ウィーン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2017年5月3日 日本を出発したのは 2日の 日付が変わる頃。<br />ドバイで トランスファー、ウィーンのホテルに 3日の<br />14時半に着きました。<br /><br />3泊のため 猶予は 明日、明後日の 二日間。<br /><br />なので 時間を無駄にはできません。<br /><br />荷物を下ろすと すぐに 美術史美術館へ 歩きます。

2017年5月 3泊の ウィーン 《3》 ドバイ経由で たどり着き 休む間もなく 美術史美術館へ。 全体を鑑賞するなら 少なくても 3時間から4時間は必要です。

47いいね!

2017/05/03 - 2017/05/03

491位(同エリア6434件中)

6

127

ヴェラnonna

ヴェラnonnaさん

2017年5月3日 日本を出発したのは 2日の 日付が変わる頃。
ドバイで トランスファー、ウィーンのホテルに 3日の
14時半に着きました。

3泊のため 猶予は 明日、明後日の 二日間。

なので 時間を無駄にはできません。

荷物を下ろすと すぐに 美術史美術館へ 歩きます。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 美術史美術館。<br /><br />マリア・テレージアの彫像の後ろに見えているのが 自然史博物館です。<br /><br />今回は 行きませんでした。

    美術史美術館。

    マリア・テレージアの彫像の後ろに見えているのが 自然史博物館です。

    今回は 行きませんでした。

  • チケットに プリントされている ブリューゲルの バベルの塔は あいにく<br />日本へと 旅立っているので 今回は 鑑賞することはできませんが<br /><br />7月18日(火)~ 10月15日(日)には<br />大阪、国立国際美術館 で バベル展が 開催されます。<br /><br />楽しみです。

    チケットに プリントされている ブリューゲルの バベルの塔は あいにく
    日本へと 旅立っているので 今回は 鑑賞することはできませんが

    7月18日(火)~ 10月15日(日)には
    大阪、国立国際美術館 で バベル展が 開催されます。

    楽しみです。

  • 地下のコインロッカーに荷物を入れて 上階にあがります。<br /><br />コインは 後で返却されるので 何度でも 出し入れはできます。<br /><br />エレベータも一機ありますが 非常に 作動が遅いです。

    地下のコインロッカーに荷物を入れて 上階にあがります。

    コインは 後で返却されるので 何度でも 出し入れはできます。

    エレベータも一機ありますが 非常に 作動が遅いです。

  • エントランスから 展示会場へと延びる階段。<br /><br />一階には古代ギリシア や ローマの彫刻などありましたが<br />見学しませんでした。<br /><br />

    エントランスから 展示会場へと延びる階段。

    一階には古代ギリシア や ローマの彫刻などありましたが
    見学しませんでした。

  • 初めから 美術館として建てられた 建造物ですが 宮殿の様な 豪華さです。<br /><br />階段の正面には アントニオ・カノーヴァの彫刻《テーセウス》<br /><br />フォルクルガルテン(市民庭園)あるテーセウス神殿から移設されたそうです。<br /><br />

    初めから 美術館として建てられた 建造物ですが 宮殿の様な 豪華さです。

    階段の正面には アントニオ・カノーヴァの彫刻《テーセウス》

    フォルクルガルテン(市民庭園)あるテーセウス神殿から移設されたそうです。

  • アントニオ・カノーヴァの彫刻《テーセウス》

    アントニオ・カノーヴァの彫刻《テーセウス》

  • 振り返ると クリムトの 壁画があります。

    振り返ると クリムトの 壁画があります。

  • クリムトと その友人たち、弟のエルンストらで 描いた 壁画です。

    クリムトと その友人たち、弟のエルンストらで 描いた 壁画です。

  • ズームで 撮影。

    ズームで 撮影。

  • 対象が 暗いので なかなかピントが合いません。

    対象が 暗いので なかなかピントが合いません。

  • 左右に 展示会場が並んでいます。<br /><br />中央に カフェ・ゲルストナーがあります。

    左右に 展示会場が並んでいます。

    中央に カフェ・ゲルストナーがあります。

  • こちらは イタリア・スペイン・フランスの絵画を展示した 部屋が<br />作家ごとに 分けられています。<br /><br />私的に 好きな 主だった絵画だけを ピックアップしてみます。

