bambiさんのクチコミ(14ページ)全285件
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投稿日 2016年02月10日
総合評価:5.0
ここは他のアンコール遺跡と違って少し離れた場所にあります。
ガイドブックによると途中に山賊が出るとか書いてあったのでかなりビビりながらトゥクトゥクで揺られて向かいました。街の喧騒から離れ、田舎道を走り…そんな道中もここの魅力に含まれる気がします。手付かずというか、手が付けられないというか、そんなこちらは、まだ周辺には地雷があるので勝手にあちこち行かないように。訪問したのは午前中で、少しの観光客と、地元の子と思われる子達が走り回って時々声を掛けてきました(多分案内するとか言っていたんじゃないかな)タプロームが観光客で溢れ、ちょっと「観光地化」し過ぎているのに対し、こちらは本当にひっそりとしているので、より物悲しい儚さと時間の流れを感じます。ここは順路らしい順路もなく、何処まで入っていいのか、何処まで登っていいのか、かなり自己責任です。それ故自由にいろいろ見れるので面白いところでもあります。足場は良くはないので、特に歩いて廻って探検したいなら歩きやすいスニーカーで行ってください。壁などに捕まらないと危ない場所もあるので、気になる方は軍手も持っていって下さい。乾季に行きましたが雨季でもコケが生えてそれもまた綺麗だと思います。遠いけど、ラピュタのモデルになったのが本当かどうか分からないけれど、是非行っておくべき場所です。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2016年02月10日
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投稿日 2016年02月10日
-
朝日を見たり、日中観光したり、夕方ぼーっとしたり…様々な顔を見れます
投稿日 2016年02月10日
総合評価:5.0
2dayや3dayパスがあるのでそちらの購入がお勧めです。
最初は現地ツアー(といっても他に参加者がおらずドライバー、ガイドと私だけというとてもお得だった)で日中に訪問し、外側から順に中へ、上へと廻りました。世界史が苦手でしたがガイドさんの説明を聞きながらおぼろげながら思い出し、外壁のストーリーに思いを馳せたり、所々残る内戦の傷跡に心を傷めたり、いろいろな想いが出てきます。一番上の高いところは行列も出来るし、曜日や時間に制限があったはずなので1日しか行かない方は是非調べて行ってください。そしてだんだん混んでくるのと日中はかなり暑くなるので(日本からのツアーで来ていた高齢者の方は辛そうでした)午前中早めに行くと良いと思います。午後は庭でぼんやり眺めたりしていても気持ち良いです。
翌日は、前日にガイドさんから紹介してもらったトゥクトゥクドライバーを雇い、サンライズへ。まだ暗いうちから向かうので思いのほか肌寒かったですが、シルエットが徐々に浮かび黄金色に発色した様は本当に神々しくこの世とは思えない美しさです。時期によると思いますが、手前に溜まった水面に蓮と写りこんだアンコールワットもまた綺麗で、暗いうちから完全に陽が登るまで、様々な表情を見れるので、これは外せません。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月10日
総合評価:3.0
ナイトマーケットもパブストリートも歩いてすぐの立地なので、女一人でもあまり危険な感じはなく(最低限の注意はしますが)安心して過ごせました。古い感じもしましたがカンボジアらしい雰囲気で、掃除もきちんとされていたしスタッフの方もにこやかで感じが良かったです。朝食はいまいちでしたが…そこはあまり期待していないです。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
死海に面したユースホステル。すぐ裏手には国立公園があり、野生の動物も見られます
投稿日 2016年02月02日
総合評価:4.0
ユースホステルの女性用ドミトリーを利用。
ほぼ90号線沿いにあり、エルサレムからのバスがここで泊まります。
90号線をまたいだ先に死海が広がっているので部屋から死海のサンライズも拝めました。
死海はまん前ですが入れるポイントではないです。死海に入って楽しめるポイントは限られます。私は少し南下した先にあるエイン・ゲディ・スパを利用して死海や泥パック、スパ、食事、買い物を楽しみました。こちらもバスが停まるので事前に時間だけ調べておけば心配ないです。
