アルデバランさんへのコメント一覧(16ページ)全492件
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そのままおフランス
アルデバランさん
恥ずかしながら帰ってまりました。 私も今回は東京に5回行く羽目になりましがが、東京駅をちらっと、それと山手線からビル群を。あとは人形町と。そのうち秋葉原に2回、PCを持っていく、引き取るだけに行ってということで、殆ど姫路から日帰り。夜のビル群みたいなと思いますね。
しかしまあ、ここ、そのままおフランスですやん。
大将RE: そのままおフランス
大将様 こんにちわ
そうなんですよ
大宝律令の神亀年間にさかのぼる内匠寮が心血注いで造った傑作は、ベルサイユ宮殿やルーヴル宮殿を参考にしたそうです。
四谷の一角に周りと違和感ありありで存在します。
なんせ、責任者の片山東熊はヨーロッパやアメリカに3回も出向いて何か月もかけて調べたそうですから。
今回は公開されませんでしたが、「東の間(旧喫煙室)」ってのがあって、そこはまさにアルハンブラ宮殿だそうです。
宮殿にムデハル様式があるのは非常に珍しいそうで、ぜひ見たかったんですが…
短いながらも日本の地、しかも東京に5回も!
お疲れ様です
アルデバラン
2015年09月13日08時03分 返信する -
ミッション、お疲れ様でした!
アルデバランさん、おはようございます。
ブッダパークの見比べレポートありがとうございました。
アルデバランさんに一日費やして頂いたおかげで、国境付近の二つの都市の相違を垣間見れる楽しいレポートを拝読する事が出来ました。
知らなかった事とはいえ、結果、規模の大きい方からの見学だったので、尻すぼみな感想になってしまったかも知れませんが…
対数ヶ月前に訪れたラオスが、はるか昔の事のように思えてしまいました。
少しでも早く新たな記憶を植付けに行かなくちゃ!(笑)
メビウス -
石段に転用された飾り石の段は踏んではいけない気がします^ ^
アルデバランさん、こんばんは
バイクでGO!のシリーズ、楽しく拝見しております。
ジャワ島の寺院にいらっしゃったときにも同じことを申しましたが、
ここも、ラオスの飛鳥村、奥ラスカ村ですか?
いつもながら、また、すごいところを見つけられますね。^ ^
崖の岩のわき水は、水路がどこかにつながっていたりするのでしょうか。
> で、上がってみると石に彫られてました
線画と、垂直にある仏足石みたいなのが、超古代文明風!
> その向かい側は足跡だと思ったら、ヤモリ?
こ、これは、酒船石・・・。
> チャンパーの巨木の間を降ります
この不思議な参道!探検気分が盛り上がります。
現実のような幻想のような、この旅行記、何度も見ても見飽きません。
それと、、、ドイツの旅行記もひそかに楽しみに待っております^^
RE: 石段に転用された飾り石の段は踏んではいけない気がします^ ^
カスピ海さま こんにちわ
遺跡とか、名所旧跡は訪れたタイミングで左右されることがありますが、
まさにワット・プーは夕方の閑散時に、しかも雨が降って生き生きとした濃い緑の中を行けてラッキーでした。
バイクを借りる時、「今からワット・プーは無理だよ」と言われましたが、無理して行って良かったです。
入口から見ると、最奥までかなりあり、「あそこまで?」と思いましたが、電動カートで送ってもらえたし、歩き始めて次々に現れる不思議な石像や構築物に、あれも、これもと本殿まで登れました。
雨に濡れた石の遺構や上から眺めた光景は目に焼き付き当分忘れられません。
そうそう、ドイツ旅行記
メインのライプチッヒ聖トマス教会まで、あちこち寄り道したので道のりはだいぶありますが、そろそろ取り掛からなくちゃ。
でも、その前に先日行った迎賓館赤坂離宮の報告も遅れ気味なので…
2015年09月09日09時31分 返信する -
ノンカーイ、ヤバいっすね〜!
