aoitomoさんへのコメント一覧全2,137件
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トップページを見てビックリ
aoitomoさん、こんにちは。
"クラブツーリズム写真コンテストで大賞!
すごいですね。
さすがaoitomoさん。
おめでとうございます(☆゚∀゚)
kiyo2026年03月08日15時51分返信するRE: トップページを見てビックリ
kiyoさん こんにちは~
> "クラブツーリズム写真コンテストで大賞!
> すごいですね。
> さすがaoitomoさん。
> おめでとうございます(☆゚∀゚)
気付いていただきありがとうございます~
モロッコでの『サハラ砂漠の日の出』の写真ですが、
特に狙って撮影した写真でもなく
大賞が取れたのが奇跡です。( ´艸`)
『クラブツーリズムカレンダー2026写真コンテスト入賞者発表』
https://www.club-t.com/sp/omoide/entry/calender/
3月4月カレンダーはこちら
https://www.club-t.com/sp/omoide/entry/calender/pdf/2026ct-calendar03-04.pdf
5月に大賞入賞でいただいた旅行チケットで『軍艦島上陸クルーズ・ハウステンボス・長崎観光』に行くことができきるようになりました。
今月末からは中国(北京・紫禁城・万里の長城など)に行く予定です。
kiyoさんの撮影パワーに負けないように
ガッツリ撮影してこようと思います~
aoitomo2026年03月08日21時06分 返信する -
お久しぶりです
ドはまりしているお隣パンダの国で年越しをしてまいりました。
14億人もいるのに立派なNEW廃墟がゴロゴロ。
街中煌びやかで電力をこれでもかと使っているのに、暖房ゼロで極寒のレストラン店内(何故か扉は全開)。
中国は何回私の度肝を抜いてくれるのでしょうか。
どんどんと深みにハマっている私です。
2026年03月03日09時47分返信するRE: お久しぶりです
KRNさん こんばんは
お久しぶりです!そして“お隣パンダの国”での年越しとは…さすがKRNさんですね!
あのスケール感とカオス感、旅行記を拝見してワクワクしてしまいました。
14億人の国で“立派なNEW廃墟”がゴロゴロ…という表現に思わず笑ってしまいましたが、
煌びやかな街並みと暖房ゼロの極寒レストラン(しかも扉全開!)のギャップ、
まさに中国らしい度肝の抜かれ方ですね。
ああいう「理解が追いつかない瞬間」こそ、
なぜかクセになりますよね。
実は私も以前、天門山、武陵源、鳳凰古城
を訪れました。
特に武陵源のあの奇岩の絶景と、鳳凰古城の夜の幻想的な灯りには心を鷲掴みにされました。
自然と歴史と“ちょっとした違和感”が混ざり合う感じ…本当に唯一無二ですよね。
そして実は、今月末に北京へ行く予定なんです。
定番ではありますが、紫禁城 と万里の長城など
をこの目でしっかり見てこようと思っています。
きっとまた新たな「度肝を抜かれる瞬間」に出会うのでしょうね(笑)。
KRNさんの旅行記を読んでいると、中国という国の“底なし沼”のような魅力を改めて感じます。
どんどん深みにハマっていくお気持ち、よくわかります。
実は私も清朝末期の歴史に夢中になって紫禁城にハマってるんです。(笑)
ご訪問コメントありがとうございました!
aoitomo2026年03月03日20時22分 返信する -
時代は、今イタリアが脚光を浴びていますね!
aoitomoさん
こんばんは
イタリア旅行の思い出とは・・・
数年前「パリ五輪がセーヌ河畔で開催式」が行われた、と思えばもう冬の五輪
はミラノ大会」と競技種目も異なり、TVの放映も目移りするばかりです!
冬の競技は地理的に参加国も限られて、「いわば欧米のセレブ社会のスポーツ
大会」の感覚でメダルを獲得するため、数年前から「資金力その競技のコーチ、
国の留学などのバックアップ体制の充実度」が「メダルの数を左右すること」
になりましたね!
