明石DSさんへのコメント一覧(2ページ)全69件
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センス
日本人デザイナーが偉そうなこと言ってても、白人社会のセンスとの「隔たり」は否めない気がしています。
結果、それを養う学校では、自分のセンスを養う前に「マネ」ばかりさせて(目的がしっかりしていれば悪い事じゃないが)、如何に上手く真似るかをメインに教えていたと言う一面が、昨年のオリンピックロゴ事件で判明しました…。
あのロートルが仕切る古臭い世界の中、本当に出来るデザイナーは、求めるものが在る世界へ向け単独で身を投じますし、そうして育った本物のデザイナーは、古臭い世界には帰ってこなかったりします。
あの事件以来、色々見えた気がしましたが、その結論は、日本国内に於けるデザイン社会って未だ未だだってことでした。残念…。
こま -
保守と個性
> これは決して差別ではなく好き嫌いの感情だ
> 感情の自由は人間の最大にして最重要の権利だ
>
御意!
臭い物に蓋をしている連中は、周りに嫌われたくないので、「何何好き」を装い保身する。
好き嫌いを言えて、尚且つその意義を語り合えてこそ仲間と思うのはもう古いのか知らん?
こま
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youtubeに動画をアップロードしました!
昨年はたいへんお世話になりました、明石様のおかげで叔父辻田新太郎を検索して認識して下さった方が多々ありました、ありがとうございました。
さて私事ですが、趣味の天体観測を25年ぶりに再開しyoutubeにアップロードしましたのでご覧ください、また興味ございましたらチャンネル登録をお願いいたします。
それでは益々のご健勝をお祈りします。
youtube登録名 inouemiiko アドレスinouemiiko@gmail.com2015年09月26日09時27分返信する -
こんにちは!
いいね!して下さってありがとうございました。
民宿に泊まったことが縁で、観光がスムーズに行き、また、住んでいるように、
過ごせたことが、満足となり、楽しい思い出となりました。
主人の思いは、?ですが…。
あなた様の旅行記の解説がとっても興味深いので、ちょくちょくお邪魔させていただきます。よろしくお願い致します。私には、書けないことですので。2015年06月07日10時56分返信する -
旅行から戻ってもう10日たちました。
無事、帰国し、普通の生活しております(笑)
色々、ハプニングもありましたが、珍道中にはつきもんですので、
楽しんでいますが、「何もなく無事に帰宅できているので笑っていられるんだぞ!
全く中年爆走者達には、まいるわー(笑)」と息子にあきれられています。
旅日記も早くUPしたいと思っている今日この頃です。
ところで、私達も、明石DSさんと同じようなところ回ったのですが、
根本博中将について、全くと言っていいほど、取り上げられていませんね。
日本人に助けてもらったということは、禁句なんでしょう…ね。
実際、根本博中将の功績を知っている日本人でさえ少ないと思います、私も、
主人から聞いて初めて知りましたもの。金門島の人も知っている人は少ないのでは?
私達が泊まった民宿のオーナーの方も知らないようでした。
金門島を訪れる日本人は、年間200人足らずだそうです。
素朴で綺麗で魚介類がおいしく、人も優しく、また行きたいと思いました。
行って良かったです。出会いもありました。旅はいいもんですね。
では、まずはお礼と報告です。ありがとうございました。RE: 旅行から戻ってもう10日たちました。
お疲れ様でした。
今は遠く離れた南シナ海まで自らの範疇にしようとしている中共政府ですが
金門島は、そんな中国の喉元にに刺さったトゲなのに抜くことも出来ず
金門島が如何に価値ある存在なのか、目の前の厦門を見れば良くわかります
根本中将のことは基本的には、当時を知る余程の関係者以外きっと誰も知らないですね
そんな私も「この命、義に捧ぐ」門田隆将(著)によって初めて知りました
大東亜戦争もそうですが、日本の近代史については知らないことばかりです
どこで何があったのか?これからもボチボチ知りたいと思っています
旅でのいろんな出会いは素晴らしいですね
金門島もまた行きたい場所ですが、やはり初めての所を選んでしまいます
またこれからも是非楽しい旅をお続け下さい
