パディントンさんへのコメント一覧(16ページ)全626件
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素敵な壁画!
パディントンさん こんにちは!
異国情緒たっぷりの旅行記を楽しませて頂いてます。
①②の旅行記を見た後は、頭の中では「異邦人」の曲が離れず、
自転車で買い物に行く時、歌っちゃいましたよ!笑
誰も聞いてないし、聞こえたら「変なおばさん」でいいかなぁ!笑
日本人には合わない油…それは心配になりますよね。
それをお茶で流す…旅の達人の考えることは凄いわぁ~
私もブルガリアの出店でサンドイッチを買って食べ、酷い目に・・・
今考えればわかっていたことですが、若かったので食欲に負けました!笑
海外では慎重に慎重を重ねるのは大切ですね。
目的地に着くとお出迎えがあるのは、送迎付きなのですか?
だとしたら便利ですね。
自宅兼ホテルは綺麗でいいのですが、鳥さん達のお出迎えは私は嬉しいけど、
苦手な人はビックリですね。チャボまでいるとは・・・食べるのかしら?笑
食事も美味しそう!スープが大好きなので、食べてみたいです。
「マンテ」はインド料理屋にある「モモ」みたい!
酢醤油が欲しくなるの…わかります!笑
軽井沢のテーブルの上にのるメニューが増えましたね。
是非再現してみてください。楽しみにしてますよ。
「ティラカリメドレスの入り口」の写真をみた時、
凹んでいる窓?の部分が紙工作に見え、飛び出す絵本の中の
飛び出てきた宮殿に見えました。私だけでしょうが・・・^^;
どの建物も大きくて、壁画のタイルの模様、そして色合いが素敵!
実物は凄い迫力なのでしょうね。
私もその国の宗教を敬い神様には手を合わせてます。
とにかく某アジア人は写真を撮るのが長すぎます!
ディズニーでも、イライラしてしまう私です。笑
続きも楽しませて頂きまーす。
ピンクパインRe: 素敵な壁画!
ピンクパインさん、こんばんは!
急に寒くなってびっくりですね。
コメントいただきありがとうございます。
ピンクパインさんも”異邦人”、そらで歌えるんですね(^O^)/
前奏のピアノが特徴的ですよね。
一瞬でシルクロードの旅にワープできる曲ですよね!
ブルガリアでお腹壊したのですか?
旅先で具合が悪くなると本当に大変ですよね。
日本でなら何とかなりますが…。スペインでは私も食欲に負けて暴飲暴食を続けていました( ;∀;)
さすがにこの頃は自重しています。
ホテルの鳥さんたち、見たことがないような白いふわふわの鳥もいましたよ。その鳥たちは枝には止まれないようで下で寝ていましたが、最初オーガンジーの生地が落ちているのかな?と思いました。
翌日お目めっちり開けてこちらを見たのでびっくりしました。
この鳥さんたちにはまた会いたいです(*^^*)可愛かったです!
ウズベキスタンのお料理はみんな美味しかったです。
以前軽井沢でもプロフを作ってみましたが、全く違っていました!
あのレストランのスープはまた作ってみようかな…。と思っています。
そうそう、送迎付きの件ですが、日本の旅行会社に頼んでいました。
空港や駅ではタクシーがわんさと待ち構えて、それをかき分け交渉するのが大変と聞いていたので…。ホテルから駅まではホテルに頼みました。
ティラカリ・メドレセの入り口の天井、言われてみれば確かに!
昔の人の丁寧な作業に頭が下がります。今はタイルでもシートみたいなものもありますが、当時は一つ一つの手作業ですもんね!
ウズベキスタンは観光業に力を入れ始めたように思います。何年かしたらまた行ってみたいと思っています。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2023年12月21日22時53分 返信する -
ウズベキスタン
パディントンさん、こんにちは。
ウズベキスタンの全てが、私にとっては未知の世界ですので、
興味津々で拝見しています。
ウズベキスタンの食文化は、日本人の口にも合う感じですね。
またティーセットのお値段には驚きました。
まだまだ物価が安いのですね。
ホテルの素敵な装飾や手工芸品などを見ると、
ウズベキスタンは、とても魅力のある国なのだなと思いました。
何よりも一番の魅力は、人々の優しさなのですね。
yamayuri2001Re: ウズベキスタン
yamayuri2001さん、こんばんは!