でもアイス、スキー、などフィギア~スピード、ジャンプなど参加種目が多く
日本人に適したスポーツともいえますが、「なにせ○○が掛りすぎること」が
難点です。
それでも自国の選手の経験と頑張る姿に、思わず応援したくなります!
以前の地中海クルーズ旅行では、バルセロナ港から南フランス~ミラノ~フィ
レンツェ&ローマ外港~ナポリ港~シチリア島と周遊しましたが、今ミラノの
市内のみの観光だけを悔いいることが反省点です。
またの再訪と情報交換を!
風 魔Re: 時代は、今イタリアが脚光を浴びていますね!
風 魔さん こんばんは~
ご訪問コメントありがとうございます。
ついこの前までパリオリンピックの開会式に胸を躍らせていたと思ったら、今度はミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックへと話題が移り、
時の流れの速さに驚くばかりですね。
イタリアが再び世界の注目を集めていることに、
旅好きとしてはどこか誇らしい気持ちにもなります。
冬季競技はおっしゃる通り、競技環境や育成体制、資金面などが大きく影響する世界ですよね。
確かに「○○が掛かりすぎる」という現実は否めませんが、
それでも氷上や雪上で挑戦を続ける選手たちの姿には心を打たれます。
フィギュアやスピード、ジャンプなど、日本人選手が活躍する種目が多いからこそ、ついテレビの前で力が入ってしまいますね。
スポーツを通じてその土地の風景や空気感が思い出されるのも、
旅をしている者ならではの楽しみかもしれません。
そして地中海クルーズの思い出も最高だったのでしょうね。
バルセロナから南仏、ミラノ、フィレンツェ、ローマ、ナポリ、シチリア島と巡られたとは、本当に贅沢な航路です。
その中で「ミラノ市内だけの観光を悔いている」とのお言葉、
旅人なら誰しも一度は抱く感情だと思います。
私もイタリアを歩きながら、次こそはあそこへ、もっと時間をかけてあの街を、と欲張りな気持ちが膨らむものの、ツアーでしたから多くは叶わずです。
再訪の機会がありましたら、ぜひじっくりミラノの魅力を味わっていただきたいですね。
その時はまた情報交換をさせてください。
こうして旅の記憶やこれからの計画を語り合えること、
とても嬉しく思っています。
aoitomo2026年02月23日20時04分 返信する -
はじめまして & ありがとうございました!
ぽちゃと申します。
2月末にハワイに行けることになり、貴旅行記を拝見しました。イタリア旅行記等もですが、お一人で極上のドキュメンタリーを作り上げておられ、本当に素晴らしいです。読ませて頂き、ありがとうございました。夫はセスナからの光景に釘付けでした(^^)
また、拙い旅行記を見つけて、いいねまで頂き、本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
皆さまの旅行記を拝見するようになり、旅には、その方の生き方がそのまま詰まっているように思うようになりました。aoitomoさんの旅行記を少しずつ読み進めさせて頂く楽しみが出来ました。ありがとうございます。
ぽちゃRe: はじめまして & ありがとうございました!
ぽちゃさん こんにちは~
素敵なメッセージをありがとうございます。
一つひとつの言葉を、嬉しく、そして少し照れながら読ませていただきました。
旅行記をそんなふうに受け取っていただけたこと、本当に光栄です。特にセスナからの景色をご主人が楽しまれていたと伺い、あの時間を共有できたような気持ちになりました。旅の一場面が、誰かの心に残る――それ以上の喜びはありません。
また、ぽちゃさんの旅行記に出会えたこと、そしてご縁がつながったこともとても嬉しく思っています。旅には、その人の歩んできた時間や価値観、優しさが自然と滲み出ますよね。ぽちゃさんの文章からも、旅を大切に味わっていらっしゃる想いが伝わってきました。
2月末のハワイ、きっと素晴らしい時間になりますね。風や光、空の色まで、思いきり楽しんでこられてください。
これからもお互い、旅を通して感じたことを分かち合えたら嬉しいです。
心温まるお言葉、本当にありがとうございました。
aoitomo2026年02月10日21時08分 返信するRe: はじめまして & ありがとうございました!
