20時18分 返信する
  • 旅をつづる素晴らしさ

    作者さまの旅が、きちんと文字を通して綴られていることは、素晴らしいことです。写真をいっぱい並べて、こんな感じと添えるだけでは伝わらない事柄がいっぱいあります。リズミカルな文字を通して旅の楽しさがいつも伝わるようお祈り申し上げます。よい旅を。
    2026年05月30日08時58分返信する 関連旅行記

    Re: 旅をつづる素晴らしさ

    Pメテオラ様、ありがとうございます。今回は初めてAIを活用しまして、私が綴った文字をブラッシュアップしてもらいました。その結果、自分では気づかなかった心象風景が描き出され、そう、そういう事が言いたかったのだよ、と、ちょっと感動すら覚えました。また後編もご覧いただけたら幸いです。
    2026年05月30日20時20分 返信する
  • フランス旅行の記憶と、いつかまた辿りたい道


    この旅行記を読みながら、思わず「あ”~そうだったそうだった」と声が出てしまうほど懐かしく思い出しました。

    確かソビエト崩壊直後で、モスクワ空港でのトランジットでは、食事も含め、とんでもなく質の低いものを食べた記憶があります。そんな時代でしたから。

    また、おそらくバウトさんが歩いているこの「カンヌ」という写真は、ニースだと思います。
    ここでニースの代表的なサラダ『サラダ・ニソワーズ』を食べて、「やはり本場はうまいな」といったような会話をした記憶があります。


    バウトさんとしたあの自由で何も何も束縛されないスタイルの旅ををすることは、もう二度とないような気がしています。

    精神的なことだけではなく、社会環境や、時代の流れ、社会的インフラも含め、携帯もなく、インターネットも普及しておらず、どうやって街の情報を得て、どう手配しながら辿り着くのかということも含め、今では経験することが不可能な旅だと思うのです。

    “当時どうしてたのかな?”とあまりに変わりきってしまった現代から見ると、当時の世の中のシステムを思い出すことすら困難です。


    このフランスをほぼ一周するようなコースのほかにも、ドーバー海峡を望むモン・サン・ミッシェルまでドライブしたこともありましたよね。

    バウトさんが過ごした時間は、一般的な旅行という概念からすると、少しばかり期間が長く、旅行というには生活そのものとして…語りたくなるような時間でした。大変な時間だったと思います。
    フランスでのバウトさんも旅行者というより、その街に生きている人のような生活をしている日々でした。

    いつかお互い、本当の意味でリタイアした時に、同じように車を借りて、記憶を辿れる限り同じコースを辿る旅に出たいと思います。
    その日まで、お互いなんとか頑張りましょう。

    素敵な旅行記、楽しく拝読しました。
    2026年01月09日21時23分返信する 関連旅行記

    Re: フランス旅行の記憶と、いつかまた辿りたい道

    ありがとうございます!歩いている町はニースでしたか、いくつか記憶が違っていて、地下鉄の大道芸人の話も、初めはアコーディオン奏者のオーバーザレインボーと書いていました、それが、ふと記憶が蘇ってきて、いや、まてよ、違うぞと、後から書きかえました。
    モン・サン・ミシェルや、ベルサイユ、そして、あの餃子屋さんもよく覚えてます。楽しかったなー
    今の自分のスタイルは、準備期間が長いので、実際に旅行に行く前に、ほとんど、もう行ってきた?という位に詳しくなってしまっています。それはそれで、短い期間で無駄なく旅行するには良いのですが、やはり、行き当たりばったび、はいいですよね。というか、今って、調べすぎてしまえちゃうじゃないですか、なんでも、、きっと世界中の人たちが調べすぎてしまっていて(情報が入りやすくなっていて)その情報にとらわれすぎてしまっているから、日本に旅行に来ている人たちも面白くない、誰かと同じ写真を撮りたくて同じ所に行ってるのでしょうね、おれもだけど。皆同じようにスマホを見てて、皆日本人みたいだな、なんて思います。
    そうですね、また行けるようにリタイアしても動けるように頑張っていきましょう!
    2026年01月10日00時45分 返信する
  • 逞しい‼️

    インド旅行記を更新されていたことをすっかり失念していて、本日ゆっくり拝読しました。
    毎回同じことを書いてしまいますが、バウトさんの旅行記、本当に面白いです。

