blumentalさんへのコメント一覧(4ページ)全44件
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今頃リンダウ
blumentalさん 今晩は
今頃はリンダウの町を観光している予定でしたが、コロナの影響でキャンセルせざるを得ませんでした。そこでblumentalさんのリンダウ旅行記を拝見しながら町歩きをイメージしているところです。1日も早く収束することを願っています。くれぐれもお気を付けてください。エムケーRe: 今頃リンダウ
エムケーさん
こんにちは。そうでしたか、旅行プランにリンダウが入っていたのですか、しもこの時期に。残念ですね。楽しみにしていらっしゃった計画が潰れてしまい、お力を落としのことと存じます。リンダウでボーデン湖を眺めるのと、コロナにびくびくしながらステイホームするのとでは、雲泥の差以上ですよね。どうしようもない世の中になってしまったものです。
昨年夏にドイツ旅行できなかったので、我々も今年こそはと夏の旅行プランを楽しく練っているはずが、望みを絶たれ楽しみのない毎日になってしまっています。早く安心して出かけられる日が来ることを強く待ち望んでいます。エムケーさんも次の機会が訪れるまでお気をつけてお過ごしください。
blumental2020年05月14日13時34分 返信する -
偶然にもフランクフルトを…
blumentalさん
こんにちは!
とうとう2012年の旅が終わってしまいましたね。
最終地はフランクフルト、ちょうど私も今30年前の旅行記を綴っていますが、現在フランクフルト滞在を書いていましたので、blumentalさんの写真と重ね合わせて回想していました。
が、あまりにも写真の数が少なくて笑ってしまいますよ。きっと、写真の現像やプリントにたくさんお金を使えなかったので、今のように大量の写真撮影は控えていたと思われます。
blumentalさんのお写真を拝見し、そう言えばこんな風景を見たようなとか、こんな場所へ行ったようなとか、思い出させてもらっています(笑)
「ゲーテがフランクフルトで生まれたことよりも、無印良品の店がフランクフルトにもあることの方が関心事だったようです」や「女房にとってドイツやベルギーのお巡りさんはとてもかっこいいようで、何枚か写真を撮らされました」のくだりには、わかるわかる!と納得です。奥さまに1票\(~o~)/
それにしてもご夫婦での旅行、とっても羨ましいです。
うちは主人が盆・正月以外、まとまったお休みが取れないのでなかなか一緒には行けずにいます。
そのうち行けるようになるかな…
maggie
Re: 偶然にもフランクフルトを…
maggieさん、
コメントありがとうございます。
ステイホームのおかげ(?)ですることもなく、旅行記3稿を3日連続で作成してくたびれはしたものの、(長い間ほったらかしにしていた)夫婦旅行の開始年を書き上げて満足しております。細部までお読みくださりありがとうございました。maggieさんのご意見に、味方ができたかのように女房も喜んでおります。
夫婦揃っての旅行はこの2012年以降2018年まで毎年続いていましたが、昨年は都合がつかず断念(と言いつつ一人旅してきました)、今年は復活の予定だったのが、行けたら奇跡みたいな状況となってしまいましたね。
旅行できる環境になったときはmaggieさんもぜひ御主人様と。(と言いつつ一人旅も楽しいんですけどね)maggieさんの一人旅も楽しく読ませていただきましたよ。次は30年前の旅行記に挑戦ですか、拝見して自分も30年前を思い出し、若返りたいと思います。
blumental2020年05月07日10時53分 返信する -
2年前の香港経由で命拾い~
☆今や、中国ー韓国ー日本がコロナをばらまく?ヨーロッパ中から総スカンを食ってる様子ですから、香港経由で帰るなど夢の又夢でしたでしょう~
☆一体、誰が火をつけたのか?と犯人捜ししても手遅れ状態!とろい日本政府も!
☆来月のスケジュールさへ起てられないエンターテインメント、スポーツジム、浅草を代表するインバウンド目当ての商店街!皆泣いてます。
☆こんな時に、優雅に巡ったドイツのマルクト広場(田舎都市は皆優雅な雰囲気で)懐かしいけれど、何処か切ないわね~Re: 2年前の香港経由で命拾い~
salsaladyさん、
そうですね。今は実現無理なルートになってしまっていますね。
最初のころはせいぜい中国周辺と思っていたコロナも、今やドイツでさえ日本を追い抜いてしまって、残念な限りです。今、マルクト広場を歩いていると嫌われるかもしれませんね。ばらまいたのはお隣の国ですが、日本人も温かく迎えてもらえるようになるまで、ドイツはお預けかもしれません。
blumental2020年03月11日19時51分 返信する -
落ち着いた色合いの街
blumentalさん、今日は。
ゲントのしっとりとした色合いの街並、建物を楽しく拝見しました。
私はベルギーには仕事で何回か行きましたが、ゲントには行ったことがありません。
この美しい色彩の街を見てみたいものだと思います。もう二十数年前ですが、ブリュッセルから日帰りで、ブルージュに行った時には、その色彩に驚いたことを思い出します。中世の街と一括りに出来ない、見慣れたドイツの街とも違う趣に感激しました。
ゲントの色合いもそうだなと思いました。続きのブルージュも楽しみにしています。
RolleiguyRe: 落ち着いた色合いの街
Rolleiguyさん、
コメントありがとうございます。
ゲントの街並みは中世のギルドハウスが並んでいる姿からイメージされるのではないかと思います。私はベルギーの街と言えば、灰色と焦げ茶色のレンガの街並みが浮かんできます。私の見たドイツでいえばハンザ都市のヴィスマールやリューベック、そしてリューネブルクなどに似た印象がありますが、同じ中世の街でもドイツの街とは違う趣であることにRolleiguyさんと同感です。
中世の雰囲気を味わえる度合いはゲントよりブルージュの方が上だったように思いますが、ブルージュは観光客が多くてのんびりした気分は味わえなかったように記憶しています。でもゲントもブルージュも町中の主要箇所に川が流れている点が魅力ですね(ブリュッセルには川の風景がないのが不満です)。
パソコンの中に眠っていた古い写真データを引っ張りだして、記憶を呼び起こしながら何とか作成している旅行記です。今後もどうぞよろしくお願いします。
blumental2020年01月21日19時23分 返信する -
マンハイム
blumentalさん、こんにちは。
マンハイムの旅行記を見つけてお邪魔しました。
1968年という大昔、学生の時にこの町に2か月ほど住んで、隣のLuwigshafenで企業研修を受けました。もうマンハイムの街は、お城と給水塔以外は忘れてしまいましたが、
受け入れ先であったマンハイム大学の学生事務所がお城のなかにあったことを思い出しました。30年ほど前に再訪しましたが、案外簡単に記憶は薄れるものだと思いました。
他の旅行記も拝見します。
RolleiguyRe: マンハイム
Rolleiguyさん、
ご訪問並びにコメントありがとうございます。
そうですか、マンハイムでのご滞在され、しかも西ドイツの時代をご存じなわけですね。この城に出入りなさっていたとは羨ましい限りです。
私もドイツに滞在したことがありますが1995年です(東西統合されましたがまだマルクの時代)。この時、マンハイムを訪問したことがあり、大きな城(宮殿)が大学になっていることに大変驚いたことを覚えています。しかしながら(私も同様に)記憶に残っている風景は給水塔と城でしたので、今回の再訪となった次第です。
Rolleiguyさんの旅行記のタイトルを拝見したところ(今まで知らなくてすいません)、私にとって大変興味のあるタイトルがたくさんあることに気付きました。これから順に拝見したいと思います。どうぞよろしくお願いします。
blumental2019年12月30日10時13分 返信するRe: マンハイム
blumentalさん、今日は。
こちらこそよろしくお願いします。
エーベルバッハの旅行記も拝見しました。マンハイムにいた時に、大学が研修生を遠足に連れて行ってくれて、エーベルバッハ、ミッヒェルシュタットなどを見物しました。 年老いて行けなくなる前に、センチメンタルジャーニーで
行きたいなと思っています。
Rolleiguy2019年12月30日10時55分 返信する -
フェリーに乗るバス!
blumentalさん
ぶどう畑です。旅行記にお越しいただきありがとうございました。
メーアスブルク~コンスタンツ間は、フェリーにバスが乗り込むコースがあるんですね~!
