binchanさんへのコメント一覧(17ページ)全261件
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色んな駅の駅名標、素晴らしいです。
binchanさん 今晩は。
フツーの人がまず訪れないような駅ばかり。本当に凄い(笑)セメント工場ばかり。コンビニも無い。
和仁站に傾いて停車する電車、多分ホームがカーブしてるんじゃないでしょうか?カントって言います。
悠遊カードの読み取り機、自分も使い方が分かりません。自分の悠遊カードも調子悪くて改札で良くエラーでひっかかっちゃうんですよ。コンビニ、バスは大丈夫なんですけどね。
治安の良い台湾でも悪い狼がいるんですね、binchanさんも辺鄙なところばかり行ってるので気をつけて。襲われたら死んだふり(笑)
へけけ -
やっぱりbinchanさんはフツーじゃない。(良い意味で)
binchanさん 今晩は。
まず站牌は普通に「ホームの駅名表示の看板」で良いのでは?ちょっと長いか。
永楽って駅も行ったこと無いですが蘇澳新から花蓮まで一駅ずつ行くのに列車ダイヤを考えて順番どうり行かないっていうのはヤッパリ凄い!
蘇澳新から永楽までタクシー代をチップを含めて950元っていう半端な金額はどうやって算出したんでしょうか1000元じゃダメなの?
そもそも蘇澳新から花蓮までの区間って街らしい街もないしセメント工場関係ばっかりでフツーの人はまず行かない場所。しかも列車本数も少なくて計画が立てずらい。自分が行きたい武塔、漢本、崇徳とか行ったんでしょうか?
復興號の車両はbinchanさんが見たとうり、復興號の他に區間車、主に花蓮から枋寮方面に使われてます。以前は高雄まで来てたんですが、少なくなりましたね。良い味醸し出してますよね。
へけけRE: やっぱりbinchanさんはフツーじゃない。(良い意味で)
へけけさん、こんにちは。
站牌の件、コメントありがとうございます。
せっかくご回答いただいたところですが、実は「駅名標」というのだということが判明いたしました。投票いただいた方の旅行記を見てわかったんです。
もちろん全駅めぐったんで、へけけさんがご興味ある3駅も行きましたよ。漢本、崇徳は駅自体が面白く、武塔は駅周辺が興味深かったです。ご期待ください。
タクシーのチップの件ですが、ツッコミ感謝いたします。
実際払ってないのに1000元と書くのも気が引けるし、かといって950元になったつまらない理由を長々と書くのも…、と思い誰かに聞かれたら書こうと思ってたんですよ。
もちろん1000元札で払って「ずいぶんガイドしてもらったのでお釣りはいいです」と言ったんですよ。でも運転手さんが「それじゃもらい過ぎだから」と言うので、50元だけお釣りをもらったという次第なんですよ。お釣りがなぜ50なのかというと、コインが欲しかったので(ロッカーとか使うときにいるでしょ?)私が指定したんですよ。こういうところ、私やっぱりちょっとオカシイですよね。運転手さんも「なんでやねん」って顔してました。
復興號型車両、いいですよね〜。コメントに「高雄」とあるので以前の自分の旅行記をチェックしてみたら、南迴線の時に何度も乗ってました。その時はかえって普通過ぎて何とも思ってなかったみたいですね。でも乗り心地や内装も好きな列車だったということは思い出しましたよ。
binchan
2016年05月04日09時44分 返信する -
binchanさんの旅行記をつまみにショーチュー飲んでます。♪
binchanさん こんにちは。
そうなんですよね、御自分でもおっしゃてるようにbinchanさんは何を着てても上品さが醸しでちゃってるんですよね。(笑)99%日本人に見られるでしょ。自分は99%台湾人に見られる。
福隆、墾丁に原発が有ったんですね。ところで御自宅は半田市かな?
今、binchanさんのバックナンバーを読み返してますが例の三バカカフェはおやじが一人で行く所じゃないですね、でも行くつもり。
三貂角の三貂ってサンディアゴなんですね。勉強になるなあ。
当分、binchanさんの旅行記に突っ込みますよ。 -
今回もフツーの人が行かない所ばかり、凄い!
binchanさん こんにちは。
いきなり多屋ってとこで降りてタクシーでセントレアへ。間に合って良かったですね。でも人の失敗談ってちょっと嬉しい(笑)自宅は名鉄常滑線の柴田、太田川あたりかな(ストーカーです)
今回のコースも凄いマイナーですね。自分的には凄い羨ましいんですけど、多分今回もなんでこんな所で降りるんだの連発だったんでは(笑)
それと枋寮の駅前の鐡馬ホテルは普段は別の場所で自転車屋さんをやってるんですね。binchanさんの旅行記にちゃんと出てました。次回はその自転車屋さんでレンタルして例の三バカコーヒーに行くつもりです。
へけけRE: 今回もフツーの人が行かない所ばかり、凄い!
