パディントンさんへのコメント一覧(15ページ)全620件
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思い出がいっぱい
パディントンさん、こんばんは。
最後の旅行記で、ソ連のにほいがしてきました~(≧▽≦)(ちょっと楽しみでした!)
何かを盗まれたり、危害を加えられたわけではないので旅の思い出が増えましたね。
素朴な人たちが多いようにお見受けしましたけど、島国の日本とは違って色々な文化が複雑にミックスされている風景や人々のお顔立ちがとても興味深かったです。
日本人に合わな油がなければ行ってみたいな。
実は2月にインドに行きます。
先日のベトナム行きでお腹壊したので、私も旅行前から整腸剤を飲んでいこうと思います。
良い情報をありがとうございました。
そして、早いもので今年も終わりですね。
今年も楽しい旅行記をありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いしますm(__)m
ご家族で良い年をお迎えください♪
puyo
Re: 思い出がいっぱい
puyoさん、こんばんは!
いつも旅行記にご訪問頂きありがとうございます。
この度はコメントも!
ウズベキスタンは本当に都市によってまるで国が違うように感じました。
タシケントはいい意味でも悪い意味でも一番旧ソ連の影響が強く残っている印象を受けました。
あのデコボココンビ、「この日本人のおばちゃんたちだませそう~。一丁小遣いでも稼ごうか!」とのんきそうな私たちを見て思ったのでしょうね。友人の調子が悪くなければ絶対降りて正規の席に戻ったのですが…」
インドはそういうのは大丈夫なのでしょうか?
油がちょっと合わないな…と思ったのは”プロフ”という「ピラフ」です。ものすごい量の油を使っていて…(油の中でお米が泳いでいる感じ)
4トラベラーの川岸町子さんからアドバイスを頂いていたので助かりました。その他は大丈夫でしたよ!
インド、私のお友達もお腹を壊して帰ってきました。ツァーだったのですが、出国する際に、絶対お腹を壊しているとは言わないでください、でないと、日本行きの便に乗れません、と言われたそうです。
季節や訪れる場所によるとは思いますが、常に消毒液を持ち歩き、くれぐれもご注意くださいネ。
粉末用のポカリもご持参されるのをおススメします。
インド…いつか行ってみたい。楽しみですね!
こちらこそありがとうございました。
どうかよいお年をお迎えください(^O^)/
こちらこそ、来年もどうぞよろしくお願い致します。
パディントン
2023年12月27日20時56分 返信するRe: 思い出がいっぱい
puyoさん、おはようございます(^-^)
ご無沙汰してます。
インドへ行かれるのですね!
私はインド大好きで、南アジアは7,8回個人旅していますが、昨年12月に初めてお腹壊しました。
余計なお節介ですが、お役に立てればと。
★整腸剤を出発2週間前から服用し、現地でも服用して下さい。
★スプーンやフォーク、取り皿は使う前にアルコールウエットティッシュで拭いて下さい。
★インドの水道管は酷いそうです。歯磨きはミネラルウォーター使って下さい。
★使い捨て歯ブラシが安心です。
★現地のミネラルウォーターのボトルは粗末で、へこんだり。万一カメラに水がかかったら大変なので、私は日本のしっかりした空きペットボトルを持参して移しかえてます。
★カレーは色々種類有りますが、中でもお腹の負担にならないのは、「サンバル」というスープ系です。薄味の範囲内です(笑)
★飲み物はチャイならば安心です。
★カレー味に飽きたら、チベット料理の蒸したモモが安心です。
★人口増加と共に、車やバイクが激しくなり、道路の横断要注意です。
★私一人で歩くと、しょっちゅう絡まれ、一度騙されました。言い寄ってくるのは、まともな話ではないので、とことん無視して下さい。
色々書きましたが、インド大好きで、またまた行きたくなります(笑)
お気を付けて楽しんで来て下さいね(^o^)
町子2024年01月10日08時03分 返信するRe: 思い出がいっぱい
町子さん、おはようございます😄
お久しぶりです。
そして、すご~~くありがたいアドバイスをありがとうございます♪
早速スクショで保存しました!