    こちらは イタリア・スペイン・フランスの絵画を展示した 部屋が
    作家ごとに 分けられています。

    私的に 好きな 主だった絵画だけを ピックアップしてみます。

  • 18世紀の最も重要な女流画家とされる エリザベート・ヴィジェ=ブラウン<br />「マリー・アントワネットの肖像」<br />

    18世紀の最も重要な女流画家とされる エリザベート・ヴィジェ=ブラウン
    「マリー・アントワネットの肖像」

  • 真ん中の画は グィド・カニャッチ「クレオパトラの自害」

    真ん中の画は グィド・カニャッチ「クレオパトラの自害」

  • カラヴァッジョの画を模写しています。

    カラヴァッジョの画を模写しています。

  • カラヴェッジョ<br />「茨の冠をかぶったキリスト」<br /><br />模写されてる作品です。

    カラヴェッジョ
    「茨の冠をかぶったキリスト」

    模写されてる作品です。

  • カラヴェッジョ<br />「ゴリアテの首を持つ ダビデ」

    カラヴェッジョ
    「ゴリアテの首を持つ ダビデ」

  • カラヴァッジョ<br />「Mdonna of the Rorsary(ロザリオの聖母)」

    カラヴァッジョ
    「Mdonna of the Rorsary(ロザリオの聖母)」

  • カラヴェッジョ<br />「Chirist and Disciples in Emmause(エマウスのキリストと弟子たち)」

    カラヴェッジョ
    「Chirist and Disciples in Emmause(エマウスのキリストと弟子たち)」

  • Johannes Baeck ヨハネス・ベック<br />「放蕩息子」

    Johannes Baeck ヨハネス・ベック
    「放蕩息子」

  • よく見ると ワンコが ジッと 直視しています。

    よく見ると ワンコが ジッと 直視しています。

  • グイド・レニ<br />「Saint Jerome(聖ジェローム)」<br /><br />

    グイド・レニ
    「Saint Jerome(聖ジェローム)」

  • サルバトール・ローザ<br />「Heraclitus and Dumocritus(ヘラクリトゥスとデモクリトゥス)」<br />

    サルバトール・ローザ
    「Heraclitus and Dumocritus(ヘラクリトゥスとデモクリトゥス)」

  • ベラスケス<br />「 Prince Philip Prosper」プリンス・フィリップ・プロスペロの肖像<br /><br />スペインのアストゥリアス公。フェリペ4世と2度目の王妃<br />マリアナ・デ・アウストリアの第3子として、マドリードで生まれた。<br />4歳で 病没。

    ベラスケス
    「 Prince Philip Prosper」プリンス・フィリップ・プロスペロの肖像

    スペインのアストゥリアス公。フェリペ4世と2度目の王妃
    マリアナ・デ・アウストリアの第3子として、マドリードで生まれた。
    4歳で 病没。

  • ベラスケス<br />Margarita 3歳<br />

    ベラスケス
    Margarita 3歳

  • ベラスケス<br />Margarita 5歳<br />

    ベラスケス
    Margarita 5歳

  • ベラスケス<br />Margarita 8歳<br />

    ベラスケス
    Margarita 8歳

  • ベラスケス<br />Juan Bautista Martínez del Mazo<br />画家の家族 ベラスケス無くなる直前の一枚。

    ベラスケス
    Juan Bautista Martínez del Mazo
    画家の家族 ベラスケス無くなる直前の一枚。

  • ベラスケス<br />王子 バルタサール・カルロス<br /><br />スペイン王フェリペ4世と最初の妃イサベル・デ・ボルボンの長男として、マドリードで生まれた。<br />結婚前、17歳で急死。

    ベラスケス
    王子 バルタサール・カルロス

    スペイン王フェリペ4世と最初の妃イサベル・デ・ボルボンの長男として、マドリードで生まれた。
    結婚前、17歳で急死。

  • ベラスケス<br />王女 マリア・テレーザ

    ベラスケス
    王女 マリア・テレーザ

  • アントニオ ペレダ Antonio de Pereda<br />Allegory of Vanity(虚栄心の寓意)

    アントニオ ペレダ Antonio de Pereda
    Allegory of Vanity(虚栄心の寓意)

  • アロンソ・サンチェス・コエーリョ <br />(エリザベート・ド・ヴァロワ)<br /><br />のちのフランス王アンリ2世と妃カトリーヌ・ド・メディシスの第2子(長女)として、<br />フォンテーヌブロー城で生まれた。

    アロンソ・サンチェス・コエーリョ
    (エリザベート・ド・ヴァロワ)