    そして、ロシアの時よりも一層写真のクオリティが上がっていて、写真が趣味の私はその部分でも堪能することができました。

    それにしても、私はおそらく…この文中に頻繁に出てくる「吹っかけられて、拒否して、提案額を下げさせる」という一連の儀式のようなやり取りが絶対にできないなと思ってしまいます。

    というか、面倒くさいのもありますが、吹っ掛けられる時点で怒りにも似た感情に苛まれそうで…(笑)

    きっとそこも含めて、バウトさんは「旅の一部」として受け入れ、交渉もどんどん上手になっているのだと思います。

    また、同じように、何かというと「あれくれ!これくれ!」と言われるのも、とても不愉快になりそうなのですが、バウトさんは楽しんでいるように見えますw

    さて、象の寿命の話も衝撃的でした。
    確かに、狭いゲージの中で一生を過ごしている象にとっては、精神的なストレスもあるでしょうし、絶対的な運動量も足りていないこと…想像つきます。

    本来あるべき寿命を全うできない理由として、あの環境に問題があると言うのは、納得できます。

    ちなみに、私がイメージしている「インド」というくくりからは想像ができないほど、今回の写真から見えるインド世界は、近代的でモダンに映るのですが、実際にそういう理解で良いのでしょうか?
    ホテルなども綺麗に見えるのですが、実際どうなのでしょう?

    文章の最後に出てくる「日本人に出会う」というくだりですが、「こんなところに日本人が」と驚くバウトさんもここにいるわけで、いわゆる「観光旅行」という範疇とは大きく違う世界に、行っているのだなと改めて思いました。

    きっと、生きるバイタリティのようなものがちゃんとあるバウトさんだからこそ、こういう旅を心から楽しめるのだと思います。
    ある意味、とても羨ましいです。憧れるのに、自分にはできないなと思ってしまうからです。

    今回も素敵な旅行記をありがとうございました。
    ある意味、「インド」というのは旅の究極の形のようにも思えます。

    沢木耕太郎はインドを旅することについて、

    「インドはすべての旅人にとって、通過儀礼のような国である。誰もがインドで試される。自分自身の中にある弱さや驕りを、いやというほど思い知らされる場所なのだ。」

    と言っているのですが、バウトさんがどう思ったのかお聞きしたいと思いました。
    そして今後バウトさんはどんな国へ行くのか、ますます楽しみです。

    素敵な旅行記を、ありがとうございました
    2025年08月04日17時58分返信する 関連旅行記

    Re: 逞しい‼️

    いつもありがとうございます!
    沢木さんとは旅をした時代や年齢が違ってはいますが、その通りだと思います。だけど、沢木さんの著書には、旅の適齢期は27歳だと書いてあって、残念ながら私はそこから大きく離れてしまった年齢なうえ、情報にあふれている今の時代に行くインドとは旅へ向かう覚悟が違うんだろうなと思ってます。
    ご存じの通り私はそもそも欧米志向でインドへ好んで行くような人ではなかったですから、通過儀礼なんだと言われると、なるほどそうなのかと納得しました。
    ところで、これも残念なのか幸運なのかわかりませんけど、インドも近代的です。これはもう世界中どこでもそうなのかもしれないと思うと勝手ながら少し寂しいですよね。
    2025年08月05日18時44分 返信する
  • くぅーー羨ましいぞぉ

    昭和溢れる文体…何度もクスッと笑ってしまいました。

    今より暖かかった話…ビックリです。それなら今の温暖化も収まるやも知れません。

    青森一度ゆっくり行ってみたいです‼️
    2024年11月02日14時28分返信する 関連旅行記

    Re: くぅーー羨ましいぞぉ

    そうなんです、温暖化。でも今の青森や北海道の暑さは異常らしいですね。ほんとのところは後にならないと(それこそ数百年後とか)わからないんじゃないかとも思いました。
    2024年11月02日18時37分 返信する

    Re: くぅーー羨ましいぞぉ

    なんかちょっと青春ぽくていい…バッティングセンター想像するだけでいい感じです。
    2024年11月05日13時33分 返信する

    Re: くぅーー羨ましいぞぉ

    ありがとうございます!バッティングセンターで140kmのボールには当てられもしなかったですよ、ストレートでもそうなんだから、変化するボールを打つプロはすごいですよね。
    2024年11月06日08時58分 返信する
  • うーん…改めて凄いな‼️

    いや~バウトさんの旅の仕方 そのパワフルさにまず感銘を受けて…さらに旅行記も読みやすいく思わず引き込まれます。

    今回は段落ごとに差し込まれたURLと言うか場所のHPに飛べるのも参考になって楽しく読みました。
    ※物の価格も円換算がその都度されていて…読みやすかったです。


    それにしても若者と乗り合いタクシーに乗ったり、ふらっと入った店で食事をしたり…モンゴルの草原で馬に乗るのも凄いけど、無案内な場所で何度も来てる人みたいに過ごせちゃうのが凄いと。

    基本的な言葉を習得してから行くことも大きいのかもしれないけど、未知の国へ恐れることなく入っていく様が頼もしく感じました。

    最後の…30年の国際的な経済的優位性がほとんど無くなった今…その社会を作ったのは我々だと思うと責任を感じてしまう…本当にそう思います。
    2024年06月02日17時18分返信する 関連旅行記

    Re: うーん…改めて凄いな‼️

    ありがとうございます。
    英語を学んでも英語を使う国が実はあまりなかったりして、言葉はある程度必要だと思っているので、その都度行き先の言葉を少し覚えなければならないのは効率悪いなと思うのですが、その為のポッドキャストやYouTubeが英語が基になっているほうがいい教材があるので、まあ英語も役に立っているかなと思います。
    2024年06月03日18時33分 返信する
  • 春節だからなのでしょうか

    いやぁそれにしても凄い人、人、人、ですね。
    これがデフォルトだとすると正直やっぱりなかなか足を向けることはないなと(^_^;)アセ

    ただこれだけ並んだりするなら、年齢が高くなってからは無理ですから…バウトさんいい時に行ったのではないでしょうか?

    よく聞くのは中国国内で無意識に写真撮ったら公安に突然捕まって投獄…日本政府には何もできないなんて聞くので…僕はちょっと行けないのですが…実際にそういう怖さはなかったですか?

    それにしても充実の旅行記 ありがとうございました。
    毎回旅行記のクオリティが高いので驚かされます。
    2024年04月21日20時44分返信する 関連旅行記

    Re: 春節だからなのでしょうか

    ありがとうございます。
    そうですね、なるべく歩けるうちにいろいろ行っとこ、と思ってます。
    普段はここまで混まないとは思うのですが、観光とは何ぞや?そしてそこへ行く意味とは?と考えました。
    写真を撮る時は気を付けていましたし、なるべく目立たないように小さい方のカメラを持って行きました(笑)カメラ無しも考えました。
    外国人を拘束する法律も厳しくなったので持ち物も含めて気を付けていました。でもなかなか面白かったですよ。
    2024年04月21日22時49分 返信する
  • 今回の写真の…

    今回の写真 本当に文章をしっかり説明していて読みながら入って行きやすかったです。

    実際にどんなものを求めて行くのが正しいのか分かりませんが…行きやすくなればなるほど本来の(伝統的な)街並みからは離れてしまうのかも知れませんね。

    そういう意味ではドンドンと西側諸国に近づいてしまうのかも知れません。

    さて最新版の旅行記に行きたいと思います。
    2024年04月21日20時34分返信する 関連旅行記

    Re: 今回の写真の…

    ありがとうございます。
    そうですね、世界がどんどん平均化してしまうのでしょうね。きっと都市に地下鉄ができることによって独自の公共交通が消えてゆくという事もそのひとつかなと思います。
    2024年04月22日00時41分 返信する
  • 今回の写真の…

    今回の写真 本当に文章をしっかり説明していて読みながら入って行きやすかったです。

    実際にどんなものを求めて行くのが正しいのか分かりませんが…行きやすくなればなるほど本来の(伝統的な)街並みからは離れてしまうのかも知れませんね。

    そういう意味ではドンドンと西側諸国に近づいてしまうのかも知れません。

    さて最新版の旅行記に行きたいと思います。
    2024年04月21日20時24分返信する 関連旅行記

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