パディントンさんへのコメント一覧(15ページ)全626件
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ハイカラな神戸洋館(*^^*)
パディントンさん、こんばんは~♪
神戸モダン建築巡り、いいですね~!
京都のモダン建築祭の旅行記もとても素敵だったことをよく覚えています。
京都もよかったですが、神戸も素敵(*^^*)
いつか「松廼家」さんでランチも是非お供させてくださいませ~
にしむら珈琲のお二階もとても雰囲気よいですね。
今年神戸にも行けるかな~とカレンダーとにらめっこしています(笑)
b_bRe: ハイカラな神戸洋館(*^^*)
b_bさんこんにちは!
早速ご訪問&コメントをありがとうございます!
京都モダン建築祭のことも覚えていて下さって感謝ですm(__)m
京都と比べて神戸は北野町の洋館自体あまり関係のない”○○の家”とか
”○○ハウス”などと名前がついて神戸市民からすれば何だか変だな~、
ちょっと違うんだけどな~と思うことしばしばです。
でも今回の台湾の方のための華僑總會はゴテゴテ飾り立てたりしていなくて館内もとても雰囲気がよかったです。
「松廼家」一度どんなところか行ってみますね。
「フロインドリーブ」などご一緒したいところがたくさんあります。
パディントン2024年01月29日17時03分 返信する -
大きな旅…お疲れ様でした。
パディントンさん
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
ウズベキスタンの旅行記楽しませていただきました。
そして…「わいろ事件」驚きました!今の時代にもあるんですね。
私も韓国でぼられたりしましたが、ワイロには驚きました。
それもか弱い女を狙うなんて、卑劣だわ!!
そんな奴らと関西弁で戦ったパディントンさん、かっこいい!パチパチ!
でも…心臓バクバクで、怖かったでしょう・・・
5ドルで無事を買えたなら、安かったかも…でも頭にくるけどね!
以前何か事件に巻き込まれたら、大声で日本語で対応するのがいいと
書いてありましたが、ホントなんですね。
「5ドルを2枚くれ」なんて…常習犯で慣れてますね。ムカァ~( ̄^ ̄)
旅行記を見ていて建物の美しさ、壮大さに実物を見てみたいと思いましたが、
私は個人では行けない…息子がいれば行けるかもしれないが…
いつかツアーで行ってみたいです。
毎回素敵な柄の食器が登場しましたが、購入されたのですね。
軽井沢編でウズベキスタン料理がのってアップされるのかなぁ~
楽しみにしていますね。
パン類も美味しそう!色々な物がのっているパンでなく
プレーンタイプが好きなので、焼き立ての素朴なパン…食べてみたい!笑
大きな旅を個人で行かれて、そして最後にデコボココンビに遭遇され
大変疲れたと思いますが、体調も崩さず無事日本に帰って来れて良かったです!
次はどこに行かれるのかしら、韓国でしたっけ?
あっ・・・なんでビールを仁川で没収されたのですか?
また旅行記楽しみにしていまーす。
作りかけの旅行記が溜まっている…ピンクパインより( ̄◇ ̄;)
Re: 大きな旅…お疲れ様でした。
ピンクパインさん、こんにちは!
そして明けましておめでとうございます。
こちらこそ今年もどうぞよろしくお願い致しますm(__)m
ドタバタ・ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
最後の最後で落とし穴が待っていました。
油断大敵ですね!
ウズベキスタン国鉄の急行列車は半端なく長い車両で(30両以上?)ここでスーツケースごと放り出されたら間違いなく帰れない!と思い泣く泣く手を打ちました。本当は1ドルまで下げたかったのですが、確かに反撃されたらどうしよう…と思いました。
韓ドラ時代劇に出てくるデコボココンビのような、なんて言いましたが、韓ドラに出てくるコンビはいい人達ですよね!失礼しましたm(__)m
ウズベキスタンでは日本女性の一人旅も何人か見かけましたので、基本的には安全な国のようです。いつかぜひ行ってみてください(*^^*)
ナン(パン)は地方によって模様が違うのですが、どれも美味しかったです。あとナッツもとても美味しかったです。
食器は素敵なものがいっぱいありました。
友人はいっぱい買っていましたが、私は少しだけ…しかも友人や妹にあげてしまったので、手元にあるのは水色の小さなお皿1枚だけです。
アクセサリーを入れるくらいかしら…。もっと買えばよかったです!