    のちのフランス王アンリ2世と妃カトリーヌ・ド・メディシスの第2子(長女)として、
    フォンテーヌブロー城で生まれた。

  • ジュゼッペ・アルチンボルド<br />「火」<br />

    ジュゼッペ・アルチンボルド
    「火」

  • ジュゼッペ・アルチンボルド<br />「夏」

    ジュゼッペ・アルチンボルド
    「夏」

  • ジュゼッペ・アルチンボルド<br />「冬」

    ジュゼッペ・アルチンボルド
    「冬」

  • ジュゼッペ・アルチンボルド<br />「水」

    ジュゼッペ・アルチンボルド
    「水」

  • 突き当りの 展示室に あるはずの<br />ラファエロの絵画が 見つけられず・・・・<br /><br />ここは<br />Paolo Veronese パオロ・ヴェロネーゼ

    突き当りの 展示室に あるはずの
    ラファエロの絵画が 見つけられず・・・・

    ここは
    Paolo Veronese パオロ・ヴェロネーゼ

  • Jacopo Tintoretto ティントレット<br />

    Jacopo Tintoretto ティントレット

  • ティントレットの 展示室・・・かな?

    ティントレットの 展示室・・・かな?

  • ラファエロが 何処に あるのか ガイドブックの 館内地図で もう一度 探したけれど 不明・・・・<br /><br />疲れたところに 丁度いい具合に カフェ・ゲルストナー。

    ラファエロが 何処に あるのか ガイドブックの 館内地図で もう一度 探したけれど 不明・・・・

    疲れたところに 丁度いい具合に カフェ・ゲルストナー。

  • 私は アインシュペナー。<br />連れは チョコケーキと コーヒーを頼んだら エスプレッソでした。

    私は アインシュペナー。
    連れは チョコケーキと コーヒーを頼んだら エスプレッソでした。

  • 一休みして また 鑑賞します。<br /><br />デューラー自画像。

    一休みして また 鑑賞します。

    デューラー自画像。

  • クラーナハ<br />「ザクセン選帝侯フリードリッヒ3世の三王女」

    クラーナハ
    「ザクセン選帝侯フリードリッヒ3世の三王女」

  • ピーテル・パウル・ルーベンス<br />「The Miracles of St. Francis Xavier 聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟」

    ピーテル・パウル・ルーベンス
    「The Miracles of St. Francis Xavier 聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟」

  • ピーテル・パウル・ルーベンス<br />「The Miracles of St. Francis Xavier 聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟」

    ピーテル・パウル・ルーベンス
    「The Miracles of St. Francis Xavier 聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟」

  • ルーベンス <br />「Emperor Maximilian1 神聖ローマ皇帝」

    ルーベンス 
    「Emperor Maximilian1 神聖ローマ皇帝」

  • ルーベンス<br />「the annunciation 受胎告知」

    ルーベンス
    「the annunciation 受胎告知」

  • ルーベンス<br />「Ansegisel and St&#39;Begga アンゼギゼルと聖ベガ」<br />

    ルーベンス
    「Ansegisel and St'Begga アンゼギゼルと聖ベガ」

  • ルーベンス<br />「The Assunmption of the Virgin Mary 聖母被昇天」

    ルーベンス
    「The Assunmption of the Virgin Mary 聖母被昇天」

  • ルーベンス<br />「The Infant Christ John baptist and Two Angels 幼子キリストとヨハネ、二人の天使」 

    ルーベンス
    「The Infant Christ John baptist and Two Angels 幼子キリストとヨハネ、二人の天使」 

  • ルーベンス<br />「The Miracles of St&#39;Ignatius of Loyola 聖イグナチオの奇跡」

    ルーベンス
    「The Miracles of St'Ignatius of Loyola 聖イグナチオの奇跡」

  • ルーベンス<br />「Comon and Iphigenia チモーネとイフェジェミア」<br />デカメロンより 

    ルーベンス
    「Comon and Iphigenia チモーネとイフェジェミア」
    デカメロンより 

  • ルーベンス<br />「bacchanal バッカス」

    ルーベンス
    「bacchanal バッカス」

  • ルーベンス<br />「The Four Parts of the World 四大陸」

    ルーベンス
    「The Four Parts of the World 四大陸」

  • ルーベンス<br />「The Feast of Venusヴィーナスの饗宴」<br />

    ルーベンス
    「The Feast of Venusヴィーナスの饗宴」

  • ピーテル・パウル・ルーベンス<br />「Helena Fourment 毛皮をまとった妻」

    ピーテル・パウル・ルーベンス
    「Helena Fourment 毛皮をまとった妻」

  • Jacob Cornelisz van oostsanen ヤーコブ・コーネリス・ファン・オーストサネン<br />「The Hieronymus Altar」