急に冷え込むようになりましたね。お元気ですか?
ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
私にとってもウズベキスタンは興味深い国でした。
お食事、お菓子とても美味しかったです。
チャイハネなどに行くと、ブラックティー?グリンティー?と聞かれるのですが、何なのでしょう、後にはお花の香りがふんわりとする美味しさでした。ヨーロッパやアメリカのお砂糖が入っているグリーンティとは全く違いました。
ただ日本人には合わない油を使っているお料理(プロフ)がなかなかのクセモノで…。
レストランにも寄るとは思いますが、油こくて閉口しました。
あとは美味しかったですよ(^O^)/
ギリシャのバクラバ(お菓子)もありましたし、食でもシルクロードでつながっているなぁ…と感じた次第です。
今回ツアーではなかったので、宿泊した家族経営のホテルではウズベキスタンの家族事情も垣間見ることができました。
ブハラのホテルは元女子の私たちもテンションが上がりました!
物価は確かに安かったのですが、エジプトと同じく、観光施設では外国人料金というものがあるようです。
以前は撮影料金というものもあったようですが、それはなくなったようです。ウズベキスタンは観光でもビジネスでもまだまだ伸びていきそうだな~と思いました。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2023年12月18日20時16分 返信する -
中央アジアの旅
パディントンさん、こんばんは。
シルクロードに行きたいという思いがあふれた旅行記ですね。
ウズベキスタンブルーのモザイクは美しいこと、この上ないです。
日本人には合わない油。
なかなか手ごわい感じです。消化酵素が体にないかもしれないですものね。
でもご無事に滞在されたようで良かったです。
NHKのドキュメンタリーで去年か今年の初頭にウズベキスタンの青年が日本のホテルマンになる番組が好きで見ておりました。
やっと会えたね!~続・“ニッポンで頑張る!”を 応援します交友記~
前編もタイミングよく見たので、とても印象に残っています。特に後編では彼が久しぶりに帰国した様子も放映されていてご両親や妹さんたちとのかかわりに、旧ソ連下の国のイメージがちょっと変わったことをよく覚えています。
私たち日本人とちょっと似ているような似ていないような中央アジア。その地元の方と触れ合って、仲良くなるなんて、とても素敵です♪
続きも楽しみにしております。
puyo
Re: 中央アジアの旅
puyomushiさん、こんばんは!
旅行記にコメント頂きありがとうございます。
ウズベキスタン、行きたいと思いつつ、行けなかった国。ついに行くことができました!モスクのブルーは必見の価値がありました(^O^)/
NHKのドキュメンタリー番組でやっていたのですね。
私も見てみたかったです。トルコから中国まで色々な国の人が一緒にトラックを改造したバスで巡るという番組もあり、ちょうどサマルカンドにも立ち寄った番組は見たのですが…。
あちらではシャイな人、強引な人、温かい人、親切な人、いろいろなウズベク人に会いました。旧ソ連時代、どういう風に暮らしていたんだろう?と思いましたが(私としては旧ソ連の建物で埋め尽くされているのでは?と想像していましたが)
宗教などは否定されていたらしいですが、案外人々はたくましく生きていたのでは…と思いました。
ただ地方では小学生もアラビア文字を習っていますが、タシケントなどは授業はオンリーロシア語だそうです。お年寄りの人だけウズベク語で会話していると言っていました。
ちょっと考え込みました。
ざっと見ただけで、偉そうにその国の歴史や文化を語ることはできませんが…。
ウズベキスタン料理、どれも美味しかったのですが…。特にプロフはものすごく油っぽかったです。この油が合わないのネと思いました。
続き、今年中に書けるといいな、と思っています。
ありがとうございました。
パディントン2023年12月16日22時04分 返信する -
ブハラの旧市街
パディントンさん、こんばんは~
パディントンさんは久保田早紀さんの「異邦人」がきっかけでシルクロードに憧れを抱いたそうですね。私もよく覚えています。私は今まで特にシルクロードに大きな興味があったわけではなかったのですが、数ヶ月前にBSプレミアムで「激走シルクロードの旅」だったか、いろんな国の人がバスに乗り合わせて100日ほどかけてトルコから西安まで大陸を横断する番組を見て、いく先々の風景が独特でそれぞれ魅力的で、このツアーに参加したいと真剣に思ったのでした。その番組でウズベキスタンも出てきて、大変美しいサマルカンドの風景が印象的でした。
パディントンさんはお友達と個人旅行で行かれたそうで、私もいつか同じような旅ができたらと思いながら見せてもらっています。私は建築が好きで、ブハラで見かけられる大変精緻な装飾のドアも美しくて、ナディール・ヴァンべギ・メドレセの大変美しいタイル装飾にも目を奪われました。いつまで見ていても見飽きないですね!アルク城の大きさにもびっくり。外敵を避けるのに、こんな高さがいるのかと。「バラハウズ・モスク」も美しいですね~ ”アイヴァン”(テラス)様式は初めて見ました。天井画は双眼鏡でじっくり眺めてみたいと思う素晴らしさですね。
地元の人の笑顔が素敵なのもいいなって思いました。笑顔の人を見ると、こちらもつられて笑顔になります。地元の人とお話ができるのも個人旅行ならではですね。屋台のようなお店で会話をしながら食べられたご当地グルメのグンマやピロシキは、美味しかったのでしょうね!
次はいよいよサマルカンドなのですね!楽しみにしています。
akikoRe: ブハラの旧市街
akikoさん、こんばんは!
ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
そのNHKの番組、私も見ました!
色々な国をバスで踏破し、人々の暮らしや土の色が刻々と変わるのを見るのも興味がわきますね。
なかなかハードな旅のようでしたが、ウズベキスタンではスザニ刺繍をさせてもらったり、青い都市サマルカンドの映像を見て,2回楽しませていただきました。また行きたいな~(^O^)/
akikoさんは建築にご興味がおありなんですね。
ウズベキスタンはおススメです。
イスラムの国(遠くにロシア正教会のドームが村の中にあるのは見かけましたが)ですので、ドアの向こうに広い空間が広がっているのはスペインのコルドバやトレドなど、イスラムに支配されていた街によく似ている、と思いました。
特にドアの装飾は共通するものがあるなぁ…と感じた次第です。
おっしやるように、人々はヨーロッパやアメリカで感じたことがないような素朴な温かさを感じました。
顔立ちが似ているせいかもしれませんが…。全く言葉も通じないのに身振り手振りで何となくわかるのが愉快でした。
お料理も本当に美味しかったです。
サマルカンド、今思い出しながら書いていますが、いかんせん忘れていることも多くて、あれれ、これはどこだったかな~?状態です^^;
今年中にアップできるよう頑張ります!
ありがとうございました。
パディントン
2023年12月08日23時07分 返信する -
未知の世界!
パディントンさん こんにちは(^^)
ウズベキスタンに行かれると伺っていたので楽しみにしていました。私にとっては未知の国だったのです。世界の有名地に行ってしまうと、秘境に心が動かされるのでしょうか? でも、久保田早紀の「異邦人」と聞くと、今でも口ずさむことができます(^^)
そこから憧れて、やっと夢が叶ったのですね。おめでとうございます!
ブハラのホテルは、秘境とは程遠い快適なホテルだったのですね。ちょっと安心しました。お部屋はとっても可愛いし、朝食バイキングも美味しそうです!
旧市街で売っていたバッグが素敵です。でも最初からお土産を買うと、その後の持ち歩きのことを考えると躊躇してしまいそうです。後で「買っておけばよかった!」と後悔しそうですね。
「カラーン・ミナット」は綺麗な模様と思ったら、煉瓦で表しているのとは驚きです。食事も口に合ったようで良かったですね。
バザールはその地域の暮らしの象徴のような場所で面白いですよね。「グンマ」や「ピロシキ」が美味しそうです! でも油が日本人に合わないとは? 口に合わないの? それともお腹を下すとか? ちょっと心配です(^^;)
玄関ドアがそれぞれに個性的でお洒落ですね。建物のタイル装飾が本当に素敵です。タイル好きなので、目がハートになりました(#^^#)
食堂の壁飾りが美しいですね。刺繡ですか? パッチワークかしら? 帽子の方は刺繍のように見えます。とっても素敵です♪
トイレが有料はヨーロッパでもよくあることですが、個人のお宅は経験がありません。郷に入っては郷に従えですね。現地の方との交流は、個人旅ならではなので羨ましいです。
続きも楽しみにしています(^^)
yoko
Re: 未知の世界!
yokoさん、こんばんは!
旅行記にコメント頂きありがとうございます。
すっかりウズベキスタンの虜になって帰ってきました(^O^)/
yokoさんも「異邦人」を歌えると聞いてうれしいです。
ブハラの旧市街はは歌そのもののイメージでした。
駅近辺はものすごく都会なのですが、一歩通りを入ると砂ぼこりが舞ったり、日干し煉瓦の家があったり…と旧市街はガラッと雰囲気が一変しました。
観光客相手のお店もたくさんありましたが、お店と横のお店のやり取りは普通のご近所さんのお付き合いとしての面白さ。出入りしているナン屋さんとの普通のやり取りを見たり…。気取っていないところに興味深々!
ただyokoさんのおっしやるように、かばんを買わなかったのが心残り!
後でいいかな~と思ったらだめですね。
カラーンミナレットは14層に分けられていて、それぞれ異なったやり方でレンガを積み上げられているそうです。
食事はどれも美味しかったです。
エジプトほどではないのですが、とにかく慎重に口にしていました。
油(ひまわり油)はとにかく日本人には合わないらしく、冷たい飲みものはとらないように、熱い紅茶で中和させるようにしていました。
食堂の壁掛け素敵でしょう!
あれだけの空間があるからこそ映えるのでしょうね。
刺繍もあり、パッチワークもありました。
帽子も刺繍が美しかったです。どの方も個性的な模様の帽子でオシャレしていました(ご年配の方)
お手洗いですが、ホテルやレストランは普通の洋式でした。
昔の韓国や中国もトイレットペーパーは流せませんでしたよネ(ホテル以
外)あんな感じです。
帰りのシャリク号のお手洗いはまさかの…またお話しますね!
パディントン2023年11月30日21時06分 返信する -
行ってみたい!
パディントンさん、こんにちは。
ウズベキスタンに行かれていたんですか!?
なんという偶然。
私も先日、友人と「ウズベキスタンに行ってみたいね」と話していたところです。
具体的な事は何も決まっていませんが…。
西遊旅行社で個人旅行を手配されたとのこと。
西遊旅行社は、私も昔、シリア&ヨルダンを巡るツアーで利用したことがあります。
しっかりした頼れる旅行会社ですよね。
ただ団体ツアーは、ハードな日程でした。
私が参加したツアーでは、25人の参加者のうち半数が次々と高熱を出して、現地の病院に入院するという過酷さでした。
でも、個人旅行なら日程は自分たちで調整できるから安心ですね。
ブハラのブティックホテル”ミンジファ”、素敵すぎます。
まるで美術館にいるみたい。
西日に照らされるミル・アラブ・メドレセ。
パンフレットなどで見かける写真は、たいてい青空のもとですが、こんな見え方もするのか、美しいなと感動しました。
やはり現地に行ってみないとわからない景色がたくさんあるのですね。
ウズベキスタン版新幹線にも、びっくり。
こんな最新型の特急が走っているなんて。
ウズベキスタン、ますます行ってみたくなりました。
kiyoRe: 行ってみたい!
kiyoさん、こんばんは!
ウズベキスタン旅行記にコメントお寄せいただきありがとうございます。
偶然ですね!kiyoさんんも旅行先をウズベキスタンを検討されていたのですね。
ぜひぜひ行ってきてください。4~10月が観光シーズンらしいのですが、私たちが行った11月半ばは観光客も少なく、寒くもなく、ゆっくりと周ることができました。
kiyoさんも西遊旅行社で旅行されたことがあるのですね。
最初ツアーにしようかな?と思いましたが、何百キロとバスで移動したりがあったので個人旅行に変えました。
現地の旅行社と連絡を取ってくださったり、とても安心できました。
kiyoさんはシリア&ヨルダンにも行かれたことがあるのですね。
なかなかここは個人では行きにくい所なんでしょうね。
体調壊して入院された方もいらっしゃったとか…。
ブハラはたくさんの素敵な個人経営のホテルがあるようです。
私たちが泊まったホテルはラビハウズから少し離れていましたが、それでも10分もかからないくらいでしたし、静かでよかったです。
内装が可愛くて、また行くならここに宿泊したいです。
夕日に照らされたミル・アラブ・メドレセ、青空でなくて残念!と思っていましたが、kiyoさんのおっしやるように、私もこんな風に違う見方もいいな!と今さらながら思いました。
違った気づきを教えてくださってありがとうございます(*^▽^*)
ウズベキスタン新幹線、こう言ったら失礼に当たるのですが…時間も正確でびっくりしました。
車掌さんもアフラシャブ号に誇りをもって仕事をされているのが見て取れました。
後日乗ったシャリク号ではとんでもない経験をしましたが…またそれは後日…。
ありがとうございましたm(__)m
パディントン2023年11月30日20時20分 返信する -
ウズベキスタン・・・
パディントンさん、こんにちは。
ウズベキスタンに旅行なさったんですね。
ウズベキスタンは、私には未知の世界です。
食文化も、私の知っている食文化とは違って、
なかなか面白そうですね。
フルーツは、目にした事のあるものばかりですが、
やはりシルクロードの文化なんだなと思いながら拝見しました。
人の顔も、モンゴル系と中東系のちょうど間のような顔に見えます。
また、タイルは、モロッコなどで見るタイルと
少し似ていますね。
いくつになっても、新しい文化に触れると、
とても 心が活性化しますよね。
そんな行動力のあるパディントンさんに、脱帽です。
yamayuri2001Re: ウズベキスタン・・・
yamayuriさん、こんばんは!
コメントお寄せいただきありがとうございます。
食文化、さすがシルクロードの中継地であったため、ギリシャやトルコ料理、ロシア料理、中華料理に似たようなものがあったり、でも独特の料理があったりととても楽しめました。
みかんや柿もありました。スイカやメロンはフットボールのような形でびっくり!
もっと色々と食べたかったのですが、おなかを壊しても怖いので、ほとんど食べられませんでした。
ただアフラシャブ号で近くに座ったご一家からいただいたマンダリン…ミカンはとても甘くておいしかったです。
ほんと、新しい文化に触れるとパワー全開です。
見るもの、聞くもの、舌で味うものすべて新しく「面白~い!!」と自分でもどんどん活性化していくのがわかりました(おこがましいですが^^;)
またウズベキスタンにはもう一度行ってみたいと思っています。
ありがとうございました(*^▽^*)
パディントン
2023年11月30日20時36分 返信する -
おかえりなさい~
パディントンさん、おはようございます(^-^)
いよいよ始まりましたね。
拝見して思ったのは、様々なものが新しく、きれいになっています。
元々おもてなしの気持ちの強いウズベキスタンなので、いっそう、その気持ちが強くなったのでしょうね。
懐かしいブハラの街、穏やかで、歴史を感じられて、大好きです!
イスラム建築がサマルカンドほど華やかではないけど、落ち着いた雰囲気や、人々の暮らしが感じられて良いですよね。
お食事も懐かしいわ~
想像してたより、食べやすかったですか?
人参サラダ、日本でも受けそうですよね!
私が感動した一つが、ウズベキスタンの手工芸品です。
しかも次の世代に受け継がれる様子が感じられました。
パディントンさんのお写真から、それは今も変わらないと感じられ、とても嬉しいです!
私は列車で知り合った日本人男性が、パディントンさんと同じ旅行会社で様々な手続きを予約なさってました。
おかげでブハラ駅からブハラまで、送迎車に乗せていただいたことを思い出しました。
夕食は私のホテルでした。
当時はレストランが少なくて、それは少し不便でしたが、改善されているのでしょうね。
またウズベキスタンへ行きたくなりました(^o^)
町子Re: おかえりなさい~
町子さん、こんばんは!
早速訪問していただきありがとうございます。
町子さんのアドバイスのおかげでお腹の具合もよく、いろいろな美味しいものを頂くことができました。
ブハラは最初駅からタクシーで旧市街まで向う時に”わぁ~都会じゃない!”
(失礼ながら)と思いましたが、一歩旧市街に入ると、急に何世紀も遡った景色が目の前に広がりました。
「これが見たかった!とブハラに来てよかった!」と思った次第です。
たった一泊しか滞在しなかったので、レストランへは一回しか行けませんでしたし、11月の半ばで夜は外では食べられないし、観光客も少ないせいか民族衣装を着たショーもやっていないようで、そのあたりがちょっと残念でした。
手工芸品、特にスザニはもう一日あればじっくりと見られたかもしれません。これも残念です…。アドラス柄の手作りのカーテン、ベッドカバー、クッションがホテルのお部屋にありましたが、これには感心しました(*^^*) 懐かしさが感じられる柄行でした。
私もすでにウズベキスタンに行きたくなっています!
パディントン2023年11月24日21時17分 返信する -
夏の軽井沢
パディントンさん、こんにちは~
パディントン家は軽井沢に別荘をお持ちなのですね。
わあ、羨ましい~
今夏は地球温暖化をつくづく実感するような酷暑でしたね。
軽井沢も例年以上の暑さだったそうですけど、夜は涼しくなって
過ごしやすいのはやはり高原ならではですね。
テレビのない過ごされ方がとても素敵だなーと思いました。
パディントンさんのお料理の数々、とても美味しそうです~☆彡
チキンキエフ、今ではチキンキーウになるのかしら…
赤絵の小鉢、たち吉ですよね。我が家も同じものを使っています^^
連日の悲惨な報道から逃れ、しばし素敵な高原ライフのご様子を
楽しませていただきました♪
sanaboRe: 夏の軽井沢
sanaboさん、こんばんは!
夏の信州旅行記にコメント頂きありがとうございます。
別荘…主人の父から受け継いだ山荘で名前は「アサマモンキ荘」(このあたりに生息している黄色い蝶)と義母が名付けました。
別荘と言われると、恥ずかしいです。維持管理に四苦八苦しています。
いつまで行けるかわかりませんが、私たちの心の拠り所です。お料理も
みなさんのように外食もしたいですが、出ていくのもめんどくさくなり、ついつい作ってしまいます。ワインも飲めますしね!
たち吉の小鉢、同じのを使っていらしゃるのですね!
わかめときゅうりの酢の物とか緑色の食材に映えますよね(*^^*)
昨日ウズベキスタンから帰ってきました。
美味しいものが色々とあり、また作ってみようと思っています。
パディントン
2023年11月16日21時12分 返信する -
軽井沢
フォローさせていただきました。
何回もお邪魔させていただきながら、たぶんご挨拶は、はじめてでしょうか?
パディントンさん、こんにちは
senseと申します。
軽井沢には、わたしも出かけてきたばかり、、
素晴らしい自然に囲まれた軽井沢に魅了され、来年にまた、、と、ポチッとしてしてしまいました。
パディントンさんは、軽井沢に別荘をお持ちなのでしょうか、
軽井沢でお料理なんて、、夢のような生活。
素敵です。
これからも伺いたく、よろしくお願いします
senseRE: 軽井沢
>senseさん、こんにちは!
初めまして!そしてこの度はフォローいただきありがとうございます。
軽井沢旅行記も訪問してくださって、コメントもいただきありがとうございます(*^▽^*)
皆さんのようなオシャレなレストランの情報もない、忘備録のような旅行記ですが…。
sesnseさんも10月初めに軽井沢に滞在されていたのですね。
青空の下、緑の中の赤や黄色のもみじが映えますね!
私は夏しか行かないので、紅葉の頃に行ってみたいとずっと思っています。
憧れです(^O^)/
軽井沢に行き始めてもうウン十年…。
義父が残してくれた山荘がありますが、いかんせん関西からは遠くて夫の仕事の関係で長くは行けませんでした。
最近やっと長期に行けるようになりましたが、いつまで車を運転して行けるかな…と思っています。
senseさんは海外のたくさんの国を巡られているご様子。
また少しずつ拝見させてくださいね。
ありがとうございました。
パディントン2023年10月25日16時53分 返信する