次は3月に韓国です。旅行記参考にさせていただきますね!
いつも主人には現地の新聞とビールがお土産なのですが、新聞はなぜか売っていませんでしたし、ビールは仁川で没収されたし…。
ビールも小缶ならよかったようですが、タシケントの空港では600㎖しかなく、その大きさはNGのようでした。
ですので、主人には何もなし…( ´艸`)
ピンクパインさんの旅行記、待ってますね(^O^)/
パディントン
2024年01月12日16時46分 返信する -
コンパートメント
パディントンさん
同じころにウズベキスタンにいらしたんですね♪
主人が行けなかったので、暖かくなったころにまた行きたいと思っています。
なのでサマルカンドからのコンパートメント事件はとても参考になりました。
そして今の時代でもトイレが「穴あき」なのに驚きました。
昔の日本みたい・・・。
唐辛子婆Re: コンパートメント
唐辛子婆さん様へ
こんばんは!そして初めまして(*^^*)
ウズベキスタン旅行記を初めからご覧いただき、コメントもいただきありがとうございました。
同じ時期にだったのですね!
11月半ばはそんなに寒くなくて、空いていてよい時期だったと思っています。
ウズベキスタン版新幹線の”アフラシャブ号”は清潔で快適でしたが、
”シャリク号”は…でも面白い体験でした。
あのデコボココンビは「6人席のコンパートメントは、めっちゃうるさくて全然ゆっくりとできないよ~!」と言っていましたが、あとで横を通ってみるとどのコンパートメントも静かでした。
ただおっしやるようにトイレが…大昭和でした。足で踏むと、水と共に線路が見えました( ´艸`)
手を洗う装置も昔の日本のお手洗いにあった、下から上に押し上げると水が出る様式…久しぶりに見ました。
ありがとうございました。
唐辛子婆さん様の旅行記も拝見させていただきますね!
パディントン
2024年01月11日21時07分 返信する -
素敵なウズベキスタン
パディントンさん、おばんでした(^-^)
とても楽しみながら、歩いておられるご様子が伝わりました。
拝見しなから、私まで嬉しくなりました。
ウズベキスタン、良い国ですよね!
行く前と行った後のイメージのギャップが大きくて(笑)
ドキドキしながら訪れたのに、温かい皆さんに囲まれ、優しい国だと印象が変わりますもの。
様々な民族が一つの国を作り、国を発展させて来たのですね。
シルクロードの中継地で、東の文化と西の文化の融合。
街も食べ物も産業も、独特です。
私が訪れた時に比べ、お店や看板、さらにお土産が新しく近代的になったと思います。
その分、どんどん旅行しやすくなっていきそうですね!
パディントンさん、再訪なさるときは、もっと楽チンかもしれませんよ~。
改めて、ウズベキスタンの建築は本当に美しいですね。
精巧なタイル細工、色の組み合わせ、その一つ一つが、壮大な建築になってゆく。
さらに時間帯によって、また光の具合で、変わる表情。
複雑な青色の世界は迷宮のようですね。
ずーっと見ていたくなる風景だと思います。
イスラム世界を感じ、深い異文化体験をなさいましたね。
でこぼこコンビや、赤ちゃん連れの女性、私が一緒にいて、撃退したかったです(笑)
でもパディントンさんの関西弁を伺えて、笑っちゃいました、ふふふ(^o^)
いつの日か、また再訪出来ますよう。
町子
Re: 素敵なウズベキスタン
川岸町子さん、こんばんは!
この度のウズベキスタン旅行、おなかを壊さず乗り切れたのは町子さんのおかげです。
改めてありがとうございますm(__)m
コメントもお寄せいただきありがとうございました(^O^)/
確かに行く前は青い国、キャラバンの国、シルクロードの中継地というイメージはありましたが、これほど行く前と行った後のイメージが違う国はおっしやる通り初めてでした。
たった4泊だけでしたので、サーッと見るだけでしたが、ぜひ次はもっとゆっくり行きたいと思っています。
ウズベキスタンは今、経済と観光に力を入れているようで…どんどん周りやすくなるのではと町子さんと同じくそう思います。
先日アフラシャブ号で親しくなったご家族に写真を送ったところ、”次はぜひうちに来てくださいね!lovely guiestとして大歓迎します!”とあったので、次はタシケントの一般家庭の方のおうちにもおじゃましたいと思います。
イスラムの世界、ますます興味深いです(^O^)/
最後の日に一気に色々なことがありましたが、ご一緒して撃退して欲しかったです~!