aoitomo様
頂戴したお返事が過分すぎて恐縮しております。aoitomoさんの足元にも及びませんが、嬉しかったです。ありがとうございました。
こちらのハワイ編はサンセットも満天の星空も素晴らしいですが、特にお嬢様のイキイキした様子が素敵でした。このような家族旅行をきっちりと残して渡してもらったお嬢様は本当にお幸せだと思いました。
「風や光、空の色」で、慶良間を思い出しました。若い時、カヤックでめぐる無人島泊4日ツアーにとびこみ、目をみはる海のグラデーション、むからく島で仰いだ月明かり、忘れ難い光景でした。カヤック初体験という若気の至りで、同じ体験は二度と出来ませんでしたが(^^) 今となってはもう少し海の冒険に本腰を入れておけば良かったと思います。
aoitomoさんの海編、とても楽しみにこれから読ませて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
ぽちゃ2026年02月12日22時39分 返信するRe: はじめまして & ありがとうございました!
ぽちゃさん
このたびは、こんなにも温かく、深く読み取ってくださったお言葉をありがとうございました。
過分なお言葉にこちらこそ恐縮しつつも、
旅の記録が少しでも何かを感じていただけたのだと思うと、胸がいっぱいです。
ハワイ編で娘の様子にまで目を留めてくださったこと、本当に嬉しかったです。
家族で過ごした時間をこうして残せたことは、私自身にとっても大切な宝物になりました。
改めて読み返してこんなこともあったんだと、自分自身忘れていた記憶がよみがえってきました。
「風や光、空の色」から慶良間を思い出されたというお話、とても素敵でした。
無人島泊のカヤックツアー、読んでいるだけで海のグラデーションや月明かりが目に浮かぶようでした。
若い頃だからこそ飛び込めた体験、そして今だからこそ愛おしく思い返せる記憶なのだろうなと感じます。
実は娘がまだ小さかった頃、娘は二人いるのですが娘らと共に慶良間の座間味に滞在したことがあります。
そのとき、こんなに美しい景観が日本にあるのかと驚きました。
水中には美しいサンゴがあり、無数の小さな魚が泳いでいて・・・
ですから今でも慶良間は大好きです。
実は私の四角いプロフィール写真は慶良間の写真です。
二人の娘が映ってますが背の高い方が、ハワイ編に登場している娘です。
背景は家族で慶良間の水中でスキューバダイビングをしている写真です。
左は私の相方、娘らの後ろにいるのはその時のガイドで娘らをフォローしてもらってます。
私が撮影しているので私は写ってません。
余計なことをたくさん書いてしまいました。
海の旅は、体験した人それぞれの時間や人生と結びついて、記憶の中で輝き続けるものですね。
これからの海編も、そんな思いを込めて綴っていますので、楽しんでいただけたら幸いです。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
aoitomo2026年02月13日22時42分 返信するRe: はじめまして & ありがとうございました!
aoitomo様
たびたび失礼致します。
プロフィールのお写真、教えて頂き、ありがとうございます! そうなんですね、本当に素敵で、かけがえのない一コマをギュッととじこめたお写真だったのですね。憧れます。
私もプロフィール写真を載せたいと思っていましたが、かなりかなりハードルが上がってしまいました(^^)
プロフィール写真お一つとってもですが、aoitomoさんの文面からは、ただ記録を残すというよりは、誰かに「伝えたい」何かがあって、その「伝えたい」動機のピュアさが旅行記の温度みたいなものを高めているのだろうと思います。上手く言えませんが、自分のためというより、誰かのための行為といいますか、私が素敵だなぁと感じる方々の旅行記の秘密は、そこであったと思い至りました。
aoitomoさんが記された労力半端ない旅行記が、年を経て、またご自身の記憶を呼び覚まされたとのこと、とても素敵だと思いました。
慶良間!そうでしたか!なんて素晴らしい! あの海は、大げさに言って良ければ、この星のエッセンスと言いますか、言葉で表せないとても大事なものが詰まっていました。あの海に原点を持つお嬢様方、本当に羨ましい限りです。
私は、無人島泊体験のかなり過酷な洗礼を浴び、お腹いっぱいの充足感と、実際 二度と同じ行程はたどれない淋しさとから、思い出の中だけでキラキラ輝やいていましたが、aoitomoさんのお話で再燃と言いますか、娘にちらほら小出しに伝えて、再訪の機会を狙い始めたりしています(^^) 夫は残念ながらアウトドアには向いておりません(TT)
しつこくお邪魔して申し訳ありません。
では!