金門島の旅日記アップを楽しみにしています
お便りありがとうございました
2015年05月15日23時08分 返信する -
はじめまして。5月の連休に金門島に行きます。
個人旅行で金門島へ行くので不安なので、参考にできるブログはないか?と、
ネットサーフィンしていて、辿りついて、びっくりしています。「主人と思いが
同じ人がいるんだね〜(笑)〈当たり前の話ですよね。〉」主人が、根本博中将を訪ねたい!と言ったので、計画担当の私が、旅行計画しました。そして、台北で1泊するホテルも同じでした。金門島では違いますが。松山空港から、金門島へ渡るプロペラ機が
不安でしたが、貴方様のブログをよんで、気分が楽になりました。
皇室の在り方、今の社会情勢、自衛隊、特攻隊…、全て、主人が、語っていることと同じて、(失礼とは存じ上げますが、)笑っちゃいました。かくある私も、だいぶ感化されていますが(笑)
5/3~5/6と、短いですが、どんな旅になるか、不安とワクワクです。
私も帰国したら、旅行記をupするつもりです。まあ、私の場合は、レベル低いですがね。主人に、貴方様のブログを見せてあげます。
ためになる旅行記でした。ありがとうございました。RE: はじめまして。5月の連休に金門島に行きます。
はじめまして、お便りありがとうございます。
金門島旅行記を参考にして頂き、投票までしてもらってありがとうございます。
5月の連休にご主人と個人旅行で金門島へ行かれるそうですね。
私も二泊三日の短い滞在で表面しか見れていませんが、良い思い出しか有りません。
松山空港もターミナルに入れば、航空会社のブースが並んでいて
これなら「その日に来ても金門島には行けるな」という分り易さでした。
ご主人と思想信条が似ているとのことで私も嬉しいです。
目の前に厦門が見えるのが不思議でした。
大陸にへばりつくようにある金門島を頼もしく思います。
中共政府にとっては如何に喉に刺さったトゲであるかを実感します。
根本中将の活躍には頭が下がります。
是非楽しい旅をしてきて下さい!
帰国後の旅行記楽しみにしています。
ご主人にも宜しくお伝え下さい。
一路平安!
2015年04月19日21時44分 返信する -
「妬みの国家」
流石だと思いました。
日本でも、色んな人が色んな所で中国の悪行をなんだかんだと語っていますが、根本はこの一言に尽きると思います。こまはいつもそう主張しています。
アメリカにボコボコにされた日本は、戦後ちょっとはしがらみに苛まれたようでしたが、発展の為に行った教育の質向上や技術躍進の苦行などは、今の我々も知るところ。
所が、申し訳ないけどまだまだ新興国の中国はこれを学ぼうとせずに妬んでばかりで、しかも一応戦争には勝った国なのに、いつまでも日本のことを根掘り葉掘り。
それだけならまだしも、「日本」と言う文字が絡むと、全て否定ありきでのスタート。政府要人がこれだから、本当に低能としか言いようがありません。
中国人の中でもこれが判っている人は、日本製品を愛用してて学ぼうとしている人が多いのも事実。「上」が上手く淘汰さえされたならば、中国は本当の意味で怖い国になりますが、ひねた歴史が深すぎて、そう行かないのが悔しくてなりません。
こま -
スイカ
そうですよね。
しかもスイカは漢方薬にもなってて、その立ち位置は胃薬ですから。
果物の糖分は砂糖じゃ無いから食事制限されていても、少量なら影響がありませんので、食中りの時など、手持ち薬が無ければ常温のスイカをそのまま食べると結構落ち着きます。
スイカもそうですが他の物も、日本人は冷やして食べたり飲んだりすることが多いので、胃腸の調子を炒める人が多いんだってことを、これまでの中国生活の中で知りました。
今では、コーラもスイカも常温で飲食しています。
今思い付いたのですが、コーラはホットで飲んだことがあるので、スイカもホットっていけるのかな・・・?(それは無理かな?)
こま -
お粥店♪
こまたちも、走遍中国の際にお粥店があると、きっちり抑えてしまいます。
同行しているいつもの中国知人連中も、「お粥なら中国の食問題から離れられるので安心」ですって。あの熱々なら、変な菌もアウトって感じですしね。
この粥鼎記美食って、このお粥点のチェーン店なのでしょうか?
http://zhoudingji.91cy.cn/jiamengzhengce/
香港の美食協会に参加できたってことで記事になっていました。
もしそうなら、きっと粤式稀飯の系統になって居るかもしれないので美味しそうですね♪
こま