すぐ裏手が国立公園ということもあり、ユースホステルの周りには、猫だけでなく、アイベックスやハイラックスというなじみのない動物もいます。
時間がなくて国立公園には入りませんでしたが入り口付近から少し見えます。
部屋はほぼ寝るだけでしたが、結構きれいだった記憶があります。
食事はまあこんなもんかな、と。
死海のもっと南側周辺には豪華なホテルがたくさんあるようですが、自然を楽しみつつ、手ごろな値段でゆっくりしたい方はこちらでよいと思います。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月02日
総合評価:3.0
バスターミナルから近いこと、ぺトラに歩いて行ける事、を条件にネットで探しました。
丘の上にあるのでぺトラに向けては坂を下って道なりにずーっと歩いて行きます。
割と宿に近い場所に遠距離バスの停留所があります。
誤算だったのはぺトラまで結構距離があったこと。わざわざタクシーに乗る距離でもないし、(そもそもタクシーいないし)夜のことを考えて歩く気で行ったものの、なかなか辿り付かない。下り坂だから良かったものの、着くまでに結構歩く羽目になりました。ぺトラでは当然一日中歩きまわり登ったり降りたりもしたので疲れます。帰りも途中で地元の人向けの定食屋チックなお店でご飯を食べつつ歩いて宿へ戻りました。そんなこともあってぺトラバイナイトを断念。また往復する気にもなれず、女一人なので安全も考えての結論です。楽しみにしていたので結構残念。バス停が近いのは都合良かったですが。
古い感じですが部屋はきれいでそこそこ広かったです。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月02日
フローレンティン バックパッカーズ ホステル(エイジ 18-40) テルアビブ
総合評価:3.0
イスラエルでバックパッカー&ドミトリーデビューをし、イスラエル国内・ヨルダンと周り帰国前に戻ったテルアビブで2泊したのがここでした。値段とネットで見た写真の雰囲気、そしてバスステーションから歩いて行けそうという理由で決めました。実際歩けますが15分くらいかかります。
入り口でフロントを呼び出すのですが、垂れている紐をひっぱっても応答なく、電話番号が記されていたけれど携帯は使えないので困っていたところ丁度人が出てきてくれました。階段を上って行くと、イメージ通りのバックパッカー達がテラスのソファやハンモックで寛いでいます。泊まったのは女性部屋で2段ベッドが5つある狭い部屋です。基本大きい荷物はロビー(テラスですが)の片隅にあるロッカー(扉なし)に置く感じで、正直ちょっと不安でした。もっと節約したい方は、テラスのハンモックやソファで寝るという選択肢もあるようです。シャワーは2つしかなく、男女の区別もないので、行って使ってたら時間を置いて行くか、前で少し待ちます。そんな感じなのでちょっと落ち着かないです。落ち着いて着替えるスペースもなく、下着姿でロビー(テラス)に来て荷物を開いている女性もいました。誰も気にしていませんが…。自由でフランクで、イスラエルらしいなと感じました。滞在中他にアジアの方はいませんでしたが壁に日本の宿泊客が書き残していったであろう張り紙なんかもありました。スタッフは気さくな感じで良いです。
帰国の日が安息日でバスが動かないので、スタッフに頼んでタクシーを手配してもらいました。安くてのんびりと気楽にすごしたい、若いバックパッカーには良いと思います。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月02日
Austrian Pilgrim Hospice エルサレム
総合評価:4.0
個人手配の一人旅は何度かしており、イスラエル・ヨルダンを旅するに当たって利便性を考え初めてのバックパック旅を決意。それに伴い、予算を抑えることと、イスラエルはユースホステルがきれいで充実していると聞き、ユースホステルを利用することを思い立ちました。そんな中、エルサレムの旧市街で探していると見慣れない「ホスピス」なるものを発見。元々は中世ヨーロッパで、旅の巡礼者を宿泊させた小さな教会だそうです。しかも場所がヴィア・ドロローサ。入り組んだ旧市街ですが、ダマスカス門から入れば分かりやすい場所です。教会好きでもあったので、迷わずこちらに決めました。名前の通り、オーストリアのホスピスです。旧市街は道が細かく込み入っているし整備されていないのでスーツケースなどは運びにくいし路に迷いやすいです。そんな中こちらは門から近いので本当に便利でした。ヴィア・ドロローサにあるので当然観光地ど真ん中です。屋上からは金のドームも見えました。