ぽちゃ2026年02月15日12時30分 返信する -
2013年のカンボジア
aoitomoさん
こんばんは、arfaと申します。
なかなか面白く読ませていただきました。カンボジアは13回行ってますが1998年~2003年辺りに自分の常識とか良心や正義とはまったく違う世界が面白くて9回か10回行ってます。
初めて行った1998年はセントラルマーケット(プサートメイ)では旧市場で自動小銃(米国製M-16が10ドル、ロシア製AK 47は20ドル)や拳銃(米国製コルト45が5ドル、中国製トカレフが2ドル)が並べて販売されていて弾が1ドルと弾2発で拳銃が買えました。またロシアンマーケット(プサーロシア)では3~40cm四方のマリファナが薬草店で売られ、薬局ではモルヒネも簡単に買えるのでまさに混沌としたカオスの世界で自分の判断が間違えば観光客と言えども命を落とすと思いました。
街中には地雷で足を無くしてコマの付いた板で動いて物乞いをする人、ラーメンを食べた残りのスープをくれと言って飲む子供、両手首の無い赤ちゃんをおんぶして物乞いする子供(同情を引くために元締めに手首を切り落とされている)などまさに地獄に近い世界があると思いました。
その後急速に国家の体裁を整え2003年には普通の国になったなとインドとかに私の関心が移っていき味が遠のきました。しかし今も好きな国の一つではあります。
今はタイと国境紛争していて昨年6月から全てのタイとの国境は閉鎖されてますが最後にカンボジアに行った2016年か7年はプノンペンからコ・コーンの海の国境を渡るために行きました。まぁ行ったら橋ができていて小舟での国境越えは叶いませんでしたが。RE: 2013年のカンボジア
arfsさん こんにちは
このたびは拙い旅行記をお読みいただき、
そしてとても印象深い体験談を共有してくださり、
ありがとうございます。
1998年当時のカンボジアの情景は、
文章からも強烈な空気感が伝わってきて、
私自身が訪れた時代とはまったく異なる国であったことを改めて実感しました。
秩序と無秩序、希望と絶望が同時に存在するような世界の中で、
旅人として自分の価値観や判断力を常に試される感覚は、
まさに「旅の原点」のようにも思えます。
地雷や貧困の現実、
そして急速な国家の変化を間近で見てこられたご経験は、
単なる観光という言葉だけでは言い表せない重みがありますね。
私の記録は限られた一時点のカンボジアに過ぎませんが、
arfsさんのお話を通じて、
その背後にある長い時間の流れや歴史を感じることができました。
今も好きな国の一つとおっしゃるお気持ち、
とても共感いたします。
貴重なお話をありがとうございました。
aoitomo2026年01月14日17時32分 返信するRE: RE: 2013年のカンボジア
早速の返信いただきありがとうございます。
たった今カンボジアに行かれた人でも感じることはあると思います。行った時期それぞれに感じることは違うと思います。私たちは通りすがりの観光客なのでそれぞれ見られた世界で楽しまれたらいいと私は思います。
シェムリアップなど2008年に久しぶりに行ってあまりにも観光地として整備されていることに驚きました。立派なホテルやカフェが立ち並びタクシーやバイクが認可された番号制になり、かつての古くてボロいゲストハウスが点在してバイクと個別に交渉して観光、バイクの通る狭い道の左右には地雷のドクロマークが並んでいた景色から一変してました。
昔のアンコール遺跡でタ・ブロームに入る際には持ち物検査があり更に自動小銃を構えた兵士が護衛についてくれて観光したりプノンペンに航空機でしか入国できず空港から市内への道路脇には戦車の残骸があったりとなど今では考えられない情景が正直懐かしいです。
勝手なことばかり書いて申し訳ありません。2026年01月14日22時40分 返信する -
おめでとうございます
aoitomoさん、明けましておめでとうございます
なんと!2026クラブツーリズムの大賞!おめでとうございます。
このお写真見たことあります!