先月、油断してベトナムで水あたりしてから、すごく慎重になってる自分がいます。
アドバイスを実行して、安全に楽しんできまーす❤️
本当に、ありがとうございました😊
puyo2024年01月10日08時27分 返信する -
美しさに圧倒されるサマルカンドの建築群
パディントンさん、こんばんは~
いよいよサマルカンドですね。お食事のことですが、食べ慣れないものを食べるのは旅の楽しみに一つですが、おなかを下すのは絶対避けたいことですよね。旅の前から整腸剤を飲んだり、熱いブラックティーを食事毎に飲むようにされたり、生の野菜や果物も避けるようにしていたとのこと、なるほど!と勉強になりました。
到着されて、夜のレギスタン広場をご覧になった時はどれほどの感動だったんでしょう。「心が震える」という表現がありますが、まさにそのようにお感じになったのでは? 本当に美しいですね!そのあとお食事をされたそうですが、ボルシチが登場し、パディントンさんが軽井沢で作られていたことを思い出しました^ ^ マスタヴァは初めて聞くお料理ですがお米も入っている煮込み料理なのですね。スメタナというヨーグルトもよく使われるとか。お味を想像しながら見せてもらいました。
レギスタン広場のレギスタンは”砂地”の意味で、かつてここにバザールが建てられ、すべての金銀財宝はここに集められたんですってね。広場に立つ美しい建物は何度も見たことがありますが、歴史的な背景は知りませんでした。どの建物も素晴らしくて圧倒されます。今更ながらこのような緻密なデザインの装飾がよくできたものですね!特に、パディントンさんも触れられていますが、つるが巻きついたようなタイルもどんな風にして作られたんでしょうね。本当に緻密さと技術の高さに驚くばかりです。
「ティラカリ・メドレセ」の煌びやかな色合いの装飾も素晴らしくて、ホーッとため息がもれました。本当にどこを見ても「息をのむ美しさ」ですね!実際に見ると、きっと感動も言い表せないくらいなんでしょう!「ビビハニム・モスク」の木枠の影もまさに芸術作品のようです。
ビビニハムティーハウスは植物の装飾もきれいですね。ウズベキスタンのブラックティーは後味がお花の香りがしてとてもおいしいとか。私も飲んでみたいです♪
akikoRe: 美しさに圧倒されるサマルカンドの建築群
akikoさん、こんばんは!
年末のお忙しい時にご訪問頂き、またコメントもお寄せいただきありがとうございます。
サマルカンドのあの緻密な青や金色のタイルの世界を思い出すと、本当に私は彼の地に立ったんだ…と未だに夢の中にいたような気がします。
それくらい今まで経験したことがない世界でした。
あのレギスタン広場でバザールがあったのは古い写真で見ましたが、かってここは世界の富が全部集まっていたのでは?と思うくらいの賑わいでした。きっといろいろな言葉、民族が行き交っていたのでしょうね!
今のイスラエルとハマスの紛争を見ていると、この時代に戻ってほしいとさえ思います。
お料理ですが、一部を除いて日本人の舌に合うお料理が多かったです。
ボルシチもマスタヴァも美味!これはまた作ってみようと思っています。お値段もとても安かったです。
朝食もどこも種類が多くておいしかったです。注意して果物や生野菜をほとんど食べなかったのですが、問題は油なので、食べても良かったかな~と思っています。
不思議なのは、レストランではビールも飲めるのに、どこで売っているのかわからなかったこと、
ブラックティーの茶葉を買ってきたので、時々飲んではほっこりと思い出しています。日本でも売っていたらいいな~と思います。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン
2023年12月27日21時20分 返信する -
MERRYChristmas☆彡
パディントンさん、こんばんは~
読み応えのある旅行記をありがとうございました(^^♪
お目に掛かったときに伺っていたお話にプラスしてこの旅行記を読ませて頂き、もう長い1冊の本を読ませて頂いたような気持ちになりました~ヽ(^o^)丿
失敗談も含めて(笑)楽しかったです!
