ヴェラnonnaさんへのコメント一覧(7ページ)全315件
-
王宮見学
ヴェラnonnaさん
こんにちは。
ウィーン街歩き、ずっと楽しませていただいております。
街に出ると、よく子供達の校外学習に出くわしますね。
年齢に応じた見学場所があるようで
絵画館などは小学生、中・高校生になるとアウシュヴィッツ収容所
とかベルリンの壁 博物館などなど
だんだん考えさせられる場所になっていくようですね。
小さい子供達のカラフルな衣装、見学そっちのけのおしゃべり
など、微笑ましい限りです。
ウィーンでの王宮見学、だいぶ昔となりましたが
内部は三部構成となっていたのですね。
皇帝の間、銀器コレクション、シシィミュージアム、
膨大なコレクションでそんなこともすっかり忘れていました。
お写真で拝見したとおり、立派な食器の数々
エリザベートが体型を維持する為に取り組んでいた
用具、今だったらジムにあるようなマシーンなのでしょうが、
当時は当然そのようなものはないでしょうから、
そんなことなど思い出しました。
mistral
RE: 王宮見学
mistralさん
こんばんは。
カメラで あちこち写真を 撮っている私に 子供たちの 好奇な眼差しが
まとまって突き刺さってきましたよ。
ドイツ語が 喋れたら 何か 言葉をかけてコミュニケーションを持ちたかったです。
何処に行くの? 何をみるの? お弁当美味しい?・・・・
ハーイ!って 言って見たけれど ガン見されてしまました・・・・ガックシ・・・
日本の 小学3年生くらいの子供たちが どの程度の歴史を学習するのか
聴いてみたかったです。
王宮は 一日たっぷり時間をかけて見学するべき場所ですが 今回は・・・・
ま。いつもの事ですが 余裕も無く やっとこさ シシィミュージアムを優先して
見学しました。
姑との確執 そして それ故に長女を2歳で亡くし その後 生まれた三人の子供たちも
姑が 養育。
長じた跡継ぎの皇太子は 自殺、という不幸。
宮廷生活に ついに馴染めなかった シシィの 妻、母 の役割を放棄
我が容姿の維持に のめり込んでいった様子が 日本語のオーディオガイドで
うまく 解説されていました。
良くも悪くも 我運命と 必死に戦っていた ひとりの 普通の女性だったんでしょうね。
ヴェラnonna2017年07月01日21時18分 返信する -
ルプレヒト教会あたり
ヴェラnonnaさん
ルプレヒト教会あたりもとってもいいですよね~。 ドナウ側からも旧市街側からも!
シナゴーグの通りは一度夜に歩いた時はぜんぜん人がおらず、ものすご~く静かな通りでした。
アンカー時計のあるホーアーマルクト広場の「結婚の泉」のあたりは、モノクロ映画「第三の男」でかっこよくローアングルからのカットで映っていたんですよ!
wizRE: ルプレヒト教会あたり
wizさん
ルプエヒト教会の周りは カフェなど オシャレな お店が 連なっていて
夜の雰囲気も 味わってみたかったです。
> アンカー時計のあるホーアーマルクト広場の「結婚の泉」のあたりは、モノクロ映画「第三の男」でかっこよくローアングルからのカットで映っていたんですよ!
古い映画ですね〜〜
多分 昔に見たと思いますが ストーリーなんかも忘れてしまいました。
淀川長春さんが 解説されていた 日曜洋画劇場でも 放映されていたのでは・・・
ウィーンが舞台になってるんですね〜〜 また 見たいですね〜〜。
ヴェラnonna2017年06月08日21時46分 返信する -
ホテル〜♪
ヴェラnonnaさん、こんばんは〜☆
ウィーンは未踏の地ですので今興味がいっぱいですよ〜
ヴェラさんお泊りのホテルは機能的に充分よって思っていたら、、、
お嬢さんの泊まられたホテルがリッツだと・・・
これはすごい、それもスィートとは!!
目をみはるものがありますよ。
こんな豪華なベッドに寝てみたい。
こんな食事をいただいてみたいと読ませていただきました。
一生に一回でいいからそんなチャンスが巡ってくるといいな^^
zunRE: ホテル〜♪
zunzunさん
こんばんは〜!