    Jacob Cornelisz van oostsanen ヤーコブ・コーネリス・ファン・オーストサネン
    「The Hieronymus Altar」

  • Gerrit Dou ヘラルト・ドウ<br />「The Doctor」

    Gerrit Dou ヘラルト・ドウ
    「The Doctor」

  • David Teniers d.J ダフィット・テニールス (子)<br />「Popinjay Shooting in Brussels ブリュッセルでのポピンジーの撮影」

    David Teniers d.J ダフィット・テニールス (子)
    「Popinjay Shooting in Brussels ブリュッセルでのポピンジーの撮影」

  • David Teniers d.J ダフィット・テニールス (子)<br />「Archduke Leopold Wilhelm in His Gallery at Brussels レオポルト・ ウィルヘルム大公の画廊」

    David Teniers d.J ダフィット・テニールス (子)
    「Archduke Leopold Wilhelm in His Gallery at Brussels レオポルト・ ウィルヘルム大公の画廊」

  • Johannes Vermeer ヨハネス・フェルメール<br />「The Art of Painting」

    Johannes Vermeer ヨハネス・フェルメール
    「The Art of Painting」

  • Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント<br />「Self-portrat in a Fur Coat with Gold Chain and Earring 自画像」<br />

    Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント
    「Self-portrat in a Fur Coat with Gold Chain and Earring 自画像」

  • Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント<br />「Laege Self-portrat 自画像」<br />

    Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント
    「Laege Self-portrat 自画像」

  • Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント<br />「The Prophetess Anna 預言者アンナ」

    Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント
    「The Prophetess Anna 預言者アンナ」

  • Christoph Paudiβ<br />「The Martyrdom of Saint Thiemo」

    Christoph Paudiβ
    「The Martyrdom of Saint Thiemo」

  • Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント・ハルメンソーン・ファン・レイン<br />「Titus van Rijn(?),the Aetist&#39;s Son,Readeing タイタス・ファン・レーン読書」

    Rembrandt Harmensz van Rijn レンブラント・ハルメンソーン・ファン・レイン
    「Titus van Rijn(?),the Aetist's Son,Readeing タイタス・ファン・レーン読書」

  • ピーテル・パウル・ルーベンス<br />「Haupt der Madusa メデューサの頭部 」

    ピーテル・パウル・ルーベンス
    「Haupt der Madusa メデューサの頭部 」

  • ルーベンス<br />「Einsiedler und schlafende Angelica アンジェリカと隠者」

    ルーベンス
    「Einsiedler und schlafende Angelica アンジェリカと隠者」

  • ルーベンス<br />「The Lamentation」

    ルーベンス
    「The Lamentation」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク <br />「Tomas Howard Count Of Arundel and his Wife Alathea Talbot」

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク 
    「Tomas Howard Count Of Arundel and his Wife Alathea Talbot」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「Young Lady」<br />

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「Young Lady」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「Carlo Emanuele d&#39;Este,Marchese di Borgomanero」<br />

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「Carlo Emanuele d'Este,Marchese di Borgomanero」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「Mary with Child and Saint Rosalie,Peter and Paul」

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「Mary with Child and Saint Rosalie,Peter and Paul」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「Saint Francis in Ecstesy」

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「Saint Francis in Ecstesy」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「Holy Family」

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「Holy Family」

  • Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク<br />「The Capture of Samson サムソンの捕獲」

    Anthonis van Dyck アンソニー・ヴァン・ダイク
    「The Capture of Samson サムソンの捕獲」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Peasant and the Nest Robber 農夫と鳥の巣取り」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Peasant and the Nest Robber 農夫と鳥の巣取り」

  • Hieronymus Bosch ヒエロニムス・ボス<br />「Christ carrying the Cross Reverse:The child circa 十字架を運ぶキリスト」

    Hieronymus Bosch ヒエロニムス・ボス
    「Christ carrying the Cross Reverse:The child circa 十字架を運ぶキリスト」

  • ブリューゲルの 部屋は 混んでます。 一番人気の様です。

    ブリューゲルの 部屋は 混んでます。 一番人気の様です。

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Hunters in the snow 雪中の狩人」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Hunters in the snow 雪中の狩人」

  •  ピーテル・ブリューゲル<br />「The Gloomy Day 暗い日・早春」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Gloomy Day 暗い日・早春」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Return of the Herd 牛群の帰り」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Return of the Herd 牛群の帰り」