歴史の中にいるんだと実感します。建物はヨーロッパらしくきれいで内装やインテリアが素敵でした。中にカフェもあるので夜にアルコールやケーキも戴けます。2泊して一度死海方面へ行き、戻ってきてまた1泊お世話になりました。違う部屋に泊まりましたが、どちらも8人~10人くらいの部屋だったと思います。他のドミトリーはベットが結構窮屈に入れ込まれていることが多い印象ですが、こちらは一部屋が広く、スペースが十分に取られています。荷物を入れるロッカーも備え付けられており大きくきれいで使いやすかったです。朝食も質素とか言うことはなく種類も多くホテルで戴く朝食と変わらなかった印象です。行く前に、つたない英語で複数回メールで問い合わせをしましたが、毎回その日のうちに丁寧に返信してくれて不安もまったくありませんでした。シャワーも温かいお湯が出ましたし、備え付けのドライヤーもありました。宿泊客は(イスラエル全体的に)ヨーロッパの方が多く、特にこういう施設だからかおとなしい方が多く、アジア人は見ませんでした。建物内ではヨーロッパ(西欧)にいるかのような錯覚に陥りました。
- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月02日
総合評価:3.0
個人手配の一人旅は何度かしており、イスラエル・ヨルダンを旅するに当たって利便性を考え初めてのバックパック旅を決意。それに伴い、予算を抑えることと、イスラエルはユースホステルがきれいで充実していると聞き、ユースホステルを利用することを思い立ちました。イスラエル到着が夜だったのでまずはテルアビブで一泊、土地勘はないのでネットで予算と口コミと勘で選びました。バスに乗るまで苦労しましたが(駅近くで聞くも、英語が出来る方がいなかった…。みんな英語が出来ると聞いていたのですが。でも、一生懸命考えて通りがかりの人も巻き込んで考えてくれました。親切)バスの運転手さんに降りたいバス停を伝えたら降りるときに教えてくれました。初めての国で、暗くて、「イスラエル」という未知で少し怖いイメージの国でしたが一気に印象が変わりました。バスを降りてからも、プリントアウトしておいた地図で通りを確認しつつ、割と簡単に辿り付けました。初めてのドミトリーで不安もありましたし、英語も出来るわけではないですが部屋とベッドの番号、シャワーの場所、チェックアウト時はシーツをフロントに持ってくる、ということだけ分かれば問題ないです。着いた時間が遅かったこともあり、部屋は明かりが消され、何人か眠っていました。暗い中でごそごそと荷物を探ってシャワーを浴び(水しか出なかったので体を軽く流した程度)誰がいるかもわからない部屋で眠るという初体験。翌朝はせっかくなので少し早めに起きて近所を散歩しました。昨晩は暗くてわからなかったけれど、本当に海まですぐで気持ちの良い場所です。駅やバスターミナルからは少し離れているかもしれませんが、バスや乗り合いバスが頻繁に近くを通っているのでアクセスは悪くなかったです。
- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:3.0
数字に強いインドらしい見所。一見変わったオブジェのたくさんある公園ですが、どうやったらわかるの?という時計など、インド人てすごいなあ、賢いなあと関心させられます。理解できなくても、フォトジェニックなオブジェとして、こどもとかでも楽しめそうです。
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:4.0
川沿いに向かっていくと丘の上にお城が見えてきます。その麓で象のタクシー乗り場があり、次々に象が九十九折の坂を登って行き、渋滞状態でゆっくり登るので、象の上から眺めた麓の町並み、前の象のお尻、後ろの象の顔など存分に象ライドを楽しめます。一頭一頭ペイントが違うので、見ていて飽きません。象使いの方も、乗りながら携帯で話していたり、見ていて面白いです。途中でおじさんたちがたくさん待機していて写真を撮りまくっています。恐らく後で売りつけられるんだろうなと思いつつ無視してください。降り口付近でガイドが待っててくれたので一瞬下りるのを待ってもらい記念写真も撮れました。上に着くとものすごい人・人・人。これまでも人の多い場所は訪問しているものの敷地の広さと時間帯からそこまで混雑を感じませんでしたが、こちらは時間のせいもあってか激混みでした。中庭があったり鏡の間があったり見所は多く、写真スポットも多いです。お店や物売り、コブラ使いなんかもいて賑わっています。宗教的なものなのかわかりませんが、カレーを配っていたところがありました。あれは何だったんだろう…?