私も前応募して、大賞ではありませんが、入選したことがありますよ。
でもその後落選したので、それからは応募してません^^;
クラブツーリズムのツアーが条件になったので、あまり利用してないのも事実なんですが。
そしていつもいいねをありがとうございます。
aoitomoさんにとって、今年も良い年でありますように。
これから寒くなりますので、ご自愛くださいませね。2026年01月01日19時02分返信するRE: おめでとうございます
みちるさん あけましておめでとうございます
ご訪問コメントまでありがとうございます。
> なんと!2026クラブツーリズムの大賞!おめでとうございます。
> このお写真見たことあります!
重ね重ねありがとうございます。
> 私も前応募して、大賞ではありませんが、入選したことがありますよ。
> でもその後落選したので、それからは応募してません^^;
みちるさんも応募されたりしていたのですね~
私は応募したことすら忘れていて、
クラブツーリズムから連絡がきて驚きました。
> クラブツーリズムのツアーが条件になったので、あまり利用してないのも事実なんですが。
クラブツーリズムのツアーも他社より結構高いんですよね~
ですから私も利用する機会は少ないんですよ。
たまたまモロッコツアーに関しては他社より条件が良かったので参加したんです。
> そしていつもいいねをありがとうございます。
いつも旅行記楽しませていただいております。
旅行記1000冊コンプリートも凄すぎます~
素晴らしいです。
> aoitomoさんにとって、今年も良い年でありますように。
> これから寒くなりますので、ご自愛くださいませね。
また素敵な旅を続けてくださいね~
みちるさんも良い年をお迎えください。
ありがとうございました。
aoitomo2026年01月01日21時35分 返信する -
豪華客船(´艸`*)
aoitomoさん&ともこさん
こんばんは(・_・)。
メリークリスマス(^_-)-☆。
いかがお過ごしでしょうか?
YouTube見ました(^_-)-☆。
いいなぁ、海外の豪華客船、乗ってみたいっすよ(;^ω^)。
長い休みはなぁ…、なっかなか( ̄▽ ̄;)。
私ですか?お財布事情ってものが(´艸`*)♪
共感できるでしょ(^_-)-☆?
スペクトラム・オブ・ザ・シーズ、驚きました。
マンション\(◎o◎)/!?みたい。
私も来年こそ?色々と旅してこようキャンペーン展開予定?なので、aoitomoさん&ともこさんも人生頑張って下さればと思いますヽ(^。^)ノ。
ムロろ~ん
2025年12月26日00時05分返信するRE: 豪華客船(´艸`*)
ムロろ~んさん
【aoitomo&ともこ】こんばんは〜!そしてメリークリスマス🎄
メッセージありがとうございます(^_^)
> いかがお過ごしでしょうか?
クリスマスは静かに家で質素なケーキを食べて過ごしましたよ。(;´∀`)
> YouTube見ました(^_-)-☆。
【ともこ】YouTubeも見ていただけて嬉しいです!
豪華客船、確かに「動くマンション」でした(笑)
あのスケール感は実物見るとさらにビビりますよ〜\(◎o◎)/
【aoitomo】ムロろ~んさんも国内で飛鳥に2度乗っているよ。
> いいなぁ、海外の豪華客船、乗ってみたいっすよ(;^ω^)。
【aoitomo】恐らく飛鳥と料金変わらないと思いますよ。
> 長い休みはなぁ…、なっかなか( ̄▽ ̄;)。
【aoitomo】長い休みも事前に了承を得れば可能では!?