へけけさん、いつもコメントありがとうございます。
ご忠告通り、ワタクシのお上品さをカムフラージュするなりで出かけましたけれど、醸し出されるものは隠しきれませんでしたわ、オホホ。
やっぱり鉄道系は楽しいですねえ。バスも絶景路線だったんですけど、なにせそうそう途中下車もできませんから。もっと潤沢に時間があればね。
へけけさん、枋寮方面はまってますね。三馬鹿コーヒーは、「誰が馬鹿なんだろう」と思って行ってみたら、そんなところに一人で行った自分が「馬鹿」だったという結末でしたよ。へけけさんも、家族連れや若者たちのグループに交じって頑張ってくださいね。
私は柴田よりずっと空港寄りにあるんですよ。駅名は一応内緒ですけど。それで降り間違うってあり得ないです。本当に自分が信用できなくて、旅行中何度も予定表や時刻を確認してましたよ。キンチョーの連続です。
今回の旅行記も調べたいことが満載でちっとも先に進みません。でも見捨てずによろしくお願いしますね。(ちなみに27までありますから)2016年04月30日21時22分 返信する -
台東のバス情報ありがとうございました
binchan様
こんにちは。
私事で恐縮ですが昨年の夏に高雄・台東に行ってまして、帰国後は秋のヨーロッパ旅行の準備に忙しく旅行記を書かないまま放っていたのですが最近になってようやく手を付けました。
あの時、参考にさせてもらった旅行記どれだったかなと復習すると、なんとbinchan様の旅行記だったのですね。
投票が今頃になってすみません。
こちらの旅行記の台東火車駅〜市街のバス情報がとても参考になりました。
こんなに詳しく書いてあるガイドブック、他に有りません。
台東や東海岸辺りは本当に情報が少なく収集に苦労しました。助かりました。
偶然ホテルも同じ所で予約後この旅行記を拝見していたので
「お風呂はハンドルを左に回してしばらく待つ」とメモして行きましたよ。
もし差し支えなければbinchan様の旅行記を参考にさせていただいた事を私の旅行記に記載したいのですが、トラベラー名等記載させていただいてもよろしいでしょうか?
marketa
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10人から!!
binchan様
何度もスミマセン、旅行記の最後にまとめて感想を、と思っていたのに書ききれずこちらに参上しました。
機関車、「10人以上」と言う条件は一人旅には厳しいですね。
自分がバーンスカーシュティアブニツァで5人以上で見学ツアー催行というところ私1人しかおらず仕方なく待っているとようやく2名来た時点でなんとか3人で開始してもらったことを思い出しました。5人でも大変だったのに10人とは・・・。
そして、11時のバスで切り上げられた状況は自分が青の洞窟を見にVis島に行った時の状況と似ていて、
次のバスまでここにいるのが「果てしなく長く感じてきた」という表現が自分のあの時の心情を表す言葉のように思えて本当に人ごととは思えませんでした。
ただ私の場合は早い時間のフェリーで島を去った後も「もしかしたら残っていたら見ることができてたのかも」とかなりウジウジ考えてしまいましたが
binchanさんは「けっこうあっさり決断」と書かれていて、えらいですね。
旅はこうやって常に前向きに楽しまないと、と反省させられました。
marketaRE: 10人から!!