いつもは「くちなしの花」なんですヨ オホホホ( ^)o(^ )
パディントン2024年01月10日20時54分 返信する -
油の違い・・・
パディントンさん、新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
サマルカンドのモスク、圧倒的な大きさですね。
また、描かれたモザイク画も、緻密で
その色にうっとりしてしまいますね。
文化の違う国は、今までに見たことのない感動を与えてくれるんですね。
しかし、食べ物の油が違うと、
胃腸の病気になってしまいがちなので、
気をつけなくてはいけないですね。
お腹が空いて美味しそうだなと思うと、
見た目で判断して、
ガツガツと食べてしまった後で、
大変なことになったりしますもんね。
私もマレーシアでは、ちゃんとしたレストランだったのに、
生の鶏肉を食べさせられて、大変な目にあいました。
逆に海外から来たインバウンド旅行客は、
日本のレストランでお腹を壊すことは絶対になさそうですよね。
それだけ日本の食に関する管理が、
しっかりしているんだなと思いました。
日本は、災害が無ければ最高の国なんですが・・・
yamayuri2001Re: 油の違い・・・
yamayuri2001さん、こんにちは!
そして新年おめでとうございます。
こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いします。
サマルカンドのモスクは圧倒的な存在感がありました。
旧ソ連時代は宗教は禁止されていたようですが、そのいくつかはイスラム教の神学学校として細々と活動を許されていたようです。(今はお土産屋さんになっているところがほとんどです)
何かの本で読みましたが、旧ソ連時代はイスラム教やユダヤ教、正教会は争うことなくお互いに手を取り合って活動していたようで、現在の状況を見ているとその昔の方が平和でよかったのではないかしら?と思いました。
それはさておき、モスクのタイルはコンピューターもない時代どのように完成後を想像して配列・色などを考えていたのかな?と昔の人のパワーに圧倒される毎日でした。双眼鏡を持っていけばよかったと思いました。
yamayuriさんはマレーシアでお腹を壊されたのですね(涙)
生の鶏肉ですか!しかもちゃんとしたレストランで!
ウズベキスタンの場合、油です。他のボルシチやスープは美味しくいただきました。この油を使ったプロフ(ピラフ)だけは用心した方がよさそうです。美味しかったのですが( ´艸`)
パディントン2024年01月07日13時52分 返信する -
サマルカンドブルーに目が眩みそうな霊廟群
パディントンさん、こんにちは~
サマルカンド後編を拝見しました。シャーヒズィンダ廟群って、ティムールゆかりの人々が眠る霊廟なんだそうですね。
「天国の階段」を上がった先には、美しい”サマルカンドブルーの世界”が広がっていたんだとか!霊廟の外壁は、様々な青系タイルが組み合わさってデザインされていて本当にきれいです.:*☆*:. これは宝石に例えたくなりますね!どの霊廟の外観も内部も本当に素晴らしくて、肉眼で見たら目が眩みそうです。
タイルはもちろんのこと、ドアの繊細な彫刻は目を見張ります。アルハンブラ宮殿でも感じましたが、イスラム建築のクオリティの高さは半端ないですね!どれ一つ同じ模様がないとはびっくりします。
ウズベキスタンでは人々の笑顔がとても印象的です。前編でも同じことを感じましたが、今回は少年たちとお話をしたそうですね。人懐っこいのが写真から伝わります。旅していて、こういう風に接してもらうと思わず嬉しくなりますね。
お土産で買われた食器類、とても素敵です。私は随分前にボスニア ヘルツェゴビナのモスタルという田舎で可愛い陶器を5つお土産で買ったのですが、今でもよく使っていて、使う度にその時のことを思い出しています。きっとパディントンさんもこの食器を使う度、サマルカンドのことを思い出すと思います。素敵なお土産を買われましたね!
akikoRe: サマルカンドブルーに目が眩みそうな霊廟群
akikoさん、こんにちは!