ウズベキスタンへの旅は今まで考えたことがありませんでしたが、パディントンさんのお話や旅行記を読んで、ちょっと行ってみたい国の候補になりました~
お皿も可愛いですね♪
今年はお目にかかることもできて、幸せな1年となりました(*^^*)
また来年もどこかでお目にかかるチャンスがありますように~
新しい年もどうぞよろしくお願い致します!
b_bRe: MERRYChristmas☆彡
b-bさん、こんにちは!
今年もあとわずかになりましたね。
このところ、割合暖かい日が続いていますが、京丹後地方に行かれた時は寒かったのでは…?と心配していました。
コメントお寄せいただきありがとうございます(^O^)/
なんだか最後の最後に落とし穴が待っていましたが、またそれも良き思い出です。
こちらこそ、お目にかかれて本当によかったです。
いい刺激も受け、とても元気が出ました!
またお目にかかるのを楽しみにしています。
どうかよいお年をお迎えください(*^^*)
こちらこそ、来年もどうぞよろしくお願いいたします。
パディントン2023年12月26日16時20分 返信する -
サマルカンド・ブルーの世界を堪能されましたね♪
パディントンさん こんにちは。
そして、まだ大丈夫かな? Merry Xmas!!
海外旅行が解禁され、一番行きたかったウズベキスタンに行くことができましたね。
日干し煉瓦の階段を上がって見えたのは、色々なブルータイルが美しい景色でした♪ ブルーの宝石も色々ありますが、それに勝るとも劣らない美しい『サマルカンド・ブルー』の世界は、素晴らしいですね! でもそこは。。全て廟(お墓)だったのですね。
いくつかのトラブルはあったようですが、「行きたかった場所に行けた!」喜びは、大きかったことでしょう(^^) 良い1年になりましたね、今年もお世話になりましたm(__)m 来年もよろしくお願いいたします♪
yokoRe: サマルカンド・ブルーの世界を堪能されましたね♪
yokoさん、Merry Christmas!
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです!ヨーロッパに行くと美しい教会に目を奪われますよね。
外国人からしてみれば、京都の西本願寺や東本願寺は天井も高くて中は金細工が施されていて、私たちが外国の教会に行く感覚と同じなのでは?と思いました。
シャーヒズィンダ廟群もしかり…お墓なのですが、あまりの美しさにそれを忘れてキョロキョロと、写真もバチバチ撮ってしまいました。すみません…m(__)m
でもウズベキスタンと言えば、このブルーの廟が思い浮かびますよね。
今まで見たことがないような美しさでした。
観光シーズンなら人の多さに閉口したかもしれませんが、もうシーズンではなかったので。割合ゆっくりと周れたのがよかったです。
仰るように、行きたかった場所に行ける!というのは本当に周りの人に感謝!ですね。
こちらこそ大変お世話になりありがとうございました(*^^*)
来年もどうぞよろしくお願い致します!
どうぞ良いお年をお迎えください(^O^)/
パディントン2023年12月25日16時36分 返信する -
素敵な壁画!
パディントンさん こんにちは!
異国情緒たっぷりの旅行記を楽しませて頂いてます。
①②の旅行記を見た後は、頭の中では「異邦人」の曲が離れず、
自転車で買い物に行く時、歌っちゃいましたよ!笑
誰も聞いてないし、聞こえたら「変なおばさん」でいいかなぁ!笑
日本人には合わない油…それは心配になりますよね。
それをお茶で流す…旅の達人の考えることは凄いわぁ~
私もブルガリアの出店でサンドイッチを買って食べ、酷い目に・・・
今考えればわかっていたことですが、若かったので食欲に負けました!笑
海外では慎重に慎重を重ねるのは大切ですね。
目的地に着くとお出迎えがあるのは、送迎付きなのですか?
だとしたら便利ですね。
自宅兼ホテルは綺麗でいいのですが、鳥さん達のお出迎えは私は嬉しいけど、
苦手な人はビックリですね。チャボまでいるとは・・・食べるのかしら?笑
食事も美味しそう!スープが大好きなので、食べてみたいです。
「マンテ」はインド料理屋にある「モモ」みたい!