そうなんですよmarketaさん、実はVis島の一件はもう共感しっぱなしでニヤニヤしながら読んでました。コメントしてなくて申し訳ありません。でも頑張りましたよねmarketaさん。何軒も代理店を回って、最後まで質問してましたもんね。
私も午後2時くらいまでは待つ覚悟で、一日あの鉄道に充ててたんですけど、もう客が来る気がしなかったんですよホント。なまじ機関車に火が入っていたので期待しちゃいましたけど…。
「私が10枚切符を買えば運行しますか?」って喉まで出かかりましたが言うのはやめました。10枚買うと40ユーロですが、日本からわざわざ乗りに来た身としてはそれくらい払っても乗りたかったんです。でもさすがにヤな感じかな〜と思っちゃって。でもそれは言ってみればよかったって今でもウジウジ思ってます(笑。ま、あそこはかなりの確率で列車は出ないと思ってましたし、乗車経験の口コミが英語でも見つからなかったので、そんな施設すらない可能性もありましたから、機関車見ただけで目的は半分以上達成してるんです。
バンスカーシュティアヴニツァの一件はラッキーでしたね。でも、どうせガイドさんも待機しているなら、一人でも案内した方がいいですよね。完全予約制ならわかりますけど。
お返事コメント書いていたら、marketaさんの旅行記にコメントしようと思っていたことを思い出しました。
これからお邪魔しに行きます。
binchan
2015年12月07日16時11分 返信する -
お疲れ様でした
binchanさん
旅行記投稿、お疲れ様でした。とても楽しませていただきましたが、これだけたくさん投稿されるのは大変だったのではないでしょうか。
ニトラ城での料金の聞き間違いは、同じようなことを私もしたことがあり(fourty euroと言われたと思って50ユーロ札を出したえらたくさんおつりが来てfourteen euroだったんだと気付いた)楽しく読ませていただきました。
ハフラーノク野外考古学博物館があいてなかったのはなぜだろう?(残念でしたね)とか、
スタラービストリツァの天文時計素敵なだあとか、
そうそう、スロバキアの土日ってスーパーやお店午前中だけだったとか、
スロバキアのレストラン安いよね、とか
本当にいろいろ共感したり楽しみながら読ませていただきましたが、やっぱり一番印象深かったのはカルバリーとDrazovceでの道案内でお金を請求された話でした。
私もよく道を聞いたり、地図を見てたら「Can I help you?」と声を掛けてもらったりすることも良くあるのですが、一度もお金を請求されたことはありません。ちょっとショックでしたがこういうこともあるんですね。
binchanさんの下調べ&調査量に脱帽しながら、なにより地元の人々との交流の様子を楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。そして、今後のご旅行も期待しております。
marketaRE: お疲れ様でした
marketaさん、こんにちは。
いろいろと共感していただいてうれしいです。この旅行記、共感しながら読んでいただける方が少ないだろうと思っていたので。
道案内のお金要求は考えてみれば理にかなったお金の要求なんですけど、女の子の方はとても申し訳なさそうに言ってきて…。あの子が専門の教育を受けて観光ガイドになったとしたら、堂々とあの何倍ものチップをもらえるようになるのに。あの子にはその能力も資質もあるのに、おそらくはその機会を与えられないんだろうな、なんて、私はこんなちょっと上から目線で見ちゃいがちなんですけど、意外と彼女たちの方は観光客に道を教えてあげること自体を楽しんでるかもしれませんね。
marketaさんは宿の方と直接やり取りされたりして、かなり英語が話せそうなのに、数字を聞き間違えたことがあるなんて、ちょっと親近感〜。でも現地でのハプニングに対応している様子を拝見すると、やはりかなりおできになる。だからあまり下調べをしなくても大丈夫なんですよ。(といいつつ、marketaさんの下調べも半端ないでしょ。)私の語学力では突発事象に対応できないんです…。
そちらの旅行記はまだまだ続きますね。頑張ってください。
binchan
2015年12月07日15時48分 返信する -
写真がみんな絵葉書みたいで綺麗ですね。
binchanさんこんにちは。
御無沙汰してます。オフ会ではお世話になりました。
北欧って物凄く遠いところで多分片道10時間以上かかるんでしょう。自分にとっては夢の国で英語も喋れないし、binchanさんには尊敬しちゃいます。
なにげない風景がとても絵になるっていうか、電車にしても、建物にしてもデザインが美しいです。
自分は相変わらず台湾ばかりですが老後はのんびりヨーロッパ鉄道の旅をしてみたいです。ヨーロッパの電車ってカッコイイですよね。
へけけ -
RE: スロバキア
楽しく旅行記拝見。まだスロバキアには出かけておりませんので。
サマー・シーズンは9月末で終了です。わたしも、それを知って9月にベルギー・オランダ(ダンケルク・バストーニュ・リエージェ・アーネム)に出かけてきました。では -
保険証
binchanさん
ご無沙汰しております。
「スロバキア」情報が少ない場所なので、参考になります。。
それにしてもチェコって海外旅行保険の携帯が義務なんですね。
カード持ってりゃいいやと思っていましたが、他にもそういう所あるかも知らないので気を付けねば。
今後の旅行記楽しみにしてます。