同じ時期に 娘たちは パリへ〜〜
そして この写真が 送られてきて・・・・
ヒャ〜〜〜すごーーい!! と 連れと リッツ写真に見入り、こちらからも
私たちの 部屋の写真を 送ってやりました。
んんん〜〜ショボい・・・(/д`)
でも、でもね、 とっても ロケーション抜群でしたよ〜^^
近辺のホテルは 軒並み 宿泊費 200ユーロ以上。
ここ 149ユーロ、で この広さ。
ま、強がりは この辺にしといて・・・
一生に いっぺん、あるか無いかの 幸運ですよね。 ホント。
今回のウィーン、全く 気が乗らなくて 連れの要望で行ったのですが
侮るなかれ〜〜 ウィーンは 素晴らしい!!
もっと真剣に wizさんの 旅行記にも 目を通すべきでした。
行かれるときは wizさんの 旅行記 是非 チェックされてください。
ではでは。
ヴェラnonna2017年06月05日23時09分 返信する -
美しいランタン小路
ヴェラnonnaさん、こんばんは~。
美しいランタン小路・・ シェーンラテルンガッセ・・ のツム・バジリスケンでお食事されたんですね~!
ところで、私も、このあたりをお散歩した際の旅行記の表紙の写真を、ヴェラnonnaさんの今回の表紙の写真、グリーヒェンガッセにしていましたよ~(*^^*)
美術史美術館のクリムトは、忘れないで見てね~!、という位置にありますよね^^;
wizRE: 美しいランタン小路
>wizさん
みましたよ〜〜〜
さすが!!! 細やかに 散策されていて お写真が見事!です。
続きのコメントは wizさんの 旅行記で・・・・
ヴェラnonna2017年06月01日19時52分 返信する -
作品だけでなく・・・
ヴェラnonnaさん、こんにちは。
ここは・・・観たい作品も多々ありますが、建物の内部を堪能したいな〜と思う美術館です。
以前、ウィーンに行った時、カフェだけでも・・・と思ったけれど、時間がなさすぎて、入って見ることもできませんでした。
やっぱりスゴイなぁ〜〜〜。この宮殿のような美術館・・・作品を見るよりも、建物の装飾が凄すぎて・・・気が散っちゃいそう。
やっぱり1日がかり・・・になりそうな壮大なすばらしさ・・・です。
こあひるRE: 作品だけでなく・・・
こあひるさん
こんばんは。
ハプスブルク家の美術品が 何の障害も無く 間近で鑑賞できて 撮影も可能。
と言うことで 予想よりも 時間がかかります。
すべての部屋を 見ることは叶いませんでした。
建物の内部も 豪華絢爛です。
さすが 権勢を誇った 一大帝国ですね〜。
> 以前、ウィーンに行った時、カフェだけでも・・・と思ったけれど、時間がなさすぎて、入って見ることもできませんでした。
カフェだけなんて 勿体ない、 また 機会があれば 是非是非 たっぷりと
見学に 時間を取ってください。
私も もっと余裕をもって 優雅な気分で 鑑賞したいと思いました。
ヴェラnonna2017年05月29日21時44分 返信する -
自然史美術館&カフェ・ゲルストナー
ヴェラnonnaさん、こんばんは〜
GWに3泊でウィーンに行って来られたそうですね。
まず、最初に訪れられたのが自然史美術館だったのですね。私も以前ウィーンを訪れるにあたって下調べをし、ハプスブルグ家の歴代王たちが、集めた絵画コレクションも観たかったことに加えて、カフェ・ゲルストナーの美しい佇まいに心惹かれ、ぜひ自然史美術館に行きたいと思っていました。
ところが、時間に余裕がなくなり、外観しか見ることができませんでした。今回内部を紹介していただき、そうそう、こんなのが見たかったと懐かしく思い出されました。
最初に、中央階段の途中から見上げる壁の高いところに描かれたクリムトの壁画です。ズームでクリムト独特の美しい人物画がよくわかります。左右の階段を含めた壁画の写真もとても素敵でうっとり拝見しました。実際、ご覧になったら、もっと感動されたのでしょうね。
展示されている絵画はどれも素晴らしいのですが、中でもベラスケスのMargarita王女の3・5・8歳の3枚の絵が幼女から少女に変化していく様子が表されていて、興味深く見せてもらいました。可能ならここはじっくり1日かけて観たいですね!