酢醤油が欲しくなるの…わかります!笑
軽井沢のテーブルの上にのるメニューが増えましたね。
是非再現してみてください。楽しみにしてますよ。
「ティラカリメドレスの入り口」の写真をみた時、
凹んでいる窓?の部分が紙工作に見え、飛び出す絵本の中の
飛び出てきた宮殿に見えました。私だけでしょうが・・・^^;
どの建物も大きくて、壁画のタイルの模様、そして色合いが素敵!
実物は凄い迫力なのでしょうね。
私もその国の宗教を敬い神様には手を合わせてます。
とにかく某アジア人は写真を撮るのが長すぎます!
ディズニーでも、イライラしてしまう私です。笑
続きも楽しませて頂きまーす。
ピンクパインRe: 素敵な壁画!
ピンクパインさん、こんばんは!
急に寒くなってびっくりですね。
コメントいただきありがとうございます。
ピンクパインさんも”異邦人”、そらで歌えるんですね(^O^)/
前奏のピアノが特徴的ですよね。
一瞬でシルクロードの旅にワープできる曲ですよね!
ブルガリアでお腹壊したのですか?
旅先で具合が悪くなると本当に大変ですよね。
日本でなら何とかなりますが…。スペインでは私も食欲に負けて暴飲暴食を続けていました( ;∀;)
さすがにこの頃は自重しています。
ホテルの鳥さんたち、見たことがないような白いふわふわの鳥もいましたよ。その鳥たちは枝には止まれないようで下で寝ていましたが、最初オーガンジーの生地が落ちているのかな?と思いました。
翌日お目めっちり開けてこちらを見たのでびっくりしました。
この鳥さんたちにはまた会いたいです(*^^*)可愛かったです!
ウズベキスタンのお料理はみんな美味しかったです。
以前軽井沢でもプロフを作ってみましたが、全く違っていました!
あのレストランのスープはまた作ってみようかな…。と思っています。
そうそう、送迎付きの件ですが、日本の旅行会社に頼んでいました。
空港や駅ではタクシーがわんさと待ち構えて、それをかき分け交渉するのが大変と聞いていたので…。ホテルから駅まではホテルに頼みました。
ティラカリ・メドレセの入り口の天井、言われてみれば確かに!
昔の人の丁寧な作業に頭が下がります。今はタイルでもシートみたいなものもありますが、当時は一つ一つの手作業ですもんね!
ウズベキスタンは観光業に力を入れ始めたように思います。何年かしたらまた行ってみたいと思っています。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2023年12月21日22時53分 返信する -
ウズベキスタン
パディントンさん、こんにちは。
ウズベキスタンの全てが、私にとっては未知の世界ですので、
興味津々で拝見しています。
ウズベキスタンの食文化は、日本人の口にも合う感じですね。
またティーセットのお値段には驚きました。
まだまだ物価が安いのですね。
ホテルの素敵な装飾や手工芸品などを見ると、
ウズベキスタンは、とても魅力のある国なのだなと思いました。
何よりも一番の魅力は、人々の優しさなのですね。
yamayuri2001Re: ウズベキスタン
yamayuri2001さん、こんばんは!
急に冷え込むようになりましたね。お元気ですか?
ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
私にとってもウズベキスタンは興味深い国でした。
お食事、お菓子とても美味しかったです。
チャイハネなどに行くと、ブラックティー?グリンティー?と聞かれるのですが、何なのでしょう、後にはお花の香りがふんわりとする美味しさでした。ヨーロッパやアメリカのお砂糖が入っているグリーンティとは全く違いました。
ただ日本人には合わない油を使っているお料理(プロフ)がなかなかのクセモノで…。
レストランにも寄るとは思いますが、油こくて閉口しました。
あとは美味しかったですよ(^O^)/
ギリシャのバクラバ(お菓子)もありましたし、食でもシルクロードでつながっているなぁ…と感じた次第です。
今回ツアーではなかったので、宿泊した家族経営のホテルではウズベキスタンの家族事情も垣間見ることができました。
ブハラのホテルは元女子の私たちもテンションが上がりました!