  • ルーカス・ヴァン・ケルンボロ<br />「強盗と高炉、山の風景」

    ルーカス・ヴァン・ケルンボロ
    「強盗と高炉、山の風景」

  • Pieter Aertsen ピーテル・アサートン<br />「Market Scene 市場の場面」

    Pieter Aertsen ピーテル・アサートン
    「Market Scene 市場の場面」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Peasant Dance 農民の踊り」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Peasant Dance 農民の踊り」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Peasant Wedding 農民の婚宴」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Peasant Wedding 農民の婚宴」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Peasant Wedding 農民の婚宴」 <br />

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Peasant Wedding 農民の婚宴」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「The Fight between Carnival and Lent 謝肉祭と四旬節の喧嘩」

    ピーテル・ブリューゲル
    「The Fight between Carnival and Lent 謝肉祭と四旬節の喧嘩」

  • ピーテル・ブリューゲル<br />「Children&#39;s Games 子供の遊戯」

    ピーテル・ブリューゲル
    「Children's Games 子供の遊戯」

  • 日本を周遊中

    日本を周遊中

  • Hans von Aachen<br />「A Procuress with a Couple」

    Hans von Aachen
    「A Procuress with a Couple」

  • Hans von Aachen ハンス・フォン・アーヘン<br />「Joking Couple、Self-Portrait of the Artist with his Wife<br />ふざける夫婦 彼の妻と画家」

    Hans von Aachen ハンス・フォン・アーヘン
    「Joking Couple、Self-Portrait of the Artist with his Wife
    ふざける夫婦 彼の妻と画家」

  • 絵画を 大雑把に 見終わり もう 17時50分。<br /><br />見学は 18時までなので 閉館のアナウンスが 流れ始めました。<br /><br />武器などが 展示されている 三階に 上がります。

    絵画を 大雑把に 見終わり もう 17時50分。

    見学は 18時までなので 閉館のアナウンスが 流れ始めました。

    武器などが 展示されている 三階に 上がります。

  • 下の カフェ・ゲルストナーを 見下ろして・・・

    下の カフェ・ゲルストナーを 見下ろして・・・

  • ドームを見上げて・・・・

    ドームを見上げて・・・・

  • 閉館5分前。  休憩をはさんで 2時間半近くの 見学時間でした。 <br /><br />ローッカーで荷物を取って 美術館を 後に・・・<br /><br />早めに 何処かで 夕食を・・・・

    閉館5分前。  休憩をはさんで 2時間半近くの 見学時間でした。 

    ローッカーで荷物を取って 美術館を 後に・・・

    早めに 何処かで 夕食を・・・・

この旅行記のタグ

47いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (6)

開く

閉じる

  • こあひるさん 2017/05/29 17:18:36
    作品だけでなく・・・
    ヴェラnonnaさん、こんにちは。

    ここは・・・観たい作品も多々ありますが、建物の内部を堪能したいな〜と思う美術館です。

    以前、ウィーンに行った時、カフェだけでも・・・と思ったけれど、時間がなさすぎて、入って見ることもできませんでした。

    やっぱりスゴイなぁ〜〜〜。この宮殿のような美術館・・・作品を見るよりも、建物の装飾が凄すぎて・・・気が散っちゃいそう。

    やっぱり1日がかり・・・になりそうな壮大なすばらしさ・・・です。

    こあひる

    ヴェラnonna

    ヴェラnonnaさん からの返信 2017/05/29 21:44:10
    RE: 作品だけでなく・・・
    こあひるさん

    こんばんは。

    ハプスブルク家の美術品が 何の障害も無く 間近で鑑賞できて 撮影も可能。
    と言うことで 予想よりも 時間がかかります。

    すべての部屋を 見ることは叶いませんでした。

    建物の内部も 豪華絢爛です。

    さすが 権勢を誇った 一大帝国ですね〜。

    > 以前、ウィーンに行った時、カフェだけでも・・・と思ったけれど、時間がなさすぎて、入って見ることもできませんでした。

    カフェだけなんて 勿体ない、 また 機会があれば 是非是非 たっぷりと
    見学に 時間を取ってください。 

    私も もっと余裕をもって 優雅な気分で 鑑賞したいと思いました。

    ヴェラnonna
  • akikoさん 2017/05/28 23:49:01
    自然史美術館&カフェ・ゲルストナー
    ヴェラnonnaさん、こんばんは〜