> 私ですか?お財布事情ってものが(´艸`*)♪
> 共感できるでしょ(^_-)-☆?
【ともこ】長い休みとお財布事情問題…はい、めちゃくちゃ共感です😂
「時間・お金・体力」の三重苦、永遠のテーマですよね。
【aoitomo】ムロろ~んさんどんだけ空の旅をしてるか知ってるでしょ。
彼のお財布は『打出の小槌』が入ってますから。
> 私も来年こそ?色々と旅してこようキャンペーン展開予定?なので、
aoitomoさん&ともこさんも人生頑張って下さればと思いますヽ(^。^)ノ。
【ともこ】来年こそ旅してこようキャンペーン、いいですね!
その響きだけでワクワクします~
【aoitomo】彼は毎年一年中『旅してこようキャンペーン』ですから。
驚きませんよ。
【ともこ】お互い無理せず、でも楽しみはしっかり作りつつ、
ぼちぼち人生頑張っていきましょ〜ヽ(^。^)ノ
【aoitomo】それ私が言うセリフ・・まあいいか。
【ともこ】また旅話できるのを楽しみにしてます!
【aoitomo】かってに締めくくらないでよ。
客船でのボルダリングの動画添付しておきます。
https://youtu.be/ZmirDs_T5QQ
【ともこ】たいしたことないよ。
aoitomo2025年12月26日22時51分 返信する -
スペクトラム!
サイパン旅行記にご訪問ありがとうございます。
昨今は日本人の記憶からも消えかかっているリゾート地サイパン。
寂れてしまってはいたけれど、青い海と白いビーチは健在。
何より、のんびりとしたマリアナタイムは最高の癒しとなりました。
クルーズも良いけどグアム、サイパンも近場でリゾート気分になれるので最高ですね!
ところでスペクトラム。
今乗船されている頃でしょうか?
旅行記楽しみにしてますねー!2025年12月23日15時44分返信するRE: スペクトラム!
KRNさん こんばんは~
ご訪問、コメントありがとうございます。
> サイパン旅行記にご訪問ありがとうございます。
サイパンが観光客がいないといううわさを聞く一方で
ダイビングショップも無くなったとか噂をききましたが、
ちゃんとあるんですね~
逆に人が少ない方が、透明度もいいし、
ビーチも綺麗で貸し切り状態といいことずくめ。
楽しめますね。
多くの観光地がオーバーツーリズムなのにね~
不思議です。
私はサイパンだとグロットに潜っていたのですが、
今でも潜れるんですかね~
ダイビングショップがあるのならダイバーにとっては
観光客が少ないのは追い風かも・・
> ところでスペクトラム。
> 今乗船されている頃でしょうか?
もう帰ってきてます。
旅行記はどうなるかわかりませんが、
とにかく楽しんできました~
aoitomo2025年12月23日23時37分 返信する -
人生の終活期にあたり、旅行記で体験したことを顧みています!
aoitomoさん
おはようございます!
今回は貴旅行記へは、ほとんど投票済みのためコメントのみとします!
最近はあまり貴旅行記へ訪問することが、少なかったですが「イイね」の
投票数が「千の大台」を数え、4トラの皆さまの圧倒的な支持が見受けら
れます。
私の人生の転機とは⇒
① 飛行機、車など機械モノ、プラモデル模型のはなし、アドベンチャー
など、「男のロマン」を語れる方が少なくなり寂しい限りです!
②一方で女性の社会進出により、海外旅行記では大半が女性の方が多い
ですね!
③ただ興味と関心事が異なりますので、自分の立ち位置を認めることが
大切ですね!