物価は確かに安かったのですが、エジプトと同じく、観光施設では外国人料金というものがあるようです。
以前は撮影料金というものもあったようですが、それはなくなったようです。ウズベキスタンは観光でもビジネスでもまだまだ伸びていきそうだな~と思いました。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2023年12月18日20時16分 返信する -
中央アジアの旅
パディントンさん、こんばんは。
シルクロードに行きたいという思いがあふれた旅行記ですね。
ウズベキスタンブルーのモザイクは美しいこと、この上ないです。
日本人には合わない油。
なかなか手ごわい感じです。消化酵素が体にないかもしれないですものね。
でもご無事に滞在されたようで良かったです。
NHKのドキュメンタリーで去年か今年の初頭にウズベキスタンの青年が日本のホテルマンになる番組が好きで見ておりました。
やっと会えたね!~続・“ニッポンで頑張る!”を 応援します交友記~
前編もタイミングよく見たので、とても印象に残っています。特に後編では彼が久しぶりに帰国した様子も放映されていてご両親や妹さんたちとのかかわりに、旧ソ連下の国のイメージがちょっと変わったことをよく覚えています。
私たち日本人とちょっと似ているような似ていないような中央アジア。その地元の方と触れ合って、仲良くなるなんて、とても素敵です♪
続きも楽しみにしております。
puyo
Re: 中央アジアの旅
puyomushiさん、こんばんは!
旅行記にコメント頂きありがとうございます。
ウズベキスタン、行きたいと思いつつ、行けなかった国。ついに行くことができました!モスクのブルーは必見の価値がありました(^O^)/
NHKのドキュメンタリー番組でやっていたのですね。
私も見てみたかったです。トルコから中国まで色々な国の人が一緒にトラックを改造したバスで巡るという番組もあり、ちょうどサマルカンドにも立ち寄った番組は見たのですが…。
あちらではシャイな人、強引な人、温かい人、親切な人、いろいろなウズベク人に会いました。旧ソ連時代、どういう風に暮らしていたんだろう?と思いましたが(私としては旧ソ連の建物で埋め尽くされているのでは?と想像していましたが)
宗教などは否定されていたらしいですが、案外人々はたくましく生きていたのでは…と思いました。
ただ地方では小学生もアラビア文字を習っていますが、タシケントなどは授業はオンリーロシア語だそうです。お年寄りの人だけウズベク語で会話していると言っていました。
ちょっと考え込みました。
ざっと見ただけで、偉そうにその国の歴史や文化を語ることはできませんが…。
ウズベキスタン料理、どれも美味しかったのですが…。特にプロフはものすごく油っぽかったです。この油が合わないのネと思いました。
続き、今年中に書けるといいな、と思っています。
ありがとうございました。
パディントン2023年12月16日22時04分 返信する -
ブハラの旧市街
パディントンさん、こんばんは~
パディントンさんは久保田早紀さんの「異邦人」がきっかけでシルクロードに憧れを抱いたそうですね。私もよく覚えています。私は今まで特にシルクロードに大きな興味があったわけではなかったのですが、数ヶ月前にBSプレミアムで「激走シルクロードの旅」だったか、いろんな国の人がバスに乗り合わせて100日ほどかけてトルコから西安まで大陸を横断する番組を見て、いく先々の風景が独特でそれぞれ魅力的で、このツアーに参加したいと真剣に思ったのでした。その番組でウズベキスタンも出てきて、大変美しいサマルカンドの風景が印象的でした。
パディントンさんはお友達と個人旅行で行かれたそうで、私もいつか同じような旅ができたらと思いながら見せてもらっています。私は建築が好きで、ブハラで見かけられる大変精緻な装飾のドアも美しくて、ナディール・ヴァンべギ・メドレセの大変美しいタイル装飾にも目を奪われました。いつまで見ていても見飽きないですね!アルク城の大きさにもびっくり。外敵を避けるのに、こんな高さがいるのかと。「バラハウズ・モスク」も美しいですね~ ”アイヴァン”(テラス)様式は初めて見ました。天井画は双眼鏡でじっくり眺めてみたいと思う素晴らしさですね。
地元の人の笑顔が素敵なのもいいなって思いました。笑顔の人を見ると、こちらもつられて笑顔になります。地元の人とお話ができるのも個人旅行ならではですね。屋台のようなお店で会話をしながら食べられたご当地グルメのグンマやピロシキは、美味しかったのでしょうね!
次はいよいよサマルカンドなのですね!楽しみにしています。
akikoRe: ブハラの旧市街
akikoさん、こんばんは!
ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
そのNHKの番組、私も見ました!
色々な国をバスで踏破し、人々の暮らしや土の色が刻々と変わるのを見るのも興味がわきますね。
なかなかハードな旅のようでしたが、ウズベキスタンではスザニ刺繍をさせてもらったり、青い都市サマルカンドの映像を見て,2回楽しませていただきました。また行きたいな~(^O^)/
akikoさんは建築にご興味がおありなんですね。
ウズベキスタンはおススメです。
イスラムの国(遠くにロシア正教会のドームが村の中にあるのは見かけましたが)ですので、ドアの向こうに広い空間が広がっているのはスペインのコルドバやトレドなど、イスラムに支配されていた街によく似ている、と思いました。
特にドアの装飾は共通するものがあるなぁ…と感じた次第です。
おっしやるように、人々はヨーロッパやアメリカで感じたことがないような素朴な温かさを感じました。
顔立ちが似ているせいかもしれませんが…。全く言葉も通じないのに身振り手振りで何となくわかるのが愉快でした。
お料理も本当に美味しかったです。
サマルカンド、今思い出しながら書いていますが、いかんせん忘れていることも多くて、あれれ、これはどこだったかな~?状態です^^;
今年中にアップできるよう頑張ります!
ありがとうございました。
パディントン
2023年12月08日23時07分 返信する -
未知の世界!
パディントンさん こんにちは(^^)
ウズベキスタンに行かれると伺っていたので楽しみにしていました。私にとっては未知の国だったのです。世界の有名地に行ってしまうと、秘境に心が動かされるのでしょうか? でも、久保田早紀の「異邦人」と聞くと、今でも口ずさむことができます(^^)
そこから憧れて、やっと夢が叶ったのですね。おめでとうございます!
ブハラのホテルは、秘境とは程遠い快適なホテルだったのですね。ちょっと安心しました。お部屋はとっても可愛いし、朝食バイキングも美味しそうです!
旧市街で売っていたバッグが素敵です。でも最初からお土産を買うと、その後の持ち歩きのことを考えると躊躇してしまいそうです。後で「買っておけばよかった!」と後悔しそうですね。
「カラーン・ミナット」は綺麗な模様と思ったら、煉瓦で表しているのとは驚きです。食事も口に合ったようで良かったですね。
バザールはその地域の暮らしの象徴のような場所で面白いですよね。「グンマ」や「ピロシキ」が美味しそうです! でも油が日本人に合わないとは? 口に合わないの? それともお腹を下すとか? ちょっと心配です(^^;)
玄関ドアがそれぞれに個性的でお洒落ですね。建物のタイル装飾が本当に素敵です。タイル好きなので、目がハートになりました(#^^#)
食堂の壁飾りが美しいですね。刺繡ですか? パッチワークかしら? 帽子の方は刺繍のように見えます。とっても素敵です♪
トイレが有料はヨーロッパでもよくあることですが、個人のお宅は経験がありません。郷に入っては郷に従えですね。現地の方との交流は、個人旅ならではなので羨ましいです。
続きも楽しみにしています(^^)
yoko
Re: 未知の世界!
yokoさん、こんばんは!
旅行記にコメント頂きありがとうございます。
すっかりウズベキスタンの虜になって帰ってきました(^O^)/
yokoさんも「異邦人」を歌えると聞いてうれしいです。
ブハラの旧市街はは歌そのもののイメージでした。
駅近辺はものすごく都会なのですが、一歩通りを入ると砂ぼこりが舞ったり、日干し煉瓦の家があったり…と旧市街はガラッと雰囲気が一変しました。
観光客相手のお店もたくさんありましたが、お店と横のお店のやり取りは普通のご近所さんのお付き合いとしての面白さ。出入りしているナン屋さんとの普通のやり取りを見たり…。気取っていないところに興味深々!