こちらでお手洗いを使用しましたが、、、まあ場所的なことや国的なこと、人の多さを考えると仕方ないけれど、こういう国を訪れる際はトイレットペーパーを少しちぎって持ち歩いておくと良いですよね。ウェットティッシュもです。あと出来るだけホテルや飲食店で済ませておく。帰りは車のある場所まで歩いて下ったのですが物売りが結構しつこく付きまとってくるので、根負けしないように。欲しくても「その値段ならいらない」と帰る不利をするなど演技して値切ったほうが良さそうです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:3.0
ピンクの町ジャイプールはピンクの建造物で溢れていますが一番有名なのがこの風の宮殿。名前を知らなくても写真を見たことがある方は多いのでは。
通りに面しており、たくさんの小窓から通りを眺めていたらしい…で、その奥・裏を見たいのですが、実は奥行きはない、通りでこの正面の写真しかないはずです。
街中の通りに面していることもあり、アクセスは良いですがひっきりなしに車が通るので、通りの反対側からタイミングを計って写真を撮ってください。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2016年02月01日
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:4.0
現地のツアーで訪問。場所は少し離れていた気がするので個人でいくのは面倒な印象。
こちらはあまり有名ではないかもしれませんが(インドは世界遺産も多いので)
「落下の王国」という映画のロケ地にもなった場所で、見て以来行ってみたいと思っていました。赤い変わった建物がいくつかあり、小さな都市となっています。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:5.0
前日にサリーのレンタルを頼み、早朝まだ真っ暗な時間から着付けてもらいオープンに合わせて向かいました。ガイド(インド人)は寒いのが嫌だったのか、「朝いってもつまらないよ」と言いましたが説得して決行。既に行列が出来ていました。入り口はインド人と外国人に分かれ、更に男女で分かれていた記憶があります。料金もインド人と他で違うようです。チケットはツアー料金に含まれていたのでガイドが買ってくれたのですが、入場時になにやらチップ(裏金…?賄賂?)的なものをスタッフに渡していたようで、そのおかげかどうか分かりませんが入場の列も「こっちでいいよ」とインド人の方に入れてもらいスムーズに進みました。入場時にセキュリティチェックがあるのでそこで少し時間がかかりますが、それを越えたら遠めにあの白亜のドームが見えてきます。ちょうど朝日が昇り始め、影になっていた建物に陽が指して行く様子はこの時間ならでは。寒い中我慢していった甲斐がありました。人はそれなりにいますが、この後昼や午後に向けてどんどん増えていくのでそれと比べたら少なく、見やすいし写真も撮りやすいです。敷地が広いので割りとお時間かかります。見るより写真をいろいろ撮るのに時間がかかった気がします。陽が上りきってからも、真っ青な空に白亜の宮殿が映えてきれいです。
早朝から行ったのでお昼前には出ましたがその時にはものすごい人で、さらに入り口の列も凄かったです。夕暮れ時もきれいだと思いますが、混み具合を考えると朝日や夕日狙いのタイミングで陽の昇りきっている時間も含めて少し長めに滞在というのがお勧めです。真昼間はその光しか楽しめないし、人も多いしおそらくものすごく暑いです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月01日
総合評価:4.0
街中にありつつも、広大な敷地を持つお城です。
無知でしたが、入ってみると随所に見所があり、1,2時間ではけっこう忙しいくらいの広さと内容です。また中や入り口付近にいる現地の方、インド国内から来た観光客の方など見ているだけでも結構楽しめました。