コメント頂いていたのに、お返事が遅くなってごめんなさいm(__)m
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
そうなんです。シャーヒズィンダ廟群…私の拙い表現力では表せないくらいの世界でした。
akikoさんもアルハンブラ宮殿にいらっしやったことがおありなのですね。
細かいイスラム建築の様式美!パソコンもない時代にどうやって完成後を想像したり、タイルの色の配置を考えたりしていたのかしら…と思いました。
きっと今よりずっと時間の流れがゆっくりだったのでしょうね。
そして、サマルカンド・ブルーというのはあのサマルカンドの青い空の下で映えるというのがよくわかりました。
青い廟群、彼の地で生まれるべき場所で生まれた!と納得した次第です。
音楽もそうですが、土地の気候、風土、文化で全く違いますもんね。
ウズベキスタンの人々、とてもいい方ばかりでした。一番最後でちょっとマヌケな事件もありましたが…( ´艸`)
akikoさんはボスニアヘルツェゴビナにもいらっしゃったのですね。
その可愛い陶器、どんなのかな~?と思っています。旅行記にアップされていますか?また拝見してみます。
手元にある陶器は水色のひし形の陶器のみです。
小さいぐい飲みのような陶器はお友達へのお土産、紫色のは妹に送りました。
義母がどこか中近東?で買ったラクダの皮でできたスタンドの前に置いています。akikoさんがおっしやるように見るたびにサマルカンドのことを思い出します。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2024年01月06日16時51分 返信する -
思い出がいっぱい
パディントンさん、こんばんは。
最後の旅行記で、ソ連のにほいがしてきました~(≧▽≦)(ちょっと楽しみでした!)
何かを盗まれたり、危害を加えられたわけではないので旅の思い出が増えましたね。
素朴な人たちが多いようにお見受けしましたけど、島国の日本とは違って色々な文化が複雑にミックスされている風景や人々のお顔立ちがとても興味深かったです。
日本人に合わな油がなければ行ってみたいな。
実は2月にインドに行きます。
先日のベトナム行きでお腹壊したので、私も旅行前から整腸剤を飲んでいこうと思います。
良い情報をありがとうございました。
そして、早いもので今年も終わりですね。
今年も楽しい旅行記をありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いしますm(__)m
ご家族で良い年をお迎えください♪
puyo
Re: 思い出がいっぱい
puyoさん、こんばんは!
いつも旅行記にご訪問頂きありがとうございます。
この度はコメントも!
ウズベキスタンは本当に都市によってまるで国が違うように感じました。
タシケントはいい意味でも悪い意味でも一番旧ソ連の影響が強く残っている印象を受けました。
あのデコボココンビ、「この日本人のおばちゃんたちだませそう~。一丁小遣いでも稼ごうか!」とのんきそうな私たちを見て思ったのでしょうね。友人の調子が悪くなければ絶対降りて正規の席に戻ったのですが…」
インドはそういうのは大丈夫なのでしょうか?
油がちょっと合わないな…と思ったのは”プロフ”という「ピラフ」です。ものすごい量の油を使っていて…(油の中でお米が泳いでいる感じ)
4トラベラーの川岸町子さんからアドバイスを頂いていたので助かりました。その他は大丈夫でしたよ!
インド、私のお友達もお腹を壊して帰ってきました。ツァーだったのですが、出国する際に、絶対お腹を壊しているとは言わないでください、でないと、日本行きの便に乗れません、と言われたそうです。
季節や訪れる場所によるとは思いますが、常に消毒液を持ち歩き、くれぐれもご注意くださいネ。
粉末用のポカリもご持参されるのをおススメします。
インド…いつか行ってみたい。楽しみですね!
こちらこそありがとうございました。
どうかよいお年をお迎えください(^O^)/
こちらこそ、来年もどうぞよろしくお願い致します。
パディントン
2023年12月27日20時56分 返信するRe: 思い出がいっぱい
puyoさん、おはようございます(^-^)
ご無沙汰してます。
インドへ行かれるのですね!
私はインド大好きで、南アジアは7,8回個人旅していますが、昨年12月に初めてお腹壊しました。
余計なお節介ですが、お役に立てればと。
★整腸剤を出発2週間前から服用し、現地でも服用して下さい。
★スプーンやフォーク、取り皿は使う前にアルコールウエットティッシュで拭いて下さい。
★インドの水道管は酷いそうです。歯磨きはミネラルウォーター使って下さい。
★使い捨て歯ブラシが安心です。
★現地のミネラルウォーターのボトルは粗末で、へこんだり。万一カメラに水がかかったら大変なので、私は日本のしっかりした空きペットボトルを持参して移しかえてます。
★カレーは色々種類有りますが、中でもお腹の負担にならないのは、「サンバル」というスープ系です。薄味の範囲内です(笑)
★飲み物はチャイならば安心です。
★カレー味に飽きたら、チベット料理の蒸したモモが安心です。
★人口増加と共に、車やバイクが激しくなり、道路の横断要注意です。
★私一人で歩くと、しょっちゅう絡まれ、一度騙されました。言い寄ってくるのは、まともな話ではないので、とことん無視して下さい。
色々書きましたが、インド大好きで、またまた行きたくなります(笑)
お気を付けて楽しんで来て下さいね(^o^)
町子2024年01月10日08時03分 返信するRe: 思い出がいっぱい
町子さん、おはようございます😄
お久しぶりです。
そして、すご~~くありがたいアドバイスをありがとうございます♪
早速スクショで保存しました!
先月、油断してベトナムで水あたりしてから、すごく慎重になってる自分がいます。
アドバイスを実行して、安全に楽しんできまーす❤️
本当に、ありがとうございました😊
puyo2024年01月10日08時27分 返信する -
美しさに圧倒されるサマルカンドの建築群
パディントンさん、こんばんは~
いよいよサマルカンドですね。お食事のことですが、食べ慣れないものを食べるのは旅の楽しみに一つですが、おなかを下すのは絶対避けたいことですよね。旅の前から整腸剤を飲んだり、熱いブラックティーを食事毎に飲むようにされたり、生の野菜や果物も避けるようにしていたとのこと、なるほど!と勉強になりました。
到着されて、夜のレギスタン広場をご覧になった時はどれほどの感動だったんでしょう。「心が震える」という表現がありますが、まさにそのようにお感じになったのでは? 本当に美しいですね!そのあとお食事をされたそうですが、ボルシチが登場し、パディントンさんが軽井沢で作られていたことを思い出しました^ ^ マスタヴァは初めて聞くお料理ですがお米も入っている煮込み料理なのですね。スメタナというヨーグルトもよく使われるとか。お味を想像しながら見せてもらいました。
レギスタン広場のレギスタンは”砂地”の意味で、かつてここにバザールが建てられ、すべての金銀財宝はここに集められたんですってね。広場に立つ美しい建物は何度も見たことがありますが、歴史的な背景は知りませんでした。どの建物も素晴らしくて圧倒されます。今更ながらこのような緻密なデザインの装飾がよくできたものですね!特に、パディントンさんも触れられていますが、つるが巻きついたようなタイルもどんな風にして作られたんでしょうね。本当に緻密さと技術の高さに驚くばかりです。
「ティラカリ・メドレセ」の煌びやかな色合いの装飾も素晴らしくて、ホーッとため息がもれました。本当にどこを見ても「息をのむ美しさ」ですね!実際に見ると、きっと感動も言い表せないくらいなんでしょう!「ビビハニム・モスク」の木枠の影もまさに芸術作品のようです。
ビビニハムティーハウスは植物の装飾もきれいですね。ウズベキスタンのブラックティーは後味がお花の香りがしてとてもおいしいとか。私も飲んでみたいです♪
akikoRe: 美しさに圧倒されるサマルカンドの建築群
akikoさん、こんばんは!
年末のお忙しい時にご訪問頂き、またコメントもお寄せいただきありがとうございます。
サマルカンドのあの緻密な青や金色のタイルの世界を思い出すと、本当に私は彼の地に立ったんだ…と未だに夢の中にいたような気がします。
それくらい今まで経験したことがない世界でした。
あのレギスタン広場でバザールがあったのは古い写真で見ましたが、かってここは世界の富が全部集まっていたのでは?と思うくらいの賑わいでした。きっといろいろな言葉、民族が行き交っていたのでしょうね!
今のイスラエルとハマスの紛争を見ていると、この時代に戻ってほしいとさえ思います。
お料理ですが、一部を除いて日本人の舌に合うお料理が多かったです。
ボルシチもマスタヴァも美味!これはまた作ってみようと思っています。お値段もとても安かったです。
朝食もどこも種類が多くておいしかったです。注意して果物や生野菜をほとんど食べなかったのですが、問題は油なので、食べても良かったかな~と思っています。
不思議なのは、レストランではビールも飲めるのに、どこで売っているのかわからなかったこと、
ブラックティーの茶葉を買ってきたので、時々飲んではほっこりと思い出しています。日本でも売っていたらいいな~と思います。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン
2023年12月27日21時20分 返信する -
MERRYChristmas☆彡
パディントンさん、こんばんは~
読み応えのある旅行記をありがとうございました(^^♪
お目に掛かったときに伺っていたお話にプラスしてこの旅行記を読ませて頂き、もう長い1冊の本を読ませて頂いたような気持ちになりました~ヽ(^o^)丿
失敗談も含めて(笑)楽しかったです!
ウズベキスタンへの旅は今まで考えたことがありませんでしたが、パディントンさんのお話や旅行記を読んで、ちょっと行ってみたい国の候補になりました~
お皿も可愛いですね♪
今年はお目にかかることもできて、幸せな1年となりました(*^^*)
また来年もどこかでお目にかかるチャンスがありますように~
新しい年もどうぞよろしくお願い致します!
b_bRe: MERRYChristmas☆彡
b-bさん、こんにちは!
今年もあとわずかになりましたね。
このところ、割合暖かい日が続いていますが、京丹後地方に行かれた時は寒かったのでは…?と心配していました。
コメントお寄せいただきありがとうございます(^O^)/
なんだか最後の最後に落とし穴が待っていましたが、またそれも良き思い出です。
こちらこそ、お目にかかれて本当によかったです。
いい刺激も受け、とても元気が出ました!
またお目にかかるのを楽しみにしています。
どうかよいお年をお迎えください(*^^*)
こちらこそ、来年もどうぞよろしくお願いいたします。
パディントン2023年12月26日16時20分 返信する -
サマルカンド・ブルーの世界を堪能されましたね♪
パディントンさん こんにちは。
そして、まだ大丈夫かな? Merry Xmas!!
海外旅行が解禁され、一番行きたかったウズベキスタンに行くことができましたね。
日干し煉瓦の階段を上がって見えたのは、色々なブルータイルが美しい景色でした♪ ブルーの宝石も色々ありますが、それに勝るとも劣らない美しい『サマルカンド・ブルー』の世界は、素晴らしいですね! でもそこは。。全て廟(お墓)だったのですね。
いくつかのトラブルはあったようですが、「行きたかった場所に行けた!」喜びは、大きかったことでしょう(^^) 良い1年になりましたね、今年もお世話になりましたm(__)m 来年もよろしくお願いいたします♪
yokoRe: サマルカンド・ブルーの世界を堪能されましたね♪
yokoさん、Merry Christmas!
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです!ヨーロッパに行くと美しい教会に目を奪われますよね。
外国人からしてみれば、京都の西本願寺や東本願寺は天井も高くて中は金細工が施されていて、私たちが外国の教会に行く感覚と同じなのでは?と思いました。
シャーヒズィンダ廟群もしかり…お墓なのですが、あまりの美しさにそれを忘れてキョロキョロと、写真もバチバチ撮ってしまいました。すみません…m(__)m
でもウズベキスタンと言えば、このブルーの廟が思い浮かびますよね。
今まで見たことがないような美しさでした。
観光シーズンなら人の多さに閉口したかもしれませんが、もうシーズンではなかったので。割合ゆっくりと周れたのがよかったです。
仰るように、行きたかった場所に行ける!というのは本当に周りの人に感謝!ですね。
こちらこそ大変お世話になりありがとうございました(*^^*)
来年もどうぞよろしくお願い致します!
どうぞ良いお年をお迎えください(^O^)/
パディントン2023年12月25日16時36分 返信する