    GWに3泊でウィーンに行って来られたそうですね。

    まず、最初に訪れられたのが自然史美術館だったのですね。私も以前ウィーンを訪れるにあたって下調べをし、ハプスブルグ家の歴代王たちが、集めた絵画コレクションも観たかったことに加えて、カフェ・ゲルストナーの美しい佇まいに心惹かれ、ぜひ自然史美術館に行きたいと思っていました。

    ところが、時間に余裕がなくなり、外観しか見ることができませんでした。今回内部を紹介していただき、そうそう、こんなのが見たかったと懐かしく思い出されました。

    最初に、中央階段の途中から見上げる壁の高いところに描かれたクリムトの壁画です。ズームでクリムト独特の美しい人物画がよくわかります。左右の階段を含めた壁画の写真もとても素敵でうっとり拝見しました。実際、ご覧になったら、もっと感動されたのでしょうね。

    展示されている絵画はどれも素晴らしいのですが、中でもベラスケスのMargarita王女の3・5・8歳の3枚の絵が幼女から少女に変化していく様子が表されていて、興味深く見せてもらいました。可能ならここはじっくり1日かけて観たいですね!

    そして、カフェ・ゲルストナーの素敵なこと!!美術館の一部だからでしょうが、美しい装飾はもちろんのこと、天井から床に描かれたデザインまで、全てが美しくて・・・圧倒されます。いつかここでヴェラnonnaさんのようにアインシュペナーを飲みたいと思いました♪

    akiko

    ヴェラnonna

    ヴェラnonnaさん からの返信 2017/05/29 01:00:07
    RE: 自然史美術館&カフェ・ゲルストナー
    akikoさん

    こんばんは。

    美術史美術館は 3泊中に 出来れば 2回は行きたいと考えていましたが
    無理でした。

    中でも レンブラントの作品が 非常に多く クラーナハも 在りました。

    ジックリ 鑑賞することが できなくて 残念です。

    クリムトは この後 訪問する ベルベデーレ宮殿に 多く 収集されていました。
    とても 素晴らしかったです。

    内部は 撮影禁止でした、が はじめ 何枚かを 撮影してしまいました。

    旅行記に アップするか どうするか・・・迷う所です。

    ベラスケスの 王女マルガリータの お見合い写真の連作は とても興味深いものでした。

    そして 「ラス・メニーナス」風に描かれた 「画家の家族」も。

    絵画って 一度に 何十枚と鑑賞しても しっかり 脳裏に刻まれる 印象的な
    作品が 必ず 数枚ありますが 今回も そんな 作品を 数点 載せてみました。

    カフェ・ゲルストナーも 良い雰囲気でした。

    かなり疲れていたみたいで じっくり周りを見回すよりも グッタリ 腰かけていた
    そんな感じでしたよ・・・・

    バベルの塔は 大阪に巡回するので これも 楽しみですね!

    読んで頂いて ありがとうございます。

    ヴェラnonna
  • たらよろさん 2017/05/25 20:09:27
    芸術に包まれて
    こんばんは、ヴェラnonnaさん

    素晴らしいひと時。
    世界的に感動を与える素晴らしい芸術作品に包まれての優雅な時間☆
    これぞ、ヨーロッパ旅の醍醐味だなぁ。

    バベルの塔、、、間も無く日本で見れるのね。
    大阪にも来るんだ〜
    わぁ、、、嬉しいな♪
    私も絶対に観に行こう!!


    たらよろ

    ヴェラnonna

    ヴェラnonnaさん からの返信 2017/05/25 22:22:32
    RE: 芸術に包まれて
    たらよろさん

    こんばんは。

    お読みいただき 嬉しいです。

    > 素晴らしいひと時。
    > 世界的に感動を与える素晴らしい芸術作品に包まれての優雅な時間☆
    > これぞ、ヨーロッパ旅の醍醐味だなぁ。

    まさに そうです! が 到着早々 だったので かなり疲れていたようです。
    いつもよりは 動きが鈍かったようで 座り込んでの 休憩が 多かったような・・・
    もうちょっと じっくり見たかったんですが・・・・

    > バベルの塔、、、間も無く日本で見れるのね。
    > 大阪にも来るんだ〜

    そうですよ〜〜〜 7月になると 東京から巡回してきます。
    混むだろうなぁ〜〜〜。 多分 写真も撮れないでしょうし・・・・でも、

    楽しみですね〜〜〜

    ヴェラnonna

ヴェラnonnaさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オーストリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP