blumentalさんへのコメント一覧(2ページ)全44件
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とっても参考になりました~
blumentalさん こんばんは。
初めまして。
ブリュッセルから日帰り遠足で
リール
ルーヴェン
メッヘレンへ行こうと計画していて
シニアチケットだからブリュッセル10時発以降なのに3都市を欲張り(次の日から雨予報だったから)
タイミングのいい電車に乗り遅れ
メッヘレンを最初に行ったら 教会は全部13:00からしか開かなく全滅
しょうがないのでリールへ移動しようと電車に乗ったら人身事故で停まり2時間動かない(泣)バスに乗ってなんとか行き
月曜だから入れないところも←これは調べて覚悟の上
ルーヴェンは夕方になってしまい大学も入れず。
なんてことやって帰って来ました。
この各都市の旅行記とっても参考にさせていただき、ご挨拶が遅れてしまいました。
どの地もベギンホフ、少しだけですが行きました。
リールのベギンではトイレに救われ(笑)
3都市とも再訪したい街です。
心残りとも言う。
私の旅行記に貼り付けさせていただいていいでしょうか?
(自分で調べず丸投げ 苦笑)
ベルギーのトゥルンハウト、ヘーレンター
都市名すら知りませんでした。
また、おじゃまいたします。
これからもよろしくお願いします。
フィーコRe: とっても参考になりました~
フィーコさん、こんにちは。
いいねとコメントありがとうございます。昨年8月の本稿投稿を最後に、続きを書くこともなく、かなり旅行記離れしておりました(読むのも書くのも)。フィーコさんから頂いたコメントが再びフォートラを開くきっかけになり、当時を思い出しています。
ブリュッセルからのリール、ルーヴェン、メッヘレンの3都市巡り、何かとても残念な結果だったようですね。この地域の多くの教会は開くのが午後からなんで私も残念な思いをしたのを覚えています。人身事故で列車が2時間停まるのなんて悲惨ですね。悪運の3連発のようなご体験、(失礼ながら)とても読みたくなるような旅行記ネタですね(ご本人のご苦労とはうらはらにすいません)。
旅行記の貼り付けかまいませんよ。どうぞお使い下さい。旅行記楽しみにしています。
blumental2024年05月29日19時14分 返信する -
お読みいただきありがとうございました
ベギンホフについては全く知りませんでした。詳細なご説明でよくわかりました。
女性の生き方として誠に真っ当ですね。
御礼までRe: お読みいただきありがとうございました
noboruさん
こちらこそお読み下さり、さらにコメントまで頂きありがとうございます。
中世から女性だけの自立した共同体があったことに興味を持ちました。観光としては地味な場所ですが、茶色の煉瓦の建物、石畳、そして静寂感漂う雰囲気が魅力です。
blumental2023年08月26日21時22分 返信する -
なんとも素敵なオランダの西端の街。
blumentalさん、おはようございます。
初めまして。
マインツを検索していて、blumentalさんのドイツ旅行記に出会いました。
ミュンヘンから入って、フランクフルトから帰国までの行程がよくわかり、
とてもスムーズで、旅慣れた方なのだなっと,惹きつけられました。
奥様と二人の美味しそうなお食事風景もちりばめられながら、教会、市庁舎
など歴史的建造物を沢山訪ねられたのですね。歴史にも造詣が深くて~。
ひょっとしてオランダとか行かれてないかしらんとお訪ねししました。
ロッテルダムを基地にしての列車旅。面白いですね。
聞いたこともない街ばかりですが・・・フリシンゲンっていう町とても
魅力的です。静かな場所で出会ったおじさんとの会話とか、一人旅の
良さが出ていて、素晴らしい街歩きですね。
もっと拝見したいので、フォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
あまいみかん
Re: なんとも素敵なオランダの西端の街。
あまいみかんさん、
コメント頂きありがとうございます。それから2013年のドイツ旅行記にたくさんいいねをありがとうございました。
"旅慣れた方"だなんてとんでもない、せいぜい年に一度、夫婦で海外旅行に行くくらいでした(が、コロナ禍以降それも途絶えています)。このオランダ旅行記は珍しくひとり旅です。女房の行きたそうな場所は(いつか一緒にと)一応外しておいて、あとは完全に自分の好みにまかせて計画していると、ガイドブックに載っていない街が半分も含まれる行程になりました。
観光の情報はないままで訪問したフリシンゲンでしたが、とても魅力的な街で、観光初日から大満足の散策ができました。今までオランダのあちこちで風車を見ましたが、形もロケーションもここの風車が最高だったと思っています。
私の方も「大阪のおばちゃん」旅行記に訪問させていただきます(いくつか拝見しました)。今後もよろしくお願いいたします。
blumental2023年04月22日01時04分 返信する -
ご覧いただきありがとうございました
ボーデン湖は二回ぐらい通過したのですが、まだ泊まっていません、水上の住宅は 農地を増やすための言うのは すごいですね。
今年の夏は リンダウから湖を眺めました。 確かに 水上に家がありました。
お教えいただきありがとうございました。Re: ご覧いただきありがとうございました
noboruさん、
こちらこそコメントいただきありがとうございます。
ボーデン湖の杭上住居博物館は、解説文が読めないと内容のわからない他の博物館と異なり、解説抜きで水上生活者の雰囲気が味わえるとても気持ちの良い博物館でした。リンダウもいいところですね。ボーデン湖大好きです。
今年の夏の旅とはうらやましいです。また、旅行記拝見させていただきます。
blumental2022年10月20日10時28分 返信する -
終わっちゃいましたね…
blumentalさん
とうとう終わってしまいましたね、2016夏のドイツ旅。
寂しくなりますが、新しい旅行記に期待していますね!
さて最終地のマインツ、blumentalさんの奥さまと同じく青い教会が見たくて、
30数年前のバックパッカー旅の際に訪れました。
以前からシャガールの青い絵が大好きで、とにかく見たくて行ったのを覚えています。私たちはマインツ中央駅から歩いたのですが、長旅で疲れていたのもあってか、歩いても歩いても到着せずホントにしんどかったです。
でもその「青」を見た瞬間、疲れなんか吹っ飛んで感動したのを覚えています。
その後はマインツへは行ってないのですが、2017年と2018年にチューリッヒのフラウンミュンスターで見た、シャガールのステンドグラスもとっても素晴らしかったです。
こちらはマインツの真っ青なイメージとは少し違って、赤やグリーン、黄色などのカラーが際立っていました。
でもやっぱり、シャガールは青…ですね。
フランス・ニースにあるシャガール美術館にも行きましたが、なにせ年数が経ちすぎて、あまり記憶にありません(;;)
マインツの街中も、木組みの建物が建ち並んでいて、まるでおとぎの国の世界。
当時は20代で、乙女のような心を持っていましたので(笑)、
「こんな場所でプロポーズされたら断る理由がないよね…」
と、真剣に話したのを覚えています(笑)
それはさておき、すっかり挨拶のようなフレーズになりましたが、来年こそ、心おきなく旅に行けるようになって欲しいですね。
ではまた…
maggie
Re: 終わっちゃいましたね…
maggieさん、
おはようございます。コメントありがとうございます。
とうとうというよりも、やっとで書き終わりました。翌年の2017年の旅行記が初めて書いた旅行記で、その後2012年以降の旅行記を何年もかけ、だらだらと書いていました(途中コロナ禍になったため次の旅行は当分ないなと、のんびり構えて)。書き残していた唯一の年を書き終えたので(私のひとり旅を除くと)夫婦の旅行記は現時点ではこれで全てです。早く新ネタが欲しいです。
私が初めてマインツを訪れた時(確か1995年)は、全く不勉強で青い教会ということさえも知らなかったものですから、教会に入った時のインパクトの大きさは極まりないものでした。それどころか(この時すでにチューリッヒのシャガールは見ていたので)ステンドグラスの絵を見て、この教会、チューリッヒの真似して、ここまでシャガールっぽくしなくてもいいのにと思って帰ったのを覚えています。当時は無知極まりないものだったんですね。
ニースにも行かれたんですね。南フランスにはまだ行ったことがありませんが、いい所でしょうね。候補地に考えたこともありますが、いつになったら実現できるのか。今度旅行に行けるようになったら、旅行記の同行者の欄はシニアカップルと記載することになりそうです(女房は怒るかも)。
少し気温の下がった日もありますが、まだまだ夏は長引きそうですね。maggieさんもくたびれを出されませんように。では、また。
blumental2022年08月29日10時26分 返信する -
お久しぶりです^^
blumentalさん
こんばんは。
2016年のドイツ旅行記、楽しく拝見させていただいています♪
今回のリューデスハイムは特に…
2017年6月に、私もリューデスハイムへ行きましたが、
姉の唯一の希望のライン川下りをするために立ち寄ったのみで、
観光をする時間が取れませんでした。
駅に到着した時、
「えっ?こんなに小さい駅なら、大して見る所もないかな…」
くらいに思ったことを今更ながら後悔しています(;;)
30数年前に立ち寄った時も、夜遅くに到着、
おまけに翌朝早くに次の目的地へ向かったので、ほとんど記憶がありません。
よっぽどリューデスハイムには縁がなかったのか…
もしこの先ドイツへ行く日が来るならば、是非、リューデスハイムでリフトに乗り、
つぐみ横丁を散策し、夜にはビールと同じくらい大好きな白ワインを堪能したいです。
さて、そんな日が近い将来やってくるのかな?
来月から日本入国時のPCR検査が不要になるとか。
これで一気に海外へ行く旅行者が増えるんでしょうか?
我が家はまだまだ時間がかかりそうですが…
まだまだ残暑が厳しいですね、どうかご自愛くださいませ。
maggie
Re: お久しぶりです^^
maggieさん、
残暑お見舞い申し上げます。
旅行記を数報書いては、根気が続かず、数か月も中断してまた書いてみたりで、一向にはかどらない旧ネタ旅行記ですが、毎度お読みくださりありがとうございます。
リューデスハイムの街を観光なしに素通りされたのは残念ですね。でも、ライン川クルーズをされたのは大変うらやましいです(まだ、我々はクルーズしていないもんで)。
今までライン川流域のいくつかの街を訪問しましたが、その中でリューデスハイムは街歩きそのものを最も楽しめる場所だったように思います。ぜひ、いつかどうぞ。
と、人に勧めるだけでなく、私もまた行きたいです。以前だったら、今頃はトランクにいろいろ詰め込んでいた時期なのに、何もしない夏が3回も終わろうとしています。既に、この夏のヨーロッパ旅行を4トラにアップされているのをいくつも見て大変うらやましく思いますが、我が家はまだそこまでできません。でも近い将来、海外旅行記の新ネタが作れることを願っています(お互い様ですね)。maggieさんも、残暑とコロナにお気を付けください。
blumental
2022年08月26日09時52分 返信する -
たくさん調べていらっしゃるのですね。
こんにちは blumental さん
つい最近ミュンスターに行ったので覚えているところがいっぱいでした。
(すぐ忘れてしまうのでー('';)
たくさん調べて行かれているんですね。
わたしと夫は本を買い込んだりなどしても、結局そのまま読まず調べずに出かけてしまい、いろいろなところを見逃すということが多いです。
わたしは旅行記を書くときに本を見て復習しています。
ミュンスター城の前の広場、Scholossplatzは催しものがあることが多いようですね。
乗馬大会が見られたなんてblumentalさんラッキーでした。
それでは。お気をつけて。
これからもよい旅を。
Re: たくさん調べていらっしゃるのですね。
nekochanさん、
はじめまして、コメントありがとうございます。
旅行時に予習しているのは道順だけで、そんなに調べて旅行に行っているわけではありません。旅行記を書く時になっていろいろ調べ、昔の旅を思い出しつつ、再度旅行した気分になっています。でも、たくさんの見落としに気がついていつも後悔しています。
最近ミュンスターに行かれたそうで、あわてて4トラを見ましたら、ミュンスターの一番新しい訪問にnekochanさんの旅行記があるのに気付きました。ミュンスター城にも行かれたんですね。私らは城前の乗馬大会という異様な風景を見ましたが、nekochanさんのようにミュンスター場内を通り抜けて、裏の植物園まで行ってみたかったです。旅行記、じっくり拝見したいと思います。
blumental2022年08月16日09時33分 返信する -
年に一度の古本市遭遇なんて
初めて聞く名前の街。ああ、オランダは知らなさすぎるう。表紙写真で、1660年のおうちで、脳内旅行中。ありがとうございます。ベルギーを少し明るくした感じの国でしょうか。
Re: 年に一度の古本市遭遇なんて
mom Kazukoさん、
コメントありがとうございます。明るさはオランダもベルギーも同じですが、私にはオランダの空の方がやけに広く感じられました。何しろ山が全くないんです。小高い丘にも遭遇していません。街歩きしても、坂があったような記憶がありません。訪問したどの街にも運河があり、運河沿いの煉瓦の街並み風景が一番脳裏に焼き付いています。
mom Kazukoさんは私にとって知らなさすぎるたくさんの国を訪問していらっしゃるようです。また拝見します。
blumental2021年06月18日16時03分 返信する -
書き込み有難うございました。
blumentalさん、
ゲッティンゲン、ハン・ミュンデンに限らずよく調べておいでです。
ゲッティンゲンのゲーテアレーの名称の由来が分かりませんでしたが、ゲーテが一時住んでいたのですか。
ハン・ミュンデンの黒熊亭の建物は私が見た2年たってもそのままなんですね。立派な木組みの家なのに勿体ないことです。
旅も終わりに近づきましたね。私のたどった町とほぼ重なっていたので楽しみにしていました。海外旅行はまだしばらく駄目でしょう。私はもう海外には行きませんが、blumentalさんはまだ機会がおありと思います。そのうちに新しいブログにお目にかかれることを期待します。 -
またもやもったいないことをと
うんと昔、コブレンツの白ワインにご機嫌で列車に乗り、ルクセンブルグを目指す途中、この町に下車。カールマルクスの家がみられるらしいから。と、ひょいと思いついて食事がてら。
blumentalさんの旅行記でまた学習。豪華なパイプオルガン見逃した。大聖堂の天井は、漆喰の色に白が浮かび上がり、まるでカメオ細工だなあと。
友人は、ドイツ最古の町として訪問。この山の中の小さな町の歴史への私の無知。つぶさにリアル報告してくれた時もなんともったいないことをしたと後悔しきり。以来、トリアに申し訳ない気持ちもあって・・・。この町も今どうなっているかしらん。
Re: またもやもったいないことをと
mom Kazukoさん、
確かにもったいないことをされましたね。ドイツらしくないものがたくさんあるドイツ最古の町。いろいろある中で一番印象的だったのが大聖堂でした。たくさん教会を見ていると似たり寄ったりというのにも多く出会いますが、この大聖堂の内陣天井は他とは違っていました。まさにカメオ細工です。
Kazukoさんの旅では、ひょいと思いついて食事がてらの下車というパターンが多いのでしょうか。機会があれば、コブレンツかルクセンブルクをご紹介下さい。では、また。
blumental2021年04月22日17時34分 返信する



