バウトさんへのコメント一覧(2ページ)全16件
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安定の面白さ
まさか中国に行くとは…どうしてもちょっと怖いイメージがあって二の足を踏んでしまう私です。
人より国家体制に怖さを感じちゃうんだよね💦
続きも楽しみにしています❕
なんか読んでると一緒に回ってる気になるんだよね。
僕の場合は…使えたり使えなかったりする決済があるだけですごいストレスになるので、軽々と越えていくバウトさんにリスペクトです。 -
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毎回 下調べがしっかりしているのか…旅行記つい最後まで読んでしまう
仙台への旅行記 早速読ませていただきました。
まず「JREのポイントを利用して、どこかにビューーン!」を知らなかった。
どこに行くかわからないってちょっとワクワク感ありますね。
「お蕎麦の妙庵」はちょっと高級な感じの店なのかな?
というか どうやってこの店を知ったのか知りたい。有名店なのかな? あとで検索してみよう。
じつは松島 行ったことがあるのですが、海鮮ちらし寿司を食べた思い出しかなくて…いま検索したら国宝の五大堂や、国指定重要文化財の瑞巌寺などがあるみたいなんだけど…ほとんど覚えてない(^_^;)アセ
きっとこの遊覧船に乗ることもなかったので…この写真を見てそうだったのかと(笑)
牛タンとか食べなかったのかな?
友人が仙台に住んでいたので4、5回行ったことがありますが、文化的にも歴史的にも充実しているし、仙台は街中に緑も多いし自然豊かなところですよね。
旅行記を読んで…久々に仙台に行きたくなりました。 -
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いやぁ~イメージ違うな
本当にいわゆる「ソビエト連邦」を知っている年齢のボクからすると、もう全くイメージ違います。
尤も私の知ってるソ連は…ペレストロイカに失敗して…数年後に崩壊して国名を変える、クタクタの状態だったので…ほんの数時間のトランジットさえ、異常な緊張感漂う空間でしたから。
空が広いせいか…どこかに小説「チャイルド44」のイメージを見てしまうのだけど、実際はきっと違うのだろうなぁ。
バウトさんの旅行記…錬られてて本当に読みやすいし楽しい。
単に時系列ってだけでない分かりやすさ。
本当に楽しい。
まだまだ知らない国へ行くのでしょうけど、この人トラベル記 毎回発行して欲しいです。
楽しかったです❕RE: いやぁ?イメージ違うな
1994年にモスクワ経由でパリに住む親友を訪ねた時は物資不足真っただ中のロシアでしたので、アエロフロートの機内で出されたパンもパサパサを越えてガッサガサでしたし、乗り継ぎで数時間滞在したモスクワの空港も薄暗くて悲壮感が漂う空間で、海外旅行が初めての青年だった私は、それは緊張した物でした。あの時のオープンチケットはどういう条件だったか覚えていませんが、今思えば、あの時モスクワで数日間滞在すればよかったなんて思います。でも、当時はそんな知識も勇気もなかったけど、あれこそが今の自分の旅につながるスタートでしたね。コメントありがとうございました!2019年06月02日16時51分 返信する -
一体それは…
結局それはなんだったのだろうか?
しかしバイトさんはそれが陰毛だとどうして分かったのかな?それが気になる(笑)
うーんカンボジア あまり頭の中になかった旅先なので気になる気になる。
まだ続きはありますよね?