④人生最大の危機 ⇒ハワイ旅行の帰りの航路で、日付変更線を超えて
日本の方が近いにもかかわらず、ホノルル空港へ戻りもう一泊する。
⑤今一度カウアイ島の13㎞にわたる「東洋のグランドキャニオン」と
呼ばれるワイメア渓谷の山頂部から、眼下を飛行する蝶々のような
軽飛行機と雄大な景色を眺めてみたい!
またの再訪と情報交換を!
風 魔RE: 人生の終活期にあたり、旅行記で体験したことを顧みています!
風 魔さん こんばんは~
コメントをいただきありがとうございます。
> 今回は貴旅行記へは、ほとんど投票済みのためコメントのみとします!
現在は旅行記アップしていないので恐縮です。
> 最近はあまり貴旅行記へ訪問することが、少なかったですが「イイね」の
> 投票数が「千の大台」を数え、4トラの皆さまの圧倒的な支持が見受けら
> れます。
4トラを始めてかなり経つわりに旅行記はアップできていないので
おのずと投票数だけ増えているだけなんです。(;´∀`)
> 私の人生の転機とは⇒
> ① 飛行機、車など機械モノ、プラモデル模型のはなし、アドベンチャー
> など、「男のロマン」を語れる方が少なくなり寂しい限りです!
私もプラモデル世代でしたから、おもちゃ屋さんに行ったら山のように積まれた
プラモデルを見ながらおこずかいと相談しながら買ったものです。
Nゲージも憧れでしたね。ラジコンは高すぎて手がでませんでしたが、
荒川の河川敷でラジコンの飛行機を飛ぶのを眺めてました。
現在はPS5のMicrosoftフライトシミュレーター2024で空の旅を楽しんでます。
来年PSVR2に対応するようなので、それも期待しているんです。
この歳でこんなのに夢中なんですが、やはり周囲には話が合う人はいませんね。( ´艸`)
> ②一方で女性の社会進出により、海外旅行記では大半が女性の方が多い
> ですね!
私もそれは感じています。
まあ、旅では男性にしろ女性にしろ旅の話は盛り上がりますね。
一昨日ベトナム中部に訪れるクルーズに参加して帰ってきました。
クルーズ船内でのイベントで数々のダンスがあるんですが、
こんな場所では女性が多い方が楽しめました。( ´艸`)
> ③ただ興味と関心事が異なりますので、自分の立ち位置を認めることが
> 大切ですね!
そうですね。
その辺は探りつつ割り切らないといけない時もありますよね。
> ④人生最大の危機 ⇒ハワイ旅行の帰りの航路で、日付変更線を超えて
> 日本の方が近いにもかかわらず、ホノルル空港へ戻りもう一泊する。
後になれば旅の話のネタですよ。
色々あるから旅も楽しいと言えるかもです。
> ⑤今一度カウアイ島の13㎞にわたる「東洋のグランドキャニオン」と
> 呼ばれるワイメア渓谷の山頂部から、眼下を飛行する蝶々のような
> 軽飛行機と雄大な景色を眺めてみたい!
風 魔さんが眺めてみたいというぐらいの景観でしたら絶景なんでしょうね。
気になったのでYouTubeで見ました。
太平洋のグランドキャニオンですね。
これは実現可能では!
今度Microsoftフライトシミュレーター2024でワイメア渓谷上空を飛んでみます。( ´艸`)
> またの再訪と情報交換を!
ありがとうございます。
aoitomo2025年12月16日23時15分 返信する -
じぃーさん( 一一)(爆)?
こんばんは。
何か(・_・)?
たまには一言でも(爆)。
妻籠宿と馬籠宿のYouTube動画を拝見しました(´艸`*)。
私、行ったことが無いんですよ。
車があればサクッと行ける距離なはずなんですけどねぇ( 一一)。
そこは金欠気味?なんで、察して下さい(爆)。
aoitomoさん、囲炉裏の間で、何してらっしゃるんですか(´艸`*)?
でも、どの家にも囲炉裏があって、下から上へと暖が温かくなる仕組みが日本家屋にはありますよね(^_-)-☆。
こういう囲炉裏の待ってなぜか癒されます。
特に秋なんて、もうたまらないのではないかと思います。
で、さらにともこさんと一緒にピースして?