アルデバランさん、こんにちは。
ブッダパークをオススメしたものの、B級スポットは好みが分かれますから(どうだろうか?)と気にしてましたが…
突っ込みコメントを拝読する限り、満喫されたご様子なので安心しました(笑)
それにしても…
ビエンチャンよりノンカーイの方が強烈じゃないですか?!
そして、ビエンチャンのと殆ど同じポーズの像があったりするのも面白い。
やはり、同じ方が造ったパークならではなのでしょうか?
これはウォルト・ディズニーが各国に建造したネズミの国にも負けないのでは?(笑)
これはヤバいです!
B級好きな私としては、ノンカーイのも行ってみたくなっちゃいました(笑)
メビウスRE: ノンカーイ、ヤバいっすね〜!
メビウスさん こんにちわ
おっしゃるとおり突っ込みどころ満載でした。
いわれのある場面や象徴的なことを表現していると思うのですが、
なんか笑っちゃいます。
ノンカーイの方が規模、質ともに上回ってました。
あとで作ったので当然といえば当然ですが…
でも、観光客の数は圧倒的にビエンチャンの方が多かったです。
午後の夕方近くビエンチャンの方にも行ったのですが
これもあった、あれもあった状態でした。
一応、宗教施設ということで厳粛さ、荘厳さ、凛とした空気を醸し出そうとして、一生懸命取り組んでいる光景が目に浮かぶだけに、不謹慎ながら余計苦笑しまいます。
なんせあまりにもリアルな表現なので…
2015年09月03日21時32分 返信する -
夜行バス
アルデバランさん、こんにちは。
今回の雨季のバイクの旅もロマン溢れて素敵ですね。暑いかと思ったのですが、案外涼しいんですね。今回のアイテムの水色のスーツはなかなか本格的な雨具だと思ったら10年物なんですね。びっくり。
夜行バスの寝心地は誰が隣に来るか次第ですね。特に一人旅だと。シングルベッドよりも狭いように見えました。でも爆睡できたようで良かったですね。旅の疲れが安眠をもたらしてくれることは結構ありますよね。
毎度旅行記を拝見しながらラオス行きたい、ヨーロッパを脱したいと切に思いますが、年内は残念ながら仕事場が許してくれそうにありません。折を見て。
では、続きを楽しみにしています。RE: 夜行バス
のまど様 こんにちわ、ご無沙汰しております
当方からみれば、地続きで簡単にあちこち行けるヨーロッパ
とても羨ましいです。
時間と先立つものが無いので、ついつい近場の東南アジアになってしまいますが、クリスマスムードを味わいたくて12月初旬のフランクフルト便を購入しました(今回は妻も一緒です)
これから計画を立てるのが楽しみです。
今回のラオスはスコールのような雨ではなく、ダラダラと続く雨だったためか暑くなくて過ごしやすかったです。
10時間の狭〜いスリーピングバス、隣はどんな人かドキドキでしたが、優しげなお爺さんでホッとしました。
2名分を買えば気にせずユッタリ出来ますが、そんな贅沢なこと可能なのか判りません…
貴重な経験だったはずなのに、相当疲れていたようで全く覚えてなくて少々残念ですが、宿代を節約できたので良しとします。
ほとんど雨だったのに足についたサンダルの日焼け跡がそろそろ消えそうです。
また身体がうずいてますが、妻に「また行きたいんだけど」と言いだしかねてます…
2015年09月02日08時56分 返信する -
雨季ってやっぱ凄いです。
アルデバランさん こんにちは!
いつもラオスの旅楽しませて頂いておりまーす!
元気すぎてラオス(笑)
今回は最初から「バイクでGO!」のテーマで、最高っす。
しかし、凄いとこ行ってますよねぇ。毎年違う季節に行ってますし。今回は雨季で多少涼しいのかなあ?