そして、カフェ・ゲルストナーの素敵なこと!!美術館の一部だからでしょうが、美しい装飾はもちろんのこと、天井から床に描かれたデザインまで、全てが美しくて・・・圧倒されます。いつかここでヴェラnonnaさんのようにアインシュペナーを飲みたいと思いました♪
akikoRE: 自然史美術館&カフェ・ゲルストナー
akikoさん
こんばんは。
美術史美術館は 3泊中に 出来れば 2回は行きたいと考えていましたが
無理でした。
中でも レンブラントの作品が 非常に多く クラーナハも 在りました。
ジックリ 鑑賞することが できなくて 残念です。
クリムトは この後 訪問する ベルベデーレ宮殿に 多く 収集されていました。
とても 素晴らしかったです。
内部は 撮影禁止でした、が はじめ 何枚かを 撮影してしまいました。
旅行記に アップするか どうするか・・・迷う所です。
ベラスケスの 王女マルガリータの お見合い写真の連作は とても興味深いものでした。
そして 「ラス・メニーナス」風に描かれた 「画家の家族」も。
絵画って 一度に 何十枚と鑑賞しても しっかり 脳裏に刻まれる 印象的な
作品が 必ず 数枚ありますが 今回も そんな 作品を 数点 載せてみました。
カフェ・ゲルストナーも 良い雰囲気でした。
かなり疲れていたみたいで じっくり周りを見回すよりも グッタリ 腰かけていた
そんな感じでしたよ・・・・
バベルの塔は 大阪に巡回するので これも 楽しみですね!
読んで頂いて ありがとうございます。
ヴェラnonna2017年05月29日01時00分 返信する -
質問ですが
ステキな旅行記、ありがとうございます。ここで質問するのはどうなの?と思いつつ、お尋ねさせて頂きます。道中、セッテリオスまで地下鉄をタクシーに変更されていますが、地下鉄の始発が6時半~だからでしょうか?
もし、セッテリオス発7時のRede 社のバスに乗るとしたら、バスのチケットは、web で事前購入しておかないと無理でしょうか?駅のチケット発売所は、早朝開いていないのでは?Teje 社のバスは、運転手さんからチケット購入できるらしいですが、Rede 社のバスで、そういう話は聞きません。勝手な質問ばかりで、すみません。良かったら、教えて頂けると幸いです。
RE: 質問ですが
kummingさん
はじめまして。
記憶を 辿りながら お答えします。
確か 地下鉄を利用しなかったのは 単に 階段の上り下りが 面倒だったことと
バス乗り場まで 乗り入れたかったからだと 思います。
朝 7時頃だったので 地下鉄は 動いていました。
確か 始発は 6時半だったかと思います。
セッテリオス駅から 7時発のバス利用でしたら 窓口は開いていると思いますが
あくまで 憶測です・
年末に セッテリオスから 長距離バスを利用しましたが 7時半には すでに
窓口は混みあったいました。
座席指定なので 事前購入された方が良いのでは?
もし 乗るバスが 決まっていたら ネットで購入された方が 良いと思います。
直接 ドライバーさんからチケットが買えるかどうかは 不明です。が
わたしの時は 皆さん 指定の席に座られたので 窓口で購入されていたようです。
不確かなことばかりで 申し訳ないです。
ポルトガル 楽しんできてくださいね。
ヴェラnonna2017年05月26日19時21分 返信するお返事ありがとうございます。
早速のお返事、ありがとうございます。ポルトガルのバス時刻の変動のため、多分大幅な旅程の変更を余儀なくされそうです。セッテリオス早朝7時発予定でしたが、他の場所の移動手段のバス時刻表が変わって、リスボンに戻れない事になり、逆周りの旅程になりました。6月下旬まで、時刻表が変わらない事を祈るばかりです。
お返事、ありがとうございました。
kummingさん
>
> はじめまして。
>
> 記憶を 辿りながら お答えします。
>
> 確か 地下鉄を利用しなかったのは 単に 階段の上り下りが 面倒だったことと
> バス乗り場まで 乗り入れたかったからだと 思います。
>
> 朝 7時頃だったので 地下鉄は 動いていました。
>
> 確か 始発は 6時半だったかと思います。
> 変更を余儀なくされそうです。
> セッテリオス駅から 7時発のバス利用でしたら 窓口は開いていると思いますが
> あくまで 憶測です・
>
> 年末に セッテリオスから 長距離バスを利用しましたが 7時半には すでに
> 窓口は混みあったいました。
>
> 座席指定なので 事前購入された方が良いのでは?
> もし 乗るバスが 決まっていたら ネットで購入された方が 良いと思います。
>
> 直接 ドライバーさんからチケットが買えるかどうかは 不明です。が
> わたしの時は 皆さん 指定の席に座られたので 窓口で購入されていたようです。
>
> 不確かなことばかりで 申し訳ないです。
>
> ポルトガル 楽しんできてくださいね。
>
> ヴェラnonna2017年05月26日20時04分 返信する