人が多いけれど敷地が広いのでそれほど気になることはありません。
国内からの観光客が多く、日本人はインドではタレント並に人気者になると聞いていたのですがここでまさにその状況で、あちこちから「写真とって」とせがまれ、集合写真のような状態で、カメラが何台も入れ替わり立ち代りという面白い経験をしました。
ホテルの長食事もそうだったのですが、特に南インドの方からすると珍しく重宝がられるようです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年01月29日
総合評価:4.0
かつてはバックパッカー憧れの秘境、世界一周旅行者がたどり着く地でしたがだいぶメジャーになり年配の方が行けるツアーなんかも組まれているようです。その分ごみ問題が大きくなっていますね。残念です。
日本人は雨季狙いですが欧米の方には雨季乾季問わず人気のようです。
私も、そう簡単に行ける場所ではないので雨季狙いで行きました。
贅沢を云えば新月の時に連泊出来れば良かったのですが、残念ながら一泊で、夜は雨・雷でした。時間に余裕のある方は是非せっかくなのでのんびり滞在してはどうでしょうか。ただし、思っている以上に日焼けするのでサングラスと日焼け止めと帽子必須です。正直目でそのまま見て楽しみたいし、撮影時は顔を出したいので外したりしてましたが眩しすぎて長時間目を開けていられないのと、サングラスを持って来なかった方が夜になって「目が痛い、目が開かない」とちょっと深刻な状況になりました。私は帽子なかったのですが、肌の日焼けを見た感じ頭皮も髪も結構焼けているはずなので、今後のためには被ったほうが良さそうです。広いので多くの観光客がいてもみんなばらばらに散ってあまり気になることはなかったです。ごみのことを考えると規制したほうが良い気もしますが、あの感動を多くの人にも知って欲しいです。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年01月29日
総合評価:5.0
ツアーで利用したので単体の価格はわかりません。
塩のホテルは他にもありますがこちらは湖畔にある割とリーズナブルなホテルだったと思います。湖畔なのですぐ塩湖を望めます。場所柄、不便なところもあり、夜に停電になったりするのでライトを持っていると便利です。部屋によってはお湯が出ないという話もありました。お湯が出ているうちにさっさと済ませたほうが良いかもです。食事もボリビアならではのものがたくさん出ておいしかったです。塩で出来たテーブルで、塩で出来た器でお酒も飲めます。アルコール強い方は是非。周りには塩湖以外何もないので、お水などは買って置いてください。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 塩で出来ているので、不便なところもあります
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 5.0
- なんといっても塩湖の湖畔!
- 客室:
- 3.5
- 塩で出来ているので、不便なところもあります
-
投稿日 2016年01月29日
総合評価:4.0
ツアーに組み込まれていましたが個人で行くのはアクセス悪そうです。
船で向かうと大小さまざまな島があり、色とりどりの民族衣装で出迎えてくれます。
ネットでドラクエの世界みたいと称されていましたが、本当にメルヘンです。
島の構造も簡単に教えてくれます。民芸品を売っていますが、生活は楽ではなさそうです。通学も大変とテレビで見た記憶があります。
宿泊施設のある島もあり、オリジナルのスタンプがあってパスポートに押してくれます。(マチュピチュにもありますね)- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0