ただyokoさんのおっしやるように、かばんを買わなかったのが心残り!
後でいいかな~と思ったらだめですね。
カラーンミナレットは14層に分けられていて、それぞれ異なったやり方でレンガを積み上げられているそうです。
食事はどれも美味しかったです。
エジプトほどではないのですが、とにかく慎重に口にしていました。
油(ひまわり油)はとにかく日本人には合わないらしく、冷たい飲みものはとらないように、熱い紅茶で中和させるようにしていました。
食堂の壁掛け素敵でしょう!
あれだけの空間があるからこそ映えるのでしょうね。
刺繍もあり、パッチワークもありました。
帽子も刺繍が美しかったです。どの方も個性的な模様の帽子でオシャレしていました(ご年配の方)
お手洗いですが、ホテルやレストランは普通の洋式でした。
昔の韓国や中国もトイレットペーパーは流せませんでしたよネ(ホテル以
外)あんな感じです。
帰りのシャリク号のお手洗いはまさかの…またお話しますね!
パディントン2023年11月30日21時06分 返信する -
行ってみたい!
パディントンさん、こんにちは。
ウズベキスタンに行かれていたんですか!?
なんという偶然。
私も先日、友人と「ウズベキスタンに行ってみたいね」と話していたところです。
具体的な事は何も決まっていませんが…。
西遊旅行社で個人旅行を手配されたとのこと。
西遊旅行社は、私も昔、シリア&ヨルダンを巡るツアーで利用したことがあります。
しっかりした頼れる旅行会社ですよね。
ただ団体ツアーは、ハードな日程でした。
私が参加したツアーでは、25人の参加者のうち半数が次々と高熱を出して、現地の病院に入院するという過酷さでした。
でも、個人旅行なら日程は自分たちで調整できるから安心ですね。
ブハラのブティックホテル”ミンジファ”、素敵すぎます。
まるで美術館にいるみたい。
西日に照らされるミル・アラブ・メドレセ。
パンフレットなどで見かける写真は、たいてい青空のもとですが、こんな見え方もするのか、美しいなと感動しました。
やはり現地に行ってみないとわからない景色がたくさんあるのですね。
ウズベキスタン版新幹線にも、びっくり。
こんな最新型の特急が走っているなんて。
ウズベキスタン、ますます行ってみたくなりました。
kiyoRe: 行ってみたい!
kiyoさん、こんばんは!
ウズベキスタン旅行記にコメントお寄せいただきありがとうございます。
偶然ですね!kiyoさんんも旅行先をウズベキスタンを検討されていたのですね。
ぜひぜひ行ってきてください。4~10月が観光シーズンらしいのですが、私たちが行った11月半ばは観光客も少なく、寒くもなく、ゆっくりと周ることができました。
kiyoさんも西遊旅行社で旅行されたことがあるのですね。
最初ツアーにしようかな?と思いましたが、何百キロとバスで移動したりがあったので個人旅行に変えました。
現地の旅行社と連絡を取ってくださったり、とても安心できました。
kiyoさんはシリア&ヨルダンにも行かれたことがあるのですね。
なかなかここは個人では行きにくい所なんでしょうね。
体調壊して入院された方もいらっしゃったとか…。
ブハラはたくさんの素敵な個人経営のホテルがあるようです。
私たちが泊まったホテルはラビハウズから少し離れていましたが、それでも10分もかからないくらいでしたし、静かでよかったです。
内装が可愛くて、また行くならここに宿泊したいです。
夕日に照らされたミル・アラブ・メドレセ、青空でなくて残念!と思っていましたが、kiyoさんのおっしやるように、私もこんな風に違う見方もいいな!と今さらながら思いました。
違った気づきを教えてくださってありがとうございます(*^▽^*)
ウズベキスタン新幹線、こう言ったら失礼に当たるのですが…時間も正確でびっくりしました。
車掌さんもアフラシャブ号に誇りをもって仕事をされているのが見て取れました。
後日乗ったシャリク号ではとんでもない経験をしましたが…またそれは後日…。
ありがとうございましたm(__)m
パディントン2023年11月30日20時20分 返信する