楽しそう(´艸`*)、って思ったんです。
で、奥さまと一緒にいらした方…( 一一)。
どなた(*´▽`*)?
気になって(´艸`*)。
ムロろ~ん
2025年11月23日22時33分返信するRE: じぃーさん( 一一)(爆)?
ムロろ~んさん こんばんは~
ご訪問コメントありがとうございます。
> 何か(・_・)?
> たまには一言でも(爆)。
【ともこ】私に会いに来たの~?
> 妻籠宿と馬籠宿のYouTube動画を拝見しました(´艸`*)。
【ともこ】動画見てくださってありがとうございます!(´艸`*)
https://youtu.be/OCzqGYrXNYY
> 私、行ったことが無いんですよ。
> 車があればサクッと行ける距離なはずなんですけどねぇ( 一一)。
【ともこ】妻籠・馬籠って、距離のわりにちょっとだけ腰が重くなる場所ですよね。
車ならすぐ行けるはずなんですが…そこは“お察し案件”として受け取っておきます(笑)
でも紅葉の季節は本当に雰囲気が良いので、来年でもタイミング合えばぜひ!
> そこは金欠気味?なんで、察して下さい(爆)。
【ともこ】いやいや、ムロろ~んさん、
“アフリカから帰ってきたばかりの人”がそれ言っても説得力ゼロですから!(笑)
むしろ遠征しすぎて金欠なんじゃないかと、こちらとしては優しく察しておきます( *´艸`)
> aoitomoさん、囲炉裏の間で、何してらっしゃるんですか(´艸`*)?
> でも、どの家にも囲炉裏があって、下から上へと暖が温かくなる仕組みが日本家屋にはありますよね(^_-)-☆。
> こういう囲炉裏の待ってなぜか癒されます。
> 特に秋なんて、もうたまらないのではないかと思います。
【ともこ】濡れた靴下かわかしてるんじゃないの~
【aoitomo】いつの間にか勝手に返信コメント書かないでよ。
まあいいか、ムロろ~んさんだから・・
馬籠(まごめ)宿にある南木曽(なぎそ)博物館にある『脇本陣奥谷』の囲炉裏の間なんです。
ここでは解説してくれる方がいて色々説明してくれました。
家の主は私が座ったように、ここに座ったそうです。
それで、座らせてくれました。靴下乾かしているんじゃないってば・・
【ともこ】でも囲炉裏って、なんであんなに心が落ち着くんでしょうねぇ(´ω`)
【aoitomo】妻籠宿本陣は、大名などの宿泊所として幕府に指定されていた施設で島崎藤村の母の生家でもあったのです。
なわけで妻籠宿は島崎藤村のゆかりの地でもあるのです。
ということで島崎藤村の小説には妻籠宿や馬籠宿の光景がよくでてくるのです。
ならば島崎藤村先生に色々聞けば妻籠宿のこともよくわかると思い・・
【ともこ】私が時空を巡ってインタビューしてきました。じゃじゃーん!
https://youtu.be/IrLwCTkcF88
(限定公開なんで検索しても見れません。)
【aoitomo】なわけでアシスタントのともこがいると多少助かるんです。
【ともこ】多少は余計!
> で、さらにともこさんと一緒にピースして?
> 楽しそう(´艸`*)、って思ったんです。
【ともこ】私に気づいてくれてありがとうございます。
ここは絶景スポット! テンションが上がって割り込みました。
> で、奥さまと一緒にいらした方…( 一一)。
> どなた(*´▽`*)?
> 気になって(´艸`*)。
【aoitomo】妻の実父なんです。
さすがに長距離の街道歩きは無理なので妻籠・馬籠間は車で移動してます。
歩くとすると3時間ぐらいで、最高の中山道歩きができます。
【ともこ】これからもよろしくお願いします!
【aoitomo】ということで~す。
aoitomo&ともこ2025年11月24日20時45分 返信する