あの床上式住宅とか、弥生時代かみたいな。
山形も雪が多いので、あれに近い家はありますが(二階が玄関)、下は、物置とか、車庫でしょうか。
あと雨の中のバイク、泥だらけですね草履が。
御み足拝見で、なんか苦労が垣間見えてますが・・・
やっぱ、男の旅行記だなあって感じずにはおられません。(私には無理無理みたいに見てます)
それにしても、道路が、どこも雨でドロドロだったり?
なんか最後にどこかいいホテルで、荷物やら、洗い物整理しなくちゃって感じはしますが。
まだまだ続く様ですので、最後まで楽しみに見させて頂きます。
いつも訪問・投票ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
ボビー
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楽しそう\(^o^)/
アルデバランさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ラオスに行かれた旅行記を拝見しました。
すっごい所でのホームステイ、どの方もとっても温かく迎えて下さるのが写真から伝わりました。
織物を売る女性、買うなら笑顔でいてくれるけれど、買わないなら機嫌悪くなっちゃう、これってよくある風景だなぁ〜って思いましたよ(´艸`*)。
私も実際、記念写真撮れた方は購入した方のみでしたからf^_^;。
コーヒー、私も大好きでよく飲むのですけれど、香りがどんなのでしょう?
インドネシアのジャコウネコのコーヒーを飲んで感動したのを覚えているのですけれど、興味津々です。
ムロろ〜ん(-人-) -
ウィアンさんちのホームステイ
アルデバランさん、こんにちは。
なんとなく立ち寄った村にそのままホームステイとは!
さすがアルデバランさん、期待を裏切りませんね。
「むちゃくちゃ楽しかった」とのコメントに納得しました。
偶然が生んだ素敵な体験、日本人との出会い…
まさに旅人って感じでホント憧れます!
農業と織物(手工業)って、なんか人の営みの原点というか、最小限の暮らし方というか…
上手く言えませんが、そんな引き算的な暮らし方に憧れたりもします。
ラオス、ビエンチャンとルアンパバンだけで満足しちゃいけませんね!
続く旅行記も楽しみにしてます。
メビウス
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カトゥー族の村ですか!
アルデバランさん、こんにちは。
村での予想だにしなかった出会い、これからの展開が凄く楽しみです!
それにしてもあの織り機、足で突っ張って使うんですね!初めて見た気がします。
ビエンチャンのタラートに織物道具が売られていて、スーツケースに入れて日本に持ち帰れそうなサイズなのもあり興味があったものの、使い方分からずで結局買わずじまいだったんですが…
メビウス
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ワットプー、やはり行くべきですね!
アルデバランさん、こんにちは。
雨上がりの遺跡。
緑も赤土も石も、雨に濡れて1トーン色が濃くなって、それがかえって神秘的に映りますね。
5年程前に初めてアンコールワットを目の当たりにした時、凄く自分がちっぽけに感じたっけ。
そしてクメールの遺跡が東南アジア各地に点在していて、それらが道で繋がっている事を知った時、「あぁ、大陸ってそういう事なのかぁ…」とワクワクしたのを思い出しました。
ワットプー、私も体感したいです!
メビウスRE: ワットプー、やはり行くべきですね!
メビウス様 こんにちわ
敢えて雨季でも、と思ったのは以前ANAの機内誌で何枚もの「雨のアンコール」の濡れた石とみずみずしい緑の写真を見たからで、まさにその通りでした。
整備してはいるのですが、それなりに荒廃しており、却ってそれが良かったと思ってます。
クメールの揺籃の地はいまでも豊饒な土地です…
おっしゃる通り、大地はみな赤土。
前にドロドロになったあの赤土にバイクが滑って難儀したので、少々警戒しました。
結構粘土質のところもあり、歩いているとサンダルの底に大量にくっついてきて歩けないほどでした。
これも経験ですね。
ノンカーイのブッダパークまで、まだまだ先ですが、早く終わらせて次を考えたい…
アルデバラン
2015年08月05日07時08分 返信する