コンスタンツからメーアスブルクに行って1泊しましたが、フツーに船で往復しました。
船からフェリー乗り場が見えたものの、そういうルートがあるのは知らなった。面白い!
リンダウでは飛行船も見れて羨ましい!
Re: フェリーに乗るバス!
ぶどう畑さん、
こんにちは。旅行記へのコメントありがとうございます。
バスが乗りこむフェリーは、ぶどう畑さんが利用されたコンスタンツ駅隣の港ではなく、駅前のバスでたどり着ける別の港Staadからです。
コンスタンツ~メーアスブルク間というよりもコンスタンツ~フリードリッヒスハーフェン間にバスの直行便(コンスタンツ~メーアスブルク間はバスごとフェリー)があり、乗車時間は1時間ちょっと、同区間の鉄道利用と同じくらいです。鉄道なら1度乗り換えですし、本数ならバスの方が多いです。何よりバス(+フェリー)の方が景色が素晴らしいので、利用しました。
ぶどう畑さんのリンダウ旅行記拝見し、素晴らしい眺めのお部屋にお泊りのようで羨ましい限りです。特にリンダウ港の夜景観賞などは宿泊してこそ味わえる体験ですね。私もリンダウ港の夜景はぜひ見てみたいと思いました。
blumental
2019年10月27日11時18分 返信する -
コルマールとリクヴィル
blumentalさん今日は。今回旅行記を拝見していて気がつきましたが、私たちも2015年5月にコルマールを訪ねました。その時は半日程度としかも雨が降ったりやんだり、更に寒さに追い打ちをかけられ、十分な観光が出来ませんでした。それで再度2016年4月に2泊してリクヴィルを含め訪問しました。旅行記は町歩きの様子がわかりやすくガイドされていて、当時を思いながら楽しく拝見させていただいております。いくつか訪問していない町もありますので、次回のガイドブックにしたいと思います。Re: コルマールとリクヴィル
エムケーさん、
こんばんは。こちらにもコメントを下さりありがとうございます。(それから他の旅行記あちこちに投票下さりありがとうございます)
我々はコルマールをバスの時間の許す限り歩いたつもりでも、たくさん歩いていない区域や通りがあったことに後で気が付きました。どの町を訪問しても、何か心残りがあります。
エムケーさんのルクヴィル訪問は2016年のバート・ヴィンプフェン旅行記の中で拝見しました。きれいな木組みの家並みの写真を懐かしく思いながら拝見しました。それにしてもこの旅行記、たくさんの町が登場し贅沢な構成になっていますね。クロンベルクやアインベックなど他では紹介されていない町が多く含まれ、ひとつにまとめるのはもったいない気がしました。でも大変参考になりました。
エムケーさんはコルマールを2度訪問されていらっしゃるようで、いつか旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。
blumental2019年10月22日20時20分 返信する -
赤の塔と青の塔
blumentalさん、今日は、感慨深く拝見させていただいております。バート・ヴィンプフェンは2回訪問しておりますが、駅からの行程を上手にガイドされていて、またコメントとともに当時の思いを重ねながら楽しませていただきました。Re: 赤の塔と青の塔
エムケーさん、
こんばんは。コメント下さりありがとうございます。
上手にガイドなんてお恥ずかしい。地図で歩いた道筋を確認しておかないと旅行記を書き始められないものですから、それが記載内容に反映されているだけのことです。
エムケーさんの2019年のバート・ヴィンプフェン拝見しました。我々の訪問より半年あとですので、青の塔の「青い」と言われる屋根部分が顔を覗かしていますね。これから足場は順次解体されていくのでしょうね。この町の訪問の目的は第一に木組みの家ですが、やはり町のシンボルも見ておかないと心残りです。我々には再訪すべき町のひとつです。
後半のモースバッハも拝見しました。素晴らしい木組みの街並みですね。我々もいつか、エムケーさんのお写真にある風景を見に行きたいと思います。
blumental2019年10月22日19時34分 返信する -
ボーデン湖の杭上住居博物館
blumentalさん、
今日は。
杭上住居博物館Pfahlbaumuseumが世界遺産になっていたのは
知りませんでした。遺産登録で立派な形が整ったようですね。
かつて夏の休暇で南ドイツを周り、ボーデン湖の杭上住居博物館
を1982年8月5日に一度訪れました。大変珍しいものを見ようと
訪れたのですが、今に見るような、こんな立派なものではなかった
のをアルバムやAralの観光本(1974年)を見てみると分かります。
Aralでは町の名はUnteruhldingenでFreilichtmuseum(自然、
野外博物館)のPfahlbautenと写真入りで掲載されていました。
その後、2007年4月に黒い森とボーデン湖・シュヴァーベン地方を巡り、
27日にUeberlingenで、ボーデン湖畔から山間に入り、Salem谷に
入り、Schloss Salemザレム城を訪れましたから、杭上住居博物館は
再訪しなかったのです。
今回の写真でありがたく、十分満足させて頂きました。
jijidarumaRe: ボーデン湖の杭上住居博物館
jijidarumaさん、
本旅行記、お読みくださいましてありがとうございます。
私が初めて杭上住居を訪れた時(1995年)と比べても相当な変わりようですので、jijidarumaさんの訪問された1982年当時とは、さらなる違いがあることだと思います。充実した施設になっていました。
この博物館の創立は1922年、ドイツが第一次世界大戦で降伏して数年後にもかかわらず、こんな博物館を作ろうとしたのには感心します(博物館を重視する国民性でしょうか)。
ザーレムは20数年前に行ったことがあります。牧草地にゴシックの大聖堂とバロックの修道院からなる城があったのを覚えています。ここもいつか再訪したい場所です。jijidarumaさんのようにレンタカーというわけには行きませんので、やはりウンターウールディンゲンからバスということになるでしょうね。
今後もよろしくお願いいたします。
blumental
2019年08月28日14時32分 返信する -
こんにちは
メアスブルクに行かれたのですね。
我々も滞在しているオーストリアから適当に車を走らせて、メアスブルクにたどり着きました。軽く街歩きをしてワイン醸造所の直販ショップで1本買い、そのあとはフェリーに車を乗せてコンスタンツへ。そこで昼飯を食べた後は、ボーデン湖の西岸スイス領内を走ってオーストリアに戻りました。一日で3か国回れますから。
↓その時の様子
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11485978/
↓2004年、フリードリヒスハーフェンから飛行船遊覧に乗った時、ウールディンゲンの野外博物館が見えました
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11484277/Re: こんにちは
Reinheitsgebotさん、
メッセージありがとうございます。ドイツ、オーストリアをドライブされている旅行記のいくつか、楽しく拝見しております。ご紹介のメアスブルク旅行記は既に読ませていただき、私の旅の風景と重なる部分を懐かしく思っていたところです。お名前からビール好きは当然想像できますが、ワインもお好きなようですね。
ところでもう一つのフリードリヒスハーフェン旅行記の方は未読でした。早速拝見したところ、素晴らしいご体験に驚きました。こういう楽しみ方があるんですね。飛行船から撮られた素晴らしい写真、「いいね」が3つや4つでは足りません。特にコンスタンツ旧市街やコンスタンツ大学の上空からの写真は、私にはすごい感動ものです(この街にはすごく思い出があるものですから)。
今回の私どもの旅行記では次に、Reinheitsgebotさんの旅行記にも登場しているプファールバウとビルナウを訪れることになります。今後もよろしくお願いいたします。
blumental2019年08月21日14時39分 返信する



